大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

2012年02月

「キチガイの定義 その4」

達人さんのサイトより
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/421.html
<転載開始>
「キチガイの定義 その4」  
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「当時シベリアのDeath Camp(矯正収容所)の所長(右)はカトリックのイエズス会枢機卿(Cardinal)でアルメニア人のGregory Peter Agagianian(1960年7月18日ヨハネパウロ13世は彼を大出世させた)でありスターリン(注:父はエドモンド・ロスチャイルドの非嫡出子ですから話がつながってくる)とはTiflis(グルジア)のイエズス会学校時代のクラスメートであった。収容所の実体はナチより残酷を極めたものでナチよりも少なくとも3倍以上(推定1800万人)が生きたまま罐(かま)で焼かれた。これこそバチカン流「悪魔の生贄儀式」でもありこの国の伝統でもあるのだろうか?」最近もあったでしょ,Human Sacrifice Ceremony(生贄儀式)が。9.11も3.11もそうでした。原爆投下の人体実験は儀式と認識してもいいだろう
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松下政経塾に見られるオベリスクのような建物。いわゆるドラゴンのペニス(PINDAR)だ。3.11の翌日塾の前の中華料理店(茅ヶ崎)の大新でスーツ姿の男女10名がビール数十本を開けさらに餃子と紹興酒を続々注文し乾杯をして気勢を上げていたのは事実です。それこそが人工的に地震と津波を起こし多くの無垢な子ども達の命を奪いモロク神の生贄儀式に乾杯を送っていたということ。3月12日は土曜日で自由研修日。






ジョン・トッドはフィリップ・ロスチャイルドをイルミナティのリーダーと呼びフィリップロスチャイルドが愛人のアイン・ランドに書かせた「ATLAS SHRUGGED・肩を竦めるアトラス」の説明をする。

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「瓦礫」のトリック・・・その危険性とトリックを正しく知ろう

武田邦彦先生のサイトより
http://takedanet.com/2012/02/post_740a.html
<転載開始>

震災瓦礫の問題を「日本の大変大きな問題」としてとらえ、これを国民としての誠意をもって整理をしてみます。数字は丸めてありますが、正確ですから、まずは問題の本質を良く理解するところから始めたいと思います。本当は政府や自治体が出すべき数値ですが、なかなか出さないので私の方から説明します。

1. 瓦礫の量は阪神淡路大震災と大きく違うのか?

阪神淡路大震災の時の瓦礫の量は2000万トン、東日本大震災2300万トン(環境相発表)で、わずかに東日本大震災の方が多いが、地域が広いことを考えるとほぼ同じか、むしろ東日本の方が面積あたりにすると少ない。

2. 瓦礫全体の内、どのぐらいを被災地の外で処理するのか?

瓦礫総量の内、わずか20%の約400トンを東京やその他の地域で処理する。80%が現地処理。

3. 瓦礫の処理が遅れている理由は何か?

「瓦礫の処理が5%しか進んでいない。これは瓦礫の引き受けが進んでいないから」と221日に発表した。しかし、もともと被災地外で処理するのはたったの20%だから、被災地外の引き受けが順調で、もし半分が引き受けても10%の処理率になるに過ぎない。つまり、環境省はこれまでと同じように瓦礫の処理が遅れている理由を、国民が誤解するように発表し、専門家と言われる人はこの辺の事情を十分に知っているのに言わない。新聞も同じである。
さらにNHKは2月末の放送で「瓦礫を不当投棄するので、瓦礫処理が進まない」という自治体の言い分をそのまま放送した。山のように積んである震災瓦礫の数100分の1しかないのに、それがあたかも瓦礫の処理が遅れている理由にしている。またさらにそれを知っているNHKが自治体の言い分だけを放送するというのだから、国民が税金や受信料を支払っていることを忘れているとしか思えないのは当然だろう。

4. 処理価格のトリック

阪神淡路大震災の時の瓦礫の処理費用は22千円(トンあたり)、それに対して岩手の瓦礫の処理費用(税金)は63千円、宮城5万円。なぜ、阪神淡路大震災の時と比べて物価はやや安くなっているのに、処理費が3倍近いのかについても説明はなされていない。
自治体は政府の圧力とお金の魅力で汚染を引き受けているのではないか。この処理費用のカラクリを市民に言わずに「被災地を助ける」ということしか言わない。

