大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

2013年01月

音の共鳴エネルギーが持つ力② 人間の声がガン細胞を崩壊させる

東海アマさんのTwitterより
http://twitter.com/tokaiama
<転載開始>
バジル@basilsauce

440ヘルツといえば赤ちゃんの産声や音叉の「ラ」 【これは興味深い】声の振動の反復にガン細胞は耐えられず、3度目に歌うと、ガン細胞は不安定に揺れはじめ、統合性を失って混乱…崩壊

私のニセモノに注意@tokaiama

標準音叉を鳴らし続けてればガンが消えるわけ?

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ひふみ神示 まことの己は何ぞやと、思いて探してくだされよ

ひふみ神示 まことの己は何ぞやと、思いて探してくだされよ
http://www.youtube.com/watch?v=X-AkSt7xp9c

アップロード日: 2011/03/27

ひふみ神示 まことの己は何ぞやと、思いて探してくだされよ
(ひふみ神示を基にした創作ビデオ)
迷うな、迷うなよ。迷うておる時ありはせぬ。
悩んでおる時ありはせぬ。
写しだされたその画面、まことに起こりたことばれば、
今のこの時と同じ時、多くの人々文明の、力では
どうにもできぬこと、あるとわかりておるのぞよ。
自然のことは仕方ない、人の力でできぬこと、民は思うておるけれど、実はそうではありはせぬ。
人の思いがきよまれば、妨げることとてあるのぞよ。

人の力は微力にて、思い上がっておるけれど、まことこの星この大地、
人の力で変えれるは、わずかなことしかありはせぬ。
こうして痛い目会うたなら、そのこと悟りてくだされよ。
人は痛いめその時の、ことのみのこととしてしまい、
すぐに忘れて文明の、力に頼ってこの星に、生きる己を見失う。
この星住ませてもろておる、そのこと忘れてくれるなよ。
己をつくりた親のこと、己を育てた親のこと、人の親も大事じゃが、
元の親神忘れるな。

神とこの星人々を、育みここまで来たのぞよ。
それを忘れて我がことの、身のみかわいと思いなし、この星怒らせ、悲します。
この神怒らせ悲します。神にとりてはこの星の、すべての生き物同じよう、愛しい我が子であるのぞよ。
罰を下すはずがない。罰を下すは人なるぞ。神がなしたることでない。
己が己の首を絞め、己が我が子をだめにする。人のやり方おかしいと、思わぬ民がおかしいぞ。
思うことさえできぬ人、そのこと思いつくことも、できぬ人間ばかりなり。
何の不思議も感じずに、今日も今日とて生きておる。
この日この時生かされて、夜空に輝く星々の、中に己も生きておる、
神の恵みのその中に、生きてこうして笑いおる、そのこと思う人はなし。


気付くは己ぞ、その者ぞ。
気付くきっかけ手伝いは、できてもまことに気付くのは、気付いて己を変えるのは、己自身と思うのぞ。
そのこと伝えて下されよ。
なれどまことのこの言葉、神の思いが伝われば、人の心を揺さぶりて、
人の心の引金を、引かせる鍵となるはずぞ。
まことの己は何ぞやと、どうしてこの世に生まれ出て、何をするため生きるのか、
思いて探してくだされよ。
探る途中は真っ暗で、ぶつかりぶつかりするけれど、それでも探し続ければ、
必ず神のこの光、遠くに見えて来るものぞ。
神の恵みのその中に、この日この時生かされて、まことの己は何ぞやと、思いて探してくだされよ。

ギリランド氏の2013年予測

本山よろずや本舗さんのサイトより
http://homepage2.nifty.com/motoyama/index.htm
<転載開始>
 今回は、年の初めにふさわしい、その年の予測です。
 スピリチュアル月刊誌『アネモネ』(ビオ・マガジン社)、2013年2月号からジェームズ・ギリランド氏による2013年予測を抜粋して紹介したいと思います。
 ジェームズ・ギリランド氏は、作家、エネルギーヒーラーとのことで、「国際的なTVニュースやインターネット、ウェブ・ラジオ番組でも取り上げられている著名人」なんだそうです。でも私は今回の『アネモネ』で初めて、その名を知りました。
 少しギリランド氏を紹介すると、3度の臨死体験で次元間を移動できるようになり、聖書でエゼキエルとして知られる存在、カゼキエルにサポートされているとのことです。現在はUFOコンタクトのメッカとして有名なアメリカ・ワシントン州南部にあるアダムス山のふもとにあるスピリチュアル・リトリートセンター「ECETI(イーセティ)」の代表を務めるとあります。

