日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51902069.html
<転載開始>
これは、絶対に信じられないことです。しかし国境を破壊するグローバリストのオバマ政権がついにやってしまいました。メキシコ国境沿いの警備体制を解いたのです。理由は。。。財政難!いくらなんでも、そんなわけありませんがね。意図的にメキシコ国境沿いをオープンにして、誰でもアメリカに侵入できるようにしようとしているのです。その結果、違法外国人(テロリストも含む)や麻薬や外国人犯罪者らにより、アメリカ国内がめちゃくちゃになることを望んでのことでしょう。ワシントンDCの米政府は元々アメリカの政府ではありませんが、オバマ政権は群を抜いて反米政権です。もし、日本政府が海上保安庁に海の警備の解除を命令したなら。。。中国や朝鮮半島からいくらでも工作員や難民が日本に入ってきてしまいます。
オバマ政権は狂っています!

http://beforeitsnews.com/alternative/2013/10/red-alert-border-patrol-agents-being-ordered-to-stand-down-2785366.html

(ビデオ)
10月5日付け:

(概要) 
アメリカの国境監視員評議会の副会長が以下の情報を伝えました。
・・・国境監視員は、これまで国境で密入国者、麻薬の密輸、人身売買業者の侵入、違法外国人の侵入を監視、警備してきましたが、現在、彼らは、メキシコ国境沿いの監視、警備体制を全面的に解くよう、オバマ政権に命令されたのです。・・・・
その結果、様々な犯罪者や麻薬や違法外国人(テロリスト)までもが、アメリカの国境を超えて自由に侵入してしまいます。オバマ政権は、今年の3月に既にメキシコ国境沿いの防空レベルを低下させました。これは大変なニュースですが、主要メディアは報道していません。そして、現在、オバマ政権は、国境監視員に国境の監視や警備を止めるように指示を出しているのです。オバマ政権は、これを財政難の理由からとしてますが、国境監視局の幹部や官僚たちは多額のボーナスを受け取ったのです。今後、国境沿いの監視体制が解かれたままの状態が続きますから、アメリカは非常に危険な状態となります。これは米国民への最後の一撃です。誰でもアメリカに侵入することができるようになってしまいました。

<転載終了>