5. 被災地には本格的な瓦礫処理施設を作らない

ある宮城県の自治体が仮説焼却施設を作ったと報道された。その能力を計算してみると実に小さい(このような細かいことはまた機会があったら書くようにしたいが本筋が大切なのであまり細かい数字は割愛する)。
つまり、確かに「見かけ」は「焼却施設を作った」と言うけれど、名古屋市にいくつかある焼却施設のどれにも該当しないような小さな焼却施設だ。でも素人を騙すことはできる。「被災地にも焼却施設を作っている。武田はウソを言ってる」などと言う人もいるが、私を批判する専門家なら焼却能力のカラクリを判って言っているはずである。

6. 汚染の可能性
放射能の量としては、1キロ8000ベクレルが基準値なので、2300万トンでは拡散量は約200兆ベクレルになり、日本人ひとりあたり150万ベクレルに相当する。これは1キロ40ベクレルというまともな食材汚染の限界から言うと一人あたり37年間、汚染された食事をすることを意味する。
また山形と東京が瓦礫を引き受けているが、かりに山形市が半分を引き受けたら、お金はかなり来るだろうが、その代わり山形市の汚染は1平方メートルあたり24万ベクレルと規制値の6倍、警戒領域の60倍にも達する。
このような計算をすると、「山形だけが瓦礫全体の半分を引き受けるワケではない」などという反論がでるし、それを承知でここで示している。もし、数値を問題にするなら、自治体自体が「何トン受け入れて、それによって放射線量は何倍になるのか?」を言わなければならない。民主主義だから「瓦礫を引き受けたら放射線量が何倍になり、付近の人はどのぐらい被曝するか」という数値を出すのが第一である。

まだ瓦礫処理にはトリックがあるけれど、たった20%しか被災地以外で処理せず、放射性物質は拡散します。でも、誰が考えても不合理なことをしていますし、それに「どのぐらい被曝するか」、「どのぐらいお金が入るか」、「1円当たり何ベクレルか」などすべてを透明にすることが必要です。

都知事の「黙れ!」に賛成する人は民主主義をよしとしていないのですから、お殿様のいる別の世界にお住みになったら良いのではないかと思います。人間は無意味なことはやりませんので、これほど無意味なことが行われるということは「裏がある」ということです。それがハッキリ判るように報道して、多くの人が判断できるようにするのが民主主義と言うものです。

もう一つ、瓦礫の問題で私に対する「人格攻撃」が盛んですが、これは私にとっては一つの「楽しみ」でもあります。つまり、事実を言えば相手が納得するなら、別に人格攻撃は不要です。ところが、「武田は事実を調べずに言う」(そんなことを言わずに、その人は淡々と事実を述べれば良い)、「武田大先生の信者」(そんなことを言うなら、瓦礫の説明をした方が早い)などがあります。

人格攻撃をするのは、事実や論理では勝てない(ウソを言う)からで、最後の手段が人格攻撃です。ですから、私は人格攻撃があると「おっ!相手も追い詰められているな」という証拠になるので、ニヤッとしてしまいます。


「takeda_20120229no.431-(16:07).mp3」をダウンロード

(平成24228日)



武田邦彦



<転載終了>

フーバー大統領の回想録には、大東亜戦争の歴史の書き換えを迫る重大な記録が含まれている。

株式日記と経済展望さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/fce93545125696bebb8f2a84f07e56c2
<転載開始>

フーバー大統領の回想録『Freedom Betrayed(裏切られた自由)』には、
大東亜戦争の歴史の書き換えを迫る重大な記録が含まれている。


2012年2月29日 水曜日

Freedom Betrayed:(裏切られた自由)』
Herbert Hoover's Secret History of the Second World War and Its Aftermath


F・ルーズベルトの犯罪 『フーバー回想録』の衝撃 稲村公望 2月20日

中央大学客員教授 稲村公望

 昨年十二月、日米開戦から七十周年を迎えた。その直前に一冊の回想録が刊行された。ジョージ・ナッシュ氏が編集したフーバー大統領の回想録『Freedom Betrayed(裏切られた自由)』だ。ここには、大東亜戦争の歴史の書き換えを迫る重大な記録が含まれている。千頁近くにも及ぶこの大著をいち早く読破し、その重要性を指摘している稲村公望氏に聞いた。

