大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

2010年12月

「初詣の願いを祈りに」

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-6176.html
不動心さんのメール

千成さん太陽さんお早うございます。
不動心です。
以下の記事は日月神示の研究と実践からの転載です。

http://blog.goo.ne.jp/hitsuku
<船井幸雄.comより記事転載>
http://www.funaiyukio.com/hisho/index.asp?hno=201012004

 「初詣の願いを祈りに」相澤智子氏

 皆さまは年末年始をどのようにお過ごしになるのでしょうか。

 お正月は初詣に行かれる人も多いのではないかと思います。今回はこの初詣についてお話をさせていただきたいと思います。

 誰もがお正月になると当り前のように行く「初詣」ですが、この習慣が始まったのはそれほど古い時代ではなく、明治時代以降にできたものなのだそうです。

 最近、船井に薦められ『初詣の願いを祈りに』(柳瀬宏秀著 環境意識コミュニケーション研究所刊)という本を読みました。
 
 柳瀬さんは、『9,000万人の初詣に出かける人々の、自分のご利益のためだけの「願い」が、地球のため、宇宙のための「祈り」になったら、日本人の「心構え」が変わり、日本が変わり、宇宙が変わる』
という思いで、現在講演などの活動をされている方です。

 ここでまず、初詣の由来についてご紹介いたします。

 その昔、日本ではお正月は神さまをお迎えする行事であったようです。

 日本では、歳神様は祖先の御霊と考えられていました。ご先祖様は子孫を見捨てて、天国や浄土に行ってしまうとは考えておらず、祖先の霊は子孫をいつも見守ってくれている一家の守護神であり、同時に豊作をもたらす穀霊と考えられていました。

 お正月は、五穀豊穣を祈り、神様の訪れを待つというのが、もともとの行事だったようです。

 大晦日の夜から元日一にかけて家長がその地域の氏神様がいる社などで一夜を明かし、家族の一年の安泰を願う「年籠り(としごもり)」という習慣がありました。それが初詣の起源だといわれています。


 やがて年蘢りは、大晦日の夜の「除夜詣」と元日の朝の「元日詣」との二つに分かれ、元日詣が今日の初詣のもとになったのだそうです。


 また、江戸時代末期までは、元日に恵方にあたる社寺に参詣する恵方詣が盛んでした。恵方とは、その年の歳徳神(としとくじん)がいらっしゃる、たたり神が来ない良い方向のことと言われており、毎年の恵方は干支によって変わります。従来は、氏神またはその年の恵方の方角の社寺に詣でること(恵方詣り)が多かったのですが、近年では氏神や恵方とは関係なく有名な寺社へお参りする人が多くなっています。

 明治時代までは恵方詣りの風習が残っていたようですが、鉄道が普及したことや鉄道会社の広告などにより初詣が広まり、本来の恵方ではない神社仏閣にも参拝されるようになったそうです。

 柳瀬さんは、「祈り」とは、「意+乗り」(い のり)。

 
初詣の由来を知ると、もともとは神さまに感謝する行事だったということが分りました。

「願い」は自分のための願い。

 多くの人が、賛成できる(乗れる)、願い(=意)、神様も(乗れる)願いが、「祈り」である と述べています。

 「商売繁盛」も大切だし、それによって多くの人が幸せになればそれもよいことだと思います。「家内安全」も大切なことで、家族が幸せなことから平和へとつながっていくと思います。しかし自分だけの願いではなく、みんながつながっていることを感じながら、今あるすべてに「ありがとうございます」と感謝の気持ちで祈る初詣になったら、初詣が素敵なイベントになると思います。多くの人が感謝の祈りを行うと思うとワクワクしてきますね。

 皆さまも初詣に行かれる時はぜひ実践されてみてはいかがでしょうか。

 <転載終わり>

 以前テレビ東京で、「正月とは神様をお迎えすることだ」という内容を放映していました。また、ネットと調べるといろいろと面白いことが解ります。門松や歳神様(年神様)については、下記のような意味だそうです。

