大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。

2012年01月

# 奇怪な音が聞こえた地域の地図

ケムログさんのサイトより
http://blog.chemblog.oops.jp/?eid=993580
<転載開始>
今、世界中でこの世の終わりのような音が聞かれています。欧州や米国が中心のようですが、本当に終末を思わせるような不気味な音がビデオに収められています。

フォーラムでも時々取り上げられているのですが、上手くまとめているページを発見したのでご紹介します。

しかし、この音はアジア地域での例が殆ど無いのが不思議です。日本でも聞こえる日が来るのでしょうか。


Strange Sounds Map

Strange Sounds Map

奇怪な音が聞こえた地域の地図

奇妙で正体不明の出来事が世界中からYouTubeに投稿されている



2012年1月21日に82の報告と共に開始
時間の経過と共に更新し、報告は下に掲載される

Lorie Kramer

大きくて普通ではない音が空から聞こえているかのような、正体不明の出来事に関する報告が、2011年の晩春ないし初夏あたりから、YouTubeに頻繁に出回るようになっている。この地図は、事象の発生した場所と、YouTubeの該当レポートへのリンクを示している。場所は、レポート投稿者による情報を元にしている。レポートに特定の日付が含まれていない場合には、その投稿日を表示している。

このページは更新作業中で、2009年8月11日から今回の更新日付である、2012年1月22日現在で125の報告例が地図上に表示されている。個々の報告へのより詳しい調査内容は、分類された情報としてこのページに加えられる。このページは更新作業中であり、情報が入手出来れば適宜更新される。

この奇妙な出来事に関する幾つかの例をここに挙げておく。

2011年8月23日、フロリダ州セントピーターズバーグ - 米国東海岸で地震が発生した夜、奇妙な音が野球の試合中に聞こえている

ビデオ

2012年1月12日、カナダ、アルバータ州コンクリンでの奇妙な音

ビデオ

カナダ、マニトバで2012年1月15日に聞こえた奇妙な音

ビデオ

2011年8月9日、ウクライナでの奇妙な音

ビデオ

Sons estranhos em Santo Andre', SP Brasil - 1.18.2012 -

ビデオ

2012年1月19日、ベルギーでの奇妙なノイズ

ビデオ

このページは、これら不可思議な出来事の日付と場所を記録する事を目的としている。これらの音の原因に関しては、一切の主張も推測もしていない。

あなた方の推測の方が私よりも素晴らしいと思う。

<転載終了>

地震情報


Baidu IME_2012-1-23_21-0-29

Baidu IME_2012-1-23_21-1-31
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ユダヤ新聞:イラン核武装ならモサドにオバマを暗殺させよ

ROCKWAY EXPRESSさんのサイトより
http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/661/
<転載開始>

オバマ大統領暗殺を教唆するコラムを掲載したユダヤ系新聞

◆1月23日

 アトランタのユダヤ系新聞のコラムに、イランが核武装した事が分かったら、オバマ大統領をモサドに暗殺させ、副大統領を大統領にさせ、その副大統領に対して、イスラエルに有利な政策を指令せよ、と書いた発行人がいるという。

 こういう連中がユダヤ人の狂信的な者たちの中に多い。自分達ユダヤ人がアメリカ内では何でも出来る、と考えている連中だ。この線からいえば、アメリカ合衆国で暗殺された大統領はどうもユダヤ人がやったということになりそうだ。

 実際、有名なあのリンカーン暗殺者のジョン・W・ブースはユダヤ人だと言われている。ケネディー大統領暗殺犯とされているりー・ハーヴェイ・オズワルドやそのオズワルドを殺害したジャック・ルビーもユダヤ人だと言われている。もっともケネディー暗殺の真の下手人は別にいるようだが。それでもユダヤの影は消えない。必要なら仲間でさえ利用するのが彼らのやり方であるから。

 また彼が、モサドに暗殺させよ、と言っているのを見ても、モサドがいままでも暗殺を遣ってきたことが推察されるだろう。アメリカではいろいろな事件が起きても、それを暗殺事件とはしないで、「事故」で済ませている事件が多い。こういった「事件」「事故」の背後にモサドがいる、とこのコラムニストは言っているようなものだ。

 またオバマ大統領の後を告ぐことになる副大統領に対して、イスラエルに有利な政策を実行するよう指令を出せ、と言うような言い方をしているが、これこそがユダヤ系アメリカ人のアメリカ内における姿勢を端的に示しているのである。このブログでは何回も指摘してきたことだが。

 ようするに彼らユダヤ系アメリカ人は、アメリカの利益ではなくユダヤ・イスラエルの利益のための政策をアメリカ大統領にやらせてきたし、これからもやらせたいのである。

 問題は、このような物騒で、傍若無人で非人道的なことを平気でコラム欄に書けるその歪められた《神経》である。人殺しを教唆する論であることが問題であるが、更にはその標的が自国(いくらユダヤ人でも彼はユダヤ系アメリカ人だ)の大統領である。一番えらい人物だ。その人物を簡単に暗殺せよ、と書ける神経が問題なのだ。

 しかもそれが自国のためになるからではなく、自分の血統ないしは宗教が関係する外国であるイスラエルの利益のためなのだ。ありていに言えば、全ての国家・民族は、選民であるイスラエル・ユダヤに仕えよ、というわけだ。これが、「タルムード的病理」であると、同じユダヤ人のマイケル・ホフマンが指摘している。ようするに彼らは病気なのだ。そしてこれにつける薬はない。

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ユダヤ新聞:イラン核武装ならモサドにオバマを暗殺させよ
http://www.richardsilverstein.com/tikun_olam/2012/01/20/atlanta-jewish-newspaper-advocates-mossad-assassinating-obama-if-iran-gets-nukes/
【1月21日 Tikun Olam】

 今やユダヤに汚名を着せたものとなったのがアンドリュー・アドラーの名前である。彼はアトランタ・ジューイッシュ・タイムズ紙の発行人で自分の新聞にコラムを発表している。そのコラムの中で、イランが核武装したと知ったら取るべき三つの選択肢があり、その一つは在米のイスラエルのモサド工作員にオバマ大統領を暗殺させる、というものだ。ここにコラムの抜粋がある。アンドリュー・アドラーはオプション3は以下であると書いている:「在米のモサド工作員に『ゴーサイン』を出せ。そしてイスラエルに友好的でない大統領を除去し、副大統領を代わりに大統領にし、ユダヤ人国家の敵の抹消を含むアメリカ合衆国の政策を問答無用で命令せよ。

 どうだろう、これがオプション3の内容だ。イスラエルを存続させるために大統領を攻撃する命令をせよ。これを考えてみて欲しい。このトム・クランシーの小説のようなシナリオを考えてみれば、この空恐ろしいことがイスラエルのインナー・サークルで議論されてきたことなのだ、と思わないだろうか?

