donのブログさんのサイトより
http://ameblo.jp/don1110/entry-12016915184.html
<転載開始>
ユダヤ米国は、ヘロインの生産を禁じたタリバンを倒すために911自作自演テロを引き起こし、隠れユダヤ人、ビン・ラディンをタリバンが匿っているという口実で、アフガンを侵略した。

タリバンを打倒し、さっそくヘロインの生産を再開させ、ヘロイン生産量を40倍にした。今や、アフガンはヘロインの独占生産国家に成長し、ユダヤ・ロックフェラー一味の資金源となっている。

ビン・ラディンは、タリバンに多額の「寄付」を行うことで客人としてアフガンに迎え入れられた。

ロックフェラーが対タリバン戦争を起こすための口実を作る目的で、米国により送り込まれたのである。

ビン・ラディンがアフガンに入る前に、CIAはラディンを逮捕できたが、もちろん、しなかった。

それどころか、ドバイのアメリカン病院に腎臓治療のため、極秘入院していたラディンをCIA支局長が911直前に何度も訪問している。

この陳腐で低次元の猿芝居、いつまでやるのか、金融ユダヤ馬鹿。


2015/4/16 18:31

ロシアトゥデーさんより。

米軍の侵攻以来、アフガンのヘロインの生産量は40倍になった。ロシアの軍事専門家。

Afghan opium cultivation ‘grew 40-fold’ during US operation - Russia Security Council chief

http://rt.com/news/249665-afghanistan-opium-us-operation/

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201504/article_118.html

<転載終了>