ルーズベルトが日本を戦争に引きずり込んだ

―― 『Freedom Betrayed』のどこに注目すべきか。

稲村 フーバー大統領死去から実に四十七年の歳月を経て刊行された同書は、フランクリン・ルーズベルト大統領を厳しく批判しており、同書の刊行はいわゆる「東京裁判史観」清算のきっかけになるほど重大な意味を持つ。例えば、フーバーは回想録の中で、次のように書いている。

 「私は、ダグラス・マッカーサー大将と、(一九四六年)五月四日の夕方に三時間、五日の夕方に一時間、そして、六日の朝に一時間、サシで話した。(中略)

 私が、日本との戦争の全てが、戦争に入りたいという狂人(ルーズベルト)の欲望であったと述べたところ、マッカーサーも同意して、また、一九四一年七月の金融制裁は、挑発的であったばかりではなく、その制裁が解除されなければ、自殺行為になったとしても戦争をせざるを得ない状態に日本を追い込んだ。制裁は、殺戮と破壊以外の全ての戦争行為を実行するものであり、いかなる国と雖も、品格を重んじる国であれば、我慢できることではなかったと述べた」

 これまでも、チャールス・A・ビアード博士らが日米戦争の責任はルーズベルトにあると主張してきた。対日石油禁輸について、ルーズベルト大統領から意見を求められたスターク海軍作戦部長が「禁輸は日本のマレー、蘭印、フィリピンに対する攻撃を誘発し、直ちにアメリカを戦争に巻き込む結果になるだろう」と述べていた事実も明らかにされていた。しかし、ビアードらの主張は「修正主義」として、アメリカの歴史学界では無視されてきた。つまり、ルーズベルトの責任がフーバーの口から語られたことに、重大な意味があるのだ。

 『フーバー回想録』には、対日経済制裁について次のように明確に書かれている。

 
「…ルーズベルトが犯した壮大な誤りは、一九四一年七月、つまり、スターリンとの隠然たる同盟関係となったその一カ月後に、日本に対して全面的な経済制裁を行ったことである。その経済制裁は、弾こそ撃っていなかったが本質的には戦争であった。ルーズベルトは、自分の腹心の部下からも再三にわたって、そんな挑発をすれば遅かれ早かれ(日本が)報復のための戦争を引き起こすことになると警告を受けていた」

天皇陛下の和平提案を退けたルーズベルト

―― まさに、ビアードらの主張を裏付けるものだ。ルーズベルトは日本を無理やり戦争に引きずり込もうとした。彼は真珠湾攻撃前から日本本土爆撃を計画していたともいう。

稲村 アラン・アームストロングは、『「幻」の日本爆撃計画―「真珠湾」に隠された真実』の中で、真珠湾攻撃の五カ月前にルーズベルトが日本爆撃計画を承認していたことを明らかにした。その計画は「JB─355」と呼ばれるもので、大量の爆撃機とパイロットを中国に送って、中国から日本本土を爆撃しようという計画だった。

 『フーバー回想録』は、「スティムソンの日記が明らかにしたように、ルーズベルトとその幕僚は、日本側から目立った行動が取られるように挑発する方法を探していたのだ。だから、ハルは、馬鹿げた最後通牒を発出して、そして真珠湾で負けたのだ」と書き、ルーズベルトが近衛総理の和平提案受け入れを拒否したことについては、次のように批判している。

 「近衛が提案した条件は、満州の返還を除く全てのアメリカの目的を達成するものであった。しかも、満州の返還ですら、交渉して議論する余地を残していた。皮肉に考える人は、ルーズベルトは、この重要ではない問題をきっかけにして自分の側でもっと大きな戦争を引き起こしたいと思い、しかも満州を共産ロシアに与えようとしたのではないかと考えることになるだろう」

 徳富蘇峰は、「日本が七重の膝を八重に折って、提携を迫るも、昨年(昭和十六年)八月近衛首相が直接協商の為に洋上にて出会せんことを促しても、まじめに返事さへ呉れない程であった。而して米国、英国・蒋介石・蘭印など、いわゆるABCDの包囲陣を作って蜘蛛が網を張って蝶を絞殺するが如き態度を執った。而して、彼等の頑迷不霊の結果、遂に我をして已むに已まれずして立つに至らしめたのだ」(『東京日日新聞』一九四二年三月八日付)と書いていたが、七十年という歳月を経て、ようやく『フーバー回想録』によって、蘇峰の主張が裏付けられたのだ。

