大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

2010年09月

「都市攻撃」の直前にアジア連合が出来あがり弾圧が開始される!

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-2620.html
(注:少し以前の記事です)

千成記
東海アマチュア 地震予知研究会が引用している宇宙の情報研究会情報です。
神示の言う通りに鳩山政権が 動いているのが気になります。
  鳩山政権、日本の主権を世界統一政府に委譲か? 宇宙の法則研究会情報
【 鳩山首相のホームページ
http://www.hatoyama.gr.jp/tentative_plan/index.html
に「憲法私案」が掲載されています。
その中の「主権の委譲」という項目の補足に次のような一文があります。
「主権の委譲」の条項は、前文の国家目標が達成され、 アジア経済共同体が実現した暁には、通貨の発行権その他の国家主権の一部を国際機構に委譲しようというものだ。
第二項は、国連(あるいはアジア太平洋地域の集団安全保障機構)が、集団的安全保障活動の一環として、国際警察軍的な行動を行う場合、日本の軍事組織の指揮権を国際機構に積極的に委ねようという意思表示だ。 
いずれもEU諸国ではすでに根付いている。
国家主権の一部を国際機構に委譲ーとは、何を意味しているのでしょうか。
ひよっとしたら鳩山政権は、亡国の政権なのかもしれません。
日月の巻 第三十八帖(211)
大きいアジアの国々や、島々八十(やそ)の人々と、
手握り合いをする神国の、
光り輝く時が来たと、
皆喜んで三千年、
神の御業(みわざ)の時が到来 したと、
思える時が神国の、
まことに危なき時なのです、
夜半に嵐のどっと吹く時、
どうすることもなくなくに、
手足縛られ縄付けられて、
神の御子等が連れ去られます、
後には老人(としより)身体不自由者のみとなります。
女子供もひと時は、
神の御子たる人々は、
いよいよ暗い臭い獄舎に、
暮さなければならない時が来ます、
サイトは潰され御文(みふみ)皆、
火にかけられて灰となります、
それが起こるのはこの世の終りが近づいた 時です。
この神示(ふで)心に入れ てください、
と言ってある事がわかる時、
愈々間近になりました。
出掛けた船です、褌を締めなさい。
ひつ九のか三。

太陽(ミロク)さんが注目される「都市攻撃」関係の動画!

