大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

2014年06月

雨のクロール /森田童子

雨のクロール /森田童子
http://www.youtube.com/watch?v=_QQ-tmTWCrc&list=PLBC55F8818A169B13

「私の第3の矢は悪魔を倒す」!! 安倍首相が英紙に寄稿!!!

まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。さんのサイトより
http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-2068.html

<転載開始>
「私の第3の矢は悪魔を倒す」と述べた安倍首相。
英紙に寄稿した論文の内容は「日本経済の悪魔を倒す」と題したものでした。

「すべての国民の協力」と、「女性の社会進出」が重要だとし、「働く母親のために家事を担う外国人労働者の雇用を可能にする」と約束した安倍首相ですが、現在の状況をみる限り、一部の富裕層を除き、かなりの大打撃を被っているのは国民です。

安倍首相の言う「第3の矢」は悪魔を倒すものでは無く、国民に向けられた「矢」の様に感じるのは私だけでしょうか?

「生みの苦しみ」は小泉元首相から始まり、今まさに安倍政権に持ち越されていますが、果たして何かを生み出す事が可能なのでしょうか?


日本経済の構造改革を断行する考えを表明したのならばまず、政界の悪魔を打ち払う事を断行して欲しい。


続きを読む

「昭和通商の秘密」

東海アマさんのTwitterより
https://twitter.com/tokaiama
<転載開始>
アマちゃんだ @tokaiama  ・  2 時間

安倍晋三の祖父、岸信介の経営した国策会社「昭和通商の秘密」 ①

アマちゃんだ @tokaiama  ・  2 時間

昭和通商の秘密 ②

アマちゃんだ @tokaiama  ・  2 時間

昭和通商の秘密 ③ 安倍晋三の祖父、岸信介が果たした役割

アマちゃんだ @tokaiama  ・  2 時間

昭和通商の秘密 ④ 天皇も昭和通商の阿片販売を知っていた

アマちゃんだ @tokaiama  ・  2 時間

昭和通商の秘密 ⑤ 岸信介と戦後自民党を支えた資金とは

<転載終了>

続きを読む

余命記事のぼかしとカット基準①

余命3年時事日記さんのサイトより
http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/2014-06-29
肝心な日本国民は疲弊するばかりなんですが。
<転載開始>
 余命記事のぼかしとカット基準とはたいそうなタイトルですね。
従前から、引用されているサイトの書き込みには「ぼかしが多い」「カットが多い」「肝心なところはオブラードだ」という指摘がありました。余命は既存、既成の事実を基本としていますが、いくら真実であり、真理であって事実であっても、実際にその事象の全てをオープンにできるケースは意外と少ないのです。特に余命の場合は、日本のメディアが取り上げない?テーマが多いので最初の記事になる可能性が大きいのです。以前に報道された記事であっても、話題とならなければ、なかったのと一緒ですね。現在周囲を見渡してみても余命時事のタイプのブログは見あたりません。立ち上げの目的と、当時の事情から必然的にぼかしの記述にならざるを得なかったということでしょう。
 今回は、何回かに分けてぼかし、カット記事を取り上げます。面白いですよ。最初は、ぼかしと待ち(がまん)を政治手法のベースにしている安倍さんから取り上げます。余命立ち上げ直後からの阿部イズム①②から引用しますが、1年半前の記事とは思えませんね。ここまでの間に現実化しているものがいくつもありますし、今さらのようになるほどなと思うものがあるのではないでしょうか。これが現在の慰安婦問題、河野談話検証に繋がってくるのがよくわかりますよ。
続きを読む

政府とパソナの癒着を遂に認める!竹中平蔵氏「新成長戦略は私たちの業務につながる」

真実を探すブログさんのサイトより
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-2992.html
<転載開始>
20140629233951sduaou.jpg
大手人材派遣会社パソナのトップである竹中平蔵氏が政府の新成長戦略を自らの企業に利用していることを認めるような発言をしていました。日刊ゲンダイが報道した記事によると、政府の経済諮問役でもある竹中平蔵氏がパソナの社員向け講演会で、新成長戦略について説明をした上で「(新成長戦略は)私たちの業務につながる」等と述べていたとのことです。

これは政府の政策をパソナが利用していることを認める発言であると言えます。竹中平蔵氏は前にテレビ番組で、「パソナのトップが政府の経済諮問をしているのは利権誘導なのでは?」と質問をされた時には猛烈に否定していました。それを考えると、今回の社員講演会での発言は矛盾しています。
まあ、テレビの前なので、必死に印象の悪い情報を否定しただけだと私は思いますが・・・(苦笑)。元から色々と指摘されていましたし、今後も竹中平蔵氏には注意が必要です。


続きを読む

増税による消費の激減が、目立っている・・・!

つむじ風さんのサイトより
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2014/06/post_6bb0.html
<転載開始>
当然だろう!
多くの人が、肌に感じていることである・・・。
明らかに、コストが3%増大した。
それだけではない、
租税特別処置法と言うものがある。
国税法の特例処置を別途定める法律だ!
それでも、便乗増税されたからだ!



