大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

2017年05月

前川対策で「偽者の援助交際女性」を偽証言者としてでっちあげようとしている官邸の怪人 小野寺光一

さてはてメモ帳さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/67326d0206dad5c760106e90888aa0b6
<転載開始>
犯罪官邸の謀略に注意!

前川対策で「偽者の援助交際女性」を偽証言者としてでっちあげようとしている官邸の怪人 小野寺光一 2017年05月31日
http://archives.mag2.com/0000154606/20170531080027000.html

○現在、官邸の怪人(コードネーム 亡国のイージ○)は
前川前事務次官の証言に困り、その対策として
「偽者の援助交際女性」を証言者として でっちあげようとしている。


○前川前事務次官は、在職中に 新宿歌舞伎町の出会いバーに行ったことを
その目的として、「貧困女性の実態を知りたかった」「彼女たちの身の上話を聞いて、文科省の行政に役立てた」「別に法に触れることは何もやっていない」
と発言していたが、これは本当のことだと思われる。

○出会いバーの女性というのは、貧困を背景にしていることが多く、お金に困っているからだ。たとえば、今の大都会では、地方から出てきて、専門学校や大学に通っているのだが、父親が事業で倒産してしまった。そのため学費が払えない。奨学金もない。となるとお金を得るために、出会いバーに行ってしまうという女性も多いだろう。

○前川文科事務次官は、ワイドショーでその実態に衝撃を受けて
「給付式の奨学金」創設のために 実態を調査に行ったのだろう。
そして、そこで 「二人で雑談をする」ことで 雑談をするためのお金を
相手に渡し、身の上話を聞いて、どれだけお金に困っているかを知り
その中心に「高い学費が支払えない」「給付金の奨学金を多くの
学生が必要としている」「もし給付型の奨学金があれば多くの女学生が
出会いバーなどに行かず勉学に専念できるようになる」
それは彼女たちを救うことになると確信して、この前川事務次官は、給付式の奨学金創設にまい進したのだろう。

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「UFO極秘情報の開示」を最高裁でドイツ連邦議会が命じられる! すごいことになるぞ…!!

Naipiaさんより情報を頂きました。


トカナさんのサイトより
http://tocana.jp/i/2015/07/post_6946_entry.html
今だに開示されてませんね。
<転載開始>

「UFO極秘情報の開示」を最高裁でドイツ連邦議会が命じられる! すごいことになるぞ…!!


 先頃、ドイツ・ライプツィヒの最高行政裁判所はドイツ連邦議会に対してUFOに関する極秘書類の公開を命じる判決を下した――。


■長い法廷闘争の末にUFO極秘ファイルの開示命令が下る

bundestagufo1.JPG
Express」の記事より

 遡ること2008年、当時ドイツ内相だったヴォルフガング・ショイブレ氏は、ドイツ政府がこれまでUFOに関する調査を行なったこともなければ関心も持っていないと表明し、この件に対する一切の質問を受けつけない態度を硬化させていた。

 しかしその後、国際的な民間のUFO調査組織「Exopolitics.org」のドイツ代表、ロバート・フライシャー氏が、ドイツ連邦議会の科学情報部門に地球外生命体の存在の可能性を研究する部署があることを暴き出した。これはフリーランスジャーナリストのローワー・サキソニー氏が連邦議会のジッタ・コーネンマン議員に接触したことで明らかになったもので、1978年に国連で可決された未確認飛行物体と関連現象の研究に関する決議案に関するものや、冷戦時代のドイツでのUFO調査の実態などが含まれているという。

 これを受けてドイツのブロガー、フランク・レイテメヤー氏は国民の“知る権利”を主張し、連邦議会に対してこれまでに作成されたUFO関連の調査情報の開示を求めて訴えを起こして闘ってきたのだが、遂に法廷での最終的な判決が下ったのだ。しかし情報がいつまでに開示されるのかついては明らかになっていないということだ。

 公開が決まった情報がいったいどんな内容なのか俄然気になるところだが、必ずしもUFO関連情報ではないかもしれないという指摘もある。






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太陽からの磁気嵐が作り出したあまりにも鮮やかな「南半球のオーロラ」の極彩色の世界

地球の記録 – アース・カタストロフ・レビューさんのサイトより
http://earthreview.net/aurora-australis-over-sky-of-southern-hemisphere-may-2017/
<転載開始>

   

5月28日 チリの南端ティエラ・デル・フエゴ島で撮影された数々のオーロラ

vk.com

vk.com

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南極から地球への攻撃が始まった……と思わせるような「異常なマイクロ波の放射の連続」と「南極海で史上最大の高さの波」が北半球に押し寄せている事実の意味

In Deepさんのサイトより
http://indeep.jp/what-means-big-wave-in-southern-ocean-and-mysterious-micro-wave/
<転載開始>

   

