漂着おやじ さんのサイトより
http://blogs.yahoo.co.jp/tokunaga7648/21370307.html
<転載開始>

米国モンサント社から麦用種子処理殺菌剤 Latitude®事業資産を買収

2017年1月6


『三井物産株式会社(本社:東京都千代田区、社長:安永竜夫、以下「三井物産」)は、Monsanto Company(本社:米国ミズーリ州、以下「モンサント社」)と、
このたびモンサント社が保有する麦用種子処理殺菌剤であるLatitude®の
グローバルな事業を買収する契約を締結しました。
三井物産はモンサント社の保有する麦用種子処理殺菌剤の商標Latitude®、
製品の各国での登録、登録データ、製造ノウハウ(製造プロセスに関わる特許)を
買収します。諸条件を充足の上、2017年1月末までに手続きを完了させる予定です。
モンサント社は種子・農薬・バイオテクノロジーを用いた農業関連製品を提供する農業バイオテクノロジーのグローバル・リーディング・カンパニーです。
種子処理用農薬は、従来の散布用農薬にくらべて投薬量を抑えることが出来るため、
環境負荷の低減、また農家の作業省力化にも繋がり、今後も需要の増大が見込まれています。Latitude®は、麦を連作した際に発生する病害(立枯病)に対処できる種子処理殺菌剤として、欧州を中心に10カ国以上で登録、販売されています。三井物産は、子会社の蘭・セルティス・ヨーロッパ社、独・スピース・ウラニア・ケミカルズ社を通じて築いてきた種子処理農薬の販売ノウハウ、顧客基盤を活用し、Latitude®を販売していきます。
三井物産は「食糧と農業」を攻め筋と位置づけ、農畜産物の生産性や品質向上に寄与する農薬や肥料、アニマルニュートリション(飼料添加物など)領域において、製造から販売、研究にいたる幅広い分野でグローバルに、顧客や事業パートナーとの信頼関係を築いてきました。以前より、既存事業との親和性の高さからLatitude®に着目しており、今回の買収は、築き上げたパートナーとの信頼関係によって実現しました。この買収を通じて、農薬製品のポートフォリオを拡充させ、販売プラットフォーム顧客基盤を強化し、収益の拡大に繋げていくと共に、今後も更なる事業買収の機会を追求していきます。』

何処までもドアホが。
経済に飼われた腑抜け安倍政権なんて問題じゃない。
それより悪しき天皇財閥系、三井住友、三菱等らと関わらぬ様に生き
奴らをぶっ潰す事だ。
本当に情けないぐらいこの世は経済に犯され

豊かな自然は毒に侵され我々の細胞と成すまともな食は奪われてるのに
それでも世間はどこまでも脳天気で
火事場の中で自己の脳が如何に優れてるか
自慢比べを繰り広げてるだけで無論、
そんな連中に誰一人、火中の火を身を持って
消そうとしてる者は皆無に等しい。

上記貼り付けた内容の意味が分からない大人達も問題外のドアホだ。
もう一度人生まともにやり直せ。

<転載終了>