井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/22596202/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

久しぶりにここに相応しいニュースを見つけたので、ここにもメモしておこう。以下のものである。
ロシア人研究者、これまでも地球には高度な文明が存在していた




ロシアの科学者らは、地球には5億年前高度な技術が用いられていたという帰結に達した。このことから、5億年前は地球には別の文明が存在していたと見られる。
2013年夏、ロシア南部のクラスノダール地方で驚くべき人為的な遺跡が発見された。ラビンスク市在住のヴィクトル・モロゾフさんはフドジ川で魚釣りの最中に、おかしな石を見つけた。その石にはあらゆる面でマイクロチップを想起させる物体が埋め込まれていた。

モロゾフさんはこれをすぐに研究者の手にゆだねた。ところがこの物体の正体を突き止めるには1年以上の歳月が要された。ノヴォチェルカッス総合技術大学の地学、鉱物学科の鑑定の結果、石は2億5千万年前のもので、ある事が判明した。

このことから、2億5千年前には地球上には生命体があり、高度な技術が存在していた事が裏付けられた。今後の解明が待たれる。


これぞ、正真正銘のオーパーツだが、やはり三葉虫を踏み潰した人の足跡
の時代には、何らかの文明人がすでにそこにいたらしいということになる。

これは時空旅行した現代人がそこに行ったのか、あるいは、他の知的文明生命体がそこにいたということだろう。

集積回路といっても、今現在の我々のインテルの集積回路とは違っている。だから、やはり別の文明圏のものだろう。

他にもこんなものがあった。
新オーパーツ登場!「10万年前の三つ又プラグ」:権威を信じるな!


カムチャッカで数百個の4億年前の歯車見つかる!:これは完璧なオーパーツだ!


こういったオーパーツを解明するのが、宇宙考古学というものである。

一番リーズナブルな解釈は、シリウスAの惑星から巨大UFOでやってきた日本人の先祖が初めてこの地球に降り立った頃の異物だろうということになる。この子孫が、最近のスピリチュアル系の話で出てくる「ドラゴン族」という人々であり、アフリカ人がいう「ドゴン族」であろう。
再び宇宙人「モナリザ」で盛り上がる?:やはり「かぐや姫」の名の方が適切だ!
アポロ20号の「モナリザ」:アジア人型宇宙人「かぐや姫」




いやはや、この地球の歴史も我々の知らない事実がいろんなところに潜んでいるかもしれないということらしい。実に面白い。


おまけ:
アメリカの学者「火星はエイリアンに滅ぼされた、このままだと地球も危ない!」 海外の反応。

アメリカの博士「かつて火星にあった文明はエイリアンの核兵器で滅ぼされた、次は地球の番だ!

[Mail Online]
火星の古代文明は核爆弾を持ったエイリアンによって滅ぼされた。次は地球を攻撃する可能性がある - 物理学者が主張

もしあなたが今週土曜にイリノイ州で行われるアメリカ物理学会の2014年秋大会に出席するなら、ちょっと驚くかもしれない。そこでは、プラズマ物理学者のジョン・ブランデンバーグ博士
が火星の古代文明が異星人の核攻撃によって滅ぼされたという説を発表するからだ。

ブランデンバーグ博士の奇妙な説によれば、シドニアンおよびユートピアンとして知られる古代の火星人たちは、核攻撃によって虐殺された。そしてその痕跡は今日でも確認できる、というのだ。

2011年、博士は火星の赤い色は自然発生的な熱核爆発によるものだという仮説を初めて発表した。「火星表面はウランやトリウム、放射性カリウムのような放射性物質の薄い膜で覆われている」。「核爆発が火星全体に堆積物を広めた」。博士はテレビニュースにこのように話していた。

しかし、博士は自説を推し進め、火星での核爆発は自然発生的な核爆発だとはいまや考えていない。つまり、核爆発は知的生命体により引き起こされたとしているのだ。彼の最新の論文の結論は、大気中の放射性同位体は水爆実験のものに酷似しているというものだ。これは「宇宙からの核攻撃により文明が滅ぼされたことの例証になるかもしれない」という。

博士によれば、火星はかつて地球と似たような気候であり、動植物のすみかだった。そして、古代エジプトと同程度に進んだ知的生命体がいたという。これは火星にある二つの地域を博士が分析した結果によるものだ。そのうちのひとつがシドニアだ。悪名高い、後に否定された「火星の顔」が発見された場所である。これは博士によれば古代のエイリアンが作った人工物だという。

われわれは地球に対する攻撃を警戒すべきであり、我々が直面している事態を知るために火星への有人ミッションを実行すべきだ。博士は警告する。(※抄訳)


<転載終了>