つむじ風さんのサイトより
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2014/02/post_2dc1.html
<転載開始>

ワクチンキャンペーンは、
『お医者さんに相談しよう!』 に相まって、
医薬連合を山車(だし)に展開する
人口削減計画であるとは、誰が思うだろう?!
医者も知らず、MR(medical representative)担当者も
知らないのは当然としても、事実であろう!!



 ワクチンで、接種後、すぐに副反応が出ては困るのである。しかし、出る。死人まで出る。

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 一番困っているのは、ワクチンを時限爆弾として活用しようとしている魂胆を持っている奴らだ。すると、厚労省に圧力を掛けて、中断を勧告する。そう観て間違いないだろう。


 決して、穿った見方ではあるまい。

 そして、今年は意外にもN1H1型が流行した。唐突に流行した。流行したと喧伝された。


 何故か?


 新たな改良ワクチンが出来たのだ。どういう風に改良されたか? 時限装置が、より確実に働くように、である。決して安全なものとなった分けではない。すぐにバレないようになったに過ぎない。


 
ワクチンは、効かない。これは検証済みである

自著を語る『効果がないどころか超有害! ワクチンの罠』船瀬俊介 
人を殺すための時限爆弾 イーストプレス



<転載終了>
公開日: 2014/02/01

http://www.amazon.co.jp/dp/4781611265/

◆予防接種は打ってはいけない!

子宮頸がん、インフルエンザ、風疹、日本脳炎、ポリオ......
あらゆるワクチンは効果がないどころか超有害!
その正体は、「闇の権力」と巨大製薬利権が推進する、
身の毛もよだつ「病人大量生産システム」だった。
気鋭の環境ジャーナリストが教える、医者に殺されない心得!

◎「子宮頸がん」の原因はウィルスではなかった
◎効果ゼロのインフルエンザ・ワクチン
◎風疹は三日で治る「軽度の感染症」
◎ウシ、ブタ、トリ......「獣の血」が体内に
◎後遺症の本当の恐ろしさを知ってほしい
◎「ワクチン総本山」厚労省を問いただす!
◎「予防接種の父」ジェンナーの大罪
◎七三一部隊——人体実験とワクチンの闇
◎ワクチン詐欺のルーツはナチスにある
◎医療マフィアが推進する「人口削減計画」
◎ビル・ゲイツ財団の「真の狙い」とは
◎ワクチン「強制接種」の時代がやってくる
◎医療の「九割」がなくなれば健康になる

きっと本書で、あなたのワクチンに対する常識は崩壊したでしょう。
現代医療に対する信頼も崩壊したはずです。
それはある意味で、絶望的とも思えます。
しかし、その瓦礫の中から希望の芽が大地に息吹き、
大きく空に向かって育っていくのです。(本書より)