大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

2010年10月

米株式市場のインサイダートレードの動きが異常! 

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-5835.html
 


千成記

ヤスの備忘録の投稿欄情報です。

今、アメリカの株式市場でインサイダー・トレーディングが頻繁に行われ始めているとのこと。

この情報と<アメリカで近日、大爆発があるのかなあ~!?2010年11月09日前後に第三次大戦の戦端が開かれそうだね!?困ったなあ~。>NO1以下三ページにわたって太陽(ミロク)さんがまとめてくださった情報と合わせると見えてくることは恐ろしい!

 

 


インサイダートレードの動き

今、アメリカの株式市場でインサイダー・トレーディングが頻繁に行われ始めている。

インサイダー・トレーディングとは大会社のCEO達が株式の取引を行う事で、これの、一般取引(誰でも行える)に対する割合は、今年の9月15日前後で400:1 だった。

しかし、10月5日前後には実に1600:1に跳ね上った。

さらに10月28日には彼らの取引の内訳で、売りに対する買いの割合は3177:1 であり、記録上最多となった。

http://finance.yahoo.com/news/
Insider-Selling-Volume-at-cnbc-109290301.html?x=0&.v=1

ジャネット・ナポリターノ国土安全保障局長の言と合わせて、アメリカの大会社のCEO達は一般市民の知らない何を知っているのだろうか。

 

    * 2010/10/31(日) 14:38:44 |
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アルカイダの特徴「顕著」=イエメン発の爆発物―米国土安保長官 

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-5833.html
千成記

この情報、くさいですね。

<アメリカで近日、大爆発があるのかなあ~!?困ったなあ~、ちょっと心配になってきた。><皆さんも注意してくださいね、特にアメリカへ行かれるか方たちは・・・>NO1 で太陽(ミロク)さんが書いてくださったことと関連あるかも。

米国民にテロが起こる可能性の刷り込みをしている??

 


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101031-00000005-jij-int

アルカイダの特徴「顕著」=イエメン発の爆発物―米国土安保長官

時事通信 10月31日(日)1時30分配信 【ワシントン時事】ナポリターノ米国土安全保障長官は30日、CBSテレビの番組で、イエメンから発送された米国向け貨物から爆発物が見つかった事件について、「アラビア半島のアルカイダ」(AQAP)の手口を示す「顕著な特徴がある」と述べた。

 また、今回発見された爆発物が「犯行の全体像なのかまだ分からない」と語り、他のイエメンからの貨物に不審物がないか徹底的に調べていると強調した。

 

 

 


http://www.jiji.com/jc/zc?k=201010/2010103000341&rel=y&g=int

爆弾製造にアルカイダの特徴=高性能爆薬使用-ドバイ警察

 【カイロ時事】英国とアラブ首長国連邦(UAE)のドバイで米国向け貨物から爆発物が見つかった事件について、ドバイ警察は30日、「国際テロ組織アルカイダなどテロ組織による犯行の特徴がある」との見方を示した。イエメンを発送元とする威力の大きな爆弾に、昨年末の米航空機爆破テロ未遂事件で使用されたPETNと呼ばれる高性能爆薬が使われていたという。

 ドバイ警察の声明によると、プリンターのインクカートリッジにPETNが仕込まれ、電気回路に携帯電話の「SIM(シム)カード」が接続されていた。爆発物製造に熟知した人物が関与した可能性が高いという。荷物はいずれも米シカゴのシナゴーグ(ユダヤ教礼拝所)あてだった。

 AFP通信によると、ドバイ警察長官は、爆発物が貨物航空機内で爆発する可能性があったと述べた。

 一方、イエメン治安当局は、同国を拠点とする「アラビア半島のアルカイダ」(AQAP)がかかわっている可能性が高いとみて、事件に関与した人物の特定など本格的な捜査に着手した。現地からの報道によると、同国当局は新たに不審な荷物26個を押収し、中身の確認を進めるとともに、首都サヌアの各所に検問所を設置するなど、警備態勢を強化した。(2010/10/30-23:49)

 

<アメリカで近日、大爆発があるのかなあ~!?2010年11月09日前後に第三次大戦の戦端が開かれそうだね!?困ったなあ~。>NO3 

http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11779.html

 


他にも「犯罪カード」の「Crime Lords(犯罪荷)」「洗脳カード」の「Brainwash(ブレインウォッシュ)」もある。

さらには「イルミナティーゲーム」の別バージョンの「Illuminati: Bavarian Fire Drill(イルミナティー:野蛮な銃撃ドリル)」なるものまである。

いやはや、白人は徹底的というが、ここまでやるか、というほど徹底してジャークなゲームをお作りのようである。

さて、最初のオリジナル、Y2Kイルミナティーカードゲームに戻ると、このゲームのカードにはこんなものがある。

カード表

Airlines, Alien Abductors, Animal Testing Labs, Apathy, Arms Smugglers, Bailout, Bar Codes, Big Medicine, Black Helicopters, Blank cards (4), Blank Illuminati card, Cable TVCattle Mutilators, Chain Letters, Christmas, Church of the SubGenius, Church of Violentology, Coffee Shops, Computer Dating Services, Conspiracy Theorists, Credit Card Companies, Crop Circles, Day Care Centers, Defense Contractors, Dentists, Dolphins, Door-To-Door Salesmen, Drug Companies, Druids, E.P.A., El Ni.o, Elvis Impersonators, Emergency Powers, Enormous Toy Stores, Exterminators, Family Values, Federal Communications Commission, Flower Power,

