大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと)

2012年11月

「福島の謎」:地下水の放射能汚染!?

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/19237952/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

さて、昨日の話で
ひるむなNHK正義派!神様は見ているゾ!:「東電検証番組への報復行為」か!?

ついでにもっと怪しい話をしてやろうか? 実は福島第一原発の地下には関東一円を通る地下水脈があると言われている。一時、メルトダウンした核燃料が地下数百メートルの地下水源とそこのメタンハイドレードにたどり着き、それが爆発したのではないかという説をノルウェーの科学者が唱えたことがあった。このように、地下水脈に放射性物質が入り込めば、たちまちのうちに関東一円の地下から放射能が湧き出て来るわけだヨ。これがいかに恐ろしいかわかるか?
とメモした部分。これがどんな意味かよくわからない人がいるに違いない。そこで、今回はちょっとこれをメモしておこう。以下のようなことである。
驚愕の福島第一原発の真実! (5)

最近、福島の現状について危機的情報が私の耳に入ってきました。

情報元は、原発で作業して被ばくした作業員の治療をしています医療施設の責任者よりの重大な情報です。

政府や、東電の報道内容とも大きく異なる重大情報であります。

1. 福島第一原発で作業しています作業員が、すでに800人近く死亡しており、重傷患者も続出しているということと。
2. 4号機の燃料が、地下500メートルまで沈降していること。
3. 2号機の核燃料は、すでに地下800メートルにまでに達していること。
4. 地下水を汚染して、関東一円の地下水が放射能汚染されているということ。
5. 勿論、地下水の汚染水は海洋にも流れ込み海洋汚染をしているということ。

以上の重大なことを、政府と東電は国民に隠しているようなのです。

まあ、詳細はそちらを読んでもらおう。

いやはや、世も末ですナ。ミンス党はよくやってくれたヨ。この報いは必ず取ってもらおう。

<転載終了>

汚職天国と逃げ出す中国人資産家

NEVADAブログさんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/4338226.html
<転載開始>
中国の汚職天国ぶりが、中国国営通信社(新華社)により明らかにされています。

処分された共産党党員 66万8429人

そして人民日報は習近平総書記が以下のように述べたと報じています。

『物が腐れば虫がわく』
『腐敗問題が深刻になれば、最終的に党や国が滅ぶ』

規律検査委員会によれば、過去5年間に立件された贈収賄事件数は8万1391件に上り、その額は222億300万元、円換算で2900億円に上り、摘発された公的機関の裏金は315億8600万元にも上るとしています。

これだけでも驚くべき数字ですが、次の数字を見ればけた違いの金額となっています。

2010年 4356億ドル(円換算35兆円)
2011年 6029億ドル(円換算48兆円)

これは中国国内から海外に不正に流出した金額ですが、過去11年間では総額3兆7889億ドル、円換算で303兆円もの資金が不正に中国からタックスヘイブンを経由して海外に流れ出したとアメリカのシンクタンクは計算しているのです。

冒頭の数字が「端数」に思えるほどのけた違いのお金が中国から世界中に流れ出しているのです。

中国人資産家は、あらゆる手段を使って資金を海外に疎開さそうとしており、【現物資産】を使った資金疎開も始まっており、今後、この勢いが加速していけば中国国内は気が付けば資金がなくなり、スカスカになります。

専門家は、『中国経済は時限爆弾だ。社会的、政治的、そして経済的秩序が維持可能ではない』としていますが、バブル崩壊が本格化した際には、とてつもない破壊が中国を襲うことになります。




<転載終了>

「政治のレベルは国民のレベル」とはこのことか!

武田邦彦先生のサイトより
http://takedanet.com/2012/11/post_b853.html
<転載開始>

「tdyno.321-(5:19).mp3」をダウンロード

野田首相の解散演説を聴いて「信頼できる人」と言った人が居るそうです。

1) 政治家にとって公約は命、

2) 政治家にとって口から出たことは命、

3) 国民に信を問わないで真逆のことをして、

4) 決まってから何を国民に信を問うのか?

5) 誠実な日本国民は公約以外になにを基準に投票するのだろうか?

口先で真逆のことを言う人のことを何というか、ここでは言いたくないが、そのような人がこの世にいることは確かだ。でも、これほど公約と真逆な民主党の人が一人でも当選すると、日本の政治はまたしばらく、「ウソでも政治家」が蔓延するだろう。今度の選挙はその試金石でもある。

(平成241119日)



武田邦彦


文科省大臣の発言 大学設置審議2 大学は学ぶところか?学歴社会の弊害
http://takedanet.com/2012/11/post_919c.html

「tdyno.322-(12:19).mp3」をダウンロード

1) 田中大臣の発言(まともな発言)

2) 良い方を叩き、悪い方を褒める(新渡戸稲造)

3) (ところで今回の話題は)大学は学ぶところか?(ということです)

4) 学歴社会と日本人の先入観

5) 大学入試なぜ必要か?

6) 先進国の大学の変遷

7) 日本が後進国から脱する日

(平成241119日)



武田邦彦



<転載終了>

ファルージャで激増する奇形児-BBC放送から

院長の独り言さんのサイトより
http://onodekita.sblo.jp/article/60164346.html
<転載開始>
BBCによるイラクファルージャのレポート

(翻訳を有志の方にしていただきました)
BBCニュース司会者: イラク政府は、ファルージャに住んでいる子供達のなかに、多くの先天性障害児が生まれており、その数は増加していると述べています。親や医療関係者は、アメリカ軍が使用した武器が障害児誕生の原因であると批難しています。政府の調査によれば、イラクにおける40以上もの地域で、高濃度のダイオキシンと放射性物質が検出されました。そのうちの一つの地域は、バクダッドの西にあるファルージャという町です。2004年、ファルージャは、イラクの武装勢力とアメリカ軍との激戦地となり、半分以上もの住宅、学校そして寺院が破壊されました。少なくとも20万人もの人々が家を失ったり、見捨てられた状態となりました。ファルージャの環境破壊は、伝説的ともいえますが、BBCのシンプソン記者の報告からも、その一端が伺えることでしょう。ファルージャの人々の悲痛な叫びが伝わってまいります。
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シンプソン記者のナレーション:  ファルージャに大きな病院が建てられ、診療を開始した。アメリカの資金で建設されたこの病院は、なかなかに印象的である。しかしながら、新しくて清潔で医療機器を備えており、多くの症例を扱っているこの病院においてでさえ、先天性障害児の真実を探ることは容易ではない。
イラク政府は、人々が先天性障害児について口外することを好ましく思っていない。政府の公式見解では、先天性障害児の出生については特に問題はなく、ファルージャにおける障害児の出生は、イラク全体の平均に比べて、年に1、2例多いだけだとしている。ファルージャの人々は、我々取材陣に「イラク政府は、アメリカに気まずい思いをさせたくないのだろう」と語ってくれた。
続きを読む

【民主党の犯罪】【福島原発の収束宣言の欺瞞】

歴史の探訪者さんのブログより
http://ameblo.jp/xp2012zx/entry-11408413102.html
<転載開始>
2012-11-19 21:44:25NEW !
テーマ:
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【福島原発】

福島原発は依然として収束とはほど遠い状態です。

そして現場作業員は【危険手当】をピンハネされるため募

集をしても集まらなくなっています。

建築作業では【3次下請け】【4次下請け】が常套化していますがそうした社会構造そのものを解体する必要が有ります。
福島原発では【6次下請け】【7次下請け】とピンハネ構造が作られています。

