大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと) カタカムナウタヒ 第5首 ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ 第6首 ソラニモロケセ ユエヌオヲ ハエツヰネホン カタカムナ (3回) 第7首 マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ (3回)

2018年03月

内務省の汚点・選挙干渉 不正選挙は戦前からの伝統芸であった

Ghost Riponの屋形(やかた)さんのサイトより
https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12364774630.html
<転載開始>
内務省: 名門官庁はなぜ解体されたか - Google ブック検索結果
https://books.google.co.jp/books?id=SYVKDwAAQBAJ
百瀬孝 - 2001 - ‎Political Science
従来の国家地方警察本部は警察庁になり、省なみの組織をもつ。国家地方警察時代には三万人の警察官を擁しており、府県本部の上位機関として管区警察本部というものも必要という論理があったが、管区警察局は府県警察の上位機関でもないので不要のはずのところ、ますます機構を強化している。こののち警察不祥事にあたって警察改革の要が説かれたが、二○○一年の省庁再編でも無風地帯にある。
内務省史の汚点・選挙干渉
内務省罪悪史での最大のものは特高警察の陵辱事件であろうが、それにも劣らないものが選挙干渉である。選挙干渉とは生ぬるい表現であって、正確には不正選挙の強請指示というべく、二十世紀後半のアジアであれば、不正選挙を契機に暴動がおこって政権が吹っとび、政権首脳は海外亡命を余儀なくされるところであるが、日本では内閣総辞職になっても同種の政権が継続し、関係者も悪いことをしたという意識はなく、総辞職程度ですまされてほどなく復活することが多かった。
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【島根鳥取Ruby軍団】太田充(おおたみつる)理財局長「一生懸命やってるが、コンピューターの中グチャグチャで」w update5

弁財天さんのサイトより
http://benzaiten.dyndns.org/roller/ugya/entry/mori-yuko-gucha-x2
<転載開始>
たぶんパソコンも文管もファイルはぐちゃぐちゃだ。管理責任を問われてしまう理財局は誰も入室させることができないw。うーむ。こういう時、IBMなら大規模ハード障害を起こしてデータが壊れたことにしちゃうんだけどなw。 ガンガレ財務省理財局w

太田充(おおたみつる)←ウィキ
「島根県松江市出身[3]。」w
うわー、島根鳥取Ruby軍団w。
ありえねー。理財局はボコハラムの売り上げのマネロン拠点なんだわw。
島根県産のルビー(Ruby)実装のコインチェックが580億円の脱線(Rails)事故を起こすw
青木隆財務省理財局国有財産業務課係長の1月29日。財務省が仮想通貨NEMでマネロンしてたら580億円分がコインチェックから強奪され担当官が「自殺なのに不慮の死」。2月某日に理財局女性職員も「自殺未遂」

理財局の島根鳥取Ruby軍団の活動がこのタイムラインにもろハマってしまうw。
【ディープステイト崩壊】金正男殺害のVXの5倍から8倍の旧ソ連の 「ノビチョク」で元露スパイ父娘が英で殺害される

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30年目の正直?平和(米朝会談)を模索した北朝鮮

逝きし世の面影さんのサイトより
https://blog.goo.ne.jp/syokunin-2008/e/db790ab429a742e0e88b911ad4e52f04
<転載開始>
2018年03月31日 | 東アジア共同体
『米、30年前に北朝鮮と関係改善模索 4カ月で6回接触』2018年3月31日 朝日新聞

ソウル五輪前年の1987年、米国のレーガン政権が北朝鮮によるテロを警戒し、関係改善を模索していたことが、30日付で公開された韓国外交文書で明らかになった。
ただ、同年秋、大韓航空機がミャンマー沖で北朝鮮の工作員に爆破され、乗客ら115人が死亡した事件を防げなかった
公開された外交文書によると、米国が打ち出した政策は、第三国での米朝の外交官接触禁止を緩和し、北朝鮮が南北間の対話再開などに応じれば、人道名目で貿易を認めることが柱だった。主導した東アジア・太平洋担当の米国務次官補の名前から「シグール構想」と呼ばれた。
韓国の全斗煥(チョンドゥファン)軍事政権は反対したが、米側は五輪開催を前に北朝鮮の孤立化を防ぎ、「おろかな行動を未然に防止できる」と説得した。
外交文書によると、この構想に基づき、87年3月から6月にかけ、米朝の外交官は世界各地で少なくとも6回接触した。
米国の外交方針は中国を通じて北朝鮮に伝えられ、北朝鮮も歓迎した。
だが北朝鮮は米国との二国間会談や五輪共催を要求、米国が断ると態度を硬化させた。87年11月に大韓航空機爆破事件が起きると、米は北朝鮮工作員のテロと断定、北朝鮮を「テロ支援国家」に指定し、シグール構想も撤回した。北朝鮮の工作員だった金賢姫(キムヒョンヒ)元死刑囚らが爆弾を仕掛けたとされる。
韓国政府は、情報公開法に基づき、30年を過ぎた公電など約23万ページを公開した。
ただ大韓航空機爆破テロの関連文書は公開から除外された。(ソウル=武田肇)

