大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。

2012年01月

今度はアメリカで地震予測

マブハイさんのサイトより
http://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/33451775.html
<転載開始>
今度はアメリカで地震予測

しかも7~10日の時間フレームで・・・

一部抜粋

発見された地震を予測する新しい方法で南カリフォルニアに予測された6.5-8.3の地震
http://www.larouchepac.com/node/21315
炎の環太平洋の地震活動の外見上更新されたパターンの中に、多くの科学者が、次の7〜10日の時間枠の中で、メキシコ-アメリカの太平洋国境地帯での「巨大地震」を示す脅威を潜在的な先駆者の懸念で見守っています。

LPACベースメント科学チームはしっかりとこの状況を調査しています。

地球物理学のシュミット研究所(IPE)は、先週末モスクワで報告を公表しました、それは土曜日にメキシコの Chiapas 地域を襲った(1月21日、深さ41マイルの海岸から南西に集中した)マグニチュード6.2の地震が、少なくともマグニチュード7.5から8.3の巨大地震の「潜在的な先駆者」であることを警告します、それはまもなくメキシコ - 合衆国太平洋国境地帯を襲う可能性があります。

IPE 報告の結論は、それらの見解のためにNASAによる(MODIS)人工衛星「Moderate-Resolution Imaging」の Spectroradiometerからの最新情報によって確認されたと述べます。

地震帯上での大気の過熱(極端な過熱又は急激な過熱)が、現在2011年の日本での大きな地震と津波の前に文書化されたように、主な地震活動の正確な予報指数であると信じられることが指摘されます。

3月11日の地震が襲う前に、電離圏と呼ばれる高層大気の部分の全体の電子内容は、地震が襲った3日前に最大に達して、地震の震央上で劇的に増加しました。
:





もしかしたら関連:


差し迫った激変のために密かにメキシコのエンセナダの港町から科学者に退避を命じている
http://www.stevequayle.com/News.alert/12_Cosmic/120105.Mexe.evacs.html

差し迫った地球物理学的なイベントのためにバジャカリフォルニア半島から逃げることに決めた・・・

科学的エリートによって議論されているトピックは、彼らが今少なくともエンセナダ(メキシコ)の港湾都市を破壊するであろう莫大な激変をもたらす地質学か又は地球物理学的なイベントが現在どんな瞬間でも起ころうとしているという事実です。

2010年4月、卓越した科学者の大学生の娘によって話されたところ HAARPプロジェクト に取り組んでいるアメリカの科学者が、エンセナダの同じ CICESE の研究者にその話をするために来ました、津波を伴う巨大地震が計画されていること・・・・・


先週あたり、ものすごい数の軍用車両がカリフォルニアを移動中
http://theintelhub.com/2012/01/21/conus-military-equipment-movements-continue/

車両温存??


パキスタンの新聞と欧州会議資料から
http://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/32626689.html
311のデータ
http://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/32771998.html

M9の地震の前に急速に加熱された日本の大気・・・

はーぷについて
http://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/32679574.html
<転載終了>

アメリカ・オバマ大統領の「政策」を実行に移す、橋下・大阪市長の落とし穴 オルタ 他+ デスノート

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://satehate.exblog.jp/17358961/
<転載開始>
アメリカ・オバマ大統領の「政策」を実行に移す、橋下・大阪市長の落とし穴
http://alternativereport1.seesaa.net/article/248431503.html


オバマ新大統領の掲げる「バーナード・ルイス計画[Bernard Lewis Plan]」は、オバマの世界戦略、外交戦略の「基本」となる。



現代の、ユーラシアの全ての地域、そして世界全体に言える事は、あらゆる地域に複数の「民族」が並存し生活しているのが「人類と言う生物の生息実態」であり、1つの土地・地域を「1つの民族の領土」とし、そこに「民族」を基準にした国家を形成する事には、「根本的な無理」がある、と言う事である。近代国家は、「その無理を強引に推進して来た」。そのため、1つの「民族」国家の中には当然、複数の「民族」が並存し、多数派の「民族」による少数派の「民族」に対する迫害・差別が行われ、時には暴力による「国外追放」=難民化が起こり、弱者への大量殺戮=「民族」浄化が起こって来た。


オバマの「バーナード・ルイス計画」は、各地域・国家を、日本の市町村レベル程度の「極めて小さな地域」に分解し、その地域ごとに、「民族」の集まる共同体を形成させ、一つの自治共同体にする事によって、この「民族」対立を「治めよう」とする計画である。