 フーバーは、さらに重大な事実を記録している。

 天皇陛下は、一九四一年十一月に駐日米国大使を通じて、「三カ月間のスタンドスティル(冷却期間)をおく」との提案をされたが、ルーズベルトはこの提案をも拒否したと書いている。アメリカの軍事担当も、冷却期間の提案を受け入れるべきであるとルーズベルト大統領に促していたのだ。

 フーバーは、「日本は、ロシアが同盟関係にあったヒトラーを打倒する可能性を警戒していたのである。九十日の冷却期間があって、(戦端開始の)遅れがあれば、日本から〝全ての糊の部分〟を取り去ることになり、太平洋で戦争する必要をなくしたに違いない」とも書いている。

 当時、アメリカでは戦争への介入に反対する孤立主義的な世論が強かった。ルーズベルトは欧州戦線に参戦するために、日本を挑発し戦争に引きずり込んだのである。日本国内にも日本を日米開戦に向かわせようとする工作員が入りこんでいた。実際、リヒャルト・ゾルゲを頂点とするソ連のスパイ組織が日本国内で諜報活動を行い、そのグループには近衛のブレーンだった尾崎秀実もいた。

―― ルーズベルト自身、反日的思想を持っていたとも言われる。

稲村 彼は日系人の強制収容を行い、「日本人の頭蓋骨は白人に比べ二千年遅れている」と周囲に語るなど、日本人への人種差別的な嫌悪感を強く持っていたとも指摘されている。


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聖徳太子と未来記

煩悩くん フルスロットルさんのサイトより
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-2257.html
<転載開始>
『未来記』とは、聖徳太子が記した予言書だと言われています。

ここで聖徳太子について少し述べておくと、、、、、

仏教守護として知られる聖徳太子とは、イエス誕生譚を折り込んで創作された架空の人物であり、仏教布教に駆使されたというのは煩フルでの御約束事です(笑)。語り部の話によると、実際のモデルとなった人物は上宮(初期大王家=扶余系スキタイ・カド族)出身で幼名を高向王と呼ばれた倭聖大王ですが、壬申の乱で覇権を握った大海人皇子(天武天皇)の父親でもある。景教(キリスト教)を熱烈に信仰し、屋根に十字架があり窓のない景教のお堂(法隆寺の若草伽藍)を創建して人民に慕われたという。
※註 若草伽藍は現在の法隆寺のように真南を向いておらず、シリウスの方向を向いていた。景教(キリスト教)は救世主待望の宗教である故、現世の至高である太陽は崇めない。あくまで終末の時にやって来る「天の白き王」を崇める為、よって天空で一番青白く輝くシリウス信仰(星信仰)へとつながっていったのでしょう。誕生譚に「ベツレヘムの星」が出てくるように元々キリスト教は星信仰であった。ミトラ教を参考にして「イエス=太陽の化身」とし、死をも厭わない恭順さを信者が持つ事からミトラ教に変わってローマの国教とされた。このようにして中東の聖者(イエス)伝承を取り込みつつキリスト教はローマ帝国との共同作業で創作された。太陽信仰とは時の権力者を太陽と見立てピラミッド型支配体制を構築する為に有効だという考えからだと睨むが、これは日本でも同様。

さてさて、倭聖は隋に圧された百済救済を焦る下宮(後期大王家=百済エフライム族)の倭舒との宗教戦争に敗れ、落ち延びての再起を家臣に促されるも自ら進んで捕縛された為、「女々しい奴」だと罵られ毒殺。父の倭俊(崇峻天皇)墳墓(藤ノ木古墳)に女装させられて合葬されたという。