 三つの選択肢を別の角度からみると以下のようになる:ユダヤ人、キリスト教徒、アラブ人も含む人々で構成されている人口700万人の国を救う為にどこまでやるのか、ということだ。

 あらゆる選択肢がテーブルにあるのだ、と私と同じ考えになるだろう。

 いや、実は私はアンドリュー・アドラーはAクラスのクソッタレで、おまけにバカタレなのだと考えるようになった。アメリカの大都会の一つにあるユダヤ系新聞の編集人があのような胸糞悪くなるたわごとをよくも書いたものだという事実を言っておきたい。しかし更に頭にくるのは、アトランタに住む何万人ものユダヤ人がこれを読むばかりでなく、このトンチキ野郎の書くあらゆるゴミ記事も読むのだ。この都会でなされる政治談議の内容と論調にこの記事が与える影響を考えてみよ。

 明らかに、イスラエルは政治的暗殺について立派な評価を受けてきている。この件については、アドラーやその他の者たちは、政治的目的を追求する上で最良の方法は、その途上で阻害となる者を殺害することだ、と信じるようになっている。これが、イスラエルの極右政府が世界に授けた遺産の一つだ。
 
 アトランタだけのことと考えてはならない。「ファイブ・タウン」内のユダヤ系新聞は似たようなひどいコラムを数年前に掲載したのだ。イスラム教徒を殺害するよう呼びかけている内容だ。ユダヤ人は、ラビと言われるユダヤ教の教師でさえ、最も卑劣でひどいシナリオを彼らユダヤ人同胞のために夢想する。イスラエルでは、ラビたちが、生意気なアラブ人は収容所にぶち込めと呼びかけている。

 我々は大いに恥じるべき事が多くあるが、誇るべき事も多くある:預言的・民族的伝統から始まって、その流れの相続者であるマルチン・ブーバー、ジュダ・マグネス、そしてその他ブリット・シャロームを創設したような者たち;彼らの追随者らであるシェイク・ジャラー・ソリダリティー、拷問に反対する人民委員会、沈黙を破ろう、ピース・ナウその他多くのNGOが存在している。

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<転載終了>

群馬県警の犯罪証拠テープの改竄事件!!-大拡散-

つむじ風さんのサイトより
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/01/post_9ded.html
<転載開始>

ついに大河原群馬県警元警部補逮捕証拠テープ改竄事実!!
テレビ東京がスクープ!!
検察に続いて、警察もお前もか?!
証拠テープを改竄して、
犯罪を捏造する警察! 世も末だ・・・・!!


 きっと出てくると思っていた。ついにという感じだ。その内、この動画は消される虞が濃厚だ。


 大拡散を求む。既に確保した。


 言うまでもないが、大河原群馬県警元警部補は警察捜査機密費(裏金)を現職で匿名告発した警察官だ。このブログではお馴染みだ。そして、今は仙波愛媛県警元巡査部長と共に、警察の闇を追求している。


 これ又、お馴染みの前阿久根市長 竹原信一氏と共に、世直し部隊の三銃士である。


 テレビ東京がスクープした。遅きに失した感がある。2012年の息吹がそうさせたのか? その意味で、少し、世の中が節目を迎えている気がしないでもない。


 検察の証拠改竄が、前田検事他の逮捕を招き、村木元厚生局長の冤罪は無罪になった。それと同じ程度の悪徳性が警察にもあったのである。いや、警察はそれ以上に、証拠改竄は日常化している。


 高知白バイ事件などもその典型だ。この場合などは、ご丁寧にブレーキ痕なども塗料で捏造し、証拠写真も現状保存も都合良く改竄がてんこ盛りだ。


 警察に睨まれたら、どうにでもされると思って厳重警戒を要する。


 これを看過するのは、次の冤罪の温床を残すことになる。


 何故それほどまでにして、大河原群馬県警元警部補を逮捕し、挙げ句の果て懲戒免職にしたのか。警察捜査機密費の裏金を告発したからだ。これについては何度も書いてきた。恐るべき警察の闇だ。就中、公務員の組織犯罪でもある。


 中々、突破口は見えない。組織犯罪だからである。この機会に大拡散して、問題提起をすることが必要だ。お願いする。さもなければ、明日は我が身だ!! それにしても、担当捜査員の態度は、まるでヤクザ以上だ。



確実に宇宙時代の幕開けだ・・! 遭遇は近い?!

つむじ風さんのサイトより
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/01/utyuuzida.html
<転載開始>

宇宙人、UFO、遭遇・・・・
言われて久しい!
もう目の前に迫っている?!


クラリオ


 まあ、荒唐無稽と考えている御仁もまだ多かろう。無理もない。


 しかし、


 昨今の傾向を子細に見ると、いよいよ現実味を帯びてきた。テレビ特番の様相が、各地に現れている。もう隠しきれない時代に突入したようである。


 テレビ特番が特番でなくなる時期に差し掛かった様相が窺える。


015

<月を周回する数十キロメートル及ぶUHO?!>


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<月を周回する数十キロメートル及ぶUHO?!>


 まあ、これは信ずる信じないの話ではないのであって、探索すべき科学の話だ。探索しないのは科学的思考が追いつかないか、偏狭であるかのいずれかである。思考が追いつかないのは致し方がないが、偏狭なのは早急に改めなくてはならないだろう。


 中国ではかつて重慶空港がUHO騒ぎで閉鎖される事件があったが、今も、頻発しているようである。井口博士も掲載されている


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田中康夫がこれだけまともなことを言うとは驚いた

二階堂ドットコムさんのサイトより
http://www.nikaidou.com/archives/20989
<転載開始>
以下共同ウィークリーより全文引用。田中康夫の考えなんだが、私も9割方同じ考えだ。田中康夫は好きじゃないが(好きだったらホモだ)、まぁ、考え方が同じならばそれに関しては否定はしない。いや、むしろ賛同すらするくらいだ。なんでこういうまともなことをいう人がいないんだ?