(今や世界中が花粉症。)

Fort Knox, Freaking the Mundanes, Full Moon, Gamers,

(今や殺伐とした戦争ゲームや殺戮ゲームばかり。)

Gay Activists, Genetic Engineers, Green Party, Gremlins, Hidden Connection, High Fashion, I Lied, Kiddie TV, Kudzu Planters, Las Vegas, Lawyers, May Day, Microstuff, Mob Influence, NASA, Nationalization, New rules card, Ninjas, Office Temps, Offshore Banks, OPEC, Pale People in Black, Paparazzi, Pave the Earth!, Political Correctness, Pollsters, Public Art, Recording Industry, Red Cross, Red Scare, Reorganization, Rioting, Saturday Morning Cartoons, Savings and Loans, Secret Service, Secrets Man Was Not Meant to Know (2), Shangri-La, Shock Jocks, Silicon Valley, Soap Operas, Soft Drinks, Space Station, Spammers,

(今や世界中の電子メールの85%はスパムメールだという。)

Special Persecutor, State Lotteries, Subliminals (2), Supreme Court, Telephone Psychics, Theme Parks, Time Warp (3), Universities, Unmasked, Vampires, Video Stores, Virtual Pets, W.I.T.C.H., Wall Street, Warehouse 23, Weathermen, Web Designers, WWW

同様に「Bavarian Fire Drill Card List」にはこんなカード。

Actuaries, All Your Base, All-Martz, Anthrax, Apophenia, Ark of the Covenant, Assassination, Atrocity Rumors, Backfire, Backlash, Baristas, BATF, Bird Flu, Blivit, Bloggers, Bobbleheads, Border Patrol, Cat Burglar, Celebrity Spokesman,, Cellular Phones, Center for Weird Studies, Centers for Disease Control, Charismatic Leader, Chemtrails,

{画像は省略}

(この1枚にケムトレイルのすべてがある。 )

Church of Elvis, Crackdown on Crime, Crystal Skull, Death To All Fanatics, Deprogrammers, Diamond Mines, Dollars for Decency, Embedded Media, Euthanasia Advocates, Extreme Sports, FEMA,

{画像は省略}

(緊急時ならだれの土地でも奪えだれでも追い出す事が可能となった。)

Flesh-Eating Bacteria, Frankenfoods, Furries, Hitler's Brain, Home Schoolers, Homeland Security,

{画像は省略}

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<アメリカで近日、大爆発があるのかなあ~!?2010年11月09日前後に第三次大戦の戦端が開かれそうだね!?困ったなあ~。>NO2 

http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11778.html

 


どうやら、核兵器の応酬で、多くの人々が死滅するが、それでも生き残る人々がいるので、その生き残りの人々も死滅させるべく戦争を仕掛けるようである。

結局、ヒットラ-の予言にもあるが、西欧は 荒涼とした地域になってしまうようである。

● 結論

ババ・バンガの予言に限らず、幾つもの予言の意味するところをクロスさせると、第三次大戦の端緒は 後10日位の後に開かれそうである。

そして、来年2011年の終わり頃には 「北半球の国々は 殺伐とした荒涼とした地域」となりそうである。

勿論、日本も例外とならず、幾つもの核ミサイルが飛んでくると予言されているので、都市の至る所はペンペン草の生い茂る原野と成り下がり、かなり人口密度が下がると考えられる。


● そのシナリオの大凡

{アメリカ政府・陰の世界政府は かねてより計画して仕掛けていた小型核爆弾を爆破して核第三次大戦への起爆をする。

このアメリカ政府の911貿易センタの爆破事件と同様なやらせの爆破事件は  2010年11月09日頃、アメリカの大都市(ニュ-ヨクが第1候補・国連ビルの地下が候補と推定される)の超高層ビル群の中心地で遠い昔に仕掛けた小型の高性能核爆弾を破裂させる。

この時、時のアメリカ大統領オバマは 911貿易センタ-ビル爆破事件のブッシュ旧大統領と同様に、インドネシァでこの悪巧みの成功・大都市の大破壊の情報を確認して、核テロの対テロリスト戦争を断固たる決意で戰い抜く事を宣言する。

 

この攻撃は 核・化学・細菌などなど、何でも有りの凄惨な戦いになると考えられる。

この状況下において、全中東諸国・世界のイスラム世界の国々も参戦、同時に、中国・ロシアも参戦と時々刻々と戦禍は世界に拡大していくと推測される。

多分、アメリカはアメリカ本土への核攻撃を受けた段階で、戦争から離脱を開始する為に、世界に展開しているアメリカ軍を引き上げを開始すると思われる。

地球人類を飼育している地球劇場のプロデュ-サたちが、停止的干渉を開始しない限り戦争は世界へ拡大していく。 }

 