その時の様子が河内国の大聖勝軍寺の絵屏風に描かれているという。
※註 江戸時代までは見られたが今は見られないという。

また、マンガでは太子が瞑想をしたと描かれる東院伽藍の夢殿ですが、明治時代にフェノロサと岡倉天心が入るまで夢殿は数百年の間「開かずの間」で、扉を開けた時には聖徳太子等身と伝わる秘仏「救世観音像」が白布でグルグル巻きにして棺に納められていたのです。フェノロサが白布を解く時には寺僧達は悉く逃げ出し、何故か世観音の頭と胸に釘が打ち込まれ、頭の後ろの光背は頭に直接釘で打ち込まれていた(通常は背中から支える)。通説では行信僧都が739年に聖徳太子を供養するため再建された法隆寺の横に東院伽藍(上宮王院)を建て、そこに八角仏殿(夢殿)を建立したと言われるが、それは表向きの理由で、実際には倭聖の怨念を仏教呪術で封印していたのです。
※註 法隆寺の西側スグ傍には「藤ノ木古墳」があります。

「大倭国」は737年12月に「大養徳国」に国名改称。

その10年後には再び「大倭国」へ戻され、更に10年後には「大和国」と改められています。この「大養徳国 ( やまとのくに ) 」と改称された頃は日本中に地震が起き、隆起・陥没が頻発した為に聖武天皇により国分寺創建の詔(741年)が発せられています。また同時に、仏教信仰を強化する為に人民に慕われた倭聖をモデルにイエス誕生譚を折込んで仏教守護者として聖徳太子伝説が創作されてもいる。実はこの「大養徳国」への改名はもっと前に遡ると語り部は述べるていることから、多分、倭聖大王が「大養徳国」に国号改称したのでは? ネーミングに景教を熱烈信仰した感じが滲み出ていると思えるのですが、、、、
※註 藤原不比等の娘宮子の産んだ首(おびと)皇子が「聖武天皇」。しかも、実は宮子は天武天皇若かりし頃の三河隠遁時の賀茂氏娘と落胤だという。宮子は持統天皇が東三河で落胤狩りをした時の唯一の生き残りで、不比等が引き取って養女にしていた。

倭聖ら初期大王家が導入を目論んだ景教ですが、秦河勝の努力によって稲荷社(INRI)・八幡社(ヤハウェ)として広がった。また、日本には盤座を主体とした古い神道がありますが、それらを古事記登場の神に祭神変更させ、更に神仏習合によって仏教の下に置くという政策を強引に進めていった首謀者は持統天皇と藤原不比等。藤原氏は仏教を仕切ることで日本の真の国体(神道ネットワーク)をその掌中に入れ、裏からも百済系天皇家を支える柱となった。藤原氏を日本の「奥の院」と呼ぶ由縁です。

以上が語り部が語る内容にオイラの補足説明を加えて描いた本当の聖徳太子像ですが、聖徳太子が架空の人物ならば、先の「未来記」の作者はいないとなってしまう、、、、ならば「未来記」の作者とは一体誰なのでしょうか? 一説には「未来記」という特定の書は存在せず、聖徳太子に名を借りた鎌倉時代に頻出した偽書群であるというのが定説。確かに太子架空説からもそういう結論になってしまうが、、、、
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イラン国防相:イランは秘密防衛兵器を持っている

ROCKWAY EXPRESSさんのサイトより
http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/691/
<転載開始>

イランのヴァヒディ国防大臣

◆2月29日

 イランの国防大臣がイランには秘密兵器がまだあるぞ、と言っている。それが何かは勿論言ってはいない。イランを侵略するものには容赦なく全力で叩く、とも言っている。

 下のコメントでは、最近ロシアの軍艦がシリアに寄港した際、シリアにS-300を引き渡した、と言っている。しかもその兵器の費用はイランが出した、という情報があるそうだ。してみると、確かにそのS-300がイランに渡っている可能性はあるかもしれない。

 このS-300の性能についてはこのブログでも何回も記してきたし、それが世界最強レベルの防空システムであることを指摘してきた。したがってそれがイランに4基だけでなく、ずっと多く存在しているとすれば、確かに侵略する側からみれば大いなる脅威となるであろう。

 しかし、秘密兵器というのは、果たしてそのS-300のことだろうか? この兵器は秘密ではない話である。ロシアからイランへの売却は結局なかったが、それでもイランはこれを4基取得した、という報道があった。数がもっと増えたとしても秘密ではないことになる。

 したがって、イランの国防相が言っていることが本当なら、イランにはまだ我々の知らない秘密兵器があるのかもしれない。それが日の目を見るのは、イスラエルやアメリカがイランを攻撃した時、しかもイランが思わぬ苦戦を強いられた時、ということになりそうだ。

