ゴーストライポンさんのサイトより
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-12238733811.html
<転載開始>
大手新聞社のドイツ人編集者がマスメディアがコントロールされていることを証言
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-12104171847.html
大手新聞社のドイツ人編集者がマスメディアがコントロールされていることを証言

https://www.youtube.com/watch?v=r7ko3bMKzR4


映像の人ですな↓
56歳は、早い気がする。
ワールド フォーラム代表・佐宗邦皇氏を思い出した。



ジャーナリストがCIAに買収されている実態を告発した元FAZ編集者が13日に心臓発作で死亡した
2017.01.16 櫻井ジャーナル
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201701150000/
ドイツのジャーナリスト、ウド・ウルフコテが1月13日に心臓発作で死亡した。享年56歳。この人物はフランクフルター・アルゲマイネ紙(FAZ)の元編集者で、ドイツを含むメディアの記者や編集者がCIAに買収されている実態を告発したことでも知られている。ウルフコテによると、彼がジャーナリストとして過ごした25年の間に学んだことは、嘘をつき、裏切り、人びとに真実を知らせないことだ。ヨーロッパの人びとはロシアとの戦争へと導かれ、引き返すことのできない地点にさしかかっていると危惧した彼は2014年2月、この問題に関する本を出している。西側の偽報道は根が深い。

 西側の有力メディアとCIAとの関係は1970年代から指摘されている。例えば、ウォーターゲート事件を追及してリチャード・ニクソン大統領を辞任に追い込む記事を書いたことで知られているカール・バーンスタインは1977年、ローリング・ストーン誌に「CIAとメディア」というタイトルの記事を書き、そうした関係を明らかにしている。

 その記事によると、400名以上のジャーナリストがCIAのために働いているだけではなく、1950年から66年にかけて、ニューヨーク・タイムズ紙は少なくとも10名の工作員に架空の肩書きを提供しているとCIAの高官は語ったという。(Carl Bernstein, “CIA and the Media”, Rolling Stone, October 20, 1977)

 400名以上のジャーナリストをCIAが雇っていることは、1975年に設置された上院の情報活動に関する政府工作を調査する特別委員会(フランク・チャーチ委員長)や下院の情報特別委員会(ルシアン・ネッツィ委員長/後にオーティス・パイクへ変更)による調査で判明していた。ワシントン・ポスト紙のウォルター・ピンカスは1967年に自分自身でCIAとの関係を明らかにしている。

 記事を書く直前、バーンスタインはワシントン・ポスト紙を辞めている。同紙ではこうした問題を採りあげることができなかったということだが、それは当然。第2次世界大戦後、アメリカの支配層は情報操作プロジェクト、いわゆる「モッキンバード」を始めているのだが、その中心にいたひとりがワシントン・ポスト紙の社主だったフィリップ・グラハムなのだ。

 そのほかの3名はウォール街の大物弁護士で秘密工作の黒幕とも言うべきアレン・ダレス、彼の側近だったフランク・ウィズナーとリチャード・ヘルムズ。ウィズナーは同じ時期に破壊活動を目的とした秘密機関OPCを指揮、ヘルムズは1966年から73年までCIA長官を務めている。(Deborah Davis, “Katharine The Great”, Sheridan Square Press, 1979)

 ウォーターゲート事件でニクソンを追及していた当時、ワシントン・ポスト紙の社主はフィリップ・グラハムの妻だったキャサリン。世界銀行の初代総裁だったユージン・メイアーの娘でもある。また彼女の親友、ポリーはウィズナーの妻だった。

 日本ではワシントン・ポスト紙と並ぶ「言論の象徴」的な新聞と見なされているニューヨーク・タイムズ紙の場合も実態は同じ。例えば、1953年にアメリカ政府がイギリス政府と組んでイランの民族主義政権を倒そうとしていた際、ニューヨーク・タイムズ紙のケネット・ラブ記者は報告書をCIAのアレン・ダレスに提出していた。(Jonathan Kwitny, “Endless Enemies”, Congdon & Weed, 1984)

 モッキンバードにはCBSの社長だったウィリアム・ペイリー、TIME/LIFEを発行していたヘンリー・ルース、ニューヨーク・タイムズの発行人だったアーサー・シュルツバーガー、クリスチャン・サイエンス・モニターの編集者だったジョセフ・ハリソン、フォーチュンやLIFEの発行人だったC・D・ジャクソンなども協力している。