 コストが上がれば、その分、どこかで補填しなければならないが、それがなければ、出費全体で調整が必要になる。これは算数である。


 この場合は、消費全体を意味する。


 既に、お気づきのように、消費税増税が行われたが、それに便乗したかどうかは意図は知らないが、相続税やその他の様々な租税処置が、増税の方向に転換した。


 序でに言うなら、


 租税特別処置法というのは、財務省の伝家の宝刀である。国税法によらず、自由に徴税を加減出来る、まさに財務省の世に権力を示す法律だ。国会の審議も必要としない。


 従って、全体のコストアップは、3%をはるかに超えるであろう。それに、ガソリンの高騰、その他の健康保険等、見なし税もアップもある。これで、反動減は少ないはずはないだろうと見ていたが、その通りになった。


続きを読む

地球の磁場が弱くなっていることを欧州宇宙機関の地磁気観測衛星(SWARM)が確認

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/400642031.html
<転載開始>


Earth_s_magnetic_field_node.jpg

▲ 地球の磁場のイメージ。2014年6月19日のESA(欧州宇宙機関) Swarm reveals Earth’s changing magnetism より。


先週の「不明熱」の記事翌日の記事の後、日曜を経まして、不安定な感じではありますが、おかげさまで一応体調は戻りました。けれど、しかし、この何年かに一度忘れたころにやってくる原因のわからない熱はなんなのだろうなあと思います。

何の症状もなく「熱だけ 40度出る」というのは釈然とはしない感じもいたしますけれど、不明熱の記事に書きました、アメリカのカザンジャン博士( P.H.Kazanjian )という人のデータでは、「その他」と「原因不明」を合わせれば、それが不明熱の原因の全体の4分の1にも上るということで、理由の分からない発熱というのは「この世」ではわりと普通のことなのかもしれないです。




続きを読む

すさまじい勢いで蘇る冷戦と、ウソをつき続けるワシントン

マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2014/06/post-9580.html
<転載開始>

Paul Craig Roberts
2014年6月28日

1946年3月5日、ミズーリ州フルトンで、チャーチルが、ソ連の“鉄のカーテン”を宣言した演説から、1980年代末、レーガンとゴルバチョフが冷戦を終わらせるまでの40年間、軍安保複合体は、冷戦で大いに金儲けができた。冷戦中アメリカ人は“囚われの諸国”について聞かされ続けていた。囚われの諸国というのは、バルト海諸国とソ連圏諸国を指し、通常“東ヨーロッパ”と要約されてきた。

これらの国々は、現在まさに、これら囚われの諸国に加え、イギリス、西ヨーロッパ、カナダ、メキシコ、コロンビア、日本、オーストラリア、ニュージーランド、韓国、台湾、フィリピン、グルジア、とウクライナは、自国の外交政策をワシントンによって決められているのと同様、その外交政策をモスクワによって決められていたがゆえに、囚われの身だった。ワシントンは、囚われの諸国に、アゼルバイジャン、旧ソ連中央アジア各共和国、ベトナム、タイとインドネシアも含めるべく拡張するつもりなのだ。

冷戦中、アメリカは西ヨーロッパとイギリスを独立した主権国家だと考えていた。こうした国々が実際そうだっえか否かはともあれ、今日、こうした国々は主権国家ではない。第二次世界大戦からほぼ70年たったのに、アメリカ軍は依然ドイツに駐留している。アメリカ国務省とあえて異なる立場をとろうとする様なヨーロッパの政府は皆無だ。

つい先頃、イギリスとドイツで、欧州連合離脱が語られていたことがあったが、ワシントンは、両国に、どの国のEU脱退もワシントンの利益にならないのだから、その類の話は止めるべきだと言った。話は沙汰止みになった。イギリスもドイツもワシントンの全くの配下なので、どちらの国も、公的に自らの将来を議論することができないのだ。

起訴の権限を持ったスペイン判事バルタサール・ガルソンは、抑留者への拷問という国際法違反のかどでジョージ・W・ブッシュ政権メンバーを起訴しようとして、やめさせられた。

続きを読む

真の世界の支配者!

 高山清洲・世界平和 人類みんな兄弟さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/mokushiroku666/e/9113eb8b81a2cfb038d573b95cbd8769
<転載開始>

第23章 世界の真の支配者達

 

 

続きを読む

世界を影で操る支配者の正体

さうさうさんのサイトより
http://takehariy.seesaa.net/article/400510978.html
<転載開始>

世界を影で操る支配者の正体

・ソ連を作ったのは、アメリカである
・中国を作ったのも、アメリカである
・米ソ冷戦は、作られた茶番劇だった
・アメリカは朝鮮戦争にわざと負けた
・ベトナム戦争にもわざと負けた
・ウクライナ危機はプーチン潰しである
・ユダヤ国際金融資本が安倍バッシングの黒幕である
http://www.realinsight.tv/

元ウクライナ兼モルドバ大使 馬渕睦夫
http://takehariy.seesaa.net/article/399993147.html



続きを読む
プロフィール

genkimaru1

記事検索
タグ絞り込み検索
情報拡散のため1回ポチッとクリックお願いします。
人気ブログランキングへ
RevolverMaps
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

ふるさと納税
最新記事
カテゴリ別アーカイブ
最新コメント
[ひふみ祝詞]
天津祝詞
祓祝詞
Amazonライブリンク
楽天市場