● 予言と幾つもの現実的な経済と軍事的な展開などを考慮して、第三次大戦への誘いを考察した。

 

予言から推察すると大変に寂しい状況となりそうである。

この考察の推測的結論が、現実と成らないこと祈るが、今月2010年の11月の内(前半の2週間・上旬から中旬初頭)には その大凡の推移は 見えてくると考えている。

 


--- 参考資料 ------------

1。 <陰謀カードゲーム「 イルミナティNWO」>

http://quasimoto.exblog.jp/11780383/

 

 


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続きを読む

<アメリカで近日、大爆発があるのかなあ~!?2010年11月09日前後に第三次大戦の戦端が開かれそうだね!?困ったなあ~。>NO1 

http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11777.html

太陽(ミロク)さんのメール

<アメリカで近日、大爆発があるのかなあ~!?2010年11月09日前後に第三次大戦の戦端が開かれそうだね!?困ったなあ~。>


コメント:===1~===

<アメリカで近日、大爆発があるのかなあ~!?困ったなあ~、ちょっと心配になってきた。>

http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11775.html

を先に案内した。

他の予言的な情報(イルミナティ・カ-ド、ババ・バンガの予言)との関係を少し追加して調べてみた。

今回は 「ひふみ神示」の検討はしていないが、下記と同様の検討をすれば関連する情報を取り出すことが出来ると考えているが、資料が膨大なので省略した。

● イルミナティ・カ-ド

1990年3月1日アメリカのゲーム会社がINWO (Illuminati: New World Order)の絵柄を見ていると、「第三次大戦のカ-ド」がある。

このカ-ドは 都市のビル群の中からキノコ雲が立ち上がる内容になっている。

この絵柄を見ていると不思議なことに気が付く。

もし、通常の核ミサイルでの核戦争の開始であれば、上空で核爆発があるので、このような絵柄にはならない。

通常爆薬の爆弾であれば、その爆発の威力から絵柄のような、「地上で巨大な爆発が発生して、周囲の高層ビル群が強力な爆風で周囲へなぎ倒されているような内容」とならない。

通常爆薬であれば数万トンの爆薬をセットしなければならないので、こんな量の爆薬を持ち込み仕掛けると直ぐにバレてしまう。

考えられるのは 小型の高性能核爆弾を爆発させることである。 いわゆるテロリストの能力を超えたプロたちによる爆破作業と考えられることである。

 

従って、この事件は 911貿易センターの爆破事件と同様なアメリカ政府のやらせの爆破事件であるということになる。 どうやら、この絵柄から結論的に考えられるのは 「地上にセットされた小型の高性能核爆弾を爆破させ、キノコ雲とその爆風で周囲のビルがなぎ倒されている様子を描写している」と考えられることである。

 

 


「何れかの都市の超高層ビル群の集まっている中心の地下または地上に仕掛けてある小型の高性能核爆弾または同等の威力をもった爆発物が爆発している様子であると結論せざるをえないことである。 」

 

 

アメリカの超高層ビル群のある大都市となるとそれほど多くないのである程度、この絵柄から都市候補を絞り込むことが出来る。

普通、第三次大戦で核ミサイルの応酬をしているのであれば、ミサイルの核爆弾は空中で爆発するのでこのような絵柄にはならない。

このことから、どうやら、この絵柄が指摘しているのは  「アメリカの超高層ビル群のある大都市の中心地の地上または地下を小型の高性能核爆弾を爆破することにより、テロ国家への反撃と銘打って核攻撃を開始、第三次大戦が開始される」この合図的な内容を指摘していると考えるほうが自然である。 そうなると、下記の内容は容易に理解出きると思うし、その政治的な意味もよくわかる。

 

 


「2010年10月08日から09日頃、オバマ大統領がインドネシア訪問・11月09日インドネシアでユドヨノ大統領と会談する日程の時、アメリカの都市(ニュ-ヨ-クの国連ビルかもしれない)で巨大なテロ爆発(多分核爆発と思われる)がある」

 

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<アメリカで近日、大爆発があるのかなあ~!?困ったなあ~、ちょっと心配になってきた。><皆さんも注意してくださいね、特にアメリカへ行かれるか方たちは・・・>NO2  

http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11776.html

 


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<米政府がオバマ大統領のアジア歴訪日程を公表、中国の胡主席・ロシア大統領などと会談へ>

http://jp.reuters.com/article/marketsNews/
idJPnJS877001220101029

2010年 10月 29日 10:31 JST [ワシントン 28日 ロイター]

ローズ米大統領副補佐官は28日、11月5日─14日に10日間の日程でアジア諸国歴訪を予定しているオバマ米大統領の外交日程を発表した。

20カ国・地域(G20)首脳会議やアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議への出席を含め、インド、インドネシア、日本、韓国を訪問する予定で、中国の胡錦濤国家主席やロシアのメドベージェフ大統領とも会談を予定している。

