るいネットさんのサイトより
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=309300
<転載開始>
常々、好き勝手報道し社会的責任を持たないマスコミの問題性を強く感じます。モラルも無いうえに、欧米の言いなりで国益と日本の精神性を失なわせ、日本を破滅へと導いている彼らは、もはや無くなった方が日本の為ではないか、と思う。


美しい国への旅立ち
リンクより

============(以下引用)=============

◆マスコミは実は最下層階級化している?

マスコミ関係者と知ると羨望の眼差しで見る方がいるうようだが、これらの事実を知ると実態は大きく異なることを普通の人なら理解できるはずである。
 上流階級の人がすることとは思えないことばかりである。

1.NHKの受信料調査からわかること

先日、NHKの受信状況調査なるものに遭遇した。
が、事もあろうに、
・最初に要件を言わなかった
・自己紹介する前に相手が誰であるかを確かめようとした
・我が家の玄関ベルを、数回に分けて、十回程度連打した
・また、インターホンで対応ではなく、玄関ドアをあけて面前で対応することを要求した
 これらの事実から、NHKは、押し売り以上の行為を行う、盗人かチンピラ同然の集団であることが改めて確認できた。
こんな対応を迫る、NHKなど相手にする必要などない。
 NHKを名乗る以上、どういう手順での対応となるかは、NHKが決めていることである。なんとかスタッフ個人がやっていたにせよ、何らかの指導をした結果での対応なのである。
 NHKの平均給与は1790万であるとの調査結果が出ているそうだが、べらぼうに高い割に、このような対応を容認、推奨しているということは組織集団の体質が卑しいからそうなるのだ。

2.マスコミの不祥事からわかること

 マスコミの不祥事を眺めてみると、普通の日本人の感覚なら起こさないような犯罪が多い。
 不祥事の大半は、(報道情報ベースとなるが)、NHKや朝日、毎日が多く、読売や産経はあまり見かけない。
 不祥事の多い報道機関は、在日朝鮮人のウエートが高いという見方ができるが、普通の企業でこれと同等の不祥事が発生しているとはとても思えず、これら多くの不祥事から、順法精神がそもそも日常的に欠如していると見られること、マスコミは犯罪者、犯罪予備軍の巣窟と思えてならない。

また、ここ数年の偏向捏造報道、不報道の実態からも「放送法」に係わる順法精神が欠如していることは明らかである。

 NHKの不祥事
リンク
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朝日新聞の不祥事年表
リンク
リンク
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毎日新聞の不祥事年表
リンク

3.アメリカの上流階級のライフスタイルの変化からわかること

 アメリカでは、今時の上流階級はテレビを見ず、新聞は高級紙のみ、週末は自然の中で過ごすのだそうだ。
(中略)
アメリカでは、今時の上流階級から、マスコミは決定的に避けられているようである。
つまり、アメリカではマスコミは上流階級から相手にされいないのである。
テレビ番組の大部分を占める、韓流番組、韓国の宣伝、朝鮮芸人だらけのお笑い番組、ゲテモノ・馬鹿揃いのバラエテイ番組、日本人になりすました反日野郎だらけが出演する政治討論番組(コメンテーターも同様)などと比較すると、アメリカの今時の上流は、静かで孤独で平穏なライフスタイルを好んでいるようである。

 私は、テレビを見ず、紙媒体の新聞を読まなくなってから4年近くたつ。
テレビも紙媒体の新聞もなくても別に不自由しない。
 雑音が減り、生活が浄化された感がある。

テレビは、邪悪なもの、ゲテモノ、馬鹿、在日朝鮮人だらけの芸能人(「在日芸能人」で検索)が悪ふざけし、反日工作員がプロパガンダ活動するツールでしかなく、相対的に、「程度の低い情報配信媒体」と化し、番組の質の劣化が近年どんどん進んでいると私は認識している。

アメリカのライフスタイルは、何年か遅れで日本でブームになるというジンクスがあるそうなので日本のマスコミが日本人から見向きもされなくなるのは時間の問題であろう。

つづく

マスコミは実は最下層階級化している? ②
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=309301
①のつづきです。


4.新聞の社説からわかること

朝日、毎日を中心に論説主幹のたわ言が増加していると私は感じている。
 消費者問題として規制検討すべき問題新聞記事について
リンク

こんな記事だらけなのであるから、新聞は既に公共性がないどころか、公共の秩序を破壊するための道具なのであろう。
この程度のものを生活必需品と受けとめる必要性はもはやない。

そうは言っても、産経新聞だけは、記事の質、内容ともに合格レベルにあると私は認識している。

5.地べたに平気で座る取材陣からわかること

地べたに日常的に座って取材する行為は、高校生でもやらない行為である。つまり、取材陣のマナー感覚は高校生以下(ホームレス並)ということである。

テレビ局の撮影スタッフはマナーをわきまえない人間の屑だらけなのか?
リンク

橋下徹事案 誤報を認めない記者を処罰する法律を請願しよう
リンク

6.総括

これら5つの情報などにより、
マスコミは
①礼儀作法をわきまえない
②順法精神が欠如している
③日本よりも社会現象が先行するアメリカにおいて、マスコミは上級社会から相手にされていない
④テレビにおいては程度の低い情報だらけとなり、新聞においては戯言レベルの社説が横行している
⑤取材陣については高校生以下のマナー感覚である
 ことから
基本的に、マスコミは最下層階級化した集団と判断せざるを得ない。
 人が高貴か卑しいかは、職業や地位や所得ではない。どういう程度の情報を発信しどんな社会的影響を与えたかである。

 今のマスコミは見ていて実に卑しい。
 実に穢らわしい。

マスコミが「マスゴミ」と言われるのは、これまでいろいろ悪事を働いてきただけでなく、そもそも日常の素行が悪く、順法精神がなく、人間の屑だと思われているから、「マスゴミ」と言われるのである。

 今、世の中でもっとも不要なものはマスコミであると私は断言したいくらいである。(かつて、新聞社社会部の記者から初対面で「お前の会社は世の中で最も不要である」と言われた経験もあるが…………)

こんな程度の情報や下劣な情報発信者であるマスコミには、金輪際係わりたくないし、我々もアメリカの今時の上級階級を見習うべきだろう。
我々は、マスコミを一旦捨てるべきなのだ。


(引用終わり)


<転載終了>