大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと)

2012年06月

「官僚は単に出世のために税率を上げ、警察は出世のためにえん罪を作る」!?

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/18233592/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

いわゆる「東大話法」というのは、東京大学に所属している大学教授たちの1つのマナーのことである。その昔は「東大紳士」という言い方がされたものである。その時代には、紳士的で良い事をやっているかのように理解されたものである。しかし、昨年の福島第一爆発事故以来、「御用学者」の行う詐欺話法のことを意味するようになったわけである。

ところが、一方、あまり学問には興味はないが、世間的な名誉や地位や金などの支配欲を満たしたいという東大出身者(や似たような大卒者)が、いわゆる官僚になるのだが、そういう彼らは「東大話法」にさらに拍車のかかった「官僚話法」を行うわけである。このかなり典型が、こだまの枝野のような人物の話し方である。その時にはもっともらしく聞こえるけれども、のちのちもう一度聞き直してみると、どこかがおかしい、どこかが間違っているというように感じるような話し方である。

そんな日本の官僚の手口を非常に端的に語るYouTube番組があるようである。つむじ風氏が紹介していたものだが、ここにもメモしておこう。以下のものである。
政治に正義を 15分で人生が変わる


増税の理由.wmv

この話にもあるように、
財務省では、何でももいいから税率をあげると、出世できる。だから、税金をつける。特に他に理由はない。
と元財務官僚が言っているが、まったくその通りなのである。
続きを読む

出自がナチスのNATO:欧米はどうヒトラーの計画を実現したか? -1-

ROCKWAY EXPRESSさんのサイトより
http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/753/
<転載開始>

ウィンザー公夫妻をドイツで迎えるヒトラー

◆6月22日

 表向きヒトラーとナチスは欧米勢力とソ連によって打ち負かされたが、欧米勢力はもともとナチスとの深い関係を持つ者たちが多く、ナチス関係者を救済し、逆にナチスのさまざまな遺産を継承していると言われてきた。ヒットラーでさえ、実は生きて南米で余生を送ったと言われている。

 例えばアメリカの前大統領のジョージ・W・ブッシュの祖父であるプレスコット・ブッシュはヒトラー政権との関係が深く、ドイツに投資していたユニオン・バンキングの役員であった。

 この欧米のエリートたちはNATOを作ったが、これは対ソ連という意味合いが強かったが、今やそのソ連は崩壊しソ連中心のワルシャワ条約軍も存在しないが、NATOは健在で、しかもリビヤ空爆などその作戦範囲を世界的な規模に拡大する兆候をみせている。

 つまり、欧米NATO勢力はヒトラーのナチスの掲げた目標を継承し発展させようとしている、と見れるのだ。これが、6月14日・15日号の「シリア問題に対するロシアの警告」で、示したプーチンの警告につながるのである。

 これはまた伊勢白山道が引用した、「ヒトラーの予言」に関する記事内容からもうかがえる内容となる(2011年4月11日号)。ヒトラーは「たとえ表面はデモクラシーや社会主義の世であろうとも実質はナチズムが支配していよう。デモクラシーの国も社会主義の国も、われわれナチスの兵器を競って使い、殺し合い、社会は私の望むとおり、強く支配する者と支配される多数者に分かれていよう」と側近に語っているというが、ドイツの第三帝国はなくなってもナチスを欧米が継承していると見れば、ヒトラーの上記の予言は、ほぼ実現していることになろう。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
続きを読む

太平洋戦争緒戦の日本軍の強さは米英軍の予想をはるかに超えていた

しばやんの日々さんのサイトより
http://blog.zaq.ne.jp/shibayan/article/199/
<転載開始>
前回まで2回に分けて日米開戦の経緯について書いた。
真珠湾攻撃のことはあまり書かなかったが、アメリカ側は、戦艦8隻の内5隻が沈没され3隻が損傷により航行不能となったほか、航空機188機が破壊されて、戦死者が2345名など米軍の被害はかなり大きかった。一方日本軍の損害は、航空機29機、戦死者55名と少なく、日本軍の奇襲は大成功に終わっている。

アメリカは目論見通りに挑発によって日本軍に真珠湾を奇襲させたのだが、ここまで損害がでることは予想していなかったはずだ。
というのは、既にドイツとイギリスとの戦争は始まって約2年も経過しておりながら、ドイツ空軍はイギリス海軍に対して、有効な打撃を与えていなかったからだ。
ドイツの潜水艦は主に通商破壊のために商船を攻撃することを主任務としていたこともあるが、当時の魚雷は、海中から発射しても、厚さが数十センチもある戦艦の甲板の鋼板を貫くことは出来ず、戦艦を撃沈することはできなかった。
また上空から爆弾を落とす場合も、時速25ノット(時速約50km近い)で進む戦艦に命中させることは極めて困難であり、命中精度を上げようと低空から爆弾を落とそうとすると、戦艦の対空火砲によって撃ち落される可能性が高く、運よく撃ち落されずかつ爆弾が命中したとしても、加速度がついていないから甲板を貫くことができない。
そのような理由からドイツ空軍は、イギリスの戦艦に手も足も出なかったことが、以前紹介した倉前盛通氏の『悪の論理』に書かれている。

上の画像は真珠湾攻撃前の2か月ほど前のものだが、真珠湾は湾の入り口が狭く、真ん中に島がある湖のような地形になっている。湾の深さは12メートル程度と浅く、この場所では雷撃機から魚雷を投下しても真珠湾の海底に魚雷の頭が突っ込んでしまうし、それを避けようと低空に降下してから魚雷を投下しようとすれば、ドーナツ状の湾内で投下しなければならないのだから相当戦艦に接近しなければならず、戦艦の対空火砲の餌食となりに行くようなものだ。
だから、もしドイツの空軍が同じ条件で真珠湾を奇襲しても魚雷は使えず、とても日本軍ほどの戦果を上げることはできなかったことは確実なのだ。
アメリカも、日本軍に奇襲をさせたところで、すべての戦艦が使えなくなるほどの被害が出ることは全く想定していなかっただろう。

続きを読む

イルミナティの洗脳映画:Prometheus(プロメテウス)

コメント受付中さんのサイトより
http://ameblo.jp/m-ken-net/entry-11283798479.html
<転載開始>
マイケル・サラ博士とアレックス・ジョーンズが指摘している問題のイルミナティの洗脳映画が話題になっているようダス

以前からなんべんも吠えてるダスが

ハリウッド映画にはシグナルノイズがテンコ森ダス

異常な鼎談 苫米地英人 前編1/3



井口博士もご指摘の通りダス
http://quasimoto.exblog.jp/i5/12/

宇宙人侵略"映画の市場は、間違いなく実際の"エイリアンの侵略"段階の大量心理条件付け装置(前編)です。私たちは、公共 ... この意味では、ハリウッドは完全にNWOのプロパガンダ広報部に成り下がったということである。


http://twilog.org/tweets.cgi?id=yukiko_kajikawa&word=%E3%83%8A%E3%83%81%E3%82%B9
小泉ブームの後ろで、米CIA・統一教会・創価学会・電通(マスコミ)がスクラムを組み、70億円の広告費でB層を洗脳し、日本の資産、数百 ... 新兵器がソ連や他国に漏れては困るので、CIAがハリウッド映画を作らせ、UFO・宇宙人の大プロパガンダを行った。