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欧米から姿を消した品位

マスコミに載らない海外記事さんのサイトより
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2018/03/post-3a9a.html
<転載開始>

2018年3月26日
Paul Craig Roberts

欧米政治指導者たちには、ほんのわずかの品位も道徳規範もない。欧米の印刷メディアも、TVメディアも、修復不能なほど、誠意がなく、腐敗している。ところがロシア政府は“ロシアは欧米のパートナーと協力する”という幻想に固執している。ロシアが詐欺師連中と協力する唯一の方法は、詐欺師になることしかない。ロシア政府は、それを望んでいるのだろうか?

トランプが(遅ればせながら)プーチンに電話をかけて、欧米政治指導者の誰も実現できそうもない国民による支持を示す投票の77パーセントを得て再選された彼を祝ったことを巡る政界とマスコミの大騒ぎのばからしさを、フィニアン・カニンガムが書いている。アリゾナ州選出の狂ったアメリカ上院議員は、圧倒的多数の支持票を得た人物を、現代の“独裁者”と呼んだ。ところが本当に血まみれのサウジアラビア独裁者には、ホワイト・ハウスで祝宴を開き、アメリカ大統領がちやほやした。
http://www.informationclearinghouse.info/49069.htm

ロシア大統領本人による命令での、どうでも良いような元スパイへのいかなる証拠の裏付けもない毒ガス攻撃とされるものを巡り、欧米の政治家と売女マスコミare morally 激怒した。世界で最も強力な軍事国家の指導者と、雑駁な欧米諸国とは違い、二十世紀の冷戦中のリスクも超えた核のハルマゲドンの可能性を高められる国、ロシアに、この常軌を逸した侮辱が投げ付けられているのだ。これらの裏付けの無い非難をしている狂気の阿呆連中は、地球上のあらゆる生命を全く無視しているのだ。それなのに、彼らは自らは、地の塩で“例外的で、必要欠くべからざる”国民だと見なしている。

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新しい畑 ^ ^ 41日目(1年目の最終日)

愛娘×2ブログ2さんのサイトより
https://plaza.rakuten.co.jp/manamusume2/diary/201803280000/
<転載開始>
 おはようございます ウィンク 今日も記事を見てくださって ウィンク ありがとうございます どきどきハート 心から感謝です ダブルハート



四つ葉 新しい畑は、来月から『2年目』になるので えんぴつ 今日の記事が『1年目最後の記事』になります ぱー

家 家の畑も、四つ葉 新しい畑も ウィンク 何も使わないで自然に近いので、

赤ちゃんコオロギさん、クモさんが、黒マルチの上で 晴れ 日向ぼっこしてましたよ ダブルハート
ナナホシテントウさんや、カエルさんも スマイル い~っぱい住んでます
ダブルハート
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タイムマシンとリニア中央新幹線

本山よろず屋本舗さんのサイトより
http://motoyama.world.coocan.jp/
<転載開始>
はじめに

 当HPを初めて訪問された方は、タイムマシンとリニア中央新幹線が何の関係があるんだと思われたに違いありません。
 一見すると何の関係もないように思われるのですが、私の中では大いに結びつくイベントなのです。
 今回は、そんな話を紹介したいと思います。


ダマヌールの人々によるタイムマシンの開発秘話

 2008年の夏、私はゲリースクールの同級生5人で、イタリアのトリノ郊外にあるダマヌールというコミュニティを訪問していました。
 ダマヌールに関して詳しい話はネットで検索していただきたいのですが、オベルト・アイラウディという覚者が創始者として始めた神秘的なコミュニティです。
 「神秘的な」と表現したのは、彼らの活動が一般的な常識を遥かに超えるものがあったからです。
 その一つが、地下70メートルまで掘り進んで建てた地下神殿です。
 複数の人間達が世間に知られないように、ひっそりと地下を掘り、そこに怪しげな神殿を建てているとなったら、警察は怪しみます。
 今の日本でいえば、テロ活動の危険性ありというところでしょうか。
 そこでイタリア警察が踏み込んだのです。するとそこに、素晴らしい地下神殿があったのです。
 その素晴らしさに、取り壊すのはあまりに惜しいとなり、ダマヌールとイタリア警察で取り決めが行われました。
 地下神殿の存続を許すかわりに、世界に対して情報公開をするというものでした。
 私達5人がダマヌールを訪問することができたのは、ダマヌールが情報公開をした為でした。世界中から、ツワーを組んで、ダマヌールを見学できるようになったのです。
 そのダマヌールの人たちが、できれば秘密にしておきたかったのが、タイムマシンの存在です。

