プロフェッサー不比等さんより情報を頂きました。

新時代コスモスさんのサイトより
http://neuerkosmos.blogspot.jp/2017/03/20170313.html?m=1
<転載開始>
出典:http://benjaminfulford.net/2017/03/13/world-freemasons-gather-in-tokyo-to-select-new-leader-and-golden-age-dawns/

World Freemasons gather in Tokyo to select new leader and golden age dawns

新しいリーダーを決めるために東京に集結する世界のフリーメーソンたちと黄金時代の夜明け

日本の軍部情報機関によれば、世界規模の新しいグランドマスターを決定するために今週と来週、東京に世界のフリーメーソンたちが集結する。同情報源によれば、この会合は今週始まり、東京タワーに近いフリーメーソンの地下施設で行われる。そして3月25日、サンノ・ホテルにて、指導者を最終決定する。フリーメーソンの長期目標であった善なる世界政府の設立が完成に近づいたのでこの会合が催されるのだ、と情報源は続ける。

また複数のソース(=情報源)によると、3月15日に何かイベントが計画されているという。15日、つまり3月の"Ides"(訳注:Idesはアイズと読む。この日は古代ローマ時代にカエサルが殺された日でもある。転じて不吉な事を予感させる日である。NONES後の8日目。NONESとは古代ローマ史においては3、5、7、10月の7日を表す。NONESの語源はラテン語の"nonus"であり、idesを含む日から9日前を意味する)だ。この日はジュリアス・シーザー(=カエサル)が暗殺された日。またアメリカ政府の債務上限に達する日でもある。アジアの秘密結社は3月19日に重きを置いている。この日は明王朝最後の皇帝が死んだ日である(また、筆者の誕生日でもある)。何が起きるかの特定は難しいが複数のソースの一致した合意としては、3月後半に数多くの世界の変化が見られることは明らかだということ。

さまざまな権力の中枢がきたる世界連邦での確固たる地位のために策動しているため、世界中がものすごい緊張に包まれている。と、さまざまなソースが同意する。

統一された朝鮮(United Korea)の王座をめぐって日本と朝鮮半島ではその緊張が特に高くなっている、と日本の軍事情報機関筋は述べる。中国の情報機関筋によると、ロスチャイルドと中国は、かつての最高指導者キム・ジョンイルの長男であるキム・ジョンナムの長男であるところのキム・ハンソルを王座に着けたがっているとのことだ。こうしたわけで、これが日本においてロスチャイルドの傀儡政治家たちが北朝鮮への先制攻撃を提唱し出した理由です。

http://www.reuters.com/article/us-northkorea-missiles-japan-idUSKBN16F0YE

またこれが理由となって、複数のメディア報道がアメリカ大統領ドナルド・トランプが韓国に核を搭載できる戦闘機B-52を配備するよう提案するという状況になっている。

http://www.dailymail.co.uk/news/article-4298020/Donald-Trump-send-B-52-nuclear-bombers-Korea.html

だが、北朝鮮の人たちによれば、次期「皇帝」として提示されているキム・ハンソルは偽者であるとのこと。本当のキム・ハンソルとは違う偽の写真が出回っている、と述べる。北朝鮮は、彼らの意図を納得させるために日本にある米軍基地を攻撃可能なミサイルを複数発射させた。また彼らは、と、これは日本の軍事情報機関からの情報だが、小型核兵器で武装した特殊部隊を10万人、名古屋、大阪、東京に配置した。

キム・ハンソルの背後にいる人々が彼らなりに言うには、キム・ジョンウンは単にスイスのCabot家、ならびにナベシマ一族のフロントに過ぎない。ナベシマ一族は三菱グループの背後にいて安倍首相を支援している、とのこと。

もちろんのことだが現在の日本の皇室もフェイクである。だが実際に王座を占めるということはいくばくかの正当性を彼らに与えるものでもある。同じことがキム・ジョンウンについても言える。

