るいネットさんのサイトより
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=288851
<転載開始>
医者は命を救ってくれる存在だと思っていましたが、統計的には、医師が多いほど死亡率が高いとは…驚きの事実です。

フリーエージェント大学・ロシアの有名人・佐野千遥博士リンクから引用させていただきます。
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先進諸国各国の年間死亡者数はその国の医者総数に比例します。先ず実際のデータを御覧下さい。

国名   医師総数 年間死亡者数 [年間死亡者数]/[医師総数]

スイス   2.9万人  9,2960 人     3.21

スウェーデン  3.5万人 11,5000 人     3.29

フランス 20.7万人 77,1400 人     3.73

ドイツ  30.5万人 102,9000 人     3.32

[年間死亡者数]/[医師総数]の比率は年間死亡者数、医師総数が多かろうが少なかろうがほぼ一定である事を御確認できると思います。
世の中で死亡原因の殆どが病気であるのですから、先進諸国においてその国の医者総数が多ければ多いほどその国で一年間に死ぬ人の人数が多い、という事実をどう理解したら良いのでしょうか?!

[年間死亡者数]/[医師総数]の3.21人や3.29人や3.73人や3.32人は、「その国の医者一人一人が死を看取った患者の人数」と言えば聞こえが良いが、医者総数が多ければ多いほど死者数が多いという事から「医者一人一人が年間に殺害した患者の人数」と解釈した方が妥当なのではなかろうか?!
この[年間死亡者数]/[医師総数]はアメリカナイズの進んだ国では、更に増大する事となります。つまり人間関係が物質的打算で更にドライになった文化の国々です。

国名    医師総数  年間死亡者数 [年間死亡者数]/[医師総数]

オランダ 4.8万人  20,5800 人     4.27

英国   16.8万人  77,1600 人     4.66

米国   74.1万人  394,8200 人     5.33

日本   26.4万人  144,7500 人     5.49

つまり、アメリカナイズで物質的打算が極限まで押し進められた国々では「医者一人一人が年間に殺害した患者の人数」がオランダ4.27人、英国4.66人、米国5.33人、アメリカ以上にアメリカナイズされた国・日本では医者一人一人が何と5.49人の患者を一年間に殺害する計算となります。

実際、薬の本当の副作用を知り尽くしている医者が、病院・クリニックの儲けの為、他の病院・クリニックとの競争のため、副作用を利用して収益をあげるための手段である顧客としての患者を益々重病に陥らせる事例が後を絶ちません。

自分の健康は自分で護る事が一番良い事です。私の知っていた人達を見回してみても、医者任せにした人達は、医者の処方した薬の副作用で必ず廃人にさせられるか、死亡しています。

現在、病院やクリニックで広範かつ大量に使われている医薬品の主だった物の副作用を示して見ましょう。
自称利尿剤のアルダクトン・ラシックスは統合失調症(発狂)の副作用が有ります。
胃潰瘍患者用の食欲増進剤とされるアルサルミンは大量のアルミニウムが含まれておりアルツハイマーを急速に進行させます。アミノ酸点滴剤の中、成長ホルモン直前物質であるアルギニン入りの物を癌患者に投与すると初期癌が瞬く間に巨大化し腹膜播種も引き起こします。血液をさらさらにすると称して投与するバイ・アスピリンは強力に胃潰瘍、十二指腸潰瘍を引き起こす副作用が有ります。そのようにして知らない内に胃潰瘍にさせられている貴方に、医者は決まって胃潰瘍で血液を失うから貧血剤・増血剤として、酷いときにはフェロミアという鉄剤の劇薬を、そうでなくてもインクレミンという鉄剤を投与します。フェロミアとは若い人でも修に1回以上呑めば実が持たない位の劇薬です。何が劇薬かというと、胃潰瘍に罹っている人がフェロミアを呑まされると度々の大量出血が胃腸から起こります。そしてフェロミア、インクレミンいずれもそれを呑み続ければ胃潰瘍を胃癌に発展させます。
---------------------------------(引用終わり)---

<転載終了>