輸出戻し税はやめて(その辺の理論は役人が作ればいい。そのための役人だから)、消費税はアップした方がいい。チョン公とかシナ人、ヤクザでも、強制的に払わせることが出来るから。それに徴税コストが低い。インボイスの早期導入には賛成。民間にやらすとすぐインチキするから、台湾のように国のシステムで強制的にフォーマットを作り、簡単に導入できるようにすればいい・・・とにかく、さっさとやればいいんだ。議論なんかするから遅くなる。民主党も、政治主導とか言うなら、能書きはいいからとっととやれよ、ということだ。細野みたいに、原発事故の際「2号機が危ない」なんて身内だけにメールで情報流して逃がしたりしないで、とっとと公表しろと(笑)。

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世論調査で8割もの有権者が「賛同」する国会議員定数と国家公務員給与の削減は、必要条件の一つすぎず、十分条件ではありません。可及的速やかに実施すべき程度の話。政治の迷走と官僚の横暴に対する怨嗟(えんさ)の声を見誤ってはいけません。

 新党日本は2年以上前、「一億総中流社会」の復権を掲げました。「中間層」は疲弊し切っているのに、相も変わらず「社会保障と税の一体改革」は、労使のベア交渉のごとき数字と時期の議論にとどまっています。

 年金生活者より恵まれる生活保護受給者は昨年末に206万人を超え、総額3兆円を突破。4県に1県で最低賃金との逆転現象も生じています。国立社会保障・人口問題研究所の予測によれば、日本の人口は7年前から減り続け、20年後には1500万人も減少。年金制度を、今こそ大転換せねばなりません。

 乳幼児から高齢者まで毎月一定の金額を一律に、世帯単位でなく個人単位で配当する「ベーシック・インカム(最低所得保障)」の導入を提唱してきた理由です。地域密着型の事業で全ての成人に週20時間の就労と賃金を最低保証する「ベーシック・ワーク」という概念も提起され始めています。

 昨年末、国民新党の亀井静香代表と野田佳彦首相の会談に同席した際、国民の多くが疑問や不安を抱く「大増税・TPP(環太平洋連携協定)・放射能」を念頭に「フェア(公正)なタックス・トレード・エナジー(税制・通商・資源=TTE)」の確立が大前提、とせんえつながら諫言(かんげん)しました。

 日本の株式会社の約70%が、国税の法人税と地方税の法人事業税を1円も納付していません。利益に課税する仕組みだからです。1票の格差を上回る「不条理」には、支出に対して課税する外形標準課税の全面導入が不可欠。

 生産に掛かった国内での消費税額を海外への商品輸出に際し還付する輸出戻し税の「不公正」を改善する上で、取引明細書(インボイス)の導入も急務です。総額年間3兆円に上る輸出戻し税は現在、最終販売業者の自動車、電子機器などの超大企業に還付され、材料や部品の中小納入業者には戻っていません。仮に消費税率10%になれば、大手企業へ還付される輸出戻し税は6兆円にも膨らみます。

 日米合作の中国包囲網と喧伝(けんでん)されるTPPこそ、公正な通商とは対極。対抗手段で中国が欧州連合(EU)と自由貿易協定(FTA)を締結したなら、ものづくり産業で日本と張り合うドイツは、部品や機械等の中間財を関税ゼロで中国に輸出し、現地生産の自動車市場で日本は大敗します。中国、韓国、インド、オーストラリアなどを加えた東南アジア諸国連合(ASEAN)プラス6で自由貿易協定を結び、その上で米国とも協調する戦略こそが求められます。

 「フクシマ」での除染は「移染」にすぎず、さらなる被ばくの悲劇を生み出します。原発の周囲30キロ圏は「放射能に占領された領土」と冷徹に捉えて最終処分場とし、当該住民に国家が新たな住居と職業を保証すべきです。役員総退陣のみでは、東京電力への巨額の税金投入に国民は納得しません。一時国有化でなく、往時の国鉄分割民営化に学んで、新社・旧社に分割処理する公正な気概こそ必要です。

(会員制情報誌「KyodoWeekly」1月23日号より)
<転載終了>

マトリックス

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://satehate.exblog.jp/17344622/
<一部引用>
関連


大阪維新の会はメイソンリーの国家破壊革命に利用される可能性あり
http://2chrood.blogspot.com/2012_01_01_archive.html#5494911689556675161

大前と堺屋が小泉改革で政府にさせていたテロ。

●原発を200機国内に建造し、震源地が安全だと説明していた。
●原発はアメリカ製を利用しろと通産省で命令していた。
●わざと震源地や活断層に建築させていたが、暴力団を利用してテロを防衛した。
●金融工学で日本を解体し、禿鷹に国民資産を売買すれば経済回復とテロを断行。
●年金をサブプライムに投資させていたテロ。
●国民債権を地方分権と称して、CDSに組み込めと命令しているテロ。
●原発の放射能が健康によく、癌にはならないと説明しているテロ。
●米国リーマンショックの借金に対してだけ、健全な郵貯資金を投資させようとした
郵貯の民営化解体を断行させている国家収賄テロ。
●外資のインサイダーを改革だとしてケイマン諸島に送金させているテロ。
●EUショックに年金を全額投資しろと命令して大阪の医師債権を8兆円紛失させてテロ。
●日本企業は外資に買収されないといけないと命令したテロ。
●18年間のデフレを長官が計画してさせていたテロ。

などとんでもないテロを続けているが、責任を取らずにテロを実行させている。


やはり来た 橋下徹の野望 悪魔の支配唄  メディアの魔術により 日本国が地獄に落ちる日は近い
http://blogs.dion.ne.jp/tanpopo0817/archives/10595728.html

いま、日本人が気づいて戦わない限り、
つまり菅直人や橋下徹の罪を問い、
裁きにかけて、責任を取らせない限り、
日本人の滅亡のカウントダウンが止まる事はない。

橋下徹は詐欺師であり、
日本国民を欺いて不幸のどん底に落す、
悪魔である。

その悪魔をテレビ局や大新聞社たちが、
橋下の悪事を周知していながら報道せず、
逆に賛美している.