大統領はまずインド入りし、同国のシン首相や他の首脳と会談。

11月9日にはインドネシアでユドヨノ大統領と会談する。

その後G20首脳会議出席のため韓国ソウル入りし、11日には李明博(イ・ミョンバク)大統領と首脳会談を行う予定。

胡主席とも同日に会談を行う。

胡主席との会談では、世界経済や貿易、北朝鮮・イラン問題などが話し合われる見通し。

横浜で開催されるAPEC首脳会議出席のため訪れる日本では、13日に菅直人首相およびオーストラリアのギラード首相と会談する。

また14日には、APEC会合の合間にロシアのメドベージェフ大統領とも会談を行う。

ロシアが求めている世界貿易機関(WTO)加盟や、核不拡散および核安全保障などに関する両国間の協力について協議される見通し。

 


===3=============

 


<或るうわさ>

http://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/32118044.html

或るうわさ

2010/10/26(火)

「世界支配権のための戦い」

ジャネット・ナポリターノは友人に食物と水を6カ月分用意しておくように言います。

2010年10月22日

リンゼイ・ウィリアムズ情報源 、

スパイルグローバリスト計画:アレックス・ジョーンズラジオショーが2010年10月21日に放送されました。

リンゼイ・ウィリアムスは、ジャネット・ナポリターノが彼女の友人の1人に、何かがダウンしようとしているから、今後数日のうちに、貯蔵庫に食物と水の6カ月分を用意しておくように言ったとコメントしました。

ジャネット・ナポリターノ

それは決して大衆に漏らされなかったので、この差し迫ったイベントは未知のままになっています。

(メモ:ナポリターノは、この情報の内情に通じていたワシントンDC の唯一の人ではありません。

オバマがまだ公的に選出されていなかったとき、これが国をばらばらにする可能性のある、合衆国の壊れやすい傾向を引き起こすことになることが、ある特定の人たちによって知られていました。

政治と経済の状態は、彼を大統領職に置いた支配者を無傷のままにしておき、大衆がそのすべてをオバマのせいにするほど緊急になるでしょう。

そして共和党員と民主党演劇代表者の多くが「ワンワールドオーダーマトリックス」のためにスミスの役を務めている門番として会社とウォール街を助け、その代わりに彼らは義務を果たさない愛国的アメリカ人の共和党員と民主党員であり続けるでしょう)

私の情報提供者の1人によれば、2010年が終わる前に、何かが起きると言います。

この情報提供者は、それが経済と、もしかするとオバマと関係があることをほのめかしました。

オバマカードは謎です。

なぜなら彼は大統領の職から解任されるはずですから。

推測として彼の離職には3つの選択がテーブル上にあるということです。

そしてそれらの1つは、彼が自発的に辞職しなければならないということです。

オバマを大統領職に置いた英国と合衆国の支配者は、このオプションを選択するでしょうか?

同じく、経済は他のカードです。

2010年の米国の国会議員選挙の後、緊縮政策が市民の上に提案されるでしょう。

連邦準備銀行への連絡役は、世界的に長引く経済状況を直すという提案が、2011年11月から2012年の間に明らかにされるだろうと言いました。

これらの提案(その1つは新しい米国大統領である)を満場一致して、受け入れるかどうかが残っています。

従って、新しい政権を通して働くことに同意している両方の長く争っている派閥によって受け入れられるかどうかは未知のままです。

私は、2012年には良いニュースをもたらすだろうと知らされました。

しかし、それについてはどのようなことなのかわかりません。

ワシントンD.C.の何人かの内部提供者が、オバマ状況へのどんな思い切った方法も、あるいは米国経済情勢の悪化も、重大な供給ライン(食物、水、ユーティリティなど)を都市に混乱させて、市民に大規模な不安をもたらすかもしれないと恐れます。

http://www.rumormillnews.com/cgi-bin/
forum.cgi?read=185804

参考:ホワイトハウスではオバマ大統領解任の動きを準備

http://www.presstv.ir/detail/147724.html

 

 

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<アメリカで近日、大爆発があるのかなあ~!?困ったなあ~、ちょっと心配になってきた。><皆さんも注意してくださいね、特にアメリカへ行かれるか方たちは・・・>NO1

http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11775.html

太陽(ミロク)さんのメール

<アメリカで近日、大爆発があるのかなあ~!?困ったなあ~、ちょっと心配になってきた。

 


コメント:===1~4===

「卍と十と六芒星」氏が最近、面白い情報を纏めている。

この内容の大凡は 下記の通りである。

 


「2010年10月08日から09日頃、オバマ大統領がインドネシア訪問・11月09日インドネシアでユドヨノ大統領と会談する日程の時、アメリカの都市(ニュ-ヨ-クの国連ビルかもしれない)で巨大なテロ爆発(多分核爆発と思われる)がある」

そして、「彼の地(たぶんインドネシア)にて対テロリスト戰爭を断固たる決意で戰い抜く事を宣言する。 」。

 

 

3項の<或るうわさ>によれば


「私の情報提供者の1人によれば、2010年が終わる前に、何かが起きると言います。

この情報提供者は、それが経済と、もしかするとオバマと関係があることをほのめかしました。 」

 