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●イラン国防相:イランは秘密防衛兵器を持っている
http://english.farsnews.com/newstext.php?nn=9010176486
【2月28日 Fars News Agency】

 イランの国防相のアハマド・ヴァヒディ准将は、侵略に対するイランの防衛体制は準備ができていると語り、困難な時のためにイランにはいくつかの秘密兵器があり、敵はその防衛能力について知らされていない、と述べた。

 「イランは多くの隠された能力を保持しているが、それはイザという時のためのものだ」と28日、ヴァヒディはFNAに語り、「われわれは保有している兵器のすべてを開示しているわけではない」と語った。

 彼はイランの防衛体制の進展のためアメリカがペルシャ湾における軍の強化と刷新を進めていることを語り、「最近は、アメリカは、この領域でなんらかの事態が生じることを極度に恐れている。また彼らはその事態が生じた際のイランの万全の対応に対して何もできない」と語った。

 イランは繰り返し、イラン軍はイラン領域に対する攻撃に対しては即座に殲滅的対応をする準備ができていると警告してきている。

 昨年11月10日、イラン革命の最高指導者であるアリ・ハメネイ師はいかなる攻撃に対しても全力で反撃すると語って、どんな侵略に対してもあるいは脅威にでさえ、イランは厳しい反撃をすると警告した。

 「イランは内部から虫に食われている脆弱な唯物主義勢力からの脅威に対して、ずっと座したままそれを見ているだけの国ではない」とアヤトラ・ハメネイ師はテヘラン軍事大学の学生に当時語っている。

 「イランに対する侵略の意図を誰か持っているだろうか?あるいはそのような考えが浮かんだことがあるとしても、強烈な反撃とイラン国家全体を後ろ盾にした軍、革命防衛隊、バシジ(志願兵)らの鉄拳の制裁を受けると思った方がよい」と彼は語った。

 「いかなる侵略行為、脅しに対してでさえイランは全力で反撃するだろう。そのため侵略者は内部から崩壊することだろう」と語った。



■コメント
 
 イラン国防大臣は、我々が長いことそうではないかと考えていたことを追認した発言をした。我々はイランが公的にすべての軍事装備を開示していないと考えてきた。イランはサプライズとしていくつかのそのような秘密の武器を持っているとして、それはいったい何か?

 ロシアのS-300の売却問題は頓挫したが、イランはそれでも4基のこの防空システムを他のところから手に入れたという報告がある。2基はベラルーシから、その他の2基はまだわかっていないところから。

 イランがS-300を手にしたという報告は、確認されていないが、この「ゲーム・チェンジャー」防空システムを操作することができる要員を確保していることは知られている。これらの要員はイスラエルとアメリカの圧力で売却が破棄される前にロシアで訓練を受けた。しかしながら、イランはこの恐るべき防空システムを4基以上持っているかもしれないのだ。

 昨年の暮れ近く、ロシア軍艦がS-300ミサイル・システムを、それを設置するための技術要員をつけてシリアに引き渡した。いくつかの報告によれば、イランがこの兵器の費用を支払ったという。何基が引き渡されたのかはわかっていないが、我々は、イランが、少なくともこの兵器のいくつかは手にするだろうと見ている。

 ロシアはその防空体制を進化したS-400でもって強化しているが、このS-300はそれでももっとも信頼の置ける対空ミサイル・システムであることに変わりはない。このシステムのレーダーは同時に100の目標物を索敵し12の標的を攻撃できる。

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<転載終了>

ANAの787型機に欠陥(ボーイング)

NEVADAブログさんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/4125804.html
<転載開始>

2012年02月29日

ANAの787型機に欠陥(ボーイング)

ボーイング社は、ANAに納品した「787ドリームライナー」の一部胴体に不具合が見つかり、『欠陥が生じている可能性がある』と表明し、この問題は「解決可能」としていますが、『解決済み』とは述べていません。

ボーイング社によれば、この787型機は55機生産されたものの何らの事由で引き渡しが遅れており、ANAに納品された5機のみが運航されています。

まさか、ANAが試験台にされているとは思いたくもありませんが、『欠陥』とまで指摘されている以上、直ちに運航を停止して、徹底的な検査をする必要があると言えます。

欧米では、この787型機を、『プラスティック飛行機』と揶揄する専門家もあり、引き渡しが2年以上遅れたのも機体の強度に問題があったと言われており、今回、最高経営責任者が自ら欠陥と指摘した事は非常に重いと言えます。

