井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/22534903/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

さて、お次ももはや終末状態に陥った、日本の在日マスゴミのお話。これをメモしておこう。

欧米には、「偽旗作戦(にせはたさくせん)=False flag operation」という常套作戦がある。もちろん、アジアにもあった。盧溝橋事件、真珠湾攻撃、2001年911同時多発テロ、ボストン・マラソン爆破事件、などなど、大きな事件や戦争の切り札、突破口にするために、敵に扮した味方(スパイ)が味方を襲う。そうやって、相手を攻撃する口実に使う。これが、陰謀論のイロハのイである。

こんな時、最近では、ボストンマラソン爆破事件のように、「クライムアクター(犯罪事件俳優)」という謎の組織が実在することが分かっている。

つまり、そういった大事件の犠牲者を演じるために、その場にいた人たちの中に侵入したプロの役者が一般人を装って、事件の犠牲者になったフリをする。だから、すこしも怪我していないのだが、大怪我をした演技をするのである。

最近では、これの一番の証拠が、ボストン・マラソンの爆破事件だった。
「臭い芝居は元から絶たなきゃダメ!」:ボストンテロ負傷者たちは“役者”だった!
ボストンマラソンテロ:やはり不審な点ばかりなり!?
ボストン・マラソン爆破テロ事件、すでにネット上では「真犯人の姿」がキャッチ!?
ミッションインポッシブル:エピソード「ボストンマラソンを爆破せよ!メーデーの捧げもの」

「世紀の救出劇」は、演技だった!
(これは、ドラマ「ER」のような役者の演技だった!)


こういうものは、だいたい以下のような展開になる。
計画者(内部犯行)→偽旗作戦(味方が犠牲者になる)→マスゴミ(事件を煽る)→コンセンサス(計画どおりの敵を作る)→歴史捏造(やった方がやられた方に成りすます)


さて、日本では、まださすがにここまでの犯罪演出は行われてはいないが(今後は分からない)、有名裁判やかなりの出来事の時には似たようなことが行われている。そういうことが今では一般人やB層にもよく知られるようになった。

例えば、
裁判が起こる→マスゴミが一般人にインタビュー→マスコミの言いたいことを一般人に扮した役者に言わせる→マスゴミがそれを煽って社会的雰囲気を醸成する
というような演出が行われる。だから、最近では、マスゴミどころか「ダマスゴミ」と言われるありさまである。

そんなことはすでに例のあの在日韓国人のおばちゃんの顔でかなり知れ渡ったようである。この人である。
「臭い芝居は元から絶たなきゃダメ!」2:テレビの一般人たちは“在日役者”だった!


この人はすでによく知られるようになったが、この人以外にも数多くのそういう「役者さん」たちがいる。だから、こういう役者さんを私は「ストリートアクター」とか「イベントアクター」と呼んだらいいと思う。いくつかそういう例をメモしておこう。以下のものである。
美人もいる

セクシー系もいる

オバン系もいる

うざいオヤジ系もいる

討論会も全部仕込みのやらせ

ミンス党ブーメラン枝野幸男の取り巻きもいる


というわけで、いま普通にテレビで見る「一般人」は100%役者なんですナ。

もちろん、NHKの「〜〜さんのお宅を訪問しました」なんていうのは、全部「やらせ」の「役者さん」。「他人の家を借りて、そこに役者が行って、その家の家族の振りをする。そうやって、番組の仕込んだ商品をステマする」というものである。

これが、「やらせの帝国電通」の「電通仕込み」というものである。

地方のCATVの作る番組とか、そこにいる人が近所の人や知っている人たちが写っているというようなものでないかぎり、中央のテレビ番組は、番組の中の一般人視聴者や参加者も全部、「仕込み」なのである。つまり、すべてが

や・ら・せ=やらせ

なんですナ。


決してテレビを信じてはならない!


<転載終了>