大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと)

2013年06月

けな気な犬と猫の話

日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51888686.html
<転載開始>
動物好きにはたまらない話です。
最初の記事は、中東のどこかで、1匹の犬が死んだ子犬を見つけた後、子犬の死体に砂をかけてあげています。犬だって人間と同じように死んだ犬を埋葬しようとするんですね。
次は、車に引かれて死んでしまった仲間の野良子猫から離れようとしないもう1匹の野良子猫です。切ないですね~。
野良であること自体、生きていくのも大変なのに。。。可哀相に、いつも一緒にいた仲間の子猫が死んでしまったのですから、悲しくて心細いことでしょう。しかも、場所は中国です。。。中国にも、この野良猫を拾って可愛がってあげるような心の温かい人はいるのでしょうか。
私ごとです。十数年前の事ですが。。。場所もこことは違います。ある日、近所の方が近くに捨てられていた2匹の子猫(兄弟)を外猫として飼い始め、餌を与えてあげていました。数週間後に、2匹のうちの弱々しい方の子猫が病気で死んでしまいました。もう1匹の猫は死んだ兄弟猫を見て、とても悲しそうでした。残された1匹の子猫はその後も近所の方に外猫として可愛がられながら、寂しさを隠して頑張って生きていました。たまに、うちにも遊びに来て、庭で寝そべっていたりもしましたが、うちの猫にすぐに追い出されてしまいました。その猫(雄猫)はとても大人しくて賢い猫でした。
しかし、可哀相なことに。。。ある日、その猫がすぐ近くの道路を散歩していた時、車に引かれて死んでしまいました。それを聴いた時、たぶん先に逝ってしまった兄弟猫が呼んだのだろうと思いましたが、1匹で寂しく暮らすよりは天国にいる兄弟猫に会えて良かったのかもしれません。猫も大切な存在が死んでしまうと悲しくて長生きができないのかもしれませんね。動物も人間と同じ。悲しくも感じうれしくも感じます。人間の勝手で捨てないでもらいたいですね。http://www.pawnation.com/2013/06/24/dog-finds-buries-dead-puppy/続きを読む

オバマは米経済が崩壊した後に中国軍に太平洋側からアメリカを侵略させようとしています。

日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51888647.html
<転載開始>
もうじき、米経済の崩壊が起きると噂される中で、中国経済も崩壊の坂道を転げ落ちています。そんな中、中国軍だけが突出して勢いを増しています。尖閣諸島周辺だけでなく西太平洋にも進出し軍事演習を行っています。
もしも、米ドルが紙くずになったら、世界中に流通している米ドル札が米国内に逆流するなど世界中で大混乱を招くことになるのは当たり前ですが。。。米政府は中国に借金を返す目的で米国内の広大な土地や設備を中国に手渡そうとしているそうです。日本だって米国に対する債権国です。しかし米政府は日本には米国内の不動産を手渡そうとはしないでしょう。なぜなら、米連邦政府は共産主義でありポチの日本に対しては常にパッシングするだけだからです。同じ債権国の日本に対してはTPPで日本の富を根こそぎ奪い取り、日本をアジアの最貧国にさせようとしているのでしょう。しかし同じ独裁共産主義中国には米国内の不動産を手渡して借金返済を行うのです。しかし。。。それは、ただの口実であり、本当は洗脳の道具としてイスラム教を広め、NWOの見本である独裁共産主義中国を使ってNWO独裁共産主義体制を世界に敷こうとしているのです。
以下のビデオの中に、中国人民解放軍はイスラム教徒の集団だと書いてありましたが。。。もし中国軍がイスラム原理主義に洗脳されているとするなら。。。イスラム過激派と同じということです。彼等はジハードも喜んでやるだろうし、自爆テロも可能です。
日本の左翼親中派の皆さんは米国批判ばかりをしていますが、もういい加減にイルミナティのアジェンダや中国の現実に目を覚ますべきですね。一人ひとりが目を覚ますことで、彼等の思うとおりに行かなくなるのですから。
中国も米国も、政府レベル、軍レベルではみな裏で繋がっておりグルなのです。特に米民主党政権下では中国との思想的、金銭的つながりが濃いために益々中国寄りになると思います。米連邦政府は米国民のために働いていません。彼等は自分達の利益とともに、世界の支配層、大企業、大銀行のために働いているのです。だから、米国民や米国を売却しても何も感じません。日本の民主党が平気で日本を中国や韓国に売国したのと同じです。現在の日本の政界には、平気で中国、韓国、米国に日本を売ろうとしている政治家が多すぎます。命を懸けて中国、韓国、米国、そしてイルミナティから日本や日本人を守ろうとしている政治家がどれだけいるのでしょうか。
http://beforeitsnews.com/alternative/2013/06/obama-gave-china-permission-to-invade-the-us-from-the-pacific-ocean-when-the-dollar-dies-2690796.html続きを読む

【トルコへの原発輸出】 地元漁協組合長 「日本人とケンカしたくない」

田中龍作ジャーナルさんのサイトより
http://tanakaryusaku.jp/2013/06/0007434
<転載開始>
2013年6月25日 04:54

原発建設予定地に行くと潮騒がおだやかに響き、時おり牛の鳴き声が聞こえた。=シノップ、インジェ岬 写真:筆者=

原発建設予定地に行くと潮騒がおだやかに響き、時おり牛の鳴き声が聞こえた。=シノップ、インジェ岬 写真:筆者=


  
 空の青さがそのまま海に溶け込み、180度の視界が広がる。牛はのんびりと草を食んでいた。三菱重工の原発建設予定地であるシノップのインジェ岬は自然そのものだ。

 岬の大半は国有林で森林庁の管理だが、広大な敷地を要する原発が建設されれば、絵葉書のような景色は損なわれる。

 夫の家系が1863年から先祖代々灯台守を務めてきたという妻は、原発建設について「政府からは知らされていない。マスコミ報道で知った」と話した。

 景観破壊もさることながら海の環境破壊が心配になる。シノップ漁協のアリ・バイラック組合長(63歳)にインタビューした―

記者:原発はシノップの漁業にどのような影響を及ぼすと思いますか?
 