ですから、 「今後数日のうちに、貯蔵庫に食物と水の6カ月分を用意しておくように言った」 そうです。

現実に成ってもアメリカでの出来事ですから直接的な影響は無いと思いますが、経済的な衝撃の津波が日本を襲うと考えられ日本にも間接的な影響があると思われます。

皆さんは 非常時の対策をされていると思いますので、問題は無いと思いますが、念のためにチェックをしてください。

この内容を見ると、直ぐに思いだす方もいると思う。

過去に提示された 「アメリカのどこかの都市で巨大な爆発がある」と言う予言である。

この予言の日時と都市名が指定されていなかったので、当時、いろいろと検討したが具体的にならなかった。

年代と都市はさておいて、秋・年末も近い時期であろうと推測して監視したが、今日まで「アメリカの都市で巨大な爆発」は無かった。

しかし、テ-マが具体的なので要監視テ-マとして監視している。

記載されたリ-ク情報からは オバマ大統領の日程から、11月08日とされているが、11月09日ではないかと思っている。

(アメリカとインドネシアの時差との関係もあるのかもしれないが、・・・、奴ら好みの数値の構成を検討すると・・・)

その理由は 次ぎの通りである。

1. 09月11日の貿易センタの爆破事件と同質の偽装テロ事件であろうから、奴らの好きな数字遊びをしていると考えられる。

11月09日の逆は09月11日だからである。

2. 09月11日の貿易センタの爆破事件のとき、ブッシュ大統領は離れた学校を訪問していた。

オバマ大統領は アメリカを離れてインドネシアを訪問、それもユドヨノ大統領との会談である。

いずれにしてもアリバイ作りの為に持ち場を離れている時・・・、奴らの好みのパタ-ンだからである。

3. 09月11日の貿易センタの爆破事件でも事前に幾つかのリ-ク情報があったが、それが予告的な意味の情報であると当事者以外は 理解出来なかった。

その時の反省からも、その可能性を考慮して警戒するほうが良いと考えられる。

皆さんも注意してくださいね、

特にアメリカへ行かれる方たちは・・・何事も無ければ良いが、オバマ大統領の訪問も追跡しなくちゃ~・・・・少し忙しくなりそうです!

以上である。

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イルミナティの謎 3  UFO問題-2

3、ウイリアム・クーパーのMJ-12問題

いままでUFO情報がイルミナティから漏れそうになったことが1度だけある。

それがウイリアム・クーパーの場合だった。

このため以後はUFO情報に近づく人にはマインド・コントロールにより記憶を消すという方法がとられた。

ロバート・ラザーが思い出そうとしても記憶があやふやであったのはこのためだろう。

ウイリアム・クーパーの暴露に対して、イルミナティの対処は偽文書で騒動を起こした工作員ウイリアム・ムーアのMJ-12問題であった。

これにはイルミナティ・マスメディアが大騒ぎし、クーパー証言を単なる異説にし、クーパーの人間性を誹謗によって貶め、信用失墜を狙い、クーパーの暴露を葬り去ったのであった。

ウイリアム・クーパーの登場の際、全世界のマスメディアは、評判を落とすために、クーパーの言ったことではなく、クーパーの人間性について、あることないこと奇怪な話の膨大な量を90年代載せていたと記憶している。

ほとんどの人がイルミナティUFO工作員、たとえば、ブルース・マカビーなどの権威者の記事を鵜呑みにして引用し、気づいているのか、いないのか無自覚のイルミナティUFO工作員になっていったのである。

私は、ウイリアム・クーパーの言ったことすべてが事実とは思わない。

ディスインフォメーションも混ざっていたにちがいないが、これほど純度の高いUFO情報は、最初で最後であったと思う。

混ざっていた誤認情報とは、すなわちディスインフォメーションを入れることにより、流出経路がたどれるわけだ。

流出責任者も同定できる仕組みだ。

これについては日本でもクーパーの登場に合わせて、トンデモ本についての評論をするというふれこみで、ト学会というイルミナティ工作員の会が組織され、クーパー証言を葬り去ることが謀られた。

会自体が荒唐無稽なトンデモ学会であった。

クーパー証言を葬り去ることが主目的であったが、当然ながらそれは前面に出さず、UFOはない、陰謀論の証拠はない、フリーメーソンは慈善団体である、などなど多くのディスインフォメーションを垂れ流した。

