真実を探すブログさんのサイトより
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-367.html
<転載開始>
tetanus shot time

マスコミはあまり大々的に報道していませんが、日本脳炎のワクチンに重度の副作用があることが判明しています。しかも、重症患者以外に死亡例などもあり、このワクチンが非常に強い副作用を持っていることが分かります。


☆日本脳炎ワクチン 重い副作用104人 未回復、後遺症も
URL http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2012102890070644.html

引用:
 現行の日本脳炎ワクチン接種が始まった二〇〇九年六月から今年六月までに、医療機関の情報を基にした製薬企業から、百四人が接種後にけいれんや脳炎など重い副作用を起こしていたと報告されていたことが厚生労働省などへの取材で分かった。 

 今月十七日に岐阜県美濃市で男児(10)が接種後に急死したことを受け、厚労省は三十一日に「日本脳炎に関する小委員会」を開催。美濃市の男児と七月に死亡した子どもの経緯を公表し、副作用の事例も説明する。

 百四人の内訳は十歳未満が九十一人、十代が十二人、二十代が一人。症状は延べ百九十八件。このうち最多は発熱の四十一件で、「熱性けいれん」と「けいれん」がともに十五件、嘔吐(おうと)が十二件、急性散在性脳脊髄炎が十件など。過剰なアレルギー反応を示す「アナフィラキシー反応」と「アナフィラキシーショック」は計五件。回復していなかったり後遺症がある患者は少なくとも八人いる。

 薬事法は製薬企業に対し、医療機関から副作用が疑われる症例を知った時は、医薬品医療機器総合機構への報告を義務付けている。厚労省も医療機関などへ市町村を通じた報告を求めているが、法的義務はない。

 日本脳炎ワクチンの定期接種では、〇四年に女子中学生が急性散在性脳脊髄炎にかかり、厚労省は「接種との因果関係が否定できない」として翌年に「積極的な勧奨」を控えた。〇九年六月からは、マウスの脳を利用して作られた旧ワクチンに代わり、動物の脳が使われず副作用が少ないとされる乾燥ワクチンが使われている。
:引用終了


当ブログでは何度か取り上げていますが、「ワクチン」というのは世間が知っている以上に副作用や問題が多いです。例えば、子宮頸がんワクチン。
この「子宮頸がんワクチン」を打った方に次々と異常が発生しており、中には死亡例もあります。そのため、諸外国の一部では規制がされているほどの問題となっています。


☆子宮頸がんワクチン接種後に失神、567件報告
URL http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120627-00001109-yom-sci

引用:
子宮頸がんの予防ワクチン接種後、失神した例が、過去2年余りの間に国内で567件報告されていることが27日、厚生労働省のまとめで分かった。

 注射に伴う痛みや恐怖心が原因とみられる。同省は失神によってけがする場合もあるとして、接種後30分間はなるべく立ち上がらないなど注意を呼びかけている。

 子宮頸がん予防ワクチンの接種は、中1から高1の女子を対象に2009年12月から始まった。今年3月までに、推定284万人(計約686万回分)が接種し、「気が遠くなる」など症状がでたのが812件。うち約7割が失神だった。

 同省は、症状は注射の痛みや恐怖によって神経が防御反応を起こす「迷走神経反射」で、ワクチンそのものとは無関係とみている。
:引用終了

☆子宮頸がんワクチン接種後の少女が死亡、英国
URL http://www.afpbb.com/article/life-culture/health/2647877/4692574

引用:
【9月30日 AFP】英国で子宮頸(けい)がんのワクチンを接種した14歳の少女が死亡したことをめぐり、接種プログラムにワクチンを提供する同国医薬品大手グラクソ・スミスクライン(GlaxoSmithKline)は29日、保健当局とともに調査を開始したことを明らかにした。

