大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

2012年11月

【5兆円もかかっている高速増殖炉・もんじゅ】と【復旧の見通しが無い高速増殖炉・常陽】

歴史の探訪者さんのブログより
http://ameblo.jp/xp2012zx/entry-11416719908.html
<転載開始>
2012-11-30 19:04:38NEW !
テーマ:
t02200133_0800048412309787106


【原子力委員の国会答弁】


【5兆円もかかっている高速増殖炉・もんじゅ】と【復旧の見通しが無い高速増殖炉・常陽】


【高速増殖炉もんじゅ】は金属ナトリュウム流失火災事故(1

995年)の復旧が終わり再起動の課程で炉内装置落下事故

(2010年8月)を起こしようやっと今年の3月に 落下

していた「炉内中継装置」(直径46センチ、長さ12メ

ートル)は衝撃で変形していたため、引っかかっていた炉

開口部のさやの部分と一緒に、天井にある大型クレーンで

つり上げ新しく作った【炉内装置】を取り付ける事で修理

が終わりました。

しかし高速増殖炉の【常陽】は【炉内中継装置】が破損

したままであり運転も【廃炉】 もできないきわめて危険な

状態が【5年間】も続いているのです。

【主要な出来事:】
(2007.6.11)照射試験用実験装置の上部が引きちぎれた『2007年5月の定期検査時に事故が起こりました。

そして現在に至るも 復旧のメドが立っていないのです。

もんじゅは 建設費も当初見積もりの4倍くらいになっている(2兆4千億円)。

しかも、維持経費は「予算請求」から推測すると、1年間で「約200億円」です。
確実なところでは、一日5500万円です。


東電は電気料金の中に【電源開発促進税】を盛り込みその【3300億円】を原発推進のために使ってきたのです。

今回東電の電気料金は大幅に値上げされましたがその理由

として【原発が停止され燃料費コストが上昇した】事を理

由としていますが福島原発事故の賠償のためであることは

歴然としています。

原発には膨大な関連機関が存在し行政をはじめとして【電

通】や学者・芸能人までがたかる構造が作られています。

東電を一度解体し原発にたかる組織を閉鎖しなければ電気

料金は無尽蔵に値上げに結びついています。


高速増殖炉は冷却剤として【金属ナトリュウム】が使われ

ますがあまりの事故の多さに世界中が撤収しているのです。

なぜ日本だけが事故を繰り返しながら強力に推進するのか

は原爆の材料の【ブルトニュウム】を作れるからとしか思

えません。
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ついにでてきたWHO - 福島のがんリスク、明らかな増加見えず WHO予測報告

院長の独り言さんのサイトより
http://onodekita.sblo.jp/article/60399597.html
<転載開始>
福島のがんリスク、明らかな増加見えず WHO予測報告2012年11月25日9時5分
 【大岩ゆり】東京電力福島第一原発事故の被曝(ひばく)による住民の健康影響について、世界保健機関(WHO)が報告書をまとめた。がんなどの発生について、全体的には「(統計学的に)有意に増える可能性は低いとみられる」と結論づけた。ただし、福島県の一部地域の乳児では、事故後15年間で甲状腺がんや白血病が増える可能性があると予測した。報告書は近く公表される。

 福島第一原発事故による健康影響評価は初めて。100ミリシーベルト以下の低線量被曝の影響には不確かな要素があるため、原爆やチェルノブイリ原発事故などの知見を参考に、大まかな傾向を分析、予測した。

 WHOはまず、福島県内外の住民の事故による被曝線量を、事故当時1歳と10歳、20歳の男女で甲状腺と乳腺、大腸、骨髄について、生涯分と事故後15年間分を推計した。その線量から甲状腺がんと乳がん、大腸がんなどの固形がん、白血病になるリスクを生涯と事故後15年間で予測した。

 成人で生涯リスクが最も高かったのは福島県浪江町の20歳男女。甲状腺がんの発生率は被曝がない場合、女性が0.76%、男性は0.21%だが、被曝の影響により、それぞれ0.85%、0.23%へ1割程度増えると予測された。他のがんは1~3%の増加率だった。


