つむじ風さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/tumuzikaze2/e/3b85f2a0a6916357e9fc91f4a236afae
<転載開始>

もうかれこれ7年前だ・・・
火星から来たという、ブリスカという少年!!

という事で翻訳記事を掲載したが、
成長して青年になっている・・・
インディゴ少年は、
インディゴ青年になっている・・・!

 

もう、その元記事は消えてないが、3回に亘って掲載した。

ご参考に・・・。

火星から来たという、ブリスカという少年!!②

火星から来たという、ブリスカという少年!!③

 

 

今回で、4回目という事になるが、

プロジェクトキャメロットが取材していた。偶然に見つけたものである。

機械語でも翻訳できないのが残念であるが、

動画であるので、雰囲気は掴めるであろう・・・。

Project Camelot Interviews Boriska

 

インディゴチルドレンについては、聞き及んだ方も多かろう・・・。

幼くして、特異な能力を示す子供たちである。

新たな時代を予兆させる魂たちである。

 


【転載開始】○インディゴ・チルドレンとクリスタル・チルドレン
ロシア社会科学院の研究者たちは、近年、地球では特別な子供たちが生れてきていると考えている。このような子供たちは、知能が高く、感性が鋭く、人体エネ ルギーを撮影した写真を見れば、精神力を示す青い色(藍色)が強く現れる。このため、彼らはインディゴ・チルドレンと呼ばれており、1994年以降に誕生 した子供達の5%がそれに相当すると彼らは指摘している。一方、アメリカの超心理学者ナンシー・アン・タッペによれば、1970年代から見られるように なったインディゴ・チルドレンは、もはや子供たちの9割に達するという。
また、繊細ながらもエネルギッシュで戦士のような気質を持ったインディゴ・チルドレンに対して、1992-94年頃を境にして、それ以後に生れた、穏やか で愛に満ちた子供たちは、人体のエネルギーが様々な色に半透明に輝く傾向を持つことから、クリスタル・チルドレンと区別されることもある。
世界規模で調査が行われていないこともあり、インディゴ・チルドレンやクリスタル・チルドレンの割合には大きな開きがあるが、近年誕生してきている子供たちは特異な能力を示しているという認識は共通である。
時に、彼らは世界中の仲間(子供たち)とテレパシーにより交流し、互いを超感覚で認識しているケースも報告されている。そして、この地球には、惑星レベル での再生が間近に迫っていて、新しい知識と精神性が求められるために、彼らは今の世の中を変革する使命を持っていると考えられている。
年代や特徴からすれば、クリスタル・チルドレンの方に分類されるボリスカ君ではあるが、やはり、世界各地に同志が存在することを感じとっている。2004 年2月の時点では、彼の街では仲間のインディゴ・チルドレンの存在は確認できていなかったが、同じ意志を持ち、同じ街で暮らしているはずの少女の名前を口 にしている。そして、これから、インディゴ・チルドレンが地上で大きな役目を果たし、人々を助けていくという。

○ボリスカ君の特異性
ボリスカ君は、インディゴ・チルドレンやクリスタル・チルドレンの傾向を示すだけでなく、予言的な未来のビジョンを得ており、もちろん、科学者らの研究対 象になっている。ロシア社会科学院の地球磁気・電波研究所の科学者は、彼の身体の周囲から特別な光の環を撮影することに成功した。同研究所のロコフキン教 授は、「彼は濃いブルー(藍色)のエネルギーのスペクトルを持っている。これは彼が明るい性格と高い知能指数を有していることを意味している」と語ってい る。ロコフキン教授によれば、特殊な設備を借りれば、人類に潜在しているいくつかの超能力を測定することができ、世界各国の科学者らは、現在さまざまな側 面から研究中で、超能力を有した子供らの秘密を解明しようと試みているという。
 ボリスカ君が語る未来には、光と闇が同居している。明るい社会がやって来る前に、我々は大きな試練を味わう可能性があり、社会変革は一筋縄では行かな い。彼によると、ポール・シフトのような大変動が起こるというのだ。近未来においては、ともに水に関わるものだが、2009年(今年)にある大陸で最初の 大変動が起こり、2013年にさらに破壊的な大変動が発生すると彼は予想している。
 ボリスカ君は、その大変動で自分も命を失うかもしれないことについて質問されているが、自分は火星においても同様な大変動を既に体験しており、恐れてはいないと明言した。
火星では、核戦争が起こり、すべてのものが焼け落ちた。いくらかの人々は生き延び、新たな兵器を開発した。現在でも我々と似た火星人は地下で暮らしてい る。だが、彼らは二酸化炭素を吸って生きており、地球で暮らすことは難しいという。とはいえ、火星では加齢は進まず、30~35歳程度の若さを維持できる とのことだ。
尚、地球人を生体実験するようなグレイとは対照的に、火星人の身長は7メートルもあり、精神性も高かったことをボリスカ君は指摘している。

