大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

王仁三郎の未来予言が実現してしまうのか?全国への放射能瓦礫拡散と汚染食材流通

てんさんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/oni567/archives/3874127.html
<転載開始>
観音様
今日の作品は王仁三郎による聖観音立像の墨画です。

拙ブログの更新を心待ちにして下さっている方から幾つかのフィードバック
を頂きまして大変有難うございます。本業が忙しくなっている中で不定期でも
頑張って更新するための励みになります。本当に有難うございます。


さて、今の日本の食糧事情は放射能汚染食材の流通が当たり前となってしまった感がありますが、今度は「食べて応援」攻撃に続き、「瓦礫受入れ」攻撃が激しくなって来ました。汚染食材を食べ続けるだけでも3年後、5年後の子供や青少年等低線量被爆に敏感な世代を中心とした健康被害が大いに懸念される中、日本国中で放射能汚染した瓦礫を「放射能除去フィルター」も無い処理場で燃やし、煙と一緒に空中に放射性物質を巻き上げて毒の雨となって降らせるようなことが、幾つかの自治体では、平気で始まっています。

皆さん、汚染食品は注意深く選べば自己防衛もできますが、そらから放射性物質という「恐怖の大王」が降ってくるのを防ぐことや空気中に拡散された放射性物質を体内に吸い込まないようにすることは非常に難しいことは明白です。

遠隔地の自治体が被災地から受け入れるべきは「汚染された瓦礫」ではなく「汚染から逃れたい人々」ではないでしょうか?もし、日本全国から汚染されていない土地が無くなれば、放射能による健康被害に苦しむ人々は、どこに逃げればいいのでしょうか?

一人一人が声を上げるのは今しかありません。
署名をしたり、自治体や地元政治家に意見、陳情できるのは今しかありません。
面倒くさいとか、良く分からないと言っている時間は実はもう殆ど残されていません。
厚生労働省は全国の自治体で被災地からの瓦礫を受入れる自治体には国が国民の税金を使って補助金を出してでも、放射能汚染瓦礫を全国各地にばら撒くと言っています。

ここまで徹底して、国民の健康や遺伝子に対するリスクが高まっている現状は次の王仁三郎の予言が的中してしまうのではないかと私は本当に、本当に、恐れています。以前のこのブログの記事でこのことをご紹介した際は、まさか政府が国民の気持ちを無視し、ここまで汚染食品や汚染瓦礫を流通・拡散させるとは私も思ってはいませんでした…関連する王仁三郎の予言を拙ブログ過去記事から引用します。

人々が神に目ざめないと…


王仁三郎は戦後、

「放射能汚染による」とは明言していなかったようですが奇形児や脳性異常児が増えて、

まともに人間の姿、感情を持った者が「殆ど生まれなくなる」と大変心配していたという言葉が残っています。


出口王仁三郎は弟子の大国以都雄氏(人類愛善会相談役:当時)に

「人々が神に目ざめないと、わしが死んでから三代目か四代目になったら、たいへんなことになる」

と言っています。(現在は丁度、王仁三郎の孫(3代目)とひ孫(4代目)が現役世代)

(引用終了)

この予言は、裏を返せば、日本人が神に目覚めれば「たいへんなこと」は避け得るのではないかと云う希望であるとも言えるのではないでしょうか?

では、「神に目覚める」とはどういうことでしょうか?
私は、拙ブログ読者の皆様一人一人が「神」や「宗教」という概念のみに囚われる事無く深く考察頂きたい重要事項ではないかと考えています。

私個人は、神仏や、人類の集合無意識、人類共通の良心、に悖るような、「多くの命を一部の利権のために利用するような」心を捨て、一人一人が自分の持ち場でできる方法で国レベルの決断に利権側ではなく、国民の命と健康を守る方向に決断できるように良い影響力を「主権者」として権利を行使することではないかと思います。

神仏が、利権のために日本全国を放射能汚染させることをお慶びに成られるとは到底思えないのですが如何でしょうか?

これに対し、「利権による誘惑」や恫喝の為に国民の命や健康を差し出すようになってしまっている権力者や今の政府、官僚、企業などの指導者の多くは、日本を瓦礫のゴミ捨て場にして日本文化や日本人を絶やそうという「曲津神、悪神」による計画にのせられているのではないかと考えてしまいます。

瓦礫が燃やされれば、空から放射性物質の毒が降ることになりますが、出口王仁三郎が義母である出口直の筆先に漢字を当てて編集した「大本神諭」にこのような予言もあります。


毒を空から降らして、日本の人民を絶やすしくみ


…毒を空から降らして、日本の人民を絶やす経綸(しぐみ)を昔から致して居る事が、能く神には判りておるから、永らく知らしたのでありたぞよ…

今日、王仁三郎による観音様の墨画をご紹介したのは、この絵と同様に聖観音立像は普通、観音様の側から苦しむ衆生を救済するための一歩を踏み出している構図が取られているからです。皆さんも観音様のような心で吾と我が身と隣人を助ける小さな一歩を踏み出してみませんか?

*ご参考)ネット上でもできる署名サイトを見つけました

  【緊急全国署名】バラまかないで!震災がれき 燃やさないで!放射能ごみ
http://houshanou-shomei.seesaa.net/
  (汚染をこれ以上広げないために、汚染された廃棄物のより適切な処理 を求める署名を集め、政府に提出します。ぜひご協力をお願いいたします。)


では、最後に王仁三郎の和歌を2首ご紹介して今日の記事の締めくくりにしたいと思います。


 ・何もかも 神示実現の世となりぬ 政治宗教戦争経済

 ・文明の極致は世界の混乱を招きて治まるところを知らず


聖師様3
本日も最後までお読み頂き誠に有難うございました。

<転載終了>

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