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-2607.html
(注:一部リンクが貼れませんでした)
太陽(ミロク)さんのメール
【このページの内容は、太陽(ミロク)さんが、『ヤスの備忘録』の投稿欄に寄せられたものです。】
<お話一題:お茶の時の話題にどうぞ>
最近のヤス氏のWebBotには ポ-ルチェンジやエリアン関連の記述がこころなしか増加している。
ポ-ルチェンジについては 少し案内したが、これも時期が近づいているということであろうと思う。
そこで、「エイリアン戦争」につい案内しよう。
私が十有余年のまえにHPで案内したのであるが、それが原因かどうかしれないが、「インデペンデント・デイ」のようなものが映画化された。
この場合、乗組員はタコ型の生命で、人類が超巨大とよぶUFO(実は超大型という認識は人類のご認識で、たかだか10km程度であるから小型のUFOという宇宙的な認識が必要であるが・・・)、それも人類が撃退出来るというしろもののシナリオであった。
私が説明する「エイリアン戦争」、そのバックグラウンドを説明すると長くなるので省略する。
この戦争の本質は 通常の人類とエリアンの組織的戦闘というものは存在しない。
あったとしても、人類の宇宙軍は 直ぐに無くなってしまうからである。
なぜなら、エリアンの戦闘艦のサイズは 数十キロであるから、人類の戦闘航空機は サイズ比を考えても蚊程度の大きさでもない。
通常の戦闘能力から考えても、人類が核兵器を使おうとしても、UFOによって幾度も使用不能にされていることからも相手にならないということである。
勿論、UFOのリバ-ス・エンジニアリング(分かりやすく云えばUFO技術の盗用)をして地上でもUFOを作らせたりしているが、それは 少し歯ごたえのある戦闘能力を人類が持つように配慮した結果に過ぎない。
今までに、既に20機以上のUFOを人類の地上軍・宇宙軍は 撃墜しリバ-ス・エンジニアリングをしていることを考えれば、 エリアンが手心を配慮をしているということに容易に結論が至るのである。
そうでなければ、これだけのUFOが撃墜され、アンドロイドタイプの乗組員が破壊されて・死亡・機能停止させられて 解剖されているのであるから、即、戦闘にならなければならないし、国連などに警告・宣戦布告の使者が来るのが当然だからである。
それらのことが無いということを考えれば、その背後にある異状・異常な理由があることも容易に推測できようというものである。
そのことを認識出来る方たちは 幾ら奴らが隠していても世界中にいるようで、それを推測して「動画」にして案内している方たちもいるようだから、その画像をみればイメ-ジ化できるかもしれない。
下記にその動画のサイトなどの情報があるので参考にされると良いと思う。
「都市攻撃」の動画なのか!
http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11163.html
YouTubeで都市攻撃と思われる動画を発見しましたので、お知らせします。
http://www.youtube.com/watch?v=6EOb6DyhbMM
この動画に出てくる「光の玉」がパルス的に発射される兵器ですが 月に棲む存在は、これを実際に持っているのでしょうか? この兵器が「光線砲」あるいは「波動砲」なのでしょうか?
驚愕の「都市攻撃」動画
http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11164.html
11月にオバマ大統領が宇宙人と会見しUFOが披露されるかもしれない!?
http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11165.html
「都市攻撃」の動画を見て人類の受ける惨事を思い涙が止まらなくなった!
http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11166.html
昔、私は この「エイリアン戦争」=エリアン対人類の宇宙戦争を「都市攻撃」と銘々した。
その理由は 「エイリアンとエイリアン」の宇宙空間での戦闘であれば、確かに宇宙戦争であるが、この戦争の性格は 戦力比から一方的に地上の施設・都市などが破壊されていくだけの戦争であるからである。
(このことは 最近のアメリカ軍とイラク軍の戦闘を思い起こせば良い、圧倒的な空軍の戦闘能力差のために、抵抗も出来ずにイラクの諸施設・都市が空から爆撃され破壊された最近の戦争を思い起こせば良い。この徹底したものが「都市攻撃」たる所以である)
このYouTubeの動画では 地上の破壊シ-ンが、フェ-ザ砲(プラズマ球電を発射して破壊する砲)で描かれている。
しかし、予言では どちらかと云えば、レ-ザ砲・光線タイプのエネルギ-砲(地上タイプがイラク戦争ではアメリカ軍によって試しに使われた。
発射されると強い電離作用で周囲に雷のような放電光を伴い目標を照射する。
最近、アメリカ軍が旅客機を改造してレ-ザ砲を発射できるようにしたものの情報が流されていたので承知しているかたもいるかもしれない)、で専用の砲台に並べて、射撃を楽しむような構造となっている。
(具体的には ゴルフの撃放しの練習施設・鳥駕籠に似ていて、上中下の三段になって砲座が並んでいる。
そして、地上を走査するように破壊してブルドーザ-のように進む)
予言では「・・婦人が、この都市攻撃で破壊されていく様子をみて、その恐怖で狂い・狂ったように叫ぶ・・・」のようなものもあるし、案内した動画にも音声として少し挿入されているようである。
この問題もいずれ人類が近い将来に通過しなければならない儀式のようなものであるから、私から云えば、 長い間待ったが、ようよう騒ぎ始めたか! ということであるが、これからもWebBot他、いろいろの予言や場面で取り上げられることになるのではないかと思うしだいである。

驚愕の「都市攻撃」動画



ハリーさんのメール
千成さん、お疲れ様です。
はい!最新txtデータを送信致します。
昨夜の「都市攻撃」の動画が無事届いたか気になります。
拡張子が3gpのヤツですからQuickTimePlayerで視聴できます。
肝心の巨大UFOからの光線砲ですが、後から冷静に考えたら変かなって感じです。
光なら目にもとまらぬ速度で光線が飛んでいくはずですが、この動画の光線らしきものは音の速さより遅い感じで進んでいきます。
実際は光線のスピードすら制御できるってことでしょうか?
光線が一瞬で飛ぶより恐怖を感じますけど…
画質がきれいなほうの動画はまとめてフラッシュメモリに焼いて近日送付しますね!