 ギリランド氏は、カゼキエル以外にも様々な知的生命体とのコンタオクトがあり、そうした存在から瞑想を通じてメッセージを受け取るそうです。
 今回紹介するのは、5次元のシリウスの猫族「バギート」という存在から受け取ったメッセージだそうです。
 このシリウスの猫族は地球の古代から関わりがあり、古代エジプトでは「セクメト」、古代インドでは人間を守る役割を持つ「ナルシュリーンガー」と呼ばれていたそうです。その容姿は人間の女性と猫が合わさったようだということで、イラストが載っていたので紹介します。





 これから紹介するのは、2013年に起こると伝えられたものだそうです。


 ・・・<『月刊アネモネ』2013年2月号、p9~p11から抜粋開始>・・・

 太陽フレアによる送電網のダウン

 最初のテーマは、送電網です。
 2013年に入ると、太陽フレアの直撃が続き、コンピュータが次々とダウンする可能性があります。
 そうなると、地球全体の送電網が崩壊することでしょう。
 これは、活発な太陽活動によるものであり、今や、磁極のポールシフトが起こりつつあります。
 送電システムがダメージを受けると、送水や下水のポンプが作動しなくなります。
 銀行のATMも使えなくなるでしょう。
 そして、発電により成り立っているビジネスは機能しなくなります。
 ガソリン・スタンドのポンプでさえ、バックアップシステムがなければ作動しません。
 私たちの必要とする量を充分に満たし、クリーンで効率の良い代替エネルギーがすでにこの地球上に存在しているので、直ちに公表され、導入されなければなりません。

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【インターネット選挙解禁】 自民党案「ハンドルネームも可」

田中龍作ジャーナルさんのサイトより
http://tanakaryusaku.jp/2013/01/0006595
<転載開始>
2013年1月31日 20:47
「インターネット選挙に関するPT」。マイクを握っているのは逢沢一郎・政治制度改革実行本部長。=31日夕、自民党本部 写真:田中撮影=

「インターネット選挙に関するPT」。マイクを握っているのは逢沢一郎・政治制度改革実行本部長。=31日夕、自民党本部 写真:田中撮影=

 自民党の「インターネット選挙に関するプロジェクトチーム(PT)」は、選挙運動でのインターネット使用を可能にする公職選挙法・改正法案の提出を決めた。これから各党との協議に入る。

 現在、ツイッター、メール、フェイスブック、ブログで街宣日程や政策などを告知することは公職選挙法で禁じられている。

 選挙期間中は毎夕、陣営に電話をかけ候補者の翌日のスケジュールを聞かねばならなかった。毎夕なのである。大メディアには陣営からFAXが届くのだろうが、フリー記者なんぞには構ってくれない。電話口での対応も冷ややかだ。

 日程をネット上に載せることが何故法律違反となるのか? 選挙の度に腹立たしい思いをしていた。資金力に乏しく数少ないスタッフで選挙事務所を運営せねばならない無所属候補も同様に不便を感じていたことだろう。

 「インターネット選挙運動」の解禁は、過去に2度チャンスがあった。1度目は2009年の政権交代前。自民党の改革派議員と民主党議員たちが国会提出を目指した。

 だが守旧派と言われるベテラン政治家たちの反対で潰れた。今度の安倍政権で入閣した自民党議員から聞いた話だ。改革派のある議員も同様のことを明かしてくれた。

 2度目は民主党政権下だった。自民党が議員立法で提案していた。今度は民主党がたなざらしにした。政権を握ると選挙制度をいじるのが、おっくうになるのだろうか。

 3度目の挑戦となる今回、たまたま安倍晋三首相がフェイスブック・オタクだったため、自民党政権はインターネット選挙の解禁に強い意欲を示しているのだ。

PT会合にはテレビカメラがはりつき、出席する議員を一人一人撮影した。=写真:田中撮影=

PT会合にはテレビカメラがはりつき、出席する議員を一人一人撮影した。=写真:田中撮影=

 今夕のPT会合でも逢沢一郎・政治制度改革実行本部長が「自民党は変わったということを示すためにもインターネット(の使用を禁止している公職)選挙(法)の改正を実現させましょう」と力を込めた。

