大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。

2013年06月

被災地支援 書籍のデジタル化 復興予算 無理やり消化

星月夜☆さんのサイトより
http://ameblo.jp/hoshitukiyoru7/entry-11562659401.html
既成事実を正当化させるための第三者委員会
<転載開始>

東海村の甲状腺超音波検査、

未就学児のうち要精密検査が7人、

経過観察が230人(6/28 産経新聞)左矢印

子供たちの未来に影をおとした原発事故

せめて復興予算を子どもたちのために使って欲しい。


注意あまりに金額が集まると使い切ることに

意義があると勘違いしてるのでしょうか。

こちらの記事にも書きましたが左矢印

*復興予算、電力会社支援に流用 原発停止の負担穴埋め*

朝日は一部しか見れませんが

東京新聞の記事にも
復興予算 中部電に20億円流用左矢印

京都でも発覚!

復興予算 府、被災者支援は1.8% 配分105億円 すでに6割支出

復興予算のこのずさんな使い方。
非難受け返させようとしても

流用の復興予算、返還1千億円どまり 

大半は執行済み

年金もインフラにも株にも使われる今後どうなるか。

●公的年金の株式投資への運用左矢印

●「聞いてないぞ!竹中平蔵!!年金資金でインフラ整備左矢印

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コンピュータが人類を超える…?「2045年問題」とは

NAVER まとめさんのサイトより
http://matome.naver.jp/odai/2136254877851122801
冤罪さんのリクエストですが、これでいいですか?
<転載開始>

■ 2045年、『人間の時代』が終わる

Photo by Comstock Images / Comstock

未来のある時点でコンピュータ技術が爆発的に発展し、それ以降の進歩を予測できなくなる

このターニングポイントは「技術的特異点」と呼ばれ、アメリカのコンピュータ研究者レイ・カーツワイルは、2045年にそこに達すると主張。

この議論が「2045年問題」と呼ばれている

ニューヨーク出身の米主要発明家にして未来学者、起業家、ベストセラー作家であるレイ・カーツワイル氏

ビル・ゲイツ氏に「AIを語らせたら右に出る者がいない未来学者」と言わしめるほど、米国では、天才的人物との評価が高い。

Photo by Jupiterimages / Comstock

人間がいくら考えても想像ができないレベルに達する

例えば、猫が相対性理論を理解できると思いますか?みたいな話ですね。

コンピュータは、創造的知性も含めて、人間をはるかに越える知能を獲得して人間を凌駕し、それによって「人間の時代」が終わる

"永遠に人間の時代が続く"と考えるのは都合が良すぎます。

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日本もスマート・メーターに騙されるな!

日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51889036.html
何でもかんでも管理されて、何れは番号で呼ばれるようになるのでしょうか!?
<転載開始>
電力、ガス、水道メーターをデジタル式にしたスマート・メーターについて日本ではあまり話題になっていませんが。。。それでも、東電や関西電力ではスマート・メーターの導入を考えているようです。日本政府はスマート・メーターの危険性も検証せずに、電力会社に勝手にこのようなものを導入させるのでしょうか???
スマート・メーターはグローバル・スマート・グリッドの一環であり、まずは各国単位でスマート・メーターを導入させようとしているのです。誰が?・・もちろん、グローバル企業です。この場合は電力会社やガス、水道事業会社です。日本だと、電力会社だけですが。。。
なぜ、そのようなことをしようとするのでしょう。もちろん、グローバル企業がさらに利益を得たいのは確かです。ただ、私の推測ですが、スマート・グリッドを張り巡らせることで、世界中の人々を監視し統制しようとしているのではないでしょうか。
また、各家庭にスマート・メーターやワイヤレス・インターネットを設置させることで、一人ひとりをいかようにも管理することができるようになるでしょう。また、ワイヤレス・インターネットの健康被害が懸念されています。携帯電話なども、長時間使い続けることで健康被害が報告されていると聴いています。グローバル・スマート・グリッドにより、世界中の人々は完全に彼等の罠にトラップされてしまいますね。
イタリアではスマート・グリッドの導入を全面的に禁止しました。イギリス政府も1年以上、導入を延期しました。
このような構想も全てアメリカ中心のイルミナティが推進しているのでしょう。彼等はあらゆる方角からNWOを完成させようとしています。日本でもスマート・メーターに対し絶対に反対すべきです!
http://the-tap.blogspot.jp/続きを読む

ロスチャイルド家のスーパーソルジャーが明かす驚愕の裏情報!