○人が不幸・病気になる理由
ボリスカ君はインディゴ・チルドレンの一人としての自覚を持っている。彼の過去世での記憶や未来に関するビジョンには驚くべきものがあるが、人々の意識とライフスタイルに対する言葉はまさに並外れている。以下は、彼自身が7歳の時に実際に語った言葉を翻訳したものである。

「病気は、人々が適切な生活を送って幸せになれないことから生れます。人は他人に干渉したり、他人の運命をすべきではありません。人は自分の過去の過ちに よって苦しむのではなく、自分に定められたこと(使命)に触れ、その高みに到達しようと努め、自分の夢を獲得するように歩むべきです。
あなた方はもっと同情心と思いやりを持たねばなりません。もし誰かがあなたを殴れば、その相手を抱きしめ、自分を詫びて、その相手の前でひざまずいて下さ い。もし誰かがあなたを憎むのなら、心の底からその人を愛し、許しを請うのです。これが愛と謙虚さの法則です。なぜレムリア人が死んだのかわかりますか?  僕にも少し責任があります。彼らはさらなる精神性の向上を求めなかったのです。彼らは定められた道から外れて、惑星全体を破壊することになりました。そ のような魔法の道は袋小路へと導いてしまいます。愛が真の魔法なのです!」

 このような発言をするボリスカ君を含め、インディゴ・チルドレンやクリスタル・チルドレンは着実に増えつつある。彼らに対して、科学的な調査が行われ、 DNA構造を含めて特異性が認められているが、世界の主要メディアはそのような事実に触れようとしない。我々大人が未来に対して不安を抱いているのなら、 今こそ子供たちの声に真剣に耳を傾けなければいけないのかもしれない・・・。【転載終了】

 

 

【元記事転載】Boriska

 
Boriska was born in the town of Volzhsky in the Volgograd region of Russia in 1996. His mom knew there was something different about her baby boy Boris as he watched her with his big brown eyes. He was not even three when he started talking about the universe. He knew the names of planets and galazies and soon became a local hero. Only some believed his stories of other worlds and some didn't. 
 
Many believe he is what some call an "Indigo Child" kids who are here for a special mission to change our planet. Many of them have amended DNA spirals, which gives them incredibly strong immune system, which can even defeat AIDS. There are said to be such children in China, India, Vietnam and so on. I am sure that they will change the future of our civilisation," says professor Vladislav Lugovenko said. Boriska likes to tell stories of his past lives and many call him the boy from Mars.【元記事転載終了】
 

【仮訳開始】

Boriskaは1996年にロシアのボルゴグラード地域のヴォルシスキーの町で生まれた彼のお母さんは、彼が彼の大きな茶色の目で彼女を見てのように彼女の男の子ボリス約違う何かがあることを知っていた。彼は宇宙の話を始めたとき、彼は3さえありませんでした。彼は、惑星やgalaziesの名前を知っていたし、すぐに地元のヒーローとなった。唯一のいくつかは他の世界の彼の話を信じて、いくつかはしませんでした。

多くは、彼はいくつかの私たちの惑星を変更するには特別な使命のためにここにいる"インディゴチャイルド"子供たちを呼んでいるものであると考えています。彼らの多くは、彼らにさえエイズを倒すことができます信じられないほど強力な免疫システムを与えるのDNAらせんを、改正している。ように、中国、インド、ベトナムの子どもたちとがあるようにと言われている。私は、彼らが我々の文明の未来を変えると確信してい、「教授ウラジスラフLugovenkoが言ったと言います。Boriskaは、彼の過去の生活の話をし、多くの火星から彼に男の子を呼び出すことが好きだ。【仮訳終了】



<転載終了>