組合長:明らかに悪影響を及ぼす。温排水だ。海水の温度が上がると魚は別の所に行ってしまう。(全漁獲量の)80%はあの辺(インジェ岬沖=原発建設予定地沖)で獲れる。海水温が上がると魚が来なくなるだろう。

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「遺伝子組み換え食品会社」ワーストはJオイル、2位日清オイリオ

星月夜☆さんのサイトより
http://ameblo.jp/hoshitukiyoru7/entry-11559864247.html
<転載開始>
今日はモンサントのこと書いてます。

宝石緑1回目は「モンサントの不自然な食べ物」の動画を
含めた紹介こちらからどうぞ

宝石紫2回目はいま公開中の「世界が食べられくなる日」の紹介

原発と遺伝子組み換え~いのちの根幹を利用した
二つの技術暴走するその先の未来


注意3回目はいかにもう日本に遺伝子組み換えが入り
込んでるかという記事です。


こちらのサイトに☆
サカタのタネが遺伝子組み換え関連の投資会社の
資本がはいってると。


遺伝子組み換え食品会社ワースト5」をまとめたサイトから☆


遺伝子組み換え食品そのほとんどが、
大豆、トウモロコシ、ナタネの3つの輸入原料によります。

健康志向の消費者にとっては関心が高い問題だが、
企業と消費者庁の“共犯”によって作られた、
消費者をあえて誤解させ購入に誘導する
偽装食品表示を利用し、巨額の遺伝子組み換え
マネーを手にしているのが、食用オイル業界だ。

「遺伝子組み換え食品会社」の実態を精査したところ、
ワースト企業は「J-オイルミルズ」で、
『健康サララ』など健康をうたう製品にも遺伝子組み換え
原料を堂々と使用中。


2位が「日清オイリオグループ」、3位が「キューピー」
4位が
昭和産業(飼料会社) 5位が日清丸紅飼料

飼料が遺伝子組み換えですから肉も卵も牛乳も
ほとんどダメということです。



不気味に感じる消費者は、植物油や大豆製品は、
安全をうたう宅配会社などで買うしかない時代に
なってきた。

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インド:洪水と地すべりで6500人死亡か?

ROCKWAY EXPRESSさんのサイトより
http://rockway.blog.shinobi.jp/%E8%87%AA%E7%84%B6%E7%8F%BE%E8%B1%A1/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89%EF%BC%9A%E6%B4%AA%E6%B0%B4%E3%81%A8%E5%9C%B0%E3%81%99%E3%81%B9%E3%82%8A%E3%81%A76500%E4%BA%BA%E6%AD%BB%E4%BA%A1%E3%81%8B%EF%BC%9F
<転載開始>

増水した川が氾濫したインド

◆6月25日

 インドでの洪水で6500人ほどの犠牲者がでるかもしれない、という。洪水さわぎはインドだけでなく、先だってはドイツやハンガリーで、最近はこのインドやカナダなど世界の各地で起きているようだ。天変地異は今後、もっとそのスケールを大きくして人間に襲い掛かってくるかもしれない。これは、人間がこの地球に生かされている、ということを理解し、自然を尊び自然に感謝しながら生活することが大切だということが、多くの人々の認識となるまで、継続することであろう

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●インド:洪水と地すべりで6500人死亡か?
http://en.rian.ru/world/20130624/181836131/Some-6500-Feared-Dead-in-Floods-Landslides-in-India.html
【6月24日 RIA Novosti】

 インド北部のウタラクハンド州の高官らは、現在の洪水と地すべりの犠牲者は1000人からか6500人の間になると予想した、と24日アルジャジーラ通信が報じた。

 アルジャジーラの報道によれば、約680人の遺体が収容されたという。

 23日には先週の四日間継続した豪雨により生じた洪水の出たヒマラヤ地域の濃い霧のため、軍隊は救出ヘリの活動を中止せざるを得なかったという。



 ウタラクハンド州はいくつかの重要な寺院のある人気のある巡礼地であり、現在、最も聖なるヒンズー教寺院の一つがあるケダマスで2万7000名の人々を含む数万人の巡礼者らが立ち往生している。

 増水で膨れ上がった川の水が道路に溢れ出て橋などを破壊するため、100の町村の5万人ほどの人々が人里はなれた山間の地区に残されている、とスシクマール・シンデ住宅大臣が語った。

 インド軍による最大の救出活動によって被害を受けた地域から約3万4000人の人々が救出された。この救出作戦は8000人以上の公務員、3000人ほどの国境警備隊、そして数百人の警官によって成されている。

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<転載終了>

スノーデン事件:巨大勢力が後ろ盾?

飯山一郎さんのサイトより
http://grnba.com/iiyama/
<転載開始>
2013/06/24(月) 2 スノーデン事件:巨大勢力が後ろ盾?
イッヤー!手に汗をにぎり、息がつまるよーな国際謀略合戦!
OO7の映画そのままのスパイ逃亡劇!
米・中・英・露が入り乱れての国際的な諜報組織の攻防戦!
ボケ爺さん=鷲のこと蛇が…、久しぶりにコーフンしてます!

先ず…、
米国では議会も、メディアも、チェイニー元副大統領も、一斉に
声をそろえて、裏切りだ!中国のスパイだ!とクヤシがってる。

そらそーだ!
スノーデン元CIA職員が米国の秘密を暴露したのは、中国の
習近平国家主席(60)が訪米して、米国の最高級リゾート地、
ランチョ・ミラージュでオバマ米大統領(51)と会談する予定日
の1日前だったのだし…。

また、今回の米中首脳会談で、米国側は「中国による米国へ
のサイバーテロ」を最重要議題の一つと事前に発表していて、
オバマ大統領は習主席に対し「サイバー空間の安全確保」を
強く求める予定だった。

それが、スノーデン元CIA職員の告発で、被害者であるはず
の米国が加害者となってしまい、米国は対中交渉で一気に
不利になってしまった…。

そーゆーワケであるので…、
スノーデン元CIA職員を何としても逮捕したい!鼠ー米国
の思いは当然のコトだし、中国が香港政府に一声かければ、
いとも簡単に出来るコトなのだ…。