日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51889045.html
<転載開始>
非常に長いビデオですので、途中までの概要をお伝えします。とにかく驚愕の内容です。
私達一般庶民が知らないところで、レプティリアンのロスチャイルド家など、イルミナティ・メンバーは異次元の世界やパラレル世界にまで自由自在に行き来しているのです。
以下のプロジェクト・キャメロットのビデオに登場した2人の男性(イギリス出身)は、共にイルミナティのスーパー・ソルジャーとして雇われています。彼等は現在はアメリカ在住であり、イルミナティの暗殺部隊に所属しています。
左側の男性はイルミナティの2つの主要派閥の内のナチス・ドイツ(ブッシュ派)派の血筋であり、右側の男性はイギリス・シオニスト派の血筋です。どちらもロスチャイルド家です。ロスチャイルドの血筋は世界中に分散しています。ロスチャイルド家の人たちのDNAはみな、レプティリアンの血が濃いとされています。ロスチャイルドの子孫にはレプティリアンと人のハイブリッドが多く存在するようです。
現在、ロスチャイルド家に内部分裂が起きているようです。それは地域的な分裂ではなく、2つの主要派閥が争っているということです。
1つはナチスドイツ派でもう1つはシオニスト派です。それらと同じかどうかは分かりませんが。。。アメリカの西海岸と東海岸は異なるエリアンが支配しています。西海岸はサイボーグタイプのヒューマノイドで、東海岸は人間の姿をしたレプティリアンで、時々、シェイプシフトをするそうです。これまで西海岸と東海岸のエリアンは敵対していましたが、今は、NWOで地球を完全支配するには、お互いに協力した方が得策と考え、彼等は敵対するのをやめ、お互いに協力してNWOと人口削減計画を実行しているのです。
また、最近、多くのイルミナティメンバーが日本に来て、ヤクザや忍者と交流したそうです。彼等は忍者の訓練も受けています。ただ、日本や中国など、アジアのイルミナティ・メンバーは純粋な欧米のイルミナティ・メンバーよりも下にみられており、いつでも戦争を起こされる可能性があります。
ビデオに登場している2人の男性は、小さいころから生みの親から引き離され養父母をあてがわれたり、特別な施設で育てられました。彼等は既に4歳のころから小児性愛者によって強姦されていたそうです。また、スーパー・ソルジャーとしてプログラミングされた彼等は、人殺しをするように命令されても、マインドコントロールやプログラミングにより暗殺について記憶喪失に陥るようです。
彼等はロスチャイルド家の教えに従い、人口削減計画やNWOは必要不可欠と考えています。イルミナティは聖書の予言通りに実行しているそうです。
ヨーロッパの王族の多くは別の星から来たアヌンナキの血を受け継いでいます。彼等にも2つの派閥があり、お互いに内部闘争しています。シュメールの平板にも書かれているように、アヌンナキの物語は2人の兄弟から始まっています。
イルミナティのピラミッドの頂上にいるのは1人の男性です。彼がイルミナティを支配しています。イルミナティ・メンバーは全員、彼の命令に従います。彼はアンヌンナキのエンキと呼ばれる人物であり、ルシファーとも呼ばれています。しかし彼は世界中に別の名前で登場しています。彼はこの世に実存している人物です。マードゥックもアヌンナキの一族で地球以外にいるときもありましたが、現在は家族とともに地球にいます。アヌーはエンキの父親であり、彼も現在、この世界にいます。キリスト教の教えはエホバの神(エデンの園)を基にしていますが、これらは皆、実存する人物なのです。架空の存在ではありません。