 『門松(かどまつ)とは、お正月に家の入り口に立てられる一対になった松や竹の飾りのことで松飾りともいわれます。

お正月は本来、神様(年神)が地上におりてくる日です。門松(かどまつ)は、神様が私たちの家におりてくるときの目印なのです。

門松の由来は、新年に松を家に持ち帰る習慣が平安時代にあったそうです。

現在では、家の入り口に一対で飾りますが、江戸時代より前には、庭に一本だけおくようでした。

 年神様(としがみさま)は、家々に1年の実りと幸せをもたらすために、高い山から降りてくると考えられている新年の神様です。「正月様」「歳徳神(としとくじん)」とも呼ばれています。

 昔、死んだ人の魂は田畑や山の神になり、正月には年神となって、子孫の繁栄を見守ってくれるのだと考えていました。つまり、年神様は祖先の神様でもあり、農耕の神様でもありました。今も残る正月の様々な風習は、年神様をお迎えするために行われた大切なものです。』

 「死んだ人の魂は、田畑の神や山の神になり、正月は歳神様となる」などと聞けば、日月神示を知る以前では、何と迷信くさい話しだろうと思ってました。私はキリスト教の信者でしたので、キリスト教こそが世界一平和でいい宗教だと思ってました。日本の土着のアミニズムである神道なんて、相当レベルの低いものだと考えていました。

 このように思う人は、たとえキリスト教徒でなくても、結構多いのではないでしょうか。山の神や海の神、風の神、田んぼの神などと聞くと、「日本昔話し」に出てくるおとぎ話だと思っていました。

 八百万の神という多神教ではなく、一神教こそ真理であると、傲慢にも思ってました。無知というのは、怖いもの知らずですね。自分の信じているものが最高だと思ってしまいます。本当に思い出すのも恥ずかしいです。

 日月神示が素晴らしいと思ったのは、キリスト教やイスラム教、仏教、儒教など全ての神様、仏様を拝みなさいと言っていることです。更に、「この方(ほう)、以前は仏とも現われたぞ」と言ってますので、日月神示を下ろした神様は、根源神だということが解りました。

 そして、「一神即多神、多神即汎神」とも言われていますので、神とは地球や宇宙、霊界、人間、動物など全てを創造した創造神でもあり、八百万の神々でもあり、万物全てが神だともいってます。

 日月神示を読みますと、創造神のことを「大神」と言い、八百万の神のことを「神」と言っているように思います。そして、宇宙や地球の法則(自然科学)などのことを、フトマニと言っているようだと理解しています。(違っているかも知れませんが。)

 フトマニは法則性のため、人格神というイメージではありません。浅見帆帆子さんは、サムシンググレート(神さま)とは、人格神ではないと言われていますので、フトマニ(神の法則の側面)を指しているようにも思います。

 話しがずいぶん脱線してしまいましたが、明後日からのお正月は、歳神様をお迎すると考えても面白いかも知れません。ただ、歳神様はご先祖様のことのようですので、神様を迎えるというより、ご先祖様をお迎えする「お盆」のような感じにもとれるように思いました。

 そうしますと、やはり神様へは初詣でご挨拶を申し上げるのがよいようです。私は元旦に近所の氏神様に参拝に参ります。元旦が仕事などで行けない場合は、2日以降に行きます。本当は成田の麻賀多神社に参拝したいところですが、初詣は氏神様にお参りすることにしています。

 最初のころはお参りの際には、自分のお願いを申し上げることが多かったのですが、最近は日々ご守護いただいたことに対して感謝を申し上げることが多くなりました。最近は以下のようにお参りしています。

・毎日ご守護、お導きくださいまして、感謝申し上げます。

・大難を小難に祀り変えていただき感謝申し上げます。

・日月神示に出会うことができ、感謝申し上げます。

・26,000年ぶりの大変革の時代に生まれさせていただき、大変感謝申し上げます。

・神様の言われることを何でもはいはいと聞けるよう努力して参りたいと思います。

・神様は仕事命ぞと言われておりますので、今日も一日努力して参りたいと思います。

・全国、全世界の生きとし生けるものすべてが、神様を中心としまして、嬉し嬉しの良い一日となりますよう、お導きのほど、よろしくお願い申し上げます。

 この1年半くらいは、だいたいこのような感じでお参りさせていただいています。本当は、自宅の神棚に向かい、朝夕2度お参りするのがよいそうですが、1日に一回の時もあります。

