大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。

2013年02月

ある米軍女性兵士の命を掛けた最後の告発ビデオ~安部が進めるFEMAと豚インフルの恐るべき真相

光軍の戦士達さんのサイトより
http://ameblo.jp/64152966/entry-11474417045.html
銃規制で銃を取り上げると一気にシナリオがう!?ごきだすのか
<転載開始>
ある米軍女性兵士の命を掛けた最後の告発
   ~安部が進めるFEMAと豚インフルの恐るべき真相




「このビデオが見つかったら
その時には、私は既に存在していないだろう!」
 


米軍女性兵士の命を掛けた最後の告発ビデオより






豚インフルエンザ予防接種プログラムの目的とは何か? 

http://satehate.exblog.jp/13573308/



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その映画は決してその神秘的な不妊症の流行を説明しないが、
しかし、インフルエンザパンデミックが2008年に発生し、
そして最後の子供が1年後に生まれた。

その年は2010年で、老化に対するワクチンが少なくとも
90%の人類を永久に不妊化されたままにする。



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行き詰まっているキリスト教

ROCKWAY EXPRESSさんのサイトより
http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/889/
<転載開始>

これぞ仏教的には末法、キリスト教的には終末の様相であろう

◆2月20日

 パリの有名なノートルダム聖堂内に、裸の刺青入りの女性達が乱入し暴れまわったが、誰もそれを阻止する者たちがいなかったという。ロシアの教会でも昨年、似たような騒ぎがあったが、彼女達は刑務所行きとなった。フランスはカトリックであり、ロシアはロシア正教である。カトリックは己の教会を冒涜する裸の女性達に対してでさえ、何も出来ないほどに弱体化した、と言うことらしい。

 聖書にはホモを否定する文言があるが、今やホモの「聖職者」やホモ同士の結婚式を執り行う教会も出てきている。伝統的な規律はどんどん破られ、いわば宗教的アナーキーが支配的になってきているのがヨーロッパ社会である。

 ヨーロッパの歴史でカトリックの教皇たちが私生児を生んでは捨てていたという有名な話がある。そこで現れたのが宗教改革者たちであり、そこからプロテスタント運動が始まった。今やそのプロテスタントでさえ、あらゆるスキャンダルにまみれている。

 わずかにヨーロッパのはずれに位置するロシアではソ連崩壊後に息を吹き返したロシア正教が国づくりの基盤となって、特にプーチン政権下では政府と連携を強めながら、宗教的価値を尊重する社会を維持発展させてきている。それが可能なのは、ロシア正教がイエス・キリストその者を愛する、という心情が最も強いからであろう。

 カトリックにはマラキの予言がある。旧約聖書のマラキの預言書のことではない。「全ての教皇に関する大司教聖マラキの預言」のことである。これによれば、今回辞職を表明したベネディクト16世は111代でオリーブの栄光となっている。ウィキペディアの説明に「彼が襲名したベネディクトは聖ベネディクトゥスと結びつきが深い(ベネディクトゥスはオリーブの枝をシンボルとするベネディクト会の設立者である)」とある。

 しかし問題は、彼の次の教皇がこの預言の最後の人物になっている点だ。そしてその説明は以下の通りだ。

 ローマ聖教会への極限の迫害の中で着座するだろう。
 ローマびとペトロ 、彼は様々な苦難の中で羊たちを司牧するだろう。そして、7つの丘の町は崩壊し、恐るべき審判が人々に下る。終わり。


 要するに次の教皇で「終わり」となるということなのだ。2000年の歴史を誇り、全世界に数十億の信者を有するカトリック教会の頂点に立つ教皇が次の人物で終わりとなるとすれば、その後のカトリック教会は指導者のいない迷える子羊の集団になるということだろう。当然、これは混乱をもたらし信仰はずたずたになるかもしれない、ということを意味する。

 こうして仏教的には末法、キリスト教的には終末、という時代が迫っていることが理解されるであろう。その後の世界の状況については、既にこのブログ内でさまざまな機会に記してきたので、それを参照して頂きたい。

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OTTPは合法的に企業、銀行、私的な政府をマネーシステムの罪で差し押さえたもの

武山祐三さんのサイトより
http://takeyama-y.cocolog-nifty.com/blog/2013/02/ottp-2260.html
<転載開始>

http://japonese.despertando.me/%ef%bd%8f%ef%bd%90%ef%bd%90%ef%bd%94%e3%81%af%e5%90%88%e6%b3%95%e7%9a%84%e3%81%ab%e4%bc%81%e6%a5%ad%e3%80%81%e9%8a%80%e8%a1%8c%e3%80%81%e5%8f%8a%e3%81%b3%e6%94%bf%e5%ba%9c%e3%82%92%e5%a5%b4%e9%9a%b7/

 このニュースは実に衝撃的です。マスメディアで報道される事はないでしょう。

<リンク先より>
OPPTは合法的に企業、銀行、及び政府を奴隷制度と私的なマネーシステムの罪で差し押さえた  その1  2013年2月17日

OPPTは合法的に企業、銀行、及び政府を奴隷制度と私的なマネーシステムの罪で差し押さえた その1  2013年2月17日
http://wakeup-world.com/2013/02/18/all-corporations-banks-and-governments-lawfully-foreclosed-by-oppt/
One People’s Public Trust Lawfully Forecloses Corporations, Banks and Governments for Operating Slavery and Private Money Systems
17 February 2013 / By Andy Whiteley

多くの人は聞いたことがあり、他の多くの人は聞いたことがないかもしれない。2012年12月25日に企業-政府支配システムが、それ自体の機構に基づいて破綻したことが、公に宣言された。
これまでの権力は、かつては権力であったものに変化した。全ての疑惑は抹消され、企業体の政府や銀行に限らず、企業は差し押さえられた。

確かに、私たちが彼らと共に演技を続けることを期待して、彼らも演技を続けるかもしれない。しかし、一つのものである人々の公共信託(OPPT)による一連のUCC(統一商事法典)登録の結果、どのように選択するかは、私たち人民の選択にかかっている。新しい社会統治の枠組みが今、有効になっている。:つまり、企業支配の前任者の”法的”な枠組み自体によって、新しい社会統治の枠組みが合法的に有効になっているのだ。

系統的に言えば・・・私たちは自由なのだ!!