数十年というよりどのくらいかかるのかさえ見通しが無い

状態ですからまず作業環境の整備から取りかかり従来の諸

悪を排除しなければ【除線】すら満足に進みません。

現場作業員の募集は【職安募集】とスポ-ツ新聞での求人が有りますが【一日9千円・土工】募集では人は集まりません。

【 阪神・淡路大震災】においては山口組系組織が大々的に【ホ-ム・レス狩り】が行われました。

ホ-ム・レスの多くは【サラ金に借入金】があり踏み倒し状態といえるのです。

そのため【サラ金】が【ヤクザ】に依頼し震災復興で強制的に働かせる事で借入金返済を強行しました。

福島原発の作業にもそうした事例が起こっていると推定されますが建築業の下請け構造が【ヤクザ】の介在を許し【危険手当】などは本人に渡らない構造が常套化しているのです。

どれだけかかるかさえ不明なのですから宿舎も完備することが必要です。

福島原発収束のためには【復興庁】に強権を与え制度その

ものから変える必要が有ります。

国立大学の解体・再編すら必要です。当然【東電】の解体

も必要です。

復興予算の流用などもってのほかで関与した機関の解体そ

して流用を追認する大臣・官僚の刑事罰化も必要でしょう。

産学共同体制として企業と大学は癒着してきました。

そのため多くの物理学者は【内部被爆】や【放射線被爆】

について政治家の発言を追認していますがそうした学者は

逮捕し刑事事件として追及すべきなのです。

不特定多数に対する殺人行為であることを明確にしなければ日本はじわじわと【消滅】へと向かいます。

近年在日政治家が【日本乗っ取り】をはかっているかの様に見えますがこれは【ナショナリズム】を刺激し【憲法改悪・再武装・核兵器所有】へと誘導する手段であり【テロ】などの社会不安を理由に【ク-デタ】に到達します。

【朝鮮総連】【民団】【日教組】は解体され現在の【中国】

の様な状態が作られるでしょう。

秘密警察が作られ【密告制度】も導入されます。


野田総理は解散条件として【議員定数是正法案】への協力

を何回も確認しましたがこれは【自公民】三党体制の維持

を確認したのです。

様々な控除を撤廃しただけで猛烈なる増税です。そして復

興税・消費税値上げは【日本滅亡】に直結しています。


日本には【筑波学園都市】という近代的研究施設が集まった場所が存在しています。

ここにすべての物理学者を集中し復興大学として最優先課題として【福島原発処理】を行うべきでしょう。

【「福島第一原発を収束させる方法はない・恐怖の4号機」】
http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-1709.html

福島第一原発事故を収束させる方法は?
作家の広瀬隆:私はないとみています。

【海外メディア 冷温停止を疑問視】
http://savechild.net/archives/13860.html

【2012/4/16 福島原発「73シーベルト」の地獄 「原発収束宣言」は撤回すべきだ!】
http://blog.livedoor.jp/ryoma307/archives/6114864.html#more

【【福島第1原発事故】 「事故収束には数十年」という絶望的な観測と、国家権力に見殺しにされる国民】
http://blog.goo.ne.jp/tarutaru22/e/d1689e68ddc172a32f127a4b1d404dc2

【福島原発事故収束作業で労災認定基準超の被曝すでに1万人弱-内部被曝消し健康被害の責任回避する東電】
http://ameblo.jp/kokkoippan/entry-11334007570.html

【除染「危険手当」、作業員へ渡らず?「ピンハネ」常態化】
http://ameblo.jp/syuukitano/entry-11397117548.html

<転載終了>

太陽南東でプロミネンスの噴出が起きました。太陽風は平均的な状態です。

宇宙天気ニュースさんのサイトより
http://swnews.jp/
<転載開始>
2012/11/19 09:10 更新
太陽南東でプロミネンスの噴出が起きました。太陽風は平均的な状態です。


担当 篠原

太陽の南東端で、プロミネンスの噴出が発生しています。
豪快に噴き上がっていく様子を、SDO衛星AIA304の動画でご覧ください。

この噴出によって、CMEも南東に向かって飛び出しています。
噴き上がって行ったのが今朝なので、途中までの写真ですが、
地球方向から見たSOHO衛星LASCO C2カメラと、
太陽を右向こう側から見たSTEREO Ahead衛星COR2カメラを
つなげて動画にしました。
STEREO Ahead衛星の写真では、地球は左側にあります。
CMEは太陽の横方向に噴き出しているので、地球への影響はありません。

太陽では、C4.3とC1のフレアが4回ほど発生しています。
GOES衛星のX線カメラを見ていると、
あちこちで小さな活動が起きています。
Cクラス程度のフレアは、この後も続きそうです。


太陽風は、400km/秒前後の平均的な速度が続いています。
磁場強度も、4nTで安定しています。

磁場の南北成分は、振れ幅は小さいですがずっと南寄りに振れています。
このため、磁気圏でも小規模のオーロラ活動が続いているようで、
AE指数のグラフは、小さな変化が断続的に発生しています。

太陽風は、この後も穏やかな風が続きそうですが、
磁場の南寄りの傾向も続けば、オーロラの観望は楽しめそうです。


続きを読む

検察と並ぶ法制支配の中核=司法組織全体を支配する最高裁事務総局

日本を守るのに右も左もないさんのサイトより
http://blog.nihon-syakai.net/blog/2012/11/002424.html#more
<転載開始>

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画像はウィキペディアからお借りしました。

最高裁事務総局の機能は、大日本帝国憲法の時代に日本国内の全ての裁判所と裁判官を支配・統制していた司法省から受け継がれたものである。
そもそも、最高裁判所事務総局を最初に設立したのは、日本国憲法施行後に最高裁判所の内部へ移籍した司法省の官僚たちであり、事務総局の組織自体も司法省を参考に編成された。
このため、最高裁判所事務総局は「司法省の戦後の再編成版」とも呼ばれ、現在も大日本帝国憲法下の司法省と同等の強大な権力を持つ司法行政の中枢機関となっている。


「検察・裁判所・弁護士がグルになってる司法の世界(小沢に対する起訴議決→強制起訴)」では、次のことを明らかにしました。


【1】今回の小沢一郎起訴は、それほどの強権を持つ検察でさえ不起訴にしたにもかかわらず、最高裁(=検察審査会事務局)が起訴議決を行い、ムリヤリ強制起訴に持ち込んだというトンデモない起訴事件であること。


【2】裁判制度では検察が告訴し、弁護士が弁護し、裁判官が中立の裁定者として判決を下すという一見は中立公正な制度だが、それは建前にすぎず、実態は、検察・裁判所・弁護士がグルになって、金貸し支配に都合の悪い人物をムリヤリ起訴する仕組みである。例えば、それが検察審査会による起訴議決→強制起訴であること。


この検察審査会を管理しているのは、検察ではなく最高裁事務総局です。
それに止まらず、司法組織全体を支配しているのが、この最高裁事務総局です。
今回は、その仕組みを明らかにします。


いつも応援ありがとうございます。

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再掲 【チカン冤罪】後編 市民運動家はこうして逮捕された~実名報道

田中龍作ジャーナルさんのサイトより
http://tanakaryusaku.jp/2012/11/0005609
<転載開始>
2012年11月19日 11:45

冤罪がたびたび指摘される痴漢逮捕が後を絶ちません。実態を知って頂くために昨年9月に弊サイトに掲載した記事をもう一度お伝えします。

矢野さんが連行された成城警察署。矢野さんは取り調べに否認を貫き通した。=写真:田中撮影=

矢野さんが連行された成城警察署。矢野さんは取り調べに否認を貫き通した。=写真:田中撮影=


 パトカーが到着し、6~7人の警察官が駅のホームに着いた。私服警察官が「事情を聞かせろ」といきなり迫った。「なぜ?」と矢野さん。ホーム上で押し問答が約20分間続いた。