 ちなみに、ジョン・F・ケネディ大統領暗殺の瞬間を撮影したいわゆる「ザプルーダー・フィルム」を隠すように命じたのはこのC・D・ジャクソンだ。この人物はドワイト・アイゼンハワー政権で大統領特別補佐官を務めているが、第2次世界大戦では心理戦に加わっていた。つまり、メディアの人間がCIAに協力したのではなく、情報機関の人間がメディアを操っていたのだ。

 その後、ロナルド・レーガンが大統領になるとプロパガンダを目的とする計画が始動する。アメリカ国内における「プロジェクト・トゥルース」と国際的な「プロジェクト・デモクラシー」だ。後にふたつは合体、1983年にレーガン大統領がNSDD(国家安全保障決定指示)77に署名してからプロジェクトは新しい段階に入った。プロジェクトの中枢機関としてSPG(特別計画グループ)がNSC(国家安全保障局)に設置され、偽情報を流して相手を混乱させ、文化的な弱点を利用して心理戦を仕掛けようとする。(Robert Parry, “Secrecy & Privilege”, The Media Consortium, 2004)

 勿論、プロジェクト・デモクラシーは本来の民主主義と無関係。民主主義を口実としてアメリカ支配層が気に入らない国の体制を破壊、自分たちに都合良く作り替えようというのである。軍事侵略やクーデターを正当化する口実を人びとに信じ込ませることが重要な目的のひとつだと言えるが、逆に事実を伝える記者は邪魔になる。

 例えば、1982年1月にエルサルバドル軍による虐殺事件を記事にしたニューヨーク・タイムズ紙のレイモンド・ボンナー記者。その事件は前年12月に同国の北部で引き起こされ、女性や子供を含む村民約800名が殺害されている。当時、この地域で生活していたのは約1000名がいたとされているので、約8割が殺されたことになる。殺戮は大人の男性から始まり、若い女性は殺害の前にレイプされ、子供はナタやライフルで頭蓋骨を割られたという。

 こうした記事やアメリカ大使館からの報告書をワシントンは無視、国務次官補のトーマス・エンダースとエイリオット・エイブラムスは虐殺に関する記事を誤報だと非難、「民間」のメディア監視団体AIM、あるいはウォール・ストリート・ジャーナルの論説欄がボンナーたちを激しく攻撃、ニューヨーク・タイムズの幹部編集者エイブ・ローゼンタールはボンナーを1983年にアメリカへ呼び戻している。(前掲書)

 日本のマスコミが単なる権力者の走狗に過ぎないことは言うまでもないが、こうしたアメリカの有力メディアで支局長を務めていた人物が日本のマスコミを批判する本を書くのもお笑い種。その前に自分が所属している新聞社の実態を問題にする必要があるだろう。それともアメリカの有力メディアが行っている偽報道はかまわないと考えているのだろうか?


関連記事を、要点つぎはぎで載せておきましょう↓
整合性を確認すると、カラクリが見えてくると思います。



過去1世紀、CIAは、他国の選挙に81回以上介入してきた
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-12237022306.html
カーネギーメロン大学の政治学者、ドフ・レビン(Dov Levin)によって蓄積されたデータベースによると、米国は、1946年から2000年の間に、81回以上も他国の大統領選挙に介入したという長い歴史を持っている。

この数字には、イラン、グアテマラ、チリの、米国が好まなかった指導者に対する、軍事クーデターや政権転覆工作は含まれていない。選挙モニタリングのような、選挙活動に対する一般的な援助も含まれていない。

レビンは介入を「選挙結果を決定し、2つの選択肢から1つを[選択したように]設計された価値ある行為」と定義している。

これら2/3の時間を費やして行われる秘密の行為には、特定候補の選挙運動に資金提供すること、誤った情報や宣伝を広めること、特定候補に対し、さまざまなキャンペーンで宣伝する選挙テクニックを教えトレーニングすること、政策をデザインするのを助けること、候補者に対する好意の宣伝または脅威の宣伝、および援助の提供または撤回である。