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ロシアに落下した隕石、衝突直前に何かがぶつかっていた?ファルコンHTV2とロシア隕石の類似性など

正しい情報を探すブログさんのサイトより
http://ameblo.jp/kennkou1/entry-11474282196.html
<転載開始>
先週ロシアに落下して負傷者1200人以上を発生させた隕石に関する興味深い情報を見つけたのでご紹介します。
どうやら、隕石が落下する直前に何か他の物体が隕石とぶつかっていたようなのです。以下の動画で隕石が謎の物体とぶつかる瞬間を分かりやすくしてくれています。


☆Челябинск, метеорит на самом деле сбили?

正しい情報を探すブログ
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映像を見る限り、衝突した物体の大きさは約1メートル程度と推定されます。ネット上では「UFOだ」とか騒がれていますが、確かに何もない空間から発生しているように見え、とても奇妙ですね。隕石に付随していた小さい破片が隕石にぶつかって、その衝撃で隕石がバラバラになったとも考えられますが、隕石と比較して速度があまりにも早いことに違和感を感じます。
やはり、UFOの類が隕石にレーザーでも打ち込んだのかもしれません。
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民主党と日本維新の会、みんなの党の有志議員、TPPへの交渉参加を求める超党派議員連盟の設立準備 読売

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://satehate.exblog.jp/19314649/
<転載開始>
TPP賛成で超党派議連準備…狙いは民主分断?
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20130219-OYT1T01319.htm?from=top

安倍首相が21日から訪米するのを前に、環太平洋経済連携協定(TPP)への交渉参加をめぐる駆け引きが活発になってきた。

民主党と日本維新の会、みんなの党の有志議員が、TPPへの交渉参加を求める超党派議員連盟の設立準備を進めていることが19日、分かった。みんなの党の浅尾慶一郎政調会長が、民主、維新の会両党に呼びかけたもので、浅尾氏は19日、国会内で記者団に「野党にもTPP交渉参加の応援団がいると見せることが、首相へのプレゼントになる」と趣旨を説明した。


民主党からは枝野幸男前経済産業相が参加する見通しで、維新の会も参加する意向だ。



民主党内にはTPP交渉参加に推進・反対両派の議員がいることから、「民主党を分断する狙いではないか」との見方が出ている。


(2013年2月20日00時08分 読売新聞)




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警察批判すると高歌放吟罪で逮捕

ネットゲリラさんのサイトより
http://blog.shadowcity.jp/my/2013/02/post-2191.html#more
<転載開始>
この事件については高知白バイ衝突死事故」とwikipediaにも項目があるくらいで、物凄く有名になったんだが、裁判では最高裁まで行って有罪確定で、収監されてますね。なんで、警察が、「被害者と加害者を入れ替えたのか?」というと、理由はカンタンで、被害者を悪者に仕立てて、白バイ警官を被害者にしないと、自損事故で死んだんじゃ、メンツも立たないし、遺族年金とか退職金とかにも影響するからじゃないの? 他人に迷惑掛けて自損事故で自爆死と、バスに轢かれて殉職では、死んだあとの収入にも影響するのかも知れないw まぁ、自分たちの収入のためなら、冤罪なんかいくら作っても構わない、というのが高知の警察です。

高知県警、白バイ証拠捏造疑惑を調査してた男性を「路上で歌を歌った容疑で逮捕」

ジャガーネコ(福島県) 2013/02/19(火) 20:39:29.96 ID:WROqb5Uo0

週刊新潮 2月21日号
証拠も捏造! 口封じの不当逮捕!
告発された「高知県警」組織的隠蔽工作


851 : 朝まで名無しさん. : 投稿日:2013/02/08 10:01:22 - ID:cQnn5I8D
2013年02月01日 『週刊金曜日』 第929号 6-7頁

昨年11月、高知市に住む土地改良換地士の小松満裕氏(63歳)が軽犯罪法違反容疑で起訴された。内容は昨年8月、小松氏が同市鷹匠町の加藤晃久県警本部長宅の周囲で「加藤、恥を知れ」などと歌い、警官から制止されると大声を出して近隣に迷惑をかけたというもの。
 今年1月21日、高知簡裁での初公判後の会見で小松氏は「制止などなかった。加藤本部長をなじる『よさこい節』を歌って通行しただけ」と怒った。
不自然な起訴には理由がある。白バイ事故で県警が過失責任を片岡氏に押し付けようとバスのタイヤのスリップ痕跡を捏造していた疑いがあることを知った小松氏は事件に対する怒りから、監査請求や公文書開示請求などを実施。小松氏の元には警察から内部告発の手紙が多く届いているという。
「多くの良心的な警察官が支援してくれている」と打ち明ける。
会見では、これらの内部告発の手紙を元に作成された資料を配付。それによれば、捏造にかかわったとされる警察幹部の一人のA警部は採用試験で親しい女性を特別扱いし公安委員会で監査請求されているが、監察課長に対し「自分を処分するなら、事故の全貌をばらす」と話しているという。
公用車を好き放題使っているというB警部に対しても県警は注意処分(12年12月18日)しかしておらず、定年退職したC警部も再雇用して守秘義務で縛っているという。
 片岡氏と小松氏の弁護人を務める生田暉雄弁護士は加藤本部長と本部長宅前で制止したと主張する警部や、捏造工作をしたとみられる警視一人、警部二人も承認申請した。
 小松氏は会見で「白バイ事故のでっち上げ事件は高知県民の恥です」と訴えたが、各新聞はまったく報道しなかった。
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地震感知情報

