健康になるためのブログさんのサイトより
http://xn--nyqy26a13k.jp/archives/26499
<転載開始>

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在英日本大使館が英シンクタンクに月140万円支払って反中キャンペーンを展開していたことが曝露される

日本政府の反中キャンペーンが英メディアに曝露されました。詳細は以下から。

イギリスのシンクタンクThe Henry Jackson Society(HJS)がロンドンの在英日本大使館から月に10000ポンド(約140万円)を受け取り、反中プロパガンダキャンペーンを展開していたことを複数のイギリスメディアが伝えました。このメディアにはThe Times、BBC中国語版などの一流大手紙も含まれています。

HJSは2015年に落選した保守党員のAlan Mendoza氏によって設立された非営利組織。在英日本大使館との金銭関係は2016年から始まり、英国の政治家やジャーナリストに中国の外交政策を批判させ、いわゆる「中国脅威論」を醸成させようとしてきました。 
以下ネットの反応。








これ凄まじい案件ですよね。日本政府が金(税金)払って中国の脅威を煽りまくってたということですもんね。

「中国が怖いから安保法に賛成」なんて思ってる人も多いんじゃないですか。そういう人たちは騙されていたことになります。

ぜひとも日本政府の見解を聞きたいものです。

 
<転載終了>