確かに市町村レベルであれば、そこを「一つの民族だけで一色に染め上げる」事は不可能ではない。それは、現在、「民族」紛争が多発している地域にとっては、「一時的な、応急処置」とは、なるかも知れない。しかし旧ユーゴスラビアのように隣人が異「民族」である事が通常であるような地域も多く、この「バーナード・ルイス計画」でも、結局、強制移住、排除の論理からは抜け出せない。

この計画は、何よりも、「異民族を受け入れ、共存するという人類の知恵と、寛容の精神を習得するための修練の場」を人類から奪う結果になり、人類は古代の部族社会に戻り、「精神の閉鎖性」の中の囚人となる。

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地震感知情報

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Baidu IME_2012-1-28_7-48-32
Baidu IME_2012-1-28_7-52-35
Baidu IME_2012-1-28_7-54-5

HAARPに地震波か?:研究用45 450nTのビッグウェーブは関東か?

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/17283122/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

先日、

HAARPに地震波か?:研究用44 450nTのビッグウェーブ到来!
いやはや、昨日かなり大きなCMEが到来するようだということをメモしたが、早速その太陽風の影響を受けたせいか、ひさびさの非常に大きな450nTの地震電磁波(経験的にはM7前後)が生じたようである。これは、残念ながら、日本アジア方面を通る大円方向のものである可能性が高い。要注意である。


で私が観察した地震電磁波に対応するものを、アキラさんの観測器も計測したようである。

ところで、この時の地震電磁波は、その後450nTから550nTまで上がったのである。



アキラの地震予報
日本国内で個人的に磁力計を用いて地震予報を行っている。非常に予測率の高い優れた研究のようである。さて、ここからは次のような警告が出ている。

柿岡圏内(茨城県)にM7.0程度以上の地震発生合図が出ました。
関東甲信越地方中心として、近畿地方~東北地方では、一週間程地震発生に要注意です。
発振状態のデータから推察すれば、較正用信号らしいですが、後程明らかになるでしょう。
女満別においても、毎日雪かきによる異常値と思われるデータが観察されています。
兎に角、想定外を解消するために、まだ経験の無い事項は、要注意です。
311のときも、309三陸沖M7.2地震の後、M4以上の地震が47回(M6,0以上5回含む)三陸沖で発生し大きな群発地震と思いながら経過観察しているうちに、311巨大地震となり、想定外を見落とした
何者でも有りません。それ故に、分かり次第修正を行います。
(01/27 21:35発信)


これによれば、関東地方の可能性があるとのこと、要注意しておこう。備えあれば憂い無し。ご幸運を祈ります。グッドラック!
<転載終了>

南極で地震をはじめとした数々の地質的変化が増加中

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/248828651.html
<転載開始>
(訳者注) これは米国のエクスティンクション・プロトコルという災害系ブログで報告されていたものですが、文章がメインの記事ではなく地図を作成して載せていました。

その地図に、日本語の注釈をつけてご紹介いたします。

なお、地図の中には、タイトルとして「南極磁の不安定化」とありますが、これはこの米国のブログの人のつけたものを訳しただけで、南極の磁極が不安定になっているというような事実が報告されているわけではありません。私も特にはそうは思っていません。後で書きますが、南極の地震は珍しいものではないからです(ただ、最近のはマグニチュードが昔より大きいです)。

確かに南極の周辺でいろいろなことが起きていますが、「何が原因かはわからない」ということがある程度の事実だと思います。

では、その地図です。

かなり細かいので、注意して日本語を入れたつもりですけれども、読みづらい部分もあると思いますので、地図の下に文字でも書いておきます。なお、日付けのあるものはすべて今年 2012年です。




Southern polar region status: 5.4 magnitude earthquakes shakes Scotia Sea

south-pole.png


(地図の上から時計まわりで)

