日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51957718.html
プーチンさん行きつけの理髪店(に行くかどうか知りませんが)で毛髪をもらい、DNA検査をしてすっきりして欲しいところです。
だけど国家機密でしょうね。
<転載開始>
今回もプーチンの影武者疑惑について詳細に伝えている記事をご紹介します。
一時的に消息を絶ったプーチンですが、再登場したプーチンの顔が明らかに違うのが分かります。単に太っただけなのでしょうか。或いは整形手術をしたせいなのでしょうか。
それにしても、顔がむくんでいるように見えますが。。。耳の形も違うようですから、別人の可能性もあります。

プーチンの影武者が大活躍しています。或いはクローン?たぶん、戦争が起きようとしている今だからプーチンは自分の身を守るために影武者を使っているのでしょうか。それともイルミナティに殺害身されたのでしょうか。それともプーチン自身が架空の存在だったのでしょうか。

http://beforeitsnews.com/eu/2015/04/putin-double-exposed-2582220.html
(ビデオ)
2015年4月26日付け:プーチンの影武者について

(概要)

昨日、私が投稿したビデオでもご紹介しましたが、4月16日にプーチンはこの男性と会談を行っていました。しかし欧米メディア(ABCなど)は、この会談を報道するのに2014年の会談の映像を流していたのです。ロシアのテレビは今回の会談の映像を流していました。
この映像に映っているプーチンの様子がこれまでとは明らかに違うのがわかります。両手を結んでいますが、彼には自信も威厳もありません。プーチンの頭部の右側面(耳から上)にまっすぐな傷跡があります。

先月、モスクワ南西部 ノヴォデヴィチ修道院 の敷地内で火事がありましたが、その様子を撮影したウェブカムがOFFになっていました。なぜそのようなことをしたのでしょうか。しかも火事の原因はプラスチック製のシートに火が燃え移ったからと説明しています。
しかし、プラスチック製のシートが燃えても、あのように上空に向かって爆発するようなことはありません。プラスチックですから燃えると溶けて下にぽたぽたとたれるだけです。

(2:40から)こちらの映像にはいつもの威厳と自信に満ちたプーチンの姿が映っています。会議の中で見せたプーチンの態度はこの国を運営しているのは君たちではなく、この私だと見せつけているかのようです。
しかし(4:25~)この画像を見る限り、プーチンにはそのような雰囲気が一切見られません。ここに写っているプーチンは早くこの場から去りたいと思っているように見えます。

(4:47~)こちらの最新画像をご覧ください。プーチンの頭部にまっすぐに伸びた傷跡が見えます。
ロシアや欧米メディアもプーチンの顔が変わったことで整形手術を受けたのではないかと疑っています。
デーリーメール紙は以前のプーチンと現在のプーチンの顔の写真を並べてその違いを説明しています。
現在のプーチンの目は以前よりも細くなっています。
しかし顔が変わったのは今回だけではありません。過去数年間のプーチンの画像を比べても、しばしばプーチンの顔が変わっているのが分かります。
過去においてプーチンは何回も整形手術を受けたということなのでしょうか。その可能性はかなり低いでしょう。つまりプーチンには何人もの影武者が用意されているということです。

2012年にロシアの情報局が4枚のプーチンの写真を公開しました。これらを比べても明らかに顔の造形が違っているのが分かります。眼の色も違います。顎、鼻、唇、耳、指の形も異なっています。それに青年時代のプーチンの顔とあまり似ていません。
最近のプーチンの手の指は労働者の指のように太いのですが、以前はもっと細かったのです。この違いは加齢によるものではないと思います。

(8:14~)この画像に写っている、これまでのプーチンの手の甲をご覧ください。このように血管が浮き出ていました。しかし昨日の会談の様子を見ると、プーチンの手の甲はなめらかで血管は浮き出ていません。
体調の変化や血圧の上昇によっても違いますから、これが証拠になるとは言えませんが。。。

(9:06~)さらに、現在のプーチンは、鼻の下のくぼみがあまりないように感じられます。鼻の長さも違います。
このように、新しいプーチンは影武者なのです。

しかしプーチンの影武者が使われたのは今回が初めてではありません。
2013年4月に、プーチンは休暇のために(密かに)イタリアに訪れているとイタリアのメディアが伝えていました。イタリアでのプーチンの行動は全て秘密にされていました。
プーチンが黒のメルセデスでボディーガードと共に予約してあったレストランにやってきました。レストランの中に入り食事をしたのはプーチンと秘書官です。
一方、ロシアではプーチンの影武者が数々の会議や他のイベントに出席していたのです。
なぜプーチンは内密にイタリアで休暇を過ごしながら(秘密会議に出席)していたのでしょうか。

(11:26~)これはジム・ストーン氏が彼のサイトに投稿した記事です。彼もまた、プーチンに関する非常に興味深い所見を述べています。
一時消息を絶ったプーチンが再登場し、多くのロシア国民は安心しているのでしょうが、私はそうは思えません。
昨日、公の場に登場したプーチンは本ものではないからです。
右側の写真が本もののプーチンです。左側が昨日会議に現れたプーチンです。左側のプーチンと右側のプーチンの顔の造形を見ると明らかに別人だということが分かります。
さらに、ジム・ストーン氏が指摘していることは、欧米、アジア、ラテンアメリカのメディアは、昨日のプーチンの会談についての報道を行いましたが、ロシアでは一切報道されていません。
ではプーチンのツイッターアカウントを見てみましょう。プーチンはどのような会談に出席しても、終了後(同日内)に必ずツイッターに書き込んでいました。彼は毎日のようにツイートしていました。
では3月5日に行われたイタリアのマッテオ・レンツィ首相との会談はどうだったでしょうか。3月6日になってもプーチンはツイッターに書き込んでいません。


<転載終了>