悪魔の野望のために。
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ディアボロス//悪魔の弁護人! By Jim Kirwan +

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://satehate.exblog.jp/17336940/
<転載開始>
ディアボロス//悪魔の弁護人! By Jim Kirwan ジム・カーワン 10-14-8

同名の1997年の映画[The Devil's Advocate]から



アル・パチーノとケビンの会話からの抜粋

「これらの連中、やつらがどこから来たか、それにはなんの不思議もない。お前は、人間の欲求を、その欲望によって原子を分割するまでに研ぎ澄ました。お前は、エゴを大聖堂の大きさに構築した;光ファイバーは、すべてのエゴの衝動へと世界を接続する;最も退屈な夢にさえ、これらの札束色で金メッキされた幻想を塗り込んでいる、すべての人間が野心ある皇帝になるまでだ。やつは、自分自身の神になる。そして、お前はそこからどうする。

そして、我々は次から次への取引へと急発進。奴の目は地上に釘付けさ! 空気は濁り、水は酸っぱい。蜂蜜でさえ、放射能の酸っぱい味がする。

奴らはただただ気ぜわしくなり続ける、考える暇なんかない:奴らは未来を売買しているなんの未来もないときに!



我々は、暴走列車野郎になった! みんな未来に向けてひた走る大量のエディさ。

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HAARPに地震波か?:研究用43 250〜500nTのビッグウェーブ到来!

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/17257507/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

いやはや久しぶりにHAARPモニターに巨大な250nT〜500nT級の地震電磁波が出ている。カナダモニター群から見るところ、これは日本アジア方面のもののように見える。要注意だろう。

宇宙天気ニュース
によれば、
2012/ 1/22 14:02 更新
太陽風の磁場強度が強まっています。これからCMEの影響で、太陽風・磁気圏に擾乱が発生するかもしれません。


Magnetometer Chain
青の垂直成分が大きく、赤黒の水平成分が小さいのが、地震電波の特徴。今回のものは、黒線はそれほど大きくはないが、青色成分かなり大きな振幅で揺れている。

最近はこれには一カ所のデータしかないため、このデータから方角の特定はできない。

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原発を止めても日本沈没は止まらない

なわ・ふみひとさんのサイトより
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/tsubuyaki20120122.html
<転載開始>
  いま日本中の心ある人たちが原発問題で頭を痛めていると思います。今回の東日本大震災に伴う福島第一原発の事故によって、原発が人間社会にとってのみならず、この地球そのものにとって大変有害な文明の利器であることが明らかになりました。
  生活を便利に、豊かにしてくれている電気が、地球環境を長期にわたって汚染し続ける核廃棄物を生み出しながら作られていることを、事故を通じて多くの人が知ることになりました。なかでも、福島第一原発から今も放出され続けている放射性物質による人体への影響については、特に小さなお子様や妊産婦の方がいる家庭では深刻な不安の種となっていることでしょう。
  「もう原発は要らない。その結果、多少生活が不便になってもかまわない」というのが、現在日本に住んでいる人たちの共通の気持ちではないかと思います。
  私の場合は、ずいぶん昔に広瀬隆さんの『危険な話』(八月書館)という書籍との出会いがきっかけで、原発に関する同氏の書籍を何冊か購入して読みました。その影響もあって、早くから原発反対の立場をとってきました。
  拙著『2012年の黙示録』(たま出版/2004年刊)のなかでも、「原子力発電所から排出される放射能廃棄物はどのように処理されるのでしょうか」とか「農薬の使用や森林資源の乱伐、核廃棄物などは、人類が自らの手で解決することのできない負の遺産(カルマ)となっています」という表現で、原発を批判しています。
  しかしながら、それは危険な核廃棄物の捨て場がないことを危惧しての表現で、私もまさか日本で原発の事故が起こるとは予想だにしませんでした。また原発の管理が驚くほどずさんなものである事実も、今回の事故によって初めて知ったのです。
  そういうわけで、今では以前にも増して「原発は要らない」という気持ちが強くなっています。国内にある54基の原発を止めても、電気はまかなえるということも知りました(小出裕章さんに教えていただきました)。もし次に新たな原発事故が起これば、この国にはもう人が安全に住める場所はなくなるでしょうから、一刻も早く原発の運転は止めてほしいと思っています。
  しかしながら、本日の「つぶや記」のタイトルに掲げている通り、この国が現在直面している問題は原発を止めることによって解決するほど生やさしいものではない、というのが私の認識です。
  原発の問題がなかったとしても、もはや日本の沈没は避けられない状況にある、ということです。それも決して遠い未来の話ではなく、普通の時間感覚でも2~3年先に実現することだと思っています。ただし、これからますます時間のスピードが速くなっていくと思われますので、おそらく今年の前半には「日本沈没」の徴候は明らかになってくるはずです。
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御用学者に104億?

