飄(つむじ風)さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/tumuzikaze2/c/3d4a20d3c4f29837c612c27656e45220
<転載開始>

これはプロローグである!
放射能は消せるか?
それも、常温常圧の下で、
自然環境下の下で消すことが出来るか?
結論!
可能である・・・!

 

という話である。

それを書く前に、

現代物理学は、ご都合主義が前面に出ているという話・・・。

つまり、

高尾博士も語っているが、

放射性物質の半減期、つまり、崩壊現象である。

崩壊現象は、

放射性物質は、最終的には安定的な非放射性物質に転換することを認めている。


 

つまり、

放射能(放射性物質)は、

最終的には消えるということを認めているのである。

それを、崩壊という言葉で表しているに過ぎない。

そして、

それが、半減期(半分になる期間)という特定の期間を要するということである。

短い場合もある。

気の遠くなるほど長い場合もある。

それだけの話である。

 

まず、高尾博士の話から聞いていただこう。

ダイジェスト版である。

 

高尾征治博士「放射能が消える理由、解明!実例」日本再生!WF未来塾3/4

 

放射能は、消える。

これは現代物理学では認めている。

常温常圧の下で消える。

つまり、

自然環境下で容易に消えるという事は、異存がない。

 

ところが、

なぜ消えるかということに関して、

解明が不確かである。

当然、各種放射線を出して原子量を次第に変えて、

安定非放射性物質(非放射能)になるわけであるが、

何故そうなるかという説明が出来ないのである。

何故か、そうなる、という話である。


 

これでは、

どうにもならないので、それぞれの放射能は、

それぞれの半減期を気長に待つほかはない。

放射能を消すことは、出来ない訳である。

 

ところが、

その訳を見事に解き明かす人間が出た。

それが、

高尾征治博士である。

既に動画を視聴している方で、聡い方はお分かりであろうが、

量子である。

量子にもいろいろあるが、

ここでいう量子とは、ニュートリノ(μ)である。

光子も量子であるが、

宇宙のセロポイントで発生するニュートリノである。

と言っている。

 

ニュートリノと言えば、

今を時めく、最先端物理学の量子力学である。

日本の小柴博士や梶田隆章さんなどは、

この研究でノーベル賞を受賞した。

 

そこまで立ち入った話になるとややこしいので、

何故、放射線を出すのか?

放射線を出して、放射能(放射性物質)が消える(半減)のは、

ニュートリノが関係しているのである。

そのくらいのことは、認識しておく必要がある。

つまり、

量子を当てはめてみると、

放射能が消えるということの説明がつくのである。


 

同時に、

この量子(ニュートリノ)理論を推し進めていくと、

放射能をコントロールできるという理論が見えてくる。

常温常圧下(自然環境下)で、

放射能を消すことが出来る理論が明確されるということである。

そして、

その技術が、既にあるというのである。

 

こういうことを言うと、

現代物理学界では異端視される。

放射能半減期という消滅理論を掲げる物理学界で、

異端視される。

それは、

量子(ニュートリノ)による放射能消滅理論を認めたくないからであり、

常温常圧下の原子転換など、

似非科学に過ぎないとする頑なな物理学の限界を垣間見る。

 

このことは、

早晩、崩れ去るだろう。

唯物科学の限界は、露呈しかかっている。

新たな地平は、もうすぐ拓かれる。

それは、

物質の限界を超える多次元宇宙科学であろうと考えられる。

 

2 コメント

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六角形のプラトン立体構造 (M総合研究所)
2016-01-28 14:56:13
つむじ風さん
ご無沙汰ですネ

高尾博士と面識がある僕ですが、以前に博士の会報でも何度も掲載して頂いた記事が参考になりますヨ

実は、この技術は宇宙人や米軍の秘密兵器のアストラTR3Bにも応用されています。

神聖六角波動共鳴はカーボングラフェンはプラズマ付着させアストラTR3Bで技術採用されている。
http://ameblo.jp/m-ken-net/entry-11146333964.html


六角形に偏っているものが放射能を浄化することが解かって来た
http://m-ken.blog.eonet.jp/weblog/2011/08/post-f80a.html

先般の日本サイ科学の大阪講演でも高尾博士が講演された

「ある特定のプラトン立体構造の中心点から”粒子が沸いてくる”現象がある」と

そして「六角形に偏っているものが放射能を浄化することが解かって来た」と言う。

カーボン(炭素)は六角形のプラトン立体の原子構造で形成しているのです。

あの五井野博士もグラファイトカーボンのナノチューブで放射能の除去する技術で特許を取ってマスコミと船井さんもご注目の様子ダス。

まさにこのキチガイの戯言ブログ魂の振動共鳴を起こすことになるようだ!!

高尾博士の見解をここでもう一度振り返る必要があるようだ。

それは「フラーレンはアーク放電をする性質がある」と言う指摘だ!!

ご存知の方も居ると思われますが、実はこのアーク放電も「放射能」を浄化する特性があるのです。

ナノ構造物質を細かく切り刻んでいくとある時に性質が変わる

元素転換が起きる

ししゃ科も会の共同研究をされているホワイトマックス(プラスチックの製品開発)の増本会長も「原子転換が起こっているのは事実だが、これまでに日本のさまざまな大学や研究機関にこの未解明な原子転換を物理的解明依頼して来たがどこも解明は出来なかったが、高尾博士はこの実際に起きる原子転換の事実を物理論上で解明をされた唯一の先生です。」と語った。

M総合研究所さん (飄平)
2016-01-30 22:34:47
こちらこそ!
的確なご指摘ありがとうございます。
又、
資料も・・・
ゼロ点エネルギー奔流の時代です・・・?!


<転載終了>