貨幣制度の番人は宇宙人へのプロパガンダだけではなくて、国際政治にもハリウッド映画を通じてB層に洗脳マインド・コントロールをして来た。

うううんんん・・・

二つ前のボログでもティーUPしたYouTubeにUPされていた某芸能人が「ハリウッド映画のプロパガンダ」について語っている動画が見当たらないダス



業界人でも知っている者は知っていると言うことだが、あの話は実によい教材となる発言だったが
残念ダス

続きを読む

このブログも閉鎖へ

サージさんのサイトより
http://two-wave.at.webry.info/201206/article_1.html
<転載開始>
偽ガンダム 昨日20日、著作権法改正案が
 可決され、今年の10月1日に
 施行されます。いわゆる表向きは
 「違法ダウンロード刑事罰化」と
 謳っていますが、事実は言論統制
 および反政府的な人物の強制逮捕
 への下準備と言うところでしょうね。


このブログも、彼らの検疫を受けており、こうした改正案は、金権
政治家や悪しき利権に絡む守銭奴によって、反乱分子を封じ込める
作戦です。暴露系の動画や、告発系の動画などのアップ者や
閲覧者を根こそぎ逮捕できてしまうと言う恐ろしい法案なのです。

人工的に作られた巨大な台風4号で、ニュースや報道を麻痺させ、
人知れずたった5日間で新案可決です。恐ろしい世の中ですね。

改正案の内容や条件を吟味することなく、議員資格のない前原氏の
勝手な「一任!」コールで、反対意見を無視した強制成立によって
可決されてしまいました。もはや茶番を超えた完全なるファシズム
政治の到来です。

日弁連も「権力にとって都合の悪い人に対してだけ刑罰の執行が
行われる危険性をはらんでいる」と、捜査当局による職権乱用も
懸念しています。

そもそも全ての著作物が「違法か合法か」分からない状況で、
違法化と刑事罰化が可決されたわけで、それら采配を一警官に
一任すること自体が共産国家の王道と言えます。

日本音楽著作権協会(JASRAC)とそれら利権に絡む守銭奴の
謀略です。そもそもJASRAC自体が独禁法違反なのですが、
それすらも棚上げでこのような悪法を施行する政府も末期です。
それよりもAKBの選挙に絡んだCD販売方法は間違いなく違法
です。彼らを即刻逮捕すべきですが、JASRACが後押ししている
ので、こうした犯罪は見逃されてしまいます。

下記の画像は、台風4号が操作されて巨大化する一部始終です。
台風4号













この新しい著作権改正案の施行によって、一般のブログだけでなく
YouTubeやニコニコ動画、Facebook、Twitter、Mixiなど、あらゆる
ポータルサイトが検疫の対象となり、パロディ物の同人漫画(著作権
未承諾)やソフトをダウンロード販売するサイトまでもが、10月までに
全て閉鎖に追い込まれるでしょう。
続きを読む

増税の可否を論評してはいけない・・・最低の公序良俗

武田邦彦先生のサイトより
http://takedanet.com/2012/06/post_71a3.html
詐欺師側に警察・検察・司法が付いているのでどうしようもありません!!
<転載開始>

テレビ、新聞、雑誌、そして評論家や有識者が「増税の可否」を論じている.でも、あなたたちが戦後一貫して言ってきたことをこんなに簡単に放棄して良いのか?

戦後教育を受けた私は、若い頃から「選挙に行け、選挙に行け」とうるさく言われた.一時は、選挙に行かなければ「悪い奴」と言われたこともあった。

そんなとき、「なぜ、選挙に行くの?」などと質問でもしたら罵倒されたものだ。「民主主義のもっとも大切なことは「清き一票」だ。その権利を行使しないのは国民じゃない!」などと言われた.とくに、「選挙に行け」と国民を叱ったのはテレビ、新聞だったし、「選挙に行かないのは政治意識が低い証拠だ」と非難したのは評論家、知識人などであった。

・・・・・・・・・

でも、なんで投票に行かなければならないのだ?? 2009年に国政選挙に行って、公約を信じ、マニフェストに書いてあることが実施されると信じて民主党の投票した人の権利はどこに行ったのだ??

NHK始めとした報道、雑誌、月刊誌などは「投票した有権者の権利は消滅している.ウソをついて当選した議員の権利は存在する」というスタンスだが、この考え方は「公序良俗」に反する.

ダマされた方の権利は存在し、ダマした方は権利を失い、罰を受けるのが日本社会であり、法律であり、公序良俗である。

たとえば、訪問販売で予約を取り、玄関のベルを鳴らし、相手の了解を取って説明して、契約書に印鑑をついてもらっても、説明した内容がウソだったら、その契約は無効である.形式が整っているから権利が確定するのではなく、実質が問われる。

さらに具体的に金品を採ったら「詐欺罪」が成立する.だから、2009年の選挙は増税案に民主党議員が賛成したら、その時点で「契約は無効」になるので、賛成した議員は国会議員はクビになる.こんな場合に国会議員がクビになる法律は要らない.

そして現実に税金を徴収し始めたら詐欺罪が適応される。首相だかとか、議員だからとか、高度な政治的判断などではない。これはきわめて低度の問題だ.

どんな社会でも「法律に書くまでもない公序良俗」は存在する.選挙というのは「演説し、有権者がそれを聞き、判断して投票する」ものである。演説した内容がウソであることは選挙の概念に入っていない.

候補者は「当選したら自分はこれをやる」と宣言する.それができない場合もあるが、「故意にやらない」というなら当選は無効である.まして「正反対の政策を実施する」場合は、懲罰付き無効だろう。

つまり、これから先も立候補できないなどの制裁が必要だ.その理由は、ウソをついて国政にムダな時間を使ったのだから、何らかの罪が生じるからだ.

仮に増税案が民主党の賛成で可決された場合、日本の選挙制度自体は意味が無くなる.従って、次の選挙までに「選挙制度をどうするか」について決めなければならない。どうするかを決めるのはもちろん「裏切られた国民」である。

まず、第一に2009年の選挙に民主党として出馬して当選して議員で、増税案に賛成した議員は立候補できないという臨時規定が必要だ.まして「公約違反の行為をしないと党議拘束で罰する」としているのだから、幹部は永久追放が適当であり、民主党という党に所属している議員は個別の考えや行動によらず立候補できないのもまた当然である.

理由は単純、第一に選挙公約をハッキリ破ったこと、第二に日本の選挙を愚弄したことである。これだけ理由がハッキリしていれば、異論はかなり少ないはずだ.

第二に世界的に恥ずかしいけれど、「重要公約について正反対の政策を実施しり、故意に公約の実施を遅滞したら、議員の資格を失い再選挙となる」という規定を設ける必要があろう。

そして、この規定は贈賄より重たいと思われる.その理由は「贈賄」なら、「金品を渡して投票を依頼する」のだから、「選挙民の希望する政策を実施する可能性は50%」ということになるが、「重要公約の正反対の政策を実施する」というのは「マイナス100%」だからである.

第三に「重要公約に反する政策を実施した場合、国政に損害を与えるので、ウソをついて訪問販売したよりも社会に多大な損害を与えるので、適切な刑罰が必要である.