きのこ組さんのサイトより
http://kinokokumi.blog13.fc2.com/blog-entry-2755.html
<転載開始>
<原発推進>11大学に104億円 国と企業が提供

毎日新聞 1月22日(日)9時49分配信
 東京大や京都大など11国立大学の原子力関連研究に対し、06~10年度、国や原子力関連企業などから少なくとも104億8764万円の資金が提供されたことが、毎日新聞の集計で分かった。規模の大きな大学は毎年、数億円規模で受け取っている。「原子力推進」に沿う限り、研究資金を安定的に得られる仕組みで、大学が国策に組み込まれている構図が鮮明になった。

 各大学への情報公開請求で得た資料を分析した。原子力関連の研究室や研究者が、受託研究▽共同研究▽奨学寄付金▽寄付講座--の形で、国、日本原子力研究開発機構などの政府系団体、電力会社や原子力関連企業から受け取った金額を集計した。未公開部分もあるため、実際にはもっと多いとみられる。

 ほとんどは受託研究が占め93億円。特に国からの委託は高額で、文部科学省が福井大に委託した「『もんじゅ』における高速増殖炉の実用化のための中核的研究開発」(5億1463万円、10年度)など億単位も目立つ。

 共同研究は総額4億1083万円。企業側が数十万~数百万円を負担することが多い。

 奨学寄付金は総額2億1822万円で、研究者が自由に使えるケースも多い。

 個人別で最多だったのは、福島第1原発事故直後、当時の菅直人首相から内閣官房参与に任命された有冨正憲・東京工業大教授で1885万円。有冨氏は「持病があり、学会などで海外渡航する際にエコノミークラスが使えず、旅費がかさむ。その点を配慮してくれているからでは」と話す。

 企業からの寄付が研究結果をゆがめる恐れについては、「気をつけている。私は安全評価より開発研究が中心で、問題は生じないと思う」と話した。

 一方、原発の危険性に警鐘を鳴らし続けてきた京都大の小出裕章、今中哲二の両助教には、「原子力マネー」の提供はなかった。

 寄付講座は4大学が電力会社などの寄付で開設し、総額4億9100万円だった。

 大学別では、京都大33億640万円、東京大25億5895万円、東京工業大16億7481万円の順だった。【日下部聡】

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120122-00000004-mai-soci

104億どころの話じゃねーだろw
<転載終了>

うんこ丸紅

きのこ組さんのサイトより
http://kinokokumi.blog13.fc2.com/blog-entry-2753.html
<転載開始>

うんこ丸紅

201201221511074a4s


話は変わるが、原発の避難者を帰宅させるについて、継続的に被曝量を測り続けなきゃならないんだが、個人用に子機を持たせてデータを蓄積し、それを収集するシステムというのを米軍が持っているそうだが、子機が一台14万、しかも、子機だけでは運用できず、専用のバスを用意して、そこでデータの回収作業をしなきゃならないそうで、そのバスが5000万円。まぁ、元々、米軍が核戦争用に開発した軍用システムなんだろうから、数十年前の技術だな。で、ほとんどの安価な放射線計測器はGM管というのを使っているんだが、一種の「真空管」みたいなもんで、コレも数十年前の技術。つうか、GM管自体が経年変化もあって、寿命が短い。せいぜい2~3年の使い捨て。もっと使いたい場合は、何万円もかけて校正するしかない。帰宅者の被曝量管理に、丸紅がこのシステムを売り込んでいるらしい。ちなみにGM管というのは日本では浜松ホトニクスが作っていたんだが、1990年代には既に製造を止めている。なので、今では実質的にガラスバッジ使うしかないんだが、アレは「蓄積」だけしか判らないので、あまり意味が無い。ここは、日本の技術力でもっと優れたシステムが開発できないものか。というような話を、昨日はしてました。

http://shadow-city.blogzine.jp/net/2012/01/post_760a.html#more

福島市民を被爆地に帰還させ、
人体実験データ収集のため、
米軍から放射能測定器を買って、
丸紅が税金で一儲け。

あいかわらず、うんこ丸紅。

ちなみに、うんこ丸紅一家のおばはんに、
「福島の農家はかわいそうだから、もっと買って食べてあげないと」
と、いわれたーーーーーーーーー。

うんこ丸紅は放射能がん検査機器も、
売りつけるの必死らしく、
「放射線で今はどんながんも治せる!」と、
力説していた。

放射線も抗がん剤も、インチキやというと、
「あんたはキチガイや!」といわれたー。

うんこ丸紅は社員家族全員に、
工作手当て代だしてんの?w

うんこ丸紅は福島の野菜を買って、
社員にたべさせろー。

「丸紅社員食堂 福島の汚染野菜でおいしいレシピ」
て、本だせーーーーーーーーーー。
<転載終了>

鳥インフルエンザによるパンデミックが計画されている…陽光堂主人の読書日記より

武山祐三さんのサイトより
http://takeyama-y.cocolog-nifty.com/blog/2012/01/post-3b70.html
<転載開始>

http://yokodo999.blog104.fc2.com/blog-entry-510.html

 私はこの河岡教授を中心とした発表を喜ばしい、と書きましたが、それは単純でしたね。井口博士も河岡教授を逮捕すべし、と書いていますが、まったくその通りです。世の中は衆人の知らないところで様々な事が行われているという事です。

<リンク先より>
 極めて毒性の強い鳥インフルエンザウイルスについて、奇妙な報道がなされています。日本の学者などが一時的に研究を停止するというもので、毎日新聞は本日付でこう報じています。(http://mainichi.jp/select/science/news/20120122k0000m040091000c.html)

   鳥インフル:世界の科学者39人が研究停止 テロ防止検討

 鳥インフルエンザ(H5N1)ウイルスの研究について、米政府・科学諮問委員会(NSABB)が生物兵器やテロに利用される恐れがあるため論文の一部を削除するように求めた問題で、東京大医科学研究所の河岡義裕教授(ウイルス学)ら世界の科学者39人が20日、ウイルスの研究を60日間、自主的に停止するとの声明を出した。科学者が自ら研究活動を停止するのは極めて異例だ。

 問題の論文は、オランダ・エラスムス医療センターと、河岡教授がそれぞれ執筆。H5N1ウイルスの遺伝子がどういう変異をすることで、空気感染しやすくなるかを哺乳類のフェレットを使って突き止めたとされる。

