大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

2014年12月

再掲載【屈しない心】チャップリン名言集【独裁者になどなりたくない】

今年最後のUPです。
1年間訪問いただきありがとうございます。
世の中の情勢は生きにくい方向に向かっていますが、情報に惑わされず
情報をご自分の生活の中でどうすればよりよく生きる為のツールとしていただければと思います。

今現在は、約2万人の方に訪問いただいていまして、全て何がしかの縁があると思っています。
顔も知らない、名前も知らない方が殆どですが何かの繋がりがなければここを訪問されないと思っています。

来年(明日)も今年と大差ない情報の転載ばかりになりますが、よろしくお願いします。



【屈しない心】チャップリン名言集【独裁者になどなりたくない】
http://www.youtube.com/watch?v=wj5HF6dRMxE

tatsuwo27
公開日: 2013/07/20

何物にも屈しないコメディアン・チャールズチャップリンが残した言葉の数々には底知れ­ぬ重みがあります。音楽はH/Mix gallery様よりお借りしました^^→http://www.hmix.net/


偉大なる独裁者チャップリン(日本語字幕)
http://www.youtube.com/watch?v=CfAHws-6CMY

YukiNeosnet
公開日: 2012/12/06

意訳ですので、正しい訳が知りたいかたは「Greatest Dictator speech script」で検索し、英文全部をご自分で読まれたほうが早いと思いますのでよろし­くお願いします。

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【コラム】おせち料理には砂糖でなく塩を使いましょう♪

新しい「農」のかたちさんのサイトより
http://blog.new-agriculture.com/blog/2014/12/3100.html
<転載開始>

こんにちは。
今年も、新しい「農」のかたちを応援していただいた方々ありがとうございました!
本年度最後の記事は「おせち料理」について書きたいと思います。

umeamazon

本来のおせち料理には砂糖はあまり使われていなかった。
現在のおせち料理のかたちは江戸時代に生まれたとされ、正月の三が日は主婦が台所にたたずにゆっくり休めるように、日持ちする料理と、その調理法が長年正月の風物詩ともなってきました。
しかしその歳月の中で、おかしな方向へ向かってしまった事があります。それは、「多量に加えられる砂糖」です。
おせち料理が浸透し始めた当初、料理を長持ちさせるための方法として、塩を多くする、濃くする、煮詰めて水分を少なくする、といったことが行われていたのではないかと思います。当時、砂糖は高価なものであり、どの家庭にも十分にあるものではなかったはずです。
では、なぜ現在のように多量の砂糖がおせち料理に入れられるようになったのでしょうか?
一つは、砂糖も塩と同様に料理を長持ちさせる効果があったこと。
そしてもう一つこんなことも言われています。

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早く来い すぐに来い とっとと来いっ

きのこ組さんのサイトより
http://kinokokumi.blog13.fc2.com/blog-entry-6991.html
<転載開始>

日本、プーチン大統領の2015年訪日を待つ



c Photo: RIA Novosti/Alexei Druzhinin

2015年、ロシアのプーチン大統領が日本を訪問する可能性がある。日本の安倍首相は今年11月のAPEC北京サミットで改めてプーチン大統領を日本に招き、訪問は「最もよい時に」行われると述べた。さらに安倍首相は、12月23日、改選後の最初の会見で、首脳会談実現への固い決意を示した。

露日関係にとって2014年は最良の年とはならなかった。さりとて大きなリバウンドがあったわけでもない。専門家のほとんどが、日本の対ロ制裁は米国に強いられたもので、ロシアにも、またロシアと日本の関係にも、実害は出ていない、と見ている。

ロシア科学アカデミー極東研究所日本研究室のワレーリイ・キスタノフ代表は、安倍首相が首相に再選されたことも両国関係にとってはプラスだ、と見ている。安倍首相が任期を更新したことで、ロシアも日本も中期的展望のもとに事を進められる、というのである。では具体的に、2015年の両国の展望はどのようなものか?キスタノフ氏は次のように語る。

