世界の裏側ニュースさんのサイトより
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12206105521.html
<転載開始>

洋の東西を問わず、世界中で人が特定の感情を持つ場合、肉体的には同じような感じ方をします。

 

「感情が身体感覚に与える影響が視覚化される」より

http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-11836315565.html

 

 

 

 

中国の五行の考えでは、感情が内臓に与える影響について詳しく、どれも自分や周りの人の経験から納得のできるものばかりですが、そういった自分の中の感情が身体の内臓以外の部分に痛みとして現れることもあります。

 

Trinity様のサイトに、その事象と対策についてまとまった記事を翻訳して掲載していただきました。

 

「精神的・感情的状態が慢性的な痛みの原因になっているかもしれない8つの症例」

http://www.el-aura.com/wake-up-japan20160926/

 

もちろん職業病などでどうしても同じ部位が痛むケースも多いかとは思いますが、何をやっても再発する、効果がない場合などに自分の内面を見つめなおし、自分の中で無意識に溜め込んでいる感情をいい感じに開放させてみるのもよいかもしれませんね。

 

<転載終了>