日本について話してみよう。ここ日本での権力抗争もまた緊張感のある緊迫したものである。ハザールマフィアは日本の選挙システム泥棒である機械のコントロールを日本のソフトバンクの孫正義に譲った・手渡した。孫は今ではフォートレス投資グループ(Fortress Investment Group)をコントロールしている。同社は(幾つかのペーパー・カンパニーを経由して)株式会社ムサシ・エンジニアリング(Musashi Engineering)を所有しており、ムサシ・エンジニアリングは日本の選挙システムを泥棒する投票計測・開票マシンの製造会社である。

http://www.bloomberg.com/news/articles/2017-02-15/why-is-softbank-buying-fortress-son-gets-brain-trust-for-deals

最近、ドナルド・トランプを訪れるために現れて彼に1000億ドル相当のサウジ・マネーを贈賄しようとしたまさにその人がこの孫(ソン)である。

このオファーはトランプと彼のバックにひかえている軍部/エージェンシーを揺さぶってサウジ王室をプロテクト(=守る・保護する・守護する)させようというものだったが失敗したようだ。なぜなら、サウジの王と25人の王子、そして1500人の側近・お供が、インドネシアに亡命したからだ。インドネシア在住のCIAソースによれば。これはインドネシアのニュースでも一部うらを取れる。つまり、サルマン王がインドネシア滞在を3日間延長したがその理由は「インドネシアにおいて中東への観光を促進するため」である、というニュースだ。

http://www.indonesia-investments.com/news/todays-headlines/king-salman-s-visit-to-boost-middle-eastern-tourism-to-indonesia/item/7666

これが意味すること。それは彼=サルマン王が日本への訪問も延期したということ。日本滞在期間中にフリーメーソンの集まり=会合に参加する予定であった。と、日本の軍事情報機関ソース(=訳者評:軍事情報機関筋="Japanese military intelligence sources"という表現は古歩道さんの英語レポートでよく目にするのですが、結局は自衛隊のこと?今週の日本語でのレポートと突き合わせて判断すると、情報源が錯綜しているのがわかります。これについてはまたTPOを改めてお伝えします)が確証する。
訳者評:2017年3月13日(月)時点でサルマン王とその大所帯ご一行が日本に着き、岸田外相からの表敬訪問を受けましたが。NHKが報道しています。古歩道さんの言葉のニュアンスというか時系列がよくつかめませんネ

日本の軍部はまた東京で失敗した生物兵器による攻撃は新宿区にある国際感染症センター(Disease Control and Prevention Center)と埼玉県にあるその姉妹施設に原因・ルートを追跡・特定(=trace)した。

ハザールマフィアによる、核と生物兵器で世界を脅迫するというこれらの試みは、他の試みと合わせて、イスラエルのすべての核施設を示す地図が公表され、これらの施設をミサイルで爆撃するぞというイスラエルへの脅しがなされた結果、未然に終わった・止められたのだ、とモサド情報ソースは述べる。

アメリカ軍部とロシア政府によって、イスラエルとそのハザールマフィア現政権への圧力が先週適用された、とペンタゴン情報ソースは述べる。

イスラエル・サウジアラビア・トルコをしてダーイシュ(元ISIS)・キャンペーンを終わらせるという計画は3月7日にトルコで行われた、アメリカの将軍ジョセフ・ダンフォード(Joseph Dunford)とロシアならびにトルコのカウンターパートとの会合において作られた。と、同情報ソースは述べる。情報ソース(複数)が言うには、こうしたことがあって3月9、10日にロシア大統領ウラジーミル・プーチンと会談したイスラエルのベニヤミン・ネタニヤフとトルコのレセプ・エアドガン(Recep Erdogan)が「きつくお叱りを受けた」のだ、とのことである。

ネタニヤフとのこの会談でプーチンは、パレスチナ問題に二国両立という解決策に達するようネタニヤフに圧力をかけた、と彼ら(=情報ソース)は言う。これに続いてトランプ大統領が翌日パレスチナのリーダーであるMahmoud Abbasをホワイトハウスに招いて同じことを議論した。と、情報ソースは続ける。

