geneumiのブログさんのサイトより
http://ameblo.jp/geneumi/entry-12246072684.html
<転載開始>

当てずっぽうを英語で言うとゲスワーク。

ゲスは少々砕け気味の推測するという意味。

だが、日本語の語感で言えば下衆。

 

下衆、下司、下種の勘繰り・・・。w

 

そう言えば、下衆の極み何とかってあったような、なかったような。

 

フィンランド式学校教育は「詰め込まない方がいい」と示している - 11の要素

芳ちゃんのブログさんのサイトより

http://yocchan31.blogspot.jp/2017/02/11.html

大摩邇(おおまに)さんより

http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2024002.html#more

 

<引用開始>本文省略、タイトルのみ

 

1.  公式の義務教育はより少なく - より多くの選択肢を

2.  学校での時間はより少なくする = より多く休ませる

3. 授業時間をより短くする = 計画を練る時間をより多くする

4. 先生の数をより少なくする = 一貫性を高め、生徒の世話をする 

5. 先生を志望する申請者のうちで受理される数はより少なくする = 先生に対する信頼をより高める

6. より少ない授業 = より多くの休息

7. 試験はより少なくする = より多くを学ぶ

8. 授業の課題はより少なくする = より深くする

9.  宿題を少なくする = もっと多くの事に参加させる 

10.  生徒数をより少なくする = 個々の生徒により多くの関心を

11.  組織化をより少なくする = より多くの信頼を

<引用終了>

 

関心のある方は是非、本文を読まれたし。

 

フィンランドは植民地ではない、と、言ってしまえばそれまでだが、こうも違うものか。

と、感心する一方で、決して「脳」偏重ではない確信に満ちたポリシーを感じる。

 

明らかに既存の容れ物に据え付ける前提の教育と、独立した地球型人類に対し、既存の容れ物を押し付けない配慮とは180度ベクトルが違う。

 

キッチリ型通りに仕上がる・・・人間三次元プリンター教育

 

フィンランドには本当の教育専門家がいて、前例踏襲ではない生きた教育を実践、かつ、不断に見直しを行っている。

これなら専門家に高い報酬を支払う意味がある。

 

当ブログ管理者がご幼少のみぎりから、ずーっと感じていた学校のつまらなさ。

戦後義務教育を受けて育った日本人は誰しも、一度は言葉にはできないなれど、このモヤモヤを感じたのではないかと推察する。

それをゲスワークではない(それには当らない)と言いたくば言え!

 

頑に朝鮮代理支配義務教育を止めない、子どもの仇敵。

文科省の無能

税金泥棒ぶりは目を覆わんばかりである。

 

周辺を固める「脳」が足りない教育学者、学識経験者、教育の専門家と言われる生きた化石。

フィンランドの「フ」、デンマークの「デ」の字くらい研究しようとは1ミリも考えないゴミカス。

 

教育委員会とは、学校の自主性をとことん妨害する人間のクズ集団。

150万円恐喝されてもイジメじゃない・・・。w

こんな連中の「脳」は、石灰化している。

 

GHQご推奨の下種な親の代表が教育に圧力をかけるPTA。

当ブログ管理者が最も忌み嫌う人種。

勝ち組かどうか知らないがこれほど下種な人種はいない。

 

無駄に詰め込む教育とは ☞ 「脳」と意識の何たるかを知らない人間のやること。

 

何故か?

 

もっぱら、振り落とすためと型に押し込むため。

 

卒業する頃には立派な「脳偏重」人間になっている。

本来持っているセンスは閉じ込められ、面白くもない三次元限定の知識(常識)をたくさん記憶したもの勝ち。

 

では、一般教養とは何か?

 

何はさておき、人間は決して「脳」で物事を認識、判断しているのではないという基本に立つこと。

 

ところがどっこい、優秀な学生の視座はどんどん落下し、三次元物理世界の枠組みに囚われる。

これで即戦力というなら、一流企業の未来は真っ暗である。

と、言いたいところだが利点もある。

 

それは、油ダポチに抵抗がない。

つまり心と「脳」がバラバラ。

これを法律用語で言うと「知情意の未分化」と言う。

早い話、大バカ野郎である。

 

物理対応力は優秀、想像力は乏しい。

自信満々に世の中を評論する。

なぜなら、一流大学を出て、一流企業か公官庁に入り、出世街道をひた走る。

 

ま、当ブログ管理者に言わせれば、世の中の機微が分からぬ度合いに応じて、進んで油ダポチになりたい手遅れな人間である。

 

そりゃ、受け入れ先の評判は宜しいに決まっている。

偽油ダ屋の胡散臭い仕組みに疑いの「う」の字も感じない。

できれば自分も出世して、フリーメイソンに入って地球の支配側になりたいと思っている。

 

疑いがないどころか、出世のためならヒトデナシも辞さないなんて、何と頼もしいことか。

やっている事はISISの傭兵と変わらないし、所詮使い捨てだとも知らずに・・・。

 

沖縄の珊瑚礁に巨大なトンブロックを投入できるセンスは、理屈はともかく、生命環境の「せ」の字も解さぬ大バカ野郎。

21世紀、油ダポチ絶滅も迫るこの時期にななぜ、そんな馬鹿げた行為ができるのか?

関係者全員、油ダポチでしか飯が喰えない「脳石灰化・改造失敗人間」だからである。

 

これを以て義務教育の失敗と言うべきであろう。

 

ま、糞ジジイはどうでもいいが、若い人はどう思うのか?

やはり、植民地義務教育が功を奏して、何とも思わないのか?

おめえら人間じゃねえよ!

 

ハッキリ言うが、こういう人間は迷惑。

世の中にでて来るな、と、言いたい。

 

じゃ、日本人全滅じゃん・・・。

 

その通りである。

その通りであるが、親が祖父母がマトモなマインドを持っていれば、同じ教育を受けても金太郎飴にはならない。

 

哀れ、金太郎飴の中の個性

 

まして、この20年来、日本に生まれたチャレンジャーは志願して生まれてきたエリートである。

義務教育が植民地洗脳でも、そんなくだらない思惑をよそに、自分自身の感性で取捨選択をして育つ。

ま、親がとんだ阿呆で、油ダポチエリートを目指せと強要したとしても、選ぶのは本人である。

 

日米マスゴミのゲスワークは熾烈を極めているが、やればやるほどハズレである。

アメリカでも日本でも油ダポチメディアの信頼度は地に落ちた。

誰がテメイらの言説を信じるか?

いねえだろうよ、そんなマヌケ・・・。

遠山の金さんなら、市中引き回しの上磔獄門である。

 

ところで、植民地義務教育を恥もせず、せっせと続ける天下り斡旋、負ける文科省。

真っ先に潰した方がいいんじゃないのか?

 

 

どうせ、こいつら、下司ワークしか脳が働かない人間の出来損ないだよ・・・。

マトモに相手にする方がどうかしてると思うのだがいかがだろうか。

 

・・・
Mind of the Earth Batangas
【NGO : マインドオブデァース・バタンガス】
https://goo.gl/photos/jdqpimnqk8ssQmkC7


【NGO : マインドオブデァース・ジャパン】
http://sanrix.jp/mephilippines/index.html


電子を放出/世界初!空間還元型空気清浄機。
【e-bless】
http://www.sanrix.jp/ebless/index.html




<転載終了>