 ついに、泣く子も黙るWHOの権威を振りかざしてきました。このWHOの印籠はなかなか効果があるようで、小さな憂国から
今日の朝日新聞の1面トップなんだけど、なによりよかった。見出しだけでも安心した人が多いだろう。
この事故に関しては残念ながら日本の政府機関はあまり信用されていないので、国際機関という箔がつくだけで情報の受け止め方に心情的に差が出る。


 311以降、我々が散々学んできたのはなんでしょうか。それは、大手マスコミ、権威者が平気でウソをつくこと。そして、それは今まで信用させてきてきた人間すら、平気で大衆を裏切ると言うことです。もはや、東大の権威は地に落ち、政府が何を言っても信用されない。従って、WHOを持ってきたのでしょうが、このような国際的な権威を盲目的に受け入れる人間はドンドンと減っていき、いまや誰が何を言うかで、その人、権威自体を判断する時代になってしまいました。私自身はこれを「コペルニクス的転回」だと考えています。上記のブログ主のような考えをしていては、とても生き残れないのです。

 私は、この記事を読んだときに強い違和感を覚えました。それは、WHOとIAEAの関係を思いだしたから。
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ハワード・ジンの木霊

マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2012/11/post-5d78.html
人間は忘れやすい生き物なんですね!
記憶力のいい方は過去から学べる!
<転載開始>

David Swanson


War Is a Crime

2012年11月25日


ハワード・ジンが亡くなって三年になろうとしているが、私の耳には彼の声が一層大きく聞こえ続けている。ジンは永続的に必要なことについて語っているのだから、今後何十年も、何世紀もこの効果が続いて欲しいものだと思う。学び直しから逸らさせる誘惑が余りに強い中、彼は何度も繰り返し学び直さねばならないような教訓を与えてくれている。しかも彼はそうした教訓を、誰よりも巧みに教えてくれた。


我々は“我々”という言葉を使い、その中に、憲法がその中に含んでいるふりをしているあらゆるもの、とりわけ政府を含めたがりしがちだ。だが政府は我々の利益にとって不利なことをしがちだ。超億万長者達は、本質的に、我々の利益に反する行為をするものだ。さもなければ我々が反対したであろうような行為に我々を取り込もうとして、権力の座にいる連中が“我々”という言葉を使うのを認める危険性について、ジンは絶え間なく警告していた。これは我々がスポーツ、戦争、経済政策から持ち込んだ慣習だが、観客が“我々が得点した!”と主張することの危険性は、何百万人もの観客達が“我々はアフガニスタンを解放した。”と主張するのと同じ水準までには至らない。


選挙は、未来に多大な影響を与える手段で、市民生活の中心的な重要な部分だと我々は考えがちだ。ジンはその誤解に対し、歴史上の痛烈な例や、アメリカ合州国南部での黒人投票権の為の戦いの価値を把握して警告するばかりでなく、彼はそうした戦いの一部でもあり、当時の見当違いの期待に対して警告していた。


我々は有力な突出した個人達によって歴史が形成されると考えがちだ。我々は一般的に、アメリカ独立戦争、アメリカ南北戦争と、第二次世界大戦を含む“良い戦争”のリストでも明らかなように(ジンは‘三つの聖戦’として、この偽りを暴いた)戦争は、最後の頼みの綱として必要な手段だと考えがちだ。世の中を形成するための我々の努力にとっては、政党が中心で、市民的不服従はそうではないと我々は思いがちだ。自分たちには世界を形作る力などないことが多く、他の方向に押しやる力は押し返すには余りに強力だと考えがちだ。ハワード・ジンの演説をしっかり聞けば、こうした考え方は、例え場合によっては悲劇的であるにせよ、いずれも結局、滑稽に見えてしまう。


もし読者が最近ハワード・ジンを十分読んでおられなければ(十分読んだ方はおられるのだろうか?)、『ハワード・ジン・スピークス』という彼の演説集の新しい本が刊行されたばかりだ。長年にわたり彼は無数の演説をしていたので、もちろん、それとて彼の演説のごく一部に過ぎない。一編の例外を除き、いずれも前もって書かれたメモ無しに行われた演説を書き起こしたものだ。ジンはメモを手元に用意してはいなかった。彼は民衆の言葉を引用するのではなく、わかり易く言い換えているのだ。だが彼は、最も必要だと彼が信じること、彼が最も深く思考したこと、彼の唯一のテーマの千変万化の変種として、彼から溢れ出ることを語っている。我々が過去を活用できた場合にだけ、我々は未来を形作ることができる。