このような規定を定めるのは日本国として恥であるが、なにしろ国会議員が「ウソをつく訪問販売員」よりたちが悪いことが明々白々なのだから、臨時でもこのような規定が必要だろう.

・・・・・・・・・

問題はテレビ、新聞、雑誌、評論家、有識者がこの問題で立ち上がらないことだ.これは「政治課題」の問題ではない.「増税すべきか否か」が難しい政治課題であっても「選挙を実質的に破壊する」という行為は政治でも何でも無いからだ。

増税は大きな政治的問題であるが、それより「選挙が破壊される」方が巨大である。もし、今回の増税案が可決したら、日本の選挙自体が成立しなくなるのは間違いない.有権者が「選挙演説を信用できない」のだから、選挙自体が実施できないからだ.

このような危機の時にテレビ、新聞、雑誌が「通常の報道」をしているのはいかにも奇妙で、あらゆる危機に対応できず、完全に報道や論説が臨場感を失っているとしか言えない。

思い出せば日光ジャンボ機が御巣鷹山に墜落した時、NHKのニュース番組のアナウンサーがなにか遠くで起こった事故のように人ごとで報道していたことを思い出す.身の回りで何が起こっているのか、それがどのぐらいの問題なのか、瞬時に捕らえる力が求められる。

これは福島原発事故で、現実に福島の子供達が被曝しているのに、記者はすべて福島から待避し、定点カメラだけを残し、「大丈夫」を繰り返した20113月の状態が、原発事故でビックリしたということではなく、すでに日本の報道が臨場感を失っていることを示すものだろう.

(平成24622日)



武田邦彦



<転載終了>

増税案に賛成票を投じた民主党議員は次の選挙で立候補できない

武田邦彦先生のサイトより
http://takedanet.com/2012/06/post_afb2.html
<転載開始>

2009年の総選挙で民主党議員は「増税しない。する前に天下り全廃や議員定数80削減をする」と第一公約で言って当選した.それなのに公約をすべて破棄し、正反対の増税案に賛成票を投じようとしている.

マニフェスト選挙と言われ、マニフェストの全部ができないことはあるだろうが、ほぼ全部を行わず、正反対の政策を進めるのだから、「詐欺」、「嘘つき」、「人格無し」、「お金だけ」・・・形容詞が見つからないぐらいだ.

これほど民主主義、選挙制度をバカにしたことはないだろう.いったい、選挙で有権者はなにを判断して投票するのだろうか? たとえば次の選挙で民主党議員の政策を聞いてもまったく無意味である.むしろ「当選したら反対の政策を進める」と考えなければならないし、別の表現をすれば「当選したら何をするかわからない人」、「どうせウソをつく人」だから、投票することができない。

増税案に賛成した議員も立候補できないだろう。というのは、立候補しても選挙演説で何を言っても、「実施しない」ということを国会の投票で「身をもって証明」しているのだから、何を言ったら良いかわからないはずである。

ところで、民主党の政治家は「何をやりたかった」のだろうか? 減税? 政治改革? 天下り禁止? 高速道路無料化?? ・・・なにも政治はやりたくなく、ただ14年で稼ぐことができるとされている4億円が欲しかったのだろう. それならそれで自分たちの政策を頑張り、「何もできなかった」の方がまだましだ。

増税案に賛成して次の選挙に出る民主党議員はいないのは間違いない. もし増税案が可決されたら、日本の選挙は崩壊する.二度と選挙自体ができないだろう.嘘つきを選ぶ事になるからだ。

・・・・・・・・・

ところでいつもの事ながらNHKを始めといた報道は、自分たちが「選挙に行きましょう」と呼び掛けたことに対してまったく反省の色が見えない.「詐欺選挙」に国民に行くことを勧めたのだから、「すまなかった。こんな事になるとは思わなかった.国会報道は止める」ぐらいはして欲しいものだ。

(平成24622日)



武田邦彦


<転載終了>

自民党の谷垣総裁は、法案賛成にまわる代価として「話し合い解散」を見込んでいたのに不首尾に終わる

株式日記と経済展望さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/0dbedd2d052145a5b1758b194eb78df7
<転載開始>

自民党の谷垣総裁は、法案賛成にまわる代価として「話し合い解散」を
見込んでいたのに、それが不首尾に終わりそうだと焦っているのだろう。


2012年6月22日 金曜日

消費税増税法案成立でも焦りが募る谷垣禎一自民党総裁の誤算 6月22日 田中秀征 [元経済企画庁長官]

国会の会期末を控え、消費税増税法案についての民・自・公3党の修正合意が成立。一気に展望が開けたように見えるが、谷垣禎一自民党総裁の顔に歓びはない。むしろ、日増しに焦りの色が濃くなっているように見受けられる。

 谷垣総裁は、変節した野田佳彦首相と比べて愚直なほど一貫して消費税増税の必要性を強調してきた人。ようやく念願がかなうところまで辿り着いたのだから、もっと元気になっても当然であろう。

 推察するに、谷垣総裁は、法案賛成にまわる代価として「話し合い解散」を見込んでいたのに、それが不首尾に終わりそうだと感じて焦っているのだろう。

 政治の局面が大きく展開したとき、そこには必ず勝者と敗者がいる。

 今回の勝者は、財務省と、与野党の財務省OBの政治家と言ってよい。

 すなわち、財務省と民主党の財務省OB、それに自民党の財務省OBの“鉄のトライアングル”が勝者であった。(もちろん、それは現時点のことである

 野田首相はそれに乗って走り、ここまで歩を進めてきたが、財務省に身を委ねたことによって生じた民主党内の亀裂など今後の政治的困難を思えば、それほど歓んではいられない。

解散を避けたい“鉄の三角形”と野田首相
そして取り残される谷垣総裁

 さて、谷垣総裁には解散要求に関して2つの大きな誤算があった。

 1つは、そもそも「話し合い解散」を、法案賛成の交換条件とすることは、公然とした大義名分には成り得ないことだ。

 政治的密約としてはあり得ても、世論に訴えるにはかなりの無理がある。単なる党利党略、政党エゴとみられることが避けられない。

 おそらく彼が解散・総選挙を主張し続けたのは、落選している多くの同志への温情であろう。

当初の谷垣氏の主張は、法案を作成したら審議採決をする前に総選挙で民意を問うべきだということであった。それなら筋が通り、世論の圧倒的な支持を受けただろう。それを徹底できなかったことが失敗であった。

 もう1つは、衆議院の解散・総選挙を最も避けたいのは、前述の“鉄のトライアングル”と野田首相だということを察知できなかったこと。

 法案を成立させても、直後に総選挙があれば凍結派が圧勝して「単なる消費増税」では葬られることは目に見えている。

 それに、解散・総選挙までそれなりの期間がなければ、実務上の準備を進めて既成事実を積み重ねることができない。また、「駆け込み需要」と「復興特需」によって「経済状況の好転」を実現させる時間もない。

