大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

2015年01月

飛鳥昭雄のエクストリームサイエンス

日本や世界や宇宙の動向 さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51950204.html
<転載開始>
久しぶりに飛鳥氏のビデオが公開されました。
ただ、飛鳥氏が語る全てが真実とは思えません。
飛鳥氏の話はかなり大げさだと思います。
どうやら飛鳥氏はクリスチャンだそうで。。。クリスチャンの方々は聖書の預言を信じておられるために世紀末論を盛んに伝えています。私は宗教は嫌いですから、クリスチャンの世紀末論は信じません。

ただ、飛鳥氏の話は半分SF娯楽として聴いています。

「飛鳥ゼミナール19」飛鳥昭雄 エクストリームサイエンス

1)https://www.youtube.com/watch?v=-PQ5kN3CrpE

2)https://www.youtube.com/watch?v=jj8cNguTPMg

大預言者モーセ(仮)」飛鳥昭雄 エクストリームサイエンス

1)https://www.youtube.com/watch?v=BJ0QbyjpVKc

2)https://www.youtube.com/watch?v=Al9ieSqqSEE

<転載終了>続きを読む

情報操作として使われている「7つの原則」

るいネットさんのサイトより
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=300754
<転載開始>
DARKNESSさんより転載です。
リンク

-----------------------------------------------
■ここに注視。情報操作として使われている「7つの原則」とは

最近、マスコミもいつの間にか「マスゴミ」だと言われるようになってきた。しかし、今もまだ依然として新聞・テレビの影響力は大きい。
日本の最大手である読売新聞は2013年のデータで公称で986万部を発行しているし、第二位の朝日新聞も795万部であると発表している。
この2つの新聞社だけで約2000万人の日本人に影響を及ぼすことができるようになるのだから、マスコミが凋落したとは言っても、その影響力は想像を絶するものがあると言える。
だから、マスコミは勝手に何らかのブームを作ってそれを強制することもできるし、知られたらまずいことを隠蔽して無視することもできる。
最近、大手新聞の捏造記事が問題になりつつあるが、なかったものをあると言い、あったものをないと言えば、新聞は中立で嘘をつかないと思い込んでいる読者は単純にそれを信じてしまう。
新聞を読めば真実が分かるのではなく、真実が分からないまま、知らずして新聞に洗脳されて自分の考えや嗜好を操られてしまうのである。


続きを読む

世界の支配者その1:歴史の表舞台に出てくる者達は「常に、下っ端」~資金はロスチャイルド一族・傭兵はサヴォイ一族・スパイ活動はタクシス一族。

るいネットさんのサイトより
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=300721
<転載開始>
世界を支配しているのはイルミナティで、その一番トップにいるのはロスチャイルドではなく、ナチスのタクシス一族、サヴォイ一族などのヨーロッパ貴族であり、ロスチャイルドは金庫番にしか過ぎない。歴史の表舞台に出てくる者達は「常に、下っ端」である。
戦争する2つの勢力・両方に資金を貸し付け金儲けするロスチャイルド一族、
戦争する2つの勢力・両方に傭兵を貸し付け金儲けするスイス、そしてサヴォイ一族、
戦争する2つの勢力・両方に雇われスパイ活動を「商売として行う」タクシス一族。
アメリカ、イスラエルばかりに気を取られていては奴等の思う壺です。
以下引用です
【ベルギーが、なぜEUの本拠地であるのか?
帝王ロスチャイルドは、貴族達の「使い走り」!】
リンク
この中でスパイ活動の中心であったタクシス一族。
ヨーロッパ中の王侯・貴族は、タクシスの命令に従った。
このタクシス一族が後のヒトラーのナチス組織を作った。
そしてヒトラー亡き後のナチス組織は今も存続している。
このタクシス家の本拠地がブリュッセルである。
2008年現在、EU本部がブリュッセルに置かれている理由は、ここにある。
歴史の表舞台に出てくる者達は「常に、下っ端」である。