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真珠湾攻撃から所沢市「芙蓉会 富士見産婦人科病院事件」まで パート7

日本製原爆完成全文さんのサイトより
http://nipponseigenbaku.com/?p=721
<転載開始>

真珠湾攻撃から所沢市「芙蓉会 富士見産婦人科病院事件」まで パート7

目 次
第19章 富士見産婦人科病院事件と空手バカ一代“大山倍達” その2
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第19章 富士見産婦人科病院事件と空手バカ一代“大山倍達” その2

 マンハッタン計画の研究員「エンリコ・フェルミ」は、原子爆弾が完成したら「理論上では、この世界は消滅してしまう」と云ったニュアンスの言葉を残している。日本・南北朝鮮結合双生児国家が、大満洲帝國から台湾ーシンガポールなどの東南アジア地域でウラン採掘を行いながら、完成に至り、広島と長崎で人類史上第1号の原爆を地上起爆させ、人体実験に成功した訳だが、湯川秀樹や仁科芳雄・彦坂忠義・朝永振一郎・中田宇吉郎・田中舘愛橘・などの物理学者の中で、フェルミと同じ危惧を抱いた科学者が居ないと云うことが、日本・南北朝鮮結合双生児国家の狂気であり、それが、今回の北朝鮮の核実験?にも繋がる訳である。原子爆弾の実験起爆第1号は、広島県呉の海軍兵学校の教官が証言している様に、硫黄島であるから、硫黄島の戦闘終結が「1945年3月26日」として、米軍は瞬く間に整地したから、少なくとも4月15日前後には、“硫黄島”で日米両海軍は共同で、「日本製原子爆弾の地上起爆実験」を成功させている事になる。日米英3国が歴史上で書いた<ニューメキシコで行なわれた「トリニティ(Trinity)実験」>が第1回の起爆実験と云うのは虚偽である。この“硫黄島”での地上起爆実験で「世界が消滅(LOST)しなかった」から、引き続き日米英3海軍は、広島と長崎で人体実験をした訳である。しかし、物質と云う目に見える世界は、存続したかもしれないが、人間の精神的な活動は、フェルミの危惧した「消滅(LOST)の世界」と云わざるを得ない訳である。ユダヤ人のアメリカ政治顧問“キッシンジャー”が、日本・南北朝鮮結合双生児国家の意向を受けて、日本の核兵器技術を世界中に販売した為に、世界中が核開発競争に走り、日本・南北朝鮮結合双生児国家の思惑通りに、核による世界覇権が成功しているのである。この先兵となっているのが、アメリカだから自業自得であるが、それでは、フェルミの危惧した「世界が消滅(LOST)する事態」に成りかねない訳である。だから、日本・南北朝鮮結合双生児国家機構を分離手術する事は、国際社会にとって「必要不可欠な処置」である。

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東海アマ先生の言うとおり

ネットゲリラさんのサイトより
http://blog.shadowcity.jp/my/2013/02/post-2186.html#more
<転載開始>
必死になってデータを隠そうとしている連中がいっぱいいる。逆効果なんだけどね。隠せば隠すほど、国民は疑心暗鬼になって、誰も役人を信用しなくなる。特に、原子力関係については。まぁ、どう考えても新規の建設は無理。再稼働ですら反発が大きくて、そうカンタンではない。何かアクションを起こすたびに、猛烈な世論が湧きあがって、収拾がつかないw もう、どう考えても原子力産業は、「産業」そのものがオシマイです。

【福島】甲状腺超音波検査で福島の子供たちの44.2%が「異常」。なぜ避難させないのか?

1 ノルウェージャンフォレストキャット (東京都) 2013/02/18(月) 13:56:13.58 ID:pga8jmUQ0

A recent report into the Fukushima Nuclear disaster of 2011 has shown
that more than forty percent of children have thyroid abnormalities.
The Tenth Report of the Fukushima Prefecture Health Management Survey,
released earlier this week, with data up to January 21, 2013, revealed
that 44.2 percent of 94,975 children sampled had thyroid ultrasound
abnormalities. The number of abnormalities has also been increasing
over time as well as the proportion of children with nodules equal to
and larger than 5.1 mm and any size cysts have increased.
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日本人はいつも「痛い目」に合う!?:太古はアッシリア捕囚、現在は朝鮮捕囚!?

井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/19822035/
<転載開始>
みなさん、こんにちは。

およそ10年ちょっと前の2001年の9・11の起こった頃、私はデービッド・アイクやジョン・コールマンの話を本格的に個人的に調査し始めた。どうやら欧米人の中には、本当に第三次世界大戦を起して、人類を根絶やししたいという勢力があり、その連中が911を引き起こしたようだという、話である。

そして、それがどうやら事実らしい。これは困ったことだ。日本にどうやら地震かなにかを仕掛けて来るらしいということを理解した。そこで、もっとも怪しい軍事施設であるアラスカHAARPをモニターするようになった。同時に、地震予知、それも1、2週間前の短期予知なら電磁波を使って予知できるという研究を自分なりに調べ、自分でアラスカのHAARPモニターデータ、そしてカナダのモニター群を使い、自分なりに地震予知ができるかどうかを検証したのである。

一方、そこから派生して、どうやら日本国内には、日本人を根絶やしして日本を乗っ取りたいという、誤った歴史観に基づく、過激な朝鮮人がいるという話、宇野正美氏やリチャード・コシミズ氏の話に行き着いた。そこで、彼らの主張を個人的に調査し、それもまた事実であるようだ。いわゆる在日朝鮮人の中には、本気で日本を乗っ取り、日本人を奴隷化しようという勢力があるということを知ったわけである。

特に、その勢力が、韓国の「反日教育」、歴史捏造事業、電通や民放やNHKの乗っ取りを謀っているという、およそにわかには信じ難い長期計画を持って、組織的に行って来た。それが、本当の日本の「戦後55年体制」の裏側に存在したのである。そういうことをメモして来た。
【バカ発見器】NHK審議会委員の駒崎弘樹氏がツイッターで大問題発言!!!

