大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

この男性は、パラレルワールドを体験したかもしれないそうです。

日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51922446.html
<転載開始>
パラレルワールドに行ったのではないか?と思った男性の投稿記事です。もし、以下の物語が単なる作り話でないなら、本当に、パレレルワールドに行った可能性があるのではないでしょうか。
周囲の状況が鮮明で物語がしっかりしている夢は、案外、別世界に飛んで行っている可能性があると思います。これは単にネットに書き込まれた情報なので、錯覚なのか単なる夢なのか作り話なのかは。。。分かりませんが。。。
実際にパラレルワールドはいくつも存在しているそうですから、別の世界で違った人生を歩んでいる自分が何人もいることになります。1つの魂がいくつかに分かれて別々の世界で違った人生体験をしているのでしょう。別の世界では世界の状況も若干違うようです。
宇宙のしくみは物質世界の人間の頭では到底理解できないことだらけです。パラレルワールドがこの世と同じように物質世界かどうかは私には分かりません。
夢の中でパラレルワールドに飛んでいっている場合もありそうです。その時に印象に残った夢は何年経っても忘れないものです。誰でも時には不思議な夢を見るときがありますね。

http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/4648446.html
(転載)

異世界?パラレルワールド?に行った話

あれは2年ほど前の話
異世界の話のワクワク感は異常
2年前母子家庭だった俺の母親が死んだ
ショックは大きく何をする気力も起きなかった
もういっそ死んでしまおうと思い投身自殺をしようとした
あの時確かに俺はビルの屋上から飛んだんだ

落ちていくときの恐怖で俺は意識を失った
確かに俺は自殺しようとしたし落下していく中の光景を今でも覚えてる
だが、目を覚ますと俺は見知らぬ街の道路で寝ていた
目を覚ました場所は山梨県だった
俺はその時中国地方に住んでいたし山梨なんて人生で1度も来たことのない場所だった
不安になった俺はとりあえず関東にいる友達に電話しようと思ったんだ
だが、携帯がなかった
そういえば飛び降りた時ポケットから携帯が落ちて行ったことを思い出した
幸い近くには駅があり、交番があったから
とりあえず交番に行ってみることにした
まとめサイトなんかで見たことのある異世界系の話では言葉が通じないというのがよくあるけれど
俺の場合は普通に言葉は通じた
交番にいた警察官に今までのことを全部話すと住んでる県までの帰り方を丁寧に説明してくれた
財布は持っていたし中には3万と少しの現金も入っていたから言われた通りに帰ることは簡単だった
ただ距離もかなり遠いし時間もだいぶかかった
だが、帰っている途中1000円札と5000円札の肖像画が違うことに気づいた
気になって聞いてみると野口英世と樋口一葉は1つ前の紙幣の肖像画らしい
多分未来ではないと思う
肖像画の人は全く知らない人だった
そして無事地元まで辿りつけたわけだが知らない建物がちらほらあり知ってる建物が無かったりした
もしかして俺の家がなかったらどうしようなんてことも考えたんだが家はちゃんとそこにあった
家に入ると母が生きてて俺が生まれてすぐくらいに死んだと聞かされていた父親がいた
小さい時1度だけ父親の写真を見せてもらったことがあった
その人がそのまま歳をとった感じだったから本物の父なんだろうと思った
困惑や嬉しさで泣いてしまった
両親はとても心配してくれた
しばらくして気分が落ち着くとさっきの知らない肖像画の人が気になった
高校の歴史の教科書を見ると大半は一緒なんだけど細かく違っているところがあった
昔のことでなく最近のこともちょくちょく違っているみたいだった
1番違った点は今日本が戦争中ということだった
憲法9条が存在しなくて9条には何か別の内容が書かれていた
でも徴兵制とかはないみたいで軍に入る人はみんな志願制みたいだった
相手は中国らしく向こうから仕掛けてきたみたいだった
戦争中といえど日常生活には特に影響もなく
もう2度と会うこともできないと思ってた両親との生活もできて何気ない日常がとても幸せだった
ずっとこの世界が続くといいなと思っていた
でも細かいことなんだけどいろいろ違うこともあって自分の知らないニュースだったり
自分の知ってることが実際には起こってないことだったりして多少困ることはあった
1番困ったのは職場が違ったことだった
普通のサラリーマンって感じの仕事をしてたんだけどあっちの世界では工場みたいなところに勤めていた
もちろん同僚は知らない人しかいないしいろいろと苦労したんだけど1ヶ月ぐらいするとだんだん慣れてきた
パラレルワールドに来て3ヶ月
時が立つのは早くこの世界の生活にもだいぶ慣れてきた
思えばこれは神が人生をやり直すチャンスをくれたんじゃないだろうかと思うこともあった
親孝行なんてできなかったから精一杯親孝行していこうと思った
何よりも父と話している楽しそうな母を見るのが幸せだった
こんなにも仲が良かったんだなと思った
だが、平和な生活とは裏腹戦況は悪化しているみたいだった
そしてついに徴兵が始まるようになった
対象は20歳以上の健康な男子ということらしい
当時19歳だった
どうせあと1年で行くことになるならばと思い俺は仕事をやめ、軍に志願した
今思えばとても馬鹿なことをしたと思う
入隊すること自体難しいことではなかった
航空隊に入り訓練兵として戦闘機の操縦を学んだ
普通1年ほどの訓練を経て戦場へと向かうんだが切羽詰ってたのか俺は約6ヶ月半年で訓練を終了した
その間にもどんどん戦況は悪くなっていた
本土上陸はなんとか食い止めてたが完全に防戦一方だった
美保基地に配属され仲間たちもどんどん出撃していっていた
日本海上空での空戦が基本だった
戦況は悪化しているみたいだった
戦況は悪くなっていた