続きを読む

放射線をかけワクチンを打つ野菜

るいネットさんのサイトより
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=300725
<転載開始>
射線をかけて遺伝子操作して出来たサラダゴボウ、人気の小粒納豆も、大豆のタネに放射線をかけて小粒にしているものがある。この世界はどこまでも狂っています。

内海聡の内海塾(リンク)より

=======================================================================

この世界には放射線をかけて遺伝子操作をし、いい野菜に変わったとうそぶいているものがたくさんありますね♪。たとえばサラダゴボウってごぞんじでしょうか?
キク科のゴボウはタネに放射線を照射して遺伝子に傷を付けると、丈が短くなるということがわかって、短い新品種が生まれました。その新品種の保護期間が過ぎたため、もう一度タネに放射線照射をしたころ、もっと短くなって、おまけにゴボウ特有のアクまでなくなりました。こうしてできた新品種を再度品種登録したのがサラダゴボウです。

続きを読む

西高東低 冬型の気圧配置と強い寒気のトンネルに入る・・・出口は節分(3日)?(150131)

気象予報士Kasayanのお天気放談さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/kasayan77/archives/42560200.html
<転載開始>

菅平150131

 南岸低気圧が通過した後・・・気圧配置は西高東低 冬型へ
 ということで・・・今朝の長野市は、冬型の気圧配置のお約束・・・日本海側の雪の天気分布の中に入って、午前8時現在、8センチの積雪が観測されています。

 最低気温は-1.2℃(06時33分)。
 寒気の影響はそれほどでもなく、これでも平年を上回る気温です。

 そんな今朝の実況・・・・

実況150131

 南岸低気圧三陸沖を北上中
 
 気圧配置は低気圧の西側から西高東低 冬型に変化していて・・・
 山陰~北陸を中心に降雪が活発化していることがわかります。

 衛星の水蒸気画像を見ると・・・大陸の寒気を運ぶ偏西風が日本付近で南側に大きく蛇行していて、悪天パワー(地上の低気圧や雨雲を活発にするチカラ)の親分といえる寒冷渦(寒気を運ぶ偏西風が大きく蛇行し、ついには流れから切り離された寒気の渦)が東北付近を東進中

続きを読む

ロシアを追うオバマ、欧州を窮地に追い込む

浮世風呂さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/yamanooyaji0220/e/82c4b630a498e4e1f89e67043fc377ff
<転載開始>

追い込まれたロシアが握りしめるトルコ・中国カード

欧州と米国が寛容性を失い、ユーラシア中西部の混迷に拍車かける

2015.01.29(木) W.C. JB PRESS

2015年も1月がもう終わろうとしている。にもかかわらず、過ぎ去った2014年のロシアを巡る諸々の情報は眼前に山と残り、いまだにその消化不良に悩まされ続けている。それと言うのも、ロシアの問題が世界経済や国際政治がこれからどうなるか、にまで果てしなく広がってしまったからだ。

ことの発端は2014年2月の革命

 多くの識者によるロシアと世界の2015年の見通し開陳が、これまでの年に比べるとやや遅れて出てきている(ように見える)のもそれが理由に違いあるまい――などと勝手に決め込み、己が力量を慰めるばかり。

 思い起こせば、ことの発端は昨年2月のウクライナでの「革命」に連なる騒ぎだった。

 それからロシアによるクリミアの併合、西側諸国の対ロ経済制裁発動、これに対するロシアの逆制裁、ウクライナ東部での独立派と政府軍の戦闘、それにロシアが軍事力で干渉した、いや、していない、の応酬、何の関係もない他国の旅客機の撃墜という無茶苦茶と誰がその下手人なのかの詮索、年が終わってみればこのウクライナの「内戦」で5000人を超す死者の数・・・。

 何度も関係国が話し合って停戦協定らしきに到り、その傍から崩れるパターンの繰り返し。そうこうしているうちに、秋からは原油の国際価格が急速に下がり始め、年末までにロシアの通貨・ルーブルは暴落。