イルミナティには複数の派閥がありますが、一部の派閥は先祖に忠実ですが、別の派閥はエンキやルシファーに忠実に行動しています。フリーメーソン35階位のアルバート・パイクはルシファーが神だと主張していました。
しかし、左側の男性は、ルシファーの父親のエホバが聖書に示された神だと主張しています。
これらの神と名乗る存在の目的とは。。。人類がエホバもルシファーも神として信じるように宗教上で人類に対して様々なプロパガンダを行いながら、地球を侵略し、人類を支配し続けようとしているのです。彼等は神として呼ばれていますが、本当は生身の人間であり、レプティリアンなのです。
左側の男性は、2009年にイギリスでスーパーソルジャーとしてある作戦行動を命令されました。エリアンの宇宙船と戦うのかと思ったそうですが、彼が上空で目にしたのは、司令官の乗ったセスナ機です。エリアンに会うためにセスナ機を飛ばした司令官は機内でレプティリアンにシェイプシフトしました。その後、スーパーソルジャーがセスナ機を追撃し、残骸を回収しました。彼と会おうとしていたエリアンは非常に長身で背丈が2m50cmくらいあり、頭が大きかったそうです。また、頭には角があったそうです。その光景をSASが撮影していました。Youtubeにも投稿されていました。
彼等は、オバマは黒人マルクス共産主義者であり、アヌンナキと直系のエジプトの王族の血を受けついていると思っています。オバマは自然に生まれたのではないそうです。人工的に誕生させられたそうです。
しかし、現在のオバマは元々のオバマではありません。クローン人間です。オバマのクローンが何人も造られています。元々のオバマは別の名前を名乗って地下世界で生きています。ブッシュ(ジュニア)にも複数のクローン人間がいます。イルミナティの地位が高くなるほど、クローン化が少なくなります。クローン人間は1年位しか生き続けることはできません。1年経つと、壊れていきます。しかし複数のクローンを用意することでお互いに意思疎通や通信が可能になり、簡単に代替えが可能となります。クローンをたくさん造るということは、同じ意識を持つ兄弟が増えたことと同じになります。同じ意識をお互いにダウンロードして情報を共有しているのです。従ってクローン同士は集合意識として機能します。
彼等のようなスーパーソルジャーたちも、姿がそっくりの血の繋がった兄弟が大勢造られています。小さいときから自分達とそっくりの同年齢の兄弟たちに遭遇したそうです。彼らはクローンではありません。
ケリーさんの情報によると、オバマの本当の父親は米政府の高い地位にいた白人男性で、母親は黒人だそうです。しかし表向きには、オバマの父親は黒人で母親は白人とされていますがこれも偽情報だそうです。つまり、高い地位にいた父親の息子だからこそ、大統領になれたのだそうです。オバマはブッシュの系統であり、ロスチャイルドの血を受け継いでいるということです。
彼等によると、近い将来、アメリカ国内に核爆弾が落とされる予定だそうです。その結果、地理的に激変するそうです。アメリカ人はいつ核攻撃を受けるのかを心配していますが、実際にそれは既に始まっているのです。最近の事件ですが。。テキサスの肥料工場に核爆弾が落とされました。爆発後にきのこ雲が出たのが証拠です。イルミナティの上層部から聴いた話ですが、アメリカは必ず核攻撃を受けるそうです。
これらの男性は2重人格者です。心の中にダークな人格と善良な人格が存在し、時と場合によって、どちらかが表に出ます。従って同じ人物でも全く異なる人格が現れます。
(途中ですが、このへんで終い、にしておきます。)
残りは以下のYoutubeビデオをご覧ください!!
http://www.youtube.com/watch?v=adE3SE6Sa-k続きを読む

