大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

2012年12月

フクイチ2号機温度上昇中です。

東海アマさんのTwitterより
http://twitter.com/tokaiama
<転載開始>
Pumpkin King@japanwings

2012.12.31 21:00確かに上昇傾向にはありますね。2号機は炉の圧力も高まっています。しばらくは注意ですねRT : 福島各地の線量 上昇傾向?1号機・2号機の温度上昇というTwもあったけど。 

コスタリカ共和村「オーロビル」社会実験@costarica0012

緊急速報SOS 異変が起こっている。●2号機圧力容器下部温度急上昇中数日で2倍・危険 … ■浪江町葛久保集会所の測定結果30日から1日で急上昇 

マーちゃん@konoyooikiru

さん、こんばんは。フクイチ2号機温度上昇中です。このデータの判断お願いします。 

<転載終了>

2012年、転換の年は終わる・・。正体を晒した年だった・・!

つむじ風さんのサイトより
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/12/post_5f37.html
<転載開始>

悪徳ペンタゴンが、
正体を晒した年だった・・・。
『不正選挙』という禁断の実を拾った年だった・・!
来年は何を晒すだろう・・・?
来るときは、来る!!
正体を晒しきって、自滅する・・・。

 そういう時を迎えたと考えよう。

 何故、そんなことが言えるのか? それは悪徳ペンタゴン総動員の年が明けるからだ。役者が出そろわないと、劇はクライマックスを迎えない。そのための『不正選挙』であったと考える方が至当である。

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 その暴挙に出たのは、広く、散りばめられた工作員の要員が、一同に取り集められ、最終決戦に出るためのものだ。つまり、日本乗っ取り計画の最終決戦だ。自民党、維新、みんな、そして、あの費え去った民主党までに入り込んでいた工作員の面々が、一同に会し、共同戦線に就くであろう。

 公明党? あんなものは丸ごと工作員だ。

 工作員というのは、隷属議員、隷属学者、隷属官僚その他すべてを含める。要するに悪徳ペンタゴン、その眷属共だ。

 その面々が、一同にカナリヤのように歌い始めるとき、最終決戦の火蓋は切られる。

 大体面相は割れているから、いずれもその出演があれば、一斉にネット論者が氏素性を曝きにかかることになる。面白い年になりそうだ。

 その辺のことは、来年のお楽しみとして、悲嘆に暮れることもなく、大いに張り切って年を迎える事としたい。

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他力本願の終焉

温故知新・2012年アセンションに向かってさんのサイトより
http://sungod2012.blog96.fc2.com/blog-entry-347.html
<転載開始>
初めてこのブログに来られた方は、以下の順の番号順にお読み下さい。

1-緊急告知
2-緊急告知2
3-緊急告知3
4-緊急告知4
5-緊急告知5
6-緊急告知6
7-緊急告知7
8-2つのシナリオ
9-アルザル・聖書・宇宙からの黙示録
10-アルザル・聖書・宇宙からの黙示録2
11-童謡とポールシフト
12-スターピープルと宇宙からの黙示
13-自己救済の道しるべ
14-続・自己救済の道しるべ
15-ケネディ元大統領暗殺の真相
16-ケネディ元大統領暗殺の真相2
17-ケネディ元大統領暗殺の真相3
18-ケネディ元大統領暗殺の真相4
19-ケネディ元大統領暗殺の真相5
20-そなえよつねに
21-そなえよつねに2
21-そなえよつねに3

私の記事の転載・引用は全て許可無くお使い下さって結構ですが、1つのお願いとして記事ブログリンクを明記して頂ければと思います。


真(まこと)とは?
「違う登山口から登ってもたどり着くのは同じ山頂である。」


いよいよ本日をもって2012年が終わりを告げます。

しかし、個人的には2013年2月14日までは私の2012年は終わらないのです。

その時にどうなっているのか?

それは、神のみぞ知るなのですが地球の終末と再生を肉体を通して知ってから34年間待ち続けているので、そろそろ1つのシナリオが起こって欲しいと願うばかりです。

そして、この不条理極まりない地球環境が1日でも早く終わって欲しいと願う気持ちは日に日に強くなります。

このブログの記事にもあるように、今後は2つのシナリオが進むと思っておりますが、最終的にNWO達は地球外生命体を敵とみなすようにさまざまなプロパガンダを敷いて来ると思います。