 自宅には、神棚を置く棚板が付いていませんので、東光社さんの本棚を見せていただき、それを手本として設置しました。

 自宅に日月神示専用に作った『ひふみ本棚』を置いて、天板に『ひふみ神棚』を置き、1段目には産土様などのお札と「米・塩・水」の三点セット「素饌(そせん)」を置きます。(大日月陸大神のお札は神棚の真ん中の扉の中に入れ、向かって右側に国常立大神、左側に素戔嗚尊のお札をいれます)

 2段目には『完訳 日月神示」を2セットと、麻賀多神社からいただいてきた御霊石を置き、3段目には『ひふみ祝詞銅プレート』を置いています。

 4段目には、「たまゆらPremium」30冊と、「ザ・フナイ」30冊を入れています。その前に、『ひふみ祝詞プレーヤー』を設置しています。

 日月神示用の本棚は無垢の木を使っているので、神棚と同じような色合いで、とても品の良い仕上げになっていて気に入ってます。オール手作りなので、一般の家具店などでは売ってないのが嬉しいですね。

 自宅では朝夕神棚に向かってお参りさせていただいていますが、その他週に2度以上は産土様に参拝させていただいております。また、日中、仕事で靖国神社に参拝させていただいたり、日枝神社(溜池山王)、金刀比羅宮(虎ノ門)、赤城神社(神楽坂、前橋)、水天宮(水天宮前)などにもよく参拝しています。

 今年は結局まだ仕事が終わってないため、明日も会社に行くことにします(仕事が多いのか、効率が悪いのか)。

 また、1月1日も多分仕事ですので、2日に初詣に行こうかと考えてます。先ずは近所の産土さんにお参りして、その後伊勢崎神社まで行こうかと考えてます。

 いよいよ来年は2011年ですね。10月28日には、コルマン・サイクルが完了するそうです。とても予測が難しい年になるでしょうから、日々の神棚や神社での参拝を基本として、地道に歩んでいきたいと思っています。

 今年同様、神さまに強引に(?)導かれたが故に実行できたことが、来年も多くなるでしょうから、できるだけ素直な気持ちで歩んでいきたいと思います。今年も本当に感謝と感動でいっぱいの年でした。ありがとうございました。

転載終了

千成のメール
不動心さん、いつも情報ありがとうございます。
以下の部分は相当気になってきました。

いよいよ来年は2011年ですね。
10月28日には、コルマン・サイクルが完了するそうです。

一体2011年はどうなることやら!

霊的人類史は夜明けを迎える

なわ・ふみひとさんのサイトより
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/bookstand23.html
<転載開始>
スピリチュアル誕生の系譜
近藤千雄著 ハート出版 1993年刊

 神霊の実在を意識した古代人の生活

 インディアンの素朴な自然宗教
 《4つの教え》


(1) 唯一絶対の大霊が存在する。万物の創造者であり支配者である。われわれはその分霊としての存在を有する。
  それは永遠の存在であり、形体を持たず、全知にして全能であり、言語で描写することのできない存在である。あらゆるものが大霊の中に存在し、大霊を通して活動する。われわれの崇拝心と忠誠心は、その大霊に向けなければならない。(中略)
  大霊は本質的には非人格的存在である。それが動物や小鳥、雲、雨、山河、人間あるいは動物に宿り、個性をもって顕現しているのが現実である。その大霊のもとに無数の個霊が控えている。

(2) 地上に誕生した人間が第一に心がけねばならないことは、人間として円満な資質を身につけることである。
  それは、人間を構成する器官とエネルギーを正常に発達させ、それを正しい手段で満足させることによって達せられる。すなわち、肉体的に、霊的に、そして人のために役立つ資質において、成人となることである。

(3) 成人としての高度な資質を身につけたら、その資質を部族のために捧げないといけない。何よりもまず自分の家族の大黒柱となり、勇気ある保護者となり、親切で頼りがいのある隣人となり、家族とキャンプおよび部族全体を外敵から守らねばならない。