・1月15日 マグニチュード 5.1の地震

・1月12日 南アフリカにかけて5回の地震

・マグマプルーム

・アザラシの大量死

・1月19日 マグニチュード 6.1の地震

・すさまじい亀裂

・氷河の湖が移動中

・スコシア海でマグニチュード 5.4の地震

・チリでマグニチュード 6.2の地震

・マグニチュード 6.2と 6.6の地震

・土地が熱しているとの報告

・サンドイッチ島の群発地震


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1・27 19:30迄~1・19地震情報

日本気象協会 tenki.jpより
http://tenki.jp/earthquake/entries
<転載開始>

過去の地震情報

1~20件(全9711件)
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日付発表時刻発生時刻震源地マグニチュード最大
震度
2012年1月27日(金)17時34分17時30分宮城県沖M3.1震度1
2012年1月27日(金)15時19分15時15分福島県中通りM2.7震度1
2012年1月27日(金)14時32分14時27分千葉県東方沖M4.4震度2
2012年1月27日(金)13時28分13時19分千葉県東方沖M5.1震度3
2012年1月27日(金)11時36分11時32分宮城県沖M3.1震度1
2012年1月27日(金)10時14分10時9分三陸沖M4.8震度2
2012年1月27日(金)9時30分9時26分福島県浜通りM3.0震度1
2012年1月27日(金)6時31分6時25分熊本県天草・芦北地方M2.1震度1
2012年1月27日(金)3時30分3時25分茨城県沖M3.6震度1
2012年1月27日(金)1時0分0時55分宮城県沖M3.7震度1
2012年1月26日(木)21時27分21時22分福島県沖M4.3震度2
2012年1月26日(木)18時7分18時2分岩手県沖M3.4震度1
2012年1月26日(木)16時53分16時49分茨城県沖M4.1震度1
2012年1月26日(木)12時38分12時34分千葉県東方沖M3.1震度1
2012年1月26日(木)8時37分8時32分茨城県沖M4.1震度1
2012年1月26日(木)5時47分5時43分宮城県沖M5.1震度4
2012年1月26日(木)5時26分5時21分茨城県沖M4.6震度2
2012年1月26日(木)1時38分1時34分宮城県沖M3.5震度1
2012年1月25日(水)22時54分22時50分山形県置賜地方M3.3震度1
2012年1月25日(水)18時34分18時30分福島県中通りM2.4震度1
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1402黒点群でCクラスフレアが続きました。コロナホールの影響か、太陽風はやや高速です。

宇宙天気ニュースさんのサイトより
http://swnews.jp/
<転載開始>
2012/ 1/27 09:45 更新
1402黒点群でCクラスフレアが続きました。コロナホールの影響か、太陽風はやや高速です。


担当 篠原

太陽の北西(右上)に去りつつある1402黒点群が、
見えなくなる前に、
C5.8、C7.9、C6.4と大きめのCクラスフレアを連発しました。
GOES衛星のX線カメラの動画を掲載します。
初めに2回、ちかっちかっと光るのがC5.8とC7.9です。
そして、3つめのC6.4は長時間継続するタイプで、
広い範囲がゆっくりと光っています。

このフレアに伴って、
太陽の北に向かってCME(太陽ガスの放出現象)が噴き出しています。
SOHO衛星LASCO C2、C3の動画でその様子をご覧ください。
地球へは向かっていないので、影響はありません。

この黒点群が西に没するのと反対に、
東から新しい黒点群が顔を出しています。
X線写真を見ると、小さなフレアを時々起こしているようで、
今後の活動に注目してください。


太陽風は、450~500km/秒とやや高速の風が続いています。
磁場強度は4nTから6nTに少し上がっています。
はっきりとは分かりませんが、
コロナホールの影響が始まったのかもしれません。

磁場の南北成分は、半日ほど-5nT程度の南向きが続いています。
この影響で、AE指数では500nTの変動がぽつぽつと発生しています。

しかし、この太陽風磁場の振れ方だと
オーロラの活動はもう少し強まっても良さそうに見えるのですが。


コロナホールの影響は、4日くらい続く可能性があります。
しばらくオーロラ観望のチャンスが続くかもしれません。


太陽放射線(高速の陽子)は、順調に減少しています。
一方、放射線帯の高エネルギー電子は低いままです。

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共同体社会の実現に向けて-18~実現論 序5.破局後の経済は?その時、秩序は維持できるのか?(その3)~

日本を守るのに右も左もないさんのサイトより
http://www.sayuu.net/blog/2012/01/002203.html#more
<転載開始>

共同体社会の実現に向けて-18~実現論 序5.破局後の経済は?その時、秩序は維持できるのか?(その3)~



こんにちはー。
前回は、200年前の貧困の時代にリセットし、一から市場拡大を狙う金融支配勢力の思惑を紹介してきました。

このようになったら大変な事態ですが、裏ではこの為の下準備が着々と進められています。
今回は、その下準備である世界中で頻発している大災害や異常気象などのが、どのようにして金融支配勢力の支配構造へと繋がるのかを、金貸しにMAX同化してその魂胆をFIXしていきたいと思いますVery Happy