次々と仲間たちが出撃行く中俺も出撃することになった
本土空襲に来る敵機動部隊の迎撃
半年間訓練をしているとはいえ、実戦に出たことなんて初めてだった
死ぬのは怖かった
両親ともっと一緒に過ごしていたかった
激しい空戦だった
生き延びるためずっと逃げ回っていた
撃墜されていく仲間も見たし撃墜された敵も見た
気が付くと空戦は終わっていて残ったのは俺と他に7人
何年もパイロットをやっている熟練搭乗員だそうだ
結局1発も弾を使わず初の空戦は終わった

パラレルワールドに来ておよそ10ヶ月だった
2度目の出撃
またも敵機動部隊の迎撃だった
この敵機動部隊の目的はというと本土空襲である
敵は済州島という韓国のちょっと下のあたりにある島に航空基地を作っていて
これだけでもかなりやばいのにその上本土空襲までされるようになれば日本も敗戦確実
なんとしてもそれだけは避けたかったのである
本土からおよそ200kmほどの地点での空戦
俺は1機撃墜し嬉しくなった
浮かれているところに後ろから機銃掃射をうけた
爆発こそしなかったものの機体は制御不能
海に向け真っ逆さま今思えば戦闘機には射出座席というものがついていて脱出することだって可能だったんだがあの時そんなことは考えられなかった
「死ぬのか」と思った
短い間にいろいろな思い出が頭のなかを巡った
3ヶ月だけだったが父親と過ごせたこと
二度と会えないと思った母親と出会ったこと
軍に志願したのは何よりもこの2人の生活を裕福なものにしたかったからなのかもしれない
海に落ちたことは覚えていない
落ちる寸前気を失ったのだろうか
2012年の12月8日だった
気が付くとビルの屋上に寝ていた
ポケットにあの時落とした携帯が入っていた
自殺を図ったのが2月5日午後5時前後
携帯が示している時刻は2月5日午後6時32分
約1時間30分
俺が過ごした10ヶ月は約1時間30分の間に見た夢だったのか?
急いで家に帰った
家に帰るとそこに母の姿はなくもちろん父の姿もなかった
あの日のままだった
何もかもが
だけど向こうの世界で起こったことは本当のことなんじゃないかと思ってる
1度向こうで派手にコケた時があった
その時結構擦りむいちゃってその部分の怪我が治っても傷跡みたいに残ってたんだ
その傷跡が帰ってきても残ってたんだよ
残念だけど(財布の中には)向こうのものは何も持ってこれなかった
向こうの肖像画の人も気になったから検索してみたんだけどヒットしなかった
両親と過ごした時間は短かったんだけれど幸せな時間だった
俺は死ぬなんて考えるのはやめてこれからの人生を幸せに生きようと決めた
長い時間付き合ってくれた方ありがとうございました
<転載終了>

