光軍の戦士たちさんのサイトより
http://ameblo.jp/64152966/entry-12238941041.html
<転載開始>
安倍政権がナチスそっくり“国策映画”計画!
~明治維新は日本乗っ取りのクーデターだった!






安倍政権がナチスそっくり“国策映画”計画!
明治がテーマの映画、テレビをつくらせ戦前回帰プロパガンダ

http://lite-ra.com/2017/01/post-2856.html


<一部引用>

この国はついに国策映画事業に乗り出すつもりなのか──。

今月7日、驚きの報道がなされた。
1868年の明治維新から150年の節目となる2018年に実施する記念事業として、
明治期の国づくりなどを題材とした映画やテレビ番組の制作を政府が支援する
ことを検討しているというのである。
菅義偉官房長官はこれに関し、
「大きな節目で、明治の精神に学び、日本の強みを再認識することは重要だ」
とコメントしている。

なぜ、「明治期の国づくり」限定で国が金を出すのか?
安倍政権とその背後にいる極右勢力の思惑をもはや隠そうともしていない
この国策映画事業案には当然反発が相次いだ。
たとえば、映画監督の想田和弘氏はツイッターでこのように怒りを表明している。

〈戦時中の国策プロパガンダ映画を思い出す。
つまらない映画にしかならないことは確実だが、映画を馬鹿にするんじゃないよ。
映画は政治の道具ではない〉

政権が支援してつくらせた映画やテレビ番組で観客に何を伝えようとしているかは
言うまでもない。
明治以降の日本を「伝統」などと嘯き、戦後の日本を否定すること。
こういった思想を映画やドラマにまぶすことで、
「改憲」への世論形成の後押しにしようと考えているのは明白だ。

まるで戦前に戻ったかのような寒気のする状況になってしまったわけだが、
実は、このような動きがいずれ起こるであろうことを識者はあらかじめ予想していた。
『日本の軍歌 国民的音楽の歴史』、『大本営発表 改竄・隠蔽・捏造の太平洋戦争』
(ともに幻冬舎)といった著作をもち、文化・芸術が政治利用された歴史に詳しい
近現代史研究者の辻田真佐憲氏は一昨年前に出版した『たのしいプロパガンダ』
(イースト・プレス)のなかで、こんな示唆的な言葉を綴っている。

〈今後はエンターテイメントの舞台で、
歴史認識がテーマになる可能性は十分にあるだろう。
例えば、歴史を扱ったドラマやゲームなどが考えられる。
娯楽を前面に押し出しながら、実はその中身は特定の歴史観に基づいている
……という類のものだ〉


<引用終わり>
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菅義偉官房長官はこれに関し、
「大きな節目で、明治の精神に学び、日本の強みを再認識することは重要だ」
とコメントしている。



管理人

明治の精神に学び、日本の強みを再認識する・・・

当時の明治政府が謳った富国強兵とは、経済の発展と軍事力の強化によって
近代的な国家をめざした目標です。
その政策の中には、当然、徴兵制度がありました。

今現在、経済の発展を成し遂げた日本においては、暗に、
軍事力強化と徴兵制の復活を標榜しているとしか考えられない言質です。
そこには、平和を目的とした政策が全く見られません。

明治の精神と云うからには、その原点である明治維新を抜きには考えられません。
明治の精神といったものも、その明治維新が全ての出発点になっている訳です。

明治維新って、そもそも何だったのでしょうか?

私の認識では、世界金融資本が在日朝鮮人や部落民といった日本国民と反目する
マイノリティーを使った日本国乗っ取りのクーデターだったというのが真相です。

菅義偉官房長官は、これを大いに賛美していることになります。
つまり、奴隷国家~植民地になったことを喜んでいると言い換えることもできます。
純粋な日本人が、そんなことを喜び賛美するものでしょうか?


以下の記事には、その概要が書かれています。
必読 ↓ です。

なぜにここまで日本を動かした要人が同じ出自なのか?
~山口県田布施町の怪

http://sharetube.jp/article/1630/

<一部引用>

小泉の次に安倍政権、そのいずれもが朝鮮人部落だった田布施の出身である
ことが偶然であるわけがない。
ユダヤ国際金融権力は、こういう人間を使って、日本乗っ取りを支援しながら、
連中の弱みを握って、思い通りに支配してきたのだ。


<引用終わり>


薩長連合に、資金と武器を提供していたのは、世界金融資本の仲間であるイギリスです。
江戸幕府を打倒し、傀儡政権を樹立するのが真の目的でした。
明治維新より・・ずっと傀儡政権だったというのが真相だと思います。
ですから、日本国民が平和で幸せな道を歩むことなんて出来る訳がないのです。

日露戦争~海戦も、貧乏な日本国にロスチャイルドが資金提供したからこそ、
初めて可能となったのです。
ロスチャイルドの真の目的は、ロシア帝国の打倒でした。
ロシア帝国を打倒して、共産主義国家のソ連を造るのが目的だったのか?
ソ連初期の閣僚の8割はユダヤ人でした。
共産主義の思想をマルクスに資金提供して作らせたのもロスチャイルドです。
世界に資本主義と共産主義の対立の構図を作るのが目的だったと考えられます。
これによって、ロスチャイルドと世界金融資本は莫大な富を得ることが出来たのです。
そして、世界の人口削減に多大な寄与・・つまり、何千万人もの人間が死んだのです。


中国を侵略して満州帝国を建設するのもロスチャイルドの計画だったと伝わっています。
昭和天皇が、イギリスの陸軍元帥だったというのも世界金融資本の一員だったのでしょう。
皇太子が必ず英国王室に留学するのも、ある意味、説明がつきます。

