大摩邇(おおまに)

日常の気になる内容を転載させていただきます。 ひふみ、よいむなや、こともちろらね、しきる、ゆゐつわぬ、そをたはくめか、うおえ、にさりへて、のますあせゑほれけ。一二三祝詞(ひふみのりと)

信じがたい大発見:高度に進化した文明が残したホログラム図書館

シャンティ・フーラの時事ブログさんのサイトより
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=121191
<転載開始>

信じがたい大発見:高度に進化した文明が残したホログラム図書館

翻訳チームからの情報です
 私たちは、何も知らないのだと、最近、思うようになりました。たぶん、本当のことは何も知らされて来なかったのだろうし、自分が何者なのか、なぜ、ここ(地球)にいるのかも知らないし、まして、自分たちが住むこの地球の歴史なども全く知らない、と。
 たくさんの人が色々なことを言っていますが、果たしてそのどれが本当なのか、その中に真実があるのかさえわからない。だけど、私は真実を知りたい。
 もし、本当にこのような、図書館があるのなら、そして、そこで伝えられる人間と地球の歴史が真実であるのなら、私もそこへ行って、見てみたい。そんな希望が持てる記事だと思いました。
 これが真実なら、いつかその図書館が人類に公開されることを期待します。
緑花(翻訳者のコメント)
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信じがたい大発見:高度に進化した文明が残したホログラム図書館
配信元)
 

amara字幕表示



<転載終了>
信じがたい大発見:高度に進化した文明が残したホログラム図書館配信元) YouTube 16/8/31 信じがたい大発見:高度に進化した文明が残したホログラム図書館 2003年の夏、ブチェジ山の未踏の領域で、人類の歴史と運命を完全に変えてしまうほどの発見がありました。
ルーマニアのブチェジ山の内部深く、高度な文明が残したホログラム図書館が見つかったのです。
図書館から伸びる何本ものトンネル通路は、かつて繁栄し、 その後長い間埋もれていた地球内部へ導いてくれる、まるでタイムマシーンのようです。 そこには、4本の主要なトンネルとさらに遠くへ通じるサブトンネルが何本かあります。 それらの部屋には、地球外に起源を持つと思われる身長が5m近くもある、 私たちよりずっと大きな人間たちの為に設計された巨大な石のテーブルと椅子があります。
部屋のひとつは、我々の全ての歴史を収め、それを映像として再生できる映写室になっています。
また、自由にDNA を組み合わせてホログラム実験を行い、
リアルタイムでその結果を見ることができる台もあります。 少なくとも5万年以上前に作られた古代のハイテクルームは、互いに他の部屋と繋がっていて、 不可思議なエネルギー源により電力を供給し、力場によって保護されています。 高度な地球探知レーダーが発明されて以来、最も驚くべきデータが明らかにしたことは、 複雑で迷宮のように入り組んだ地下組織が、地球のあらゆる場所にあるということです。 ティカル遺跡のマヤのピラミッド郡の地下にも、
国の反対側まで全長800kmに渡る巨大なトンネル通路があります。 研究者たちは、『どのようにして50万人のマヤ先住民たちが、
彼らの文化の大量破壊から逃げることができたか理解できた』と言っています。 私たちの足下には、まだ未発見の、今なお繁栄しているコロニーがあるのでしょうか?
地球外生命体が訪問した証拠なのでしょうか?
あるいは、かつての私たち自身によるものなのでしょうか? 地球内部は、時間と空間が交差する異世界なのでしょうか? あるいは、まだわれわれが理解していない何か、なのでしょうか?amara字幕表示 

コメント一覧

    • 1. 99%の
    • 2016年12月27日 21:23

    • 明らかに暴露は始まりました。ワクワクします。

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