ゴーストライポンさんのサイトより
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-12247563757.html
<転載開始>


George Soros: ‘I Will Take Down President Trump’ For The NWO
https://worldtruth.tv/george-soros-i-will-take-down-president-trump-for-the-nwo/
ダボスの世界経済フォーラム(WEF)で、億万長者のグローバリスト、ジョージ・ソロスは、新世界秩序計画を達成する「金融アルマゲドン」のために、「トランプ大統領を辞任させる」と脅している。多くの人が実際に秘密のイルミナティ会議と信じている、高位の政治家と多国籍企業トップによる、スイスアルプスでの閉鎖的な代表者会議で、ソロスはトランプの全ての政治課題・政策を破壊することを誓った。ドナルド・トランプが大統領に選出されたというニュースに続いて、株式市場が回復したことで、ソロス(ヒラリー・クリントン支援者、DNC資金提供者)は約10億ドルの損失を被ったと報じられている。

ソロスは、ダボスの世界経済フォーラム(World Economic Forum)の年次夕食会で、聴衆に語ったところによれば、大手の多国籍企業に対し、トランプの大統領が終了するまで、米国での事業を断念するよう警告した - あるいは、報いを受けるだろう。新しい大統領の事業を準備する企業に、どのような助言を与えたか。彼は「私なら、遠くへ離れ距離を保つようにする」と語った。1992年に、ポンドの切り下げに10億ドルを賭けて、有名になったヘッジファンドマネージャーで、有罪判決を受けた同氏は、トランプの勝利後、株式市場が回復し10億ドル近くを失ったと報告されている。

ソロスは、マーケットの上昇は、規制と税の削減を約束したトランプの功績によるものだと指摘したが、世界経済フォーラムに集まったエリートは、トランプの下で良い時が続くことはないと語った。ソロスは、トランプが就任してから24時間以内に「現実が勝つ」と語った。ソロスは、ユダヤ人のナチ協力者であり、トランプの権限は議会によって制限されると確信しており、「彼は、独裁者であるが故、逃げ出すことはできないだろう」と付け加えた。

スイスの国際経済エリートに対するソロスのコメントについて、ウォールストリートのアナリストたちは、彼を「傷ついた獣」と呼ぶようになっており、彼の候補が、選挙に勝つことに失敗した後、彼は「復讐の鬼と化している」と警告した。最近数週間、専門家と市場アナリストは、ソロスの次の動きを見極めるため「傷ついた獣」を注意深く観察しており、彼がクリントンの大統領選挙で浪費した資金は、現在債券市場に費やしている金額に比べれば小さいだろうと報告している。

source:
www.neonnettle.com


世界にも経団連のようなカルテル=企業(家)連合があり、そこでトランプアメリカに対する、今後の計画を話し合ったようです。
トランプの政策は、多国籍企業にとっては敵対するようなものなので、ソロスと利害関係が一致していると言うことか。多国籍企業による、トランプ政権包囲網宣言と言ったところか。

トランプが気を付けなければならないのは、ソロスより、政権内の怪しい動きや影響、不祥事、サボタージュのような気もする。

早速、仕掛けられている?↓



発足前にロシア当局者と対ロ制裁について協議していたとの報道を受け
2017年02月14日 Sputnik 日本
https://jp.sputniknews.com/us/201702143338337/
米国の国家安全保障担当大統領補佐官を務めていたマイケル・フリン氏が辞任した。13日、ホワイトハウスが同氏の辞任表明文を発表した。

なお国家安全保障担当大統領補佐官代理には、キース・ケロッグ退役将軍が任命された。

フリン氏は「残念ながら、事態が急激に変化したことにより、私は意図せず、ペンス副大統領や他の方達に、私とロシア大使との電話での会話について不十分な情報を伝えてしまった。私は、大統領と副大統領に心から詫び、お二人はそれを受け入れてくれた」と述べ「私は辞任する」と付け加えた。

先に新聞Washington Postは「オバマ政権がロシアに対する新たな制裁を導入した、昨年12月29日、米国の諜報機関は、ロシアのセルゲイ・キスリャク駐米大使とフリン氏との電話での会話を聞いた。その中でフリン氏は、政権発足後に制裁を見直す考えを伝えた」と報道した。