 平行線が続いたところで私服が「任意同行で事情を聞かせて下さい」とダメを押し、矢野さんはパトカーに乗せられ成城警察署に連行された。時計は12時を回っていた。

 署に着くと取り調べ室に。警察官が矢野さんの肩を小突き「入れ」。取り調べ室は広さ4畳半ほどだった。本田と名乗る刑事(階級は巡査)が「お前はもう逮捕されてるんだ」と告げた。

 矢野さんは「じゃあ逮捕状とれ」と言い返したが、逮捕状執行の宣言もないまま手錠をはめられた。「やっただろ」「やってない」。本田刑事と矢野さんとの攻防が4時間ほどあった。午前5時、矢野さんは留置場に移された。夜も白みはじめていた。

 「救援センター」の弁護士に連絡がついたのは午前9時30分。弁護士が矢野さんと接見できたのは午後4時だった。矢野さんが成城署に連行されて16時間が過ぎていた。

 弁護士は「何日か留置されるだろう。全くの黙秘でなく事実だけ話して下さい」と矢野さんにアドバイスした。

 翌17日、矢野さんは東京地検に送られた。取り調べたのは山本剛検事。山本検事は「警察調書の通りですか?」と聴いてきた。「私は何もしていませんので、すぐに釈放して下さい」、矢野さんは即座に答えた。

検事:「一応、被害届が出ていますので、(裁判所に)拘留申請をします。もし釈放されても呼び出しには応じてくれますか?(それにしても)あなたの不注意だった」。

矢野さん:「じゃあ、あなたは車内でどうしてるんですか?」。

検事:「僕はリュックサックをしょって必ず両手を上にあげている」。

漫画のようなやりとりだった。夕方、成城署に戻った。

翌18日、拘留尋問のため東京地裁へ。

 裁判官が「検事調書の通りでよろしいですか?」と聴いてきた。調書は「容疑否認」となっていたので、矢野さんは「大体その通りですが、すぐに釈放して下さい」と答えた。

 裁判官が矢野さんに次のように要請した。「誓約書に署名して下さい。『事件が終わるまで京王線には乗らない。裁判所、検察、警察から呼び出しがあったら応じる』」。

 裁判官は続けた。「署名してくれれば検事からの拘留請求を却下します」。裁判所が拘留を認めなければ、検察は容疑者の身柄を拘束できない。

 矢野さんは署名した。午後3時過ぎ、弁護士が裁判官に掛け合った。釈放が決定する。午後9時過ぎ、矢野さんは晴れて自由の身となった。成城警察署に連行されて以来、3泊4日の留置場暮らしだった。

 7月末には不起訴が決まった。6月18日に釈放されて以来、警察、検察、裁判所からの呼び出しはなかった。身に覚えのない「チカン冤罪事件」の幕切れだ。

 「脱原発デモ」「PC監視法案反対の座り込み」「記者クラブ解体デモ」……リーダーの矢野さんは、体制側にとって目障りな存在だ。京王線の電車の中でチカン冤罪に嵌めようとしたのは公安警察なのか。それとも単なる示談金目当てのグループだったのか。

 拘留尋問にあたった山本検事の言葉が、今も矢野さんの頭に残っている。「どうして女性はあなたの手をつかんだと思いますか?最初からあなたを犯人に仕立てあげようとしたのか、(真犯人と)間違ってあなたの手を握った可能性もあります」。

 拙稿の前編でも述べたが、女性が声をあげると数秒もしないうちに男4人と女1人が矢野さんを取り囲んだ。痴漢冤罪に嵌めるのに不可欠な実行グループの連携プレーだ。

 警察に「認めたら帰してやるから」とそそのかされて、認めてしまったらお終いだ。会社員や公務員は表沙汰にしたくない一心で、つい認めてしまう。矢野さんは自営業者だったので、最後まで突っぱねることができた。

 チカン冤罪は、誰もが嵌められかねない。身に覚えがなかったら断固として否認を続けることである。

 嵌められないためにはどうするべきか。先ず、酒を飲んだら電車に乗らないことだ。動きが鈍くなるし警戒感も薄れる。嵌めやすくなるのである。もうひとつ山本検事が励行しているように、車内では必ず両手を上げることだ。

 事件以降、矢野さんは酒を飲んだ時はサウナに泊まるか、タクシーで帰宅することにしている。

 「飲んだら乗るな。乗るなら飲むな」である。≪終わり≫

<転載終了>

イスラエルのガザ攻撃でロシアのTV局事務所が破壊された

マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2012/11/tv-3d1c.html
<転載開始>

2012年11月18日、イスラエルによる空爆を受けた後、ガザ現地のアル-アクサTV局が爆発し、破片が飛散し、煙が立ち昇っている。


2012年11月18日、日曜、12:54PM GMT


関連記事:


ガザ: 越えてはならない一線を下品に越えたイスラエル


ロシアのあるテレビ局はイスラエルによる封鎖されたパレスチナ領に対する最近の攻撃で、複数の通信社が入居しているビルが爆撃された際、同社のガザ事務所が破壊されたと述べている。


モスクワに本社を置くロシア・トゥデイ放送局が、日曜日、ショワ・メディア・センター最上階にあった事務所が"イスラエルによる空爆がビルに命中し、破壊された" と報じたとAFPは伝えている。


ガザにあるイラン・プレスTVの英語放送局事務所が、イスラエルによる空爆で、二度爆撃された後に、この攻撃があった。


爆撃で、プレスTVカメラマンが負傷した。ガザの病院に入院しており、病状は安定している。


"イスラエル戦闘機が、ガザ近隣のリマルのショワ・ホウサリ・ビルにある、アル-クッズTV事務所を攻撃した際、少なくとも6人のジャーナリストが軽傷を負った"とハマース保健省の広報担当者アシラフ・アル-クドラは述べた。


大半の記者達は最初の攻撃の後に避難したが、その後で現場に戻り、更なる攻撃に曝されたもの。


目撃者達によれば、爆撃で建物は酷く損壊したという。


イスラエルによる最近のガザ攻撃強化により、11月14日以来、少なくとも53人が殺害された。ハマースの軍事組織、イザッディーン・カッサーム旅団の人気ある有力指導者アフマド・アルジャバリは、水曜日、彼の車に対するイスラエルによる攻撃で暗殺された。


11月16日、イザッディーン・カッサーム旅団の野戦指揮官アフマド・アブ・ジャラルはガザ中央部のマガジ地区へのイスラエルによる空爆で殺害された。


あり得る地上侵攻に備える為、イスラエル内閣が75,000人までの予備役兵動員を承認した後、土曜日、イスラエル航空機がパレスチナ領のハマース政府ビルを爆撃した。


イスラエル軍は、防衛目的で作戦を行っているのだと言いながら、ガザに対して、空爆や他の攻撃を頻繁に行っている。ところが、国際法に違反して常に不釣り合いな武力を行使し、一般市民が殺害されたり、負傷させられたりすることが多い。


ガザは、2007年以来、イスラエル政権により封鎖されており、この状態が生活水準の低下、未曾有の失業率や、和らぐことのない貧困を引き起こしている。


MP/SS


記事原文のurl:www.presstv.ir/detail/2012/11/18/273063/russian-tv-office-hit-in-gaza-attack/

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沖縄でまたもや宗主国兵士の犯罪。尼崎の不思議な一家による連続殺人や、頻繁に報じられるストーカー事件、報道を見るたびに、この国まるごと「不思議な一家」「国家ストーカー加害者・被害者」ではないか?と思う。


宗主国兵士、この属国を守るためにおられることになっているが、実際は犯罪だらけ。

殺人、強姦、暴行をしていただくために、莫大なみかじめ料を払い、居すわっていただいている。そして、「みかじめ料」を「思いやり予算」と呼んだり、いや人聞きが悪いので「ホスト・ネーション・サポート」と呼ぶべきだと、たわごとをいったりする。