今まで私が書いた記事の中でよく言わせて頂く事があるのですが、それは受動意識を能動意識に変化させる事の重要性についてです。

何故能動意識が必要なのかと言うと、これも最近よく使う言葉なのですが、私達は「鎖に繋がれていない奴隷」です。

しかし、奴隷には変わりありません。

ご主人があらゆる手段を使って流す情報の全てに、ついつい耳と目を傾けてしまうのです。

そして、それについて疑心暗鬼な心を持たず受動意識で受け入れて、最後にはコントロールされてしまっているのです。

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プラズマ電解 "Atomic Hydrogen"

Ghost Riponの屋形(やかた)さんのサイトより
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-11419069704.html
<転載開始>
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プラズマ
http://ja.wikipedia.org/wiki/プラズマ
プラズマ(英語:plasma、英語発音: /ˈplæzmə/)は固体・液体・気体につづく物質の第四の状態の名称であって、通常は「電離した気体」をイメージに持つ。ここではまず、プラズマの一般的解説を与え、ついでそれを巡るいろいろな話題について記す。

総説
プラズマ は、気体を構成する分子が部分的に、または完全に電離し、陽イオンと電子に別れて自由に運動している状態である。プラズマ中の電荷は、異符号の電荷を引き付けるため、全体として電気的に中性な状態に保たれる。また、構成粒子が電荷をもつため、粒子は電磁場を通して遠隔的な相互作用をすることができ、離れた領域にある粒子の運動に依存したふるまいをする。このように、分子からなる気体とは大きく異なった性質をもつため、プラズマは物質の三態、すなわち固体、液体、気体とは異なった、物質の第四態といわれる。

物質の四態は、古代ギリシアで考えられていた、世界を形成する4つの根源であり、「地」は固体、「水」は液体、「空気」は気体、「火」はプラズマ (炎はプラズマの一種) に対応するとして、ウィリアム・クルックスが、放電現象に対して「第4の物質の状態」という言葉を最初に用いた。

プラズマは身近にも存在し、実験室内で古くから真空放電の研究に伴って観察されていた。電離した気体を対象とした研究は、1920年代のアーヴィング・ラングミュアに始まり、そこでデバイ遮蔽やプラズマ振動の存在など、プラズマの基本的性質が次々と明らかにされた。そしてラングミュアは、1928年にこの物質状態に「プラズマ」という名前を与えた。さらに1950年代以降、エネルギー源としての原子核融合や、宇宙物理学、さまざまな工学的応用など、その研究が進展した。

プラズマは、中に多数の自由電子があるため電流が極めて流れやすいという特徴を持つ。電流が流れればその近辺に電磁場を生じ、それがまたプラズマ自身の運動に大きく影響する。そのため、プラズマ中では粒子は集団行動をとりやすく、外部から電磁場を掛ければそれに強く反応し、全体として有機的な(有機化学的という意味ではなく、有機体のように多くの部分が緊密に関連しながら全体が機能しているさまのこと)挙動が観測される。有機的挙動の1つの現れとして、プラズマ中には通常の気体中には存在しない、電場を復元力とする縦波であるプラズマ振動が存在する。

プラズマの厳密な定義や、プラズマ中の物理現象はプラズマ物理を参照のこと。

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【MAZDA】SKYACTIV-D CX-5 試乗&開発秘話など

Ghost Riponの屋形(やかた)さんのサイトより
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-11433520467.html
<転載開始>
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マツダ、SKYACTIV-Dが日本燃焼学会「技術賞」を受賞
2012年12月7日(金) 16時17分
http://response.jp/article/2012/12/07/186604.html
マツダは、新世代クリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D」における低圧縮比ディーゼルエンジン燃焼技術の開発が、2012年度日本燃焼学会「技術賞」を受賞したと発表した。

同賞は、燃焼応用技術の研究・開発に顕著な功績を残した個人またはグループに授与されるもの。今回の受賞は、前年度の「高圧縮比ガソリンエンジンの燃焼技術の開発」に続く、2年連続での受賞となる。

受賞者は同社エンジン性能開発部の志茂大輔氏と中井英二氏、パワートレイン技術開発部の金尚奎氏、寺沢保幸氏の4人。

SKYACTIV-Dは、圧縮比を量産ディーゼルエンジンとして世界一低い14.0にすることで、燃料である軽油と空気をムラなくきれいに混合し、NOxやPMの抑制と高い熱効率を両立する理想的な燃焼を追求。これにより高価なNOx後処理装置なしでポスト新長期排出ガス規制をクリアし、低価格でのクリーンディーゼルエンジン車の提供を実現した。同エンジンは、『CX-5』や新型『アテンザ』に搭載されている。