【環境汚染】養殖サーモンの知られざる危険性と問題!安さを追求した結果、崩れてしまった自然環境と住民の健康!

真実を探すブログさんのサイトより
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-447.html
<転載開始>

スーパーなどで目にするサーモン(鮭)の多くは海外からの輸入品で、値段も非常に安いです。しかしながら、この格安の養殖サーモンが生産される過程で、現地の人々の暮しや環境が破壊されているという問題があるのです。
以下の動画はグリーンTVジャパンという番組が作成した、サーモン養殖の危険性と問題点を調査した番組。


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【TPP交渉の実態】TPP交渉の現場はアメリカ企業一色!?日本が交渉参加しても、日本の要求が実現する可能性は低い!

真実を探すブログさんのサイトより
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-446.html
<転載開始>
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安倍首相やマスコミは未だに「TPPを交渉で変えよう」などと言っていますが、既にTPP交渉というのはアメリカでガッチリと固められており、日本側の要求を通す余地が無い状況になってしまっています。以下はNPO法人「アジア太平洋資料センター」(PARC)事務局長の内田聖子氏がTPP交渉に潜入した時の事を書いた報道記事です。
これを読むと分かるように、TPP交渉に参加した所でアメリカ大企業のPR合戦に巻き込まれてしまうだけで、日本が自分の主張を言う暇なんて無いのです。


☆緊急潜入! TPP交渉の現場はアメリカ企業一色だった
URL http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130401-00000113-playboyz-pol

引用:
内田氏が“潜入”したのは、3月4日から13日にかけて、シンガポールで行なわれた第16回のTPP交渉会合だ。

「その日、TPP交渉会合に参加していたのは参加11ヵ国の交渉官約300人と、各国の企業や業界団体、NGOなどステークホルダーが200人から300人。多く見積もって総勢600人ほど。TPPは交渉する分野が幅広いので、参加国はそれぞれ専任の担当官を集めた交渉チームとして会合に臨みます。そこには国力の差が表れていて、例えば、アメリカが20人ほどの交渉担当官をそろえている一方で、ブルネイやベトナムは10人もいない。小国は常にハンデを負うことになります」

その現場では、どのようにして交渉が行なわれるのだろうか。


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自民党代議士の慰安婦買いについて

ネットゲリラさんのサイトより
http://blog.shadowcity.jp/my/2013/06/post-3032.html#more
<一部転載>
野次馬 (2013年6月28日 16:22) | コメント(6)
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台湾の新聞にも大きく報じられて、世界に恥を晒してますw これでTPP担当が務まるのかね? ベトナム入ったら逮捕されるんだろ? ところでもう片方なんだが、20回も同じ女子大生を買ってるんだが、何故だろう? そこまで気に入ってるんなら、秘書と称して愛人にすりゃ良かったのに。それとも、特殊な性癖でもあって、新人では相手が出来なかったとかw ところで中国人というのは、いっぺんに何人も買わないらしい。一人やって、次にもう一人と、満足するまで続けて買うんだそうで、裸のオンナを何人も侍らせて、というのは日本人特有の志向だそうで、まぁ、アレなんだけどね、なかなか同時に相手してくれなくて、片方とやってる最中はもう片方がバスルームに逃げちゃうとか、そんな感じだったりして。なかなかポルノ映画のように、やってる最中にもう一人が後ろからヤワヤワと金玉揉んで手伝ってくれたりしないようですw

自民党性犯罪三兄弟がやばい 西村康稔・・・買春、佐田玄一郎・・・買春、徳田毅・・・未成年レイプ

1 キジトラ(京都府) 2013/06/27(木) 20:11:50.56 ID:RZkug5Nv0

自民党衆議院議員 西村康稔(50) 買春(海外)
自民党衆議院議員 佐田玄一郎(60) 買春
自民党衆議院議員 徳田毅(42) 未成年レイプ

安倍側近・西村康稔副大臣 ベトナム買春を相手ホステスが告白!
http://shukan.bunshun.jp/articles/-/2846
衆議院No.3「佐田玄一郎」議運委員長 常習的買春の現場報告
http://www.shinchosha.co.jp/shukanshincho/newest/
「徳田毅」代議士が慰謝料1000万円の「未成年女性」泥酔姦淫
http://www.j-cast.com/2013/02/05164223.html?p=4
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「どうしてワタミを候補者にするんだ?」 過労死した社員の両親、自民党に抗議

田中龍作ジャーナルさんのサイトより
http://tanakaryusaku.jp/2013/06/0007454
<転載開始>
2013年6月28日 18:33

 