 この認識はそのまま野田首相にも吹き込まれているだろう。

 財務省サイドでは「谷垣さんには解散を言わせておけ」と言うことだったのではないか。

 おそらく谷垣総裁は、修正協議が始まって以来、自分が取り残されていくことを肌で感じてきたに違いない。

 ただ、今回の勝者はあくまでも一次予選の勝者に過ぎない。このまま最後の増税実施まで行くかというと、そうならない可能性の方が高いと私は考えている。

 まずは、採決後の民主党の行方と、その後の3党の協力連携に注目したい。特に民主党中間派と言われる人たちの政治家としての覚悟を測る絶好の機会だと思っている。

続きを読む

人類の祖先は宇宙人である

なわ・ふみひとさんのサイトより
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/browse1006-2.html#22
<転載開始>
人類の祖先は宇宙人である
ミン・スギヤマ・著  第一企画出版  1993年刊
今米ソ共同の火星移住計画は着々進行
  1977年6月20目、イギリスのアンダリアTVが『第三の選択』という番組を放送した。矢追純一著『戦慄のMARS計画』(二見書房)によれば、それは、米ソ共同の極秘宇宙開発を、科学ドキュメンタリー番組の取材のなかで暴露するというものであり、具体的には、「ごく近い将来、地球は環境破壊のため居住不能になることが科学的に証明された。そこで、せめて人類の種を絶やさないため、選りすぐった1万人の人間をひそかに火星へ移送しようとする計画がたてられ、さらに、火星はすでに米ソの科学者によって、人間が住める環境に改造されている」というものであった。番組内で、ケンブリッジ大学の地球物理学者カール・ガーシュタイン博士は次のように語った。
  「地球観測年にあたる1957年、米アラバマ州ハンツビルで、国際科学者会議が開かれた。その席上、我々人類が石油その他の化石燃料を大量に消費することによって、大気中に放出される炭酸ガスの量が幾何級数的に増えていることが問題になった。このまま放置すれば、“温室効果”によって地球が温暖化し、地球上は猛烈な異常気象に襲われる。その結果、南北両極の氷が溶けはじめて海の水位が上がり、世界の主要都市のほとんどは水没してしまう。また、温室効果がさらに進行すると、地球全体が金星のように熱せられて、人々はあらゆる生物とともに灼熱地獄にあえぎながら死んでいかなくてはならなくなるだろうと警告が発せられた」
  しかもそれは、1960年代から始まりしだいに加速されて、今世紀末には取り返しのつかない事態にいたるだろうとも触れていた。
  そして、ガーシュタイン博士は、この地球温暖化から人類を救う道として、会議では3つの選択案が討議されたと語った。
  「第一の選択案は、大気中に核爆弾を打ちこんで、炭酸ガスの厚い層に穴をあけ、風通しをよくしようというものだった。しかし、これには難題がひかえていた。放射能汚染の問題もさることながら、核爆弾によって地球をとりまくオゾン層にまで穴をあけることになる。もし、オゾン層が破壊されると、それが防いでいた太陽からの有害な紫外線が直接地上に降りそそぎ、地上の生物はみな皮膚ガンに冒されて死滅するにちがいない」
  そこで第一の案は却下された。
  「第二の選択案は、地下に都市を造って移住しようというものだった。だが、海面の水位が上がるにつれて、洪水は地下へも流れこむことになろうし、だいいち、地球が熱くなれば、地下にまでその熱がおよぶのは時間の問題だ」
  この第二の案も却下された。残された選択は1つしかなかった。
  「最後に残った第三の選択案は、絶望的と言えるものだった。このままでは、どうあっても人類滅亡は免れない。となれば、種族保存のため、せめてわずかな人間でもいいから、別の惑星へ逃がしておきたい。そのためには、大がかりな宇宙計画が必要であり、米ソ二大国の緊密かつ極秘の協力が絶対に不可欠だ、というものだった」
  そして、この国際会議の席上、人間を移送する惑星には、火星が最適であろうと提案された。さらに、宇宙航空専門家のチャールズ・ウェルボーン氏が、火星へ人間を移送するための具体的な計画を、次のようにパネラーに示唆したというのである。
  「火星へ大量の物資や人間を送りこむには、引力の小さな月面に前進基地を設けるのが最上の方法であろう。月面に基地を設けるメリットは、月そのものが恒久的な衛星であり、地球に非常に近接しているということだ。また、月面基地は惑星間飛行への中継基地としても使えるし、地球を監視する軍事基地としても使える」
  テレビ番組『第三の選択』の制作を巡って、何人もの関係者が不審な死をとげ、あるいはいまだに行方不明のままとなっている。その中で命がけで一本の特殊なビデオテープとそれを見るための装置を番組スタッフに提供してくれた者達がいた。
  その謎のテープを再生してみると、そこには米ソが共同で極秘裏に打ち上げた火星探査船から送信してきた火星表面の画像が現れたのである。
  画面いっぱいに広がる赤茶けた砂漠のような大地と、青い空が映り、探査機が大きく旋回して着陸しようと下降していくようすがはっきりと捉えられている。
  やがて、英語とロシア語が火星から地上管制センターに送られてきた。ソ連のどこかの宇宙センターとヒューストンが同時中継で探査機の着陸をコントロールし合っているらしい。
  画面には米ソ両国語で次々に火星上のデータが記されていく。
  「南西の風、風速、毎時21キロメートル」
  「気圧、707.7ミリバール……」
  「気温、摂氏4度……」
  そして、探査機が火星表面に軟着陸すると、両国の管制官が興奮して叫ぶ声が入ってくる。「やったぞ! ついに我々は火星に到達したんだ」
  「ここは空気もある。我々は住むところができた。火星に人間が住めるんだ!」
  「今日は1962年5月22日。我々の隠れた歴史に残る記念すべき日になるぞ!」
  信じられないことに、この日付けは、バイキング1号が火星に軟着陸した1976年7月20日より14年も早い。
  さらにその直後に、管制官が突然大きな叫び声を上げた。
  「おい! あれは何だ。何かが動いているぞ!」
  「生物だ! 火星に生物がいるんだ!」
  そして画面には、火星の地面がムクムクと盛り上がり、かなりの大きさの動物が移動し
ていくらしい様子がはっきりと映し出されていく……。
  ここで、このテープは終わっていて、番組のキャスターは視聴者に向かってこう結ぶ。
  「我々スタッフは、取材の結果、米ソ両国の間に秘密の宇宙計画が進行していることを確信しました。そしてそれこそは、ガーシュタイン博士の話していた“第三の選択案”に違いないと考えるのです。今夜、この番組を見た人々の中から、この隠された事実の真相について話してくれる勇気のある人々が出てくることを期待しています。それでは、おやすみなさい」
  以上が事実を報告したものとすれば、いったいケネディ大統領が始めた『アポロ計画』とは何であったのか。米ソの宇宙開発競争は、まったくの茶番劇であったのか。もちろん、極秘の宇宙開発をカモフラージュするためという意味はあったかも知れないが、このような話もある。
  テレビ番組『第三の選択』に、グローディン宇宙飛行士という人物が登場していたが、彼は、月着陸から帰還後、精神不安定になり、酒を浴びるほど飲んで廃人同様になっていた。その彼は、番組スタッフにこう語ったのである。
  「俺たちは月面でまちがったところに降りちまったんだ。俺たちが着陸したとき、もうすでにそこには、俺たちの乗って行った宇宙船よりもはるかに立派な機械と人間が動き回っていたんだ。俺たちは、単なる一般大衆向けのデモンストレーション用に使われたお人形にすぎなかったのさ。連中は、俺たちには何一つ知らさず、ずっと以前から、あそこ(月)へ行って何かをやっていたに違いないんだ」
  彼はこれを喋ったがゆえに、その後、殺されたものと言われている。