今回の受賞では、吸気行程で高温の排出ガスの一部を燃焼室に取り込む可変バルブリフト機構や、緻密な燃料噴射制御が可能なマルチホールピエゾインジェクターの採用により、軽油と空気の燃えやすい混合状態を作り出すことで、低圧縮比ディーゼルエンジンの課題である低温時の始動性や燃焼安定性を確保したことが高く評価された。また、予混合型燃焼技術やエッグシェイプ燃焼室技術などにより混合状態を理想に近づけ、クリーンな燃焼を実現したことも評価された。
《纐纈敏也@DAYS》

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野宿者 「スカイツリーができて何もいいことはない」

田中龍作ジャーナルさんのサイトより
http://tanakaryusaku.jp/2012/12/0006350
<転載開始>
2012年12月31日 17:22
野宿者を押し潰すかのように聳え立つスカイツリー。貧者には何の恩恵ももたらさない。=31日、墨田公園・台東区。写真:島崎ろでぃ撮影=

野宿者を押し潰すかのように聳え立つスカイツリー。貧者には何の恩恵ももたらさない。=31日、墨田公園・台東区。写真:島崎ろでぃ撮影=

 年の瀬にホームレス(野宿者)のビニールテントが並ぶ墨田河畔を歩いた。今年5月に華々しく開業したスカイツリーの足元である。

 路上に弾き出されて2年になるという野宿者が、寒空の下ぼんやりとベンチに腰かけていた。タバコを渡すと「ポックリ逝くと楽なんだけどなあ」とぽつり。

 建設業に従事していた彼は「スカイツリーができて何もいいことはない」と吐き捨てた。マスコミは明けても暮れても「スカイツリー」だった。それも陽のあたる部分だけ。

 厚労省の統計によるとホームレス(野宿者)の数は年々減少している。これを額面通りに受け取ったら大間違いである。野宿者が貧困ビジネスの食い物にされているため、統計上住居があることにされているだけなのだ。その数は1万人にも上る。
 
 貧困ビジネスは、アパート(住所)を提供する見返りに野宿者から生活保護費の大半を掠め取る。ひと月に10万円を超す生活保護費をもらっていながら、野宿者本人の“手取り”は3~4万円ほどだ。残りは貧困ビジネスの“主催者”である暴力団などがせしめる。

炊き出しの下ごしらえ。肉や野菜などが煮炊きされていた。=31日、山谷。写真:島崎ろでぃ撮影=

炊き出しの下ごしらえ。肉や野菜などが煮炊きされていた。=31日、山谷。写真:島崎ろでぃ撮影=

 山の手線内側の渋谷まで足を延ばした。美竹公園ではホームレス支援者たちが、炊き出し(共同炊事)に精を出していた。共同炊事は一昨年までは宮下公園で行われていた。

 だが宮下公園が昨年「ナイキパーク」となってしまったため、追い払われた野宿者たちは、昨年末からすぐ傍の美竹公園で共同炊事をするようになった。

 渋谷区が1,700万円/年のネーミングライツをナイキに売った結果、公園は多国籍企業の「私園」となった。富の再分配をすべき行政がハゲタカの手下を務めているのである。

 安倍政権は生活保護予算の切り下げを明言する。福祉を削った分は、米国債の購入やオスプレイなど米国製の兵器購入に回る仕組みだ。

 野宿者がさらに増えることは避けられない。ハゲタカたちが不気味な羽音を立てて飛び回るのが、日本の当たり前の風景になるのだろうか。

<転載終了>

業態レボリューション-1 ~成功の裏に「業態革命」あり・農業編~

日本を守るのに右も左もないさんのサイトより
http://blog.nihon-syakai.net/blog/2012/12/002462.html#more
<転載開始>
皆さんこんにちは! 今年もいよいよ残り少なくなりましたね。・・・この一年はいかがでしたか? 


この社会を俯瞰してみると、昨年の3・11大震災、原発事故を契機に、本能回帰、そして心のあり様が重視される本源的な意識潮流が、私たち大衆の中ではますます加速しているように感じます。
しかし一方、この国を司る政治の世界は、私たちの意識とは真逆の様相にある。と断言せざるおえません。マスコミの偏向報道に依拠し、不正選挙まで強行(ほぼ間違いない)し誕生した新政権ははやくも、民意を捻じ曲げて、原発再稼働、消費税増税、TPP推進などの市場原理維持、そして憲法改正など、アメリカ隷属へと邁進しようとしています。


多くの方々は、その動きに強く違和感を感じていると思いますが、この件に関しては当ブログの他の記事に委ねるとして、私たちはあくまで、現実のこの社会で日々、目の前の仕事に、そして生活にと向き合っている方々に向けて役立てる記事を書いていく事を目指して取り組んでいきます。(もちろん仕事も会社組織も、前提として「社会があってこそ」ですから、「注視」しつつ)