明治維新は美化され、坂本竜馬は歴史上のヒーローに祭り上げられています。
大河ドラマでは、よくこの明治維新が題材になります。
しかし、真相が語られることは・・ついぞありません。
日本国民は、ウソで塗り固められた歴史とドラマを見せ続けられる破目になります。


ところで、いきなり明治維新が成功した訳ではありません。
世界金融資本の手下は、もう400年も前から日本国内で工作していたのです。



① 明治維新から、今日の現政権までに課せられた秘密指令
~日本国解体と日本民族絶滅!?

http://ameblo.jp/64152966/entry-12022659935.html

<一部引用>

396年計画 ~ 1549.8.15-1945.8.15

こうして一般民衆を敵視し、権力者に操縦されるだけの天皇ロボットの
歴史は、ザビエル来日の昔にまで遡る。ザビエルは、1549年8月15日
(カトリックの聖母被昇天の祝日)に、現在の鹿児島市祇園之洲町に来着した。

日本を訪問したザビエルは、
「日本人は危険な存在である、最後の一人まで抹殺しなければならない」
とイエズス会の本部に報告した。鎖国を経て、ペリーがやってきて、
孝明天皇が暗殺されて以来、日本は麻痺状態。
それ以降の天皇・日本政府はイルミナティの檻の中の実験動物のようなもの。

イルミナティは薩摩藩、長州藩に浸透した。
西郷隆盛はイルミナティの傀儡になることを拒否したため、
西南戦争で抹殺された。
孝明天皇の暗殺、明治天皇のすり替えを経て、大正天皇の頃には、
イルミナティの宮中浸透は完成していた。
大正天皇も昭和天皇も、そうした環境で育ち、
日本をイギリスやアメリカのような国家にすることを夢見ていた。

明治天皇は薩長の傀儡だった。間接的にはイルミナティの傀儡とも
言えるが、それでも、少年時代は日本人として育っていたため、
簡単には染まらなかった。
西郷を殺すことにも本心では反対していた。
それで死後に西郷の名誉回復もしている。
日清戦争にも反対していたが、明治天皇の意志に反して、行われた。
だから、明治天皇を単なるイルミナティの傀儡、国賊と言うべきではない。

大正天皇の不発クーデタ。大正天皇は精神を病んでいたといわれるが、
西園寺は自分が仕えた4代(孝明~昭和)の中で最も知性に優れていた
と語っている。
大正天皇はナポレオン、アレクサンダー大王を理想として
日本を改造したかった。
議会は廃止して天皇独裁にしたいと思っていた。
日露戦争で莫大な外債を抱えていた。議会が予算を承認しないと困る。
陸軍・海軍を増強して「帝国」にしたいのに障害になる。
その天皇の考えに山県有朋は衝突した。

裕仁は大正天皇が不発に終わったクーデタを実行しようとした。
立花隆の『天皇と東大』によると、上杉憲法学は議会の撲滅を主張していた。
議会を大政翼賛会とし、日本を破壊するための軍国主義体制を整えるように
「宮中」から指示をしていたのが裕仁である。

日本を戦争に導くため、戦争反対派(皇道派)を一掃する「きっかけ」
として利用されたのが二・二六事件だった。

イルミナティが日本を完全に抹殺するためには、
自滅の軍事力を築く必要があった。
そうしてイルミナティの軍隊で占領する必要があった。
遠くイギリスから軍隊を派遣することはできない。
ではどうやって抹殺したのか?
エージェントを養成し、西洋のような国を目指すように仕向け、
大きな軍隊を作り、戦争を起こさせて、自滅させるのだ。

良識ある官僚、政治家、軍人ならば、そんなことは反対する。
英米、中国、ソ連と世界のすべてを敵にするような戦争をするわけがない。
その反対を押し切るためのエージェントが天皇だった。
英米の言いなりになるアホをトップに据える必要があった。
その仕掛けが、絶対的天皇主義。
それが完成したのが二・二六の後。

二・二六事件までは陸軍の圧倒的多数は中国大陸での戦争に反対していた。
中国に100万の軍隊を展開しながら、太平洋でアメリカと戦うのは、
自滅の戦争であることが子供でもわかる状態だった。
だが、それに反対するのは、天皇が許さない。
そういった仕組みが二・二六で完成した。

②に続く


② 明治維新から、今日の現政権までに課せられた秘密指令
~日本国解体と日本民族絶滅!?

http://ameblo.jp/64152966/entry-12022662419.html


http://ameblo.jp/64152966/entry-12022663254.html


http://ameblo.jp/64152966/entry-12022665119.html


http://ameblo.jp/64152966/entry-12022667326.html


http://ameblo.jp/64152966/entry-12022669488.html


http://ameblo.jp/64152966/entry-12022672147.html


http://ameblo.jp/64152966/entry-12022674771.html


<引用終わり>
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管理人

最後に・・・
真の愛国心とは、日本国民の恒久平和と幸せを願うこと。

現在の安倍政権は、その真逆なことばかりをしています。
その事実をより多くの日本国民に知らせる必要を痛感しています。
この記事が、その一助になることを心より願って止みません。


NHKの大河ドラマ『坂の上の雲』は、ひどいプロパガンダドラマでした。

森麻季さんの歌とStand Aloneの歌詞は大変素晴らしいのに・・
プロパガンダに利用されて、心から残念でなりません。


Stand Alone/森麻季 NHK スペシャルドラマ「坂の上の雲」より





<転載終了>