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アメリカの家畜は汚染された工場で飼育されています。

日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51947577.html
需要と供給で需要が増えれば供給側は無理をしていくわけで
結局、消費者が賢くなって需要しなければ供給もなくなります。
今の食生活は消費者が望まなくても、結果的に消費者の要望を叶えているとも言えますね。
<転載開始>
アメリカの食肉産業は中国と大差がありません。メンタリティが全く同じです。
ドローンで撮影した豚の飼育工場の様子がYoutubeに投稿されました。これは、アメリカ最大の豚肉生産会社の傘下の家畜工場(養豚場)です。
大量の豚を狭い檻の中に押しこめ、人間と同じ感情を持ち猫や犬よりも賢いと言われる豚を単なる物として乱暴に扱っています。豚の虐待であり、豚の強制収容所です。悲鳴を上げながら一生を送り、と殺される前に恐ろしい目にあった豚の肉が身体によいワケがありません。この状況はまさに、ジョージ・オーウェルのアニマルファームです。
(恐ろしいことに、アメリカで進められているNWOは、このような人間のアニマルファームを造ろうとしているのだそうです。)
繁殖用の豚はさらにひどい扱いをされています。せめて食肉になるまでは大切に育てるべきなのに。。。
アメリカでは食肉産業も大規模化が進んでおり、このような劣悪な環境で家畜が飼育されています。
しかも家畜には人工的な餌を与え、抗生物質や成長ホルモンを注射して丸々と太らせています。それを食べているのがアメリカ人です。アメリカでこのように飼育された豚の肉、ベーコン、ソーセージ、ハムなどは、世界中に輸出されていますから世界中の消費者がこのような豚肉を食べています。

アメリカの牛肉が大量に日本に入ってきていますが。。。大企業が経営する家畜工場(強制収容所)で乱暴に扱われ、薬漬けにされ、身動きができない檻の中で虐待され続けた牛の肉を日本人は食べているということです。

値段が高くても、日本で大切に育てられた牛の肉を食べることの方がずっと身体には良さそうですね。

http://beforeitsnews.com/health/2014/12/drone-video-exposes-feces-lake-inside-mega-us-factory-farm-2559302.html
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小惑星の地球への突入から始まった2014年の最後の日々に「世界の海氷面積が観測史上最大」に

In Deepさんのサイトより
http://oka-jp.seesaa.net/article/411577437.html
<転載開始>


lovejoy-2014-top.jpg

▲ 2014年12月30日のスペースウェザーより。



5つ目のラブジョイ彗星

大晦日となりましたが、何だか最近は「年末年始感」を感じないですね。20年くらい前までは、まだお正月が近い日には「特別感」というものを感じていましたけれど、最近は何も感じないです。

ところで、上のラブジョイ彗星(正式名称は C/2014 Q2 )が、現在、肉眼でも見える位置を飛行していることが、スペースウェザーの記事で説明されていました。

この Love Joy(愛と楽しみ)という名を持つ「ラブジョイ彗星」は、2011年から 2013年まで何度か取り上げたことがありますので、ご記憶の方もいらっしゃるかもしれせん。

史上最大の太陽接近型彗星「ラブジョイ」の太陽からのサバイバル
 2011年12月16日

アイソンより明るく光るラブジョイ彗星が見られる地球上では…
 2013年11月14日

など、過去何度か記事にしたことがありますが、実は「これらはそれぞれが別のラブジョイ彗星」なのです。

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アメリカ情勢5 ~意識潮流を塞ぐ金貸しと近代観念(自我観念)~

日本を守るのに右も左もないさんのサイトより
http://blog.nihon-syakai.net/blog/2014/12/4616.html
<転載開始>

いままで、4回にわたってアメリカの情勢について扱ってきた。

アメリカ情勢1 超大国アメリカの衰退
アメリカ情勢2 アメリカのウソ1 9.11のウソ、テロとの戦いのウソ、アメリカが作り出す現代の戦争
アメリカ情勢3 アメリカのウソ2 市場も金融もそして国家も全ては金貸しが作ったウソ
アメリカ情勢4 アメリカの国内情勢 金貸し支配勢力間の闘争・・・ロスチャはドル暴落を仕掛けるか?