さて、今日から始める新シリーズ:『業態レボリューション』では、多くの働く社会人や就職を控えた学生さんを主対象にして、新年以降の活路を切り開いてゆくひとつの切り口である=『業態革命』についてお伝えしていきます。この記事で得られる認識を武器にして、今後の難局を軽く乗り越えていただきけることを期待したいと思います。
仲間と共に、大真面目に、様々な業界の成功事例等を集め分析、その可能性を抽出していきます。

どうぞ応援よろしくお願いします。

続きを読む

【YAHOO・JAPAN掲示版に掲載された『統一教会幹部の会話』と思える会話】

歴史の探訪者さんのブログより
http://ameblo.jp/xp2012zx/entry-11438797323.html
<転載開始>
【YAHOO・JAPAN掲示版に掲載された『統一教会幹部の会話』と思える会話】

テ-マは『中国の反日デモ』と成っているが内容は選挙関連
長いのですがそのまま転載します。

いよいよ 投稿者:スヒョン 投稿日:2007年 7月30日(月)04時32分31秒   返信・引用

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=5&board=552022058&tid=%20cf9qa4nhbfffca5ga5b&sid=552022058&mid=83344 

【 中国の反日デモ】

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Re: 中国の反日デモ 2007/ 8/25 21:57 [ No.83344 / 95721 ]
いよいよ 投稿者:スヒョン 投稿日:2007年 7月30日(月)04時32分31秒   返信・引用

計画通り民主党が参院選で過半数を獲得。いよいよ始まりますね。
自民党独裁弾圧政治の終わりの始まり。
我々虐げられてきた在日同胞の権利拡大の始まり。
最近はネットのおかげで90年代以前なら使えたネタが通じにくいですが
民主党さんにはがんばってもらいましょう。
まず短期的には在日同胞のお年寄りへの年金支給実現が急務です。
生活保護だけでは本当に最低限の生活しか補償できないのが現実です。
差別と弾圧の苦難の時代を乗り越え、我々三世四世が暮らせる基礎を
気づき揚げてきたアボジたちに、豊かな老後生活を提供しなければならないですね。
多くの日本人同様に税金をしっかり払ってきたわけだし、これまでの差別の歴史を
考えてみたら我々にも年金をもらう資格はあるし日本政府にもその責任があります。
在日同胞への年金支給がいちばんの優先です。
その次は地方参政権獲得へと山を作っていきましょう。
各地のコリアンタウンを基点に、組織的に民主党議員を支援していく体制は
すでに整っていますが、足りないものがあれば、各支部ごとにまとめて本部に
頼んでください。
民主党の中での雰囲気醸成や意見の舵取りなどは、同胞議員の先生たちが
きちんと動いてくれる予定ですから心配ありません。
また北韓同胞との連携も必要になってきますので、支部長レベルでの会合等調整をお
願いします。
uetan_587さん
(投稿者のID/ニックネーム:uetan_587) 返信
続きを読む

総括:アウシュビッツと原発再開・・・「切迫した集団心理」がもたらす狂気

武田邦彦先生のサイトより
http://takedanet.com/2012/12/post_122e.html
<転載開始>

「tdyno.33-(11:25).mp3」をダウンロード

年を終わるに当たって、どうしても解決しておかなければならないことがあります。

それは、福島原発事故が起こって以来、「なぜ、これまで政府、法律、権威、官庁の指導等を重んじてきた人たちが、ほぼ1、2年で自由奔放な考え(被曝について、これまで自分が行ってきたこと、法令の精神や規則、通達を無視すること)に変わったのか?」ということでした。

私の知人にもごく常識的で、どちらかというと私より保守的、謹厳実直、普段から余りふざけることもない人たちが、判断を豹変させたのです.このことで親しい人を何人か失うことになりました。そういう人がテレビで「被曝が危険だといっている武田は何だ!」と叫んでいるのを見て哀しくなりました。

今から70年ほど前、戦争が終わった頃、あれほどアメリカを憎み、戦争を賛美した人たちが保身のために新政府の要人に身の安全を頼む醜い姿を思い出します。

(事故前)原発は危険がある。被曝はとんでもない。法令は守れ。大臣の指示は重視すべきだ.日本人に誇りをもて。
(事故後)原発は安全である。被曝は問題ない。法令は守らなくても良い。大臣が決めた事故時の基準など無いも同然だ.外国のNPO(ICRP)が日本の法令に優先する.危険でも原発を再開しろ。