『機体の欠陥』となれば、最悪の事態も想定されるわけであり、安易に考えていれば、最悪の事態が起これば、ANA自体を吹き飛ばす事もあり得ます。
なぜなら欠陥が指摘されていながら飛行を続けて事故が起これば、過失責任は重大だからです。

<会見内容>
商業航空機部門のジェームズ・アルボー最高経営責任者(CEO)は、「これまで生産したおよそ55機すべてに欠陥が生じている可能性がある」と述べ、その上で、問題は「解決可能」とした。
<転載終了>

頭狂から逃げ出す大企業!?

飯山一郎さんのサイトより
http://grnba.com/iiyama/
動画が貼り付けられませんでした。
<転載開始>
2012/02/29(水) 頭狂から逃げ出す大企業!?

石原頭狂都痴事、大企業が頭狂から逃げ出すことを認める。

三菱商事、三井物産、三菱UFJ、三井住友銀行が本社を大阪へ移転する!
という噂がネット内を走った。
このソースは、石原頭狂都痴事の24日の記者会見。↓
・記者の質問
 昨日の発表で、三菱商事、三井物産、三菱UFJ銀行、三井住友銀行
 そのほかパナソニックなどが大阪へ本社を移転すると発表しましたが、
 それによって税収がかなり下がると思いますが、その点に関して、
 知事の見解をお願いします。
.
・都知事の回答
 困ったもんだね。それね。
 本社はたくさん東京にあったほうが良いんだけど、
 しかしやっぱりね、そういう形で、集中集積が進みすぎるのも好ましく
 ないしね。
 大阪が要するに大大阪として復活しようとしてる時にね、
 そういう優良な企業が大阪に本社を移すのは、まあ大阪にとっちゃ
 好ましいことだし、
 相対的に日本にとっては、そう悪いことではないんじゃないのかな。
 敵に塩を送るつもりはないけど。
愚かにも…、
頭狂都知事は、「大企業が大阪へ本社を移転する」 というガセネタを、
迂闊(うかつ)にも認めてしまった。これ、まさに耄碌(もうろく)記者会見だった
が、しかし、言葉の端々には、石原慎の本音・本心が露呈している。
「頭狂という汚染首都から、大企業が逃げ出すのは仕方がない…」
という認識。これが石原慎の本心だ。

いや、石原慎だけではない、よほどの脳天気B層でないかぎり、
「頭狂は、すでに人間が住めるところではない!」
という認識は頭のスミにこびりついている。

だから…、
「人間が住めるところではない頭狂から逃げ出したい!」
と思っている人間は、おそらく何百万人もいる。
この人たちの東京脱出が、いつ始まるか?
鷲は、すでに始まっていると思う。
なにしろ、いま、頭狂では人間がバタバタと死に始まっている。
マスコミは一切報道しないが、頭狂下町の火葬場は10日待ちだという。

岡崎市のオッサンからCメールが届いた。
「どうやって生き延びるかを考えるより、何を成して死ぬか?」
なんとも悲壮な想いである。
たしかに…、
生き様(いきざま)よりも、死に様(しにざま)を考えるべき時なのかも知れない。
そうであったとしても、しかし、鷲は皆に言いたい。

何としても生き延びよ! 何としても生き延びて、何かを成せ! と。

<転載終了>

東京駅の線量、チェルノブイリ級!-やっぱりな!-

つむじ風さんのサイトより
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/02/post_203f.html
<転載開始>

当然予想されたことだ!!
花粉が東風に乗ってやってきた?!
それとも、
原発温度上昇による核種蒸散か?!
時期も合う、気圧配置も合う・・・・・。


大気拡散予測 日本列島


上の動画は、3つの高度(10m,500m,1500m)
に色分けして、粒子の拡散を予測しています。

 結論は、『冷温停止状態』は絵に描いた餅だと言うこと、そうでなくても、これから、花粉に乗って放射能核種が関東を襲う。


 そう考えることは、順当だし、備えの論理だ。


 それにしても、異常に高い。まあ、山下教授にとっては低線量だろうが、常識人にとっては異常であることは疑い得ない。線量はエネルギーであるから、良いのである。良いとは言い過ぎだが、大したことはない。


