真実を探すブログさんのサイトより
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-376.html
<転載開始>
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私達が学校で学んでいる人類の歴史は、メソポタミア文明・エジプト文明・インダス文明・黄河文明の4つの大文明が最初に起こり、以降の文明はこの流れにあると学んでいると思いますが、実は近年、この4大文明説を否定するような発見が相次いで報告されているのです。

例えば、「オーパーツ」と呼ばれている現代の常識ではあり得ないような物が世界中で発見されています。この「オーパーツ」も今までの常識に縛られているからこそ、「オーパーツ」に見えるのだと思います。

以下、オーパーツと呼ばれているものをざっと紹介。


☆オーパーツ(OOPARTS)をわかりやすく、画像と解説付きで紹介!【場違いな工芸品】
URL http://matome.naver.jp/odai/2129523386244286201

水晶ドクロ(クリスタルスカル)
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加工された痕がないことから、一つの水晶から作られたと考えられ、現代の加工技術をもっても当時の技術を再現して作るのは不可能です。
プリズム効果も考慮して製造されており、ドクロ全体が炎に包まれたように光ったり、眼球部分から光が放たれたりする。
水晶のプリズム効果・屈折率の知識がないと製造は不可能で、偶然でできることはありえない。しかも当時の人間が知っているはずのない知識でもある。
失われた技術(ロストテクノロジー)の可能性もあります。



アンティキティラ島の機械
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紀元前150~100年にギリシャで制作されたと考えられている歯車式の天球儀。
まぁ、つまり太陽や月の動きを正確に示すことができる機械です。
非常に複雑で精巧な作りになっていて、うるう年や月食や日食も予想できるそうです。
同様の複雑さを持った技術工芸品は、この1,000年後に発明されています。


コスタリカの石球
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コスタリカの密林で発見された石球群。
西暦300~800年に製造されたと思われます。
現在までに2㎝~2m級のものが200個以上確認されており、そのどれもが完全なる真球。
完璧な真球を造る幾何学的知識と、意図通り石を削り取る高度な成型技術がないと製造は不可能。
ロストテクノロジー説も。


ロシアの金鉱で発掘された極小コイル
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ロシアの金鉱の土の中に、小さな機械の部品が大量に埋まっていた。
発見された部品コイル状もの、金属棒にコイルを巻きつけてあるものなど形状は様々で、大きさは3cm~3ミクロン(0.003mm)という極小サイズ。
年代測定の結果、2万年~約32万年前の物と判明。
こんなに小さなものを加工する技術が過去にあったのか?
まさしくロストテクノロジー。


数億年前の地層から発見されたハンマー
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1億~4億年前の地層から、ハンマーが見つかる。
人類が生まれる遙か以前にハンマーが存在した?
情報源によって地層の年代が違うので1億~4億と表記しますが、それでもその時代の地層からハンマーが発見されるの自体がおかしいので気にしません。

ハンマーの金属部分の成分を分析したところ、鉄96.6%、塩素2.6%、硫黄0.74%、珪素0.06%という測定結果が出ました。
鉄の純度が高いのはもちろん、特筆すべきは「塩素」が含まれていること。
現在の科学では、塩素を含んだ合金はまだ作れないそうです。
ロストテクノロジーなのか??


恐竜と人間の化石が同じ地層から発見される
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アメリカのテキサス州、パラクシー川流域で、恐竜と人間が同一の時代に生きていたという足跡の化石が発見されました。人間と恐竜の足跡が同じ岩層、同じ岩盤から発見されたというのです。

これらの足跡が発見された岩層は、地質年代測定の結果、 
白亜紀前期(約1億1,000万年~1億1,500万年前)のもだそうです。
つまり、恐竜と人類は共存していた時期があるという、地質年代柱状図の概念に全く反することなんですね。


踏まれた三葉虫の化石
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三葉虫が生息していたのはカンブリア紀(約5億年前)
その三葉虫を人間が踏んづけたような化石が発見された。
靴跡のような化石は長さが約26cm、踵のくぼんだ場所の深さは3mm。
そんな時代にあるはずのないもの、まさしくオーパーツ!


アカンバロの恐竜土偶
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メキシコ・アカンバロで出土した恐竜を模した土偶。
科学的な測定(C14法)を行った結果、紀元前1,000~紀元前4,000年の物と判明。
その時代に恐竜が存在するハズがなく、古代人がなぜ恐竜の存在を知っていたのか?