関連して読んでみたい方はこちらをどうぞ → 月のUFOとファティマ第3の秘密
                           
 月は異星人の巨大宇宙船だった
続きを読む

6月22日

煩悩くん フルスロットルさんのサイトより
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-2354.html
<転載開始>
今年は徐福東渡2222年であることから、22日は今年の最重要キーの日とだと睨んでいますが、実際、6月20,21日(日本時間6/22?)にはコロラドに100人のイルミナティトップの金融屋が集まってサタンの儀式を行うとか、、、昨年、闇の世界権力ゼーレは11個の事件でセフィラを形成し、今年はその間をつなぐ22個の事件でパスを形成して最終的には徐福が目指した「不老不死」の成就でもあるカバラの「生命の木」を完成させるだろうと睨んでいます。

このように「6月22日には何かある!」という噂が怒涛の如く広がっている。少なくともオイラの頭の中だけだが、、、(爆)。

実は、この22日は少女時代の日本オリジナル曲・第二弾 『パパラッチ』(パパ・ラッツィンガーの意?)のTV初披露の日でもあるのです。少女時代の「日本オリジナル曲」発表自体が日本側への使徒の「プリバッコ~ン」(もう1度行くわよ)の警告でもあると睨んでいますが、大地震が同日に発生というわけではありません。あくまで型が出来上がるといった程度の認識です。

また曲名からローマ教皇周辺に何らかの変化もあるとも睨んでいます。

ある人が百詩篇集(ノストラダムスの予言集)から割り出した洞察結果からは、6/22前後がローマ教皇暗殺の「危険日」でもあるという。まぁ、それが2012年限定というわけではないのだが、、、

しかし、現在、「バチリークス」と称されるように、バチカン銀行のゴティテデスキ総裁が突然解任されたことを発端に、ローマ法王宛の親書や機密文書が今年1月から何度もイタリアのマスコミに漏れ暴露されているいう事件が起きており、教皇側からは逮捕者も出ている始末。今、教皇と枢機卿の間で対立が起きているというが、その背景とは、、、ある記事を長いので要約して載せると、、、

**************************************************
【6月4日 AFP】ローマ法王庁(バチカン)の秘密文書がマスコミに大量流出した問題は、法王庁でナンバー2の地位のタルチジオ・ベルトーネ枢機卿の追放やローマ法王自身の交代を狙った策略と専門家はみる。流出した文書はローマ法王ベネディクト16世のデスク上から直接持ち出されコピーされた私的文書であり、複数の枢機卿から成るあるグループが国務長官職を手中に収め、自分たちが推す法王候補を伴って新法王を選出する筋書きだという。

ベルトーネ枢機卿はベネディクト16世の側近だが、バチカン財政の清浄化を図ろうとしていた矢先に異動させられたカルロ・マリア・ビガノ大司教との間には確執があり、利権・不正・浪費を一掃しようとしたビガノ大司教を罰した形。「漏えい文書はベルトーレに向けられた銃弾だ。彼ら(文書を流出させた人たち)はベルトーレを沈没させたがっている。彼を辞めさせたがっているのだ」という。

さらなる文書漏えいを食い止めるためにバチカンは素早く動き、内部文書を保持していたとしてベネディクト16世の秘書、パオロ・ガブリエレ補佐官を逮捕。現在この他に法王の身辺で働いている多くの人物が取り調べられている。今回メディアへ漏えい文書を提供した内部告発者は約20人いるとされ、うち少なくとも2人はすでに匿名で発言している


■バチカン文書流出、暴露された「聖なる」権力闘争
http://www.afpbb.com/article/life-culture/religion/2881645/9041162?ctm_campaign=txt_topics
**************************************************

続きを読む

チョン公は不衛生がデフォルトだと知れ

二階堂ドットコムさんのサイトより
http://www.nikaidou.com/archives/26142
 News U.S.さんの所にも有るのですが、グロすぎて・・・
アドだけ貼っておきます。
http://www.news-us.jp/article/276008429.html
<転載開始>

朝鮮人の手が触れた食い物は「汚物」です。って国民の知る権利に答えろよ!

韓国製カキの缶詰『芸者』と『皇太子』。

まぁいつものことだけど、朝鮮人は成り済まして、
「日本人」を辱める。貶める。

何で国交閉ざさないかな?

*********拾いものです********

U.S. Food and Drug Administration NEWS RELEASE
http://www.fda.gov/NewsEvents/Newsroom/PressAnnouncements...

For Immediate Release: June 14, 2012
Media Inquiries: Curtis Allen, 301-796-0393, Curtis.Allen@fda.hhs.gov
Consumer Inquiries: 888-INFO-FDA

FDA urges that oysters, clams, mussels, and some scallops products from Korea should be removed from the market

韓国産のカキ、あさり、蛤、カラスガイ、ホタテ、貝類製品をマーケットから叩き出せ!! by FDA

The U.S. Food and Drug Administration is urging food distributors, retailers, and food service operators to remove from sale or service all fresh, frozen, canned, and processed oysters, clams, mussels, and whole and roe-on scallops (molluscan shellfish) from Korea that have entered the United States. This includes molluscan shellfish from Korea that entered the United States prior to May 1, 2012, when the FDA removed such products from the Interstate Certified Shellfish Shippers List (ICSSL), and that which may have inadvertently entered the country after that date. These products and any products made with them may have been exposed to human fecal waste and are potentially contaminated with norovirus.

韓国産の生、冷凍、缶詰、加工された、カキ、あさり、蛤、カラス貝と卵付ホタテ貝柱(軟体動物 貝甲殻類)の全てをアメリカから叩き出さなければなりません。
これらの製品は、人間の糞尿にまみれて、ノロウィルスに汚染されている可能性があります。

Molluscan shellfish contaminated with fecal waste and/or norovirus are considered adulterated under the Federal Food, Drug, and Cosmetic Act. Following initial notifications last month, a number of food companies have begun to remove these products from their distribution chain. However, many others have yet to take action.

A comprehensive FDA evaluation determined that the Korean Shellfish Sanitation Program (KSSP) no longer meets the sanitation controls specified under the United States’ National Shellfish Sanitation Program. The FDA’s evaluation found significant deficiencies with the KSSP including inadequate sanitary controls, ineffective management of land-based pollution sources and detection of norovirus in shellfish growing areas.

不衛生な韓国の公衆衛生はもはやアメリカ公衆衛生プログラムには適応していないとFDAは判断しました。

The deficiencies in the KSSP prompted the FDA to remove all Korean certified shippers of molluscan shellfish from the ICSSL on May 1, 2012. Although Korean molluscan shellfish represent only a small fraction of the oysters, clams, mussels, and scallops sold in the United States, the removal of Korean shellfish shippers from the ICSSL is an important step in stopping the importation of molluscan shellfish harvested from polluted waters.

