日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51999339.html
<転載開始>
オバマ、クリントン、ブッシュ、ジョージ・ソロスなど体制派の陣営は、ロシアが大統領選で投票機をハッキングしてトランプを勝利させたなどと訴えていますが、その証拠は一切見つかっていないと言われています。
それどころか、ヒラリーを勝利させるために彼等は投票機を不正操作したことが明らかになっています。
何としても、彼等はこれまで通りグローバリストの味方の民主党政権を継続したいようです。
そのために、12月19日の選挙人の投票に向けて、ヒラリーを逆転勝利させるか、第三者を大統領にするために選挙人を脅迫するなど汚い手口でトランプ氏を敗北させようとしています。それでもトランプ氏が勝利した場合は、1月20日の大統領就任式でISISを使ったテロ攻撃を仕掛け大統領就任式を妨害するつもりです。

NWOを成功させたい体制派はこれまでの権力を維持したくて仕方ないのです。たとえ最終的にトランプ大統領が誕生しても、アメリカでは体制派と反体制派の内戦が勃発する恐れがあるようです。
トランプ氏は国防長官に最強の人物を指名しました。内戦が起きた際、米軍に体制派と戦わせるつもりのようです。
イルミナティの上層部は(いつものことですが)世界や国を混乱させ世界や国を二分させて戦わせることが好きで仕方ないのです。過去の世界大戦でも中東の内戦も、世界中どこでも同じことが繰り返されてきました。
さすがに血を見るのが何よりも好きな悪魔の手下たちです。
アメリカでも明らかにイルミの内部分裂工作が実行されています。2つに分けて戦わせています。それで膨大な利益とパワーを得るのがイルミナティの上層部と悪魔です。グローバリストとナショナリストの戦いのように見えますが本当でしょうか。それは欧米側とBRICS側の戦いと同じようにも見えますが、欧米側もBRICS側もどちらもグローバリズムを推し進めてきました。OWOとNWOの違いだけです。
これは99%の一般市民と1%の支配層の戦いであるべきなのですが、そうとも言えません。

アメリカで内戦が起こった場合、内戦で勝利した側が敗北した側の市民をFEMAキャンプに送りこむのでしょうか。そのためにFEMAキャンプが用意されているのかもしれません。
オバマたちは自分たちが勝利すると信じているのかもしれません。勝利のために何年も前から準備をしてきたのでしょう。
これからアメリカや世界で何が起こるかわからない状況です。アメリカで内戦が起これば、市民はグローバリストとナショナリストに分かれ戦うことになるでしょう。しかしイルミの上層部にとってはグローバリストだろうがナショナリストだろうがどうでもよいのです。とにかくユースレスイーターの一般市民の人口が(戦争や病気によって)激減すればよいだけです。
特にこんなときはアメリカにいたくないですね~。
これは対岸の火事ではないのです。世界は繋がってしまっています。アメリカが変わると日本も変わります。もしアメリカで実際に内戦が起きたなら、日本にとっても世界にとっても非常に重大なことです。アメリカが弱体化すればロシアや中国が日本を攻めるでしょうね。

http://beforeitsnews.com/war-and-conflict/2016/12/trump-is-clearly-preparing-for-civil-war-2464367.html
(概要)
11月17日付け

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スティーブ・クイル氏が警告してきた通りのことが実際に起きようとしています。
米国民は活動家になるか犠牲者になるか。。。決断の時が迫っています。
つまり、自分はグローバリストなのかナショナリストなのか、キリスト教徒なのかそうではないのかを決めなければなりません。命が助かった時は自分の人生は保証されたのですから、その時は勇気をもって前進してください。皆さん、優柔不断ではいられません。今すぐ決断すべき時がきたのです。


マッド・ドッグと呼ばれていたマティス元海軍大将は例えて言うとパトン大将(1945年没 大胆不敵な陸軍大将)の生まれ変わりのような人物です。
歴史教科書によるとパトン大将は後世に残る米史上最強の戦場指揮官でした。アメリカの政治的軍事的リーダーの中でパトン大将ほど優れたリーダーはいません。

中略

戦後、パトン大将はロシア人らのお尻を蹴飛ばすと言い、ソ連はアメリカにとって戦後最大の脅威となる国であると言っていました。彼はソ連について黙ることをしなかったため暗殺されました。彼の死後、米ソ冷戦が本格始動しました。