内部事情↓(一部分のみ)


ロシアとアメリカとの関係修復を目指すフリン補佐官を外部だけでなく政権内でも排除する動き
2017.02.14 櫻井ジャーナル
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201702140000/
このフリンをホワイトハウスから追い出そうとする動きがトランプ政権の内部で強まっていると報道されている。2012年7月から14年8月までアメリカ軍の情報機関DIAを率いていた軍人で、その間、2012年8月にDIAはシリア情勢に関する文書を作成、オバマ政権へ提出している。

フリンのグループを攻撃する拠点のひとつがCIA。ここにきてCIAはフリンの側近で、NSC(国家安全保障会議)のアフリカ担当上級部長を務めるロビン・タウンレーがNSCでの仕事に必要な秘密情報利用許可を求めたところ、CIAから拒否されたという。つまりCIAは彼をNSCから追い出した。

フリンの排除は首席戦略官のスティーブ・バノンも狙っていると伝えられている。有力メディアもフリンとロシア政府との話し合いを問題にし、民主党もフリンの早い追放を望んでいるようだ。CIAにしろ、バノンにしろ、民主党にしろ、フリンを嫌う理由はロシアとの核戦争を回避しようという姿勢だ。


内部事情その2↓(一部分のみ)


フルフォードレポート英語版(2/14)
http://ameblo.jp/jicchoku/entry-12247568034.html
米国内の闘争は単純に言うと、トランプの背後にいる奥深い国家派とブッシュ/クリントンの残党による奥深い国家組織派の間にある。中国では主要な三派が、3月末頃に新中央政府の陣容を作り出す巧みな権力活動の一環として殴り合っている。

トランプはまた、米軍基地経由のCIA麻薬出荷を止めることを話し合っている。例えば、日本では横田空軍基地は北朝鮮のアンフェタミンの中心的流通拠点であったと、日本の暴力団幹部は言う。その取引を停止するか合法化することで、日本の政治制度の最高レベルを一掃するのに役立つだろう。トルコのIncirlinkやドイツのRamsteinの他の大米空軍基地を経由したヘロインの貿易も同様です。


脱線するが、ブルドーザー運んだ帰りの積荷が、麻薬と言うことで間違いなさそう↓


離間工作の罠 元自衛隊陸将補の池田整治氏
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-12193833592.html
25:00~ アメリカが勝手に、日本の税関に関係なく、何をもってきても自由ということ。日本は手を出せない。アメリカの横田基地から北朝鮮の平壌に、軍用機が行っている。何積んでいるの?ブルドーザー。北朝鮮の基地を作っている。



関連記事↓




ジョージ・ソロスを逮捕するために作られたホワイトハウス請願
http://www.thegatewaypundit.com/2017/02/thousands-signed-white-house-petition-arrest-george-soros/
ジョージ・ソロスの国際逮捕令状を発行するためのホワイトハウス請願が作成されました。 申立は数週間前に作成され、すでに5,500以上の署名を受けています。 これは多くの署名ではあるが、ホワイトハウスからの回答を得るためにはまだ10万人に満たない。

申立ては、

ジョージ・ソロスは自由な世界への脅威であり、アメリカを再び偉大なものにする障害になっています。彼は、以下の罪を犯しています:

1)米国の主要都市で、反政府デモを財政的に支援し、何百万ドルもの物的損害だけでなく人命の喪失をもたらしています。

2)民主的選挙を操作しようとする試み、彼の優先候補者に何百万ドルも寄付しています。

3)アメリカの主権を縮小しようとする。彼自身の言葉:「安定した世界秩序への主な障害は、米国...米国の姿勢や政策を変えることは、私の最優先事項です」

4)通貨操縦者です。ソロスは英国の金融危機を起こし、通貨の切り下げを強要し、10億ドルの利益を得ています。


George Sorosに対する国際逮捕状の発行
Created by A.B. on January 21, 2017
https://petitions.whitehouse.gov/petition/issue-international-arrest-warrant-george-soros


1万8千超えまできた。

また、これを載せておきましょう(笑)↓



Trump's Bizarre Campaign - Deplorables are Unbreakable
Trump vs Soros

https://www.youtube.com/watch?v=rGfOWZ9IHj4


<転載終了>