志水一夫が死んだ今も残党がおり、活動している。

資金もどこからか提供されるのだろう。

まだまだ、だまされる人も多くいるのだろう。

UFO問題は流布する本や記事はほとんど全部がディスインフォメーションの可能性があり、すべての記事には信頼できない諸点を散在させている。

したがって、このト学会のいうことがもっともらしく見え、皆がだまされるわけだ。

こうして、かりに事実がまぎれこんでも、膨大なごみのなかに埋もれる。

ウイリアム・クーパーの情報も埋もれそうであったが、多くの頭脳明晰な人びとによって、信頼が置ける情報と評価されて今日に至っている。

ウイリアム・クーパーは2001年11月5日アリゾナ州自宅で税の強制徴収のための逮捕・拘留との口実で保安官や徴税執行官らと銃撃戦になり死んだ。

しかし、最初から、殺すのを目的とした暗殺チームを忍ばせた事件であり、拘留は口実であろうと私は考えている。

こういうように、暗殺するすきを長年うかがっていたのに違いない。

本当の殺人者や経緯がはっきりしないのは、過去の暗殺事件と同じである。

こういった場合、ほとんどすべての場合失敗がないように、暗殺者とは言われない陰のプロの殺人者が紛れ込んで隠れていて確実に殺すのだ。

暗殺専門のデルタチームが配備されるのだろう。

クーパーは頭部を2発も銃弾でとどめをさされて殺された。

確実に殺すやり方だ。

最初にクーパーが発砲して警官が頭を撃たれたというのもあやしい。

銃撃戦で暗殺者が、おとりの警官とクーパーの両方を撃ったのだ。

このやり方は、彼らがよく使う手だ。

相手が先に手を出したから仕方なしに殺した、といいわけするのだ。

これに対して我々ができることは、重要な証言者には我々がサポートし協力することが大切だ。

思うだけではダメで、実践と実行があるのみだ。

誰もができる範囲で、できることをやるべきだ。


4、NASAの宇宙情報の嘘=すべてが嘘の可能性

NASAを調べることによって、その他の情報がどのようにコントロールされているか予想できる。

肝心の月へいったかどうかさえ、議論がある始末なのだ。

NASAは多くの人が宇宙関連の施設・組織と考えているが、私は疑問に思っている。

いろいろな組織を隠すにちょうどいい、大きな組織だからだ。

NASAについても、記章がどうかとかいった議論があるが、それは軍隊の軍旗のデザインがどうか、という議論に等しい。

肝心なことは、組織と目的、手段であり、過去行われたことの事実をあきらかにすることだ。

おそらく、推測することさえ困難に違いない。

といってなすがままされるばかりでいいのだろうか?

我々は秘密があるのは、UFOだけとか、火星の空の色もだとか月面の色もだとか限定している。

しかし、宇宙のことばかりでなくあらゆること、すべての知識にイルミナティの嘘が存在すると考えるべきなのである。

すべてがうそだったと覚悟するべきだろう。

イルミナティが情報支配をしているという意味は、過去数百年のすべての人類のあらゆる知識がディスインフォメーションである可能性があるのだ。

ムーン・ライジング予告編(日本語字幕版)

http://www.youtube.com/watch?v=dpgEaEoM40c

Moon Rising Part 1

Part 1~Part 8まである

http://www.youtube.com/watch?v=5vBJqPS8Ssg

ここに「NASA秘録」という本がある。

リチャード・ホーグランド、マイク・バラ 著「NASA秘録」  2009年

p138にはケン・ジョンストンというNASAのデータ/写真部の責任者の話がある。

奇妙な物体などが写っているフィルムがつぎつぎと消えてしまう例やオリジナル写真は、すべて破棄せよという命令があったわけで、NASAが科学的発見を人類に知らせるという精神が微塵もない組織であることがわかる。

ジョンストンは、科学的良心があり、アポロ12号、14号のオリジナル写真の1部をなんとか大学に寄付することでNASAの陰謀から守ったのである。

この写真からホーグランドは、画像解析でクレーターを覆う巨大なガラスドームの残骸の存在、ドームを支える高さ1万m近い大きさのガラスの支柱など、月面が破壊されたガラスドームの残骸で覆われている姿をあきらかにした。

実際のドームを横から眺めた写真もある。

古代エジプトのピラミッドの高さ150m程度で驚いていてはいけないのだ。

また、この本ではふれられないが、極秘ミッション アポロ20号の動画がYouTubeにはいくつかあり、通称モナリザと呼ばれる異星人の遺体すら見られる。

想像をこえる古代宇宙文明の遺跡で月面は、いっぱいだったのである。

当然ながら、現代宇宙文明の構造物もあったのだろう。

すべてのオリジナルデータは破棄されてしまい、まったく残っていないようなのだ。

これらのデータの分析にあたった科学者は、発見をイルミナティ上層機関に報告するだけであり、隠蔽する側だったのはいうまでもない。

しかし、陰謀はNASAだけに見られることではないだろう。

すべての科学界は、イルミナティの都合のいいように繰られて、命令されたデータを出すだけの御用機関だったのだ。

まあエンターテイメント業界、たとえばディズニーランドと似たようなものだろう。

すくなくとも過去百年の科学の世界を、真理を追求する世界と誤解してはいけない。

「NASA秘録」 p21には、NASAが、最初の月の着陸時に、どのように将来の月面着陸否定論を準備したかが、記されている。

記念すべき月面着陸の当日、NASAの広報最高責任者が奇妙な風体の男と一緒にNASAが月面着陸を捏造したというビラをプレスルームの記者たちに配っていたという驚くべきホーグランドの体験だ。

もう、すでに月面着陸のとき、将来月面着陸を否定するキャンペーンをすすめる準備がされていたのだ。

ロズウェルUFO墜落時にすでに、どのようにUFOを否定するキャンペーンをすすめるか、徹底的な準備がしてあったのと同じなのだ。

彼らが嘘をつくときは、普通想像できないほど徹底的な準備がされるのだ。

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イルミナティの謎 3  UFO問題-1

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-5836.html
千成記

阿修羅情報です。

 

