大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

2016年10月

偽りを述べる者が愛国者とたたえられ、真実を語る者が売国奴と罵られた世の中を、私は経験してきた。

ゴーストライポンさんのサイトより
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-12214426013.html
<転載開始>
先の戦争に対する天皇家の深い思い
2016年10月29日 永田町徒然草
http://www.liberal-shirakawa.net/tsurezuregusa/index.php?itemid=1815

「偽りを述べる者が愛国者とたたえられ、真実を語る者が売国奴と罵(ののし)られた世の中を、私は経験してきた。」


これは、去る10月27日100歳でご逝去された三笠宮崇仁(みかさのみや・たかひと)様の太平洋戦争に関する述懐である。三笠宮様は、南京陥落から約5年後の1943年に、中国派遣軍総司令部参謀として赴任された。軍紀の乱れを知り、現地将校を前に「略奪暴行を行いながら何の皇軍か」などと激烈な講話をされた。当時を回顧した1956年の著書「帝王と墓と民衆」では、「聖戦」とはかけ離れた現実に「信念が根底からゆりうごかされた」とも述懐されている。詳しくは東京新聞のこの記事を参照されたい。

昭和天皇の弟君である高松宮様が、自らのご著書で太平洋戦争や当時の軍の実情を批判的に述べられていることに、私は注目する。これはひとり高松宮様の思いだけでなかったのではないか。天皇家全体にある戦争観なのではないのか。今上天皇が、先の戦争に対する深い反省を述べられ、かつ戦没者の慰霊に努めておられるのも、こうした思いに基づくものと私はいつも敬意を禁じ得ない。

天皇の譲位に関する“有識者会議”なるものが発足した。その顔ぶれやヒヤリング対象者などを見るにつけ、どうも安倍首相がおかしなことを画策しているように思えて仕方ない。どう考えても法改正か法制定が必要なことは疑いない。その場合、全党一致で行うことがいちばん大切である。そうだとしたならば、有識者会議も大事だが、早くから各政党から代表を選んでもらって、協議を始めることが重要である。この問題は、全党賛成で法改正などを行う必要がある。それが今上天皇のお気持ちであろう。

世界中でいろいろなことが起こっている。私がいまいちばん知りたいのは、イラクのモスルがどうなっているのかだ。イラク政府や有志国連合側の情報はあるが、その反対側の情報は皆無に等しい。シリアのアレッポなどの情報も私は知りたい。戦闘は現実に行われおり、毎日多数の死傷者が出ているのだ。これはもう戦争である。戦争の全貌は、やはり両面から見なければ本質を見誤る。ベトナム戦争の時は、ベトナム側がそれでもかなり情報が入ってきた。

連日のようにテレビでは、小池東京都知事に関することが流されている。私にしてみれば、どうでもいいことばかりである。それは前号の永田町徒然草で述べた通りだ。そんなことより、世界は間違いなく大きく変化しつつある。そして、その原因には、文明史的なものがある。それだけに幅広い観点からいろいろなことを私たちは学ばなければならない。読書の秋である。いろいろな本を買ってきて、私も少し勉強しようと思っている。

それでは、また。



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免疫学の最高峰、安保徹教授に学ぶ ”皮膚アレルギー” を根治する 其の参

愛詩tel by shigさんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/1shig/e/4d83a65337d32afd26cb0107bf0daa34
<転載開始>

↓クリック

免疫学の最高峰、安保徹教授に学ぶ ”皮膚アレルギー” を根治する 其の壱

免疫学の最高峰、安保徹教授に学ぶ ”皮膚アレルギー” を根治する 其の弐

の続きである

今回は少し専門的になるが
アトピーだけでなくあらゆる病の根源とも言える自律神経についての
安保教授の理論を見て行こう


↓クリック
自律神経免疫療法の
湯島清水坂クリニックHP
より


福田-安保理論

自律神経のバランスの乱れが病気の原因

「福田-安保理論」とは、
自律神経のバランスがくずれることによって免疫が低下して発病し、

自律神経のバランスを整えることで免疫を高めて病気を治すことができるという理論です。
この理論によって、病気の起こるしくみと治るしくみが解明されました。

自律神経とは、我々の意志とは無関係に体の働きを調節している神経です。
夜眠っているときにも心臓が止まったり、呼吸が途絶えたりしないのも、
自律神経が働いているためです。

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西と北から下り坂。向こう一週間の空模様と寒さは?(161031)

気象予報士Kasayanのお天気放談さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/kasayan77/archives/48770004.html
<転載開始>
 1、今週の空模様と気温傾向・・・週末には平年並みに?

 (1)週間天気図と向こう一週間の寒気の動向

妙高山冠雪161031

 昨日朝、新潟県境から撮影した妙高山の様子。
 標高1500mの赤倉観光ホテルのやや上・・・標高2000m前後から上が雪に覆われています。

 標高2307mの志賀高原 横手山では霧氷が見られただけで初冠雪はなかったようですけど・・・
 志賀高原より日本海(雪雲の生産工場)に近い妙高山では雨雲(雪雲)がかかり続け、気温の低い山頂付近で降雪になった模様。
 新潟県境にかかる橋を渡る際は、火打山など頚城山塊の雪化粧も見られました。

 ということで・・・週末に季節が前進

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21世紀の縄文人

geneumiのブログさんのサイトより
http://ameblo.jp/geneumi/entry-12214928248.html
<転載開始>

都市部の人間は環境を時の行政に丸投げ(依存)して平然と暮らしている。

 

山村や海浜僻地の人間も行政に多くを期待するが、行政とて、見返りの少ない事に投資はしない。

皮肉なことだがそのお陰で、それなりにバランスが保たれていた。

 

これは戦前の日本のお話。

 

現在はどうか?