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民主党政権で評価できる事は、米中同盟「G2」を大転換させた事であり「東アジア共同体」だった。

株式日記と経済展望さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/a7c63f2e2a040f784c42f16b40045d5d
<転載開始>

民主党政権で評価できる事は、米中同盟「G2」を大転換させた事であり、
それに対する日本の対抗手段は、アメリカ抜きの「東アジア共同体」だった。


2012年11月30日 金曜日

米国の本音を漏らした長島昭久防衛副大臣 11月29日 天木直人

 きょう11月29日の読売新聞が28日都内で開かれたシンポジウムにおける長島昭久防衛副大臣の発言について報道をしている。 民主党の3年余の日米関係を振り返ったという。

 その記事の中であまりにも重要な長島防衛副大臣の発言が掲載されていたので、その部分をそのまま引用してみる。

 「・・・鳩山首相の『米軍普天間基地飛行場を沖縄県外、国外に』という発言よりも、『東アジア共同体』構想でのつまずきが大きかった・・・当時、岡田外相が『構想には米国を含まない』とご丁寧に説明してしまい、鳩山首相の個人的見解ではなく、政権全体の目標になってしまった・・・

 その通りである。 当時私はそれをブログやメルマガで指摘した。この岡田外相の発言こそ米国を激怒させた言葉だったのだ。

 ところが岡田外相のこの発言の深刻さを大きく報道したメディアはなかった。 岡田首相はたちどころにこの発言を撤回したが、現職の外相の一夜にして豹変した異常さは完全に封印されて終わった。当時の外務省は大慌てしてダメージコントロールに奔走したに違いない。以来岡田外相も民主党政権も外務省に頭が上がらなくなり外務省の命ずるままの対米従属外交に走らざるを得なかったのだ。

 米国抜きのアジアの協力が進むことに米国がいかに強く警戒しているかを1990年代初頭のマレーシアのマハティール首相の提唱した東アジア経済共同体構想の時に私は体験している。

 それは単にアジアの協力が進む事への警戒感だけではない。日中韓の協力によるアジア発展と、その中で米国が主導権を取れない事に対する危機意識なのである。

 今度の米国のアジア回帰は、逆に言えばそのようなアジアの団結が二度と復活しないために先手を打った米国主導のアジア介入の制度化なのである。

 中東や中南米ではもはや米国の主導はおぼつかない。最後は経済成長力のあるアジアだ。そのためには中国、日本、南北朝鮮の関係を常に不安定のままにしておかなくてはならない。米国主導の国際システムをつくる必要があるのだ。

 そんな米国の意向を簡単に口にする長島昭久は正直な米国の代弁者である。



米国は加えず=「東アジア共同体」で外相表明 2009年10月7日 時事通信 (株式日記より)

「米・中」でなく「米・東アジア」が今後のG2!民主党勝利後の日本でアジア連携強化論が盛ん―韓国紙 2009年9月15日 レコードチャイナ

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霊は実在する、しかし

なわ・ふみひとさんのサイトより
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/browse0911-2.html#30
<転載開始>
霊は実在する、しかし
近藤千雄・著  潮文社
地獄は魂の不健康状態の反映
  では霊的に不健康な者はどうなるのか。その大半は実はその中間境での調整期間中に、本人の気づかないうちに、霊眼でも見えない霊によって、さまざまな霊波によって癒やされている。一種の心霊治療を受けているのであるが、もちろんそうした外部からの力によって地上時代の罪までが消されるものではない。
  自分が犯した罪は自分で償わねばならないのが霊界の鉄則である。霊界にかぎらない。地上でも同じことであるが、償いの機会がもてないうちに他界することが多いので、罪障の消滅は大体において霊界において行なわれることになる。
  ここで、分かりやすい例としてアルコールか麻薬の中毒患者の場合を考えてみよう。
  その種の患者は自分が正常な健康状態でないこと、その原因がアルコールなり麻薬であることは知っている。そして治療師によってそのことを諭されて、それで立ち直る人がいる。が、途中の禁断症状が耐え切れなくて、また逆戻りする人もいる。
  これと同じことが、罪に汚された魂にも言える。霊界通信によると、罰を与えるのは悪魔でもなく神でもない。神の使いでもない。罪そのものの中に罰が蔵されており、それが良心の呵責となって自覚されるのだという。
  それは禁断症状にも似ていよう。それに耐えかねた者が、虚栄心をはじめとするもろもろの煩悩に負けて、自己弁解を積み重ねていく。

