正しい情報を探すブログさんのサイトより
http://ameblo.jp/kennkou1/entry-11480619760.html
<転載開始>
一部のネット上では「エリザベス女王やローマ教皇に有罪判決」と騒ぎなっていますが、私は有罪判決そのものよりも、有罪判決の内容と背後に注目するべきだと考えています。以下は今回の有罪判決について取り上げている情報。


☆Guilty verdict Pope Ratzinger, Queen Elizabeth Windsor will go to jail, itccs.org – Common Law Court, Surrender or be arrested
URL http://www.empowernetwork.com/drjanet/blog/guilty-verdict-pope-ratzinger-queen-elizabeth-windsor-will-go-to-jail-itccs-org-common-law-court-surrender-or-be-arrested/


☆Our Citizen Jurors will speak to the World This Saturday – Their Common Law Court evidence is broadcast to millions on American Television – and Plans to Arrest the Guilty Move Forward
URL http://itccs.org/


☆GUILTY! - Final Verdict is Rendered in First Common Law Court Case against the Vatican and Canada for Genocide
URL http://www.salem-news.com/articles/february252013/itccs-judgement.php


☆子供5万人大虐殺の罪でローマ法王とエリザベス女王に対し懲役25年の有罪判決
URL http://blogs.yahoo.co.jp/rocket_bus_company/66217145.html

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エリザベス女王とローマ教皇に有罪判決が下されるキッカケとなった事件とは、エリザベス女王とバチカンによるモホーク族の子供達の大量虐殺です。この事件について簡単に説明すると、カナダにあるインディアンの為の寄宿学校で、子どもたちの殺害が行われていたというものです。

この虐殺行為は1960年代から行われていたとのことで、カナダの上層部やエリザベス女王、ローマ教皇(協会関係)などによって、情報が徹底的に隠されていました。殺害された子供の総数は実に5万人とも言われています。


☆カナダにてアボリジニの子供達の大虐殺①

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☆エリザベス女王とバチカンが運営していた学校の敷地から子供達の大量の死体が発見される
URL http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11043517110.html

引用:
By Alfred Lambremont Webre, JD, MEd
(2011年10月8日の記事です)

カナダのブラントフォードにて

モホーク族の為に1970年に閉鎖されるまで英国教会とバチカンによって運営されていたモホーク研究所の寄宿学校内にて、モホーク族の子供達の集団墓地が地中探知レーダーによって発見されました。

教会と国家の犯罪国際法廷(www.itccs.org)の秘書であるケビンアネット牧師によると、モホーク族の研究所は、1832年にイギリスの英国国教会によってモホーク族の子どもたちの世代を投獄し、破壊する為に設立されました。カナダでは最も早く設立されたインディアンの為の寄宿学校は1970年まで続きました。そしてほとんどの全寮制学校の様にそこへ投獄された子供達の半数以上は決して戻る事はありませんでした。それら子供達の多くが学校の周辺に埋められています。

今では隣接する地中レーダーによる予備スキャンはモホーク研究所本館を閉じることになりました。1970年にモホーク研究所が閉鎖される直前にモホーク族の子供達の集団墓地をカムフラージュし、ジュネーブ条約、国際刑事裁判所、および協力国の裁判所の下、大量虐殺と人道に対する罪で追訴される事を回避する為に15から20フィートの土が運び込まれ、集団墓地の上に置かれたとモホーク族の研究所は明らかにしています。

今年の10月下旬にベルギーのブリュッセルとアイルランドのダブリンにて教会と国家の犯罪に関する国際法廷(ITCCS.org)は、司法手続を開始する予定です。法医学的証拠によると、人道に対する子供達への大量虐殺の罪の為です。故意に子供の大量虐殺計画と隠蔽工作に参加したとされる、カナダと英国国教会の頭であるエリザベスウィンザーと教皇ヨセフラッツィンガーに対してです。

裁判のセッションは、もともとロンドン、イギリスで開催されるとされていましたが、英国政府は理由もなしに犯罪に関する国際法廷の国務長官と主要な法律家とスタッフへの入国を拒否しています。

モホーク研究所内で地中探知レーダーによって発見されたモホーク族の子供達の大量埋葬地は目撃者ウィリアム・クームズのビデオテープ証拠に続くものです。それは1964年10月、カナダと英国国教会の頭であるエリザベス・ウィンザーがブリティッシュコロンビア州にあるカムループスの先住民学校を訪れ、10人の若い先住民の子供達を選び、彼女の足にキスをさせ、伝えられるところによると湖でのピクニックの為に学校から彼らを連れて行ったというものです。

その10人の先住民の子供達は決して姿を見せることはありませんでした。エリザベスウィンザーの子供達の虐殺を教会と国家の犯罪国際法廷(ITCCS.org)に証拠を提供したクームズ氏は2011年2月に殺害されています。幸いな事に、クームズ氏の証言は生前にビデオに録画され、裁判で有効なものになっています。