専門家は、トリックを明らかにする「主流メディアは洗脳を使用し、大衆をコントロールしている」
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-12235452623.html
あなたは知らないかもしれないが、世界中の情報機関は、何十年もの間、エージェントとスパイに、ジャーナリストの肩書を持たせることで、「標的」国に浸透してきた。(いいえ、私は諜報機関の人間ではない)
それは、2つの目的を果たした:1)スパイに、合法的な隠れ蓑を提供した。 2)標的国の世論を形成するために、スパイが「メディア」のポジションを使用した。

言い換えれば、プロパガンダで洗脳する。

しかし、そのような宣伝と洗脳は、特定の政治的議題を推進するメディア協会によっても行われます。 最近行われた大統領選挙で、ヒラリー・クリントン候補を当選させるのに失敗した「主流メディア」が、何をしたのかを思い出してみましょう。 彼らは、でっち上げた物語を作り、彼女の敵を倒そうと、ドナルド・トランプを嘘で塗り固めようとしました。

The Waking Timesが報告したように、専門家は、一般大衆を洗脳し、毎日の物語を作成/コントロールするために、エスタブリッシュメント・メディアが使用している多くのテクニックを指摘しています。

主流メディアこそが、「偽ニュース」の真の提供者である。


911関連での内容も参考になる。必読の部類です↓
(カッコ内は発言のソース)



9/11トリック-「テロ」は起きなかった(Part 3/5) マック・レイカー
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-12199585323.html
p-73
「トラス崩壊理論」ばかりか、FEMA自体についても疑惑が取り沙汰されている。ブッシュ政権には「影の政府」(Shadow Government)と呼ばれる政府高官約100人からなる秘密地下組織があり、これは陰謀論どころか、米政府もその存在を認めるところである(Washington
Post, "Shadow Government Is at Work in Secret")。

p-85
WTCビルに1機目が突入してわずか数分後に大勢のFBIエージェントが現場へ駆けつけたのは、そして事件発生から48時間後にFBIが19人の「犯人」とオサマ・ビン・ラディンの関与を発表できたのは、万事申し合わせどおりだったからである。「テロ実行犯」「イスラム原理主義者」のレッテルを張られた彼ら19人は搭乗さえしておらず、公表された「搭乗者リスト」にも名前の掲載はなかった(Global Research, "The Perplexing Puzzle of the Published Passenger Lists")。「ケネディ暗殺犯」という役回りを担がされたCIA工作員のリー・ハーヴェイ・オズワルド同様、単にスケープゴートとして利用されたにすぎない("Central Intelligence Report on the Assassination of John Kennedy"- Document)。サウジアラビア外相のサウド・アル・ファイサル王子は2001年9月20日、ワシントンでブッシュ大統領との会談を終えた後、アラブ報道陣に対して「サウジアラビアの調査によってFBIのリストのうち少なくとも5人は事件と無関係と判明した」と語り、ついで同国内相ナエフ・ビン・アブドルアジズ王子も2001年9月23日、「7人は事件に関与しておらず、サウジ国内で連絡が取れた」とCNNのインタヴューで語った。

p-86
ところで、ナエフ内相には実に興味深い発言がある。彼によると、「9/11事件の背後にはユダヤ人がおり、テロリストのネットワークは外国諜報機関とリンクし、その親玉はイスラエル・モサドだ」というのである(Western Herald, "Saudi interior minister: Jews behind 9-11")。

p-87
ナエフ内相と同様、パキスタン諜報機関ISIのハミード・グル元長官もUPIのインタヴューで、「9/11事件は明白に内部犯行であり」「イスラエル・モサドとアメリカにいる共犯者の仕業だ」と述べた(United Press International, "UPI Interview with Gen. Hameed Gul")。

p-88
イラン革命防衛隊のヤハ・ラヒム・サファヴィ将軍も、9/11事件は「中東を支配するための戦争挑発を目論んでアメリカとイスラエル・モサドが実行したものだ」と軍司令官に伝え、彼のコメントはイラン国営通信ISNAによって報じられた(Iran Focus, "Iran says U.S., Israel ordered September 11 attacks")。