ICSSL(Interstate Certified Shellfish Shippers List )アメリカ各州間公認の貝類甲殻類運送業者一覧から韓国認定運送業者を全て叩き出しました。

Consumers who have recently bought molluscan shellfish and are concerned that it may have come from Korea, should contact the store where it was purchased and ask about its origin. Consumers can check the label on packaged seafood to see if it is from Korea. If it is not clear where the product is from, consumers can call the manufacturer to find out. Consumers should dispose of molluscan shellfish from Korea and any products made with molluscan shellfish from Korea.

消費者は、韓国産の貝甲殻類と韓国で加工された貝甲殻類のどんな製品でも処分しなければなりません。

These actions only affect molluscan shellfish harvested from Korean waters. They do not affect the receipt of fresh and frozen molluscan shellfish by distributors, retailers, and food service operators from any of the other shellfish shippers listed in the ICSSL. Further, these actions do not affect the importation of canned and other processed product made with molluscan shellfish harvested from non-Korean waters. The FDA is in ongoing discussions with Korean authorities to resolve the issue.

Although the heat treatment that canned products undergo should eliminate the risk of norovirus, the contents of the cans of molluscan shellfish from Korea are still considered not fit for human food because the products were harvested from waters subject to human fecal contamination. For fresh, frozen, or products processed by methods other than canning, the products should also be considered food not for human consumption and may also carry a risk of norovirus.

缶詰の製造過程でノロウィルスの危険性を取り除く熱処理がされますが、韓国産の軟体動物貝類甲殻類の缶詰の中身は、人間の糞尿にまみれた、汚染された海から収穫されているので、人間の食べ物のレベルには達していません。

生、冷凍、缶詰、その他の加工方法で処理されたあらゆる製品は人間の食べ物とは到底考えられなくて、ノロウィルスに感染する危険性があります。

Noroviruses cause gastroenteritis. Symptoms of illness associated with norovirus include nausea, vomiting, diarrhea, and stomach cramping. Affected individuals often experience low-grade fever, chills, headache, muscle aches and a general sense of tiredness. Most people show symptoms 12 to 48 hours after exposure to the virus. The illness typically lasts one to three days. Dehydration is the most common complication, especially in young children and older adults, which may require medical care. While there have been norovirus illnesses in the United States from the consumption of Korean oysters as recently as 2011, there have been no U.S. illnesses from the consumption of Korean shellfish reported in 2012.

The FDA, an agency within the U.S. Department of Health and Human Services, protects the public health by assuring the safety, effectiveness, and security of human and veterinary drugs, vaccines and other biological products for human use, and medical devices. The agency also is responsible for the safety and security of our nation’s food supply, cosmetics, dietary supplements, products that give off electronic radiation, and for regulating tobacco products.

■ロイター通信 韓国産のカキから大便(うんこ)
「U.S. FDA urges removal of Korean seafood products」
http://www.reuters.com/article/2012/06/14/us-usa-fda-kore...

■CNBCニュース 韓国のカキに大便(う○こ)
http://www.cnbc.com/id/47822029

■ワシントンポスト紙 韓国産のカキから大便(う○こ)
http://www.washingtonpost.com/business/fda-urges-removal-...

■CBSニュース 韓国産のカキから大便(う○こ)
http://baltimore.cbslocal.com/2012/06/12/md-broadens-ban-...

■ABSニュース 韓国産のカキから大便(う○こ)
http://www.abs-cbnnews.com/global-filipino/world/06/15/12...

■USAツュディー 韓国産のカキから大便(う○こ)
http://www.usatoday.com/news/health/story/2012-06-14/fda-...

■シカゴトレビューン 韓国産のカキから大便(う○こ)
http://www.chicagotribune.com/sns-rt-usa-fdakorea--update...

http://ameblo.jp/hinoeuma-v/entry-11281057913.html
より。
<転載終了>

太陽と宇宙線と人類の関係の中で浮かび上がる 1900年代ロシア宇宙主義の科学(1)

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/276661611.html
<転載開始>
20世紀初頭に初めて黒点理論を提唱した旧ソ連のチジェフスキー博士の理論に「宇宙線の存在」を重ね合わせてみる試み

Alexander_Chizhevsky  Александр Леонидович Чижевский

▲ アレクサンドル・チジェフスキー博士( Александр Леонидович Чижевский / 1897年2月7日- 1964年12月20日)。 Russian cosmism より。
--

(訳者注) 宇宙関係のサイト「メッセージ・トゥ・イーグル」を見ていると、アレクサンドル・チジェフスキー ( Alexander Chizhevsky )という名が出ていて、久しぶりにこの名前を目にしました。

この人は 1897年に生まれて 1964年に亡くなったロシア(あるいは旧ソビエト)の科学者で、世界で最初に「黒点と人間の精神活動」についての相関関係をまとめた人です。チジェフスキー博士のことを初めて知ったのは、3年くらい前のヤスの備忘録の記事でしたが、その後、自分でも興味を持って、調べていた時期がありました。


最初にそのチェゼフスキー博士についてご紹介しておこうと思います。日本語での通常のプロフィールはほとんどないようですので、英語とロシア語での Wikipedia を要約しておきます。


アレクサンドル・チジェフスキー

旧ソビエト連邦の国際的な科学者。

太陽が生物に与える影響に関しての学問「ヘリオバイオロジー ( heliobiology ) 」を設立。また、生物学的実体上の大気のイオン化の影響に関しての研究「エアロ・イオン化」 ( aero-ionization ) もおこなった。

また、博士がおこなった、コスモバイオロジー(宇宙生物学 / cosmo-biology)、生体リズム( biological rhythms )、そして、ヘマトロジー(血液学 / hematology)などについての研究も現在では注目に値すると言われる。

そして、最近になって最も注目されている博士の研究として、11年周期の太陽活動と地球の環境変化の関係、そして、太陽活動と人間の活動の関係の研究である。



とあります。
続きを読む

感謝と決意 にわやま由紀

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://satehate.exblog.jp/18132156/
<転載開始>
真正ゴイム化日本と闘うために勝手に応援

感謝と決意(1) 2012年6月20日 (水)
http://niwayamayuki.cocolog-nifty.com/blog/2012/06/post-c9ea.html

およそ、1昨年前の選挙では、逆風の中、思いがけずたくさんの皆様にご支援いただき、2279票をいただき上位当選させていただきました。心から感謝しています。



思い起こせばおよそ5年前。桐生市の財政状況の悪さを危惧しているところに、強引に押し勧められる学校の統廃合に疑義と怒りを感じ、地盤、看板、カバンを持たない私が突然の出馬表明。このときもたくさんの方に助けていただき、応援していただき、当選させていただきました。

そして言論の府である議会で議論をしようと議会に臨んだところ、実はそこは言論の府ではありませんでした

議員たちは自分たちに都合の良いように議会ルールを決めることができ、伝承のような議会ルールに甘え、市民が生活に負われついついお任せ民主主義に陥っていることを良いこと幸いに、労力に見合わない高額報酬と自宅の新聞購読代まで支払うことのできる政務調査費、年に2回、3回の大名行列のような視察を楽しみ、ハッピーギインライフを満喫していました。

議会は、事前に当局や多数派会派で打ち合わせされ、結論ありきの質疑討論が形式的に行われ、当局の思惑通りに可決されているだけです。出された議案の99%が可決されるという現状は、芝居・談合・多数決の八百長議会であることを証明しています。

続きを読む

中国の「神舟9号」打ち上げ成功、おめでとう!:そして、その前を悠然と横切るUFO!