悪魔崇拝のハザリアンたちのパージがアメリカ政権内で熾烈な戦いとなって継続している、と複数の情報ソースは合意する。ニュースでもこれは確認できる。レックス・ティラーソンによる国務省のパージとジェフ・セッションズによる46名の検察官の罷免・解雇と言ったニュースだ。このように情報ソースは注意を促す。

だが、CIA長官マイク・ポンペオによるウォール街のCIA、ブッシュ、サウジとイスラエルの派閥に対するパージは堅固な抵抗に直面しているとペンタゴン情報ソースは述べる。

これが理由でアメリカ軍部がvault 7という、CIAが違法にアメリカ人民をスパイしているという情報をリリースしたのだ、と彼らは言う。「CIAが人民の敵として訴追されるかもしれない。というのも彼らは法的な指令・命令もないのに違法なハッキング・ツールを使い、まるで多国籍犯罪組織であるかのように振舞っているので。」と、ペンタゴン情報ソースは付け加える。

vault 7のリリースはモサドへの攻撃でもあった。そして、トランプをして「イスラエルの寄生虫を捨てて「同盟関係にある」外国エージェントによる潜入を止める」よう強いるような、さらなるリークが続くかもしれない、と情報ソースは続ける。

ディープ・ステートに対する戦争で愛国者の助けをホワイトハウスは必要としている、というサインを示すために、3月10日の記者会見でホワイトハウス報道官Sean・スパイサーは、ジャケットの襟元の星条旗バッジを上下逆にして会見に臨んだ、とソースは注意を促す。「これは苦しみを表す軍事的サインであり、善い者たちへのコード化されたメッセージなんだ」とペンタゴン情報ソースは述べる。

バルチック、旧ユーゴスラビア、ウクライナからハザリアンの影響を止めるための動きがとられたことで、ロシアもまた東ヨーロッパのハザールマフィアを捕らえようとしている。と、ロシアのFSB情報ソースは述べる。ロシアのニュース報道は、違法にハザリアンらによって権力の座に据えられたナチス・ウクライナは余命60日もないと主張する。

西ヨーロッパの状況もまた、数学的に不可避なユーロの崩壊と民主的でないEU統治構造の終焉の軌道をたどり続けている。

南米のファシストたちについても同じことが言える。例えば、資源掠奪者であるブラジル大統領ミシェル・Temerは、「ゴースト」(指向性エネルギー兵器か?)が出る大統領宮殿から撤退すると発表した。

https://au.news.yahoo.com/world/a/34621845/ghosts-drive-brazils-president-from-residency-report/#page1

ブラジル以南でも不可解なことが起きている。南極についてのペンタゴンからの暗号じみたメッセージは次のようなものである:「ロシア=アメリカの合同部隊が参加したのを受けて、防衛関係の最大の契約先であったロッキード社は、南極で働く人員を1000名雇用し始めた。」

上に示したような世界の変化がまさに起きているわけだが、これらは、現実世界のとても深い秘教的な・エソテリックなレベルでの権力シフトが起源・原因になっている。筆者に降りかかった法廷裁判の経緯を簡単に以下に再び概説してみよう。そしてその体験が「黒い太陽」というエンティティーへと導き、そのエンティティーの敗北がこれらの変化を可能にしたということを示してみよう。

何年も前のこと。当時の日本の財務大臣だった竹中平蔵のエージェントたちに言われたのが、「環境を守るため」に人類の90%を殺す計画があるということ。これと同じ内容をアジアの秘密結社はモレック(バール、セト、サタン)を拝むボヘミアン・グローブでの会合を盗聴してキャッチした。こうした悪魔崇拝者との戦いで助け舟を出すことをアジアの秘密結社がオファーしてきた時、私はこのアジア人たちに次のように提案して述べた。西側の問題は世界の権力構造の頂点に集中しているのだということと、平均的な西洋人は人類の90%を殺すというような観念を聞いたら呆れかえるだろう、と。そして私たちは結論に達し、問題への解決策は西洋権力のトップのトップ、つまり頂点をターゲットとすることにあるということになった。