莫大なみかじめ料を払い、自国ではできない危険な航空機による侵略攻撃練習も、自由にしていただき、殺人、強姦、暴行事件が絶えなくとも、防衛の為だといって、口先だけ自粛をお願いするばかり。

68年間、国家丸ごと、いじめられっ子状態に甘んじている。

いじめられっ子状態ではないかと批判しても、走狗連中「国益の為だ。」と言って聞かない。もちろん「宗主国の国益の為」であることは明らか。

いじめ被害にあって、自らの命をたつ子供たちに、いじめられてはいないのか?と聞くと「大丈夫」と答えていたという記事を読んだ記憶がある。本当かどうかは知らないがそれと同じ。ストックホルム症候群という言い方もあるだろう。

ハラスメントで宗主国からいじめられる属国傀儡指導部、必然的に国民をいじめる。

狭隘な拙宅の本の山『米軍基地の歴史』上に『ハラスメントは連鎖する』がのっている。本当だ。『ハラスメントは連鎖する』安冨歩・本条晴一郎著、光文社新書299(入手困難なので、「はじめに」の12ページを引用させていただこう。

 あなたがよくわからない理由で、鉛色の空の下であえいでいるなら、あなたの周辺の人間関係をじっくり観察してほしい。そのなかに、かならずやこのハラスメントの悪魔が忍び込んでいるはずである。あなたの両親のどちらかの心にそれは巣くっているかもしれない。配偶者かもしれない。親友かもしれない。同僚かもしれない。場合によれば、あなたが属している集団そのものがこの悪魔にとりつかれているかもしれず、社会全体がとりつかれていることさえある。

 この悪魔を見極め、その悪意を理解し、対決することなしに、鉛色の雲を打ち破ることはできない。逆に、そこから抜け出す決意を固めるならば、暗雲は必ず振り払うことができると我々は信じている。

 最も大切なことは、理解することである。悪魔は物陰に潜んでおり、そこに光を当てるだけで、深刻なダメージを与えることができる。


戦争の最初の犠牲者は真実である、という。属国支配の最初の犠牲者も真実である、と思う。


アメリカも西欧諸国の政権もイスラエルの乱暴狼藉を放置している。この属国政権も。


属国の商業マスコミは決してプレスTVやロシア・トゥデイのような目にはあわない。宗主国最愛属国の大本営広報部大政翼賛売国報道を熱心に推進するからだ。宗主国の傀儡政党分派にすぎない自民安部派、自民野田派、自民石原派動静しか伝えない。顔こそ違え、全部同じだ。おかげで新聞記事にもテレビにも時間をかけずにすむ。亡国プロパガンダを読む時間、小生にはない。


12月選挙後、属国日本は衰亡の道をまっしぐら。困った自己責任。自分の身を守るため、棄民するだけの傀儡政治家連中を喜んで支持する何とも摩訶不思議な属国民。


愚劣な決断をした当人だけ悲惨な目にあうのであれば文句は言わない。

愚劣な決断をした当人だけでなく、そういう連中のとんでもない選択を、批判してきた人々も、そして、まだ選挙権も持たない子供達、これから生まれてくるであろう人々全て、ほぼ永遠に、悲惨な目にあい続けること必定。


原発誘致反対をしっかり貫いた町村でさえ、金に転んだ原発誘致論者の愚劣な決断によって、理不尽にも悲惨な目にあわされている。選挙権も持たない子供も、これから生まれるであろう人々も。

原発だけではない。米軍基地もTPP推進も同じ結果を引き起こす。TPP加盟により、原発を廃止する自由すらも掣肘されかねない。原発反対だけのシングル・イッシューは、傀儡支配層の思うつぼ。


以前にも書いたと思うが、世界史で「タタールのくびき」というのを習った記憶がある。ロシアは、おかげで長らく迷惑をこうむったのだ、と教わったような気がする。最近の学説では、どうやら、必ずしもロシアの古文書にある?ような残虐な支配ではなかった、ということのようだ。


いつの日か、例えば500年後に、独立を実現した日本が存在していれば、そして正気の人々が暮していれば、日本史で「アメリカのくびき」を学ぶだろう。


2012年12月の選挙後、「アメリカのくびき」は決定的に強化されたと。

<転載終了>

政治的公約や連帯の約束を一夜にして反古にすることを「当たり前」のことだと思っているような政治家達。

株式日記と経済展望さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/3fba80b68b2fcf3f0e39723acf530224
<転載開始>

政治的公約や連帯の約束を一夜にして反古にすること、「勝ち馬に乗る」ことを
政治家として生き残るためには「当たり前」のことだと思っているような政治家達。


2012年11月19日 月曜日

幼児化する政治とフェアプレイ精神 11月19日 内田樹

できたばかりの石原慎太郎の太陽の党が解党して、橋下徹の日本維新の会と合流。太陽の党との合流話を一夜で反古にされた河村たかしの減税日本は「減税の看板をはずしたら仲間にいれてやる」と恫喝されて落ち込んでいる。渡辺喜美のみんなの党は維新への離党者が続出しているが生き延びるために維新との選挙協力の方向を探っている。

いわゆる第三極政局は「あの業界」の離合集散劇とよく似ている。党名を「なんとか組」に替えて、笠原和夫にシナリオを書いてもらったらずいぶん面白い映画ができそうである。残念なのは、登場人物の中に感情移入できる人物がひとりもいないことである。

状況的には河村たかしと渡辺喜美が『総長賭博』の中井信次(鶴田浩二)や『昭和残侠伝・人斬り唐獅子』における風間重吉(池部良)の役柄に近い「引き裂かれ」状態にある。甘言を弄しあるいは恫喝を加えて縄張りを奪おうとする新興勢力に抗して、なんとか平和裏に組を守ろうとするのだが、うち続くあまりの理不尽な仕打ちにぶち切れて、全員斬り殺して自分も死ぬ・・・という悲劇的役どころは彼らにこそふさわしいのだが、ふたりともそこまでの侠気はなさそうである。

この二人を見ていると、級友にいじめられて、「パン買ってこい」とパシリに使われている中学生が、それでも「オレはいじめられてなんかいないよ。あいつら、オレの友だちなんだから。みんなオレのマブダチなんだ」と言いながら、だんだん目がうつろになって、しだいに狂ってゆく・・・という姿がオーバーラップする。橋下徹という人はほんとうに「いじめ」の達人だと思う。どうすれば、人が傷つき、自尊感情を奪われ、生きる意欲を損なわれるか、その方法を熟知している。

ある種の才能というほかない。減税日本とみんなの党の「いじめ」方をみていると、それがよくわかる。人をいじめるチャンスがあると、どうしてもそれを見逃すことができないのだ。たぶんこれがこの人に取り憑いた病なのだろう。

テニスで、相手がすべって転んだときにスマッシュを控えるのは英国紳士的な「フェアプレイ」であり、これができるかどうかで人間の質が判断される。テニスの場合、強打するか、相手の立ち上がりを待つかの判断はコンマ何秒のうちに下される。政治的思量の暇はない。フェアプレイ精神が身体化されていない人間にはそういうプレイはしたくてもできない。だから、英国人は「そこ」を見るのである。テニス技術の巧拙や勝敗の帰趨よりも、そのふるまいができるかどうかが、そのプレイヤーがリーダーとしてふさわしいかどうかのチェックポイントになるからである。

(中略)

ただし、重要なことは、それは政治的オプションとして「選択」することができないということである。脊髄反射的にできるものでなければ、「フェアプレイ」とは言われない。熟慮の末に、「こうふるまえば自己利益が増すだろう」と思って選択された「敵に塩」的パフォーマンスはただの「マヌーヴァー」である。考えている暇がないときにも「フェア」にふるまえるか、「利己的」になるか、その脊髄反射にその人が受けてきた「統治者たるべき訓練」の質が露呈する。