千成のメール
ハリーさん
画像を送ってくださっていたのですね。
添付のメールがありましたが、 いつもの添付txtだと思っていました。
ハリーさんのメールを見て、急いで添付動画を見てみました。
見てビックリ!
ハリーさんが、驚愕の画像だと 言われる通りですね。
これは、太陽(ミロク)さんの説明される「都市攻撃」そのものでは ありませんか!
太陽(ミロク)さんの説明される 「都市攻撃」の様子をほとんど忠実に映像化しています。
一体これは、どういうことでしょう。
サイトに載っている太陽(ミロク)説は、ほとんど 日本語です。
『宇宙の真相サイト』に少しばかりの英語のページがありますが・・・
ということは、海外では、太陽(ミロク)説に関しては日本語を全て英語に翻訳して 上層部は皆読んでいるということのようです。
この動画は、多分教育用に 作られたのでしょう。
こんなことは今まで人類は想像したこともなかったのに、 人類も文明も全て消滅させられる。
それは確実に起こる。
全てが地上から消滅する。
足跡さえ残らない。
と、いうような英語の説明が最初についています 。
光線砲から発射された光線のスピードが遅いのは 光線砲の迫力を増すために、制作者がデフォルメしたのでしょう。
この映像は、太陽(ミロク)説を知らなければ作れないはずです。
最初に巨大なUFOがやってきて、後から小型のUFOが無数に出現することも 太陽(ミロク)説そのものです。
光線砲が発射されると、空気を切り裂く巨大な轟音が響いています。
『宇宙の真相サイト』の フラッシュ画像の中で響いている光線砲が発射される時の効果音をそっくり引用して使っています。
制作者は『宇宙の真相サイト』をとても良く研究しています。
この動画を見ると、われわれのように、太陽(ミロク)から事前に説明を聞いているものでさえ、 恐怖を覚えるのですから、何も知らないで突然「都市攻撃」に巻き込まれたら、一体どうなることやら。

「都市攻撃」の動画なのか!

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-2604.html

MKさんのメール
おはようございますMKです
YouTubeで都市攻撃と思われる動画を発見しましたので、お知らせします。
http://www.youtube.com/watch?v=6EOb6DyhbMM
この動画に出てくる「光の玉」がパルス的に発射される兵器ですが 月に棲む存在は、これを実際に持っているのでしょうか?
この兵器が「光線砲」あるいは「波動砲」なのでしょうか?

千成のメール
MKさん、情報ありがとうございます。
「都市攻撃」の動画ですかぁ。
それはすごいですね。
わたしも見てみたいです。
月人の科学は、人間よりも何百万年~何千万年も進化しているそうですから、何でもありなんでしょうね。
光線砲が発射されると、空気を切り裂く、耳をつんざくような音がするとのことです。
ハリーさんのメール
千成さん、お疲れ様です。
天空編11163で紹介された動画ですが…
驚愕です。
絶句です…
こりゃ、たくさんありそうなのでダウンロードして郵送します。
はっきり言って私が始めて『宇宙の真相』サイトに来たとき以上のインパクトです!
気が滅入りました。

千成のメール
ハリーさん、そんなにインパクトのある動画なのですかぁ!
「都市攻撃」の時に、都市にいたら絶対助からないということが分かるような 動画なのでしょうね。
う~ん。
DVDに動画を焼くのは大変でしょうが、よろしくお願いです。


ハリーさんのメール
ハリーです。
この動画作った人どんな方なんでしょうね!
http://myparanormallife.blogspot.com/2008/03/
manbird12000s-los-roques-ufo-series.html
↑このサイトに多数まだありそうです

「ワクチンというものの本質を知る」:「ポリオ騒動」転載記事より 4

http://quasimoto.exblog.jp/13319604/
(つづき)

ポリオ騒動(7)
2010.4.8.