あのにさんのこの投稿は大作です。

http://www.asyura2.com/10/bd58/msg/839.html

投稿者 あのに 日時 2010 年 10 月 30 日 08:25:11: xZaQXyDl16EGo

イルミナティの謎 3  UFO問題

1、イルミナティの情報支配はUFO問題でフル稼働している。

情報の支配の例に、UFO問題を見てみよう。

UFOや異星人という事実がいかにして 隠されたかを例にとる。

これは全世界的であり、「UFOはないという宗教」にさえなっている。

ないと信じこむ人には何を証明してもムダだろう。

イルミナティの情報支配は人間の知性の質まで変え得る。

イルミナティの情報支配の基盤には殺人脅迫原理があり、事実が絶対に出てこないようコントロールされているからだ。

さらにUFOばかりでなく、隠したい物すべてに殺人脅迫原理を使うのである。

沈黙の掟は、イルミナティ・ピラミッドすべてに浸透しており、秘密結社イルミナティの事実はほとんど出てこない。

こうしてあらゆる重要な事実を明らかにする人に対して、殺人脅迫をおこなってきたのが西洋300年間の「歴史」であった。

そして、事実を沈黙させ都合のいいように偽造された事実が新聞紙面を賑わし、嘘の事実で作られた「(嘘と偽の)歴史」や「(嘘と偽の)科学」が教え込まれ続けてきた。

これが「情報支配」である。

一般にはマインド・コントロールと言われるが、「情報支配」と言った方が適切だろう。

・UFOとエイリアンが隠されるわけ

なぜ、ロズウエル事件のUFOとエイリアンが隠されるのだろう。

ひとつには、彼らは核技術に警告しているからだろうか。

原子力発電の放射能処理問題は、エイリアンでさえ解決不能だからだろう。

介入しないことが原則の彼らも警告せざるをえなかったのだろう。

せっかく、ウランエネルギーの独占体制ができあがり、人類の家畜化の目途がたったところで、UFOとエイリアンを公開することは、イルミナティの全計画を没にすることだ。

異星人問題が公開されることがないのは、当然なのだ。

さらに月面上には多数の遺跡やら異星人の基地、数キロの大きさのUFO等が存在し、後ほど述べる「NASA秘録」DARK MISSION によれば、1万mの高さのガラスドームさえ存在するらしい。

UFOとエイリアンの情報を公開したとたん、これらの月面上の情報がすべて出てくる。

また太陽系の各惑星の様子も想像を超えたものらしい。

火星のバイキングの写真が新聞で発表された時、月面のクレータの写真と似ているな、と思ったら後から実際の月面の写真だったということがばれたが、この大嘘は新聞でぜんぜん話題にならなかった。