・MIMIC

今回のタイトルには「南極からの地球への攻撃…」というようなオカルト的文言を入れているのですけれど、まあ、これは大げさな表現ではありますが、今回は、起きていることを、おそらくうまくご紹介できないような気がします。

南極を発端として今、何が起きているのかというと、実際には、

「よくわからない」

のです。

今回ご紹介することは、下のふたつのキーワードがリンクしているというだけの話なのですが、それは、

・波
・南極

のふたつのキーワードです。

まず、公式に報道されているほうの「南極」と「波」のキーワードの話は、

「南極海で史上最も高い波が観測された」

というものです。

この波は普通の海の波のことですが、高さが普通ではありません。

下のような報道で最近それを知りました。

2017年5月21日のニュージーランドの報道より

Giant 19.4m wave recorded in Southern Ocean

そして、もうひとつのの「南極」と「波」のキーワードの話は、

「南極のひとつの地点から強力なマイクロ波が発射され続けている」

というものです。こちらは波は波でも「マイクロ波」です。

これもデータからは事実ですが、しかし、公式に報じられているものではありません。

つながりはないかもしれないこのふたつのことですが、「南極」と「波」というキーワードの下にご紹介させていただこうと思います。

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【ミーム】陰謀論あるある

世界の裏側ニュースさんのサイトより
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12279433743.html
<転載開始>

ランダムなミーム特集です。

 

冗談の通じない方はご覧にならない方がよいかと思います。

 

 

 

 

*-*-*-*-*-*-*-*-*

 

 

 

多くの人が目覚める時、強力な力が育つ

 

そして意識の飛躍が起きる

 

Ervin Laszlo

 

 

 

 

 

 

*-*-*-*-*-*-*-*-*

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フィリピンに着地したISIS

マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2017/05/isis-8d2c.html
<転載開始>

2017年5月28日
Tony Cartalucci

フィリピン南部の都市マラウィ市で騒動が勃発し、戦士が都市を占拠し、いわゆる“「イスラム国」”の旗を掲げた。 南部のミンダナオ島にあるマラウィ市は、アルカイダとつながるアブ・サヤフの主要作戦地域であるホロ島とバシラン島に非常に近い。

イギリスのインデペンデント紙は“ISISとつながる戦士がフィリピンで牧師と礼拝出席者を人質にとった”と題する記事でこう報じた。

ロドリゴ・ドゥテルテ大統領は、火曜日、戦士による都市占拠のため南部での戒厳令を宣言し、危機に対処すべく、ロシア訪問を中止した。

ドゥテルテ大統領は、マラウィ市がある南部のミンダナオ島と2200万人の住民を、必要であれば、一年間、軍事支配すると述べた。

記事はこうも報じている。

治安用の隠れ家急襲の失敗後に逃亡し、道路や橋や建物を制圧した、2015年にISISとの同盟を誓った、マウテ集団の数十人の戦士を封じ込めるべく軍隊は戦っている。

戦闘で殺害された人々の中には兵士二名と警官一名が含まれ、少なくとも12人が負傷し、マウテ戦士は、学校や教会や刑務所に放火した。

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コンパニオンプランツ ^ ^ 一覧表!

愛娘×2さんのサイトより
https://blogs.yahoo.co.jp/t_s_m0901/21596421.html
纏めようと思っていましたが先に纏めていただきました。

他には
コンパニオンプランツ
参照してみてください。
<転載開始>
 おばんです

コンパニオンプランツの一覧表を作ったので元気で美味しい野菜さんをいっぱ~い育ててあげてくださいね

トマトさん
相性のいいコンパニオンプランツは、
トマトさんは寝かせて植えますよ
ニラさん
バジルさん
チャイブさん
タイムさん
セージさん
パセリさん
ラッカセイさん
マリーゴールドさん
ナスタチウムさん
です
逆に一緒に植えるとダメなのが、
ジャガイモ・ダメですよ
フェンネル・ダメですよ



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大衆操作のテクニック 「マンチェスターコンサート爆破事件」 2. 

ザウルスでござるさんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/zaurus13/e/55b08255e410b282888da8795cc07d33
<転載開始>

2017-05-27 01:21:40 | いわゆる “テロ事件”

大衆操作のテクニック 「マンチェスターコンサート爆破事件」 2.