これまた実に残念なことに、鳩山・小沢の民主党政権の誕生とともに、そういう勢力こそ実は民主党の中に紛れ込んでいた大半の旧野党勢力だったというわけである。我々国民が民主党の「マニフェスト」に期待を掛けた時に、鳩山・小沢は内部クーデターにより、予定通りに失脚し、日本政府を乗っ取られてしまった。そして3年半の内に、宇野氏やコシミズ氏などの言っていたことがほぼ現実に実現してしまったのである。
民主党の方針は手柄横取りの模様
民主党は消えて良い

そうこうするうちに、そしてほぼ電磁波による地震予知に確信が芽生えつつあった時期に、残念ながら、現実に2011年3月11日に東日本大震災を起されてしまったわけである。もちろん、HAARPと核爆弾による人工地震である。もう周知の事実となっているように、波形から、あらゆるデータから、核爆弾が使われたことは疑うことが出来ない。

そして、国会におけるわざとらしい「朝鮮飲み」行為にも現れているように、菅直人・仙石は、被災し、にっちもさっちも行かなくなっていた東日本の救済に進むのではなく、それすらも隠れ蓑にし、ソーラー発電事業を在日韓国人の孫正義のソフトバンクにその利権を売り飛ばし、その一方であからさまに「人権法案」を通そうとし、それを野田がごり押ししようとしたが、いよいよ全国民を敵に回し、やっとのことで政権を自民党に奪取され、今に至る。
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地震情報

日本気象協会より
http://bousai.tenki.jp/bousai/earthquake/entries
規模は小さいですがトカラ列島が連荘しています。
<転載開始>

過去の地震情報

1件~20件(全12666件)
前へ l 1234567次へ
発生時刻▼震源地マグニチュード最大震度
2013年2月19日 20時12分頃トカラ列島近海M2.62
2013年2月19日 19時43分頃トカラ列島近海M2.31
2013年2月19日 19時31分頃トカラ列島近海M2.11
2013年2月19日 19時19分頃トカラ列島近海M2.61
2013年2月19日 19時17分頃トカラ列島近海M3.63
2013年2月19日 19時14分頃三重県南部M3.51
2013年2月19日 19時8分頃トカラ列島近海M2.01
2013年2月19日 19時3分頃トカラ列島近海M2.81
2013年2月19日 19時2分頃トカラ列島近海M3.22
2013年2月19日 18時19分頃福島県沖M4.31
2013年2月19日 9時31分頃茨城県沖M3.41
2013年2月19日 2時43分頃京都府南部M2.51
2013年2月19日 2時10分頃千葉県北西部M4.02
2013年2月19日 1時58分頃紀伊水道M3.41
2013年2月19日 1時1分頃宮古島近海M4.53
2013年2月18日 21時26分頃茨城県南部M3.81
2013年2月18日 20時10分頃宮城県沖M4.32
2013年2月18日 20時6分頃宮城県沖M4.12
2013年2月18日 19時59分頃東海道南方沖M4.91
2013年2月18日 12時27分頃福島県浜通りM2.91


<転載終了>

原発54基再稼働は、暗黙の了解!

 高山清洲・世界平和 人類みんな兄弟さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/mokushiroku666/e/afedce6f4f54750d9a85d4d074d17bde
<転載開始>

原発54基再稼働は、暗黙の了解!

 関西電力は18日、国内で唯一稼働する大飯原子力発電所敷地内の断層(破砕帯)「F―6」が活断層かどうかを見極めるため、3号機原子炉建屋から170メートル南側の斜面で、5月中旬から新たに調査用の溝(トレンチ)を掘削すると発表した。

 7月中旬に報告書をまとめるようだ!

 F―6についてはこれまで、敷地北部のトレンチで原子力規制委員会の専門家チームが調査を行った。しかし、活断層かどうかについては見解が割れたため、規制委は関電に対し、破砕帯ができた年代を特定できる地層での追加調査を指示していたという。

 関電が発表した掘削範囲は長さ約70メートル、幅約50メートル、深さ最大約40メートル。規制委は長さを最大300メートルまで広げるよう求めているが、関電は「予備調査を基に判断しており、これ以上広げる必要はない」と話す。規制委は工事が終わる6月下旬をメドに現地調査に臨みたい考えだ。


 関西電力は18日、大飯原子力発電所(福井県おおい町)敷地内を通る断層の一種「F-6破砕帯」について、敷地南側で大型の試掘溝(トレンチ)を掘削する計画を発表した。原子力規制委員会の指示より狭い範囲だが、関電は「F-6の位置などを正確に把握することが目的だ」としている。5月から掘削を開始し、7月中旬までに結果をまとめる予定とのこと。

 規制委の島崎邦彦委員長代理が昨年11月の評価会合で、活断層か判断するには「データ不足」として、敷地南側で東西150メートルの試掘溝を掘るように指示。関電は、新たなボーリング調査でF-6とみられる破砕帯や建設当時の堆積層などを発見し、長さ約70メートル、幅約50メートルの試掘溝で「十分だ」と判断したという意向である。