全ての人が、元々、体内に持っている ポリオウイルス

体内といっても、消化管の内側、つまり竹輪の穴ですから
体の外なんですが、ほんとうは。


そこへ大量のポリオウイルスの塊である生ワクチンを
投与したら、どうなるでしょうか。
ウイルスが大量にやってくれば、
免疫としても黙って見過ごせません。

過剰に存在する異物に対しては、
中和抗体がつくられます。
中和抗体というのは、ただ単純に
抗原にくっついているだけですので、
それでウイルスが破壊されるわけではありません。

問題は、この抗原・抗体複合体がどうなるのか、
ということと、抗体をつくるのに、免疫が動員されてしまう、
ということです。

前者の問題は、今日は棚に上げます。

さて、抗体をつくるB細胞に、「働け!」と指示する
ヘルパーTh2細胞と、キラーT細胞に、ウイルス感染細胞を
「やっつけろ!」と指示するヘルパーTh1細胞は、お互いに
勢力の「食い合い」をします。
Th1が勢力を増せば、Th2は衰え、逆もまたそうなります。

免疫力が、「楽勝」で余力十分であれば、
何の問題もありません。

ところが、結構、カツカツでその日暮らしをやっているところへ
「ほら、抗体つくれ、ワクチン来たぞ!!!」とやられると
たまったものではありません。 普段、厳しい戦いを演じている
ところへ、余分な仕事をさせられるのです。
予防と言えば聞こえはいいのですが、
免疫システムが、「今、目の前にある危機」に対処している
劣勢の状態の時に、とりあえず、今は大人しくしている
ポリオの抗体をつくれ、というのは、余りにも酷なのです。
このくそ忙しい時に、勘弁してよぉ~~~ と、免疫は
悲鳴を上げます。

どうするのでしょうか。

他の仕事の手を抜くのです。
決まった戦力を、どう振り分けるか、という問題なのですから。

こうして、抗体つくりに精を出すと、ヘルパーTh1勢力は弱まり、
キラーT細胞は、サボるようになります。
そのとき、何もなければいいのですが。
たまたま、ウイルス感染細胞の増殖を辛うじて止めている
ギリギリの状況だったとしたら、キラーT勢力の引き揚げにより、
ウイルスは活発な増殖モードに入ることもあります。

何のことはない、余計な抗体をドカドカ無理矢理つくらせたために、
ウイルス感染細胞を殺すべきキラーT細胞にエネルギーが廻らなく
なってくると、元々いたウイルスが増えるのです。


かくして、ウイルス感染症の発症となります。


1980年を最後に、ポリオの自然感染は発生していません。
ところが、生ワクチン接種者が感染を起こすことは後を絶たず、
また、更に具合の悪いことに、ワクチン接種者の排便中に、
強毒性のウイルスが含まれており、二次感染する人も後を
絶ちません。  一般に、弱毒化、ウイルスの毒性を弱めた上で
ワクチンにし、その弱毒株が、再び、強い毒性を持ったものを
リバータントといいます。 
この再強毒化が起こったのかもしれませんが、
元々、体の中にいたウイルスは、当然、野生の強毒性です。
これが増えたのであれば、でてくるウイルスが強毒性なのは
当然です。
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「ワクチンというものの本質を知る」:「ポリオ騒動」転載記事より 3

http://quasimoto.exblog.jp/13319602/
(つづき)

ポリオ騒動(5)常在ウイルスにワクチン???
2010.4.1.


ポリオウイルスというのは、「常在ウイルス」です。

つまり、普通に人間として生きていれば、
ほぼ確実に、お腹の中にポリオウイルスがいるのです。
いくつか型がありますが、基本的な型の全てがみつかります。

現代の日本では、殆どの人がポリオの生ワクチンを接種
しているので、元々いたのか、ワクチン由来のウイルスなのか
分からなくなってしまいましたが、ヨーロッパのデータでは、
全ての人が、ポリオウイルスを自然にもっているのです。


じゃ、どうして、ワクチン接種なんかするんでしょうね???