 解禁されれば、候補者の街宣スケジュールや政策などをウェブ上で告知することが可能になる。PTの平井卓也座長によれば「自民党案では政党に限ってバナー広告も認める」とした。「選挙用文書図画の頒布はツイッターのハンドルネームも可」とすることも併せて明らかにした。

 海外諸国では当たり前のインターネット選挙運動がやっと解禁になる。歓迎して然るべきことであるのに、内心面白くない勢力がいる。「言論の自由」「国民の知る権利」を盾に情報を独占する記者クラブメディア(新聞・テレビ)だ。  

  ~つづく~

<転載終了>

見よ!命を食いものにする原発事業・これが原発労働者の真実である!

高山清洲・世界平和 人類みんな兄弟さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/mokushiroku666/e/f480fedf9d3b4015851845d00bbb7509
<転載開始>

見よ!

これが原発労働者の現実である!

 元原発労働者 斎藤征二さんの生の声である!

命を食いものにする原発事業


 10月1日、沖縄で講演した元原発労働者の斎藤征二さんは、3.11以降の危機管理意識のない、ふがいない政府の対応に、あらためて原発労働者の過酷で悲惨な状況を訴えるために、大阪地裁へ意見陳述書を提出しています。


    元原発労働者 斎藤征二さん

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日本に仕掛けられた最後のバブル  

なわ・ふみひとさんのサイトより
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/library515.html
<転載開始>
日本に仕掛けられた最後のバブル  
ベンジャミン・フルフォード著  青春出版社  2013年2月刊


 「下」しか見られなくなっている日本人

  なぜ日本がこうなってしまったのか。小泉元首相、竹中大臣の時代を含め、ドル石油体制を維持する闇の権力者たちによって打ち込まれた「アメリカ式の改革」の悪影響を追及せずして、格差を語ることはできない。
  この流れに反抗しようとした政治家は失脚させられ、時には先ほど紹介した人々と同じく不可解な最期を迎えている。古くは田中角栄がロッキード事件で、金丸信が金屏風事件で、竹下登はリクルート事件で実行力を奪われた。いずれの事件でも必ずヤクザが絡み、警察と検察が動く。背後には闇の権力者たちの存在があり、彼らの代理人が手を下す。
  その後も橋本龍太郎や小渕恵三が消され、中川昭一が不可解な飲酒会見で政治生命を絶たれただけでなく、命まで奪われた。闇の権力者たちの狙いは、手なずけやすい富裕層に有利な改革を進め、格差を広げていくことにある『なぜなら、人々は暮らしを圧迫されると、生活することで精いっぱいになり、余裕がなくなる。
  身の回りのことが最優先になり、政治や経済、選挙への関心は下がっていく。するとどうなるか。支配層にとっては非常に管理しやすい人々が増え、より物事が進めやすい状況ができあがっていくというわけだ。