まあ温暖化の嘘も新聞の話題にならないので当然か。

いまだに私の中にも新聞テレビは、ほんの少しは事実を報じるものだ、という淡い期待が残っているとみえる。

これら驚天動地の実態が出てくると、いままで、なんで隠していたんだ、というふうにおそらく皆パニックになるのだろう。

UFOとエイリアンがいるからパニックになるとは思えない。

過去の壮大な嘘がすべて白日のもとにさらされたとき、嘘をつくりだしていたイルミナティ本体があらわになるだろう。

したがって異星人問題が公開されるわけはないのだろう。

そして、UFO問題に関しては、情報の支配・コントロールがフル稼働する。

「武器としての新聞テレビ」をフルに使い、新聞の嘘が事実に化けている。

新聞に載らないから、UFOはないという嘘が常識となっているので、UFOを実際に目撃しても、何か奇妙なものが空にあった、以上の認識へは進まない。

思考停止である。

私の周りの3割以上は、なにか不審な物体を空に見ている。

私の友人のTは、夜間10時頃仕事帰りの帰宅途中、信号で停車中に、見上げると車のすぐ真上に浮かぶ青い巨大なUFOをみつけた。

信号機の青信号の色と似た色に輝く巨大な円盤を見上げ、恐怖におののいた。

円形のふちが、フロントウィンドウと横からのウィンドウから眺められたそうである。

そして突然途方もない速度で飛んで行き、小さくなって消えたということだ。

そして彼は、そこで思考停止だ。

なんだったのだろう、と。

このような思考停止は、事実が思い込みを覆したとき起こる。

この人は、それまでUFOのことはまったく考えたこともない「常識人」であった。

それがUFOだとあくまで信じられず、それはUFOだよ、と私がいくら言っても、首をかしげるばかりであった。

さまざまなディスインフォメーション、互いに矛盾する多様な情報で、選択肢が多い場合も、これと同様に混乱し、思考停止になる。

人間コンピュータのフリーズである。

これを利用して、もし事実が漏れても、事実を埋もれさせることができる。

ごみの中に埋もれさせれば、誰も気がつかない。

思考停止した後は、しばらくして誰もが常識へ戻り、安堵する。

やっぱりUFOはないね、と。

そして、そのことを話すと精神的におかしいんじゃないかと言われるのを恐れて、UFOの目撃者は口をつぐむ。

そして、自分自身が目撃してさえも、自分を信じないという奇怪な現象が、頻発するようになったのである。

UFOよりもこちらのほうが奇怪なのにそれがおかしいと気づかない。

全世界的な「UFOはない」という心理現象は、催眠術下で、針を手に刺しても、なにも感じないというのに似ている。

こうして、UFOはないという常識が作られる。

その常識は全世界的な「UFOはない」という宗教みたいなものにまでなるのだ。

MIBやら殺人脅迫をしなくても、目撃者は、自分から沈黙するようになるのだ。


・UFOを目撃しても、その目撃情報が出てこないわけ


2、ロズウェルUFO墜落回収事件


情報の支配は、殺人脅迫原理によっておこなわれる。


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飯山一郎氏のサイトより

http://grnba.com/iiyama/
画像がうまく貼り付けられないようなので、画像を見たい方は飯山さんのサイトを訪問してください。
<転載開始>
2010/10/31(日) 尖閣は、米軍艦と海保の協同作戦!
 海上保安庁の巡視船が撮影したビデオに、米軍艦がはっきり写っている!
この驚愕情報を発信したのは、『板垣英憲(いたがきえいけん)情報局』(有料版)だ。

 板垣英憲によると、海保が撮影したビデオには…、
海保の巡視船「よなくに」とアメリカ第5軍(沿岸警備隊的任務を遂行)が、中国漁船
を挟み撃ちにして追い込んでいく様子がはっきりと撮っているという。
中国漁船を追い込んでいく米国艦船のビデオは公開できない! …これが真相だと。

 飯山のところには、『ネットゲリラ』の地獄耳は凄い! という話も飛び込む。
 しかし、中国では『ネットゲリラ』を読むのが大変なので、これから確認したい。
2010/10/31(日) 簡単に言えば、ようするに…、
えー、ごちゃごちゃ言わず、簡潔に述べさせていただきます。


【問題】
 日中関係は何故こんなにも悪化したのか?
 日中関係悪化の原因を簡潔に述べよ!

【回答】
 1.国交相だった前原が中国漁船の拿捕を突然命じた。
 2.菅が前原を外務相にした。
 以上2件が日中関係悪化の原因である。
 逆に言うと…、上の2件がなければ日中関係は悪化しなかった。
 さらに言えば…、小沢一郎が首相ならば、日本の政治と経済を、
 もっともっと明るく、豊かにしていた!

                                飯山一郎
2010/10/31(日) “買弁政治家”
 中国には、「買弁(ばいべん)」 という言葉がある。
もともとの意味は…、
外国資本と中国人が取引する時、間に入って儲けた特殊な商人のことだった。
ところが…、
中国が列強の植民地になってからは、悪い意味になった。
植民地利権を強化したい外国資本の利益に奉仕する売国奴! …こうなった。
中国人は、この 「買弁」 を憎み、極端に忌み嫌う。
巧妙にアヘンを吸わされ、植民地にされた辛く苦い歴史を中国は絶対に忘れない。
このことは我々外国人も絶対に忘れては駄目だ。

中国は二度と絶対に外国の植民地にはならない!
そのために中国は国家の統一を守り、絶対に分裂しない!
これが中国(中華人民共和国)の国是だ。レゾンデタ (Raison d'Etat") だ。
どんなことがあっても中国はこの国是を守る。絶対に守る!

 中国と付き合う場合、この “中国の決心” を絶対に忘れてはならない。
国家の統一を守り、国家分裂を避けるために、民主主義も言論の自由も認めない!
実際は、中国の言論の自由は日本よりもある。何を言ってもいい。何でも書ける。
ただし、国家の分裂、群雄割拠を画策する言論だけは強烈に弾圧される。
今もって隙(スキ)あらば中国を分裂させて旨い汁を吸おうとする外国勢力がいる。
邪悪な外国勢力は、たえず “分割統治” をねらっている!
絶対にスキを見せてはいけない! …こう中国は絶えず考えている。決心している。

 ところで…、
中国は前原を 「買弁」 と見ている。
当然だ。けっこう多くの日本人も前原を “アメポチ” と見ているのだから。
実際、前原の“挑発行為と発言” は日中のためにはならず、米国が喜ぶだけ。
どうみても前原はアメリカの “喧嘩犬” で “買弁” だ。

 前原は、29日午前の中国外相との会談後、
「今日中にも日中首脳会談は開かれるだろう」
と述べた。外相会談で又もや「領土問題」に触れておいて…、甘い。
27日、前原はクリントンと会談、尖閣問題での支援を確認している。これも買弁的だ。

 前原の買弁的な姿勢を中国が忌み嫌ったことを福山官房副長官は理解できない。
たいこもちの海江田もTVに出演して 「非は日本にない」 などとズッこけているし…、
菅も、ただただオロオロするばかり。ハノイのホテルをオロオロ歩いたあげく、やっと、
温家宝に会える場面ができたという。

 日本の首相ってのは何かい?
中国の首相にはホテルの廊下でしか会ってもらえないのかい?!続きを読む
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