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/18227618/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

いやー、素晴らしい。と同時に、これは非常に面白い。中国が中国科学の粋を尽くした「神舟9号」の打ち上げが成功した。ところが、その打ち上げから4分11秒後あたりで、その行く手を何事も無かったかの如く、悠然と通過する発光するUFOが録画されたのである。

「神舟9号」に近づく謎の発光物体、天文台はUFOとして記録―中国


中国科学院は米NASAとは異なり、素晴らしいところは、一切隠蔽工作をしないところである。本来なら、日本のJAXAがそれをすべきだったが、月面探査機のかぐやを見ても分かる通り、米ユダヤ人科学者の隠蔽工作に手を貸してしまったわけである。だから、高額の税金を使って、あれだけ長期間にわたり、月面探査をしたにも関わらず、その映像は一切公開されていない。ほんの数%程度のものである。

じゃ、どこへ行っちまったか? おそらく全部米人に盗まれたのだろう。研究協力という美名の下に、ただでくれたやったのに違いない。

それに対して、中国も月面探査をしたが、まったく手を抜かないし、隠蔽工作をしない。むしろ、隠蔽アメリカをあざ笑うかのように、映像をそのまま公開しているようである。

これでは、世界の誰が見ても、日本の科学はすでに死んだと思うに違いない。仮に世界核戦争が起こったとして、誰が見ても救うべきは中国人の方で、我々日本人ではないということになるにちがいない。
続きを読む

6・21 22:00迄~6・19地震情報

日本気象協会 tenki.jpより
http://bousai.tenki.jp/bousai/earthquake/entries
宮城県中部が連荘していますね。
<転載開始>

過去の地震情報

1件~20件(全10955件)
前へ l 1234567次へ
発生時刻▼震源地マグニチュード最大震度
2012年6月21日 19時50分頃宮城県中部M2.01
2012年6月21日 17時11分頃茨城県北部M3.11
2012年6月21日 14時26分頃宮城県中部M2.91
2012年6月21日 13時29分頃宮城県中部M2.81
2012年6月21日 13時21分頃宮城県中部M2.61
2012年6月21日 13時19分頃宮城県中部M3.32
2012年6月21日 13時12分頃宮城県中部M2.61
2012年6月21日 10時33分頃茨城県南部M3.31
2012年6月21日 8時56分頃福島県沖M4.43
2012年6月21日 8時17分頃千葉県東方沖M3.41
2012年6月21日 3時40分頃宮城県沖M3.91
2012年6月21日 1時47分頃千葉県東方沖M4.22
2012年6月21日 0時3分頃岩手県沖M3.21
2012年6月20日 20時20分頃千葉県南東沖M4.22
2012年6月20日 10時51分頃茨城県沖M3.72
2012年6月20日 9時51分頃茨城県北部M3.21
2012年6月20日 8時7分頃福島県浜通りM2.91
2012年6月20日 7時28分頃福島県沖M4.73
2012年6月20日 3時35分頃日向灘M4.11
2012年6月20日 2時35分頃茨城県南部M3.21
続きを読む

つながっていようね

『引き寄せの法則』公式ブログさんのサイトより
http://blog.sbcr.jp/hikiyose/
<転載開始>

皆さん、こんにちは。「宇宙の法則」エバンジェリストのにしきです。

つながっている・・・と言えば、あなたと、あなたの「内なる存在」の関係ですね。

つながっていますか?

つながっているときって、あなたが喜んでいるとき、笑っているとき、うれしい
とき・・・

そういうときに、あなたは「内なる存在」とつながっています。

つながっているとき、あなたには愛のエネルギーが流れています。
あなたは創造的で、愛にあふれ、元気で、健康で、悟っています。

にしきがお願いしたいのは、「いつもつながっていよう」ということです。

つながるものはたくさんあります。
神、天使、エイブラハム、アセンデッド・マスター、
「内なる存在」、愛する人、友達、自分自身・・・

なんでもいいのです。
何かとつながっていてください。

そしたらあなたは一人ではありません。

一人でなければあなたは強い。
一人でなければあなたはコミュニケーションができる。
一人でなければあなたは励ます人がいる。

2010年、2011年、2012年を一人で迎えるのではなく、
仲間といっしょに進化していきましょう。



にしきのことを言えば、名古屋・京都・大阪方面に「魂の家族」が、直子先生
の個人セッションでたくさん明らかになってきました。

この方々は「魂の家族」のコアで、きっとこれからいろんなところでごいっしょ
すると思います。
助け合い、支え合い、発展する関係だと思います。

本当にありがたいことです。

こういう方々と出会うのも、ミッションの一部ですね。


人はしばしば自己破壊的な観点から一人になります。
一人になれば、自分を壊すのは簡単です。

だから一人にならないでください。
なんでもいいのでつながっていてください。

本ブログを読むことで、読者とつながっていてもいいのです。
それだって、大きな安心感を得られるでしょう。

あなたがこのブログを読んでいるとき、パソコンのスクリーンの向こうには、
全国に同じように読んでいる人がたくさんいます。
それを感じてみてください。

あなたは一人ではありません。
あなたは愛される存在です。

それを感じるとき、あなたはまた歩き続けられます。

そういう見えない魂たちがあなたの周りにたくさんいます。

怖がらないでまた歩き始めてください。
その先には、きっと大きな喜びが待っていますよ。
<転載終了>

後悔しないのが本当の完璧主義

『引き寄せの法則』公式ブログさんのサイトより
http://blog.sbcr.jp/hikiyose/
<転載開始>
さてさて、わたしたちが今生で生まれたのは、喜びと自由を実現するためです。
そのために、わたしたちの心の周りに作ってしまったさまざまな抵抗を取り去れば、
魂を直接的に経験できます。
魂は愛であり、光そのもの。
それを体験するために、わたしたちは生まれました。

抵抗にはいろいろありますが、ルール、常識、「○○主義」は、たいていの場合、自分
で考えたものではなく、単なる従うべき既成の指針であり抵抗です

スピリチュアルに生きることを志すなら、こうした既成のルールのようなものは、
どんどん手放していき、本当のあなた=魂=愛=光になることが大切です。

抵抗を手放すと何がわかるかというと、

宇宙ではなんでもアリ

だということ。
たくさんの可能性にあふれていて、あなたも自由になんでもなれるのが宇宙です。

しかし、あなたはたくさんの抵抗を自分のそばに置いている。
それがあなたの願望が実現するのを妨げます。

そんな抵抗の一つとして、「完璧主義」というのがあります。
完璧でないと気が済まない・・・いいようでいて、けっこうやっかいです。

完璧主義が過去に向けられると、何かを決断すると「ほかのもっといい選択肢があった
のでは」
と悩みます。

ほんと、困りものです。

でもそれは違います。
結論的には、あなたはいつもベストの選択をしているのであり、とてもよくやっている
のです。
ほかの選択肢などなかったのです。

そうではありませんか?
あなたは考えられる選択肢を数え上げ、そのメリット、デメリットを比較したはずです。
そして選択した。
それで十分です。

確かにいくつの選択肢の前であなたは揺れたかもしれません。
でも、「揺れた」ということは、その選択肢のもたらす効果がほとんど同じということ
つまり、どの選択肢を選択しても、結果はさほど変わらないのです。
だからこういうときは、どれを選んでもいいのです。