(4) 人間の魂は永遠に不滅である。
  いつこの世にやってきて、去ったあといずこへ行くかは、誰にもわからない。しかし、いよいよ死期が訪れたら、これから次の生活の場に行くのだということを知っておくべきである。
  その世界にどういうことが待ち受けているかは確かめることはできない。が、恐怖心を抱いたり、やり残したことや為すべきでなかったことを後悔したり泣いたりしてはいけない。与えられたかぎりの才能と制約の中で最善を尽くしたという自覚、そしてその死後の境遇は地上での所業で決まるという認識をもって、腹を決めることである。“死の歌”を高らかに口ずさみながら、勝利の凱旋をする英雄のごとくに、死に赴くがよい。(“死の歌”は死ぬ間際に自ら歌う歌として、自分でこしらえておく)

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宇宙からの警告

なわ・ふみひとさんのサイトより
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/bookstand-kelvin.htm
<転載開始>
UFO母船同乗見聞記
ケルビン・ロウ 著  韮澤潤一郎 監修  梶野修平 訳  たま出版  1990年刊
[ダイジェスト版はここをクリック]
  この本の初版は1987年に出版されています。翻訳される前の原本はそれ以前にアメリカで話題になったということですから、今から20年以上も前に書かれたものです。それにしては、今日の世界の状況を非常に的確に分析しているのに驚きます。
  著者のケルビン・ロウは、UFOに同乗した先輩格とも言えるジョージ・アダムスキー氏について「惑星からの訪問者が実在することを確信させてくれた」として、前書きで謝意を述べています。私はまだアダムスキー氏については「?」と思う部分もあるのですが、この本の内容については大変信頼度の高いものだと思っています。ぜひ、じっくりお目通しください。ダイジェスト版は1990年にワープロ入力していたものを、当サイト立ち上げと同時にアップしたものです。                   (なわ・ふみひと)

本書は1956年までに筆者が体験したコンタクトに基づく。

●今や人類は疑いようもなく、「苦難の時代」――幾度となく著述の対象となり、はるか昔より予言されてきたハルマゲドン(世界終末時における善と悪の最後の大決戦)の時代――に足を踏み入れたのである。
 現在われわれは「ハルマゲドンの闘い」という最後の恐るべき戦闘に先立つ不穏な状況に直面しつつある。こうした最終局面の期間中は反キリストが優位を占め、大きな変動が地上にいくつも生じ、予言どおり人口の半分かそれ以上が滅びるかもしれない。義なる者のみが立つ、すなわち「光」の中にいる者だけが生きのびることになるだろう。

 
必要な宇宙空間の理解

●空間の次元は1つ――伸展――だけであるが、この伸展はどこまでも無限であり、その中にいくつも次元を持ち、それらが互いに浸透している。これらの異なる次元界は上下に重なった層ではなく、振動のさまざまなオクターブであり、各次元界を分かつのはオクターブの違いだけで、すべての次元界が空間のあらゆる地点で互いに浸透し合っているのだ。次元界とは、ある種の場所ではなく存在の状態である。

●空間の同一地点を同時に2つ以上の物質的なものが占めることは考えにくいかもしれない。物理の学生なら、空間の任意の地点が光の振動も、ガスや熱も、電気や磁気も、その他のより繊細なエネルギーをも同時に含むことができることを知っている。
 太陽光線にはあらゆる色が含まれており、各色に分離することができる。光はガラスを通過するが、光とガラスの双方が同じ空間を占め、振動速度の違いで区別されているものの、お互いに影響を及ぼすわけではない。
 空間は、目に見えないがエネルギーの波動と、帯電した“ちり”状の粒子で満たされている。

●空間を満たすエーテルの存在は常に論争のまとであったが、その本質についてはほとんど理解されずにいる。エーテルを構成する基本物質は“宇宙のちり”であり、電子を初めあらゆる物質がこの“ちり”から作られている。
 エネルギーと光は不可分の存在である。光は太陽から高速の粒子として放出され、全空間を流れると言ってよい。波動の形というより、むしろ粒子の形で伝播されてくる。