20世紀前半のアメリカは、第一次大戦・第二次大戦に勝利し、世界の生産力と冨の過半を占め20世紀のローマ帝国、空の帝国(航空機による)などと呼ばれた。しかし20世紀後半になると、アメリカの状況は、3つ子の赤字に悩まされ、国民も次第に貧困化していった。(アメリカ情勢1) そして次第に、このような表向きのアメリカの背後には、アメリカを支配する国際金融資本(金貸しとりわけ石油資本・軍産複合体のロックフェラー)がおり、彼らの戦略・差配によって、アメリカが戦争マシーンになったり、金融バブルを発生させたり、ステルス戦争を仕掛けたりすることがわかって来た。(アメリカ情勢2、3)

アメリカが仕掛ける、民主化・自由化・グローバリズムは、彼ら国際金融資本の市場拡大戦略と密接に関係している。 要するにアメリカとは資力支配国家であり、資力の親玉:国際金融資本・金貸しが支配し、彼らが繰り出す戦略がアメリカの戦略・方針となっているのだ。 アメリカでは、国際金融資本の2大財閥、ロックフェラー(本拠地:米)とロスチャイルド(本拠地は宗主国の英)が、長らく覇権を争ってきた。金融覇権を握るロスチャイルドの優勢が確定的になり、どうもその戦いに終止符が打たれそうである。(アメリカ情勢4)

さらに世界情勢を見ると金貸し以外の勢力の台頭が著しい。プーチン・ロシア、そして中国もロシアと組んで、第三勢力を巻き込みつつ、独自の同盟(通貨決済や経済協力機構)を築きつつある。世界的には反金貸しの動きが顕在化し始めている。この動きを導いているのは民族収束、集団収束という本源的な潮流の動きである。彼らは、欧州の貴族層と共に、世界を危うくさせている金貸しに対する包囲網の構築に取り掛かっている。

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ではアメリカ国内ではどうなのか? そもそも国民の意識はどうなのか?アメリカはどこへ向かうのか?

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株高のメリットは…ある!

飯山一郎さんのサイトより
http://grnba.com/iiyama/index.html
<転載開始>
2014/12/31(水)  株高のメリットは…ある!
大納会
NHKの連続ドラマ『マッサン』に出演しているシャーロット・ケイト・フォックスさんが打鐘。
大納会は「掉尾の一振」ならず、279円安。
だが、東京株式市場の上昇率は、先進国中の一位だった。

「株なんて、金持ちがやるバクチでしょ?」
と言ったシトがいたが…、大間違いだ。

株が暴騰して株高が続くと…、
金持ちが大金をつかい、下層階級にもカネがまわってくる。
株が暴落すると…、
上層階級の資産が減り、貧乏人は、ますます貧乏になる。

そんなことより、
株の下落と不景気が延々と続くと…、戦争が始まる。
これが人々を最も不幸にする。

つまり、株高は誰にとっても悪くはないのだ。

アベノミクスが悪評フンプンなのは、アベッチが、「株さえ高ければ何とかなる!」 と株高を演出しながら、ウラでは消費税増税と大企業減税、さらに警察国家化と軍国化を推進しているからだ。

アベッチの背後では巨悪が指令を出しているのに…、
アベッチだけが目立っていて、標的となって叩かれるので、その影では巨悪=本物のワルたちが、ホクソ笑んでいる…。
これが(鷲は)一番シャクだ!

アベッチなんて、ボロ隠し(=巨悪隠し)の看板にすぎないのに…。

だっから鷲は、「看板叩き」にはほとんど興味がない。
興味があるのは…、
日本と米国の“金融バブル株価”の大天井(おおてんじょう)を見極め…、そこからの大暴落だ。

その大暴落の様子を、鷲は見てみたいのだ。
もちろん、その時は巧みに売り逃げて…、
さらに、バクチックなカラ売りをかけてみたい! (爆)

ところで、
新年早々の株価だが…、新春の相場は大荒れする!

暴騰と暴落を繰り返しながら、大天井を目指して高騰してゆくだろう。だから、来年早々に暴落があったら目先底を待って、買う!

暴騰して…、野も山も皆一面に強気なら、売る!