因果律と親和力の法則
  宇宙の根本的摂理が2つある。その1つが因果律、つまり原因には必ずそれ相当の結果が生じ、その結果が新たな原因となって次の結果を生んでいくというもので、逆の見方をすれば、結果には必ずそれ相当の原因があるということで、偶然そうなったということはありえないということになる。
  またそれは寸分の狂いもなく自動的に作用し、いかかる信仰、いかなる儀式によっても干渉することはできないことを、高級霊が異口同音に語っている。自分が蒔いたタネは自分が刈り取るというもので、それは数学的正確さをもって作動する。いかに弁解しても良心の呵責が消えないのは因果律が絶対だからである。
  もう一つは親和力の法則、つまり“類は類をもって集まる”という法則である。地上でもある程度はその傾向を認めることができるが、けっして絶対ではないし、そう速やかでもない。これは物的五感によって営まれている地上特有の環境条件のせいである。言ってみれば鈍重でまどろっこしいのである。
  ここから相対性、対立性、両極性といった側面が生まれる。寒と熱、美と魂、清と濁、強と弱、男性と女性、こうした対照的なものが同居しているのが地上界の特徴で、そこから地上ならではの貴重な体験が得られる。
  “再生”つまりもう一度地上へ生まれてくることができるのも、その地上ならではの体験を求めさせるための神の配慮である。
  さて死後の世界においては親和力の働きが即効的となる。似た者同士が集まり異質の者は反撥し合う。かくして美しい界層はますます美しくなり、醜い界層はますます醜くなっていく。そして邪心に満ちた者ばかりが集まってその邪心をむき出しにし合いながら生活している。そこを地獄という。
  西洋にも東洋にも昔からいわゆる“地獄図絵”というのが伝えられているが、あれは人間が恐怖心を混じえて大ゲサに描いたもので、いかにも悪魔が憎しみに燃えて残虐のかぎりを尽くしているかの印象を与えるが、地獄といっても所詮は人間の魂の醜さと弱さの反映にすぎない。


関連してこちらもどうぞ → あなたは魂のカルマの産物
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ソロモン72

煩悩くん フルスロットルさんのサイトより
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-2454.html
<転載開始>
ヤハウェのライバル神であるバアルは、ウガリット神話が記された粘土版(通常・ベルの書)に出てくる神で、この神話の中では英雄神バアルの戦いと死、そして再生が描れている。
※註 ウガリットはシリアの地中海和側にあった古代都市の名。イスラエルの北方に位置する。

バアルは別名「ベル」「ベール」とも呼ばれますが正式名を「ハダト」といい、カナンの神で中東で広く崇められていたという。

古代イスラエルのソロモン王も玉座に金の仔牛を刻むほどにバアル信仰に傾倒していたと言われ、また、その200年後の南北分裂後の南ユダ王国のマナセ王(マナセ族の祖)もバアル神を熱烈に信仰していたという。これ故、マナセ族末裔とアミジャブ認定された羌(チャン)族もバアルを崇めていたに違いなく、羌族末裔の徐福もまたバアル(蚩尤)信仰をしていたと思われる。
※註 夏王朝を作った羌族とマナセ族の間には1000年以上の隔たりがありますが、これは春秋時代、同じ中東系の出身であることから羌族にマナセ族が合流同化したからではないだろうか。紅毛碧眼だったという秦の始皇帝の容姿は漢族でなくペルシャ系統であることを示していますが、「旧約聖書エステル記」にはアケメネス朝ペルシャには多くのユダヤ人がいたという記録されている。このユダヤの末裔が弓月(キルギスタン)から秦帝国に流れ、更に扶余国に流れていった。秦国の王家はもともと馬の飼育の功績が認められて諸侯の列に加わることが出来たが元は遊牧民。さらに秦の始皇帝の父親は荘襄王ではなく、宰相であった呂不韋だと言われ、その呂不韋は羌族だったのです。ここに徐福と始皇帝の間に国家予算を多額に注ぎ込んで為された「隠された密約=徐福東渡」があると睨む理由です。