ちなみに。
溶血性連鎖球菌。
名前からして恐ろしく
丹毒の原因菌とされ、
この菌が全身に廻ると
敗血症になって死んでしまいます。

この菌も常在菌なのです。

どんな人でも、普段から、この菌と共に
暮らしています。


MRSAは?
メレシチン耐性スタフィロコッカス・アウレウスという
長い名前の菌ですが、これも常在なのですよ。
薬剤耐性遺伝子、って、普通の菌の中にあるんです。
厳密にいうと、遺伝情報のかけらとしてあるんですが、
抗生物質の攻撃を受けると、DNAの並び替えが起こり
薬剤耐性遺伝子を生成するのです。
抗生物質の攻撃圧力が消えると、
その内、この遺伝子は解消されるので、
「進化」ではありません。
環境変化によって遺伝子に変化が起こる!!
わが大阪大学が、またまた
進化論を塗り替える世紀の大発見をやったと
勘違いした人もいましたが、そうではなくて、
一時的な環境プレッシャーに対する
一時的な遺伝子変化であり、
元々、潜在的能力をもっていて、
しかも、用が済めば元に戻るものなので、
進化とは言いません。

薬剤耐性の先輩といえば、緑膿菌。
子供が緑色の鼻汁を垂れ流すのは、
昔はよくみられましたが、あの色は
この菌がつくるもの。

日本では、第三世代と呼ばれる抗生物質が
大量に使われてきました。
もう新型というには時間が経ちましたが、
ペニシリンのような第一世代や、
テトラサイクリンのような第二世代に次いで、
幅広く、色んな菌を殺せる「素晴らしい」薬として
鳴り物入りで登場し、そして、実は、日本以外では
殆ど使われなかった薬。
この薬、なんでもかんでも菌を殺していくのですが、
日本では、ただの風邪の人にも処方する
猛者な医者が後をたちませんでした。
そんなことをすれば、殺されなかった
他の菌が増えるだけです。
その代表格が、緑膿菌でした。
しばらく、抗生物質といえば、
どうやって、この菌を抑えるのかが
焦点となっていました。

で、この菌。
体の中では、割と方々でみつかります。
やっぱり、常在菌なのです。


コレラは違います。
コレラは土壌菌です。
コレラ流行地域では
土壌から生きた菌を取り込んでしまうと
コレラになる人がでてきますが、
その地域から離れれば、
コレラは治ります。
たまに、流行地域以外で
コレラが発生しても、
地場の土壌細菌に負けてしまうので
根付きません。
土壌に定着しない限り、
流行は一時的なもので収まります。


さて、全てではありませんが、
多くの病原菌は、普段から、
私達の体の中に、「普通に居る」のです。

がん細胞も、普通に暮らしているのです。

菌や、がん細胞が問題だから、
病気になっているのではないのです。


そんなとこへ、ワクチンなんか投与するとどうなるか?

免疫の強い人は平気です。
普通の人は、複雑な反応を示します。
免疫が弱い人は、免疫霍乱を起こします。
ワクチンへの対応に、なけなしの免疫力を削がれ、
普通にいた病原菌の増殖を許してしまうのです。
すると感染症になります。
ワクチンをうってはいけない弱い人にまで
BCG、結核ワクチンを打ってしまう日本では、
打ちたい人だけ、自由に打てばいい、他の
先進諸外国に比べて、10倍以上も結核の発症が
多い事実は、ワクチンによって、
疾病が誘導されていることを
如実に示しています。 

じゃ、「がん」は???

同じです。
ワクチンによる免疫撹乱は、がんの成長を促す、
西洋医学では、そのように考えるのです。

え?! 私、医者だけど、そんな話は聞いていない、
と、あるお医者さんが、おっしゃってましたが、
そうです、日本のお医者さんは、西洋医学の
一部しか教えてもらっていないのです。
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「ワクチンというものの本質を知る」:「ポリオ騒動」転載記事より 2

http://quasimoto.exblog.jp/13319594/
(つづき)
ポリオ騒動(3)
2010.3.27.