自民党職員の胸ぐらをつかみ、渡邊氏の公認に抗議する父親の森豪さん。=28日午後3時頃、自民党本部正門前 写真:山田旬=

自民党職員の胸ぐらをつかみ、渡邊氏の公認に抗議する父親の森豪さん。=28日午後3時頃、自民党本部正門前 写真:山田旬=


 
 社員に月141時間もの残業を強いるなどして過労死に追い込んだ居酒屋チェーン店「和民」。創業者で苛酷労働を賛美していた渡邊美樹元会長(53歳)が、参院選全国比例区に自民党公認候補として立候補する。

 過労の末に自殺した元和民社員、森美菜さん(26歳)の両親がきょう、渡邊氏の立候補取り消しを求めて自民党本部を訪れた。

 両親は選挙対策の政治家との面談を求めていたのにもかかわらず、自民党は職員を出して対応した。それも門の外側で、だ。

 あまりにも不誠実な対応に父親の豪さん(65歳)は職員の胸ぐらをつかんで詰め寄った。「どうしてワタミを候補者にするんだ? 私たちは5年間、毎日毎日苦しんできたんだ…」。

 母親の祐子さん(59歳)は、美菜さんの遺影を抱いて夫に寄り添った。「私たちは政治家に会いに来たんです」。もの静かな口調に深い怒りが込められていた。

 「門の外ではなくて党本部の中で(選挙対策の)政治家に会わせろ」。両親と支援者が中に入ろうとしたが、制服警察官がピケを張って入れさせまいとした。自民党本部の正門前は緊迫した雰囲気に包まれた。

母親の祐子さんは娘の遺影を抱いて抗議に訪れた。後ろのプラカードは「和民 殺人企業」。=写真:山田旬=

母親の祐子さんは娘の遺影を抱いて抗議に訪れた。後ろのプラカードは「和民 殺人企業」。=写真:山田旬=

 週刊文春によると、渡邊氏はグループ全社員に配る社内文書で「365日24時間死ぬまで働け」「勤務時間にとらわれず仕事をしろ」と呼びかけている。

 森美菜さん(当時26歳)は、入社後2ヶ月余の2008年6月、抑うつ状態になり自殺。時間外労働が月141時間あったとして、2012年2月、過労による自殺と労災認定された。

 NPO法人・労働相談センターによれば、「娘を死に至らしめたワタミの業務を知る会長、本社の社長、ワタミフードサービスの社長と直接話し合いたい」として、昨年9月ワタミ側に面談を申し入れたが、実現していない。

 参院選後、労働法制の大幅緩和を目指す安倍政権にとって、渡邊氏は是が非でも当選させたい候補だ。渡邊氏が当選すれば、「残業規制の撤廃」も「首切り自由化」も、国民から御墨付きを与えられたことになるからだ。

 「法律違反を重ねて若者を過労死させた経営者が国会議員になる資格があるのか?」。父豪さんの抗議を安倍首相が聞いたとしても意に介さないだろうが、多くの有権者の心には重く響いたはずだ。

<転載終了>

人類の祖先は宇宙人である

なわ・ふみひとさんのサイトより
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/browse1306-22.html
動画は後付けです。
第3の選択~バランタインsテープ火星映像