 声明は米科学誌サイエンスと英科学誌ネイチャーに発表された。それによると、管理方法を議論する時間を提供するために60日間が必要と提案。また、ウイルスが盗まれたり作成されて、テロに悪用されるのを防ぐ方策を議論するよう国際社会に呼びかけている。一方で、「ウイルスが外部に漏れないよう厳重に管理されている」とも強調した。

 世界の医療研究をリードする米国立衛生研究所(NIH)も同日付で「この方針に同調する」との声明を発表した。

 H5N1は現在までにアジアを中心に577人が感染し、340人が死亡している。人から人への持続的な感染は未報告だが、家きんでの流行は続き、危機感が強まっている。【久野華代、神保圭作】
 (下線は引用者による)

 これは変な話です。鳥インフルエンザウイルスは、今のところ人から人へは感染しないとされていますが、河岡義裕教授らは、哺乳小動物を使ってH5N1ウイルスがどうしたら空気感染しやすくなるか調べていたというのです。

 将来、人から人へ移った場合に対策が取れるようにするためという大義名分の下、こんな研究が行われているのでしょうが、わざわざ遺伝子操作して致死的なインフルエンザを作り出しているのですから、非難されて当然です。最初から生物兵器を作るのが目的だったと思われます。

 こういう企てに日本人の名が挙げられているところに作為を感じますが、日本のインフルエンザウイルスの第一人者を自称している東大の河岡教授は怪しげな人物で、神戸大学のバイオ研究所で悪事を働いていたことが暴露されています。詳細は、「メモ・独り言・戯言」というブログに記されています。(http://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/33429313.html)

 この情報をキャッチした井口和基氏は、「…河岡教授が、その研究グループの1つである、神戸大のバイオ研究所で、秘密裏に高度汚染防止用特別研究室のない、神戸大の秘密の研究室で、本来作ってはならないはずの『H5N1ウィルス』(要するに、新型の鳥インフルエンザ・ウィルス)を作製した。その時の、神戸大学大学院生であったインドネシア人留学生の電子メールが、インドネシア諜報組織で傍受されて、その内容が暴露された」と内容をまとめています。

 この狂気の研究に関わった神戸大学の学生Teridah Ernalaは、H1N1-H5N1という「斬新なウィルス」を作ったことを告白しているそうです。汚染防止用の施設のない普通の研究室で作っていたようですから、これが本当なら河岡教授を逮捕すべきです。

img_881850_33429313_1.jpg
神戸大学のウィルス学者カワオカヨシヒコと彼の博士号学生の Terida Ernala (キャプションの翻訳文)

 河岡教授らの論文の削除を求めた米政府・科学諮問委員会(NSABB)は、一見正義の味方のようですが、わざわざ「生物兵器やテロに利用される」と説明していますから、テロリストにその存在を教えてやっているようなものです。(テロリストを操っているのは世界権力ですから、彼らがテロに利用したとしても代理でやっているに過ぎませんが…)

 生物兵器の実効性については、しばしば疑問視されます。効率が悪い上に、その被害が使用者側に及ぶ惧れがあるからですが、ある程度時間をかける余裕があるならば充分効果を上げることができます。選択的に特定の人種を狙うこともできるとも言われており、その場合は防御も容易になります。

 地球を支配する者たちは、資源は自分たちだけで独占し、役立たずの無駄飯食いには分けてやる必要はないと考えています。地上の人口は増え続けていますが、これを何とか減らそうと、彼らは昔から頭を悩ませてきました。ローマクラブが人口削減を進めようとしていることは、よく知られています。

 生物兵器による人口削減はこれまでにも試みられてきましたが、今のところ成果を出していません。鳥インフルエンザは死亡率60%とされていますので、有望視されているのでしょう。河岡教授らはその片棒を担いでいるわけですが、彼の名前だけが報道されているところを見ると、日本での流行が計画されているのかも知れません。流行しても、自業自得と見做されてしまう惧れがあります。

 我国政府は河岡教授らを監視下に置き、取り調べを行う必要がありますが、米国の傀儡に過ぎませんから何の期待もできません。生き延びるのが難しい世の中になってきました。
<転載終了>

「菅直人を吊るせ!」

飯山一郎さんのサイトより
http://grnba.com/iiyama/
<転載開始>
2012/01/22(日) 「菅直人を吊るせ!」
saiakubunsho

『福島第1原子力発電所の不測事態シナリオの素描』
原子力委員会の近藤委員長が作成した文書のコピー

昨日(01/21)、共同通信は「菅直人の情報隠蔽工作」について報じた。
これを読んで、鷲は、菅直人を激しく呪った
昨日の共同通信の記事は非常に長いが…、
菅直人の隠蔽工作が如何に犯罪的であったか?!
この犯罪行為により、被曝させられ短命な運命になってしまった何千万人!
もう、恨(うら)み、呪(のろ)うだけではすまない!
菅直人は、必ずや!ツルされることになるだろう。
私は、日本人として、この第三国人を、絶対に、許さない!
という激しい怒りが噴出してくる記事だ。

ともあれ、かなりの長文だが、怨みを抑えながら冷静に読んでみて欲しい。


 東京電力福島第1原発事故で作業員全員が退避せざるを得なくなった場合、放射性物質の断続的な大量放出が約1年続くとする「最悪シナリオ」を記した文書が昨年3月下旬、当時の菅直人首相ら一握りの政権幹部に首相執務室で示された後、「なかったこと」として封印され、昨年末まで公文書として扱われていなかったことが21日分かった。複数の政府関係者が明らかにした。

 民間の立場で事故を調べている福島原発事故独立検証委員会(委員長・北沢宏一前科学技術振興機構理事長)も、菅氏や当時の首相補佐官だった細野豪志原発事故担当相らの聞き取りを進め経緯を究明。

 民間の立場で事故を調べている福島原発事故独立検証委員会(委員長・北沢宏一(きたざわ・こういち)前科学技術振興機構理事長)も、菅氏や当時の首相補佐官だった細野豪志原発事故担当相らの聞き取りを進め経緯を究明。危機時の情報管理として問題があり、情報操作の事実がなかったか追及する方針だ。