 コメント一覧 (13)

    • 16. MORITA
    • 2019年11月01日 21:10
    •  ↓下記「11」の「自分を登場させ、それに自分の意識を入れる。」というのは、夢(過去の戻りたい場面に似た夢)の中に「もう一人の自分」を登場させ、そこに自分が入り、その後は「もう一人の自分」の視点で物を見る、というような感覚というか行動らしい。まあ、あまり細かいことにはこだわらず、寝る前に「過去の戻りたい場面」を思い出す、というのが重要だと思うが。
    • 15. MORITA
    • 2019年11月01日 19:59
    •  寝るときの体勢だが、おそらく北枕の方が時間・世界移動しやすい。「北枕」だと幽体離脱しやすい、と聞いたことがある。明晰夢や夢経由の時間・世界移動も幽体離脱に類似の現象と思われるし、実際、僕自身も北枕にしてから「現実の寝室に似た明晰夢のような状態」がときどき発生するようなった。 
       また、「北」というのは、おそらくだが、「自転軸的な北(地図の経線に沿った北)」ではなく、「磁気的な北(方位磁針が示す北)」と思われる。今のところ日本では磁気的な北は(2019年現在)自転軸的な北と大差ないと思われる(自転軸的な北よりやや北西寄り)が、最近急速に変化しているらしいので、念のため注意した方がいいでしょう。
       あと、↓「14」の異世界移動用動画のページは近日中消滅予定。
       新しいページはこちら。 https://ameblo.jp/komazorochan/entry-12458702862.html
    • 14. MORITA
    • 2019年10月17日 20:08
    •  その他の過去・異世界移動についても調べてみた。
       ※異世界に行く手軽な方法の一つは「電車に乗る」。電車に乗ると稀に異世界駅(「きさらぎ駅」など有名異世界駅がいくつかある)に着くことがあるらしい。長所は信ぴょう性の高さ。発言だけでなく物的証拠(写真や動画)も存在する。しかし、信ぴょう性が高くても成功率は低く、しかも行けたら行けたでその後どうなるか・・・。総合評価ではオススメできない。
       ※異世界に行く簡単な方法の一つは「異世界移動専用動画を見る( blogs.yahoo.co.jp/komazorochan/42260784.html )」という方法ですね。信ぴょう性や成功率の点ではオススメできないが、動画を見るだけという手軽な方法なので、行きたい人は試してみるといいでしょう。
       ※命が危険にさらされると、過去や異世界に移動できることがあるらしい。(例:豪雨で暴れる川に飲み込まれた瞬間に異世界からこちらに来た。電車にはねられる瞬間に数年前に戻った。)ピンチの時には過去・異世界移動によって救われるかも!?
       ※数人のタイムトラベラーが「2028年にタイムマシンができた」といっていた。もし本当(なおかつ我々の世界と大きく異なるパラレルワールドの話ではない)なら、機械の力が一番確実でしょう。
       投稿者のウェブサイト 競馬用語集 keiba.123nagoyararara.jp
    • 13. MORITA
    • 2019年10月17日 20:08
    •  夢の現実化について(詳細)
       方法
       ※過去や大きく異なる世界へ行く場合、「過去や異世界の夢だけでなく、この世の夢も見る(物理的説明:魂が分裂→一方が過去や異世界の夢、もう一方がこの世→この世側の魂を再分裂させて夢世界に飛ばし、この世とのつながりを弱める)」という方法はおそらく有効。
       ※夢の中で「自分が過去に見た夢」に念力を送ったり、その夢の中の自分にテレパシーを送る、というのは、おそらく(小さな歴史書き変えによる)少し異なる世界への移動に有効。意図的に行うには、寝る前に自宅や寝室を思い浮かべて「現実の寝室に似た明晰夢のような状態」(先ほども書いたが、おそらく現実に近い夢の方が明晰夢化しやすい)を発生させ、先述の世界移動と同時に行うといいでしょう。また、夢世界では、念じるだけで簡単に念力を使える(夢→現実の直接送信を除く。)と思われる。
       ※難しい方法だが、明晰夢の世界で寝て二重明晰夢にすると、夢が覚めにくくなるようです。三~四重以上にすれば、覚めなくなり成功でしょう。