バグダッドの古代電池
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現在のイラク・バグダッドで出土した古代の電池。
土器の中に固定された銅の筒が入っており、その中にアスファルトで塞がれたシリンダーの中に鉄製の棒が差し込まれている。また、底に何らかの液体が入っていた痕跡が残っていた。
復元して実験を行った結果、発電させることができ、また、銀製品を金メッキ加工することもできた。
電池が発明されたのは18世紀後半になってからで、明らかなオーパーツ(時代錯誤遺物)です。
:引用終了


簡単にオーパーツを紹介しましたが、これでも全体から見れば、オーパーツの極一部でしかありません。このように世界中で年代と技術力が合わないものなどが発見されているのです。

私が思うに、人類は4大文明よりも前にも、しっかりとした技術力を持っていた文明を作り上げていたのだと思います。だからこそ、このようなオーパーツが「世界中」で発見、報告がされているのでしょう。

実際、4大文明説は多くの方々が間違いであると指摘しています。


☆世界4大文明嘘
URL http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-791.html

引用:
そもそも「世界四大文明説」というのは、1900年に、清朝末期の支那の政治家梁啓超(りょうけいちょう)が日本に亡命中に唱えた政治論です。歴史論ではない。

どういうことかというと、1900年頃というのは、清王朝の末期です。支那は欧米列強に植民地として国土を食い荒らされていた。

そんな折に、日本に亡命していた支那人政治家の梁啓超が、日本で、支那には「黄河文明」という欧米に匹敵する古い文明があったのだ(当時はまだ長江文明は発見されていなかった)という話を教わり、
「そうだ! 支那には誇るべき歴史があるのだ。そのことを支那の民衆に教えねば!」と、これを本に書いた。

要するに、梁啓超は、植民地化され、欧米人の家畜化されようとしている支那人たちに、「俺たちには欧米に匹敵する誇るべき歴史があるのだ」という誇りに目覚めてもらうために、きわめて政治的な産物として、世界四大文明切なるものを唱えたのです。

つまり、世界四大文明説なるものは、もとから政治用語であって、歴史用語ではない。
:引用終了

☆何か変だよ日本人「未だに「人類は世界四大文明から開けた」と教える歴史教科書」
URL http://kaminoseki.iza.ne.jp/blog/entry/2491660/

引用:
エジプト文明、メソポタミア文明、インダス文明、中国黄河文明を世界四大文明として、世界文明の祖であると考えるのは、学問の世界では今や完全に否定されている。
これは、考古学の成果により、同条件を満たす地域が他にいくつも発見されたことによる。
そもそも欧米では四大文明という考え方をこれまでもしていない。
世界に通用しない過去の学説を当然のように載せているのが日本の中学の歴史教科書なのである。
:引用終了


つまりは、4大文明という嘘をゴリ押ししたために、文明に対して個体観念が多くの人に出来上がってしまったということなのです。それも国家単位で。
そして、この「4大文明が最古の文明」という概念が真実を曇らせてしまって、いわゆる「オーパーツ」という言葉を生み出してしまいました。

というか、年代測定器でもしっかりと「古い時代のものである」と表示されているのに、「オーパーツ」「オーパーツ」と言うのも変な話です。
普通に「古代文明の電池」とか「古代の機械式観測システム」とか、言えば良いだけの話だと私は考えています。変にオーパーツだの、何やかんやと言うから、真実が見えなくなっているだけのことです。

近年、最新技術を駆使しして様々な調査を行なっていますが、このオーパーツを作り上げたと思われる超古代文明の遺跡が世界中で「海底」から見つかっています。


☆ブラジル沖にアトランティス? 海底に陸地の痕跡発見
URL http://www.asahi.com/international/update/0507/TKY201305070348.html

引用:
 【瀬川茂子】ブラジル・リオデジャネイロ沖の大西洋で、かつての陸地の痕跡とみられる岩石が見つかった。日本の潜水調査船「しんかい6500」が調べた結果で、伝説の古代大陸アトランティスのような大昔の大陸が海底に沈み込んだ可能性もあるという。海洋研究開発機構が7日、発表した。

 今回の調査地点付近には幅千キロほどの台地状の隆起した地形があることがわかっているが、どのようにできたのかはわかっていない。
:引用終了

☆世界の海底遺跡
URL http://www.oddee.com/item_96695.aspx

↓与那国海底遺跡
ピクチ~1
↓クレオパトラの海底宮殿
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↓ポート・ロイヤル(ジャマイカ)
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数々の海底遺跡は古代文明の存在を示すものであると同時に、このような文明が海底に沈んでしまうほどの大変動が過去の地球で発生したことを示すものでもあります。
これが未来の私たちにならないためにも、これらの遺跡と真剣に向き合う必要があると言えるでしょう。

ちなみに、古代遺跡の向いている位置を地球規模で結ぶと、アラスカにある米国のHAARP基地と同じ場所を示しているのは偶然だとは思いますが、なかなか興味深いです。
稀にですが、古代の決まりごとや法則が、現代の都市や計画に反映されていることがあります。もしかすると、HAARP基地をアラスカという場所に建設した理由にも何か秘密があるのかもしれませんね。


☆『ピラミッド 5000年の嘘』ミニ特番(4分30秒)

↓古代遺跡を結んだ先
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<転載終了>