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共同体社会の実現に向けて-18~実現論 序5.破局後の経済は?その時、秩序は維持できるのか?(その3)~



こんにちはー。
前回は、200年前の貧困の時代にリセットし、一から市場拡大を狙う金融支配勢力の思惑を紹介してきました。
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「ギャール報告」 

達人さんのサイトより
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/397.html
<転載開始>
この報告書は1995年12月,フランス下院で採択され,報告書を取りまとめたジャック・ギャール議員の名をとって「ギャール報告」とも呼ばれている。カルト(フランス語ではセクト)の本質を「新しい形の全体主義」と定義ずけ,次の10項目のいずれかにあてはまる場合は,カルト(セクト)と認定し,警戒を促すとしている。その中にSGI(創価学会インターナショナル)フランスの名がある。フランスでは国内で活動する172団体をカルト(セクト)と認定し,リストアップしている。

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公明党は法務,文部,厚生の三つの大臣ポストを握る必要があった。文部科学省には宗教法人を管轄する宗務課がある。間違っても破防法などが適用されてはお友達の統一協会などにとっても困るのです。ですから前の記事で書きましたように隠れ統一協会の小泉純一郎や隠れ創価の小沢一郎などが睨みをきかせているのです。

①精神の不安定化
②法外な金銭要求
③以前の生活環境からの隔絶
④肉体的損傷
⑤子どもを勧誘し,教化する
⑥大なり小なり反社会的な教えを説く
⑦公共の秩序に対する撹乱
⑧裁判沙汰の多さ
⑨目的遂行のための財源確保を伝統的な経済活動から逸脱した方法で行う
⑩公権力への浸透を企てる


これらは反セクト法から

ヨーロッパ各国では 1980年代に世界基督教統一神霊協会(統一教会)に入信した信者と家族の間で問題が頻発したことを受け、当時のフランス首相、ピエール・モーロワから調査を委嘱された下院議員、アラン・ヴィヴィアンが 1985年4月、「フランスにおけるセクト、精神的自由の表現か悪質なかつぎ屋か」と題する報告書を提出した。 その後1984年4月と6月にEC議会が統一教会に対する対策を求めるに当たっての調査の中で同様の問題のある宗教団体があることが認識されるようになった。

フランスにもいたんだね。

ただしイルミナティの極秘指令を出すパリの秘密結社「大東社」などはセクトには当然入ってはいない。ここでは日常的に殺人儀式(Initiation Ceremony)が行われており治外法権区域となっている。フィリップ オルレアン公爵(グラントリアン(大東社)のグランドマスター)もフランス革命が実現すると用なしとして断頭台で首をはねられた。これがイルミナティのやり方。

グランドトリアノン・大東社とは?

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『イルミナティは、スペイン系ユダヤ人コデルロス・ド・ラクロを任用し、オルレアン公爵の財産を管理させ、その頃ド・ラクロは有名な「危険な関係」をはじめ、ポルノまがいの小説作家として名を売っていました。  そして、愚かなフランスの民衆はこれに喝采を浴びせ、極端な不道徳を公然と擁護していました。
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パレロワイヤル
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官僚とは、外国勢力の植民地支配を民衆に見えなくするための階級であり、外国勢力のエージェントである!

株式日記と経済展望さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/4f6e411de8da9a41150ea6f99a0ff2fb
<転載開始>

官僚とは、外国勢力の植民地支配を民衆に見えなくするための階級であり、
外国勢力のエージェントである!日本の真の支配者はアメリカだ!


2012年1月27日 金曜日

官僚とアメリカの関係、そして CIAの暗躍 1月25日 ニュースの真相

前回、このブログで、政治家と官僚の力関係についての記事を書きました。
「実際に日本を支配しているのは官僚である!」なんてお話をしたと思います。

ん? でも、コレ、ちょっとおかしいですよね?
だって、このブログでいつも言っているのは、日本の真の支配者はアメリカだ!
実は、日本はアメリカの植民地なんだ!って事なんですから。

そこで、今日は官僚とアメリカ
いったいドッチが日本を支配してるの?なんてお話!