一方、北イスラエル王国は「金の子牛像」(アモン=古代エジプトの神)を崇めていたといいますが、これは牛神であるバアルのことでもある。以上のことから、イスラエルは古代、北王国、南王国を通じてその殆どがバアル信仰だったと思われる。つまり、本当のイスラエルの宗教の主神はバアルだったのかもしれないのです。

Golden-Calf.jpg
(バアル神(太陽神の息子)の象徴は16弁菊花紋と六芒星)

これが本当なら、十戒石、マナ壺、アロン杖の「ユダヤ三種の神器」など空想的産物となり、ソロモン神殿に祀られていたのは、本当はバアル神をはじめ多くの多神教の神々だったのではないでしょうか!

ならば、ソロモン王が封じたとされる72人の悪魔(ソロモン72柱)も実はソロモンが崇めていた神たちなのでしょう。でなければ、隣接するカナンやフェニキア...等、同じヘブル人にあれほどまでに広がったバアル信仰の説明が付かない。

ソロモン72柱
(ソロモン72柱)

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石原慎太郎一家は、カルトの総合商社

飯山一郎さんのサイトより
http://grnba.com/iiyama/
<転載開始>
2012/11/30(金)② 石原慎太郎一家は、カルトの総合商社
昨日発売の『週刊文春』が、
石原慎太郎の三男・宏高は“幸福の科学”の信者だった!
とスッパ抜いたので、結構な騒ぎになっているようだ。

しかし、安倍晋三をはじめ、自民党という政党は、岸信介の時代から
統一教会という極悪カルトに雁字搦め(がんじがらめ)になっていた歴史
があるので、さほど驚くにはあたらない。

それにしても、石原慎太郎の一家は、まるで「カルトの総合商社」だ。
こんなふーだ。
石原慎太郎:霊友会
長男:真光
次男:お天気キャスター
三男:幸福の科学
四男:オウム真理教
おそろしい一家だな。石原慎太郎の一家てのは。

おそろしい!というのは、この一家がカルトをバックに、311の時、
石原慎が『津波で我欲を洗い流せ!』と発言し、長男が『天罰だ!』と
発言したのが、まさに天罰を恐れぬカルト的な言動だからだ。

こういう一家が、万が一総選挙で勝ったら、日本はカルト国家になる。
ま、かなり狂った国になっているので、ソレはソレで面黒い鴨な。(爆)

そーして、この狂った一家とガッチリ手を結んだのが、橋下徹だ。
橋下徹といえば、今じゃマスコミの寵児だが…、
昔は、サラ金に雇われた弁護士で、首吊る弱者の足を引っ張っていた。
橋下の父親は暴力団で、麻薬中毒、最期はガス管くわえての自殺。
叔父はといえば、これも名うての暴力団員で悪どいカネ儲けをしてた。
橋下のいとこは、加古川バット撲殺事件の犯人だった、と。

何故こんなことをバラすかといえば、凶暴な一家の一員だということで、
『週刊朝日』をオドしたヤリ方を見ても、これは要注意!だと思うのだ。

橋下が電波芸者でいるうちは可愛げもあったが、石原慎と組んで国政を
牛耳る動きに出てきた今の橋下は、鷲の愛国心が許さない。

石原慎はアメリカの戦争屋財団・ヘリテージの手羽先。
橋下も、「防衛費GDP 1%枠とんでもない、海防に予算つぎ込む!」と
公言するなど、好戦的というより、凶暴な噴霧器だ。