 

爆破事件の3日前にマンチェスター市内のショッピングセンターで 「犯人が犯行に使ったリュックを買って歩いている映像」 が公開される。

同時に、「爆発現場」 に残されていた 「犯人の遺留品」 の写真が公開される。

すると、どうだろう、 「あ、同じリュックだ!」

 

いわゆる 「テロ事件」 の報道の続報では、「犯人」 である 「テロリスト」 の 「プロフィール」 だの 「背景」 だのがいち早く明らかにされ、ついで、犯行の 「物的証拠」  が次々に挙げられてくるという段取りになっている。

家族、友人、そして近所の住人たちの証言によって、平和な町中に 「恐ろしいモンスター」 が仮面をかぶって暮らしていたことが、“まことしやかに” 報道される。

そして、単純な一般大衆がそうした 「プロフィール」 や 「背景」 や 「動機」 などを拾ってはつなぎながら、 「まあ、そんなことだろうと思ったわい」 と、毎回のように、“納得する仕組み” である。

いわゆる 「物的証拠」 の写真やデータも、次々に公開されるが、一般大衆はそれらのピースを拾ってはつないで嵌めていって “ミッキーの顔” を完成しては、分かった気になるのである。

つまり、被害演出作戦の作戦要綱には、“易しいパズル” を大衆に与え、自分で “完成” させて、“絵” の全体をつかんだ気にさせるべし、という鉄則があるのだ。大衆は “幼稚園児” と変わらないのである。

 実際、幼稚園児がすぐに解ける程度の “パズル” を与えなくてはならないのである。決して複雑なレベルの高いパズルを与えてはいけないのだ。

   

この程度のパズルが、一般大衆にはちょうどよい。

 

 

一般大衆は忍耐心が無いので、複雑なパズルはダメ。

 

しかし、現実は限りなく複雑なのである。

 

 

 

 

 

 

 

 

ショッピングセンター内に監視カメラがあっても不思議ではない。何しろイギリスは、世界一監視カメラが普及している国である。

 

しかし、冷静に考えていただきたい。

それならば、今回の 「犯行現場」 のコンサート会場のロビーにも、監視カメラがあったはずではないか?

 

 

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「マンチェスターコンサート爆破事件」 1.“被害演出作戦” のトリック

まめはなさんより情報を頂きました。
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2036344.html#comments


ザウルスでござるさんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/zaurus13/e/922bb4737a5eb6e1be9472107d3538f0
<転載開始>
2017-05-24 15:04:40 | いわゆる “テロ事件”

「マンチェスターコンサート爆破事件」 1. “被害演出作戦” のトリック

先日5月22日に英国マンチェスターで起きた爆破事件では、今日(24日)時点で、“公称” 死者22名、負傷者119名(英紙the Sun)という英国史上最大規模の死傷者を出す、いわゆる “テロ事件” となったことになっている。

  

現場は、アメリカの今を時めく人気歌手アリアナ・グランデをマンチェスター・アリーナに迎えての観客2万人のコンサート会場のロビーであった。

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ル・モンドの記事から「共謀罪」について

ゴーストライポンさんのサイトより
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-12279187246.html
<転載開始>
ル・モンドの記事から「共謀罪」について
2017年05月29日 内田樹の研究室
http://blog.tatsuru.com/2017/05/29_1044.php
テロリズムと組織犯罪を防止するためという口実の下に、日本政府はきわめて問題の多い法律的な利器を準備している。あらゆる形態の「謀略」に対するこの法案についての採決が5月23日に衆院で行われ、参院では法案は6月中旬に採決される予定である。

この法律が施行されると、テロリスト的あるいは犯罪的な活動の準備または実現に関与した個人あるいは集団は捜査の対象となる。

安倍晋三首相によれば、2020年の東京五輪に向かってテロリズムとの闘いの枠組みを作りあげることは彼の「責任」だということである。この法案を通すことは、彼の説明によれば、2000年に国連で採択された国際的な組織犯罪に対する協定の批准のために不可欠だという。

同趣旨の法案は2003年と2005年にも提案されたが廃案となった。日本は世界で最も安全な国の一つであり、2002年以降犯罪発生率は減り続けている。なぜこの法案が急に出て来たのかは国民の間に大きな不安を掻き立てている。採否についての国論は二分されており、法案の説明が欠けていることには不満が高まっている。国会前では何百人もの人々が抗議行動をしている。

人権擁護のための諸団体、弁護士、ジャーナリスト、学者たちの組織は、現行の法律で国連の協定批准には十分であるとしている。彼らはこの法律が反政府的な活動にかかわるすべての市民に対する恣意的な監視を合法化するという隠された目的のためのものであることを懸念している。この分野については、警察はすでに十分な裁量権を享受している。

憲法学者飯島滋明はこの法案のうちに「憲法の三大原則、人権の尊重、平和主義、国民主権」に対する脅威を見ている。

法案は1925年の治安維持法を想起させる、と飯島氏は指摘する。

治安維持法採択の前にも政府はこの法律は共産主義者だけを対象にするものだと言明した。しかし、1930~40年代において治安維持法は全国民に対して厳格な監視を行い、軍国主義の勃興に反対する人々を沈黙させるために活用された。この軍国主義のキーパーソンの一人が戦犯となったのちに1957年に首相となった岸信介(安倍晋三の祖父)である。この祖父を安倍首相は尊敬している。
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