いい加減、右翼も左翼も利用されていることから離れましょうよ!!

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<転載開始>
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日本国内における「左翼」というのは反日勢力であるという事と同じ意味合いだ。本来的には「より平等な社会を目指すための社会変革を支持する層」のはずなのだが。

左翼は共産主義者や社会主義者を差すのが一般的だが、何故左翼が反日勢力であるかの説明をしたいと思う。

左翼とは中国・朝鮮の日本国内での活動勢力

日本の左翼のバックには中国共産党の存在が有る。過去にあった「日米安保反対運動」だが、日米安保が無くなる事によって、最も得をするのは中国だ。

また、現在だと憲法九条改正を叫ぶ集団も、左翼だ。日本が軍事力を持つと困るのは中国や朝鮮半島である。

原発反対運動などは、非常に危険だ。どうしても原子力発電は危険な技術である為、日本人は一様に原子力発電に微妙な感情を持っている。被爆国であるため、どうしても心情的には原発反対になってしまいがちだ。

しかし、原発=核ミサイル技術研究であるので、軍事・防衛の観点からすると原子力発電を辞める訳にはいかない。

ちなみに原発反対も左翼が積極的になっているのだが、これは「日本に核開発をさせると中国および朝鮮半島に不都合」だからといって過言ではない。 

左翼活動の目的

どうも左翼思想、共産主義や社会主義は弱者に対して優しい。しかし、日本国内で活動している左翼は中国共産党の手先である。よって、政治思想や主義主張など正直どうでも良い話なのだと思う。左翼の活動の中心は「日本の弱体化」そのものなのだ。

中国人や朝鮮人は見た目が日本人と非常に似ているため、通名を使う、帰化をするなどされてしまうとほとんど日本人と区別が付かない。こういった連中が、日本人のふりをして左翼活動、日本への破壊工作を積極的に行っている。

どうも戦後骨抜きにされている日本人は頭の中がお花畑で日常的に敵国である「中国」や「朝鮮半島」に対してガードが甘過ぎる。連中は日本に対する愛国心など皆無で、むしろ反日教育を幼少よりみっちりと受けているため、危険だ。(これもヘイトスピーチになるのだろうか?)

相当数いるので気にしているとやってられない、というところもあるが、日常的に中国人や朝鮮人に大しての苛立ちを口にすると面倒くさい、という現状も異常だ。

中国は尖閣諸島での領土問題もあり、日常的に海上自衛隊と小競り合いをしている。韓国は竹島での領土問題があり、竹島で軍事演習を行っている。またイミョンバクの天皇陛下侮辱発言や、日本征服発言も忘れてはいけない。北朝鮮は日本人を拉致した。

これらの国、日本にとって敵国と言って差し支えないだろう。

連中が行っている日本に対する破壊活動の全容を知って、ヘイトスピーチ程度で済んでいるとはやはり日本人というのは非常に気が長い民族なのだなと思う。ゲバ棒と火炎瓶で攻撃してもいいんじゃないかと思うレベルなのだが。

現代の左翼

昔はゲバ棒を振り回し、火炎瓶を投げつけるなど危険な武力活動をしていた左翼だが、現代において事情は少々異なる。

いまやゲバ棒持って火炎瓶を投げている左翼などはいない。当時その様な活動を行っていた連中は別の形で社会の中に紛れ込んでいる。

現在は労働組合や日教組、マスコミなどに大量に左翼がいる。マスコミやテレビ、新聞、広告代理店などには大量の在日朝鮮人や帰化者がおり、メディアを利用して日本を弱体化させている。

また、教育面でも自虐史観を子供達に植え込み、なにやら怪しげでおかしい保健体育の授業などが問題になっている。君が代を歌う事を拒否している教師が大量にいる事をご存知かと思うが、連中は左翼なのである。

この様に、思想にまつわる箇所に大量の左翼がいる為、長い事日本人は中道左派などと言われていた。要するに、結構左翼っぽい考えの人が多かったのである。

ここまで来ると、新聞、雑誌、テレビ、ラジオのたぐいは全て断ってしまった方が良いのではないだろうかとすら思う。少なくとも「テレビでそう言ってたから」という思考はまず真っ先に辞めるべきだ。

善意に要注意

環境保護や女性の人権問題、前述の反原発など、左翼は一見綺麗な理想を用いて活動を行っている傾向が強い。

なので、環境保護がしたくて募金したら、なんと北朝鮮にお金が流れていた、中国や韓国を利する事になっていた、という事も十分あり得ると思う。まじめな活動をしている人にはえらい迷惑な話だが。

この様に、一見ソフトに見える左翼団体も大量にいるので気をつけるべきだ。環境だ、女性の人権だ、などと言っている組織団体については、一度背後関係を確認した方が良いと思う。(過激派の左翼団体と同じ銀行口座を使っている事などが有る模様)

今回は左翼について書いたので、今度は右翼について書いてみようかと思っている。また、どう考えてもおかしい日本の政治政党についても取り上げて行きたい。




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