おサルさんの細胞を使うのは、
ポリオワクチンに限りません。

サル、ネズミ、トリ、などの細胞が
よく、ワクチン製造とか、ウイルスを用いる
実験に使われます。
研究段階、弱毒株を選別する段階、
種株として確立する段階、ある程度、
数を増やす段階、量産する段階、、、
それぞれのステップで、異なる種の
細胞を使うこともあります。


その中でも御三家といえば、

アフリカミドリザルの腎臓細胞
チャイニーズハムスターの卵巣細胞
ニワトリの胚(要するに受精した卵を少し育てたもの)

流石に最近では人間様の細胞は、
「製造」目的には、使いません。
ジェンナーの時代は、ワクチンをつくるのも、
保管するのも、輸出するのも、生きた子供を
使いました。 日本でも江戸時代に、ウイルスを
投与された人間の子供を輸入し、その子供からリンパを
取って、ワクチンをつくっています。
こういうことは平気な人達がつくりあげてきた
「業界」なのです。


さて、アカゲザルから高頻度で最強発がんウイルスSV40が
検出され、ポリオワクチンの種株ウイルスに、SV40が混入しているぞ、
という騒動の中で、アカゲザル→アフリカミドリザルへと主役の交代が
進んだのですが、アカゲザルを使わなくなった本当の理由は、
「獲れなくなってきたから」ということです。

アカゲザルは、東南アジアのジャングルに、唸るほどいましたが、
生息地域の減少と共に、姿を消していきました。
「体にいい」、「地球に優しい」、「とってもエコな」、「植物性の」製品を
つくるため、徹底したジャングルの伐採が行われ、パームヤシの林へと
変わっていったのです。 ブラックタイガーの養殖池や、タピオカ澱粉を
つくる芋畑なども増えていきました。 この辺りは、日本の大手商社の
お家芸で、圧倒的な供給力を背景に、世界の「食」や、雑貨品までも
変えていきます。 その話はともかく、結果的に、医療産業やワクチン業界が
必要とする「おサルさん」が獲れなくなってしまいます。

そこで選ばれたのが、アフリカミドリザル

学生の頃は、なぜ、「ミドリ」なのか、疑問に思っていました。
大体、アカゲとか、ミドリとか、ニホンサル、キツネサル、メガネサル、、、
中には、チンパンジーやゴリラ、ヒヒという名前もありますが、トラ、ライオン、
チータ、ピューマ、パンサー、クーガー、ボブ、、、、、
ちゃんと独立した名前を次々とつけられているネコ科たちに
比べ、おサルさんの名前の付け方は、如何にも、テキトー です。

タンザニアのサバンナへ行って、一発で分かりました。
辺り一面、「ミドリ」のサルがウジャウジャいるのです。
どこにでもいます。 追いかけても逃げません。
ウン? と、いう感じで、反応しないのです。
中には、勝負を挑んでくるボスらしきのもいます。
どうせ、お前ら、実験台か、ワクチン製造原料にされるぞ、、、
と、ブツブツ念じていたら、キーキー、大声で騒ぎ出しました。

ほんとにミドリ色なんだ、、、、

なぜ、アフリカのミドリ、なのか、と、どんな偉い先生に聞いても、
ううん、まあ、それは、、、 と、テキトーな返事はくるのですが、
納得いく答えはありませんでした。
行ってみて、すぐ分かりました。
どこにでも転がっているのです。
簡単に捕まります。
木にも登ってましたが、基本的に地面に密集していて、
お尻を地面にベタッと着け、即座に動けるというには
程遠い様子で、ただ、モグモグ食っています。

弱肉強食といいますが、それは西洋人がつくったイメージ。
子供の頃、「野生の王国」という番組を見るのが楽しみで、
大人になってからでも、アッテンボローとか、BBC系の
野生物は、かなりマイナーな映画小屋であっても
観にいきましたが、ああいうスクリーンに描かれる世界と
現実のサバンナはまるで違います。
なんで、こんなんが、生き残れる訳? というのが
ゴロゴロいるのです。 むしろ、肉食動物の現実は厳しい、、、、

ま、それはともかく、アフリカミドリザルは小さくて、
メスや子供なら、尻をつけて座ると、膝の高さの半分にも
なりませんし、動きがどんくさいので、扱い易そうです。


さて、長くなってしまいましたが、「安全」である、ということで
選ばれたアフリカミドリザル
ウイルスを増殖させる細胞として、
あるいは、ヒトの遺伝子を導入して、目的とする物質を
つくらせる、など、頻繁に用いられる代表的な細胞となりました。
ところが。
アフリカミドリザルも、アカゲザルほど多くはありませんが、
SV40に感染しているものがいます。
続きを読む

「ワクチンというものの本質を知る」:「ポリオ騒動」転載記事より 1

井口博士のサイトより(全部で4シリーズあります)
http://quasimoto.exblog.jp/13319585/

それにしても厚労省も大手製薬会社も、人口削減計画に加担しているんですね!
知らぬはB層と呼ばれる方々でしょうか!?