 

関西電力大飯原発(福井県おおい町)敷地内の亀裂(破砕帯)に活断層の疑いが指摘されている問題で、関電は18日、原子力規制委員会から指示されていた同原発3、4号機南側の調査計画を発表した。新たな試掘溝の掘削に6月末までかかるとしており、規制委の現地調査はそれ以降になる見通し。国内で唯一運転中の3、4号機は、少なくとも6月までは運転が続くとみられている。 

東北電力東通原子力発電所(青森県)の敷地内の断層(破砕帯)が、18日の原子力規制委員会の専門家チームの会合で、事実上、活断層と認定されたようである。

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ガイア・シンフォニー間奏曲

なわ・ふみひとさんのサイトより
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/browse1302-19.html
2度目ですが
<転載開始>
ガイア・シンフォニー間奏曲
龍村仁・著  インファス
トマトと心を通わせる
  『地球交響曲』の出演者のひとり野澤重雄さんは、たった一粒のごく普通のトマトの種から遺伝子操作も特殊な肥料も一切使わず13000個も実のなるトマトの巨木を育てた人である。私は野澤さんにお願いして、映画のために種植えを行ない、13000個の実がなる巨木に成長するまでの過程を撮影した。このトマトの成長過程が、6人の出演者のオムニバスであるこの映画の縦軸となり、最後の楽章『誕生』では、幹の太さ10㎝、葉の拡がり直径10mの巨木に成長したトマトが、一時に5000個以上の真赤な実をつけている姿を紹介することができた。
  野澤さんになぜこんな“奇跡”のような事ができたのかの詳しい説明は、映画を御覧いただきたい、と思う。
  89年の7月、種植えを開始するにあたって、野澤さんは私に次のような事をおっしゃった。
  「技術的には何の秘密もないし、難しい事もないんです。ある意味では誰にでもできます。結局一番大切なのは育てている人の心です。成長の初期段階でトマトに、いくらでも大きくなっていいんだ、という情報(十分な水と栄養があるんだという情報)を与えてやりさえすれば、後はトマトが自分で判断します。トマトも“心”を持っています。だから撮影の時にはできるだけトマトと心を通わせ激励してやって下さい」
  この話を聞いた時、私は「トマトも“心”を持っている」という事についてはごく素直に受け止めることができた。しかし、そのトマトと心を通わせる、とはいったいどうすればよいのだろうか。「トマトさん、こんにちは、お元気ですか、今日もまたよろしくお願いします」などと声をかければよいのだろうか。ただでさえ一家言あるひねくれ者が多い撮影のスタッフの前で、私がトマトにブッブツ話しかけたり、ましてスタッフ全員にそんな事を強制したりすれば、「降ろしてもらいます」と言い出す者が出て来ても不思議はない。だからといって野澤さんのおっしやる事は、撮影を成功させるためには決して無視できない。
  撮影の初期段階では私はいつもスタッフより一足早く温室に入り、彼らが準備をしている間に密かに、声を出さずにトマトに話しかけていた。ところが撮影が進むにつれてスタッフの中にも変化が現れ始めた。実際数カ月間をおいて久し振りでトマトに会ってみると、その成長ぶりには思わず声を上げるほど感勤してしまう。つい「いやあ、お前デッカクなったなあ、エライなあ」なんて声を出して言ってしまう。皮肉屋のカメラマンまでが「スマン、今日はちょっとライトを当てるけど気にしないで」なんて言うようになった。こうしてトマトに話しかける事はスタッフの間でごく自然な事になった。
  トマトの成長がそろそろ絶頂期を迎えようとする頃だった。突然イタリアの登山家メスナーから連絡が入り、予定が変わったので今すぐ撮影に来てくれという。トマトの事が多少気にかかっていたが私達はとりあえずイタリアに向かった。イタリアに着いて間もなく、今度は野澤さんの方から電話が入った。トマトの成長がそろそろ限界に来ている、というのだ。真赤に熟したトマトが温室いっぱいに実っている光景は、この映画のクライマックスにとって絶対不可欠なシーンだ。
  私はいつ頃が限界なのかを野澤さんにたずねた。彼が指定した期日は私達が帰国できる日の10日も前だった。メスナーの撮影を途中で中止するわけにはいかない。だからといって、帰国した時、たわわに実ったトマトが無くなってしまっていたら映画全体が台無しになる。もちろん、代役を立ててカメラを回せばトマトを撮ることはできる。しかしここまで撮って来たトマトの最後の姿を他人に撮らせるのでは、トマトに申し訳が立たない。
  もし本当にトマトに“心”があるのならこの私の苦悩がわかってくれるに違いない。こんな常識はずれな事に賭けてみるのも『地球交響曲』らしいやり方ではないか。そう思った私は、イタリアからトマトに毎日念を送りながらメスナーの撮影を済ませた。帰国してすぐ、家にも帰らずスタッフを連れてトマトを訪ねた。
  トマトは待っていてくれた。生い繁る緑の葉の中に、熟し切った5000個の真赤なトマトが実る姿は、『地球交響曲』の最後を飾るのにふさわしく、実に美しく見事だった。
  トマトの撮影を終え帰宅した次の日、夕方5時頃の事だった。また野澤さんから電話が入った。
  「龍村さん、昨日温室で変な事があったんです。真夜中に温室の中から奇妙な音が聴こえるので、当直のと者が覗きに行ったんです。するとなんとあの5000個のトマトが間断なくボタボタと落ち続けているんです。奇妙な音はその音だったんです。そして今日の昼頃にはほとんど全部落ちてしまいました。写真を撮りましたのでお送りします」
  送られて来た写真は、その前日とは似ても似つかね、生い繁る緑の葉だけになったトマトの姿だった。写真には野澤さんの短いコメントが添えられていた。“私は何度もトマトの巨木を育てて来ましたが、たった一晩で全部の実が落ちてしまったという経験は初めてで驚いています”。科学者である野澤さんは、決して非科学的だと思われるような物の言い方はされない。ただ、こんな事実がありました、と客観的に示されただけだ。しかし野澤さんが言いたかった事は手に取るようにわかる。
  「トマトはあなた方の帰りを必死で待っていたんです。そして自分の使命がようやく終わったと思ったとたん、ハーッと息を抜いて一気に全部落ちたんでしょう。今回は撮影のために生きたんですから」
  こんな風に書くと、それはあまりにも考え過ぎだと思う人もあるかもしれない。確かに今の私達はトマトに“心”があると証明する科学的方法を持っていない。だいたい“心”そのものが最も科学的説明のできないものだ。だから、この事実もやはり“単なる偶然”と考える人がいても当然だろう。
  しかし、“単なる偶然”と思うか“トマトは知っていたかも”と思うかで一つ大きな違いが生まれる。それは私達の心に起こる喜びの度合いの差である。“単なる偶然”なら、せいぜい“運が好かったね”という程度に終わってしまう。ところが“ひょっとしてトマトは知っていたかも‥‥”と思うなら、限界を10日も過ぎて待っていてくれたトマトに出会った時、心が湧き立ち心の奥底から“ありがとう”と言いたくなる。そして自分自身がとても幸せになる。それがまたトマトに伝わり、あり得ない“偶然”をつくるのかもしれない。