 自国をそこまで追いやったウラジーミル・プーチン大統領は思ったほど賢明じゃないね、対ロ制裁はちゃんと成果を上げているよ、と米国のバラク・オバマ大統領は誇らしげに語る。議会選で大敗してレームダック極まれり、などと酷評された彼にまだその種の余裕らしきが残っているなら、圧倒的に強い米ドルに支えられているからに違いない。

 今年の世界経済を牽引するのは、当面は米国経済しかない、が消去法の結果のようだ。中国も経済の転換期でもがいている。それを横目に、米国の独り勝ちになる。

 欧州とウクライナ政府への対ロ督戦が仕事の米国は、実は本気でロシアと争うつもりはない、という見方もあるが、馘(かく=解雇)になったチャック・ヘーゲル国防長官は、「ロシアは長期で見れば米国にとって最も危険な国だ、だからこそ米露間の緊張を高めぬように動かねばならない」と進言して、ボスに受け入れてもらえなかったらしい。

 争うつもりがないから話をしない、というならその結果は争っている時と変わらない。ボスの取り巻き連中にはまともな米国外交の担い手がいない、と批判されるゆえんでもあろう。それを好調な経済の陰に押し込めるなら、やはり経済での繁栄が民主主義にとって不可欠ということなのか。

続きを読む

嘘付き自民

ネットゲリラさんのサイトより
http://my.shadowcity.jp/2015/01/post-6462.html
<転載開始>
競争のない業界は堕落する。農業もまた、その典型。とにかく「新規参入」というのが不可能な業界で、親が農家でなければ、自分が農家にはなれない。企業も参入できない。いまのところまだ、企業が農地を買えない仕組みになっている。過剰に保護しすぎて、逆に進化を阻害している。

米国産コメ輸入5万トン増検討 TPP交渉、備蓄米で
 環太平洋連携協定(TPP)交渉で、政府がコメの市場開放を迫る米国に対し、米国産の主食用米の輸入を年間5万トン程度増やす案を提示したことが30日、分かった。コメの不作に備えて確保している「政府備蓄米」の量を増やし、ミニマムアクセス(最低輸入量)米とは別枠で米国産米の輸入を増やす案が浮上している。

大企業である必要はないんだが、企業が農業に進出して、みんなで知恵を出し合って頑張れば、「欲と二人連れ」で、ずいぶん日本の農業も変わるだろう。

続きを読む

.【胸が熱くなる】ある会社の入社試験 .

胸が熱くなるというよりも号泣ものです。




【胸が熱くなる】ある会社の入社試験
https://www.youtube.com/watch?v=mdL3kTxboyI

jicken5box
2014/11/30 に公開

これは、木下晴弘さんが描いた
「できる子にする賢母の力」という本に
出てくるお話です。

何度読んでも涙が出てきます(ToT)/~~~
 
これが本当の教育なんでしょうね。
 
『話題の動画を毎日お届けするBuzzTube』です。
よかったら登録しておいてください♪
Facebook https://www.facebook.com/buzztube.jp
出典元:木下晴弘「できる子にする賢母の力」

預言者ムハンマドの預言が、アラブ系メディアで話題に。「黒い旗掲げた者くる」は日本の事かもしれない 

まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩。さんのサイトより
http://orangeapple01.blog62.fc2.com/blog-entry-2490.html
日本人なら黒い旗など掲げないで、堂々と日の丸を掲げると思います。
<転載開始>
おはようございます、七曜高耶です。

本日は「産経ニュース」を交えて記事を書いていこうと思います。

七曜的には「産経」がこの様なニュースを報じるとはかなり意外でした。
確かに今「イスラム国」は、注目される所ですが、予言とは本当に驚きです。


さて、この記事を読んでいく上で「預言者ムハマンド」とはどの様な人物であるのか知る必要があるかもしれません。


ムハンマドは西暦570年にマッカ(アラビア半島の1都市)で生まれます。
彼の父は彼が生まれる前に亡くなり、母親も彼の幼少期に亡くなります。

その後は、マッカに住む高貴な部族クライシュ族の中でも特に敬われていた家系の出身の叔父に育てられましたが、ムハンマドは成長するにつれ、正直さや信頼性、寛大さや誠実さといった徳の高さで知られるようになります。
人々の彼に対する信頼の篤さゆえに、「誠実な人」とまで呼ばれるほどでした。 


