キチガイ医さんのFBより
https://www.facebook.com/satoru.utsumi/posts/599641733452917
<転載開始>

白血病は癌ではない

日本での白血病発症率は10万人に約6人という。発症すると血液を造る造血幹細胞がガン化して、血液や骨髄の中に異常な白血球が〝増殖〟する、という。この〝異常〟白血球の種類によって「リンパ性」と「骨髄性」に分けられる。さらに進行の速さから「急性」と「慢性」がある。この分類に入らない「成人T細胞白血病」という種類もある。「急性」は数カ月で死亡する可能性もあるが、「慢性」は発症から3~5年たって「急性」に
転化する場合が多い。これが、一般的な白血病の〝定義〟である。しかし、これらの定義が正しいとは限らない。
 
医学界には──「白血病はガンではない」と断言する立場もある──からだ。ガンではないなら「血液中などに見られる異常な白血球は、何なのか?」。それは、なんと「ただの〝くたびれた〟白血球にすぎない」という。「白血病はガンではない」といえば、首をひねる人が大半だろう。医学界は猛反発するはずだ。しかし、「疲弊白血球説」は、十分にうなずける。「十分な休養を取ることで、白血球はもとに戻る」という。 「疲れたら休め」。これは健康維持の鉄則だ。

さらにここでもうひとつ、大事な事実がある。「現代医学はガン細胞の定義をあきらめました」「現在の医学界ではガン細胞の明確な定義は
ありません」(近藤誠医師、慶応大医学部講師)
標準的な白血病治療とは「抗ガン剤による化学療法が中心」という。くわえて「骨髄移植」や「臍帯血移植」などを〝必要に応じて〟行なう、という。これだけ手を尽くしても、5年生存率は40%にすぎない(急性骨髄性の場合)。つまり10人のうち6人は5年以内に死ぬ。白血病治療薬のマイロターグは致死率90%を超える。

「『白血病はガンではない』──これが、私が過去二〇年以上にわたって自然治癒の研究を続けてきて一五〇種類以上の難病と対峙し、それらを克服してきた結論です」大沼四廊博士(生化学)は著書『がんの盲点』(創英社)で明快に述べている。
 
「(白血球の一種)顆粒球は、交感神経の作用で増殖し、副交感神経の作用で減少する細胞である。また、血液を浄化し、体液中のペーハー(pH)を改善することで健全な細胞に生まれ変わることが確認されている」

「白血病は骨髄での造血機能の障害と言われているが、骨髄で造血されているとした(骨髄造血説の)正式な論文が、この世に実在していない。あるのはすべて(血球を)発見したという存在説である。また、他のガンと異なって腫瘍を作ることもなく、マーカーも存在しない。〝血液のガン〟と言われるが、血液は浄化することで瞬時にもとに戻ることが証明できる。つまり、これまで普遍的疾患と思われてきた白血病だが、実は可逆性(もとに戻る性質)があった」(以上、同博士)
 
「骨髄造血説」自体がペテン中のペテンである。

https://www.facebook.com/satoru.utsumi/posts/599649590118798
「ガン治療を受けなかった人のほうが4倍以上長生きする」
「治療を拒否した患者の平均余命は 年6カ月である。しかし外科手術、その他の(ガン)治療を受けた患者は平均すると治療後わずか3年しか生きていない」
「症状が重いために放ったらかしにされてきた患者のほうが、症状が軽くて治療を受けた患者よりも実際の生存期間は長くなっている」
「(4倍死の)原因は手術による外傷が、生体の防衛機構に影響したためである、と私は考える。人体には本来、あらゆる種類のガンに対抗する防衛機構が備わっているのだ」
(ハーディン・ジェームス博士、カリフォルニア大)

「米国の一般市民は、ガンについて巧妙にだまされてきた。……眠り薬を飲まされて、浮かれ騒いでいたようなものである」
(ジェームズ・ワトソン博士)

