めざまし政治ブログさんのサイトより
http://rakusen.exblog.jp/22922833/
<転載開始>
 だんだん、日本での未解明の大きなテロや未解決の殺人事件などは天皇財閥の守り人達だった「CIAやくざ日本財団」とその日本財団が操るヤクザや創価学会(統一教会)が絡んでいる、とわかってきた。(オウム事件、世田谷一家殺人事件、角田美代子の一家乗っ取り(背乗り)事件イスラム国による湯川氏拉致と後藤氏救出・殺害事件など)
もちろん、全くアメリカ側のテロなどのケースもあるだろうが・・・(その1つが日航機墜落事故? )

 なお、CIAが世界勝共連合(ABN)を作り、ナチや戦争犯罪人を使い対外工作をしている、などかなり詳しい歴史的な内容もわかってきている。
下側の写真がジョン・シングローブ元少将(CIA創設メンバー)
~暗殺や秘密工作専門の特殊戦争統合司令官(※実質的なKCIAトップ?)~

 上記の日本に対するCIAの役割を果たす人物の一人が、現在はデニス・ブレア元米国家情報長官・元太平洋軍司令官 だ。肩書は笹川平和財団米国の会長韓国軍のベトナム戦争での従軍慰安婦問題について、最近、話し始め問題になっていた
この発言を読む限り、CIAと日本財団のために働いている事は間違いなく、天皇日銀の日本財団は中国だけでなく、北朝鮮はもちろんのこと、韓国も煽って、危機意識を植え付け、中古の武器を売りつけ、あわよくば、戦争を仕掛けるきっかけを捏造しようとしているようだ。



 CIAとの関係を今も続ける笹川平和財団(日本財団)
笹川平和財団米国の会長へのインタビュー
デニス・ブレア元米国国家情報長官・元米国太平洋軍司令官



えっ?思わぬ人が日本財団などの「巣鴨プリズンコネクション」にはいっている!
実は児玉 誉士夫は笹川良一の家来にすぎなかった事がドイツ国営放送で明らかにされていた。
動画「笹川・児玉の役割」ドイツ国営放送 連続再生リスト

 さて笹川平和財団などを笹川財団と、まとめて呼ぶと、2003年頃は
 さらに詳細な世界も含めた「日本の支配構造」の2015年版は
 さて、そのテロや殺人事件をやらせている張本人も、だんだん、わかりはじめ、戦争を始めた肝心の天皇財閥やA級戦犯が、そのまま、戦後の体制でも温存されて、その輩達がやらせていたこともわかってきた。
 そして米国と天皇財閥は互いの利害が合致するので、タグを組んで戦前の「戦争できる普通の国」に戻そうとしており、それは2016年の参議院選挙までに「憲法改正」を含めてできるつもりのようだ。
麻生「ボス!いったん、こいつに牙(憲法9条改正)を戻したら、
日米地位協定(SOFA)があるんだから、
自衛隊(JapanSDF)の本当のボスがわかっちゃいますよ!」
ジャパンタイムズの記事より(英文
実は「憲法改正」をせずに「安保法案」を可決した事で
実質上、米軍の配下で自衛隊を使う事ができるようになった!
日本の平和憲法をギロチンにかける準備は終わった!
後は時間が経てばいいだけ!
(ローソクに縄が巻き付いてる)
ここでは、どのようにして天皇閨閥が政治、経済、外交などに今でも関わっているのかを分析しようと思う。

 なお天皇を取り巻く政治家の閨閥は一般的に知られているので、図の紹介だけにとどめておく。さらに詳しくは「閨閥の頂点に天皇閨閥」を参照してほしい。

 問題は、なぜ欧米金融マフィアらと天皇閨閥が結びついているのかだ。
ただ、それも「明治維新の謎が解けた!」で判明した。
 天皇財閥の悪の源泉は「円による日本支配」で、日本の企業のトップである、金融界を日本銀行(日銀)を通して支配し、世界の金融支配者や自分の仲間にばら撒き、お金を運用・蓄財しているのだ。その国民の税金を搾り取る仕組みは「ディズニーランドに閉じ込められた奴隷たち:日本の税収の43%は天皇日銀の儲けに」で明らかになった。
 そして原発や戦争への道を進めるのも、アメリカ戦争屋の意向もさることながら、自分たちのお金儲けの源泉である「戦争」に向かわせる理由が、その台所事情にもあるのだ。日本政府に戦争をさせ、武器製造や購入などで、日本に借金させ、その利子でさらに儲けて、天皇財閥など日本の支配層の体制を維持していくのだ。

 外交に関しても、外務省の人事制度が「天皇閨閥」から一部、独自に採用できる仕組みがある以上、国民が戦争を避けたいと思っても、天皇閨閥の意向で、政府自体もその方向に進まざるを得なくなっているのだ。外務省が伏魔殿と呼ばれる由縁でもある。
 また病院の商売の日本赤十字も世界の皇族が献血のバンパイアビジネスも含めて関わっており、かなり儲かるビジネスであることは間違いない。それは日赤の組織図を見るだけで一目瞭然である。 名誉総裁の皇后陛下がオーナーで、例えば、過去には昭和天皇の命令のままに動き、最後に殺された近衛文麿の子孫が、また手足の社長になって働いている。これだけを見ても、戦後も、その支配者の構造さへも変わっていないことに気づかされる。


 このように祭祀族の中心にいる天皇一族は世界的なロイヤルビジネスとも繋がっており、中でも日本銀行がその中心なのだ。その日本銀行はベンチャー企業向けの証券取引所であるジャスダックに上場されている。現在の日銀株の値段)こんな株主などの充分な情報公開を義務付けていないユルユル審査のジャスダックに上場している理由は明らかだ。ただ、皇室がその株を持っている事はある程度、前から、わかってはいた。

引用)・・・もともと皇室と日銀株のつながりは深いものがある。第二次大戦直後の段階で、皇室は29社の株式を所有していたが、とりわけ目を引くのが、20万8000株(額面で2080万円分)を保有する日銀の株だった
 現在、天皇家の私財の大半は、預貯金のほか、株式や債券といった有価証券が占めている。資産運用に際しては、「金融機関の幹部などがその指南役を務めていた」(今上天皇のご学友で共同通信元記者の橋本明氏)が、順調に増え続けているとは言えそうもない。・・・(引用おわり
 さらに天皇財閥として儲けるチャンスは戦争ギャンブルだけでなく、あまり知られていないが、オリンピックやFIFAワールドカップなどの開催と言うビッグチャンスもある。それは今回のFIFA会長辞任劇でもよくわかった。(実はFIFA会長の汚職はスポーツイベント開催では常識であることはわかっており、アメリカ側のロシアに対する政治的な攻撃に過ぎないことはわかっているが…
らっきーデタラメ放送局★第155回
ニューワールドオーダーカップ!

 FIFAの日本支部の名誉総裁である天皇財閥(高円宮家)が裏金をばら撒き、安倍政権を操り、国民に膨大な借金をさせて、アメリカ企業や天皇財閥(日銀など)、それと繋がるロイヤルビジネスが開催当事国から金儲けをしているのは誰の目から見ても明らかだ。開催国の国民の生活を無視し続けても…

これらを理解して日本や世界の出来事を見ると、
事件の裏のカラクリがよくわかってきますよ。

でも、さらに天皇財閥の上に世界支配層の金融マフィアらがいることも知らないと!

わかりやすいのが「政府は必ずウソをつく」


具体的な世界支配



分割支配の戦略による世界支配計画



<転載終了>