が、中国政府は慌てず騒がず、ノーノーと静観している…。

激しく動いたのは、香港政府と、英国の『ガーディアン』紙と、
香港の『サウスチャイナ・モーニングポスト』紙と、ロシア当局
と、エクアドル政府だった。

上の連中は、米国の恥部(個人情報の大規模な収集活動)を暴露させ、
その犯人を合法的かつ組織的に逃亡させてしまったのでR。

先ず、ヘンに面黒いのは…、
米国政府がスノーデン元CIA職員のパスポートを失効させて
いたにも関わらず、香港のイミグレーション(出入国審査機関)は、
出国を許可。鼠ーか、香港政府が「パスポート失効」を故意
に入出国者ファイルに入力しなかったんだ罠、これは。

米国政府の強い逮捕依頼や、パスポートの強制失効を平然
と無視して、(米国にすれば国家反逆者を)出国させてしまう!
こんなコトは香港政府が独断で出来るわけがない。

しかし、中国政府はノーノーと静観したまま、ノーコメント。

スノーデン元CIA職員を香港からモスクワまで運んだのは、
ロシアのフラッグ・キャリア、アエロフロート・ロシア航空だ。
これで元CIA職員は完全にロシアの管理下に入った!鼠ー
ことだ。

モスクワのシェレメーチエヴォ国際空港では、ロシア当局者
が万全の態勢を整えて待機していた。

元CIA職員はロシアへの入国ビザも取得しておらず、空港
から出ることを許されていなかった。

だが元CIA職員は、空港に待機していたエクアドル大使館の
医師の診断を受け、その後、空港内でエクアドルの駐ロ大使
と面会し、エクアドルへの政治亡命を申請した。

その直後、エクアドルのパティニョ外相は元職員の亡命申請
を確認し、「重大な責任感をもって検討する」と述べた。
(南米、エクアドルは反米色が強く、ロシアとは友好関係にある。)

同じ頃、ロシア当局者は「米国のパスポートを所持していなく
ても、エクアドルへの出国は可能だ」との見方を示した。

ウィキリークスも「安全なルートを経由し、エクアドルに向かう」
との声明をウェブサイトに掲載した。

間もなく元CIA職員はエクアドルの国籍を取得し、パスポート
も発行される!鼠ー話だ。

いやー、すぐれたリーダーの采配があるのか、ないのか?
鷲は知らないが…、何もかもが短時間の間に、スムージー
に、水が流れるがごとくに進んでゆく…。

あ、昨日のコトだが…、
ロシアのペスコフ大統領報道官は、元職員がモスクワに
向かったという情報について「関知していない」と述べ…、
さらに、ロシア政府は元職員の出国には無関係である!
と強調していたとUー。

世界各国のメディアは…、
事件の背後には巨大勢力が潜んでいるのではないか?
と歯にモヤシの繊維が引っかかったよーな言い方をしてるが、
いったい“巨大勢力”って、どんな勢力なんでしょね?

それにしても…、
元CIA職員。弱冠29歳。すんげーニィちゃんだ罠!
ダメなのは、後手後手のダメリカ。
先手先手を打って大成功したのは、中国?それとも、ロシア?

おっと! コーフンし杉て、長くなり杉ました。 御免!
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失敗したら公務員が全額返済するんだろ?

ネットゲリラさんのサイトより
http://blog.shadowcity.jp/my/2013/06/post-2994.html#more
<転載開始>
アベノミクスの正体は、政府のカネによる株価の買い支え、つまり、PKOだ、と、八百長相場の正体をおいら、延々と書いて来たんだが、PKOってぇのは、「プライス・キーピング・オペレーション」ね。コレのどこがマズいかというと、日本政府がいくら金持ちでも、ヘッジファンドには敵わないので、バトルになったらいいように食い物にされちゃう、という事。むかし、タイが通貨戦争でソレをやられて、結局、バーツが半額まで下落、おいら、ギルドの良いアコースティック・ギターを半額で買うという、まぁ、そんな余録もあったりしたんだが、ヘッジファンドというのは、すでに国家よりも強い金力を持っているので、日本政府がいくらホンキを出しても、とてもコントロールしきれなくなる可能性が高い。しまいには、国民の財産を全て、ユダ金に巻き上げられて終了です。

安倍晋三が、国民のカネに手を付けた件  年金積立金で株買い増し

1 三毛(京都府) 2013/06/24(月) 23:53:52.83 ID:7QkSOo410

★安倍政権 高い支持率維持のため「国民のカネ」に手をつけた

 参院選を前に「第2の株価大暴落」が起きれば、安倍政権の高い支持率も国民の期待も一気に弾ける。
それを恐れた政府は、株価急落を食い止めるため、「国民のカネ」に手をつけた。
株価が大暴落を続けていた6月7日、厚労省傘下の「年金積立金管理運用独立行政法人」が突然、株の買い増しを決めたのだ。
 この組織はサラリーマンの厚生年金と自営業者の国民年金の積立金約120兆円を運用する「世界最大の年金ファンド」で、運用先は国債など国内債券が67%、国内株式11%、外国株式9%などと定められている。
政府はその資産運用配分を見直し、国内債券の割合を60%に引き下げ、かわりに国内株式を12%に引き上げた。
わずか1%でも金額にすれば1兆円を超える。
 世界最大のファンドは市場を大きく動かした。この方針が伝わると300円近く下がっていた株価は一気に戻した。
「株価PKO」と呼ばれる政府による事実上の市場介入だった。
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死者の世界の王「オシリス神」の像が動き始めた年に浮かび上がる「洪水の概念」

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/367461866.html
<転載開始>
自ら回転を始めた古代エジプト像を人々は「ファラオの呪い」と形容し


6月24日の英国のデイリーメールの記事で、1日で 1000近いコメントが書き込まれたような話題となった記事があります。それは下のような記事でした。

osiris-01.jpg

Daily Mail より。


これはタイトルだけを読んでも何だかよくわからないと思うのですが、英国の美術館にある古代エジプトのオシリスという神の彫像が「自分で動いた」というものです。
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興味深い実験