 文書は菅氏の要請で内閣府の原子力委員会の近藤駿介(こんどう・しゅんすけ)委員長が作成した昨年3月25日付の「福島第1原子力発電所の不測事態シナリオの素描」。水素爆発で1号機の原子炉格納容器が壊れ、放射線量が上昇して作業員全員が撤退したと想定。注水による冷却ができなくなった2号機、3号機の原子炉や1~4号機の使用済み燃料プールから放射性物質が放出され、強制移転区域は半径170キロ以上、希望者の移転を認める区域が東京都を含む半径250キロに及ぶ可能性があるとしている。

 政府高官の一人は「ものすごい内容だったので、文書はなかったことにした」と言明。別の政府関係者は「文書が示された際、文書の存在自体を秘匿する選択肢が論じられた」と語った。

 最悪シナリオの存在は昨年9月に菅氏が認めたほか、12月に一部内容が報じられたのを受け、初めて内閣府の公文書として扱うことにした。情報公開請求にも応じることに決めたという。 民間の立場で事故を調べている福島原発事故独立検証委員会(委員長・北沢宏一(きたざわ・こういち)前科学技術振興機構理事長)も、菅氏や当時の首相補佐官だった細野豪志原発事故担当相らの聞き取りを進め経緯を究明。危機時の情報管理として問題があり、情報操作の事実がなかったか追及する方針だ。

 文書は菅氏の要請で内閣府の原子力委員会の近藤駿介(こんどう・しゅんすけ)委員長が作成した昨年3月25日付の「福島第1原子力発電所の不測事態シナリオの素描」。水素爆発で1号機の原子炉格納容器が壊れ、放射線量が上昇して作業員全員が撤退したと想定。注水による冷却ができなくなった2号機、3号機の原子炉や1~4号機の使用済み燃料プールから放射性物質が放出され、強制移転区域は半径170キロ以上、希望者の移転を認める区域が東京都を含む半径250キロに及ぶ可能性があるとしている。

 政府高官の一人は「ものすごい内容だったので、文書はなかったことにした」と言明。別の政府関係者は「文書が示された際、文書の存在自体を秘匿する選択肢が論じられた」と語った。

 最悪シナリオの存在は昨年9月に菅氏が認めたほか、12月に一部内容が報じられたのを受け、初めて内閣府の公文書として扱うことにした。情報公開請求にも応じることに決めたという。

 細野氏は今月6日の会見で「(シナリオ通りになっても)十分に避難する時間があるということだったので、公表することで必要のない心配を及ぼす可能性があり、公表を控えた」と説明した。

 政府の事故調査・検証委員会が昨年12月に公表した中間報告は、この文書に一切触れていない。

 細野氏は今月6日の会見で「(シナリオ通りになっても)十分に避難する時間があるということだったので、公表することで必要のない心配を及ぼす可能性があり、公表を控えた」と説明した。

 政府の事故調査・検証委員会が昨年12月に公表した中間報告は、この文書に一切触れていない。

【解説】検証阻む行為許されず

 東京電力福島第1原発事故の「最悪シナリオ」が政権中枢のみで閲覧され、最近まで公文書扱いされていなかった。危機の最中に公開できない最高機密でも、公文書として記録しなければ、次代への教訓を残すことはできない。民主的な検証を阻む行為とも言え、許されるものではない。

 民主党は2年半前、政策決定の透明性確保や情報公開の促進を訴えて、国民の信を得たはずだ。日米密約の解明も「開かれた政治」を求める国民の期待に応えるための作業だった。

 しかし、今回明らかになった「最悪シナリオ」をめぐる一連の対応は、そうした国民の期待を裏切る行為だ。

 シナリオ文書を「なかったこと」にしていた事実は、「情報操作」と非難されても仕方なく、虚偽の大量破壊兵器(WMD)情報をかざしながらイラク戦争に突き進んだブッシュ前米政権の大失態をも想起させる。

 民間の立場で調査を進める福島原発事故独立検証委員会が文書の取り扱いをめぐる経緯を調べているのも、そうした民主的な視点に根差しているからだ。ある委員会関係者は「不都合な情報を握りつぶしていたのではないか」と指摘する。

 昨年末に中間報告をまとめた政府の事故調査・検証委員会が「最悪シナリオ」に切り込めていないのも問題だ。政府は民間の事故調査を待つことなく、自らが経緯を明らかにすべきだ。

  (共同通信)
<転載終了>

メルトダウン5日間の真実 -情報収集の通り-

つむじ風さんのサイトより
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/01/post_9abc.html
<転載開始>

もう隠せなくなったからか?
観念したからか?
それは分からない・・・・・
古館さん『報道ステーション』では、切り込んでいる!!


Miyamonte_5


 しかし、とうに分かっていたことばかりだ。それでも、追求する事は良いことだ。おそらく、一号炉がメルトダウンを起こした事により、水素が発生した。それをベントしたことで一号炉建屋に水素が逆流して水素爆発を起こした。


 これは動画の通りだ。


 だが、三号炉建屋は核爆発を起こした。その影響で二号炉建屋、四号炉建屋に配管または地下通路経由で、再臨界励起物質が送り込まれた結果、溶融一部気化した核燃料が、爆発ないしは再臨界励起したと見る向きがある。



 だから、今、最も危険な情況にあるのは四号炉建屋だろう。そこには大量使用済み核燃料があるとされているからだ。


 三号建屋が爆発した際、三回の爆発音が聞こえる。それが初発の気化核燃料の励起爆発かも知れない。それから、現在もくすぶり続けて、次第に崩壊の過程にあるのだろう。


 何処が『冷温停止状態』なのか知れたものではない。


 それが野火のように、小規模な爆発を繰り返しているのではあるまいか。だから、時折、放射能値が変動するのだろう。


 まあ、長いが視聴する値打ちがある。その内、消される動画かも知れない。


 問題は、三号建屋の初発の核爆発は何故起きたかと言うことだ? そこまではさすがに切り込めないようだ。


メルトダウン5日間の真実


クラリオ

人々が「神の怒り」と口にしたほどのオーストラリアの悪天候

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/247825358.html
<転載開始>
(訳者注) なんだか、毎晩毎晩、ものすごい量の夢を見続けていて、印象のいい夢もあれば、きわめて不安な感じの夢もどちらもあるとはいえ、どちらかというと後者の「悪夢」のほうがはるかに多いです。まあ、内容そのものよりも、夢自体の「圧倒的な量」に少し疲れます。