 空間線量が高いと言うことは、空間核種があると言うことだ。それを吸飲することは充分に考えられる。いわゆる、内部被曝である。内部被曝は大したこととは断じて言えない。


 そこをこぞって隠しまくっている。


 ぜめて、マスクを、手洗いを、出来れば部屋を閉め切ろう。せめて、気休めにでも空気清浄機をと言う訳だ。何もしない脳天気は、それも自由である。


 これから、こういう事態は多くなるだろう。


 東京駅は高くて、新宿は低い。これも想定の範囲内だ。東京下町、千葉、茨城は要注意だ。


 西日本も例に漏れない。3月そして4月は全国を席巻するであろう。


 まあ、今日は雪だ。かなり空を洗うだろう。

201202293157121l



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福島第一原発から白煙あがってます

二階堂ドットコムさんのサイトより
http://www.nikaidou.com/archives/22224
動画はgenkimaru1が貼り付けました。
<転載開始>

福島第一原発ライブカメラ

http://news.tbs.co.jp/newsi_sp/youtube_live/

2号機下部多めの白煙18:04~ 2012-02-20 (TBS/JNN/福島第一原発ライブカメラ)

http://www.youtube.com/watch?v=NblPs5QD2GU&feature=related


2号機3号機手前より白煙 2012-02-28(TBS/JNN/福島第一原発ライブカメラ)

http://www.youtube.com/watch?v=0RrcoPNvd20&feature=plcp&context=C3a1ca48UDOEgsToPDskKawp5N59zmg8xKI_qb-saO


MM
<転載終了>

米国政府が NASA 火星計画の予算を停止。米国の火星ミッションが事実上終了へ

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/254704785.html
<転載開始>
米国の太陽系ミッションの優先順位で木星の衛星エウロパが火星より上位に。


mar-green.jpg

▲ NASA の無人火星探査機オポチュニティが撮影した火星。味気ない風景の中にも、少ないながらも緑と水があることを教えてくれました。何より豊富な大気があることがわかります。オポチュニティの撮影した全写真の大部分は、修正前、修正後を含めて、こちらにあります。しかし、とりあえず、さよなら火星ということになりそうです。

--

(訳者注) 長期間にわたり、「隕石の顕微鏡写真の分析で地球外の生物の化石を見つける」ことを続けている海外のThe Oldest Human Skull Cap/Femur最古の人類の頭蓋骨と大腿骨)というブログがあって、学術発表されている化石資料写真の中から血管などの生命の痕跡を見いだし続けているというブログがあります。

昨年、そのブログから、

隕石から「地球外の生命の痕跡(血管の化石)」を見つける方法
(2011年09月05日)

というものをご紹介したことがあります。

そのブログの今日の記事の見出しは、

ホワイトハウスからの 「さよなら火星。もはやゲームオーバー」のメッセージ

というものでした。

何かと思って見てみると、昨日の AP 通信の報道によると、米国政府が NASA の予算の大規模な削減を発表し、事実上、米国の火星計画は中止されるだろうという記事が出ているということでした。

AP 通信の報道の全内容は、

With budget cuts, scientists upset, NASA tries to rescue Mars focus with cut-rate 2018 flight予算削減により中止に追い込まれる可能性のある「2018年火星計画」を復活させたい NASA

にありますが、内容としては、



・ホワイトハウスは 2016年と2018年に予定されていた NASA の火星計画への予算計上を中止

・今年の無人探査機キュリオシティの打ち上げは行われる。

・太陽系探査の優先順位を「火星から木星の衛星エウロパ」に変更。

・火星への有人飛行計画は、白紙(多分消滅)。

・欧州宇宙機関等は、中国とロシアに火星計画を持ちかけている。





というような感じのようです。

これで事実上、現在の地球での火星計画は終わったと思われます。

代替えとして火星探査を打診されているロシアや中国などの大国に関しては、経済力はともかく、蓄積した技術力と人的要因で米国以上の「火星へ行ける能力」は持たないと個人的には思います。


今回は、上記のブログ「The Oldest Human Skull Cap」の記事をご紹介します。

ちなみに、ブログの作者は怒っているように見えます。

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