拷問の儀式でモホーク族の子供達を拷問するため使う(体を引っ張り裂く形式の)拷問台のような器具は現在では閉鎖されたモホーク研究所内で発見されているとケビンアネット牧師は述べています。モホーク族の地域社会の目撃者達は子供達に対する拷問儀式において赤いローブの司祭達を見たとはっきり述べています。

これらの類似点は国と英国国教会の頭であるエリザベスウィンザーを示唆している。彼女はこの組織的な大量殺害計画と儀式的拷問や英国国教会とバチカンにより運営された英国国教会の寄宿学校での殺人を個人的にも知っており、命令し、参加していたのです。

インタビューでアネット牧師はカナダの主流なメディアやカナダ政府は隠蔽工作とモホーク研究所のモホークの子供達への大虐殺の発見の報道管制を続けいると述べています。
:引用終了


で、本題はここからです。
このような情報を初めて見た方は「何で権力者がこんなことをするのか?」と大変驚いたと思いますが、実は欧州を中心に世界には子どもたちを生贄とする「悪魔宗教」という物があるのです!


☆悪魔崇拝(サタニズム)
URL http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%82%BF%E3%83%8B%E3%82%BA%E3%83%A0

引用:
サタニズム(Satanism)とは、宗教的信条の一つの主義である。イデオロギー的、哲学的信条や社会的現象との関係を含み、悪魔主義、悪魔崇拝とも呼ばれる。

一般的にサタニズムといえば、「サタン(悪魔)」を崇拝し、悪の力をもって善なる力に打ち勝ち、世界を支配することが想像されるが、最大のサタニズム組織である「悪魔教会 (Church of Satan)」は、この考え方を否定する。悪魔教会は「サタン」が実際に存在するともしておらず、単にある概念を物質的に代表する名称として「サタン」の名を捉えている。サタニズムにも様々な形が存在するが、多くのサタニズムでは、サタンとは次のいずれかに該当する。即ち、イデア・人間性のある一面、あらゆる存在の源・あるいは宇宙を超越した何らかの力の人間界でのインターフェースである。

サタンといえば、悪や理不尽な力を連想させる言葉ではあるが、サタニズムは支持者にとってある少数派的な精神性と思想を示す言葉でもある。

悪魔教会の創設者であるアントン・ラヴェイは、たとえそれがサタンという名の神であっても、あらゆる神を信仰しない。同様に、悪魔の掟に従うこともない(このことは、有神論のサタニズム信仰者も存在することから、サタニズムが自己矛盾した存在であると誤解されがちである)。 よって神に仕え、天の御命に従うような(欧米では一般的な)考え方も存在せず、サタニズムにおいては自身の物質的・身体的な発展と解決が殊更に重視される。

このような理由から、サタニズム信仰者は伝統的な宗教の信仰を疎んじ(キリスト教やユダヤ教。欧米では何らかの伝統的な宗教を信仰することが当然とされる)、自己中心的な世界観を構築し、エゴイスティックであることを好むと捉えられる。
:引用終了


悪魔宗教、世間で言われている「サタニズム信仰」というのはオカルトでもなんでもなく、実際に世界中のあらゆる所で行われており、そこら中にサタニズム信仰に引き込むための暗示などが施されています。
例えば、悪魔の数字と呼ばれている「666」。

この6を3つ並べた数字はサタニズム信仰者には特別な数字として崇められており、彼らが支配下に置いた場所などに散りばめられています。

日本では六本木ヒルズなんかが典型的です。六本木ヒルズの住所を検索してみてください。六本木六丁目となっているはずです。他にも日本の通貨にも666という数字が入っています。(1円+5円+10円+50円+100円+500円=666円)

さらにはバーコードにも666という数字が入っているのです!


☆バーコードの正体は?
URL http://www.geocities.jp/gscsapporo/siranaitoson.htm

引用:
 バーコード(刻印)は頭の数字4と左右6桁の数字からなっており、その間に他より長い下に数字がない二本線(∥)が左右と真中に3本表示されてます。この幅の二本線は6と読み取れます。(678904の6上は∥)ですから3本で666です。(ただしバーコードには三種類あって書籍などについているものは別種類なのでこの例にはあてはまらない)ところで聖書のヨハネによる黙示録には世の終末に全世界の人間が番号付けされるようになり(国民総背番号制はその前兆か?)やがてヨーロッパに現われる獣(ビースト)と呼ばれる666の称号を持つ天才的政治家(反キリスト者)によって世界経済が支配されると預言されております。
:引用終了


666という数字を取り上げるとキリがないのでこれ以上は取り上げませんが、このように日本の色々な場所に悪魔の数字が記入されています。
もちろん、日本よりも彼らの本拠地がある欧州や米国の方が、この数字はもっと多いです。

ここまで説明したら分かると思いますが、この世界を支配している権力者たちにはこのような悪魔宗教を信仰している人たちが数多くいるということなのです。
世界的な権力者であるロスチャイルドやロックフェラーなんかは、悪魔教の代表的な存在です。