「効果は、多くの場合、まだ証明されていない」「放射線治療は痛みなどを軽減するための姑息な手段で、本質的には、単なる『気休め』である」
「最近の研究で、放射線治療を受けたほうが、受けなかった場合よりも、ガンが転移する確率が高い」「放射線治療による悲劇は日常茶飯事となっている。ガン放射線治療の真実を公表することは厚生大臣にとってはみずからの名誉を汚すこととなり、この人体を破壊する物質で途方もない治療費を請求している既得権益者たちにとっては恥辱となる」
(仏、リュシアン・イスラエル教授、腫瘍学)

「抗ガン剤は猛毒物質でガンを治せないのは常識」
「抗ガン剤は強い発ガン物質で二次ガンを発生させる」
「これらの毒性で大勢の人が死んでいる」
(厚労省の抗ガン剤担当の紀平技官)

「抗ガン剤は使っても効かない。こんなモノに保険適用していいのか?」
(厚労省保険局の麦谷眞理・医療課長)

医師271人に「自分自身に抗ガン剤を打つか?」とアンケートを行なうと、270人が断固ノーと回答。

マクガバン報告(1977年)
5000ページにのぼる米国上院の公式報告書。肉食者の大腸ガン死は5倍など、アメリカ人の食生活がガンなど生活習慣病を多発させていることを指摘。その元凶は、高カロリー、高脂肪、高タンパク、高砂糖、高精白の〝5高食品〟であると警告。これらを改めると劇的改善ができる。ガンは、発生も死亡も約20%減らせる。心臓病の発生も死亡も25%減らせ、糖尿病についても約50%減らせる。

デヴュタ証言(1985年)
アメリカ国立ガン研究所(NCI)のデヴュタ所長は「抗ガン剤治療は無力だ」と議会で衝撃証言を行なっている。「抗ガン剤投与でごく一部に腫瘍縮小が見られるが、ガン細胞はみずからの遺伝子(ADG:反抗ガン剤遺伝子)を変化させ抗ガン剤の毒性を無力化してしまう。これは農薬に害虫が耐性を獲得することと同じメカニズムだ」。
 
東海岸リポート(1985年)
ニューヨーク大、シカゴ大など米国東部の20近い大学・医療機関による抗ガン剤の「評価」実験リポート。抗ガン剤は多剤投与するほど「早死にする」。そして日本では「複数投与」が通常療法なのだ。いったん縮小したガン腫瘍も5~8カ月でもとのサイズに再増殖。「生存期間」「再増殖までの期間」が長かったのは、放射線治療を一度も受けなかった患者たちだった。
 
NCI報告(1988年)
NCI(米国立ガン研究所)は『ガンの病因学』というタイトルの数千ページ論文を公表。その中で断定している。
「抗ガン剤は強力な発ガン物質であり、投与されたガン患者の別の臓器・器官に新たなガン(二次ガン)を発生させる」

OTAリポート(1990年)
「抗ガン剤治療は効果がきわめて小さく、副作用リスクはきわめて大きい」「『通常療法』では治らないとされた末期ガンが、『非通常療法』(代替療法)でたくさん治っている」。代替療法とは食事、栄養、瞑想、運動、呼吸、心理、イメージ、笑いなどの療法である。「これら療法の成果を、正当に評価する作業を進めるべきである」

チェコ・リポート(1990年)
男性6300人をA:ガン検診グループ、B:非検診グループの2つに分類。

A:年2回、肺ガン検診を3年間受けた。検診は胸部レントゲン(X線)撮影と喀かく痰たん検査(顕微鏡でガン細胞診断)
B:一切検診なし。
 
3年後の結果。
▼肺ガン発生率:A、108人。B、82人
(ガン検診グループが1・32倍発ガン)。
▼肺ガン死亡者:A、64人。B、47人
(ガン検診組が1・36倍も肺ガン死)。
▼総死亡率:A、341人。B、293人
(検診組のほうが死亡率は1・16倍増)。
 
チャイナ・スタディ(2005年)
動物タンパク質(牛乳カゼイン)をカロリー比10%を20%に増やすだけでガン病巣は11倍に増殖する。5%を20%にするとガンは20倍にも爆発的に成長する。
 
 
病院に行きなさい、グーミンたちよ♡

<転載終了>