いずれ、ワクチンは強制的に打つようになるかもしれませんが!?
食生活を見直しをして病気にならない体つくりをしていきたいものです。

<転載開始>

みなさん、こんにちは。

最近は、全世界が何かの大きな出来事の前触れなのか、いろいろ興味深いニュースが矢継ぎ早に飛び込んでくる。もはや人間1人では対処できない時代になった観がある。ETの手も借りたいほどである。

その3つ目。いよいよ日本の医者の中からも「ワクチンの秘密」(「ワクチンの秘密」と書くとなぜか良い効果と錯覚する人がいるが、まあ「ワクチンの真実」という意味ですナ)を暴露するものが現れて来たようである。実に興味深いので、ちょっと長いが、ここにもメモしておこう。以下のものである。

ワクチンというものの本質を知る   「ポリオ騒動」転載記事より
ポリオ騒動
2010.3.24.


重粒子線の話は、これから本番なのですが、
ポリオワクチンで騒動が起こっていますので、
しばらく、そちらの旬ネタへシフトします。

事件としては、よくあることなのですが、
ポリオの生ワクチン、経口なので打つのではなく、
呑むのですが、ワクチンを呑んだ子供の糞便を
感染源に、別の子供が感染してしまった、
というものです。
過去、何十年と繰り返された
典型的な事件なのですが、
厚生労働省が異例の注意を
呼びかけたので物議を呼んでいます。

ネット上では、二次感染した子供は
ワクチンを呑んでいたのか、いなかったのか、
その辺をはっきりさせてよ! という意見に
もっともだ、と、共感が集まっております。

ちなみに、ポリオというのはウイルスの名前。
重篤な感染症状が小児麻痺なのですが
小児といっても、大人が感染することもあります。
感染したからといって、症状を発症する人は、
ほんの一部ですし、発症したといっても、
殆どは、風邪みたいなもので済むのですが、
稀に重度の神経障害を起こしてしまいます。

私が就職する前のことだったのですが、
日本で小児麻痺が流行したとき、
三菱商事がロシア(旧ソ連)からワクチンを緊急輸入した
ことがありました。 バイアル一本ずつ、明らかに
中身の量が異なっており、まともな品質管理を
やっているとは考えられない代物で、担当のS課長は
不安だったそうですが、当時、そんなことは言ってられない、
大流行したらどうするんだ、とにかく輸入してくれ、
と厚生省からも矢の催促を受けたそうです。
当時の感謝状を見せてもらいました。
私自身はウロ覚えですが、小児麻痺とか
日本脳炎というと、とても怖がられていた、
ようですね。 

で、1980年を最後に、国内で自然感染は起こっていないこと、
また、ワクチンを呑んだ子供や、その子供の排泄物から二次感染が
起こっていることを、厚生労働省も認めています。
つまり、この30年間、日本で発生したポリオウイルス感染は
全て、ワクチンが原因であることを、日本政府が認めている、のです。


じゃ、なんで、ワクチン続けるわけ???

海外では、まだ自然発生もあるから。
海外由来の感染を防止するために、
ワクチンは続けるのである、と、
厚生労働省は説明しています。

一見、もっとも、でしょうか?

海外から見れば、どう映るでしょうか。


日本こそが、「感染源」なのです。

いまどき、ポリオウイルスを大量に人間に
ばら撒いているのは、日本だけなのです。

しかもですよ、ワクチン呑んでいても、
こうして、感染するんですよ。
簡単に言うと、このワクチン、
「効かない」のです。


ことはこれだけにとどまりません。
では、また。
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月は空洞の宇宙戦艦だ!NO8