そのウムハマンドが天使ガブリエル(ジブリール)を通して神から最初の啓示を受けたのは、彼が40歳の時。
啓示はそれから23年間続き、それらを集大成したものが
クルアーン(聖典)と呼ばれているものになります。

数年後ムハンマドと信者たちはマッカに凱旋したが、その際彼らは長年迫害され続けたマッカの不信仰者たちを赦し放免します。
63歳でムハンマドが亡くなるまでに、アラビア半島の大部分がイスラーム国家の支配下になり、そして彼の死後100年も経たない内に、イスラームは西はスペインまで、東は中国まで広がります。
イスラームが急速かつ平和裏に広がった理由は、その教えが真実かつ、明快であったためであり、イスラームは、ただ崇められるべき唯一の神への信仰を呼びかけている様です。


続きを読む

シオニズム≠ユダヤ主義、ロスチャイルドのイスラエル

Ghost Riponの屋形(やかた)さんのサイトより
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-11963671464.html
<転載開始>
おさらい的にまとめ。
「シオニズム」と「終末思想」の観点から、観察してみるといろいろ見えてくる。
「ユダ金」括りより、「シオニスト」括りの方が解りやすいのかもしれない。
(「終末思想」があればよいので、ユダヤ・キリスト・イスラム以外のカルトも含まれる)


「キリスト教シオニスト」の実態
http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_hd/a6fhd400.html
●シオニズム運動とは、パレスチナの「シオンの丘(ZION)」(=聖地エルサレム)にユダヤ人の国家を公的に建設する事を目標とするものである。
一般に、ユダヤ人テオドール・ヘルツルが、シオニズム運動の父として知られているが、広義の意味での“シオニズム運動”の本当の「創始者」ではない。本当の創始者は、ユダヤ教徒ではなく、それより300年前のイギリスに住んでいたプロテスタント・キリスト教徒だったのである。
これは非常に重要なポイントである。

●キリスト教にもシオニズム運動は存在し、ユダヤに劣るとも勝らない強烈なシオニズム信奉者が存在する。
そして、驚くべきことに、現在アメリカのキリスト教シオニストとユダヤのシオニストは「同盟」を結んでいる。この同盟関係を知ると、パレスチナ問題の根がより深いところに根ざしていることに気付く。

なにしろ、「ハルマゲドン」はイスラエルの「メギドの丘(ハル・メギド)」が戦場となるのだ。ハル・リンゼイによれば、ここヘ旧ソ連・東欧連合軍、アラブ・アフリカ連合軍、中国が率いるアジア連合軍、「反キリスト」が率いるヨーロッパ連合軍が逐次侵入しては、神の降り注ぐ核兵器で壊滅させられるのである。途方もない巨大な軍勢を迎え撃つイスラエルのユダヤ人も3分の2は壊滅、残った3分の1がキリスト教徒に改宗、「千年王国」の臣民となる。

●さて最後になるが、注意してほしいのは、「終末思想」はユダヤ教やキリスト教だけでなく、イスラム教にもあるという点である。
イスラム教も痛烈な終末思想を持つ宗教である。コーランには「復活の日」という言葉が70回、「その日」が40回出てくるのを中心に、いろいろな形で「終末」が言及されている。
また、「艱難(かんなん)」こそ神の国を接近させてくれるという倒錯が、それぞれの宗教の根幹にある。

続きを読む
プロフィール

genkimaru1

記事検索
タグ絞り込み検索
情報拡散のため1回ポチッとクリックお願いします。
人気ブログランキングへ
RevolverMaps
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

ふるさと納税
最新記事
カテゴリ別アーカイブ
最新コメント
[ひふみ祝詞]
天津祝詞
祓祝詞
Amazonライブリンク
楽天市場