p-89
イギリス諜報機関MI5のエージェントとしてテロ対策に従事したデイヴィッド・シェイラーも、アル・カイダの仕業とされるテロ活動のほとんどは「MI6(対外諜報機関)とCIAによってお膳立てされたものだ」と明かした。シェイラー自身、MI6がオサマ・ビン・ラディンのパートナーに資金供与を行っていたことを知って辞職を決意したと述べ、イギリス政府がリビアのカダフィ大佐暗殺のためにアル・カイダへ多額の資金を提供している事実を公然と暴露したことで公職機密法違反の罪により投獄された。そうした裏事情をよく知る彼もまた「9/11事件は内部犯行」と断言、「あらゆる証拠が(WTCビルは)制御解体であることを示している」「(ペンタゴンは)ミサイルのダメージを受けた証拠がある」とし、「真実を言う勇気を持たなくてはいけない」と訴えた(Observer, "MI6 'halted bid to arrest bin Laden' " /Voltairenet.org, "David Shayler: 'I quit the British secret service when the MI6 decided to fund Osama bin Laden's partners' "/Prison Planet.com,"Former MI5 Agent Says 9/11 An Inside Job"/Liverpool Echo, "9/11 was an inside job says Shayler")。

p-90
米ハリウッド映画俳優ダスティン・ホフマンも「9/11事件を操作したのはブッシュ政権」と語り、また同映画俳優チャーリー・シーンも、「9/11公式報告には多くの疑問があり、ブッシュ政権は事件の真相を隠蔽している」として「政府から真に独立した調査機関によって真相究明が行われるべきだ」と公に発言、父マーティン・シーンも息子を支援するとコメントした(Contactmusic.com, "Hoffman: 'Bush Manipulates 9/11' "/Prison Planet.com, "Actor Charlie Sheen Questions Official 9/11 Story"/911Blogger.com, "Martin Sheen supports his son Charlie Sheen in questioning the official story of 9-11")。

p-91
映画『華氏911』のマイケル・ムーア監督もインタヴューに応じて、「『華氏911』以来ずっとこのかた私は、多くの消防士たちから爆発音を耳にしたという声を聞いた。彼らは知らされている以上にもっと多くの情報があると信じているんだ。私には公式調査が完全な真実を伝えているとは思えないし、まだ真実の半分も伝えてはいない」と語った(Prison Planet.com, "Michael Moore: 9/11 Could Be Inside Job")。

p-92
米カントリー・ミュージック界の大御所ウィリー・ネルソンも、「ツインタワーの崩落を見、ラス・ヴェガスでビルの爆破解体を見たことがあるが、両者はあまりに酷似している」とWTCビル内部爆破の可能性を指摘した(FOX News, "Willie Nelson: I Question Official Sept. 11 Story")


多方面からの、様々な情報を統合していくと、黒幕が見えてくる↓


プーチン大統領:イルミナティがイスラムを使って第三次世界大戦をスパークさせる計画
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-12232032430.html
勇者・ウラジミール・プーチンは、イルミナティを破壊しようと決心し、世界で最も、神出鬼没な組織の破壊を「最も重要な遺産」と表現し、クレムリンの情報源によれば、彼はイルミナティの第3次世界大戦開始計画で、イスラム教の役割を理解している。

ロシアには、「あなたが過去を理解していなければ、現在を理解することはできず、未来を形作ることはできない」と、大まかに解釈される古い諺があります。プーチン大統領は、この言葉によって生きている。 情報源によると、彼はイルミナティの歴史を研究しているので、彼らの計画を理解し、侵略的組織を破壊することができます。

アルバート・パイクの「3つの世界大戦の予言」は、特に興味深い。アルバート・パイクは、イルミナティ・グランド・ウィザード(Illuminati Grand Wizard)、悪名高いルシファー、そしてアメリカ内戦の連合軍将軍でした。 1880年代には、第3次世界大戦では、イスラム教が中心的役割を果たし、イルミナティは、イスラム教を西側と直接対決させると公然と述べた。

"イルミナティが、ロシアのロマノフ王朝を打倒し、無神論的な共産主義の要塞にするためには、第一次世界大戦を行わなければならない。”

"第二次世界大戦は、2つの理由で戦われるだろう。イスラエルを建国し、ヨーロッパの共産主義統制を拡大すること。”

"第三次世界大戦は、政治的シオニストとイスラム世界の指導者の、意見の違いを利用することで起さなければならない。”