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://satehate.exblog.jp/20413103/
<転載開始>
CPRとフランス原子力ロビーが作る「NGO」エートス:チェルノブイリの教訓と福島への警告(その1)/原子力ロビーからのWHO独立を目指す会(4月1日)
http://franceneko.cocolog-nifty.com/blog/2013/06/icprngowho41-c6.html

「ベラルーシ・チェルノブイリの子どもたち協会」の設立メンバーで、『犠牲』などのドキュメンタリー映画の製作で知られるブラディミル・チェルトコフ氏は去る4月1日、スイスのジュネーブ市に本拠地を置く「原子力ロビーからのWHO独立を目指す会」(注:WHO内外の関係者による組織)にフランスNGO「エートス」についての寄稿を行いました。今日はその一部を御紹介します。

(抜粋と一部編集を行っています。)

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

チェルノブイリで起きたことが福島で繰り返されようとしている。
同じ人物の手で、同じ戦略によって、同じ権力機関の庇護のもとで。


「将来フランスやEU諸国で原発事故が起きた場合、人々が(自らの健康を守るのではなく)政府や原子力への信頼を持ち続けるために必要な放射能対策とはどの程度のものか。そしてこうした状態を継続させるための持続可能な政府の管理体制とはどのようなものか。」

国際放射線防護委員会(ICPR、注1)の有力委員で、フランス電力公社(フランス最大の電力会社)・フランス原子力庁・フランス放射線防御原子力安全研究所・アレバ社が出資する「放射線防御に関する評価調査センター」(CEPN)に所属するジャック・ロシャール[Jacques Lochard]氏(注2)が率いるフランスNGO「エートス」は、チェルノブイリ原発事故発生後のベラルーシにおいて、高度汚染地域に住む人々と子どもたちの健康を放射能汚染から守ることに尽力したネステレンコ博士率いる「ベルラド研究所」の活動に入り込み子どもへの低線量被ばくの影響に関するデータを入手する一方、子どもたちが体内からセシウムを排出することを促すペクチン食品の配布を行わず人々の被ばくをあえて放置しました。

エートスがベラルーシでベラルド研究所の活動に入り込んで行った目的の一つは、「将来フランスやEU諸国で原発事故が起きた場合に、事故処理と重度汚染地域の管理を行うにあたり、人々が政府や原子力に対する信頼を維持し続けるための長期的に持続可能な管理体制、そしてそのために必要な程度の放射線医学を提供するための持続可能な管理体制」を定義した調査報告書をEUに提出することにありました。

今日、福島でも同様のことが起きようとしています。この問題について、私はベラルーシの事例をもとに説明したいと思います。


(その2へ続く)
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戦争責任者の問題

いつか見た青い空さんより
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1783756.html#comments
伊丹万作 戦争責任者の問題
を検索して是非、是非読んでみて下さい。日本人がほとんど何も変わっていないことが分かります。

<転載開始>
戦争責任者の問題

 最近、自由映画人連盟の人たちが映画界の戦争責任者を指摘し、その追放を主張しており、主唱者の中には私の名前もまじつているということを聞いた。それがいつどのような形で発表されたのか、くわしいことはまだ聞いていないが、それを見た人たちが私のところに来て、あれはほんとうに君の意見かときくようになつた。
 そこでこの機会に、この問題に対する私のほんとうの意見を述べて立場を明らかにしておきたいと思うのであるが、実のところ、私にとつて、近ごろこの問題ほどわかりにくい問題はない。考えれば考えるほどわからなくなる。そこで、わからないというのはどうわからないのか、それを述べて意見のかわりにしたいと思う。
 さて、多くの人が、今度の戦争でだまされていたという。みながみな口を揃えてだまされていたという。私の知つている範囲ではおれがだましたのだといつた人間はまだ一人もいない。ここらあたりから、もうぼつぼつわからなくなつてくる。多くの人はだましたものとだまされたものとの区別は、はつきりしていると思つているようであるが、それが実は錯覚らしいのである。たとえば、民間のものは軍や官にだまされたと思つているが、軍や官の中へはいればみな上のほうをさして、上からだまされたというだろう。上のほうへ行けば、さらにもつと上のほうからだまされたというにきまつている。すると、最後にはたつた一人か二人の人間が残る勘定になるが、いくら何でも、わずか一人や二人の智慧で一億の人間がだませるわけのものではない。
 すなわち、だましていた人間の数は、一般に考えられているよりもはるかに多かつたにちがいないのである。しかもそれは、「だまし」の専門家と「だまされ」の専門家とに劃然と分れていたわけではなく、いま、一人の人間がだれかにだまされると、次の瞬間には、もうその男が別のだれかをつかまえてだますというようなことを際限なくくりかえしていたので、つまり日本人全体が夢中になつて互にだましたりだまされたりしていたのだろうと思う。
 このことは、戦争中の末端行政の現われ方や、新聞報道の愚劣さや、ラジオのばかばかしさや、さては、町会、隣組、警防団、婦人会といつたような民間の組織がいかに熱心にかつ自発的にだます側に協力していたかを思い出してみれば直ぐにわかることである。
 たとえば、最も手近な服装の問題にしても、ゲートルを巻かなければ門から一歩も出られないようなこつけいなことにしてしまつたのは、政府でも官庁でもなく、むしろ国民自身だつたのである。私のような病人は、ついに一度もあの醜い戦闘帽というものを持たずにすんだが、たまに外出するとき、普通のあり合わせの帽子をかぶつて出ると、たちまち国賊を見つけたような憎悪の眼を光らせたのは、だれでもない、親愛なる同胞諸君であつたことを私は忘れない。もともと、服装は、実用的要求に幾分かの美的要求が結合したものであつて、思想的表現ではないのである。しかるに我が同胞諸君は、服装をもつて唯一の思想的表現なりと勘違いしたか、そうでなかつたら思想をカムフラージュする最も簡易な隠れ蓑としてそれを愛用したのであろう。そしてたまたま服装をその本来の意味に扱つている人間を見ると、彼らは眉を逆立てて憤慨するか、ないしは、眉を逆立てる演技をして見せることによつて、自分の立場の保鞏ほきようにつとめていたのであろう。
 少なくとも戦争の期間をつうじて、だれが一番直接に、そして連続的に我々を圧迫しつづけたか、苦しめつづけたかということを考えるとき、だれの記憶にも直ぐ蘇つてくるのは、直ぐ近所の小商人の顔であり、隣組長や町会長の顔であり、あるいは郊外の百姓の顔であり、あるいは区役所や郵便局や交通機関や配給機関などの小役人や雇員や労働者であり、あるいは学校の先生であり、といつたように、我々が日常的な生活を営むうえにおいていやでも接触しなければならない、あらゆる身近な人々であつたということはいつたい何を意味するのであろうか。
 いうまでもなく、これは無計画な癲狂戦争の必然の結果として、国民同士が相互に苦しめ合うことなしには生きて行けない状態に追い込まれてしまつたためにほかならぬのである。そして、もしも諸君がこの見解の正しさを承認するならば、同じ戦争の間、ほとんど全部の国民が相互にだまし合わなければ生きて行けなかつた事実をも、等しく承認されるにちがいないと思う。
 しかし、それにもかかわらず、諸君は、依然として自分だけは人をだまさなかつたと信じているのではないかと思う。
 そこで私は、試みに諸君にきいてみたい。「諸君は戦争中、ただの一度も自分の子にうそをつかなかつたか」と。たとえ、はつきりうそを意識しないまでも、戦争中、一度もまちがつたことを我子に教えなかつたといいきれる親がはたしているだろうか。
 いたいけな子供たちは何もいいはしないが、もしも彼らが批判の眼を持つていたとしたら、彼らから見た世の大人たちは、一人のこらず戦争責任者に見えるにちがいないのである。
 もしも我々が、真に良心的に、かつ厳粛に考えるならば、戦争責任とは、そういうものであろうと思う。
 しかし、このような考え方は戦争中にだました人間の範囲を思考の中で実際の必要以上に拡張しすぎているのではないかという疑いが起る。続きを読む