●この宇宙には1つの巨大な中心部があり、その周囲をすべての星雲と太陽系が回っており、ここから宇宙を活気づけ、生気に溢れさせる力とエネルギーが放射されている。個々の太陽系は「偉大な宇宙体(コズミック・ボディ)」である宇宙の1原子に過ぎないが、これらの微細な原子の1つひとつに「聖なる意識」である神が具体的な形で住んでいる。


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ホピ 宇宙からの予言

なわ・ふみひとさんのサイトより
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/bookstand21.html
<転載開始>
ルドルフ・カイザー・著  林 陽・解説  徳間書店  1995年刊
    はるか昔
    サンティアム川が分かれるあたりに
    ハンノキの森があった
    そこで眠っていたカラプヤが
    それは不思議な夢を見た

    夜半に目覚めて
    彼は人々に言った
    「おれの夢の中では
    足下の大地が
    真っ黒だった
    真っ黒だったぞ」

    だれにもわからなかった
    その夢にどんな意味があるのか
    われらが緑の大地がなぜ黒くなるのか――
    だからみんな忘れてしまった

    けれどもやがて白人がやってきた
    鉄のように厳しい白人の農夫たちが
    そしてわれらは見た
    大地が鋤で掘り返されるのを
    草原が
    サンティアム川の岸辺のささやかなプレーリーが

    こうしてわれらは悟った
    われらはかれらの夢に組み込まれる運命なのだ
    かれらの見た大地の夢
    情け容赦ない鋤の刃によって
    永遠に黒く変わった大地の夢に
                   ――カラプヤ族の予言


    時の始め、大水があふれるのを防ぐために一頭のバッファローが西の果てに
    置かれた。このバッファローは一年に一本ずつ毛を失い、一時代に一本ずつ
    脚を失う。すべての毛とすべての脚がなくなると、大水があふれ出し、世界の
    周期は終焉を迎える。いま、このバッファローは一本脚で立ち、ほとんど丸裸
    になっているという。
                   ――オグララ・スー族の神話


    浄めの日には、生きとし生けるものはみな泣き叫ぶ。
    山腹を転げ落ちてゆく石さえ泣き叫ぶだろう。
                   ――ホピ族の宗教的指導者デーヴィッド・モノンギエ


    日々おのれを新たにせよ
    いくたびも
    いくたびも新たにせよ
    つねに倦むことなく
                   ――中国王家の浴槽の銘文

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袖にされた菅総理(日本)

NEVADAブログさんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/
<転載開始>

2010年12月31日

袖にされた菅総理(日本)

オバマ大統領はハワイ滞在を一日延期し、ワシントン帰任を4日にするとバートン副報道官が発表していますが、丁度この時期に菅総理が伊勢神宮参拝後、「電撃」訪米すると計画されていましたので、米国側から「肘鉄」を受けた格好になっています。

アメリカ・オバマ大統領としては、胡錦濤国家主席の『国賓』としての訪米が1月に決まっており、その前に日本の総理と世間話はする必要ないとの判断なのです。

アメリカは今は中国をどのように「料理する」か、全神経を集中させていますので、この中で4日乃至は5日に菅総理に時間を与える可能性も残っていますが、もしこの会談をして貰えた場合、沖縄問題であいまいな返答は出来ません。

政治生命をかけた首脳の約束をする必要があります。

菅総理がただ支持率アップのために(人気取りのために)訪米すれば、それこそ日本はアメリカに二度と相手にしてもらえなくなります。

<転載終了>

制癌剤は、延命効果がない?! 衝撃の記事!

つむじ風さんのサイトより
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2010/12/post_90e7.html
<転載開始>

これも予告編である!!
来年は、制癌剤に対する欺瞞と
真の癌治療に対する情報を掲載したい!!


