飯山一郎さんのサイトより
http://grnba.com/iiyama/index.html
<転載開始>
2015/03/01(日)2  東電福島3号機が再臨界か?
地下深くでの核爆発だ!
飯山一郎編集短編動画
上の動画(飯山一郎編集・超短編)でも、3号機の大爆発が半端な爆発ではない!と分かる。

この間欠泉的な爆発は、昨年末から激しくなっており、「無限連鎖の核爆発に至る可能性もある!」(東海アマ)は警告している。

その実態はどうなのか? 今後どうなるのか?

先ず、東海アマの警告は、
「無限連鎖の核爆発に至る可能性もある!」
ということだが…、
この「無限連鎖の核爆発」は、現在、すでに発生している!
ウランボーリング東電福島の原子炉のなかの核燃料は原子炉の外に脱落したあと、大きな団子状の塊になり、超高熱を発し、何回も爆発を繰り返していた。

この結果、水蒸気が間欠的に大噴出していたし、再臨界状態を告げる「青白い光」(チェレンコフ光?)が何回もライブカメラに映った。

原子炉の下に脱落(メルトアウト)した大量の核燃料が団子状になって、激しく核分裂を繰り返して超高熱を発し続ける…。この状態を、鷲は 「ミニ太陽」 と呼んだ。

超高温で燃えさかる「ミニ太陽」は、当然、格納容器の下のコンクリートを融かし、突き破って、さらに下へ下へと沈降して行く…。

そして、「ミニ太陽」は、ただ今現在も、なお沈降中である。

ソレは、さながら「地中貫通爆弾」(Bunker Buster:バンカーバスター)だ。この現象は、「トーデン・ウラン・ボーリング」 でもある。

それで、ミニ太陽は、しょっちゅう臨界点に達して、爆発する!

この爆発には2種類あって点、水蒸気爆発と、核爆発だ。

核爆発するから ミニ太陽なのである。

この核爆発は、現在、地下数百メートルという深度で発生している。それが上の動画で、いま現在も間欠温泉的な核爆発が発生している。

それでも、地下数百メートルという深度の巨大な土圧によって、地上に巨大なキノコ雲を吹き上げることにはなっていない。今後もそうだろう。

だっから、3号機の大爆発を心配するより、この4年間に吸い込んで体内に蓄積した核物質の障害を心配すべきだろう。

対策は一つしかない。すなわち免疫力の向上!
飯山 一郎
2015/03/02(月)  ふくしまで おもいっきりの おもてなし
安倍首相: ウィリアム王子に福島
県産の食材を使った和食を振舞う
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ダイアナはパパラッチに殺され、息子はアベラッチに毒盛られる。
安倍首相は福島県郡山市で、日本を訪問中の英ウィリアム王子の歓迎夕食会を開き、2011年に地震と津波によって原子力発電所事故が起こった福島県産の食材を使った和食を振舞った。(ロシアの声
.
『ウィリアム王子:首相と福島視察。どう思いますか?>飯山翁』
という質問があった。鷲の答は以下のとおり。

ウィリアム王子はダイアナ王妃の息子だけあって、大変な下鷹・中鷲・上鳶。安倍の阿呆が「福島放射能・安全神話」を刷り込み出来るようなタマではありません。

例をあげれば…、
ウイリアム王子は、英国王室財政窮乏キャンペーンの首謀者で、自ら王室を出て…、安マンションに住み、サラリーマンをヤっているように見せかける演技力において、ジャパンの歌舞伎役者など足元にも及びません。

ウイリアム王子の今回の来日も、安倍や舛添に付き合って大枚を英国に送らせることと、「日本の真相」をジカに目で見て確認することです。
そのために東京湾を船で走ったり、フクシマにも行ったのです。

もうひとつだけ暴露すると…、
「日本の真相」が確認された時点で、オリンピックを返上させるアジェンダの構築や、尖閣をネタにして中国を再度挑発する意思等々の実地検分がウイリアム王子の主要目的です。

今後は、ウイリアム王子の報告如何で、英国王室を核にする欧州貴族の「日本」に対する態度・政策が決まっていきます。

いっぽう…、
おそらく、「日本」は見放そう!(滅びるにまかせよう!)という結論が既に出ていて…、その確認に来ただけ!という見方もあります。以上。
飯山 一郎


2015/03/02(月)2  田母神閣下は限りなく白に近い灰色!
限りなく黒い面々
島本
島本順光(のぶてる、事務局長、中央にいる人物)がいる。
会計責任者の鈴木新もいる。「いぬぶし秀一」もいる。水島総が送り込んだという「スパイ」もいる…。
上の写真は、田母神の選挙資金の残高が1千万しかない!と、田母神閣下が知らされた時期である。

カネ(選挙資金)の件も、湯川遥菜をシリアに送った件も、
「田母神はクロ!」 と、誰もが思っていた。

しかし! 鷲の内偵では…、
カネ(選挙資金)の件も、湯川遥菜をシリアに送った件も、田母神閣下は(選挙で超多忙なこともあって)看板娘、いや看板爺にされ、蚊帳の外に置かれていた。

頭が悪く、ワキのあまい本尊様が選挙戦に忙殺されている間…、
島本順光は、選挙資金の管理を鈴木新を使って完全に掌握し、買収からカラオケまでカネ(選挙資金)を自由に使いまくる仕組みを形成した。
島本代表さらに、自らが代表を務める『防衛システム研究所』なる外郭団体を動かし、防衛省の御威光(ななひかり)をカザシながら、阿呆首相周辺に「J-CIAの極秘創設計画」を持ちかけ、また、湯川遥菜の民間軍事会社の併合も実現していた。この結果が湯川遥菜の“殺害”である。
そうして、カネの使い込みをはじめとする“不正”がバレそうになると、カネの不正使用の責任は会計責任者・鈴木新ひとりに押し付け、他の管理責任の全てを田母神閣下に押し付けた。

水島総も、現金の受け取りを断固拒否!という点ではキレイだが…、事務所の前の高級ホテルに泊まり込み、連日“スパイ”から報告を受けていたはずだ。

それが、一年も過ぎた今になって、『週刊文春』や三橋貴明と一緒になって田母神閣下一人を悪者にする謀略に加担している…。
何故なのか?

鷲も命懸けで書いているが…、今は、これ以上は書かぬ。

しかし、本日は、田母神閣下は限りなく白に近い灰色! ということは声を大にして言いたい。
飯山 一郎

<転載終了>