日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51877489.html
<転載開始>
スティーブン・グリア博士と映画制作会社がエリアンについてのドキュメンタリー映画を制作していたようです。一般的には一切報道されていません。ネットではエリアンについての情報があふれていますので、このような映画を観なくても情報は得ることができます。なぜ、グリア博士はわざわざこのような映画を制作して上映しようとしたのでしょうか。もちろん、エリアンが伝えるように、人類が石油、ガス、原発を使わずにフリーエネルギーなどを使えるようになれば、大気もきれいになるし、皆が貧困に苦しまずに幸せに暮らせると思います。しかしエリアンの助けを借りてまでそのようなエネルギーは使いたくありません。後が怖そうです!
まずは、エリアンの助けを受けているイルミナティを地球から追い出さなければ、99%の人々は幸せになりません。この映画の真意はディスクロージャーが目的なのでしょうか。それとも、私達の魂を餌として吸い取り、地球を我が物にしたいエリアンの片棒をかついでいるのでしょうか。よく分かりませんが、エリアンが地球に来ており、人間と接触していることは確かだということがこの映画で証明できるのかもしれませんが。。。エリアン情報を信じられないと感じる方は一度ご覧になるのも良いかもしれません。。。
ただ。。。エリアンが良い人?到底信じられません。
http://www.ufo-blogger.com/2013/04/sirius-ufo-documentary-reveals-body-of.html
(内容)
2012年4月3日に以下のエリアン・ヒューマノイドの写真が公開されていました。これはあるハリウッドが作ったドキュメンタリー映画で紹介されたエリアンです。DNAを調べた結果、人間のものではないことが分りました。この映画のナレーターはUFOに関心がある俳優のトーマス・ジェーンでした。
映画で映されたエリアン
エリアンのX線写真
このドキュメンタリー映画の中で伝えた最もショッキングな内容は、チリのアタカマ砂漠で発見されたヒューマノイドタイプの地球外生命体のDNAの医学的、科学的分析が行われ、エリアンの肉体的特徴を知ることができたということです。この映画の制作会社によると、科学者グループや医療チームがこの映画を承認しているということです。このような発見を公表することは深遠であり歴史的な出来事だと彼等は言っています。
この映画の中では、多くの国々の政府や軍がUFOやエリアンを目撃しているということを伝えています。またCE-5エリアン・コンタクト・チームは、様々なエリアン種族と既に定期的にコンタクトを取っていると伝えています。
http://www.ufo-blogger.com/2013/02/sirius-disclosure-documentary-new.html
(ビデオトレーラー)
スティーブン・グリア博士(ディスクロージャー活動の創始者&エリアン研究者)は、彼のチームとシリウスというエミー賞を受賞した映画プロジューサーのアマディープ・カレカ氏と共同で非常に重要なドキュメンタリー映画(題名:シリウス)を制作しました。。
この映画は一般の人々から資金援助を得て作られました。しかしグリア博士とカレカ氏は、この映画を上映しないようにと警告されていました。
昨年、この映画のディレクターの父親が偶然にも、ウィスコンシンのシーク寺院で起きた襲撃事件で殺害されました。この映画の公開を発表した9日後のことでした。グリア博士とカレカ氏が制作したシリウスというドキュメンタリー映画はディスクロージャーの2回目です。1回目は様々なエリアンが地球を訪れている事実を伝えています。
この映画(シリウス)はこれまで隠されてきた重大な情報を伝えています。
地球外生命体は地球を訪れています。彼等は悪意に満ちたエリアンではありません。人類の未来を懸念しています。カバル(又はカバラ・イルミナティ)勢力や金融エリートらは、60年以上も秘密裏にエリアンと接触してきたのです。彼等がエリアンの秘密を隠してきた理由は、本当は我々は石油、天然ガス、石炭、原発に頼らずに、新しいエネルギーで世界秩序を変えることができるということを知らせたくなかったからです。

追記:
ここにUPさせて頂きます。
アンカー 青山さんの解説 北朝鮮の動き 天然痘ウイルスの生物兵器の利用も
硫黄島について
http://ameblo.jp/blogdetox/entry-11508794739.html