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-2520.html

 
皆さんは、月が地球に比べて極端に大きいのを ご存じですか?
冥王星以外の衛星は本体の母星に比べて極端に小さいのです。
なんで月がそんなにでっかいのでしょう!
その理由は、月が神サタン の宇宙最強の軍隊の旗艦であるからです。
つまり総司令官のサタンが憑依した 月人、つまり大王が常にその中にいるのが 月なのです。
だから他の衛星に比べて極端に でっかくしてあるのです。
冥王星の衛星もでっかくしてあります。
それは大王がたまにそこまで出張して行けるように してあるのです。
神サタンは部下がサタンに反抗しないか常に見張っていなければ なりません。
太陽系の総ての衛星を見張ることが できるように一番外側の惑星の衛星もでっかくしてある だけのことなのです。
それだけではないのです!
地球では養殖した生命を総て殺して 神サタンが食べてしまう、「ノアの大洪水」を 起こさねばなりません。
これを起こすにはプラネットX?という星が 地球に接近したとき、その星の力と 月からのパワーとを合体させて地球のマントル層を 回転させるのです。
そのために月を地球の大きさに比較して 極端に大きくしてあるのです。
月や冥王星の衛星が本体の惑星に比較して そんなに比率が大きいという資料を以下に提示します。
月や冥王星の衛星カロンが本体の惑星に比べていかに大きいか 理解できるでしょう。
惑星                    最大の衛星     惑星の衛星に対する直径の比率     衛星の直径を1とする 
地球                                                     3.7                                     1
(直径6378キロ)   (直径1738キロ)
火星                       フォボス                      261                                    1
木星                      ガニメデ                        27                                     1
土星                      タイタン                         23                                     1
天王星                   チアニア                        32                                     1
海王星                   トリトン                         18                                      1
冥王星                   カロン                           2                                       1

月は空洞の宇宙戦艦だ!NO7

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-2519.html

月が大きさの割には極端に軽いのは知っていますか?
月も地球と同じ材料からできている地球型惑星だとしたら超軽いというのは おかしいでしょう。
太陽系の惑星の回りを回っている衛星は、ほとんどがみんな月みたいに 大きさの割にはめちゃくちゃ軽いのです。
ウソだとおもったら惑星関係のホームページで調べてみてください。
資料が多数載せてあります。
どれもこれも彼らが作った中空の衛星だからあたりまえです。
その他にもあります。
「月の重心は、中心に無い」 のは天文ファンならご存じでしょう 。
だが、これはおかしいのです。
もし内部が溶けているのなら重心は中心になければなりません。
月の重心が中心に無いのなら、内部が溶けていないことになります。
その他にも不可解なことがあります。
土星と木星の衛星の数のこと考えてみてください。
なぜ、土星と木星には、同じような寸法の衛星が たくさんあるのでしょうか。
木星には39個、土星には30個が回っています。
前にも言いましたように、土星と木星が彼らの宇宙船製造工場に なっているからなのです。
それがわかれば、なぜ、金星・地球・火星には、衛星が少ないのかの理由も わかるでしょう。
水星・金星は0個、火星は2個です。
これらは宇宙船製造工場ではないからなのです。
まだまだ太陽系の惑星、衛星に関しては不思議なことが いっぱいあるはずです。
特に月に関しては不思議なことだらけでしょう。
NASAは最初に宇宙飛行士を月に送り込んでから40年間も 行きません。
40年間です。
10年、月に行かないだけでも「変だな」と 思うのが普通です。
たとえて言えば、月は地球から見て 長い間好きで好きでたまらなかった 「かわいこちゃん」 みたいなものです。
その「かわいこちゃん」に会いに40年前にはるばるでかけて 行ったわけです。
そして6回デートしたのです。
そして「かわいこちゃん」からおみやげに「月の石」を もらいました。
ふつうならその後 毎年会いに行きたくなるでしょう 。
どんなに辛抱強い者でも、 すくなくとも3年に1度は会いに行くでしょう。
だが40年間一度も行かないとしたら、相手に “ふられた” からだとわかるでしょう。
そうなのです。
相手に「きらい」って言われたのです。
「きらいだから、もう会いに来ないで」 って言われたのです。
でもNASAはふられたことを 秘密にしてだまっているのです。
ロシアなんかはじめからふられると思いこんでいるの かもしれません 。
人間は、なんで地球が月にふられたか 考えないのでしょう!
なんでNASAに 「40年間も 会いに行かないのはおかしいぞ」 って言わないのでしょうか。
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