<転載開始>
人類の祖先は宇宙人である
ミン・スギヤマ・著  第一企画出版  1993年刊
今米ソ共同の火星移住計画は着々進行
  1977年6月20目、イギリスのアンダリアTVが『第三の選択』という番組を放送した。矢追純一著『戦慄のMARS計画』(二見書房)によれば、それは、米ソ共同の極秘宇宙開発を、科学ドキュメンタリー番組の取材のなかで暴露するというものであり、具体的には、「ごく近い将来、地球は環境破壊のため居住不能になることが科学的に証明された。そこで、せめて人類の種を絶やさないため、選りすぐった1万人の人間をひそかに火星へ移送しようとする計画がたてられ、さらに、火星はすでに米ソの科学者によって、人間が住める環境に改造されている」というものであった。番組内で、ケンブリッジ大学の地球物理学者カール・ガーシュタイン博士は次のように語った。
  「地球観測年にあたる1957年、米アラバマ州ハンツビルで、国際科学者会議が開かれた。その席上、我々人類が石油その他の化石燃料を大量に消費することによって、大気中に放出される炭酸ガスの量が幾何級数的に増えていることが問題になった。このまま放置すれば、“温室効果”によって地球が温暖化し、地球上は猛烈な異常気象に襲われる。その結果、南北両極の氷が溶けはじめて海の水位が上がり、世界の主要都市のほとんどは水没してしまう。また、温室効果がさらに進行すると、地球全体が金星のように熱せられて、人々はあらゆる生物とともに灼熱地獄にあえぎながら死んでいかなくてはならなくなるだろうと警告が発せられた」
  しかもそれは、1960年代から始まりしだいに加速されて、今世紀末には取り返しのつかない事態にいたるだろうとも触れていた。
  そして、ガーシュタイン博士は、この地球温暖化から人類を救う道として、会議では3つの選択案が討議されたと語った。
  「第一の選択案は、大気中に核爆弾を打ちこんで、炭酸ガスの厚い層に穴をあけ、風通しをよくしようというものだった。しかし、これには難題がひかえていた。放射能汚染の問題もさることながら、核爆弾によって地球をとりまくオゾン層にまで穴をあけることになる。もし、オゾン層が破壊されると、それが防いでいた太陽からの有害な紫外線が直接地上に降りそそぎ、地上の生物はみな皮膚ガンに冒されて死滅するにちがいない」
  そこで第一の案は却下された。
  「第二の選択案は、地下に都市を造って移住しようというものだった。だが、海面の水位が上がるにつれて、洪水は地下へも流れこむことになろうし、だいいち、地球が熱くなれば、地下にまでその熱がおよぶのは時間の問題だ」
  この第二の案も却下された。残された選択は1つしかなかった。
  「最後に残った第三の選択案は、絶望的と言えるものだった。このままでは、どうあっても人類滅亡は免れない。となれば、種族保存のため、せめてわずかな人間でもいいから、別の惑星へ逃がしておきたい。そのためには、大がかりな宇宙計画が必要であり、米ソ二大国の緊密かつ極秘の協力が絶対に不可欠だ、というものだった」
  そして、この国際会議の席上、人間を移送する惑星には、火星が最適であろうと提案された。さらに、宇宙航空専門家のチャールズ・ウェルボーン氏が、火星へ人間を移送するための具体的な計画を、次のようにパネラーに示唆したというのである。
  「火星へ大量の物資や人間を送りこむには、引力の小さな月面に前進基地を設けるのが最上の方法であろう。月面に基地を設けるメリットは、月そのものが恒久的な衛星であり、地球に非常に近接しているということだ。また、月面基地は惑星間飛行への中継基地としても使えるし、地球を監視する軍事基地としても使える」
  テレビ番組『第三の選択』の制作を巡って、何人もの関係者が不審な死をとげ、あるいはいまだに行方不明のままとなっている。その中で命がけで一本の特殊なビデオテープとそれを見るための装置を番組スタッフに提供してくれた者達がいた。
  その謎のテープを再生してみると、そこには米ソが共同で極秘裏に打ち上げた火星探査船から送信してきた火星表面の画像が現れたのである。
  画面いっぱいに広がる赤茶けた砂漠のような大地と、青い空が映り、探査機が大きく旋回して着陸しようと下降していくようすがはっきりと捉えられている。
  やがて、英語とロシア語が火星から地上管制センターに送られてきた。ソ連のどこかの宇宙センターとヒューストンが同時中継で探査機の着陸をコントロールし合っているらしい。
  画面には米ソ両国語で次々に火星上のデータが記されていく。
  「南西の風、風速、毎時21キロメートル」
  「気圧、707.7ミリバール……」
  「気温、摂氏4度……」
  そして、探査機が火星表面に軟着陸すると、両国の管制官が興奮して叫ぶ声が入ってくる。「やったぞ! ついに我々は火星に到達したんだ」
  「ここは空気もある。我々は住むところができた。火星に人間が住めるんだ!」
  「今日は1962年5月22日。我々の隠れた歴史に残る記念すべき日になるぞ!」
  信じられないことに、この日付けは、バイキング1号が火星に軟着陸した1976年7月20日より14年も早い。
  さらにその直後に、管制官が突然大きな叫び声を上げた。
  「おい! あれは何だ。何かが動いているぞ!」
  「生物だ! 火星に生物がいるんだ!」
  そして画面には、火星の地面がムクムクと盛り上がり、かなりの大きさの動物が移動し
ていくらしい様子がはっきりと映し出されていく……。
  ここで、このテープは終わっていて、番組のキャスターは視聴者に向かってこう結ぶ。
  「我々スタッフは、取材の結果、米ソ両国の間に秘密の宇宙計画が進行していることを確信しました。そしてそれこそは、ガーシュタイン博士の話していた“第三の選択案”に違いないと考えるのです。今夜、この番組を見た人々の中から、この隠された事実の真相について話してくれる勇気のある人々が出てくることを期待しています。それでは、おやすみなさい」
  以上が事実を報告したものとすれば、いったいケネディ大統領が始めた『アポロ計画』とは何であったのか。米ソの宇宙開発競争は、まったくの茶番劇であったのか。もちろん、極秘の宇宙開発をカモフラージュするためという意味はあったかも知れないが、このような話もある。
  テレビ番組『第三の選択』に、グローディン宇宙飛行士という人物が登場していたが、彼は、月着陸から帰還後、精神不安定になり、酒を浴びるほど飲んで廃人同様になっていた。その彼は、番組スタッフにこう語ったのである。
  「俺たちは月面でまちがったところに降りちまったんだ。俺たちが着陸したとき、もうすでにそこには、俺たちの乗って行った宇宙船よりもはるかに立派な機械と人間が動き回っていたんだ。俺たちは、単なる一般大衆向けのデモンストレーション用に使われたお人形にすぎなかったのさ。連中は、俺たちには何一つ知らさず、ずっと以前から、あそこ(月)へ行って何かをやっていたに違いないんだ」
  彼はこれを喋ったがゆえに、その後、殺されたものと言われている。

