日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52000520.html
<転載開始>
20世紀以降、ロックフェラー家、ロスチャイルド家はもちろんのこと、王族や他のエリート層はみな無駄に長生きしています。超高齢のエリザベス女王はさすがに風邪をこじらしたのかわかりませんが具合が悪いようです。
デービッド・ロックフェラーも101歳になるのにまだ生きているのでしょうか。ソロスもそうですが。。。世界の
カネと権力を独占しているエリート層は、死ねば地獄に行くことを知っているせいか。。。死にたくない人が多く、できれば永遠の命を授かりたいと願っているようです。そのための研究に出資しています。永遠の命は無理でも、90歳になっても100歳になっても元気で健康的に99%の愚民を家畜化して「世界を支配」し続けたいようです。
以下の記事は、延命の研究により、若い血液を輸血することで年老いた身体が元気になることが分かったことを
伝えていますが、エリート層はわざわざ大金をはたいて幼児の血液を輸血する必要はないのです。富裕層ほどケチですから、なるべく安いコストで延命できる方法を選びます。それは、もちろん、子供たちに対する、誘拐、人身売買、性的暴行、虐待、生贄、殺害、吸血、人食いです。このようなことは悪魔儀式を兼ねて行なわれます。これが彼等の慣習であり、このようなおぞましい犯罪に手を染めないとエリート層の仲間入りはできないのです。
彼等の歩んできた人生がそのまま顔に現れます。エリート層が高齢になるとみなゾンビのような気持ち悪い顔になるのは、彼等は悪魔のパペットであり、世界中で破壊行為を続け、世界の人々を苦しませ、家畜化しつつ、おぞましい犯罪をくり返してきたからです。
ところで、苫米地英人氏はロックフェラーと親しい関係にあるそうです。日本にもイルミのエリート層と繋がりのある人物も多いはず。。。彼も悪魔儀式に参加しているのでしょうかね。

http://www.thedailysheeple.com/are-the-aging-elite-literally-feasting-on-young-blood-creepy-rockefeller-research-advanced-eternal-quest_012017
(概要)
1月5日付け

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これはSFなんかではありません。実際に行われていることです。

1950年代から、健康的で生命力に満ちあふれた若いネズミの血液を年老いたネズミに輸血して元気を回復させるという実験が一部の科学者の間で行われてきました。その結果、かなりの効果を生み出しました。
今では、一部の実験室で、できる限り長生きをしたいエリート層の要望に応えて、若返りの治療法として幼児の血液を年老いたエリートに輸血する取り組みが行われています。現実の世界でぞーっとするようなことが行われているということです。


Voxによると:

シリコン・バレーでは、延命科学に取りつかれている科学者が多く、技術系の富裕層は、何万ドルものお金を支払って並体結合(一年に数回、幼児の血液を輸血する)を実践しています。並体結合は実際の研究成果が明らかになるよりも前に実践に移されています。しかしその果てには、幼児の血清が大量に密売されるようになり、幼児の血液の闇市場が急激に拡大する恐れがあります。

昔から、権力機構のトップに君臨する絶大な富と権力を持つエリート層が乳児の血液を飲み若さをキープしているという噂が流れていました。ひょっとしたら、これは本当だったのかもしれません。

デービッド・ロックフェラー(101歳)の目が真っ赤に充血しているのは乳児の血液を輸血する治療を受けているからではないかと疑っている人も多いのです。

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実際に、ロックフェラー家は延命科学の研究に対してアメリカ最大の支援者なのです。彼等は躍進的進歩を遂げている遺伝子、長寿、社会的行動、優生学、化学療法、新薬の研究に巨額の出資を行っています。

例えば、1943年に作成されたロックフェラー財団の報告書によると、

人間の血液の代わりに動物の血漿を輸血することで健康回復及び病気予防に効果が表れるかどうかの実験が行われた。純粋科学として扱われた研究成果により人間の需要をすぐに満たすことが可能であることが分かった。

ロックフェラー財団や他の主要財団が中心となって、この分野の研究が再構築されてきました。
彼等は、彼等のアジェンダに合わない多くの治療法や躍進的な発見は公表せず、自分たちだけがその恩恵を受けてきました。

Natural Newsの寄稿者が、1957年にロックフェラー財団が出資して実施させた恐ろしい研究についての情報をかき集めました。それによると:

並体結合とは2匹の動物(若いネズミと年老いたネズミ)の循環系を結合して輸血する方法です。この実験で、年老いたネズミの健康と長寿に大きな効果があることが分かりまた。若いネズミの血液を輸血後、年老いたネズミの心臓、脳、筋肉などの内臓が若返り元気になったのです。

Raptormanによれば、ロックフェラー財団が出資して実施させた並体結合実験と海軍研究事務所の秘密実験には何等かの繋がりがあります。実験に使った2匹のネズミは、人間に例えれば5歳児と47歳の成人です。
人間を対象にした実験で、小さな子供が中高年とペアを組ませることは受け入れがたいことです。しかし子供が若いほど良い効果が生まれることが分かっています。
ロックフェラー財団は1936年から若返りのための研究に出資してきました。

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RF Annual report, 1941

うぶな若者の血を吸う吸血鬼の魂と行為を受け継ぐ人がいるなら、それは、我々を支配し続けるエリート層であることは確かです。彼等は戦争、紛争、テロという手段で、死や破壊行為の報道、スポーツや芸能、消費文化を我々に刷りこみ、我々を洗脳・支配し続けるのです。我々は家畜のようにエサを与えられえているだけなのかもしれません。


<転載終了>