★ ひとくちコメント―― この本のトマトの話のような「植物にも心がある」ということを信じる人は増えているのではないかと思います。私もそのことを実感しながら生きている一人ですが、動物や植物に限らず、命を持たない物質と思われている石や水などにもちゃんと心があることを感じるようになりました。たとえばふだん何気なく乗り回しているマイカーなども、実は持ち主の心を受け止めて反応してくれるのです。このことが実感できるようになると、物の取り扱いにも心を配るようになります。「不要な物だから断捨離!」と、ゴミの一部として冷淡に処分する気持ちが持てなくなってしまいます。「十分に活用できなくてごめんね」と謝りながら葬ることになるのです。「この世に存在するものにはすべて心が宿っている」ということは、終末の時代の大切なキーワードになると思いますので、これから「なわのつぶや記」でも随時取り上げて解説していきたいと思います。

もっと読んでみたい方はこちらをどうぞ → ガイアシンフォニー間奏曲
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イラク人抗議者、アメリカ大使ブレマーに靴を投げつける

マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2013/02/post-d351.html
<転載開始>

イラク軍を解体したことを、それだけ誇りに思うのなら、一体なぜ、今、女性を殺害し、強姦している宗派民兵という代替物を作り上げたのですか?

Eman A. Khamas

BRussells Tribunal

2013年2月10日

新聞報告によると、アメリカの元イラク総督ポール・ブレマー大使が、イギリス庶民院の6-bitホールで、イラク人抗議者から靴を投げつけられた。

ブレマーの講義は二時間の予定だったが、怒ったイラク人抗議者達がアメリカ合衆国に敵対的な侮辱やスローガンを連発して講義を中断し、早めに去るよう強いた。

若い抗議者はこう言った。“私はヤセル・アル-サマッライだ。アメリカがわが国を破壊した戦後の2005年にロンドンにやってきた。私には二つのメッセージがある。一つは[イラクの] 元大統領サダム・フセインから、もう一つはイラク国民から。これが最初のメッセージだ[そこで彼は靴を投げた]… お前はわが国を破壊した… くたばれ!くたばれアメリカ民主主義”。目撃者によれば、イラク人ヤセル・アル-サマッライは、イギリス人警官に手錠をかけられ、ホールから連れ出された。

アメリカの元総督ポール・ブレマー(71)は明らかに動揺し、素早くかがんだが、立ち直って屈辱を誤魔化そうとして、あらゆるアメリカ人政治家が言う同じ“決まり”文句を繰り返し“典型的に”下手な冗談を言った。“サダム・フセインが生きている時に、こんなことをしていれば、彼は今頃死んでいるだろう”。もしサダム・フセインが生きていれば、そもそ、彼ブレマーなり、他の誰かがイラク総督などになっておらず、靴を投げられることも無かっただろうことをブレマーは忘れている。

目撃者によれば、事件後イラク人は講義を阻止し、イラク人の怒りを恐れたブレマーと主催者に講義を中断させ、こっそり非常用裏口から逃がすのを余儀なくさせたという。

ジャーナリストのサラム・アル-シャンマによれば、ブレマーが立ち去ろうとした時、ナジャフ出身のニダル・シビーブというイラクのシーア派女性が彼を止めた。彼は彼女に尋ねた。“あなたも私に靴をぶつけたいのですか?”彼女は答えた。“いいえ、それはブーツで若者の頭を踏みつぶした時に、あなたがしたことです。あなたに質問があるのです。イラク軍を解体したことを、それだけ誇りに思うのなら、一体なぜ、今、女性を殺害し、強姦している宗派民兵という代替物を作り上げたのですか?”