 英保健省傘下の国民保健機関(National Health Service、NHS)の共同責任者キャロン・グレンジャー(Caron Grainger)医師とコベントリー市議会(Coventry City Council)によると、コベントリーに住む少女が28日、国が進める子宮頸がん予防接種プログラムの一環として、学校でグラクソ・スミスクラインが製造するワクチン「サーバリックス(Cervarix)」を接種した直後に死亡した。
:引用終了

☆子宮頸がんワクチンの危険性
URL http://thinker-japan.com/hpv_vaccine.html

引用:
さて、現代の医学の通説上、子宮頸がんの原因とされるHPV(ヒトパピローマウイルス)ですが、「実は、このウイルスには子宮頸がんと直接の因果関係がない」と指摘するレポートがあります。

「子宮頸がんワクチンの大ウソを暴く」-マイク・アダムス著、(原題”The Great HPV Vaccine Hoax Exposed”) の中では、アメリカのFDA(連邦食品医薬品局・日本の厚労省にあたる機関)が、子宮頸がんワクチンを認可する以前の2003年の時点には、「HPVは危険なウイルスではなく、感染しても自然に消滅するものである。
健康への長期的な悪影響はなく、子宮頸がんとの関連性はない」と認識していた事実が明らかにされています。

ヒトパピローマウイルス自体は、ごくありふれたウイルスであり、健常者の命を危険にさらすようなものではないということなのです。

更に、マイク・アダムス氏は、このレポートの中で、子宮頸がんワクチン「ガーダシル」が、逆に子宮頸がんの発生リスクを44.6%も増加させることを示すFDAの書類を取り上げています。

さらに同氏は、「この子宮頸がんワクチンは、無益であるばかりか、有害である。さらにその目的は、大手製薬会社の利益以上に、今後のアメリカ政府による ” 各種ワクチン強制接種政策 ” の実施の先陣を切るものである」可能性を指摘しています。この分析を裏付けするような動きが、実際にアメリカ国内で進行中であることは、事実ですが、これについては後述します。

詳しくは、これらの内容を日本語で読めるサイトがありますので、ご覧ください。

・特別レポート HPV(子宮頸癌)ワクチンの大インチキを暴く
http://tamekiyo.com/documents/healthranger/hpv.html
・著名科学者が警告するHPVワクチンの危険性
http://tamekiyo.com/documents/mercola/hpv.html
・ハーパー博士に精神的圧力をかけたのは誰?
子宮頸癌の専門家がHPVワクチンの警告を撤回した!
http://tamekiyo.com/documents/healthranger/harper.html

~~省略~~

2009年8月19日の米・ニューヨークタイムズの記事には、メルク社の「ガーダシル」接種後の
死亡報告が20件以上あることを伝えています。
http://www.nytimes.com/2009/08/19/health/research/19vaccine.html?_r=1

また同年10月1日の英・ガーディアン紙の記事には、子宮頸がんワクチン接種後、七日以内の
死亡が、アメリカで32件報告されていると伝えています。
http://www.guardian.co.uk/lifeandstyle/2009/oct/01/natalie-morton-cervical-cancer-jab

ヨーロッパでも、2007年には、オーストリアで19歳の女性、続くドイツで18歳の女性が、米・メルク社の「ガーダシル」接種後に死亡しています。
http://mediasabor.jp/2008/02/gardasil.html

2009年には、イギリスでグラクソ・スミスクライン社の「サーバリックス」の接種直後に14歳の少女が死亡しています。
http://www.afpbb.com/article/life-culture/health/2647877/4692574

これらの死亡例は、製薬会社の調査やニュース報道では、いずれもワクチンと無関係であるとしていますが、接種後に起きたことでした。

「サーバリックス」の添付文書には、こう明記されています。
「医師は、診察及び接種適否の判断を慎重に行い、予防接種の必要性、副反応、有用性について十分な説明を行い、同意を確実に得た上で、注意して接種すること」