 市場介入と称してドル石油体制を後押し

  その結果のひとつとして、日本が米国債を買い続けることは既定路線となっている。アメリカはあらためて要人をご機嫌伺いに送り込むこともなく、ちょっとした圧力をかけるだけで、日本が協力する状態をつくり上げているのだ。
  事実、世界中で米国債への不信感は高まっているが、日本ではその話題を公にするだけで素早く圧力がかかり、言論は封じられている。
  たとえば、2009年5月、民主党の「影の内閣」財務相である中川正春衆院議員は、BBCの取材に対してドルの将来を懸念するコメントを発した。
  発言を要約すると、民主党が政権をとったらドル建ての米国債を買い控え、円建ての米国債を買うようにする。円建て米国債なら、日本は円ドルの為替リスクを負わずに済むというものだった、
  BBCは中川議員の発言を、中国の中央銀行である中国人民銀行が発した警告「量的緩和のやりすぎによって、ドルなどの主要通貨の相場下落や、世界的インフレがありうる」と結びつけて報じた。
  すると、中川議員にはすぐ強い圧力がかかったようで、その後のブルームバーグ通信の取材に対しては、円建て米国債の購入というのは選択肢のひとつにすぎず、しかも個人的な見解にすぎないと答え、大幅に発言を後退させた。
  かつて、橋本龍太郎首相が米国債を売るというカードをちらつかせたことで失脚させられたように、ドル石油体制派の闇の権力者から圧力を受けている日本の権力者たちは、国民に真実を伝えようとしない。
  しかし、落日のアメリカに忠誠を誓ってついていった先が暗い未来であることは、ここまで本書を読んだ方ならはっきりと想像できるだろう。それでも日本は、あいかわらずアメリカの借金を支え続けている。
  具体例を知りたければ、為替相場を経由した資金提供を見ればいい。
  2011年10月30日に当時の安住淳財務相が記者会見を行ない、「外国為替市場に介入、政府・日銀は本日午前10時25分、ドル買い、円売りの市場介入を実施した」と発表した。
  その規模は10兆円。市場の投機的な動きに歯止めをかけるためとして円売り介入を行なったわけだ。表向きの政府・日銀の主張は「円高が続けば、東日本大震災からの回復途上にある日本経済に大打撃を与えかねない」というものだ
  だが、すでに多くの読者が理解している通り、政府・日銀によるドル買い、円売りの介入は、直接アメリカの借金を肩代わりする売国行為にすぎない。
  財務省が米国債を購入する資金調達のために政府短期証券が発行される。
  10兆円の介入なら、そのぶん国の借金が増えたわけだ。しかも介入の効果は短く、円高に戻ると為替介入でつぎ込んだお金には為替差損が生じ、国民の負担になる。
  そこまでわかっていながら、国際的信用を失い、国際基軸通貨としての地位を下げ、各国から受け取りを拒否されているドルを押し付けられている。日本政府が買い込んだ米国債は、ドル石油体制の維持に貢献する。
  では、なぜ肩代わりを続けているのか。そこにはここまで見てきたような露骨な脅しがあるからだ。

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コナン・ドイルの心霊学

なわ・ふみひとさんのサイトより
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/browse1301-31.html
<転載開始>
コナン・ドイルの心霊学
コナン・ドイル  近藤千雄・訳  新潮選書
死の直後
  死の直後について私がまず間違いないと見ているのは、次の諸点である。
  「死ぬ」という現象には痛みは伴わず、いたって簡単である。そして、そのあとで、想像もしなかった安らぎと自由を覚える。やがて肉体とそっくりの霊的身体をまとっていることに気づく。しかも、地上時代の病気も障害も、完全に消えている。その身体で、抜け殻の肉体の側に立っていたり、浮揚していたりする。そして、霊体と肉体の双方が意識される。それは、その時点ではまだ物的波動が残っているからである。
  エドマンド・ガーニー氏の調査によると、その種の現象の250件のうち134件が死亡直後に発生していることがわかっている。物的要素が強いだけ、それだけ人間の霊視力に映じやすいということが考えられる。
  しかし上の数字は、蒐集された体験のほぼ半分ということであって、地上で次々と他界していっている厖大な死者の数に比べれば、稀なケースでしかない。
  大部分の死者は、私が想像するに、思いもよらなかった環境の変化に戸惑い、家族のことなどを考えている余裕はないであろう。さらには、自分の死の知らせで集まっている人たちに語りかけても、身体が触れても、何の反応もないことに驚く。霊的身体と物的身体との波長の懸隔があまりにも大きいからである。
  光のスペクトルには人間の視覚に映じないものが無数にあり、音のスペクトルにも人間の聴覚に反応しないものが無数にあるということまでわかっている。その未知の分野についての研究がさらに進めば、いずれは霊的な領域へとたどり着くという考えは、あながち空論とは言えないのではないかと思うのであるが、いかがであろうか。
  それはさておいて、死者がたどるそのあとの行程を見てみよう。やがて気がついてみると、自分の亡骸の置かれた部屋に集まっている肉親・知人のほかに、どこかで見たことのある人たちで、しかも他界してしまったはずの人たちがいることに気づく。それが亡霊といった感じではなく、生身の人間と少しも変わらない生き生きとした感じで近寄ってきて、手を握ったり頬に口づけをしたりして、ようこそと歓迎してくれる。
  その中には、見覚えはないのだが、際だって光輝にあふれた人物がいて、側に立って「私のあとについて来なさい」と言って出ていく。ついていくと、ドアから出ていくのではない。驚いたことに、壁や天井を突き抜けて行ってしまう。こうして新しい生活が始まるというのである。
  以上の点に関してはどの通信も首尾一貫していて、一点のあいまいさも見られない。誰しも信じずにはいられないものである。しかも、世界のどの宗教が説いていることとも異なっている。先輩たちは光り輝く天使にもなっていないし、呪われた小悪魔にもなっていない。人相や容貌だけでなく、強さも弱さも、賢さも愚かさも、たずさえた生前のその人のままである。