ガンは癌にあらず』に

Photo

《 ところが, 1989年, 筆者Aが末期の直腸癌を疑わざるを得ない自覚症状となった. 症状は急に進み, 2ヶ月後の激痛と大量下血は末期癌と思われたので, 手術も難しい事態と考えた. 制癌剤を調べた経験からは頼るべき制癌剤もなさそうで, 絶望的な気持で治療方法を調べていた. この時に, 知人が春ウコンの情報をもって相談に来た. 「春ウコンが癌に効くらしいと聞いたが, 制癌剤の開発経験者から見てどのように思うか」, というのである. この知人の母親は, 末期肝臓癌のため大学病院に入院中であった. この情報に多少の可能性を感じて, すぐに2人で春ウコンの摂取を始めた.》

とある。



 制癌剤は、見るべき『免疫賦活』作用はない。という驚くべき結論である。これは多く知られていない。ところが、それ以上に延命効果も疑わしいというのである。と言うより、そのデータに改竄が疑われるとなると聞き捨てにならない。


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ヨーロッパで多くの漢方薬とアーユルヴェーダの天然ハーブ医療が法律で禁止される

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/177740294.html
<転載開始>

Europe to ban hundreds of herbal remedies
インディペンデント(英国) 2010.12.30

何百ものハーブ療法が禁止されるヨーロッパ

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▲ 漢方薬も禁止に。


ヨーロッパでの法律の下で何百ものハーブ薬の製品は、来年から英国での販売が禁止される。活動家たちによれば、この法律は「差別的で不適当だ」という。


この禁止措置は、5ヵ月後に EU 全体で実施されるが、英国ではそれよりも前に実施されることになる。英国において何十年も使われ続けられていたハーブによる療法を受けるチャンスを患者たちは失うことになる。

2011年5月1日から、従来のハーブ薬製品は 2004年に作成された EU の指示対応に準拠したものとして認可されているか、あるいは、登録されたハーブ専門医によって処方が定められていなければならない。今回の EU の指示は、ハーブ療法に起因する副作用への懸念が高まっていることに対応したものだ。

英国医薬品医療製品規制庁(MHRA)は、過去2年間で十数に上る安全警報を出している。そこには、2名の女性が腎不全を引き起こした、有害物質を含む植物アリストロキアを含んでいる。


ハーブの専門医たちは、大部分のハーブにおいて、その安全性と品質のライセンスの必要条件を完全に満たすことは、コストの面からほぼ不可能だと言う。

ハーブの専門医たちを代表する組織である「ナチュラルヘルスのための連合」(ANH)によれば、これまで中国医学で使われる伝統的な漢方薬も、アーユルヴェーダ(インドの伝統医学)で使用されるハーブも、何一つとして EU から認可を受けたものはないという。

ヨーロッパでは、これまで 27の植物種からとられる約 200の製品が認可された。しかし、英国単独だけでも 300の植物種からとられるハーブが使用されている。

ANH は、ライセンスを受けるためのコストとして、ハーブ1種類につき、80,000ポンド~120,000ポンド(約 1000万~1500万円)を見込んでいる。

この金額は、たとえば、風邪やインフルエンザに使われるエキナセアのように単独で大きな需要のあるハーブ製品なら支払うことも可能だが、少量のハーブをさまざまに配合して製品を作っている小さな生産者には対応できる金額ではないと ANH は言う。

EU の法律では、法の管理下にあるハーブの専門医のみ認可されていないハーブ薬品を使い続けることができるが、英国ではその指定が遅れている。そのため、ハーブ療法に頼っている多くの患者が、それを断たれてしまう恐れに直面している。


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▲ 天然療法薬品に属する製品の使用は禁止される。そこには、鹿の角( horny goat weed )も含まれる。


ANH のロブ・ヴェルケルク博士は、以下のように述べている。


「ヨーロッパのすべてにおいて、非常に多くの人々が、生活の改善のためにハーブ療法に頼っています。彼らの多くは病気の治療のためにハーブを使っているのではなく、健康を維持するための場合がほとんどです。

 これらのハーブ薬が市場で手に入らなくなった場合、彼らはどこか他で探すしかなくなり。それはたとえばインターネットからということになるでしょう。しかし、インターネットで流通しているハーブ薬は、本物ではないとか、あるいは、混ぜものがなされている等、非常に危険が高いのです」。