石原慎と橋下徹。この二人が組んで、マスコミが総上げで後押し!
これは戦争へのヤバイ流れになっている! こういう危機感がないとした
ら、あなたの目は節穴(ふしあな)だからな。

とにかく、12月16日という運命の日は近い。

今回の総選挙は、日本が、戦争の道を行くのか? それとも、平和的な
経済発展の軌道に修正していくのか? このどちらを選ぶのか?!
日本という国家の命運を決める重大な選挙になる。

話をチョと変えるが…、
中国の国家行政を一手に握る李克強・新首相は、その昔、小沢一郎邸
に書生として住み込んでいたことがあり、小沢一郎を政治の師と仰いで
いる。このことは今後の日中関係どころか、東アジアの政治を語る際の
キーポイントとなる…。

ま、よーするに、キャンキャン吠えるだけの石原慎や橋下とは、格(かく)
違うのだ。月とスッポン、太陽とアメポチの差があるのだ。
これが、アメリカの戦争屋にはシャクの種なのだが…。

<転載終了>

この人たちってなんでいつ見ても怒ってるの?

ネットゲリラさんのサイトより
http://blog.shadowcity.jp/my/2012/11/post-1652.html#more
<転載開始>
ハシゲとシンタロの記者会見、おいらも見たんだが、恐ろしく態度が悪くて、横柄だったね。政策だ、公約だなんて知った事か、そんなもん、役人が考えろ、と放言するに至っては、痴呆もここまで極まったのかと、呆れた。認知症の立候補は禁止しろよ。また、人気取りのためにそんな痴呆老人担いでトクトクとしているハシゲもハシゲだ。ひとつだけ言えるのは、女はこういう傲慢な政治家が大嫌い。女性票は見込めない。じゃあ、男がこういう政治家を好むのかというと、ここは好き嫌いが別れる。頭の悪いB層には、こういうのを好むDQNもいるだろうが、IQが平均以上で痴呆に投票するヤツはいないので、多くは得票できないね。

石原・橋下、報道陣を終始上から恫喝するばかりで質問にまともに答えず

1 アビシニアン(栃木県). 2012/11/30(金) 08:27:29.46 ID:Kl2pukWi0

「書くだけなら誰でもできる」維新公約発表 橋下氏、メディア批判炸裂

 日本維新の会の石原慎太郎代表と橋下徹代表代行が29日午後、衆院選公約を発表する記者会見で、公約について「細かく詰めるつもりはない」(橋下氏)などと居直ったり、メディア批判を炸裂(さくれつ)させたりした。一方で、公約を同日未明に事実上公表してしまう混乱もみせ、党運営の未熟さもさらけ出した。
 記者会見の冒頭、石原氏は「こまごました政策を話してもしようがないんだよ」と報道陣を牽制(けんせい)。「シミュレーションを役人にやらせるのは君らだ!」「メディアはちまちました片言隻句を批判する」などと橋下氏に続いた。
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認めたくない、首都東京の憂うべき現状

(新) 日本の黒い霧さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/b5e4de9a8d9603d12aae26eb39a34132
<転載開始>
はじめに、最近更新が滞ってしまいご心配をおかけします。123便事件の情報が大量かつ複雑になってしまい、もはやブログという形式でこの難事件を紐解いていくことに限界を感じています。

現在は、読者様の理解のため、また自分にとっての情報整理のため、一般的なWebページの新設に時間を割いています。半完成でありますが、そのプロトタイプとなる英文サイトを公開しました。英文サイトを先に作成したのは、最近になって外国籍の方に123便事件を説明する機会が増えてきたこともありますが、それ以前に、海外在住者にとって123便墜落の事実認識自体がほとんどないことに、情報の偏りを強く感じたことがあります。

このブログを長く読まれてきた読者様には、123便事件が世界の主要国を巻き込み、今なお終止符が打たれていない重大事件(事変)であることは、すでにご理解されているかと思います。日本国内に留まらず、世界の識者にこの事件の真相を伝えるためにも、外国語によるサイト設立は必ず意味のあることであろうと認識しています。