  そうした新しい環境での生活が始まる前に、スピリット(霊)は一種の睡眠状態を体験するらしい。睡眠時間の長さはさまざまで、ほんのうたた寝ほどの短時間の場合もあれば、何週間も何カ月もかかる場合もある。
  私の推察では、睡眠期間は地上時代の精神的体験や信仰上の先入観念が大きく作用するもののようである。つまりこの悪影響を取り除くための期間であって、その意味では、期間が長いということはそれだけの睡眠時間が必要ということになる。
  いずれにせよ、死の直後とそのあとの新しい環境での生活との間には、大なり小なり「忘却」の期間があるということは、すべての通信が一致して述べていることである。

  死者のスピリットは、他界直後はしばらく睡眠状態に陥るのが通例である。これは、地上に誕生した赤ん坊が、乳を飲む時以外は眠っているのと同じで、その間に新しい生活環境への適応の準備をしているのである。
 ところが、戦争や事故で、あっという間に死んだ場合など、怨みや憎悪といった激しい感情を抱いたままに死んだ場合には、その感情が邪魔をして眠れず、したがって霊的感覚も芽生えないので、いつまでも地上的波動の中でさまようことになる。これを地縛霊といい、その種のスピリットの出す波動が地上の生者にさまざまな肉体的ならびに精神的障害をもたらしていることが明らかとなってきた。

もっと読んでみたい方はこちらをどうぞ → コナン・ドイルの心霊学
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安倍首相の危機管理対応の失敗/アルジェリア人質事件→危機管理対応ミスを隠すことで支持率上昇。

世界の真実を求めてさんのサイトより
http://oujyujyu.blog114.fc2.com/blog-entry-2350.html
<転載開始>
安倍首相はアルジェリア軍の攻撃がすぐにも始まると知りながら、
セラル首相への攻撃中止要請が行われたのは、攻撃が開始されてから、4時間経過後。

アルジェリア軍の攻撃開始前に、安倍首相からセラル首相への説得は何もなかった。


アルジェリア軍の攻撃開始の2時間前の、1月17日18時(日本時間)にキャメロン首相と緊急電話会談が行われた。

電話口で英国のキャメロン首相の声は、切迫感に満ちていた。

 「アルジェリア軍はすぐに攻撃を開始するかもしれない。安倍首相からも説得してほしい」「米英で『暗視ゴーグルや無人偵察機など機材の支援は惜しまない』と言っているんだが、アルジェリアは受け入れない」

 東南アジア歴訪中の安倍は、バンコク市内のホテルで日英首脳電話会談に臨んだ。
現地時間の17日午後4時(日本時間17日午後6時)。

 電話会談でのキャメロンの口調に、予想以上に事態が悪化していると知った安倍は、「私からも人命優先をアルジェリアに求める」と約束した。
(YOMIURI ONLINE)


しかし

その後の晩さん会まで首相は、大学視察なども含めて予定していた行事をすべてこなしており、切迫感が希薄だったとの指摘は免れない。

アルジェリア軍が軍事作戦に踏み切ると、首相一行はにわかに焦りの色に包まれた。
(時事通信)




