るいネットさんのサイトより
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=306032
<転載開始>
アルミニウムが溶け出して体内に吸収されると健康に害を及ぼすといわれる。
鍋、やかんはアルミニウム製が当たり前だった。現在ではやかんそのものが調理器具として出番がないものの、鍋はまだほとんどの家で活躍している。

下の記事に紹介されている実験結果によると、とりわけ酸に溶けやすく、砂糖や塩にも反応する。つまりほとんどの料理に不向きなので、アルミ鍋を使わないようにするのが賢明だ。


「IN YOU」2014-04-09記事
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アルミニウム鍋・やかんは体に毒|海外では販売規制

あなたのキッチンにアルミニウムの調理器具を使ったりしてはいないだろうか。海外ではアルミニウムの調理器具は健康のため販売規制されている。

アルミニウムの調理器具がどのような弊害をもたらたすかみてみよう。

1.アルミニウムの危険性とは
アルミニウムは大量に摂取すると中枢神経障害や骨軟化症、腎臓や握力に障害が起こることが動物実験で確認されています。
その他 アルツハイマー病との関連も指摘されていますが、現状では 原因として特定されている分けではない。

2.アルミニウムの危険性とは
静岡県総合教育センターのページにアルミ鍋がどのくらい溶けているか実験結果。
私たちが思っているより溶ける量が多く、私たちの体に害を及ぼします。
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(PDFが開きます)


3.海外ではアルミニウムは販売規制
出典:船瀬俊介著「知ってはいけない」(徳間書店)より抜粋
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西独、仏、英、スイスでは販売規制がされています。 
①水を沸かすと悪性酸化水素が発生、
②卵をゆでると悪性リン酸塩を生成、
③肉料理で悪性アルミ塩化物が発生、
④ベーコン調理で強麻酔性の酸が発生。
⑤アルミは酸性症、赤血球激減、貧血症状を起こす。 

この衝撃レポートを受けて、当時、西ドイツ、フランス、ベルギー、イギリス、スイス、ハンガリー、ブラジルなどでアルミニウム調理器具の販売は規制されたのです。

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痴呆症の原因の、アルミの溶け出た缶ジュース・缶ビール・アルミ鍋
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=298828
缶ビールとか缶ジュースがこれほど出回っているのは日本だけで、自販機は外国にはない。アルミ摂取を国民がやめるだけで、医療費は3分の1になるそうです。

以下、zeraniumのブログリンクより引用します。

***以下引用***
中丸:ハリウッド映画は、彼らが考える未来をちょっと見せたりするんですね。
たとえば『エリジウム』。『地球が静止する日』などでは、人類を殺すためのウイルスロボットというのがAIDS 、SARS 、インフルエンザに該当します。そういうことを知らない人たちが、インフルエンザの注射を平気で打ったり、ワクチン接種をしたりする。ちょっとお年のいった人が打つと、次の年に亡くなったりします。

池田:ワクチンの狙いはただ1つで、免疫力を下げることですから、免疫力が下がると病気になる。それでさらに新しい病気を作り出して、また違う薬で儲ける。最終的には彼らは我々をがんにさせたいわけで、抗がん剤を使いたい。抗がん剤の元はマスタードガスという化学兵器です。それを使うと最初の数週間はがん細胞は小さくなるけれども、それは最初だけで数週間後にはDNA が働いて、がん細胞はまた強くなってきます。

そして最初の萎縮したがん細胞だけを捉えて薬の申請をするのです。
申請を受けるほうも彼らの仲間だから、すぐにそれに対応してがんの薬として出してしまう。その高価なものは、1cc が3億3000万などというとんでもないものです。医者はお店の立場だから3割利益で、1cc 1回で1億の儲けが入る。結局、自分たちの栄華のためにやっているのです。医者もそういう教育しか受けていないのです。

つまり医師制度そのものが西洋医療だけに基いたものであり、その医師資格がないと治療ができない。そしてその医師免許を取るための教育そのものが、ロックフェラーによってつくられた教材や製薬会社によって全部行なわれている。日本ではワクチンを3種やりますが、それによって免疫力を下げてうつ病になる。向精神性の薬が今一番ひどい影響をもたらしていますが、製薬会社と精神科の医師たちがグルになっていたことに気づいた弁護士たちが、アメリカでは立ち上がっています。