パイクによると、イスラム教は西側の崩壊の中心的な要因となるだろう。イスラム教は、その後、悪魔による新しい宗教が、地球に広がることを可能にします。すべてのイスラム教徒は、このシステムの対象になります。パイクの歴史的予言によれば、新世界秩序の宗教に従わない単一のイスラム教徒は、この地球上にいません。

イスラム教は、単に西側を破壊するイルミナティの道具に過ぎない。彼らは、2001年に世界貿易センターを破壊し、イスラム教徒に責任を負わせたとき、パイクの青写真に従った。来る危機は、待望の予言的な達成でした。アルバート・パイクが予言したように、イスラム教は危機を起こすために使われた宗教でした。

そして、私たち全員が知っているように、その点からは物事はさらに悪化しました。あなたが、危機を経験するたびに共通の要因は何ですか?誰が、その背後にいるの?
イスラム教。

イルミナティは、それが本質的に、イスラム教徒の問題だと信じて欲しいのです。彼らは、あなたが真実を知らないままにしておきたい:すなわち、彼らが究極の目標を達成するために宗教を使用していること、すなわち、我々が知っているような西側世界を破壊し、新世界秩序に導くことです。

それはすべて、精密に計画されています。私たちは、彼らの移民問題や、テロ攻撃などで何をしてきたのかを見てきました。彼らは、イスラムを使って、鍋をかき混ぜています。イルミナティの歴史を理解するだけで、現在の世界の状態を理解することができ、イルミナティが未来を形作っていないことを確かめることができます。


イルミナティ↓


西側の秘密政府である300人委員会の更新されたメンバーリスト
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-12230710315.html
ブリティッシュ・モナークと300の委員会(2016年9月現在)
現在のモナークとNWOの最高指導者:エリザベス2世


Abdullah II of Jordan アブドゥッラー2世 ヨルダン国王
Abramovich, Roman Arkadyevich ロマン・アブラモヴィッチ オリガルヒ
Bush, George HW ジョージ・H・W・ブッシュ
Andrew (Prince) – Duke of York ヨーク公爵(英国王室チャールズの弟)
Anne – Princess Royal アン王女(英国王室チャールズの妹)
Camilla – Duchess of Cornwall チャールズの元愛人で後妻(英国王室)
Carlos, Juan – King of Spain フアン・カルロス1世 スペイン国王
Philip (Prince) – Duke of Edinburgh エディンバラ公フィリップ(英国王室)
Charles – Prince of Wales チャールズ皇太子(英国王室)
Ratzinger, Joseph Alois (Pope Benedict XVI) 第265代ローマ教皇ベネディクト16世
Clark, Wesley Kanne Sr. (General) ウェスリー・クラーク元アメリカ陸軍大将
Rockefeller, David Jr.
Constantijn (Prince) of the Netherlands オランダ王子
Rockefeller, David Sr.
Constantine II Greece ギリシャ最後の国王
Rockefeller, Nicholas
Rothschild, Jacob – 4th Baron Rothschild
De Rothschild, Benjamin
De Rothschild, David René James
Sassoon, Isaac S.D.
De Rothschild, Evelyn Robert
Sassoon, James Meyer – Baron Sassoon
De Rothschild, Leopold David
Sigismund (Archduke) – Grand Duke of Tuscany ハプスブルク=トスカーナ家の現在の家長
Edward (Prince) – Duke of Kent エリザベス2世の従弟(英国王室)
Simeon of Saxe-Coburg and Gotha ブルガリア王国最後の国王
Edward (The Prince) – Earl of Wessex エドワード王子(英国王室チャールズの弟)
Sofía (Queen) of Spain スペインの前国王フアン・カルロス1世の王妃
Soros, George ジョージ・ソロス
Franz, Duke of Bavaria バイエルン王家の家長
Gustaf, Carl XVI of Sweden カール16世グスタフ スウェーデン国王
Hans-Adam II – Prince of Liechtenstein リヒテンシュタイン公
Willem-Alexander – Prince of Orange オランダ国王
William (Prince) of Wales ウィリアム王子(英国王室)


つまり、アメリカを操っているのはイルミナティ。
イルミナティは、影の世界政府。
CIA、MI6、モサドは、イルミナティの指令で動く組織。
彼らは、組織に浸透し乗っ取るのが得意。