大切なのは、選んだ選択肢を「正解」として信じてそのように扱い、逡巡しないことです。
(ちなみになぜ「正解」や「正しい」がカッコづきかというと、絶対的な正解や正しさは宇宙に存在しないからです)

続きを読む

愛してください

『引き寄せの法則』公式ブログさんのサイトより
http://blog.sbcr.jp/hikiyose/
引き寄せの法則についての問い合わせがありましたので。
<転載開始>
さてさて。波動とかエネルギーとか、経験について書いてみましょう。

わたしたちはエネルギーです。
エネルギーは特定の周波数で振動しています。
それが波動です。

人間のエネルギーは思考の波動に左右されています。
思考の波動が高いものであれば、エネルギーは高速に振動し軽やかです。
しかし、思考の波動が低いものであれば、エネルギーは低速で振動し重くなります。
わたしたちは、思考の波動をポジティブまたはネガティブな感情として経験します。

実際に波動はさまざまなレベルがあります。
60億通りもの波動のレベルがあるといっていいでしょう。

そして、思考の波動は他人や環境に左右されない特徴があります。
なぜなら、あなたの思考はあなたしか考えることができないからです。
ちょっと意外な結論かもしれませんが、あなたの周りで展開している物質世界は無力です。
あなたの思考を変えたり、コントロールしたりできないのです。

つまり、あなたは自分の波動を自分一人で決めることができる、選択することができる
のです(というか、それしかできない)。

あなたはあなたの波動に見合った経験をしています。

あなたが自分を否定したり、何かを拒否したりすると、波動は低くなります。
すると、あなたの意識は内向きに縮まり、自分の周りに壁ができたようになります。
波動が下がることで重さが増し、あなたのエネルギーは物資的になり、エネルギーの
抵抗が増えるのです。
だから、波動が低いときあなたは、いつもだったら気にならない他人の言動が気になっ
たり、プレッシャーをかけられているように感じたりします。

ところが、あなたが自分を愛し、何かを受け入れると、波動は高くなります。
あなたの意識は外側に拡大し、あなたは自由になったように感じます。
波動が高くなることで、あなたのエネルギーは水や空気のように軽やかになり、
抵抗が少なくなったからです。
だから波動が高いときは、他人の言動や、自分に対する批判的な言葉もいっこうに
気になりません。そんな言葉も自分に引っかかることなく、通り過ぎてしまいます。
むしろ、そんな人を優しく眺めることさえできる余裕があります。

人を愛して満ち足りているとき、自分が軽くなって空を自由に飛んでいるような感覚を
持つことがあるでしょう。

続きを読む

アメリカ軍が開発したサイボーグの『蚊』

コメント受付中さんのサイトより
http://ameblo.jp/m-ken-net/entry-11283094912.html
<転載開始>
最初にこのロボットを見て

ゾットとした

殺人ウイルスで人間を密かに殺すことも可能だからだ






t02200150_0479032612039285424



(↑クリックすると拡大します)



Secret Insect Spy Drones




米軍は、彼らが小さな虫のように起動されるように小さな無人機を設計しました。これらは、通常到達することができないという領域に入るために使用されています。これらの秘密の昆虫ドローンは、テロ/テロリストとの戦いを助け、私たちを保護するためと言われています。屋は、彼らがかっこいいとも楽しいおもちゃを作ることができるが、将来的には懸念を引き起こす可能性があり、この何ですか。ニューヨークとワシントンの人々 DCエリアは小さいように記述されたかの奇妙な目撃報告されています先月ラファイエット広場で反戦集会のような別の集まり前後で推移マシンを。学生は、これらは本当のバグではなかったと誓った。FBI、CIAや他の様々な政府機関はすべての職場でミニスパイドローンを持つような主張を否定している。我々は一般的に彼らが唯一の私達の国家の安全を保つために使用される我々の政府を信頼している場合私が推測する。結局のところ、政府機関は本当に私たちをスパイしたい場合、私は、彼らはより安価な方法を見つけることができます。確信しているほかの昆虫サイズのスパイドローンに!空軍は小さな虫のスパイドローンを開発http://gizmoinsider.com/air-force-開発·超小型飛行-昆虫ドローン-92936 ....スパイバタフライ:イスラエルは、屋内の監視のために昆虫ドローンを開発http://www.rt.com/news/israel-drone-indoor-butterfly-672/マイクロマシンが行く次のとおりです。彼らも昆虫のように小さいので、米軍無人機。サイボーグ昆虫ドローンhttp://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-2013802/US-military-



<転載終了>

被曝していただいた浪江町の方・・事故当初1mSv/hrを超える高線量エリアが普通にあった

院長の独り言さんのサイトより
http://onodekita.sblo.jp/article/56602137.html
<転載開始>
細野豪志大臣クローズアップ現代生出演6/18(細野大臣と国谷さんの部分すべて文字起こし)から

国谷:
今の滋賀県のように国は今回の事故を受けて、
避難の範囲というものをこれまでの10kmから30kmに広げた訳ですね。
それにもかかわらず、その重要な情報や、その指針が出されていない。
あの、福島の人々が、事故の後誤った方向に逃げたといった事を絶対に繰り返してはならないというなかで、
安全を最優先にする姿勢が十分示されているといえるのでしょうか?


細野:
はい、
あのーー、特に浪江町の方々のことがですね、わたし頭から離れないんですよ。
あの時、えーー、10km。
そして20kmという避難のですね、判断をしたわけですけれども、政府は。
その時にきちっと方角を示すべきだったのが、示されなかったと。
あのー、
「そこで沢山被ばくをしていただいたという状況ではない」ということはですね、後ほど確認が出来ましたが、
えーー、それを経験したみなさんの思いというのは、
本当に我々はですね、忘れてはならないと思ってます。

だからこそですね、今政府としては特別な監視体制という事をしいてまして、
しっかりと原発の状況をですね、政府として監視をするという事をやっています。
そして、事故がないという状況を作らなければなりませんが、
万万が一何らかのトラブルがあった場合は、
それをそれぞれの自治体にですね、的確に情報が伝わるような仕組みを作っているんですね。


 日本語の使い方さえご存じないようです。この、SPEEDIですが、未だに大飯原発のシミュレーションは公開されていません。本来気象によって異なるはずですが、このような黒塗りの被害予想図のみ福井県は出してきています。
2012061901.jpg

これでどうして、的確に情報が伝わるのでしょうか。なぜ、SPEEDIを紹介しないかといえば、答えは一つ。あまりにも被害の状況がひどくなりすぎるから、公開できないのです。このような状況であるにもかかわらず、なぜ経済界が再稼動に賛成できるのか。まったく不思議な話です。続きを読む
livedoor プロフィール
記事検索
タグ絞り込み検索
人気ブログランキングへ
RevolverMaps
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

最新記事
カテゴリ別アーカイブ
最新コメント
[ひふみ祝詞]
天津祝詞
祓祝詞
Amazonライブリンク
楽天市場