       ※一般に、超能力は信じていた方が出やすいらしい。過去・異世界に行きたければ「過去・異世界移動なんてできないだろう」とは思わない方がいいでしょう。
    • 12. MORITA
    • 2019年10月17日 20:07
    •  夢の現実化について(詳細)
       方法
       ※時間移動なしの世界移動でもよい場合は、「現在の現実の寝室に似た明晰夢のような状態」を発生させるため(たぶん、こちらの方が明晰夢化も世界移動もしやすい。)、現在の自宅や寝室を思い浮かべるとよいでしょう。「現実の寝室に似た明晰夢のような状態」が発生したら、もう世界移動マシンに乗ったも同然!おそらくほぼ自動的に、一分後くらいには「夢から目覚めるというより、現実に似た夢がいつの間にか新たな現実になっている。」という現象が起きるでしょう(しばらくして元の世界で目覚める、という可能性も低いと思われる。)。ただし、そのままだと、「この世→この世に近い明晰夢→この世とわずかしか違わない世界に移動する」と思われるので、次の方法で、「この世→この世に近い明晰夢→異世界に近い明晰夢→異世界」という移動を試そうと思っている。  「この世に近い明晰夢→異世界に近い明晰夢 方法1 明晰夢の世界で物体や自分の体を動かし、現実に移っても元の世界と一致しないようにする。また、現実そっくりの明晰夢を見てもその後こちら側で目覚めてしまう(もしくは一時的だけ別の現実世界に行き、その後元の世界に戻る)、という現象があるようなので、それが発生していないか確かめやすくするためにも、一度物体を動かし、再度寝て起きたとき変化したままになっているか確かめる。」  「この世に近い明晰夢→異世界に近い明晰夢 方法2 念力!(異世界に移動するよう念じるだけ)」
    • 11. MORITA
    • 2019年10月17日 20:07
    •  夢の現実化について(詳細)
       方法
       ※「現実に近い夢」が重要と思われる。タイムリープの場合、寝る前に「過去の戻りたい場面」を思い出す。そして、「過去の戻りたい場面の夢」が始まったら、自分を登場させ、それに自分の意識を入れる。あるいは過去の夢の中の物事に意識を集中する。夢から覚めるのではなく、「夢がいつの間にか現実になった」という状態でないと成功しにくいし、そもそも明晰夢(現実のようにはっきりした夢)でないと夢の中では自由に行動しずらいので、明晰夢が重要。ただし、「最初は普通の夢だが途中から明晰夢になって現実化する」というケースもあるし、単に過去の戻りたい場面を思い出して寝るだけで過去に戻れる、ということもあるようなので、明晰夢にこだわりすぎない方がいいでしょう。また、現代で目覚めてしまった場合でも、若干異なる世界に行くことがあるらしい。
    • 10. MORITA
    • 2019年10月17日 20:07
    •  夢を利用した世界移動について、いくつかの情報から推測して書いてみた。
       夢(睡眠中の世界)の現実化について(いろいろ書いていたら文章量が増えたので、重要部分を要約。)
       ※「夢の現実化」といっているが、これは体感的説明であり、実際は現実世界A→現実世界Bに近い夢世界→現実世界Bという移動であり、現実世界B自体は移動前から存在すると思われる。
       ※近い世界(似ても似つかぬ世界より類似世界。また、過去や未来より現代世界。過去移動はあっても数時間程度、というケースが多い。)の方が移動しやすいと思う。だから、寝る前に「現在のこの世とかけ離れた世界」を思い浮かべても成功しにくいでしょう。
       ※魂が分裂して、一方は元の世界、もう一方は夢世界を経由して別の現実世界へ行き、その後別の現実世界側で魂が合体すれば世界移動成功(繰り返すが、元の世界と近い世界なら移動しやすいでしょう。)と思われる。元の世界側で合体した場合は、「別の現実世界のような夢」を見てから元の世界で目覚める(一時的だけ別の現実世界に行く、と考えてもいい。)、と思われる。
       ※夢の現実化と似た現象に、「過去の現実そっくりの明晰夢世界(一時的だけ現実の過去に戻る、と考えてもいい。)での歴史書き変え」がある。歴史書き変えを行うと、元の世界で目覚めても、完全な同一世界ではなく若干異なる世界になることがあるらしい。(例:大学中退者が夢で中学生時代に戻り、そこで勉強していたら現代で目覚めてしまったが、大学を中退していないことになっていた。)