ともかく、来年は…、
知力と、精神力と、胆力を鍛える絶好の年になるだろう。
(飯山一郎)
昨日はNYダウの週足と月足。本日はNYダウの日足です
上の画像をクリックすると別窓で大画面のチャートが見られます。

<転載終了>

年越寒波 秒読み段階。冬山登山は「擬似好天」に要注意!!(141231)

気象予報士Kasayanのお天気放談さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/kasayan77/archives/42080024.html
午前中は小春日和な穏やかな天気でしたが、先ほどより冷たい強風が吹き荒れています。
<転載開始>

 今年最後のブログ更新になりましたが・・・
 今日も大荒れが予想される年越寒波の様子をチェックしていきましょう。

 まずは昨夜21時北半球上空の寒気の様子。

北半球の寒気141231

 北極上空に溜まった-42℃以下の寒気がユーラシア大陸東岸に流れ出し、日本に近付いていることがわかります。

 北米大陸にも寒気が流れ出していますけど、日本に近付いている寒気は北半球で最も強いモノ
 今夜から日本に流れ込むことが予想されていますけど、その威力?が強烈で、そこそこ長引きそうなことは容易に想像できます。

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新年の見通し

マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2014/12/post-15d4.html
<転載開始>

ポール・クレイグ・ロバーツ
2014年12月29日| 12:22

読者の皆様
ワシントンがしかけた、欧米とロシア/中国間の紛争は、無謀で無責任だ。核戦争という結果になりかねない。実際、ワシントンは、ジョージ・W・ブッシュ政権以来、核戦争に備えてきた。
ワシントンは、先制核攻撃で戦争を開始すべく、アメリカの戦争教義を改訂した。
ワシントンは、対アメリカ報復攻撃を防ぐ為の対弾道ミサイルを建造し、配備する為に、ABM協定を破棄した。ワシントンは、ロシア国境で軍事力増強をしており、ワシントンは、ロシア政府にぬれ衣を着せて悪魔化している。
ブッシュ/オバマ政権が、核戦争のリスクを最小化する為に設定されていた安全装置を外してしまったのに、アメリカ国民やマスコミからの抗議は皆無だ。ワシントンのヨーロッパ属国諸国も沈黙している。
覇権へのワシントンの衝動が、核の狂気を世界にもたらしたのだ。
モスクワと北京は、自分達がワシントンの標的であることを理解している。Larchmonterが説明している様に、ロシアと中国は、ワシントンの攻撃から防衛すべく、両国の経済・軍事能力を統合しつつある。Larchmonterのレポートをお読み頂きたい。このコラムの一番下にあるURLを開き、カーソルをページの一番下におき、“page fit”をクリックされたい。50%を選べば、読みやすいスタイルの画面になる。(原文は英語)
ワシントンによる、サダム・フセイン、カダフィや、アサドの悪魔化は、イラク、リビアやシリアへの軍事攻撃の前兆だった。こうした前例を考えれば、ワシントンによるウラジーミル・プーチンの悪魔化は、軍事行動の前兆だと見なすのが妥当だろう。
ロシアはイラク、リビアや、シリアとは違う。ロシアの戦争教義では、核、あるいは通常兵器の対ロシア攻撃に対する反撃で、ロシアは核兵器を使用できることになっている。ワシントンの傲慢さが、アルマゲドンを挑発するのを、世界が黙って座視していることが、完璧な政治的失敗を物語っている。人類の側にたつ声は一体どこにあるのだろう?

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大切な金を社員に払うわけないじゃん

ネットゲリラさんのサイトより
http://my.shadowcity.jp/2014/12/post-6284.html
<転載開始>
またしても「内部留保」の話なんだが、内部留保に目を付けてるヤツがいるわけです。だから、どこにも内部留保が現金で積み上がっているわけじゃないってw いくら説明しても理解されないw そんなカネがあるなら配当で寄越せ、というのがモノ言う株主というヤツで、外国人投資家です。

大企業内部留保 最高の285兆円 月2万円賃上げ可能 労働総研調べ 実質賃金減 経済に打撃
 資本金10億円以上の大企業が保有する内部留保が、前年度からのわずか1年で13兆円積み増し、過去最高の285兆円に達しています(全労連・労働運動総合研究所〔労働総研〕調べ)。実質賃金が17カ月連続で減少するもと、2015年春闘で求められる月2万円などの大幅賃上げを実現する条件は十分あることを示しています。
 大企業は、法人税の引き下げや優遇税制などによる恩恵を受けながら、正社員の定期給与の抑制、低賃金の非正規雇用労働者を増やしたことで、内部留保を積み増しています。

外国人投資家の理想とする「会社」の姿というのは、土地も建物も借り物、工場はファブレス、労働者は派遣や非正規で使い捨て、必要なモノは全てリースという、そういう会社だろう。それで儲けたカネは株主に還元しろ、と、それが新自由主義者の天国ですw

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