パトン大将の経歴ほど華やかではないにしろ、非常によく似ているのがマティス大将です。彼は現代版パトン大将とも言えます。
彼はオバマによって密かに軍から追放されました。マティス大将は戦術と勝利の方法を知っています。彼はこれまで何回もそのことを実証してきました。マティス大将は勝利のためなら自分を犠牲にしても良いと考えています。彼はパトン大将と同じように無骨でぶっきらぼうです。しかし彼の部下(将校や下士官兵)から絶大な信頼と尊敬の念を得ています。
アメリカが危機的状況の中で最も必要とされる人物(マティス大将)が国防長官に指名されたことに拍手喝采します。

ケリー大将(トランプ氏が指名したもう一人の国防長官候補者)はPRの点からするとマティス大将よりも若干上品と言えます。しかし彼も勝利しか受け入れない指揮官として名声を得ました。。
トランプが大統領になったなら、新国防長官の下で米軍はきちんと統制されるでしょう。マティス大将もケリー大将も彼が指揮してきた米軍部隊から非常に怖がれ尊敬されています。彼等は共に非常に優秀なリーダーです。

では、なぜ、トランプ氏が彼等を国防長官の候補者として指名したのでしょうか?
その理由として。。。もうじきアメリカでは内戦が始まります。そして米軍が2つに分離してしまう恐れがあります。そのためトランプ氏は、内戦が勃発したときに米軍を一つにまとめ、トランプ政権と共に反トランプ陣営と戦い勝利することができるよう優秀な軍関係者を政権に加えたいのです。


最近、事態が益々悪化しています。親トランプと反トランプの対立が激化しており内戦は避けられないでしょう。
以前、軍事演習のジェイドヘルムUWEX16についてお伝えしましたが。。。アメリカで今まさに重大な起きようとしています。
オバマ政権内部には米軍が政府を騙して米国民側につくと考えている人が何人かいます。ジェイドヘルムの軍事演習は外国軍部隊と共にテキサス州の4つの軍事基地で行われました。
彼等は明らかに差し迫る内戦の準備をしているのです。

ところで、つい2日前に、フォートカールソン軍事基地から4000人の米軍部隊がロシア国境沿いに派遣されました。また、1600台の戦車も配備されました。同時に6400人の戦闘部隊も追加で派遣されました。さらには彼等のサポート部隊として24000人の兵士が派遣されました。つまり、34400人の戦闘部隊が東欧諸国に侵入しておりロシアとの戦争の準備をしているのです。
情報筋によると、多くの軍艦や戦闘機も配備されているようです。潜水艦も戦争モードに入ったもようです。

表面的には、ホワイトハウスを去る前にオバマが第三次世界大戦を勃発させるように見えます。しかしこれには裏があります。オバマは、大量の米軍部隊をロシア国境沿いに派遣することで、アメリカで内戦が勃発した時に米国民側について戦おうとしている米軍の力を削いでいるのです。


マティス大将とケリー大将が国防長官の候補に挙がった理由は、アメリカで内戦が起きた時に米軍部隊を敵と戦わせることができるようにするためです。
しかしオバマは大量の部隊をロシア国境沿いに派遣してしまいましたから、国内で戦う部隊が激減してしまいました。一方、オバマはトランプ陣営と戦うためにDHS国土安全保障省とアメリカ国内に潜伏させていた外国軍部隊を使うでしょう。
4年前にオバマがDHSを重武装(2700台の装甲車両と22億発の銃弾を調達)させました。22億発の銃弾はアフガニスタン戦争で使用した銃弾の数よりも多いのです。DHSは内戦が起きるとオバマのために戦うことになるのしょうか。


ポール・マーチン氏によると、エスタブリッシュメント(権力層、体制派)は反体制派の活動を妨害するために、EMPと同様の装置を使って2004年以降に製造された車を走行不能にさせるつもりです。同時にこの装置を使ってコミュニケーションも遮断します。
詳しくは以下のビデオをご覧ください。

アメリカ人は危険地帯にいます。そして内戦から身を守る準備ができていない状態です。自分の身を守るために銃や銃弾を用意し食糧、水を備蓄しておいてください。また近所の人々や友人らと団結してください。


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<転載終了>