 私はダマヌールを見学する前に、タイムマシンについて聞いていました。
 ダマヌールに行く前は、正直なところ半信半疑でした。
 しかし、実際にダマヌールに行き、タイムマシンの実機を見学し、そして実際に時間旅行をした人の話を聞いて、これは嘘ではないと考えるようになったのです。

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昭恵夫人付職員だった谷査恵子氏の「昭恵氏の指示なかった」は国家公務員の仕事おとしめるもの / 北朝鮮、安倍政権は不正スキャンダルで「退陣直前」と酷評

退陣直前」と酷評 - シャンティ・フーラの時事ブログさんのサイトより
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=156956
<転載開始>

昭恵夫人付職員だった谷査恵子氏の「昭恵氏の指示なかった」は国家公務員の仕事おとしめるもの / 北朝鮮、安倍政権は不正スキャンダルで「退陣直前」と酷評

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辞任が早いか、離婚が早いか

ネットゲリラさんのサイトより
http://my.shadowcity.jp/2018/03/post-13008.html
<転載開始>
アッキエ様がご不興だというんだが、出歩くのを禁じられて毎日Youtube漬けのヒキコモリ生活、不機嫌な妻を嫌ってか、亭主は寄り付かずw あれほど嫌ってた官邸に泊まってるらしい。官邸にオンナでも囲ってるのか? まぁ、一日中、国会でもマスコミからも「昭恵が~、昭恵が~」と責め立てられたら、顔も見たくなくなるわw

「近頃は、総理がたまに私邸に帰るときに限って、昭恵夫人の姿が私邸から消えるそうです。総理が公邸にいるときは、夫人はずっと私邸にいるのに。いったいどっちが避けているのかは、周囲にはわかりませんけどね。昭恵夫人はホテルにでも泊まるのか姿を消す。とにかく、夫婦は全然顔を合わせていません。直接の電話だってまったくしない。没交渉状態です」(永田町関係者)
 昼夜問わず外を飛び回っていた昭恵さんも、「今はおとなしくしてほしい」という周囲の懇願に、さすがに羽をたたんだ。
「3月18日は佐賀のマラソン大会に顔を出す予定だったんですが、世間が騒がしくなって、行けなくなってしまって。家に籠もって、ずっとユーチューブを見てるんです」
 3月中旬、昭恵さんは近しい人にそう語っている。ほぼ毎日のように更新していたフェイスブックも、3月11日を境にパタリと更新を止めた。
「どうしてこんなことになってしまったのか。私は、本当に真実が知りたいんです。でも、私の動向は、フェイスブックの"いいね!"ひとつまでチェックされていて」

どっちも上流階級とは言え、アベシンゾーは悪人の家系で、先祖代々、他人には言えない悪い事ばかりやっている毎日です。昭恵は森永のオーナー一族だというが、仕事も現場は遠く遥か彼方で、家ではワガママ放題のお嬢さま育ち。政治家の家を知らない。だから脇が甘いと言われる。馬鹿だから、自分を、あるいは亭主を尊敬してくれて、名誉会長とかの肩書や小遣いをくれるもんだと思い込んでいる。国有地や税金をタダで貰いたいから、取り巻きが目の前の馬鹿を煽てているだけなのに、気が付かない。哀れだw
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金持ちは卵産まない

ネットゲリラさんのサイトより
http://my.shadowcity.jp/2018/03/post-13007.html
<転載開始>
税収が下振れ、というんだが、そら、金の卵を産むニワトリを焼鳥にして食っちゃったんだから、卵の収量も減りますわw 金持ちは卵産まないしw ドルも円もとれだけ刷っても金持ちが貯め込むばかりで貧乏人には渡らない。税金というのは、カネが動く都度、発生する手数料みたいなもので、死蔵されているカネには税金がかからない。どれだけ金持ちがカネを死蔵しているか、という事だ。

 政府は29日の経済財政諮問会議で、これまでの財政再建に関する取り組みの中間評価を公表した。税収が想定を約4・3兆円下回るなどして、歳出抑制の効果を打ち消し、財政再建が遅れたと分析。成長頼みのアベノミクスの限界が鮮明になった。

金持ちがカネを死蔵している分だけ、貧乏人が廻し合っているささやかなカネに重税が掛けられる。もはや限界です。
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コロンビアのキノコ雲のようにも見える壮絶な超集中豪雨をもたらした雲

地球の記録 - アース・カタストロフ・レビューさんのサイトより
https://earthreview.net/amazing-microburst-in-cali-columbia/
<転載開始>
投稿日:
2018年3月28日 コロンビアのサンティアゴ・デ・カリにて


La Lluvia cae sobre unas colinas de Santiago de Cali

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