ふりかえってわが国の「ウッドビー統治者」たちのうちに「フェアプレイ」を身体化するような訓練を受けてきた政治家がいるだろうか。繰り返し言うが、それは「上品な政治家」とか「清廉な政治家」とかいう意味ではぜんぜんない。統治者としてリアルな力量があるかどうかを「フェアプレイ」を物差しで見ようとしているだけである。その基準で言えば、「政治的技術としての身体化されたフェアプレイ精神」を示すことのできる政治家はいまの日本にはほとんどいない。ほんとうを言うと、「ひとりもいない」と書きたいところである。だが、どこかに「フェアな政治家」がまだ絶滅危惧種的に残存しているかもしれないので、そのわずかな希望を「ほとんど」に託しているのである。

繰り返し書いていることだが、また繰り返す。今の日本の政治システムが劣化しているのは、システムのせいではない。人間の質が劣化しているのである。だから、制度の改変や政策の適否について、百万語を費やしても無駄である。政治的公約や連帯の約束を一夜にして反古にすること、「勝ち馬に乗る」ことを政治家として生き残るためには「当たり前」のことだと思っているような人間たちばかりが政治家になりたがっている。統治者になるための訓練を受けたことがない人間たちが統治システムに群がっている。中学生的な「いじめの政治学」には長けているが、「フェアプレイ精神」については聴いたこともないという「こども」たちが政治の世界に跳梁している。

日本の政治は12月の総選挙で少しは変わるのだろうか?私にはわからない。これ以上政治が幼児化することがないように祈るだけである。


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「ニンジンから宇宙へ」

なわ・ふみひとさんのサイトより
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/browse0911-2.html#19
<転載開始>
「ニンジンから宇宙へ」
赤峰勝人・著  株式会社みずき
日本人の伝統食は玄米自然食だった
  玄米食には長い歴史があり、先人たちは玄米を中心とした食生活を送ってきました。玄米の中に大豆、黒豆、小豆、粟、キビ、ヒエ、蕎麦、麦などを混ぜて炊いていました。副食としては、栄養たっぷりの野菜(昔は、当然ながら堆肥による無農薬野菜)や、海の幸である海藻や魚貝類を食べ、冬の間だけは寒さをしのぐために、少量の肉類を食べて過ごしていたようです。
  現代の栄養学から見ると、とんでもない低カロリーと低蛋白質で、とても生きていけないような粗食だったにもかかわらず、病気にもならず、楽しく農作業をして健康に暮らしていたようです。玄米自然食は、日本民族が発見した素晴らしい伝統食だと言えます。
  天地自然の陰陽の理に従って、玄米を主体に食べ続けていけば、体に故障は起きず、健康を維持することができます。心も健やかになり、平和を愛する気持ちに満ちあふれ、常に楽しく暮らしていくことができるのです。
  それなのに日本民族は、この素晴らしい伝統食をやすやすと捨ててしまったのです。

白米がもたらしたもの
  白米は、今から約四百年前、江戸時代初期(慶安年間)に江戸城の大奥で食べられるようになり、徐々に一般大衆へと広がっていきました。白米の魅力に取りつかれた人々は、それ以後、身も心も病んできたようです。白米を食べるとビタミンB1不足になり、その結果、脚気になるというのは、現代では誰でも知っていることです。脚気は玄米を食べていた頃には見られなかった病気で、白米を食べるようになった江戸時代に、「江戸わずらい」という名で知られるようになりました。
  徳川十四、十五代将軍は、脚気がもとで命を落としています。現代の常識では、脚気で命を落とすなどは考えられませんが、それ以後、第二次世界大戦で食糧事情が悪化するまで、脚気による死亡率はかなりの高さを示したようです。とりわけ軍隊や刑務所など、集団給食が実施される所での発生率は高く、日露戦争では前線に出る兵士よりも、脚気で病院に収容される兵士の方が多かったくらいだといいます。第二次大戦中、米が統制され、食糧事情が悪くなって初めて、脚気死亡率は激減しました。このことは、白米にビタミンB1がほとんどないことを示すものです。
  今ではほとんど見かけませんが、かつてはビタミンB1強化米が入った精白米を、よく店頭で見かけたものでした。あれは、脚気を踏まえてのことだったと思われます。
  現代では、精白して捨ててしまった栄養分を補うために、一日に30品目もの食品をいかに効率良く摂取するか、人々は帳尻合わせに狂奔しているように見えます。折りから沸き起こった健康ブームは、そうした人々の気持ちの現われでしょう。
  しかし、そのわりには、少しの手間ひまも惜しみ、金で済むことは金で簡単に済ませ、自分の肉体のことはおろか、目の前の食卓に並んでいるものの意味さえ考えようとしていません。そこには、他者への愛も余裕もありません。手軽さと見かけの美しさがあるだけです。お惣菜や冷凍食品、ファーストフード産業が急成長するわけです。
  包丁を持たない新婚家庭もあると聞いた時には、どうにもやりきれなくなりました。悲しいという言葉では表現できないやりきれなさを感じました。
  なぜ、食べることの意味を真剣に考えようとしないのでしょう。
  生きることを大切にしてほしいのです。誰でもない、自分をもっと大切にしてほしいのです。自分の肉体のことをもっと知ってほしいのです。自分で知ろうとし、自分の力で考えようとしてほしいのです。
  炊き上がったばかりの、ピカピカ光る真っ白のご飯を、ああ美しいと思い、玄米食を捨ててしまった人々。本物が何かを忘れ、見かけだけの美しさを追い求めてしまった人々。健やかで澄みきっていた心は、だんだんと曇ってきてしまいました。
  それはそのまま、現代の人々へと受け継がれているように思われてなりません。うわべの美しさだけを求め、自分のことしか考えない心が、349種にものぼる食品添加物や、数えきれないほどの農薬や化学肥料を生み出しました。私たちの命をつなぐ食べ物に、いつのまにか、おびただしい数の毒物が混入するようになってしまったのです。


食べ物に関してはこちらも参考になります → 地球をこわさない生き方の本
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ボッタクリパシリが被災者に小屋を設計中

きのこ組さんのサイトより
http://kinokokumi.blog13.fc2.com/blog-entry-3612.html
忘れ去られる被災者!!
<転載開始>
新国立競技場のデザイン案最終11組決まる-妹島和世さんなど候補に /東京

みんなの経済新聞ネットワーク 10月31日(水)18時23分配信

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プリツカー賞を女性で初めて受賞したことでも知られるザハ・ハディドさん率いるザハ・ハディド アーキテクスによるデザイン案


 建て替えに向けた基本構想デザイン案を公募していた「国立競技場」(正式名称=国立霞ヶ丘競技場・陸上競技場)の一次審査が終わり、二次(最終)審査の対象となる11点が決まった。(シブヤ経済新聞)

【画像】 妹島和世さんらが考案したデザイン案

 2020年のオリンピック・パラリンピック招致に立候補している東京都。国立競技場をメーンスタジアムに開・閉会式、陸上競技、サッカー、ラグビーの会場として機能することを計画しているが、老朽化・収容人数などの問題から建て替えを決定。今年7月から一級建築士事務所などを対象に、デザイン案を国際公募していた。新国立競技場の敷地面積は約11万3000平方メートル。2019年に開催が決定しているラグビー・ワールドカップのメーン会場にもなる予定。