壮大な詐欺:新生への希望 元カナダ国防大臣ポール・ヘルヤー DISCLOSURE PROJECT
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-11952402434.html
1 世紀半以上もの間、このシステムはロスチャイルド家およびその同盟者たちの辛うじて見える手により、画策されたのである。そして第二次大戦以後はロックフェラー家である。この二つの支配者層は力を合わせ、ビルダーバーグ会議が構築した秘密の覆いに保護されて、多くの領域に影響を及ぼした。

悪徳銀行家たち - 彼らはしばしばそう呼ばれるが - は次に、独立系の新聞がこのごまかしに気付いたに違いないと思い込んだ。1917 年2 月9 日の連邦議会議事録の中に、オスカー・カラウェーが次のように記載されている。


“1915 年3 月、鉄鋼、造船、火薬業界の財閥であるJ・P・モルガン財閥およびその下部組織が、新聞界の上層部12 名を集め、彼らを使って米国内で最も影響力のある新聞、さらにその中から国内日刊紙の方針をおおむね管理下に置くために十分な数の新聞を選ばせた...彼らは、最大手25 紙の管理権を買収するだけでよいことを発見した。その25 紙とすることが決められた;これらの新聞の国内的、国際的な方針を買収するために、密使が送り込まれた;...軍備、軍事主義、金融政策といった重要問題、および買収者たちにとり死活的利害を持つと考えられる他の国内的、国際的な事柄に関する情報を適切に監視し編集するため、また、仕える財閥の願望に対抗するあらゆるものを抑圧するために、各々の新聞に1 人の編集者が配置された”20 世紀の終わりと21 世紀初め、ビルダーバーグ会議が彼らの利害を保護するために、モルガン財閥の先例を手本にした可能性が示唆されている。それを証明することは不可能である。なぜならば、会議のメンバーは秘密厳守を誓っており、報道機関もその会合については報道しようとしないからである。悪徳銀行家たちの最も直接的な受益権に関わる三つの主題、すなわち通貨制度、グローバリゼーションの負の側面、地球外生命体の存在および工学技術(とりわけ石油株の価値に影響を与えるクリーンなエネルギー源)についての数十年にわたる隠蔽が、主流報道機関により疫病の如く忌避されている三つの主題であることは、単なる偶然だろうか?


低強度戦争
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-12196215049.html
アメリカに服従する政党と政権を他国に成立させ、
必要な資金をアメリカ側が提供する。

この資金はアメリカが不法な手段により世界各地で巻き上げたものです。
麻薬密売、詐欺、強奪など・・・。


マスコミを操作し、
アメリカ=正義・善と、他国民を洗脳し、
アメリカを批判する言論を封殺する。
アメリカ映画、音楽を大量に流し、
フリーセックスの宣伝を行い、
アメリカが「すばらしい」自由の国だと印象づける。


学校教育においては、
丸暗記中心の学校教育で思考能力を奪い、
アメリカへの批判能力を奪う。
東大エリートはアメリカの犬です。


教師への絶対服従を学校教育で刷り込み、
「強者への絶対服従」を子供の頃から身に付けさせる。


反逆の恐れのある評論家、ジャーナリストなどは、
セックス・スキャンダルや万引き、盗撮などの犯罪を捏造し、失脚させる。
急ぐ場合は、軍の諜報組織を用い、事故に見せかけ殺害する。

他国の食料、エネルギー自給を破壊し、米国に依存するよう国を改造する。


これは「低強度戦争」と名付けられています。
出来るだけ軍事力を使わず、他国を支配する方法です。
日本は「低強度戦争」により、アメリカに支配されています。


3、マスコミ操作を通じアメリカが常に「善」であると他国の市民を洗脳し、アメリカを批判する言論をマスコミに「登場」させない。アメリカ映画、音楽を大量に流し、アメリカが「すばらしい」国だと連日宣伝する。

この「低強度戦争」の最も成功した例が日本である。これは、日本支配のための「軍事戦略であり戦争であった」。


反逆の恐れのある評論家=痴漢で冤罪逮捕の植草さん。
低強度戦争、これ現在の日本で、安倍政権が国民に対して行っている(笑)
ナチスに学んだりと、二番煎じしかできない連中である。
メモ。




<転載終了>