ともあれ、次に将来イラクに関してあえて話をしようというあらゆるアメリカ人政治家は、主催者に聴講者全員を裸足する様に要求すべきだろう。

出来損ないのアメリカ人政治家に靴をぶつけるのがお決まりとなりつつあるので、イラク人ジャーナリストのワリド・アル-ラウィ博士は“靴をぶつけられた政治家”連盟を作ることを提案している。

記事原文のurl:www.brussellstribunal.org/article_view.asp?id=771#.UR3LPWdw6So

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ロシア隕石とヒルデガルドの予言

煩悩くん フルスロットルさんのサイトより
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-2504.html
<転載開始>
ロシアの隕石に関する分析が続々と出てきています。

今回のロシア隕石の特徴は、、、

1)侵入角度が非常に浅い
2)ソニックブーム(衝撃波)でガラス破損


侵入角度が浅いことから、長い距離に隕石が移動した為、広範囲(100Km)に衝撃波が押し寄せ、ガラス破損..等の被害が出たという。

ただ不思議なことに、湖に落ちて出来たとされる隕石孔からはこれだという隕石破片が発見されず、ロシア当局も早々と調査を中止した点。また被害に遭った地帯はロシアの核再処理工場が集中する工業地帯だという点。この面妖な展開に、実は米軍の新兵器「神の杖」やファルコンHTV2」ではないか>という意見が出てきている。

神の杖
(神の杖 6m弱の金属棒を宇宙空間から地表に射出 まるでロンギヌスの槍)

ファルコンHTV2
(ファルコンHTV2 の貨物を運搬出来る無人機 大気圏を滑空するグライダー) 

ただし、これらはまだ完成していないシステムなので、今回のロシア隕石とは違うだすな。

あるとすれば、、、CSM
※註 Conventional Strike Missile 「非核攻撃ミサイル」

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原発再稼動「新安全基準」に関するパブコメ-28日まで

カレイドスコープさんのサイトより
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-1841.html
<転載開始>
20130219-2

20130219-4.jpg
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130217-00000036-asahi-pol

原発「やめる」が依然として70%以上なのに、今回のパブコメでは、それには一切触れず、再稼動ありきの「新安全基準」だけを焦点にしている時点で、すでにこの政権が独裁政権であることを示している。

「日本は年内に最大で8基を再稼動させる」-それは安全対策を一切やらないで再稼動させるという意味

原子力規制委員会で、原発再稼動(新規原発建設も含める)のための新安全基準づくりを進めています。

原子力安全委員会パブコメ募集のページ:
「発電用軽水型原子炉施設に係る新安全基準骨子案」に対するご意見募集について

パブコメの締め切りは、平成25年2月28日(木)、期間内必着です。
応募のための必要な関連情報は最後の方に挙げておきます。

その前に、このパブコメには、どんな意味があるのか、しっかり把握することが大切だと思います。

去年8月に実施された「2030年まで原発依存比率をどれくらいにするか」という「原発ゼロ」パブコメと違って、今回は、最初から「再稼動ありき」を前提としたものである、ということです。

「そもそも原発が存在すること自体に反対だ」と言っても、最初からそれを無視しているのです。そこが大きな違い。

与党議員が言う根拠は、「自民党が衆院総選挙で圧勝したこと」です。
このパブコメを実施するということは、今まで国民が積み上げてきた原発ゼロ論議はご破算ですよ、というメッセージでもあるのです。

つまり、原発を再稼動させないためには、国民の意見によって新安全基準を一層厳しくする以外にないのです。
(ただし、自公連立政権下で、あくまでもパブコメが正当に評価された場合に限ります。だから要監視です)

まず、第一次安倍内閣のとき、安倍晋三と当時の経済産業相であった甘利明は、「津波によって電源喪失の可能性がある」ことが国会で指摘されたにも関わらず、それを完全に無視した人間であることを忘れてはならないと思います。

安倍晋三と茂木敏充(現経済産業相)はに口を揃えて、「原発を再稼動させなければ電気料金は二倍になります」と国民を恫喝し続けています。

もちろんこれは詭弁で、自民党がどうしても原発を止められない本当のわけは、原子力ムラや経済団体から票田を取り戻し、原発利権の奪還によって、再び長期安定政権化を図ろうという思惑があるからです。(これからの時代、政界においての「安定」の意味は、「独裁」と同義であることを理解することが大切です)

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アメリカは中国との戦争シナリオを検討

ROCKWAY EXPRESSさんのサイトより
http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/888/
<転載開始>

中国のJ-20(殲20)ステルス戦闘機


◆2月19日

 アメリカが将来中国と戦争をするか、という問題は国際情勢を研究する者ならば、誰でも感じている問題であろう。特に最近の中国の経済発展と、とりわけ海洋方面における軍事力の伸長はアメリカに中国をどう押さえ込むかという問題を突きつけている。

 最近は日本領土である尖閣諸島に対し、あからさまな挑発行為を行い、徐々に軍事的侵略の本性を露にしだしている状況を見れば、少なくとも日本と中国が軍事的に衝突する可能性は、アメリカとのそれよりも早い段階で現実になる可能性があると判断すべきであろう。

 その際、アメリカが日米安全保障条約を理由に中国と戦うのか、と言う問題としてアメリカと中国の戦争の可能性は語られるべきかもしれない。その際、尖閣諸島問題がにわかに騒がしくなったいきさつを考えると、やはり当時の石原都知事が尖閣諸島を購入すると発表した時から、と考えられる。石原氏はこれをアメリカで発表しているが、ここにアメリカの動きがあったと考える事ができるだろう。

 つまり、アメリカは尖閣諸島を中国に渡すつもりは無く、日本に購入させ、更に国有化させることで国家的課題に格上げさせ、対中国で日本と連携、最終的には尖閣諸島周辺海域にある地下資源等を日本と共同開発しようとする戦略である。

 したがって、中国の出方によっては、アメリカは中国と戦争する意思はある、と判断できるだろう。しかしそうなった場合、それは中国にとっては不幸なことだ。それはアメリカは中国とやるとなれば、中国が今後100年はアメリカに手向かえないような叩き方をする可能性があるからだ。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
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助けてくれた!ロシアの隕石を破壊して去るUFOの映像!…ハートの贈りもの