       ※意識(魂?)だけの移動なので、物体は持っていけない。肉体は、移動先の世界に自分そっくりの肉体が用意されている。もちろん、非常に近い世界であれば、こちらの物体を持っていけなくても、向こうにもほぼ同じものがあるでしょう。
    • 9. MORITA
    • 2019年10月17日 20:06
    •  原因は、明晰夢(現実のように意識がはっきりした夢)の現実化だと思う。明晰夢の現実化はタイムリープ手段として行われることが多いらしいが、僕の場合時間移動はなかった。
       実際、2010年ごろから「現実の寝室に近い明晰夢のような状態(叫び声などの怪奇現象が起こるが、それ以外は現実と同じような感覚。一応夢とみなしているが、「物質世界とは異なる現実世界」とみなした方がいいかも。)」が時々ある。「現実に近い明晰夢のような状態」が一分後くらいにいつの間にか「現実そのもの」になっている、という感覚(目覚めるという感覚ではない)なので、明晰夢の現実化と思われる。
       また、夢が現実化した世界は、自分の思い通りとまではいわないが、ある程度自分の意識が反映されるらしい。僕は以前から、「正確・迅速な地震情報のためには、震度の体感判定は好ましくない。機械判定にならないかな。」と思っていて、新聞で機械判定化のニュースを見たとき、「やっと機械判定になったか」と思った。だから、ちょうどその点が早まっている、というのは、夢の現実化の証拠といえるでしょう。(ていうか、自分の意識が反映されるんだったら、震度の機械判定化よりもっと良い世界を考えていればよかったな・・・。)
    • 8. MORITA
    • 2019年10月17日 20:06
    •  僕は以前から「正確・迅速な地震情報のためには、震度の体感判定は好ましくない。機械判定にならないかな。」と思っていて、阪神大震災の数年後に新聞で機械判定化のニュースを見たとき、「やっと機械判定になったか」と思った。しかし、いつのまにか阪神大震災の数年後ではなく翌年(1996)になっていた。 これは「何かの間違い」かと思っていたが、異世界の疑いが強い。というのは、1997年頃の震度もちょっと違う。1997年に愛知県豊橋で震度5強の地震があったが、僕の前の世界では震度6で強弱の区別もなかったはず。また、1998年の岩手地震(最大震度6弱)の時も、震度6までは同じだが、強弱の区別はなかったと思う。体感判定の時代には、震度5や6に強弱の区別はなかったので、「この世とだいたい同じだが、震度の機械判定はこの世より少し遅れた世界」が存在する(その世界に僕がいた)、と考えればつじつまが合う。震度の違い以外には特にこれといった違いは見当たらない。震度判定法が少し違うだけで、地震そのものも多分同じ。また、もともと同じ世界で途中から分岐した世界か、それとも最初から違う世界だったのか、という点も不明。
    • 6. genkimaru1
    • 2014年03月28日 20:54
    • 以前は夢情報という掲示板もあったのですが。
      惜しいことをしました。
    • 3. genkimaru1
    • 2014年03月28日 19:11
    • Gさん、私は特にこれといった能力はありません。
      幽体離脱も経験したことがないし、地球外生命体との接触もありません。

      強いて挙げればカンが鋭いということでしょうか。
      ブログを始める前までは勘は外れっぱなしでしたが(^_^;)

      たまに夢でテストをされているようなことがあったり
      パラレルワールドを覗いている気分だったり、はあります。

      それ以外は普通のサラリーマンです。
    • 2. 堀進
    • 2014年03月27日 10:56
    • これは指導霊が自殺を想いとどめさせようとして起した夢だ。それとも、霊が異次元へ行ったのだ。霊がいる世界は過去へも未来へもいけるから。
    • 1. G
    • 2014年03月27日 07:19
    • ゲンキマル様の自身の話が有れば、是非拝見したく思います、是非とも。

      皆さんもそうだと思いますよ。

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