「辞めればいいじゃん」というアドバイスは一見無責任ですが、その人にとって有益です。

株式日記と経済展望さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/d061a2c5a8edf2c8016df91fa1ac5d41
<転載開始>

「辞めればいいじゃん」というアドバイスは一見無責任ですが、「辛くても
頑張りなよ」というアドバイスよりはよっぽど、その人にとって有益です。


2013年6月24日 月曜日

ホリエモンのブラック企業「辞めれば」発言は理解できるか? 6月23日 政治学に関係するらしきもの

 6月22日にツイッターで、ホリエモンこと堀江貴文さんと、ネットユーザーの「ブラック企業」についてのやりとりをまとめた記事です。

 ある人がブラック企業についての意見を求めたところ、ホリエモンは 「嫌だと思ったら辞めればいいのでは?辞めるの自由よん」 と返答しました。

 それに対し、「やめさせないブラックがあるから問題なのでは?」とか、「今やめても次の就職先が見つからず仕方なく務めている場合はどうなのでしょうか?」という質問に対しては、「会社行かなきゃいいじゃん。起業すりゃいいじゃん」と返信したそうです。

 「その後も熱い議論は続いた」とありますが、基本的には、「ホリエモンの主張を受け入れられない者も多く、議論は平行線をたどったようだ」としております。

2 起業

 多分こうした議論は平行線しかたどらないと思います。これまで起業したり、基本的に一人で金を稼いできたホリエモンと、会社勤めしかしたことがない人は基本的な価値観というか、出発点からして異なっているので、当然こうなると思います。

 人は基本的に自分が経験したことを土台に生きていくしかありません。そのため、会社員にしてみてみれば、いままで会社という中でしか生活してこなかったわけで、それがいきなり起業してみろと言われても考えたこともなければ、恐れを抱くのも当然かと思います(日本の大学と「身分制度」の呪縛)。

 いつもお世話になっているBLOGOSでは、起業を勧めるブログを書かれる方がおられます。確かに会社勤めには「社畜」という言葉があるように、自分を殺して上司の命令をきいたりしなければなりませんし、同僚ともつきあいが必要だったり、顧客のわけのわからない要求も聞く必要があります。

 そうしたことが我慢できない人にとっては、起業するなりして、自分の実力(腕、技能)だけで、金を稼ぐ世界を目指すという気持ちもわからないではありません(30代の就労の現実と「夢」)。

 ただ、起業も当然楽な話ではなく、それこそ労基法の適用などはないので、土日の休みもなければ、残業代もありません。何をするのも自由ですが、仕事がなければ(入ってこなければ)、それこそ飢え死にしかねません(プロとボランティアと仕事の質)。

続きを読む

ホワイト・ハウスのシュタージ(東ドイツ国家保安省)

マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2013/06/post-741c.html
<転載開始>

Paul Craig Roberts

2013年6月21日

2013年6月19日、オバマ米国大統領は、進展中の国家安全保障局(NSA)スパイ・スキャンダルなど超越しているふりをしたがって、自らをベルリンのブランデンブルク門で行なわれた二つの伝説的な演説に結びつけよう試みた。

50年前、ジョン・F・ケネディはこう誓った。“イッヒ・ビン・アイン・ベルリナー(私はベルリン子だ)”。1987年には、ロナルド・レーガン大統領がこう挑発した。“ゴルバチョフ大統領、この壁を取り壊しましょう。”

オバマの演説は、比較的少人数の、特別に選ばれた招待客の聴衆に向けて行なわれた。それにもかかわらず、オバマは防弾ガラスの背後で演説した。

オバマの演説は、空前絶後の最も偽善的なものとして歴史に残るだろう。集まった聴衆全員が招待客だけだったのもうなずける。本物の聴衆だったら、オバマをやじって、ベルリンから追い出していたろう。

オバマの声明の中でも恐らく最も偽善的なものは、アメリカとロシアで、核兵器を三分の一減らそうという彼の提案だ。世界中、そして確実にロシアは、この策略を見破っている。アメリカは現在、ロシア国境に弾道弾迎撃ミサイルを設置してロシアを包囲しており、ロシアに兵器を削減するよう説得して、この優位を利用して極力大きな効果、アメリカ政府がロシアを狙うことをより容易しようと目論でいるのだ。オバマの提案は、ロシアの核抑止力とアメリカ覇権に抵抗する能力を弱体化させることを狙っているのは明白だ。