中丸:それは今度、日本にも入ってくるようです。
小学校など各学校に精神科の医者を入れるようですよ。

池田:メンタルチェックをやって、少しでも不安があったら与える「最初の薬」というのがすでに決まっているのです。そしてだんだん、重い薬に替えていく。それは基本的には脳を萎縮させ、壊しながらの対症療法ですから、当然、最終的には廃人のようになって自殺する、あるいは狂ってしまう。ですから銃で何人も殺すなどというのは、ほとんどがそういうふうにして狂ってしまった子なのです。しかもその状態は一生涯続くので、一番儲かる。
でも今の厚労省なら、チェックなしにどんな薬でも輸入しますよ。
子宮頸がん予防ワクチンの副作用がこれだけ騒がれていて、わかっているだけでも2000人くらいの被害者がいるのに、「注射を打たれた痛みの不安のせい」などと、厚労省代表の課長が堂々と言うのです。カネを儲けるためなら何だってやるわけで、一体どこまで狂っているのでしょうか。

中丸:日本人は本当に目覚めなければダメですね。

■アルミの溶け出た缶ジュースと缶ビール、アルミ鍋
池田:私は米国留学の代わりに、プロジェクトをつくるためにドイツに行きました。
ドイツでは自然の堤防に全部作り変えたし、2キロごとに小さな公園が作られています。人間はさまざまな小動物たちや自然と一緒に生きる必要があると気づいて、50年前からそういう街づくりをしてきました。ドイツの場合は、哲学が先にあるのです。私もドイツで目覚めたのです。それでドイツの人に「すごい町づくりをしていますね」と言ったら、「江戸時代の再現をしています」と言われました。

中丸:彼らは賢いですね。
あまりマインドコントロールされなかったようですね。

池田:結局、目先の目標から物事を始めると、先のことなどどうでもよく、政治も何もかも全部カネ儲けが目標になってしまいますが、「人はどうあるべきか、何のために生きるべきか」という哲学から始っているので、街づくり1つにおいても変わってくるのですね。それはおカネを儲けるためだけの、大企業による経済体制とはまったく逆の発想です。

中丸:あれだけビールの好きなドイツ人が、絶対に冷やして飲まないで常温で飲んでいますね。日本だとキンキンに冷やして飲むわけで体にいいわけはありませんね。 

池田:ドイツではものが売られる基準は、安全と証明されたもの以外売ってはならないのです。日本の場合は、危険と証明されない限り、何でも売っていい。そればかりか、基準値を設けて薄めた毒を入れて売っていますからね。

中丸:缶ビールとか缶ジュースがこれほど出回っているのは日本だけですよ。(自販機は外国にはない) あれは全部アルミ缶ですから、中に溶け出していますよ。アルミ摂取を国民がやめるだけで、医療費は3分の1になるそうです。

池田:アルミは見事に脳に溜まりますから、認知症の大きな原因になります。
子どもたちの多動症とか精神障害のための薬は全部アルミで溶かしてつくっていますから、飲むたびにアルミが体の中へ入っていきます。そうやって病気にしているのです。アメリカやヨーロッパではビンのビールが普通なのに、日本だけアルミ缶で大量に飲んでいる。
しかも塩素入りの水を使ってアルミ鍋で調理する。塩素とアルミが化合してとんでもないことになっている。素材に全部溶けて入っているのです。そしてアルミ張りのポットに入れた水を飲んでいるので、いつかみんな体を壊してしまう。

中丸:ロックフェラーとかロスチャイルドは普通の医者にはかかりません。
普通の薬も一切飲まない。では何を使っているかといえば「ホメオパシー」です。

池田:日本のホメオパシーは潰しておいて。

中丸:朝日新聞とかを使ってウソの情報をわざと流しておいて、自分たちはホメオパシーを使っているのです。本当に悪魔ですよ。

池田:日本の某パンメーカーと同じですね。
社長以下従業員は、自社製品は食べないそうです。パンに入れられているトランス脂肪酸はプラスチックですから、体に良くないのは当然です。プラスチックを体に取り込んだらどうなるのか。

中丸:もう亡くなりましたが、某製薬会社の元社長は、「私は薬は売るけれども、自分は一切飲まない」と言っていましたね。特に向精神薬などは絶対に飲まないようです。まさに他人は毒漬けでじわじわ殺しながら、それでおカネを儲ける。もういい加減、こういった悪質なゲームは終わりにしないと。

池田:政治家が「哲学なき政治」をやっているのです。
まさに目先のことだけで、本当は「いかに生きるべきか」という基本をしっかり持ち、いいものは未来永劫続くように変えるのが彼らの役割なはずなのです。
***以上引用終わり***


<転載終了>