今回ご紹介する記事は、先日オーストラリアのメディアで大きく報道された「信じられないような量と光景の落雷」の様子のご紹介で、何とも「不安な感じ」のする光景でした。もちろん、夢の話はこのニュースとは関係ないのですが、最近、夢を見て、どうも不安な感じをおぼえることも多く、「不安つながり」ということで、ちょっと関係ない前振りを書きます。

ちなみに、本記事のオーストラリアでの落雷写真はこれです。


thunder-2012.jpg


目撃した人の話によると、「落雷の光はものすごいのに、落雷の数そのものは少なかった」とのこと。つまり、いちどの落雷で、大量の光が周囲に放出されたという感じのもののようです。

しかも、このようなものがオーストラリアの広い範囲で一晩中続き、その落雷の数は、下の地図の点のところ。どのくらいの数があるのかわからないですが、その落雷の多さがおわかりかと思います。しかも、その範囲。

wether-map.jpg

続きを読む

「たばことセシウム、たばこと添加物」

東海アマさんのTwitterより
http://twitter.com/tokaiama
<転載開始>
hiro@asia
たばこから検出されたセシウムは最大で389ベクレル/キロ。4月から市場に出回るそうです。「たばことセシウム、たばこと添加物」
3時間前webから

と他100+人がリツイート

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国辱もの。

東海アマさんのTwitterより
http://twitter.com/tokaiama
<転載開始>


飯舘村避難民A:沼 惇
寝耳に水の話です。国辱もの。村人に当たってみます。
16時間前webから

と他1名がリツイート

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ジオエンジニアリング・イニシアチブ

マブハイさんのサイトより
http://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/33439352.html
<転載開始>
「ケムトレイルって知ってる?」

今まで周囲の人何人かに聞いたことあるけど、全員にキチガイ扱いされました(苦笑)




見上げてください:新しい接種の時代は空気中のワクチンとナノ運搬システムです
http://www.sovereignindependent.com/?p=33593
無題1


大衆がワクチン接種の危険と詐欺に関して着実な目覚めを楽しむにつれて、空気中のワクチンの使用とナノ運搬システムは、今小さな考慮あるいはヒトの健康への結果もほとんど関係なしに、政府によって利用され完全に実行されています。

ジオエンジニアリング・イニシアチブ(一般にケムトレイルと呼ばれるもの)は、もはや慎重な軍事行動とは考えられず、最終的に政府によって認められます。

空気中のワクチンとナノ運搬システムは多くの地球工学プロジェクトの1つです。

州と連邦の命令の下に大気中にスプレーをかける有人と無人の乗り物の使用は、1949年の生物化学兵器のベクトル管理のためにジュネーブ法の下に始まりました。

その発端から数年間にわたってこの法令と2001年のパトリオット法のような合衆国の類似した法令、2001年のスペース保存法と2005年の天気修正研究と技術法令の多くの改正が、大気から大量の住民にスプレーをかけるために選択的な都市の場所にテロリストと暴動コントロールの下に次のインプリメンテーションを含めました:

・天気修正

・ベクトル制御(昆虫、ウイルスと他の類似のベクトル)

・大衆への大量の予防接種


大気中のワクチンが飛行機又はヘリコプターによって落とされたプラスチックパケットの使用によって動物に向けられます。

Sanofi(世界最大のワクチン・メーカーのうちの1つ)は、Raboral を生産する Merial 社のような子会社を持っています、人に有毒な口頭の生きている大量のウイルスを野生生物に散布しました。

「毎年合衆国で、 RABORAL V - RG ワクチンの1千2百万以上の投薬量が使われます。

1980年遅くに RABORAL V - RG の最初の使用から、1億以上の投薬量が世界中に散布されました。」

その年の初めに、KVUEニュースレポートは、テキサス国務省のヘルス・サービスが1月だけで180万回分の大気中のワクチン降下を始めることを示しました。

物質安全性データシートによれば、その食物摂取、腸管外の接種、小滴あるいは粘膜での、あるいは傷ついた皮膚上へのエアゾールの接触が、伝染性の流体あるいは組織に露出された健康上有害なものと考えられるので、Raboral-V-RGは毒です。
:

以下、続き長いっす

サイト先に参考ソース多数あり



ジオエンジニアリング、および私たちの空をスプレーするエアゾールはどのように私たちの健康に影響するか
http://preventdisease.com/home/tips99.shtml
<転載終了>

A Happy New North Korea! : 横田夫妻は、金正恩の祖父母である可能性あり!?

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/17251175/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

いやー、驚愕の展開の始まりか? 北朝鮮の金正恩氏と北朝鮮拉致被害者の横田めぐみさん、実は親子だったという、飯山一郎氏


の本が登場。
横田めぐみさんと金正恩


日本人拉致被害者の1人とされる、横田めぐみさん

とその両親の横田夫妻

のことは日本では知らない人はいないだろう。

その横田めぐみさんは、金正日


の寵愛を受け、金正恩


氏を生んだというのである。それゆえ、この金正恩氏は、大の日本ファン、韓国大嫌いだというから興味深い。なんと日本の味方は韓国ではなく、北朝鮮の方だというのである。

特報!飯山さんの新刊は日本をひっくり返すかも

こうしてみれば、確かに似ているといえるだろう。

それにしても、私が最近気づいたのは、横田滋夫妻



の「明るさ」である。おそらく、彼らはそれとなく真実を嗅ぎ付けているのではないかと思う。

これが本当なら、日本人は放射能の避難地に北朝鮮もありかな、という気がするのだが。一方、お隣の韓国人は、北と日本に挟まれて驚愕するに違いない。

いずれにしても、実に面白そうな話である。

<転載終了>
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