オバマは、対シリアと対イラン戦争の陣太鼓をたたきながら、平和の高尚な言葉を語った。我々が目の当たりにしているのは、ロシアをミサイル基地で包囲し、中国と対決する為、太平洋に複数の新たな軍事基地を建設しているオバマの攻撃的な政策だ。

これはグアンタナモの拷問監獄を閉鎖すると約束しながら、閉鎖しなかったあのオバマだ。アメリカ政府のアフガニスタンでの十年間にわたる戦争の目的を説明すると約束しながら、説明しなかったあのオバマだ。戦争を終わらせると約束しながら、新たな戦争を始めたあのオバマだ。アメリカ憲法を支持すると言いながら、憲法を粉砕したオバマだ。ブッシュ政権に、法律と人類に対する犯罪の責任をとらせることを拒否したオバマだ。アフガニスタン、パキンスタンやイエメンの一般住民に対する無人機を解き放ったオバマだ。法の適正手続き無しに、アメリカ国民を殺害する権利があると主張し、行使しており、人身保護請求に違反し、アメリカ国民を無期限に拘留するというブッシュ政権の違憲行為を継続しているオバマだ。透明性を約束しながら、アメリカ史上、最も秘密主義の政府を運営しているオバマだ。

専制君主による、目を見張らせる偽善の演説は、招待された聴衆から36回の喝采を受けた。他の多くの国民同様、ドイツ人も、アメリカ政府のプロパガンダ目的に進んで利用されることが証明された。

ここにいたのは“永遠の真理”だと言いながら、常に嘘を言い続けるオバマだ。

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食が世界を支配する時代

星月夜☆さんのサイトより
http://ameblo.jp/hoshitukiyoru7/entry-11559197758.html
<転載開始>
巨大多国籍企業として
食の世界支配をもくろむモンサント

遺伝子組み換え作物の種の世界シェアは90%を占め、
研究費などでロックフェラー財団の援助を受けてます。

以前記事にしましたが現代版ノアの方舟をの
モンサントの大株主ビルゲイツらとともに建設。

世界で生き残れるごくわずかな人のためにでしょうか。
>こちらに詳細が

(2011年)米国内だけで従業員10,317人、
全世界では66カ国に従業員21,305人、
売上高118億2200万米ドル、純利16億700万米ドル
という大規模な多国籍大企業

去年公開されたモンサントの不思議な食べ物
過去のPCB(ポリ塩化ビフェニル)汚染を紐解いてます。

モンサントのPCBによる深刻な被害は、
遅くとも1937年には認知され会社内でも認知され
てたのに1977年に米国でPCBの製造が禁止される
まで実に40年間も放置され、被害はは黒人が多く
貧しい町です。

こちらに隠蔽の歴史が☆

日本の水俣病と同じです。

この映画「モンサントの不思議な食べ物」は
2008年6月14日、NHKBS世界のドキュメンタリー
「アグリビジネスの巨人“モンサント”の世界戦略」
の題で放映されたものです。

現在「世界が食べられなくなる日」が公開中で
そのご紹介記事書こうと思い動画見つけました。

こちらをまだご覧になってない方どうぞ☆

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世界一の諜報戦のプロ・プーチンが背後で…

飯山一郎さんのサイトより
http://grnba.com/iiyama/
<転載開始>
2013/06/24(月) 世界一の諜報戦のプロ・プーチンが背後で…
ES2ES1
いま、米・英vs中・露は、すさまじいまでの諜報戦を戦っている。

きのこや鷲までを常に監視している米・国家安全保障局(NSA)
この米・政府機関が個人情報を秘密裏に収集していた問題を
証拠付きで見事にスッパ抜いた米中央情報局(CIA)の元職員、
エドワード・スノーデンが昨日、潜伏先の香港を離れた。

米国政府は、香港政府に対してスノーデン元職員の身柄拘束を
公式文書で強く求めていた…。
しかし香港政府は「文書が不備!」だとして、スノーデン元職員
を「合法的に」香港からの出国を許した。

この香港政府のフテブテしい姿勢の背後には、プーチン大統領
と習近平国家主席の連繋プレーがある!

エドワード元CIA職員は、電光石火の迅速さで、忍者のよーに
香港からモスクワ行きのロシア・アエロフロート機に搭乗した。
牛ーーこれで、米・英は手も足も出せなくなった…。

いま思えば…、
ランチョ・ミラージュでのオバマvs習近平の会談で、習近平は
オバマがタジタジするほど押しまくった。
やれ、(“冷戦”を避ける)大国関係のニューモデルを構築しよう!
の、「太平洋には米中両大国を受け入れる十分な空間がある!」
のと太平洋を米中が分割支配する案まで提言するズーズーしさ。

いっぽう、オバマは中国軍によるサイバー攻撃を口撃しよう! と
意気込んだが、「中国も被害者だ」と習近平に一蹴される始末。

日本が期待した尖閣問題も、結局は「日中で対話すべき問題」と、
日本を突き放す姿勢で巧妙に逃げて習近平を喜ばせてしまった。

さて結論的な本論、鼠ーか、諜報技術論的な話になるが…、
今回の「米中両大国」の首脳会談は、実は、両大国の防諜能力
が競われる凄まじい諜報戦だったのでR!

「諜報」とは敵の情報を収集する活動だ。スパイ(Espionage)活動
も諜報だが、敵のスパイ活動に対抗して、それを無力化すること
は「防諜」という。

で、米国の諜報センターであるCIAは意外にチョロくてズサンで、
本当に成功したと言えるのは、じつは、日本だけ!