英国の薬品規制庁は、申請された 166のハーブ製品のうち 66に許可が与えられたと語った。
薬品規制庁の議長であるアラスター・ブレクンリッジ卿は、ハーブの採取者の登録が必要だと言う。

「天然であることが安全であるというわけではない」と議長は言う。


代替医療の専門家であるエクセター大学のエッツァルト・エルンスト教授は、今回の規制は無意気だと語った。それは、治療の効果や効能の証拠の提示を専門医たちに求めていないからだという。

「馬鹿馬鹿しい管理だ。そして、多分、そういう馬鹿馬鹿しい結果に終わる」と彼は言う。

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参考資料:

アーユルヴェーダより。

健康の基本的な考え方

心、体、行動や環境も含めた全体としての調和が健康にとって重要とみる。
アーユルヴェーダでは病気になってしまってからそれを治すことより、病気になりにくい心身を作ること、病気を予防し、健康を維持するという「予防医学」の考え方に立っている。



<転載終了>

来年も、好い日々を!

飯山一郎さんのサイトより
http://grnba.com/iiyama/
<転載開始>
2010/12/31(金) 来年も、好い日々を!
きょうは、ことし最後の日!
…ということで日本中が、迎春(正月を迎える)の準備で大わらわ。
しかし、日本は、正月が来ても、春は来ない。
日本に春が来るのは、まだまだ先のことだ。

いっぽう…、
中国や韓国や北朝鮮では、正月と春は一緒に来る。
だから、みんな嬉しくて、ドンチャンドンチャン、ドカン・ドカン、バリバリバリ・バリバリ!
…大騒ぎだ。
あ、ドカン・ドカン! というのは、花火の爆発音ね。
正月が来た途端、中国・韓国・北朝鮮では、国中、街中、村中が、花火に点火!
だから一日中、バンバン、ドカン・ドカン、バリバリバリ!
これは、にぎやかというより騒音公害。うるさくて耳が痛くなるほどだ。
でも、一度くらいは、この賑やかなアジアの正月を体験することをお薦めしたい。
日本も、明治時代までは、こうだったんだけどね。

とにかく、韓・朝・中と日本は、正月の喜び方、雰囲気が全然ちがう。
なぜか? というと…、
暦(こよみ)の違い。それだけだ。

日本は、新暦=太陽暦を採用している。
これは、太陽の動きで一年を機械的に区切った暦で、季節の動きは関係ない。
だから、機械的に一年が終わり、機械的に一年が始まる。
「季節感」などといった人間感情とは無関係に「時」は移ろってゆく…。

韓・朝・中は、旧暦=太陰暦=農暦を採用している。
これは、月の動きと季節の転変を有機的に組み合わせた暦で、まさに農暦だ。
つまり、人間の生活と、自然と、季節が一体となった暦(こよみ)だ。
この暦では、正月と春が一緒に来る。
たしか今年は、新暦の2月2日が正月だ。
だから、正月が来るということは春がくるということで、これ、まさしく迎春

日本は、明治時代、「脱亜入欧」の掛け声とともに「脱亜」、つまりアジアを捨てた。
封建主義を捨て、家族主義を捨て、アジアの暦(こよみ)=農暦を捨てた。
遅れた韓・朝・中は「悪しき友人」(福沢諭吉)だとし、隣国を軽蔑し、捨てた。
有機農業や有畜農業(家畜農業)を捨て、化学肥料・機械化・農薬農業を選んだ。
しかし、いま…、
こうした脱亜、機械化、近代化、西欧的な民主化、工業化の時代は、行き詰まった。
西欧的な民主化・近代化で、産業は疲弊し、政治は腐敗し、社会は閉塞した。
どうしたらいいのか?