官僚と外国勢力の関係を考える時、一番参考になるのがインドのケース!
まずは、下記の記事を読んでみてください。

官僚階級と植民地支配とアメリカ留学…。

インドにおける英国の植民地支配の巧妙な方法の一つは、
インドの優秀な青少年を本国・英国に留学させ、みっちりと英国式の教育を施した上で、インドに帰国させ、インドの官僚や軍人として育成し、彼等を植民地支配の先兵として使う、つまり、英国人は姿を隠し、インド人によってインドを植民地支配するという方法だった。

そういう方法をとると、英国による植民地支配の実態はインド国民の眼には見えなくなり、つまり、あたかもインド人によって支配されているかのような錯覚状態になり、
それが、インド民衆の独立への意思を減退させることになるというわけだ。
そこで、支配階級としての資本家階級でも、被支配階級としての労働者階級でもなく、
官僚階級という新しい階級が成立することになる。

「小沢問題」における検察官僚の暴走という問題を考える時、
忘れてならないのは、この、植民地支配の先兵としての「官僚階級」という問題だろう。

すでに、東京地検特捜部だけではなく、多くの官僚が、米国留学組であり、
佐久間拓哉特捜部長がそうであるように、ある場合には在米日本大使館勤務の経験を持っていることが知られている

http://d.hatena.ne.jp/dokuhebiniki/20100122/1264117548#c

つまり、こんな感じでしょうか?
官僚とは、外国勢力の植民地支配を民衆に見えなくするための階級であり、
外国勢力のエージェントである!

ただし、官僚の全てがはじめから外国のエージェントで、
売国奴だった訳ではありません。

日本の官僚には、行政官長期在外研究員制度といって、
入省8年未満の若手官僚を2年間、海外留学させる制度があります。
アメリカは、この留学の時を利用して、様々な手練手管を用いて、
若手官僚をエージェントにしてしまう訳ですね。

つまり、何が言いたいのかというと、官僚は留学する事によって、
アメリカのエージェントになるっていう事!

ただし、官僚の中には留学しない人も居るでしょうし、
アメリカ以外に留学する人も居るでしょう。
さらに、留学してもこの国を愛している!という人も居るでしょう。

この人達は、良識派であり愛国派なので、
売国政策を推し進めようとする留学組官僚とは、当然意見が異なります。
そこには、もちろん摩擦というか軋轢というか、覇権争いのような物が生まれる訳です。

とくに、1985年の御巣鷹山のJAL123便事件以降、アメリカ主導の売国政策が激しくなるにつれ、愛国派と売国派留学組の摩擦は極限に達していきます。

そしてついに、この愛国派・良識派官僚の抵抗が邪魔になったCIAは、
彼等の一掃を狙った工作を仕掛けます。
それが、1988年のノーパンしゃぶしゃぶ事件です。

この事件が、CIAのハニートラップだった事は、もう有名なお話ですよね?

▼「日米同盟の正体」という本で元外務官僚が暴露しています
http://www.asyura2.com/10/senkyo88/msg/837.html

事件の後、わざとらしく名簿を流出させ、
有力な大蔵官僚が軒並みパージされてしまいました。

もちろん、パージされたのは、愛国派と良識派の官僚だけ!
そして、権力の座に残るのは、留学組の売国官僚ばかり!という寸法です。

さらに、この事件がきっかけとなって、大蔵省は財務省と金融庁に解体されてしまいました。
それは、日本の官僚の本丸、大蔵省がアメリカに攻め落とされ、完全に占拠された瞬間でした。

こうして、この事件の後、官僚の上層部は全てアメリカ留学組になってしまいました。

これはつまり、アメリカのエージェントである売国奴が、
この国を支配するようになったという事です!

そして、トップに立った留学組が、後輩の留学組を引っ張り上げるシステムが出来上がり、ついには、アメリカにこの国を売る者だけが、
出世するという仕組みが完成しました!

今では、官僚の留学先の7割以上がアメリカ!
国費を使った留学で、日々売国奴が量産され続けています。

つまり、我々のあらゆる資産をアメリカに献上してしまう人間を、
給料から留学費用、住居や手当まで、しっかり我々が税金で養ってあげてるって事!
コレって、めちゃくちゃムカつきますよね?

でも、ムカつくあまり、『留学組官僚! この野郎!』なんて日本人同士で争いを始めると、
『うっしっし! バカが仲間割れ始めたぞ!』なんてあざけってる奴等がいる訳です。
そう! 後ろで操ってるアメリカのユダヤ金融勢力の連中です!

国を売る官僚や政治家、腐った財閥やマスコミと、
真実を知れば知るほど、色んな奴等に腹が立って来ると思います!

でも、心に湧き上がる全ての怒りは、
アメリカの金融ユダヤ勢力やCIAの連中に向けてやりましょう!
全ての元凶は、この「人間のクズども」が作り出しているんですから。


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