ただし日本の場合、岸信介、児玉誉士夫、正力松太郎等々の
売国奴による自発的かつ積極的な協力の「お蔭」での大成功。

この「大成功の系譜」は、中曽根康弘、与謝野馨、小泉純一郎、
竹中平蔵、長島昭久、小泉進次郎と続き、菅直人や野田佳彦、
仙谷由人といった中途半端な左巻きまでが積極的かつ自発的
にCIAやジャパンハンドラーどもの手羽先に変身した…。
(菅直人と野田佳彦は首相官邸での脅迫と暴力に屈した疑いが濃厚でR。)

余談が過ぎた。本論に戻るが…、
今回の米vs中の諜報戦は、エドワード・スノーデン元CIA職員
よる“米中会談に合わせた裏切り”で、中国(とロシア合同の諜報活動)
一方的な勝利!鼠ーー結果になった。

今後、エシュロン、ウクサといった米国主導の通信傍受(シギント)
システムは、中露によって徹底的に分析されて逆利用される!

なにしろ、世界一の諜報のプロ、プーチンと、諜報戦を徹底的に
学んだ習近平が相手なので、米国(と属国の日本)は、諜報戦では
哀れにも丸腰!鼠ーコトになる鴨夜。
<転載終了>

清朝末期に似てきた日本末期

飯山一郎さんのサイトより
http://grnba.com/iiyama/
<転載開始>
2013/06/23(日)2  清朝末期に似てきた日本末期
こんな質問が↓殺到している。
「じつは向精神薬を服用している。どーしたらEーですか?」

鷲の内心にあるは大変に悲観的で言えないのだが、鷲は、
そのヒト、そのヒトの「症状」に合わせて、ケースバイケースで
丁寧に明るく対応している。
…が、内心は怒りと悲しみで一杯だ。

実際のところは…、拝金主義の医療システムに「患者」として
取り込まれてしまったら最後、抜けられないし、助からない!
これが実情なのだ。

鷲は…、清朝末期のアヘン患者の末路を克明に調べたことが
あるが、アヘン患者をリピーターにするアヘン商人の巧妙かつ
狡猾な手口からは絶対に抜けられないし、逃げられないことを
イヤというほど知らされた。

今の拝金主義の医療システムも、じつは、まったく同じなのだ!
向精神薬を処方すれば患者がリピーターになることを、医者は
熟知している…。

向精神薬を処方すれば、患者の「症状」は、(服用を続けている限り)
安定し、極端に悪化することはないからだ。
リスクが高くなったらクスリを変えればEーんだし…。
手に負えなくなったら…、入院させて、「アタピー」打って眠らせ
てしまえばEーんだし…。転医させるという手もあるんだし…。

さて!
向精神薬の生き地獄から脱出する方法は、二つある!
ひとつは、強烈な自覚と自己改造・自己鍛錬の猛烈な意欲!
これが出てくるような幸運なキッカケを本人と家族が発見でき
れば、上手くいきはじめ、やがて良循環になる。

鷲の助言どおりに、『医療用医薬品の添付文書情報』で医者
から処方されたクスリの副作用などを徹底的に調べた結果…、
「これは本当に恐ろしいクスリだ! なんとしても止めよう!」
と、本人と家族が決心し…、止められた例もある。
その拝金医者とは絶交!これもクスリを止める条件の一つだが。

それから、向精神薬の地獄のような実態を克明に認識すること
も必要だ。
そのために、下の文章は↓是非読んでみてください。
この続きは、またあとで書きます。(飯山一郎)
<転載終了>

福島原発事変で死者は一人もいない?? 状況は逆だ!

つむじ風さんのサイトより
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2013/06/wdr_507e.html
<転載開始>

高市政調会長(自民)ばかりでない・・・
副島大先生も・・・、RKさんも・・・
原子力発電所は、本当に恐ろしい・・・!』(拙稿)など、
今では、左翼呼ばわりだ・・・!

 左翼でも何でもどう呼ばれても、一向に構わない。要は、真実はどこにあるか? と言うことが肝腎だ。

 『原子力発電事変で、死者は一人もいない!』 そんなことは到底、信じられない。


 別に、

 風評を流布しているのではないのである。下載の情報は、既載のものであるが、その後の追跡記事は皆無である。多分伏せられたままなのであろう。

 流言飛語だの風評流布だの言っている輩は、それぞれに経過を追跡して、それらの記事こそ誤報であったと釈明する責任がある。それらの記事を流布したのは、左翼でも何でもないマスコミメディアであり、その報道責任は彼らである。

 追跡しようにも、隠されておれば栓もない。にもかかわらず、昨今は、そうしたマスコミメディアに対しても左翼呼ばわりであるから、レッテル貼りばかりである。

 レッテルを貼って、攻撃する。その根拠を示さない。只、『死者は一人もいない。』と、豪語する。その根拠は、中川某教授であるとか、多くの人から刑事告訴されている山下某教授の言質であるから、嗤うほか無い。

Yjb_bor



 そして、小出弘章先生のような積年の原子力研究者は、左翼の頭目呼ばわりなのである。副島大先生も地に落ちたものである。もう、その凋落ぶりは目を覆いたくなるばかりであって、もはや眼中にすらない。

 原子力ムラの連中が、諸手を挙げてそう言うのなら、理由も分かる。それが彼らの仕事と言えば、仕事であるからだ。利権に仕えると言う意味での仕事である。

 真実を追究する立場からは、理解できる話ではない。

続きを読む

無題

ネットゲリラさんのサイトより
http://blog.shadowcity.jp/my/2013/06/post-2988.html
<転載開始>


漂流物か何か、前方に見えているんだが、なんせウオッチしているのが盲目なので、避けないで、そのまま乗りあげてますね。

コメント(3)

これは、クソ企業が、障碍者と震災被災者をダシに使ったおかげでバチが当たりましたねw

水面に出てるの鯨とかのヒレじゃないなw移動してないしw

コンテナとかの角じゃない?www
適度に大きくて重量(内部に水とか)が無いと、あんな風に暗礁みたいに泡立たないよwww
つか、すげー絶妙のバランスで浮いてるよw
何が入ってるのか調べる為にも回収したら?www

辛坊みたいなゴミ人間が乗ってるから太平洋のゴミベルトに乗って、おかげで一緒に流れ着いたコンテナ(震災の漂流物か、コンテナ船から落ちたのか?)とかの類でしょ。

寧ろ、狙わないと当たんないよwww

そんなの認められているんですか?
自衛艦でも同じですか?