ネイティブスピーカーではないため、文法的な誤りや、用法の間違いなどあるとは思いますが、あまりに誤用が酷い場合などはご指摘いただければ幸いです。

英文サイトはこちらになります↓↓
"Prayer of White Camellia" The Truth of Japan Airlines Flight 123 Crash Case, Aug 12 1985, Japan

* * *

さて、本題に入ります。ブログの更新をさぼっている間に、何と、次の12月16日には衆議院選挙と東京都知事選挙の投票が実施される運びとなってしまいました。それも、石原都知事が"突然"の辞職表明に続き、野田総理による"突然の"衆議院解散宣言。これが、偶然であろうと誰が信じるでしょうか。悪い癖と指摘されるかもしれませんが、こうした現象が起きた時、「誰がどんな絵を描いているのだろう?」と勘ぐるのが、もはや私の習慣となっています。

■人気アニメに描かれた真実?-新宿原発-

下の画像は、かつての人気アニメ「甲殻機動隊 S.A.C 2nd GIG」の第6話「潜在熱源 EXCAVATION」からのカットです。


図1:後ろの柱に原子力マークが描かれている

このストーリーでは、大戦前、東京新宿の大深度地下に秘密の原発が作られており、大戦後、プルトニウムを取り出すために、陸上自衛軍が極秘裏に現地を掘削していたという設定になっています。

私は、最近になって初めてこのアニメシリーズを目にし、娯楽以上のものはまったく期待していなかったので、このストーリー設定にひっくり返るくらい驚きました。作者は事実を知っていたのか!?

今回は焦らしは無しで単刀直入に結論を伝えます。


東京地下原発は実在しています。

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「日本人特有のメンタリティー」と「虎の威をかる狐」:やはり「言わぬが花」か?

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/19290286/
<転載開始>
「 日本人は間違いを見つけてもなかなか変えようとしないところがある。 私はどうしてこのことが我慢できない。外国人にとって誤りがあったらすぐに別の方法を試みる。その問題を明日、明後日、来週に持ち越すことはない。 」
「 私の数少ない経験では、 日本人はほんの少しのことを覚えると、もうすべてを理解したような気になってしまうことがある。サッカーは常に学習を続けていなければうまくならない。 絶対に立ち止まることは許されない。私はそれは人生に似ていると思う。」
–––ドゥンガ

セレソンより


みなさん、こんにちは。

今回は、私が以前からそうではないかなあと思って来たことの個人的印象のメモである。普通の人には無関係だからスルーパスを。

––––––––––

上の言葉は、元ブラジル代表主将そして先のW杯南ア大会のブラジル代表監督だった闘将ドゥンガ、彼が日本のジュビロ磐田に来て、その年1998年の夏にひかえたワールドカップフランス大会直前で出版した本(おそらくNHKの取材番組を再編集したもの)の中で述べた言葉である。

その中で、彼は彼が感じた「日本人特有のメンタリティー」というものを見事なまでに分析したのである。ドゥンガは、日本に来るまでにはすでにブラジル、イタリアセリエA、ドイツブンデスリーガなどで活躍していた。そして、ワールドカップイタリア大会では煮え湯を飲まされていた。そしてワールドカップアメリカ大会で優勝、そして連覇を目指している最中にあった。結果はジダンにやられて準優勝に終わった。

私はドゥンガの「日本人特有のメンタリティー」というのは、実に良く解るのである。

私自身、小学校から中学(2年まで)は野球、そして、中(2年から)高(3年間)、大学(2年まで)とサッカーづけの毎日を経験し、その後も個人的にはずっとサッカーを練習して来た。だから、スポーツの世界、サッカーにおいて、ドゥンガのいうメンタリティーを生きて来た。

その後、大学後半から大学院と物理学に転向してからも、日本の学者文化の中で生きて来た。そして企業文化の中も経験したから、このドゥンガのいうところの「日本人特有のメンタリティー」は大学でも企業でもどこにも見受けられる、日本人共通の性格であることはまず間違いないと確信して来たのである。
「勝てたと思うと油断してやられる」
「ちょっと知ると全部知ったつもりになる」
「ちょっと出来るようになると全部できたようなつもりになる」
「いつでも出来ると思ってやらない」
こういうものを言う。
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