 

山村には加速器、海浜僻地には原発。

比較的人口密度の高い原発密集地帯、福井や新潟の危険度は相当なモノである。

 

 

都市部で電気が3日止まったら死活問題。

仮にどこかの原発が爆発したら日本民族に逃げ場はない。

 

携帯電話は使えない。

ガソリンも枯渇、それ以前に幹線道路の封鎖。

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なぜ勉強が嫌いになったのか?-高校生15人のメッセージ- 1年生編

るいネットさんのサイトより
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=321193
<転載開始>
勉強を嫌いな人は多い。しかし、なぜ嫌いなのか人と意見を擦り合わせた人は意外に少ないのではなかろうか。

ここではなぜ勉強が嫌いになったのか?高校生の意見を紹介する。

意見をまとめると充足感のない「強制圧力」と「テスト(試験)」が主要因。現実とはつながらないお勉強を強制的にやらされ、それで評価までされてしまう。
確かにたまったもんではない。嫌いになるのも当然。

勉強を嫌いになってもらいたくない親の方が多いはず。であれば、勉強を好きにさせる選択肢は「こどもの自主性を育む」、「テストはやらせない」となるはずである。

勉強をやらせる塾や学校は全くのムダであり、活力を下げるだけ。

試験勉強で封鎖されてしまった追求回路を再生すれば成績は飛躍的に上昇する(リンク)。
大阪の類塾では『探求講座』という子供の自主性を育む取り組みを行っている。これは本当に理にかなっている。

リンク)より引用。

-------------------------以下引用-------------------------

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彩雲は模倣宝石と同じです!  その2

タマちゃんの暇つぶしさんのサイトより
http://1tamachan.blog31.fc2.com/blog-entry-15395.html
<転載開始>

埋め込み画像
fundo.jp/103265 Fundoさんちから転載します。

見惚れるほどの美しさ…名古屋で観測された“彩雲”が天女の羽衣の様に神々しい

 
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メキシコのポポカテペトル山のリアルタイム監視モニターに写った「ヒラヒラとした飛行物体」

地球の記録 – アース・カタストロフ・レビューさんのサイトより
http://earthreview.net/what-was-mysterious-flying-objects-over-popocatepetl/
<転載開始>

   

mexico-objects
 

2016年10月24日の噴火監視カメラの映像より

mexico-fo-01webcamsdemexico.com

 

最近活発に噴火を繰り返しているメキシコのポポカテペトル山ですが、噴火とは別に妙な現象も続いています。

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2016年のハロウィンに「11個の小惑星」が地球近くを通過。そして、NASAのデータは、地球に脅威を与え得る小惑星の数が「15000個」と急激に増加したことを示す

In Deepさんのサイトより
http://indeep.jp/11-neo-asteroids-skim-earth-in-halloween-said-nasa/
<転載開始>
2016/10/31  
2016年10月28日の英国エクスプレスより

killer-asteroids-1031Express

 

「悪い時代へようこそ」

ハロウィンというのが 10月31日だと知ったのは昨年くらいのことで、昨年のその日あたりにいろいろなことがあったことを記事にしている時に、「この日がハロウィンなのか」と認識した次第です。それまで、いつだか正確には知りませんでした。そして、来年はもう何日か忘れていそうな気がします。

それほどに自分とは縁のない日ではありますが、昨年のそんなハロウィンの日に起きたことに関しましては、

2015年のハロウィンの日に : ベルギーで原子炉が爆発し、ロシア機が空中爆発。コロンビアでは川が血の赤に変色し、世界一乾燥するアカタマ砂漠は色とりどりの花に取り囲まれて
 2015/11/05

という記事を書きましたが、その昨年のハロウィンの日には、天体の出来事では、「キャラ立ちした小惑星」が地球の近くを通過していったということもありました。

それは下のような小惑星でした。

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アメリカ民主主義の破綻

マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2016/10/post-1b73.html
<転載開始>

Paul Craig ROBERTS
2016年10月28日

オリガーキーはどのように不正選挙をするつもりなのか

アメリカを支配しているオリガーキーは、大統領選挙で不正をするつもりだと、私は今確信している。過去、オリガーキーは、これまでの両党候補者いずれも、オリガーキーの手先だったので、どちらが勝っても気にしなかった。だがトランプは連中の手先ではない。

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この国では未来と子供にツケをまわすことを「愛国心」と呼ぶ。

地域を守る人たち(旧:なんで屋)さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/nandeya_umeda/archives/51495610.html
<転載開始>
内海 聡さんのFaceBookから引用です。
文字としてみると、なんとなく感じていたことでも「なんとひどいこと><!」と現実が見えてきます。。。

以下の表現は、ほとんど、大げさではなく、実態であると思います。
こんなにも問題事象が、多面的に、ありとあらゆる場面から出てくるというのは、完全に今の社会の根本にある考え方が狂っているとしか考えられません。

では、どうする!?
るいネットの新しい認識=自然の摂理から学ぶ事実体系を肉体化して、
社会の根本から変えていくしかないと思います!!
*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。
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