どうするもこうするも、全てが、もう手遅れだ。
日本は、もう、滅びるしかない!
だから、「良いお年を!」 などという脳天気な世辞は言わないほーがE。

ただし…、
官僚制度と対米従属体制が滅び去ったあとに、この国は、見事に再生・復活する!
その日まで、皆さん、何とか一日一日を生き延びていって下さい!
…という気持ちで言います。
「来年も、好い日々を!」

<転載終了>

火星とイーノック

マブハイさんのサイトより
http://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/32352410.html
(画像が消滅しているかもしれませんので、詳細はマブハイさんのサイトを訪問願います!)
<転載開始>
イメージ 2

イメージ 1


火星の写真を調べた人なら必ず出くわす人面とライオンの顔ですが、どうやらウィキリークスでそれを公表するとか言っています。


イメージ 4


NASAの秘密が明らかにされました、真実は、最終的に幾分火星にある… という結果になるでしょう。

まもなくリリースされる予定の Wikileaks 文書

エルサレム、ローマとメッカでNASAとVIPの間にハイレベルな外交上のやり取りが行なわれたことを明らかにするでしょう。

「パラダイムがシフトしている」情報の文書が取り交わされました。

イメージ 3



12月29日UP


火星上の顔の構造のNASAのジオ - 空間の再構成、 Cydonia メサ紀元前10,500年 。

イメージ 5


ここに伝説があります:イーノックは2本の建て柱を作りました

水と火に耐えるためのひとつ。

アダムは、神が火と共に水の地球を後にきれいに拭くつもりであると予言しました。

イーノックは、れんがと石で1本の建て柱を作りました。

彼は天文学と医学の知識を次世代が発見するために柱を設置しました。

イーノックは建て柱の入口を見張るために4つの翼をつける鷲でライオンの ケルビム像を作りました。

イーノックは、神によって邪悪な堕落した天使が地球に来た後、連れて行かれました、そして男たちの娘によって子を持ちました。

これらの「昔の英雄、名声の男性たち」のいくつか、あるいは偉人は、イーノックの秘密を見いだして、そしてはるか遠くに彼の建て柱の1つを移住させました。

伝説は、彼らが「男の顔 / 天使の顔」の中にイーノックの像を再度刻んだと伝えています。

これらのいくらかの偉人には、来たる洪水の審判から逃げて、マジックゲートまたはシャミル(ワーム)を通して逃げることができるくらいの先見の明がありました。

これらの非常に悪い戦士は、火星か又は彼らがイーノックの建て柱の複製を建てたシリウスを越えて行きました。

しかし・・・・結局、彼らは審判に追いつかれて彼らの文明社会は破壊されました。

更なる物語は、これらの星の旅行者が、ワシ星雲の創造の柱に投獄されるオリオン座に送られたと言います。

神話の道具がいつであるか、シャミールが見つけられるか、または創造されるとき、次のテンプルの石を切ることができることを知ってください。

タルムードとミドラーシム全体が参照され、シャミールはモーゼの時に存在したという噂でした。

モーゼはシャミールを石のタブレットの中に十戒を刻むために使いました。

ソロモン王は、シャミールの存在を知っていて、しかし場所には気づかず「大麦の粒サイズのシャミールの粒」の捜索を任命しました。

シャミールの起源は、イーノックがそれらに触れないで石の巨大なブロックを切り、持ち上げて、そして形成したと言われるイーノックの時に戻ります。

それはファチマの本当のメッセージがローマにはないと言う皮肉です。

もっと重要な本文が書かれた一部は、出来事を経験した人たちによって記録されるように、アラビア Petraea のどこかに保管されています。
: ※原文をご確認ください





本日も火星の写真を少々

イメージ 6

古代のコインに似ていると言われるようです


イメージ 7

ビル又はタワーのようなものがあります


イメージ 8

鳥の化石のように見えますが・・


イメージ 9

エジプトの遺跡に似ているとか
<転載終了>

ひふみ神示 第二十四巻 黄金の巻 第十七帖 

http://www51.tok2.com/home/slicer93190/10-6172.html
ピオニーさんのメール

千成さんお世話かけます。

それから、不動心さんお言葉ありがとうございました。

下つ巻第三十三帖、ありがたく読まして頂きました。

神示の最後に、

この道十りにくる悪魔あるから気つけ置くぞ

と、ありました、ほんと、悪魔がとりに来たのかも...

それから、Reiさんもありがとございます。

ばかな事を書いてしまったのに、皆さん気づかって下さりありがたいこ とです。

本当申し訳ありませんでした。

では、今回は短めの神示です。

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