 10月16日に1次審査を行い、応募作品46点の中から11点を選定。2次審査に進んだのは、ロンドン・オリンピックスタジアムなどを手掛けたイギリスのポピュラス(ロッド・シアードさん)、「建築界のノーベル賞」といわれるプリツカー賞を女性で初めて受賞したことでも知られるザハ・ハディドさん率いるザハ・ハディド アーキテクスほか。国内からは、Dior表参道(渋谷区神宮前5)、仏ルーブル美術館分館(今年12月完成予定)などを手掛けるSANAA(妹島和世さん、西沢立衛さん)+東京スカイツリー(墨田区)などを手掛けた日建設計(千代田区)や、TOD’S表参道ビル(神宮前5)などを手掛けている伊東豊雄建築設計事務所(渋谷1)など4組が残った。

 審査は、建築家・安藤忠雄さんを委員長に、青山学院大学教授の鈴木博之さん、日本サッカー協会名誉会長の小倉純二さん、作曲家の都倉俊一さん、英建築家のリチャード・ロジャースさんらで構成する委員会が行った。

 「意欲ある多くの応募があった」と振り返る安藤さん。周辺の交通計画や動線計画、文化的なプロモーションを行うための可動式屋根・可変的な観客席、環境システムなどを挙げ「新国立競技場は、いくつもの困難な課題に応えなければならない」とし、「審査委員会でさまざまな視点から検討を行い、困難さを超えて新しい時代の幕開けを告げる、ビジョンとメッセージを発信する11案を選んだ。地球の時代の、ひとつの見本となる建築が生まれることを期待する」とコメントしている。

 今後、11月7日に2次審査を行い、基本構想デザイン案に採用する最優秀賞(賞金2,000万円)1点、優秀賞1点、入選1点を選出。同月中旬に発表、下旬に表彰式を行う予定。現競技場は2014年7月~2015年10月に解体し、新しい競技場の建設工事は同年10月~2019年3月を予定。総工事費は解体費などを除いて1,300億円程度を見込む。

 最終審査に残ったデザイン案は、新国立競技場特設サイトで公開している。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121031-00000049-minkei-l13

<陸前高田市>被災者のための集会所「みんなの家」完成

毎日新聞 11月18日(日)19時7分配信

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古里とコミュニティー再生の拠点と期待される「みんなの家」=岩手県陸前高田市で2012年11月18日、根本太一撮影


 岩手県陸前高田市に18日、東日本大震災の被災者のための集会所「みんなの家」が完成した。建築家の伊東豊雄(とよお)さん(71)らが手がけた設計は、今年8月にイタリアで開かれた第13回ベネチア・ビエンナーレ国際建築展の国別参加部門で最高の金獅子賞を受賞した。

 津波の塩害で廃材となるはずだったスギの丸太19本を柱に使った建物は、高さ約10メートルの木造2階建て、延べ床面積は約30平方メートル。再生していく故郷を望める物見やぐら形式の外観で、1階に談笑スペースを設けた。

 陸前高田市民と話し合いを重ねる中で生まれたデザインを、伊東さんは「上に向かって伸び行く思いを込めた」と説明する。資金集めに奔走したサッカー元日本代表の中田英寿さん(35)は「人と人とをつなげる建物造りにひと役立ててうれしい」と話した。

 約200人が参加した式典では、地元住民が炊き出しをし、餅まきをして完成を祝った。【根本太一】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121118-00000046-mai-soci


特定非営利活動法人これからの建築を考える 伊東建築塾
伊東豊雄、山本理顕、内藤廣、隈研吾、妹島和世
http://www.itoschool.or.jp/article/101

50万円の仮設住宅が
700万円で計上されました。
650万円がぼられました。

そのお金があれば、
被災者は中古住宅も買えたし、
家も修理できたし、
まともな賃貸を借りられました。

震災後、たった10日間で、
100兆円ものお金がどこかに垂れ流されました。

復興基金はいんちき除染といんちガレキ業者へ。


競技場だ?
1,300億円だと?

>これからの建築を考える

日本の建築基準で、
原発はたった震度6で大爆発です。

知識と知性を売りにしているなら、
まずはこれまでの「建築学」を、
根底から考え直してくださいな(爆笑)


素人でもわかるレベルなんで、
早急にやってみてくださいなw

<転載終了>

『カインをぶら下げている日本人』 16.イエスが話した日本語

エフライム工房さんのサイトより
http://www.geocities.jp/atelier_efraym/kain16.htm
<転載開始>
 今までは、主に旧約聖書のエピソードを解説してきた。だが、イスラエルの民が古代エジプト時代に話していた言葉は旧約の世界に留まらない。その良い例としてイエスの有名な言葉を取り上げたい。

 イエスが十字架に掛けられ、最後に発した言葉が「エリ・エリ・レマ・サバクタニ」である。この意味は、「我が神、我が神、どうして私をお見捨てになったのですか」マタイによる福音書27章-46「父よ、私の霊を御手に委ねます」ルカによる福音書23章-46
、と分かれている。果たしてどちらが正しいのだろうか?

 この疑問に対する回答は、やはり古代エジプト語と古代イスラエルの言葉である日本語によって成される。先ず、最初のエリであるが、これは日本で昔から行われてきた魞(エリ)漁にヒントがある。魞漁は定置網の一つだが、網の張り方が衣服の襟(エリ)の形をしている。ここには神の名前の本質が隠されている。要するに、神様が両腕を輪にして人を救う形がエリなのである。だから、エリと付く物は全て同じ形となる。

 神がエリと呼ばれたのは、旧約時代のヤハウェは人々を魞漁のように囲う形で救済したからである。だが、新約のイエスは異質である。それは、投網による漁のように、積極的に人々を救済する姿勢に表れている。イエスの弟子が漁師というのは、実はこの積極的な救済の象徴なのである。旧約のヤハウェは網に入るのを待ちの姿勢。対して新約のイエスは網を投げて捕まえに行く姿勢。この姿勢の違いが、旧約と新約の神が異なって見える理由なのである。

 ところで、網というのはネット・ワークという言葉のように、組織の象徴ともなる。この場合の組織とは教会である。従って、教会に属さない人は漁師としてふさわしくない事になり、イエスの教えに連なる事は出来ないのである。だから、既存の教会に属すか、あるいは自分で教会を構築するか、いずれかが求められる事になる。さらに、投網を投げるように、積極的な活動が求められるのである。この活動が出来ない者はクリスチャンとして失格である。


 さて、肝心のイエスの言葉だが、レマというのはエジプト語rmaで「腕に」という意味である。rは前置詞で「~に」、maは「腕尺のマ(=間)」。最後のサダクタニは「裁く手(タ)に」だから、全体では「神よ、裁きの御手に委ねます」が正しい事になる。ルカの方が圧倒的に近いが、それでも「私の霊を」は余計。本当は、十字架に掛けたユダヤ人達を自らは裁くことなく、御父の裁きの御手に委ねるという意味なのである。イエスは裁かない人なのだから、至極当然である。それにしても、どうしてマタイのような解釈になったのか?イエスの時代にはアラム語が公用語で、ギリシャ語やラテン語も使われていた。さらに、復元されたヘブライ語が聖職者の間で用いられていたために、多分に混乱が生じたのだと思う。イスラエルの民が古代エジプト時代に話していた日本語にこそ、聖書の奥義を理解する鍵が隠されていたのである。日本語は本当に尊いのですよ。


 検索で訪れた方へ。このページは、平御幸(Taira.Miyuki)のエフライム工房より、日本語のルーツを明らかにする『カインをぶら下げている日本人』です。項別に15以上ありますから、トップページから入り直して下さい。

<転載終了>

ハッカーグループがイスラエルの5000名の将校情報を漏洩

ROCKWAY EXPRESSさんのサイトより
http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/842/
<転載開始>

イスラエル政府に対するサイバー攻撃が・・・

◆11月19日

 ガザを空爆しているイスラエル政府に対し、空に向かって非難の声をあげてもカエルの面になんとかやらで、効果がないからと、インターネットのハッカーグループであるアノニマスは、イスラエル将校の個人情報をインターネット上に漏洩する挙に出たようだ。