関連して読んでみたい方はこちらをどうぞ → 月のUFOとファティマ第3の秘密
                           
 月は異星人の巨大宇宙船だった
<転載終了>

モンサント幹部が'農業のノーベル賞'を受賞

マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2013/06/post-e074.html
<転載開始>

公開: 2013年6月20日、04:09

RT

Reuters / Anis Mili

毎年授与される世界食糧賞は、実際それ程著名ではないにせよ、農業の“ノーベル賞”と呼ばれることが多いが、今年の受賞者、遺伝子組み換え作物開発に当たって重要な役割を果たした科学者達の顔ぶれは、厄介な関心を高めかねない。

水曜、世界食糧賞の受賞者が、ジョン・ケリー国務長官列席のもと、アメリカ国務省で発表された。今年の賞は三人の科学者の共同受賞だ。マルク・ファン モンタギュー、メアリーデル・チルトンとロバート・フラリーの全員が農業バイオテクノロジーの先駆者だ。

フラリーは現在、巨大バイオ企業モンサントの最高技術責任者で、メアリーデル・チルトンは、もう一つの著名なバイオ企業、シンジェンタ・バイオテクノロジーの創始者だ。25万ドルの賞金も付く賞の授与にあたり、アイオワ州に本拠を置く世界食糧賞財団は、遺伝子組み換え作物は、より多くの収穫をもたらし、病・虫害や悪天候に対し、より抵抗力があると論じている。

この三人の科学者達は、現代の農業バイオテクノロジーを発見し、発展させ、応用する上での、三人の、独立した、それぞれの画期的な業績が認められたのです”と世界食糧賞財団のケネス・クイン理事長は語っている。

アメリカ農民に大豆とトウモロコシのGMO品種が良く売れていることでも明らかなように、アメリカ国内でこそ、遺伝子組み換え食品は広く受け入れられているものの、ヨーロッパでの栽培は認められておらず、インドや中国等の他市場への導入は限定されている。ハンガリー等のヨーロッパの国々では、遺伝子組み換えであることがわかった種子を積荷丸ごと処分する程にまでなっている。

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