↓レディー・ガガはアメリカでも有名な悪魔崇拝者
☆Lady GaGaレディガカJudas サブリミナル洗脳( イルミナティ)


☆レディー・ガガを紅白に出すようならNHKは終わり
URL http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-1013.html

引用:
詳細について、まとめているサイトがあります。

レディー・ガガ:悪魔崇拝、マインドコントロール、大衆の人心操作… それはガガの写真が如実に物語っています
LADY GAGA: SATANIC WORSHIP, MINDCONTROL AND PUBLIC MANIPULATION: A COLLECTION OF REVEALING PHOTOGRAPHS

※この記事の管理人さんは、この事実をどんどん広めて欲しいとのことなので、分かりづらい部分には多少、加筆したものの、ほぼ忠実に翻訳してあります。
以下。

まず最初に…。
もし、この記事に重要な真実があるとお感じになられたら、どうか、みなさんのブログやウェブサイト、e-mailリストでそれを共有してください。
聖書に書かれていることを思い出してください。たとえ、その本には、真実と嘘の両方が書かれているとしても。

聖書は偶像崇拝を禁じています。
さて、どうでしょうね、まさに今、レディー・ガガは神より人気があるかもしれません。
でも、ガガの表現している世界は、私たちが望んでいるような世界でしょうか?
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~省略~

■悪魔の角を頭に載せたガガ
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これは、いわゆる「メンデスの山羊」と言われているキリスト教の悪魔、バフォメットのことです。

■レディー・ガガとエリザベス女王-悪魔崇拝者たちは団結している!
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英国王室は悪魔崇拝者の巣窟と言われていますが、レディー・ガガのような、どこからどう見ても悪魔崇拝者で、これ以上気味の悪い存在はないだろう、という人物を笑みを浮かべて招き入れているのですから、「あにはからんや」というわけです。
:引用終了


今の世界では何百年も前から悪魔教との戦いが続いています。日本で話題になっている「TPP(環太平洋連携協定)」も彼らの計画の一つに過ぎません。彼らは最終的には全ての思想などを悪魔教で統一することを考えています。
皆さんは「新世界秩序(NWO)」という言葉を聞いたことがあるかと思いますが、この新世界秩序が指している世界秩序とは、悪魔教が世界の政治、権力を完全に管理した世界のことなのです。


☆ロスチャイルド家の悪魔崇拝



このような世界情勢が分かると、エリザベス女王とローマ教皇に有罪判決が下ったことの意味を理解することが出来るかと思います。

今回、エリザベス女王やローマ教皇に有罪判決が下ったのは、彼らに敵対している勢力の攻撃です。元々、純粋な悪魔教信者というのは数が少ないと言われています。ですので、このような世界支配の実態を知った方の多くは、彼らをどうにかして止めようとしているのです。

↓FBIやアメリカ軍といった組織にも彼に抵抗している方々がいます。
☆元FBI幹部が語る児童人身売買、悪魔崇拝、CIA イルミナティ 1/7


↓ジョン・レノンも悪魔教と権力者について知っていたと言われています。
☆ジョン・レノンのインタビュー―世界は狂人によって支配されている



今のところは世界の権力の大多数は彼らに支配されてしまっていますが、最近の動きを見ていると彼らの支配体制にも綻びが見え始めています。
今回のローマ教皇とエリザベス女王の件はその1つであると言えるでしょう。

もっとも、悪魔教は古代エジプト文明からあり、生半可なことでは彼らの支配体制を崩すことは不可能です。このような世界を変えるためには、私達一人一人が彼らの目的を知り、彼らに従わないようにすることが重要であると私は考えています。

別に戦わなくても良いので、とにかくも彼らの言うことを聞かない、彼らに協力をしない。この2つを世界の人々が実行出来れば、彼らは自然と権力と権限を失っていくことなるでしょう。


☆バチカン内に潜む悪魔の影~バビロンの娼婦①



☆サンタ=サタン そしてどのように全てが異教徒化されたのか



この件については情報量が膨大なため、今後、複数の記事に渡って情報を書いて行きます。
*巷で言われている秘密結社フリーメーソンやイルミナティは悪魔教の方々が交流するための場所です。


関連記事

☆会員数600万人!世界最大の結社フリーメーソンについて!モーツァルトもワシントンもメーソン!
URL  http://ameblo.jp/kennkou1/entry-11372556561.html


☆【重要情報メモ】太田龍 二・二六事件の真相、全面開示!天皇の戦争責任を書いたバーガミニと密謀
URL http://ameblo.jp/kennkou1/entry-11478602396.html


☆ロスチャイルド家が仕組んだ明治維新!一同が写っているフルベッキ写真!日本の裏にフリーメーソン
URLhttp://ameblo.jp/kennkou1/entry-11370447726.html


<転載終了>