20-21秒のあたりを何度も繰り返し見てみましたけど、ミンククジラが二頭あるいは四頭泳いでいて(背ビレっぽいのが二枚見えてて、片方がよくあるミンク鯨の背ビレっぽく見えます)、そのうちの一頭に当たったように見えなくもないですけど、どうなんでしょう。

<転載終了>

アメリカ発、緊急情報です。

日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51888510.html
いつものようにお騒がせ情報ならいいのですが。
<転載開始>
先の記事も同じような内容ですが、今回はNASAのウェブサイトに載っていたとんでもない情報です。イルミナティはわざわざこのようんば文書を公開し、前もって、彼等の計画を知らせようとしています。そうやって私達に恐怖を与えるのも快感なのでしょうね。それにしても、イルみなティが最初に計画を実行しようとしているのがアメリカですから、アメリカ人は大変です。ただこれはアメリカだけにとどまりません。世界中の国々(日本も)もちろん、狙われています。
日本の上空にもケムトレイルが撒かれていますし。。。
ただ、本当にアメリカ・イルミナティ主導の戦争計画が成功するとは思えません。インターネットでこれだけの情報が流されていますから、徐々に多くの人々が気が付くようになります。スマートメーターについて言及した日本の政治家もいましたが、果たして、日本の政治家はイルミナティの人口削減計画を実際に認識しているのでしょうか。それとも私達以上に彼等に洗脳され、操られているのでしょうか。TPP賛成派などは、完全にアメリカ・イルミナティに騙されているか、脅されているかのどちらかです。彼等の好き勝手にはさせないよう、世界中の人々が反イルミナティ(特にアメリカ系)にならなければなりませんね。
http://www.latenightinthemidlands.com/profiles/blogs/critical-emergency-emergency-emergency-emergency-make-viral続きを読む

アメリカにいよいよ危機が迫っているようです。

日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51888492.html
<転載開始>
ここ最近のG8の動き、バーナンキの方針、中国や韓国の動き、欧米の動き、中東の動き、トルコ、ブラジルの動き、インド、カナダの大洪水。。。噴火、地震。。。どれをとっても地球全体が危機的状況になりつつあるように感じてしまいます。そういう難しい時代に私達は遭遇しているのです。以下のビデオで語られた内容がどこまで真実かは分かりませんが、以前から、アメリカ経済、金融が崩壊し、戒厳令が敷かれ、アメリカ自体が潰されるとの情報が飛び交っていましたが。。。これまで、そのようなことは(幸いにも)起きませんでした。ひょっとしたら、そのような事が起きるとのデマを流し、人々を恐怖に陥れようとしているのかもしれません。。。それにしても、最近の金融業界の動きは非常に不穏ですから、イルミナティが何かを実行しようとしていることは確かですね。ただ、彼等の悪だくみが功するかどうかは分かりません。。。以下のビデオで警告されるようなことがアメリカで起きなければよいのですが。。。ごく普通にこの夏が過ぎゆくことを願っています。
http://beforeitsnews.com/alternative/2013/06/domestic-event-10-14-days-all-dhs-fema-agencies-activated-the-hawk-2689708.html続きを読む

中国経済、大混乱!

日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51888394.html
<転載開始>
どうやら、中国の経済問題が当局がこれ以上隠しきれないほど巨大になってきているようです。7月に中国発、金融崩壊が起こるのでしょうか。バーナンキの方針転換と中国の金融危機がシンクロしているような気がします。
円や株価の乱高下はアベノミクスのせいではなく、世界中の金融市場が狂い始めているのではないでしょうか。
今年の夏から秋にかけて。。。何が予想されるでしょうか。要注意かもしれませんね。
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20130622/frn1306221454004-n1.htm
(転載)
6月22日付け:
中国経済、大混乱! 飛び交う“銀行デフォルト連鎖”の噂


中国人民銀行の金融引き締めが大混乱を巻き起こしている(AP)

 中国の金融市場が大パニックに陥っている。銀行の連鎖破綻の噂が飛び交い、短期金利が一時、13%にも跳ね上がった後、急落するなど荒れ模様だ。背後には中国経済の火種である「影の銀行(シャドーバンキング)」の問題があり、金融崩壊がいつ起こってもおかしくない。
中国の金融市場で、上海銀行間取引金利の翌日物が17日の約4・8%から急上昇、20日に約13・4%と過去最高に跳ね上がった。
背景にあるのが、中国人民銀行(中央銀行)の金融引き締めだ。銀行以外のルートで資金調達する「影の銀行」から資金が不動産市場などに流れ込んでいるが、元本や利息が回収できない恐れが高まっている。
米著名投資家のジョージ・ソロス氏が、2008年のリーマン・ショックの引き金となった「サブプライム・ローン問題と似ている」と警鐘を鳴らすなど、海外投資家の懸念も広がっており、人民銀行は「影の銀行」への資金流入を抑制するために蛇口を絞ったというわけだ。
しかし、中国経済の減速が続く中で資金供給を絞るショック療法は副作用も大きい。金利上昇によって中小の金融機関や企業の資金調達が難しくなり「実体経済に悪影響を及ぼす恐れがある」(米銀大手)という。影の銀行をつぶそうとすることで、中国経済全体がクラッシュしてしまいかねないというわけだ。
今月上旬には中堅銀行2行が巨額のデフォルト(債務不履行)の恐れがあるとの情報が流れ始め、20日には国有大手銀行も債務不履行に陥ったとの情報が流れ、同行が否定する事態となった。
金利上昇を容認してきた当局もあわてたのか、「国有銀行を通じて金利を引き下げるよう誘導した」(北京の金融筋)とされ、21日に金利は約8・5%に下落した。ただ、市場関係者の間では「引き締め方向の金融政策は当面続く」との予想が多い。
2年前に中国の政府系シンクタンクの研究員は「今年7月または8月に企業や銀行、地方政府が相次ぎ経営破綻に追い込まれる」との見通しを示している。「7月危機」が現実になってしまうのか。

<転載終了>

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