世に倦む日日‏@yoniumuhibi
過激派によるプラント襲撃は16日に発生、17日夜にアルジェリア政府軍が急襲作戦を強行。つまり人質の命を分けたのは17日だ。この日、安倍晋三は何をしていたかと言うと、悠然とタイの大学を視察して植樹式に参加。在留邦人と懇談、晩餐会でタイ料理。

世に倦む日日‏@yoniumuhibi
安倍晋三がアルジェの首相に電話した(という話になっている)のは、17日夜の政府軍による攻撃が始まった後。つまり後の祭りのアリバイ工作だ。
17日、外遊を中止して帰国すべしという声を無視し、タイで漫遊を続けた。
植樹祭だの懇談会だの晩餐会だの。http://p.tl/ss3U


013003.jpg



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井上陽水 / 人生が二度あれば

井上陽水 / 人生が二度あれば
http://www.youtube.com/watch?v=UdSArPz3pio

公開日: 2012/09/18

井上陽水 / 人生が二度あれば - 歌詞 -
-------------------------------------------------------------

父は今年二月で 六十五
顔のシワはふえて ゆくばかり
仕事に追われ
このごろやっと ゆとりが出来た
父の湯飲み茶碗は 欠けている
それにお茶を入れて 飲んでいる
湯飲みに写る
自分の顔を じっと見ている
人生が二度あれば
この人生が二度あれば

母は今年九月で 六十四
子供だけの為に 年とった
母の細い手
つけもの石を 持ち上げている
そんな母を見てると 人生が
だれの為にあるのか わからない
子供を育て
家族の為に 年老いた母
人生が二度あれば
この人生が二度あれば

父と母がこたつで お茶を飲み
若い頃の事を 話し合う
想い出してる
夢見るように 夢見るように
人生が二度あれば
この人生が二度あれば
人生が二度あれば
この人生が二度あれば
この人生が

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コメント紹介です。

ReptilianIsRealさんより
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1751603.html#comments
<転載開始>
佐野千遥先生のお友達 鈴木誠司さんの安否 1

ところで佐野千遥先生と一緒に永久磁石永久機関モーターの製作をされている鈴木誠司という好青年が

維新新進党公式ブログ・維新新進の心
http://ameblo.jp/chlorohead/entry-11147131765.html

というものを書いていらっしゃるのですが、1月11日のブログで

"明日、というか本日11日のヒカルランドさんでの高山長房先生の講演会、もちろん佐野千遥先生もレギュラーコメンテイターとして参加致しますが、今回も私も拝聴させて頂く予定であります。

そして今回、某団体の関係者も参加するというような情報を得ました。

リチャードコシミズ先生がサイトで応援されている阪大名誉教授の荒田博士が、「行方不明となっているが実は殺されている。次は誰でしょうね?」という噂話も聞いていますので、非常に警戒しています。

もちろん何事も無いとは思いますが、もし万が一このブログやツイッターの更新が止まったら、大いに拡散して下さい。

信用のおける数十名の方には、団体名や個人の名前、その他諸々の情報もすでに伝えておりますので、私に万が一があった場合は発信が特定されない方法でネット上などに出回る事となっておりますので、その際は皆さん、その団体のあり方を大いに再認識して下さい。

ではよろしくお願い申し上げます。

鈴木誠司より"

佐野千遥先生のお友達 鈴木誠司さんの安否 2

以上の書き込みを見まして大変心配しております。その後10日間音信がなく、1月21日に一挙に、鈴木誠司さんらしくもない動画が75ページも貼られており、しかもその中には【動画】上祐史浩 坂口恭平「これから」をどう生きるべきか?5 などオーム真理教の上祐史浩の動画まで貼ってある始末。それからまた音信が途絶えています。

鈴木誠司さん、あなたの安否を心配しています。鈴木誠司さん自身もしくは鈴木誠司さんのお知り合いの方で、鈴木誠司さんの安否をご存知の方、是非、ブログ 宇宙への旅立ち ReptilianIsReal までお知らせください。続きを読む
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