武山祐三さんのサイトより
http://takeyama-y.cocolog-nifty.com/blog/2013/02/ufo-0e63.html
それにしても、一瞬の出来事なのにたくさん動画がありますね。
<転載開始>

http://blog.goo.ne.jp/narudekon/e/1bbd9f796f2f89c80c8a518c5920a0da

 このニュースは、あるサイトでとても的外れな見解を読みましたが、これはUFOが破壊して去ったものだと直感的に悟りました。これに似た話を以前読んだことがあります。我々は宇宙から見守られているのです。

<リンク先より>


ロシアに落下した隕石は、米軍のスペース兵器だったとか、あるいは、何十万年も前、宇宙戦争の時代に地球軌道に設置されていたスーパー兵器、核/プラズマ爆弾だった等と、言われています。

この日、落下したのはロシアだけではなく、日本、オランダ、キューバ、フロリダ等でも撮影されており、偶発的な自然現象と考えるのは、無理があるかもしれません。

Videos: More ‘Meteorites’… Japan, Netherlands, Cuba?

しかし、驚くべきは、上の動画にあるように、落下してくる隕石を、何処からともなく現れたUFO が破壊し、分解してくれていることです。そばに来ている二つのオーブ(丸い光の生命体)も、映像に映っていますね。

広島型原爆の30倍とも言われるこの隕石がまともにそのまま大地に衝突していたら、それこそ地球の壊滅に近い大惨事になっていたかもしれません。

日本その他の国で見られた隕石が、地面に衝突したり、被害を出した報告がないことは、これらも、スペース・ファミリーによって、無事に破壊されたのでしょう。

今の時期、大地震、核兵器、大隕石等、破滅につながるような大惨事から奇跡的に人類は守られている、このことをまだ、偶然で片付けられる人がいますか?


<転載終了>

天体の接近と共に忍び寄るパンデミックの影: 全世界で一斉に拡大し始めた強毒性鳥インフルエンザ

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/323917873.html
<転載開始>



latimes-2013-02-18.jpg

▲ 今朝のロサンゼルスタイムスの記事より。2月17日にフロリダで上のような隕石かもしれない(現時点では何かは不明)ものが目撃されたことついての報道です。なんだか毎日のように、この手の報道があります。
--




中世までの人間の大きな死因のひとつが「天体の衝突」だった


最近、天候が不安定なので、天気予報を見ます。昨日、夕食時に天気予報を見ようと NHK の7時のニュースの終わる頃にテレビをつけました。

天気予報が終わった後、「クローズアップ現代」が始まったのですが、先日のロシアの隕石爆発の事件の内容だったようです。「ようです」というのは、天気予報が終わったのでそのままテレビは消して、番組そのものは見ていないからですが、テレビをよく見るうちの奥さんは、「最近は、朝の番組とかでも隕石のことばっかりやってる」と言っていました。

わたし「今後どんどん増えて日常的になっちゃえば、大騒ぎしなくなるんじゃないの」
奥さん「また起きるってこと? テレビでは 100年に一回とか言ってるけど」
わたし「フレッド・ホイルっていう昔のイギリスの科学者がさ、時代によっては、一生のうちでひとりの人間が天体の衝突で死ぬ確率は 20パーセントだか30パーセントほどあったって書いてた」
奥さん「そんなに?」
わたし「大昔の話だけどね」


そんな話をしていたのですが、実際どのように書かれていたのか曖昧にしか覚えていなかったので、ホイル博士の本を見てみました。すると下のように書かれてありました。

この部分は、過去記事の、

「良い時代と悪い時代」(1): 500年ほど続いた「穏やかだけれど傲慢な時代」は終わろうとしているのかも
 2012年10月06日

の後半で、抜粋したフレッド・ホイル博士の『生命はどこから来たか』という著作の中にある下りです。
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極寒のカザフスタンで2月に咲いた日本の桜の報道を見て思う「新しい地球の時代」

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/323694573.html
<転載開始>
ユーラシア大陸の中心的な話題と出来事はカザフスタンで


先日の、ロシアの隕石の被害に遭った地域は、 チェリャビンスクという州だそうで、地図としては下のあたりになると思われます。

mete-rus.png


ロシアの、カザフスタンのすぐ北というか上。

やけにスケールとして大きな地図にしていますが、今回、他にいろいろと出てくる地図と合わせて見る上で、このほうがわかりやすいですので、このスケールにしています。



そのカザフスタンで、今日、「日本人から 40年前に贈られた桜が開花した」という報道があったんです。下がその記事。

kazafstan-sakura.jpg


内容は下のようなものです。


ru-0218.png
Kazakh Zerno 2013.02.17

北カザフスタンのペトロパブロフスクにある植物園で桜が開花した

sakura-kazafstan-01.jpg

カザフスタンのペトロパブロフスクにある植物園で、桜が開花した。植物園のラヴィル・リャザポフ主任農業技師によると、桜が最初に開花したのは2月14日のバレンタインデーの日だ。

リャザポフ技師によると、「私たちの植物園にある素晴らしい桜の木は、40年以上前、私がモスクワにあるロシア博覧センターを訪れた時に、日本の大使から贈られた桜の苗木なのです。その桜の木は、私たちの大陸性気候になじみ、毎年、豪華な花を咲かせて、植物園を訪れる人たちを喜ばせているのです」と言う。

また、リャザポフ技師は、「日本の暦には、桜の咲く日とする日があり、日本の人たちは桜を毎年楽しみにしています。毎年2月にその月が訪れるのです」と語った。

桜の花は開花期間が短いために、その短命さがこの世のはかなさと結びつけられ、日本では尊ばれているのだという。



全体的には、とてもいい話で、日本も絡んだりした話です。
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