接種した医師たちは、彼女たちに生命を失う危険性があることを十分に説明していたのでしょうか、疑問の残るところです。
:引用終了


他にもインフルエンザワクチンなども効果がないワクチンで有名です。インフルエンザワクチンは過去に予防効果がないことから、定期予防接種から外されたワクチンであることは医療関係者ならばご存知かと思います。

1994年までインフルエンザワクチン予防接種が実施されていましたが、全く有効性がないことが判明し、以後全国的なボイコットなどにより中止されました。その後も効果を証明する研究結果は出ておらず、今日に至ります。


☆インフルエンザワクチンは有効だが無用
URL http://www5.ocn.ne.jp/~kmatsu/seijinbyou/148infuruenzawakutinn.htm

引用:
有効だが無用
インフルエンザワクチンの有効性を確かめるには、くじ引き試験が必要です。おおぜいのボランティアを集め、くじを引くようにして二群に分け、片方にはワクチンを打ち、他方には別のものを打ってみる調査法ですが、日本にはありません。

英国でのくじ引き試験

11歳から19歳の男子800名のうち、親の許しを得た者を二群に分け、片方にはA型ワクチンを、他方にはB型ワクチンを接種します
m少年にはA型、n少年にはB型というように決め、毎年それを打ったのです。親の許しを得られなかった非接種グループも存在する。インフルエンザウイルスの遺伝子は変異しやすく、毎年のように新たな亜種が登場します。この試験は七〇年秋に開始され、A型ワクチンの材料としてA香港型ウイルスを使っていたところ、七二年十二月に流行したのはAイングランド型という新顔でした。

ともかくインフルエンザ症状の発症率を調べると、
 ●ワクチン非接種群は     14.8%
 ●A型ワクチン群の発症率は  3.0%

で、非接種群の発症率と比べると、統計的に意味がある差でした。つまり発症を予防する力があるので、「有効」と判定します。
そして14.8%の発症率が、2.9%になったのは、割合にして8割ほど減ったということですから、「有効率が80%」と表現します。
またA香港型に対するワクチンなのに、Aイングランド型の発症が減ったのですから、A型のなかであれば別のタイプが流行しても、ワクチンは有効であるようです(「Lancet」2巻116頁・1973年)。

ところが、その後も続行された試験から、意外な事実が判明しました。

まず74年春に生じたAポート型の流行では、
 ①以前にAイングランド型に自然感染していた子の発症はゼロなのに
 ②A型ワクチンをうけてきた子の発症率は高かったのです。

ワクチンが72年の流行時にインフルエンザ発症数を減らしたため、Aポート型に対する低抗力を獲得せずに終った子が増えたからでしょう。つまりワクチンが有効でインフルエンザを発症せずに終ると、十分な低抗力がつかないわけです。

つづいて76年春には、Aビクトリア型が流行しました。すると、
 ③以前Aポート型に自然感染した子の発症率は、やはりゼロ
 ④以前Aイングランド型に自然感染した子の発症率は2%
 ⑤それ以外の子の発症率は(A型ワクチンを打っていても)20%前後

にのぽりました。
全期間を通じてみると子どもらは、都合三タイプのA型ワクチンのうち、どれか一種だけをうけた、二種うけた、三種ともうけた、一度もうけなかった、という四グループに分かれますが、どのグループも、
 ⑥三回の流行をつうじての累積発症率が40~50%の範囲におさまり、ワクチン歴による差がみられませんでした
 ・・・・「Lancet」1巻33頁・1979年

これが「有効であっても有用ではない」の意味です
(打ちつづけていても結局、累積発症率が同じになってしまうとすれば、有効とさえいえない、という考え方もありそうです)。
:引用終了


実は、人類史上最も多くの死亡者数を出したと言われている「スペイン風邪」もワクチンとの関係を指摘されています。「スペイン風邪」という名称はアメリカ軍内部で発生したことを隠すためのフェイクであると共に、流行の発端にワクチンがあったことを気が付かせない為に付けられた名称です。
100年近くも前からワクチンの危険性に気が付いていたのに、それが今まで放置されていたことに驚きます。