 以前から、この時代はインターネットの時代だから、隠されたものが暴露される速度が早いことを指摘してきたが、このように情報戦争の一方のプロであるイスラエルに対しても、サイバー攻撃が成され、イスラエルが被害を受ける世の中となっているのだ。

 目に見えない敵であり、捕捉することも簡単ではない。イスラエルがその蛮行をやめない限り、このように彼らの想定外(想定していても防げない?)の攻撃で自国の機能がマヒさせられる事態も多くなってくることだろう。

 このグループは、自分たちは軍隊であり、容赦はしない、忘却もしない、そしてもう我々に(許しを)期待しても無駄だ、と語っている。

 以前から繰り返し指摘してきているように、イスラエルの存続はパレスチナ人の権利を認め、ミニ国家をヨルダン川西岸とガザにきちっと確保してあげることであり、そこにパレスチナ人を安全に住まわせること以外にはない。その実現に向かって真心のこもった誠意を見せなければ、最終的にはイスラエル国家そのものが、存続できなくなるだろう。

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●ハッカーグループがイスラエルの5000名の将校情報を漏洩
http://rt.com/news/anonymous-israel-officials-leaked-002/
【11月18日 Russia Today】

 インターネットのハッカーグループであるアノニマスは、イスラエル人将校5000名の個人情報を掲載することで、イスラエルに対するサイバー戦争の宣戦布告を行った

 このグループは、5000名の将校の個人名、ID番号、個人メールが記されているページにリンクする前に、自分たちのAnonpaste.meのサイトを使用して、イスラエル政府に対するメッセージを掲載した。

 そのメッセージ内容:「イスラエル政府が、その人権侵害、イスラエル内のインターネット封鎖、自国市民および隣国の市民に対する虐待に関して、繰り返しなされた警告を無視したことが我々の注意を喚起した」

 このグループは更に、「イスラエル政府よ、これは、サイバー戦争になるだろう」と語っている。



 以前このグループはイスラエルの700以上のサイトに侵入したことがあった。その中には、エルサレム銀行、イスラエル国防省、イスラエル国防軍ブログ、大統領公式サイト、その他の多くが含まれている。

 殆どのサイトは閉鎖されたままである。

 イスラエルの金融大臣は、最近のこの攻撃の件を認めており、政府は今や「第二戦線」で戦闘をしていると語った。

 この四日間、イスラエルは「政府サイト上で4400万回のサイバー攻撃をかわしてきている」、と金融大臣のユバル・ステイニッツはAPに語った。

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<転載終了>

なぜ負ける戦(解散)を仕掛けたのか?

NEVADAブログさんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/4337751.html
自分一人だけでも当選できると思っているからでは!?
<転載開始>
政治家を評する言い方に、「選挙で落ちればただの人」という言い方がありますが、今の民主党支持率や離党等の動きを見れば、今の時期に解散総選挙をすれば「民主党議員にはただの人」が増えるだけであり、何ら利益にならないのは誰が見ても明らかですが、野田総理は解散という選択肢を取りました。


自爆解散という言い方もありますが、野田総理のその後の動きやアセアン首脳会議出席に際しての発言等を見ていますと悲壮感はまるでなく、むしろ今を楽しんでいるようにも見受けられます。
*日米首脳会談も開催されますが、退陣するであろうと予想される総理とアメリカ大統領が会談することは異例であり、オバマ大統領が野田総理をどのように見ているかこれからもわかります。

『解散しろ、解散するな』、『離党するぞ、させないぞ』、と言ったバカバカしい抗争から解き放たれて、今こそ政治・外交ができるとさばさばしているようにも見受けられます。

一部では解散を約束しておいてそれを守らないのは嘘つきだ、と言われるのが耐えられないから解散したと言われていますが、総理大臣は解散では嘘を言ってもよいとされてきたのは永田町の伝統であり、これは自民党時代から当たり前のように言われてきたことであり、とても理由にはなりません。


今、野田総理への国民の支持率がじわりじわりと上昇してきていますが、これは自分の言葉で話し、決断できる政治家として国民が野田総理を見始めたからだと言えます。

東京都知事を投げ出して、立ち上がれ日本という自民党から出た年配者(ベテランとも言えます)だけの政党と組み、そして新党を作り、その次には名古屋市長の減税日本と提携したと思ったら、勢いのあると言われる日本維新の会と連携し、連携するために新党を潰して、連携するそこの党の代表になり比例区で選挙に出てくる。

小異を捨てて大同につく、という言葉は良いですが、では東京都知事として打ち上げたオリンピック誘致、築地市場移転問題等々は一体どうなるのでしょうk?
連携するとした減税日本への責任はどうなるのでしょうか?

政治家はその言葉に責任を持つ「生き物」であり、その言葉がふらつけばとても信用出来る「生き物」ではないとなります。

あと一ヶ月もすれば、日本は新しい総理を迎えるわけですが、自民党の安倍元総理にしても一度は総理を投げ出した政治家であり、野田総理も民主党内をまとめ切れなかった政治家であり、橋下氏は経験がなく、石原元東京都知事も投げ出した政治家であり、アメリカのようにもっとすっきりした政治家がいないのか、というのが日本人の正直な感想ではないでしょうか?

アメリカ大統領選挙で見せた両候補の外交・軍事・経済・社会をめぐる大論争を日本の政治家に期待する方がおかしいとなっている今の日本では誰がトップになりましても「同じ」となるのかも知れません。

一例では、フランス・オランド政権ではそれはエリート連中ばかりの政権となっています。

国立行政学院卒業生

このエリート養成校出身者が、政権・行政府の要職を占めているのです。

この国立行政学院に入るには、他の大学の学位保有か公務員としての4年以上の経験が求められていますが、超エリート養成校となっており(松下政経塾はこの国立行政学院をまねたものだと言えますが)、この学院を卒業した政治家は超エリートとして行政官として働き、そして政治家になる例が多く、今のオランド政権をみますとそうそうたるメンバーが揃っています。

そのような超エリートが政治家に相応しいかどうかは別にして、そうそうたるエリート集団が政治家・官僚におり、国内政治だけではなく、世界の外交を担っているのはある意味、頼もしいのも事実です。


野田総理が負け戦になる解散を決めた本当の理由はどこにあるのか。
とんでもない「理由」が隠されているかも知れません。



<転載終了>

何があっても、免疫力!

飯山一郎さんのサイトより
http://grnba.com/iiyama/
<転載開始>
2012/11/19(月)② 何があっても、免疫力!
この『てげてげ』に、鷲は膨大な文章を書きつづってきた。
ほとんどの文章は、鷲の事実認識と、予想と予測である。
鷲が認識する事実と、その事実の先はどんな近未来になるのか?
その現実のなかで、鷲たちは一体どー生きていったらEーのか?
といったことを鷲は書いてきた。

あーすべきだ! こーすべきだ! という当為論や政策論、提言の類は
鷲は一切書かない。 (実際、ベキ論の類(たぐい)には、ゴミが多い。)
政府高官のベキ論・政策論、これは実現可能なので例外だが…。

さて、本日の本論にはいろう。
いまの世界の現状を、いったい鷲たちは、どー認識したらEーのか?
この認識の仕方によっては、鷲たちの人生が大きく変わってくるので、
「世界の現状を認識すること」は、非常に大切なことだ。

いま、世界の現状は、二つの大きな観点から見なければならない。
先ず一つ目。
世界は、今、アメリカと中国が壮絶な覇権争いの最中だということだ。

とくに日本は、米中の覇権争いに巻き込まれ、経済は疲弊の一途だ。
米国は、日中関係を悪化させよう!と必死だったが、石原慎をつかって
平穏だった日中の仲を見事に?最悪状態にした。
そして次は、日中を戦わせ、両国を疲弊させようという謀略に懸命だ。