一般の知識人がもっとも大きく変化したのは「被曝」についての感覚だとおもいます。事故の前は「放射性物質」というととにかく避けようとしたものですし、連続的にレントゲンを10回もとるというと、「そんなことできるかっ!」と激しく言った人が、原発事故の後は子どもたちに1400回のレントゲンを心配するお母さんに「ヒステリー」と非難するようになったことです。その典型が朝日新聞です。

これらの人たちが事故後に勉強したということではありません。おそらく11ミリ(一般人の被曝限度)、10.05ミリシーベルト(原発敷地境界)、それに1キロ100ベクレル(一般物の汚染限度)などもともに学んだはずですが、自分に都合の良い数字(1100ミリ)だけを受け入れたのです。

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上海の高層マンションは10年余りで住めなくなる。リビングの壁からも水漏れ。いずれ廃墟の町になる。

株式日記と経済展望さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/8b33740bb4e8bab0ea8fb76ed90fd62b
<転載開始>

上海の高層マンションは10年余りで住めなくなる。水の出が悪いシャワー、
溢れるキッチンの排水溝、リビングの壁からも水漏れ。いずれ廃墟の町になる。


2012年12月31日 月曜日

世界有数の大都市・上海で「住めない家」が続出 中国のマンションは単なる鉄とコンクリートの塊? 2月24日 姫田小夏 [ジャーナリスト]

故郷の自宅を目の前に
ホテル住まいをする羽目に

 上海の発展のシンボルでもあった高層マンション群、その美しく彩られていた“化粧”が、静かに剥がれつつある。ついに「安かろう、悪かろう」が露呈し、今、「住めない家」が続出しているのだ。

 こんなことがあった。在日華僑のAさんは、この春節を上海の自宅で過ごそうと帰国したのだが、彼は自宅に帰れなかった。理由は「壁の水漏れで住めない」というものだった。Aさんは「故郷に戻ったというのに自宅に戻れない、まるで旅人のようだった」と振り返る。自分の家を目の前に、ホテル住まいを余儀なくされた。

 90年代後半、上海に平米単価5000元で買った60平米の1LDK。築10年が過ぎた今、住まいのあちこちでトラブルが噴出している。水の出が悪いシャワー、溢れるキッチンの排水溝、リビングの壁からも水漏れ…。Aさんは「新しいシステムキッチンに買い換えればマシになるだろう」と思案した。だが、早い段階でそれがまったく無意味であることが判明した。問題は設備ではなく、「壁の中」に存在していたためだ。

企業の社屋から民家まで
水漏れが社会問題に

 建築物の水漏れは上海のいたる所で社会問題と化している。企業もまた、水漏れに悩まされる。浦東の高層ビルに入るB社職員は「うちは最上階でもないのになぜか雨漏りだ」と、天井から水が漏れてくる現状を訴える。

 日中の建築事情に詳しい専門家は「日本ならポリウレタンやビニール製が使われる配管も、中国では2000年代以降も金属製が多く使われた。錆つきなど劣化が早い」とコメントする。だが、水道管は構造壁の中に埋め込まれ、二次交換ができない。上海の建築物の多くはこうした欠陥を抱えているのだが、所有者に打つ手はない

 他方、上海に訪れた日本人ビジネスマンが必ず尋ねる、こんな質問がある。

「このマンション、築年数ってどれくらい?」――

 外見の劣化の激しさに、つい尋ねてみたくなるのだろう。「まあ、2年ぐらいでしょう」と回答すると「それホント!?」と驚愕する。“築浅(ちくあさ)物件”であるにもかかわらず、“築20年ぐらいの中古”に見えてしまうのだ。

 前出の専門家は、建築資材の質の低さを指摘する。

「2000年代はバンバン建ててバンバン売る、という現象が上海にも多く見られた。購入者の動機には『住むため』もあったが、『転売』や『賃貸で運用』も多かった。また、デベロッパーが売り惜しみする中で、購入者も品質の良し悪しまでは要求できなかった。建築資材の質の低さには、こうした背景もある」

 民工と呼ばれる、建設現場で働く出稼ぎ労働者の仕事のいい加減さもある。所有者たちが内装施工の工程管理に、片時も目を離すことができない(中国では内装は所有者が自分で手配して行う)のは、手抜き工事が当たり前だからだ。

 中国では、毎年20億平米の新築住宅が竣工している。100平米を住宅の平均面積だとすれば、ざっと2000万戸が販売されるという計算となり、これは世界のセメントと鉄の消費量の40%に相当すると言われている。だが、建築物の寿命はせいぜい25~30年程度。イギリスの132年、アメリカの74年に比べると、格段に短命だ。中国では、「建てたはいいが使い物にならない建築物」が少なくなく、建物の処分が問題になっている。(後略)


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