☆スペイン風邪と新型インフルエンザの真相
URL http://thinker-japan.com/vaccine.html

引用:
1990年代以降鳥インフルエンザ・豚インフルエンザといった新型インフルエンザのニュースが大々的に出回って、多くの人々が不安になっていますが、真相はどうなのでしょうか。過去に世界で大流行したインフルエンザについて調べた結果、そこでもワクチンが大いに関係していることが判明しました。

これまで、人類にとって知られている中で最も多くの死亡者数を出したインフルエンザは、1918年から19年にかけて世界中で大流行したスペイン風邪です。スペイン風邪といっても実際の発生源は、アメリカです。当時、各国は第一次大戦中でその流行を報じませんで した。そこで、当時中立国であったスペインが、その大流行の存在を報じたため、「スペイン風邪」と呼ばれるようになったといわれています。その犠牲者は、世界で4000 万人から5000万人と推定され、日本国内でも約40万人から50万人もの死亡者が出たといわれています。

驚くべきことに、このスペイン風邪も、じつはワクチンが原因だったのです。テレビや新聞のニュースでは一切報道されませんが、最近になってその原因の科学的な究明が進んでいます。


その結果、判明したのは、米軍内 で接種されてきた腸チフスワクチンが体内で変異を起こして強力なパラチフス菌になり、それがインフルエンザの正体であることがわかったのです。そして、それが米軍内から発生していることを隠蔽するために今でもスペイン風邪と呼び続けています。このとき、インフルエンザにかかったのは、ほとんどがこのワクチンを接種された人達でした。

そして、最近話題になった豚インフルエンザですが、これは今から30年以上も前の1976年、同様に米軍基地内で突然発生しており、このときラムズフェルト国防長官が豚インフルエンザ・ワクチンを法的に全国民に強制接種しようと動きました。 政府は、テレビや新聞を通じて、国民にワクチン接種を受けるよう大々的な宣伝活動を展開し、その結果、指示に従った4600万人が接種を受けました。しかし、ワクチンが汚染されていたために4000人が神経麻痺などの深刻な健康被害に見舞われ、50人を超える死者が出たため、ワクチン接種は中止になりました。

しかし実際には、政府がテレビや新聞で警告する大流行は現実には全く起きていませんでした。

事実は、豚用に製造されたインフルエンザ・ワクチンによって豚が死んでしまうのを知った養豚業者が接種を拒否したため、ワクチンが大量に余ってしまい、それを人間に流用したにすぎないのです。政府と製薬会社は、そのワクチンが何の効果もないどころか危険でさえあることを知りながら、利益のために大々的にキャンペーンを行い国民に消費させたのです。これらの事実は、元FDA(連邦食品医薬品局)のワクチン管理部長であり、ウイルス研究部長でもあるアンソニー・モリス博士の良心的な内部告発によって、明らかになりました。この証言の直後、博士はFDAから辞職させられました。

このように一見、私たちには、自然界から突然偶発的に発生しているようかのようにみえるインフルエンザもじつは、その後につながるワクチン接種の大量消費による利益を目的として作り上げられる意図的な”情報”により「拡散している」のです。
:引用終了


このように、ワクチンというのはマスコミが言うほどの万能薬ではなく、世間に知られている以上に多くの副作用など問題を秘めているのです。
「全てのワクチンが悪い」とまでは言いませんが、安易にワクチンを打つのは良くないでしょうね。打つ前にまずは調べて見ること。これがワクチンを打つ最低限の心得だと私は思います。

本当に問題のあるワクチンならば、即座に副作用のニュースなどが見つかるはずですので、そのような情報を見てから接種を決めても遅くはないと思います。
子宮頸がんワクチンのように、相当な問題を指摘されているワクチンもあるので、ワクチン接種は1年くらい情報を見てからの方が良いと私は考えています。


☆ビル・ゲイツ 「ワクチンで人口削減が可能」



<転載終了>