北朝鮮を中国から引き離す作戦は、日本と北朝鮮を仲良くさせる工作
として現在進行中だ。 先ほど入った情報だが…、
北朝鮮に残留している日本人が、いま、北朝鮮政府や労働党の高官
になっていて、今後は、この日本人高官が日中交渉に出てくるという。
今回のモンゴルでの日朝協議も、米国の後押しで、北朝鮮とモンゴル
に残っている「残置諜者」が連絡しあっているという。

日朝の関係は、これから、今までとは全く違う関係になってゆく…。
核が出るか? めぐみさんが現れるか? 何があっても不思議ではない。

米中の激しい覇権争いの結果として、日朝関係を打開させる噴霧器は
日々たかまってきている。

鷲たちも、経済が疲弊し、戦争に巻き込まれる危険を覚悟しながら…、
身体だけは病気をしないよう、免疫力を高めておかねばならない!
分かった?>皆の衆続きを読む

マスメディアが徹底無視する生活党の真正支持率?!

つむじ風さんのサイトより
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/11/post_abaf.html
<転載開始>

表の支持率は0.1%と言うことだそうだ・・・
チャンチャラ可笑しい!
そして、徹底無視するから
暴露しよう・・・・今日現在、ヤフーの政治世論調査結果!



 徹底無視は、真実が暴露されることを恐れているからだろう。


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<2012-11-19 12:07現在>

 勿論、ネット調査であるから、特殊だろうと思うかも知れない。しかし、かつての一般世論調査でも、結果は大きく違っている。以来、隠し始めたのだ。

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<共同通信社2012-7-15 12:12>

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<週間ダイアモンドON LINE2012-8-16>


 ツイッターに依る調査にいたっては、断トツ、生活党である。

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 にもかかわらず、表のメディアであるテレビ、新聞はこぞって0.1%の支持率であると喧伝している。正確に言うと喧伝する以前に、無視している。

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うちのSNSより。これ面白い!サヨクのゴミをみるときにこれを参考に!

二階堂ドットコムさんのサイトより
http://www.nikaidou.com/archives/31569
<転載開始>

朝日新聞用語集

テレ朝その他ゴミを見る時に参考にしてください。

・「しかし、だからといって」
   ここから先が本音であるという意味

・「議論が尽くされていない」
   自分たち好みの結論が出ていないという意味

・「国民の合意が得られていない」
   自分たちの意見が採用されていないという意味

・「異論が噴出している」
   自分たちが反対しているという意味

・「政府は何もやっていない」
   自分たち好みの行動を取っていないという意味

・「内外に様々な波紋を呼んでいる」
   自分たちとその仲間が騒いでいるという意味

・「心無い中傷」
   自分たちが反論できない批判という意味

・「皆さんにはもっと真剣に考えてほしい」
   アンケートで自分達に不利な結果が出てしまいましたという意味

・「アジア諸国」
   中国、韓国および北朝鮮の事、それ以外の多くのアジアの国は含まれない

・「説明責任を果たしていない」
   反対する言い訳がすべて論破され、反対理由は「説明責任」のみになってしまったという意味  
                 
・「本当の解決策を求める」
   何も具体策はないがとにかく政府等のやり方はダメだという意味

・「冷静になる、落ち着く」
   自分たちが今は劣勢なので、今は世論と勝負したくないという意味

・「ただ、気になることがある」
   論理薄弱のため心配事の表現形式で、自社主張の「なんくせに誘導しますよ」という意味

<転載終了>

「お前たちは自らの手で地獄の門を開いたのだ」: かつてない大規模サイバー攻撃を受けるイスラエル

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/302554329.html
<転載開始>



(※)上の「お前たちは自らの手で地獄の門を開いたのだ」という文言は、パレスチナの原理主義組織アル・カッサムのメンバーによるもので、イスラエル政府が 11月 14日にハマスの幹部を暗殺した後に「ツイッター」上でツイートした内容に対して返したツイートだそうです。

翻訳記事の中にもありますが、イスラエルとパレスチナの間で「ツイッター戦争」というものも起きているようです。




(訳者注)なんかこう、いろんなニュースがたくさんあって、ひとつの記事にまとめようとすると、全体としてムチャクチャにまとまりのない記事になりそうなので、今日明日あたりは短めにいくつかの記事をアップしようと思います。

いろいろなニュースというのは、たとえば、

・宇宙の2000カ所から放出されているガンマ線のこと
・真の極移動は最大で「50度」も地球が傾く可能性があること
・聖書で否定されている「死後の生命」という概念
・方丈記の元暦の大地震が南海トラフ地震である可能性
・赤い雨を含めたファフロツキーズ(異物が空から降ってくる)の要因


という報道や話題を数日前から今日にかけて知ったのですが、これをひとつの記事にまとめると(過去の記事で何度もあったように)「何が何やら訳のわからない記事」となってしまう可能性が高いので、書けるところから書きます。

ちなみに、上の羅列の中にある「聖書で否定されている「死後の生命」という概念」というのは唐突な感じですので、ちょっとふれておくと、最近しばらく聖書のことを忘れていたんですが、昨日、聖書のことを思い出すような出来事があったんです。

その出来事はともかく、その中で「死後の生命という概念は聖書にはない」ということを知ったりしました。しかも、聖書に繰り返し出てくる。それを知って、「死後の生命を否定するなら、宗教って何を伝えたいのだろう」と思ったりした次第です。


そんなことを書きつつ、今回はタイトル通り全然関係のない「イスラエル」の話題です。




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ロックあれこれⅡ

週末と太陽の検証サイトより
http://18.pro.tok2.com/~solht0920070/newmurmur_db/n990001/n990003.htm
<転載開始>

メ-ル関連情報 NO n990003

----コメント 2012/11/18----

{新99_メ-ル関連_ロック_02}
-----------------------
ロックさんメ-ルあれこれ:私のコメントもあります
--------------------

コメント:
 ロックさんのあれこれ、その2です
私のコメントもあります
アメリカ大統領オバマとクリントン女史に関して、ウオクイン(霊界の魂と地上界の人間の魂交換)の大統領とシフト(地球表面の地軸移動=地表の滑り回転=ノアの大洪水)について記述がありますが、その記述は 約5年前の下記のような情報と吟味の結果に基づいています
---
アメリカ大統領オバマが再選され、ウオクインの大統領てあるかの検証は 新しい段階に至ったようである
我々のサイトにもありますが、最近、下記に継続的に取り上げてアップしている
http://hifumi.busidou.jp/index.html「ひふみ神示を読む」の「その他の予言12」、
http://hifumi.busidou.jp/taiyou/tenkuu/angeldb/mikura400/440012.html「その他の予言情報 NO 440012」にウオクインの大統領について少し吟味したものをアップしている
この時期は 2007/09/15付けになっているので、おおよそ5年位前である
その後の最近の展開については 時折触れているが、その背景・バックグラウンドとして簡単にまとめているので参考にされると良いと思う
★星印が私のコメントで、その内容と、2007年09月以後のオバマ政権の展開と比較すると何かが理解できるかもしれないし、これからのアメリカの展開の吟味をするとき、かなり参考にしていることが解るかもしれない

===NO n990003:参考文献の目次===

001:0662] 過去にはこんな情報も
002:0663] 事の顛末
003:0664] ポールシフトの情報
004:0665] ニューヨークが大変なことになっているようです
005:0666] ヒラリークリントンの7月の演説らしいですが
006:0667] 掲示板
007:0668] 太陽の党?
008:0669] はっとなる
009:0670] アメリカの15の州が独立?

---------------

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