これはレオ・ザガミが東京にいる私を訪問するということにつながった。ザガミはP2フリーメーソン・ロッジに所属している。彼はイタリアのP2を訪問しないか、と私を招待した。そこで私はVincenzo MazzaraというCavalier of the Teutonic Knights(=ドイツ騎士団の騎士・ナイト)に連れられてミラノの大聖堂へと案内された。そこでは彼らの神である黒い太陽のステンドグラスがあった。マッツァーラ(Mazzara)が私に言うには、この黒い太陽は銀河の中心にあるブラックホールであり、ガンマ線のスペクトラム(=ガンマ線の周波数域)を通じて彼らに通信をしてくる、とのことだった。

大聖堂で私が遭遇したのは、反・生命的で、生命力を餌・食料とするようなエンティティー(=実体)として描写できるような黒いvoid(=何もないこと・欠如・空隙・真空・虚空、etc.)であった。

どうやら、この存在(=エンティティー=実体)は何千年にもわたり一部の選ばれた少数に権力と富を与え、その見返りに食料として人間や動物の生贄を交換してもらっていたようだ。これが私がサタンを崇拝するハザールマフィアと呼ぶ存在である。マッツァーラのようなP2のメンバーが抱いていた未来像は、全面戦争とこの惑星の破壊であり、それは不可避のものであると彼らは考えていた。

だが、ものすごく強力なlight force entity(=光の力である存在)がこの黒い太陽に立ちはだかり、この黒い太陽が引き下がらなければ全宇宙を0か1に、または黒か白に消去してしまうぞと脅しをかけた。それは何故ならforces of darkness(=闇の勢力・闇の力(複数))は相当な強さを誇り、宇宙の全構造を脅かす存在であったからだ。このエンティティは引き下がり、この宇宙から逃げた。これはノルウェーの螺旋イベントとして見られた。

https://www.youtube.com/watch?v=80__LLZK4zg

その結果が以下である。この出来事の前は宇宙は制御の利かないトップスピン(訳注:トップスピンとは「球技で、打球に与えられる全身回転。順回転。」(大辞林による定義))状態だったが、今や相対するが互恵的な力(forces)つまり陰と陽あるいは男性と女性として知られるような調和的なバランスの状態に戻った。こうした理由で、サタンとして知られた存在は生命を破壊する絶対悪であることをやめて、恩恵的な(benevolent; 善を行う、善意の)女神として変容し、宇宙の男性的側面と調和して協働するようになった。

このエンティティが宇宙から逃げたので、これの下で働いていた悪の度合いが低い存在達はもはや光の勢力(=forces of light; 訳注:光の力?ニュアンスがわかりません。forceはもちろん単数形では力を意味しますが、複数形にすると勢力や軍勢を意味します)に抵抗することができない。システム的に彼らはパージ済みであり、近いうちに最後に残っている存在も片付くはずだ。

この時点において、この惑星に課された隔離状態はやがて持ち上げられ(=lifted)、地球上の生命は宇宙へと自由に展開してゆくようになる、とこれら秘教ソースは述べる。

私たちが指数関数的展開を経験する寸前なので、最も最適で可能な水準の初期の始まりの枠組みを設定することがとても重要だ。これが、透明で民主的で能力主義的な世界連邦を諸文化のベストなものを合わせて、人類の宇宙への展開・進出を主宰するような形で作ることが私たちにとって今必要である理由だ。

見ることが信じることであるのはもちろんのことだ。そしてこれらの変化を実際に個人的に見て体験するまでは人々は自分のリアルライフの「今ここ」を向上・改善するべきだ。願わくば、the rest we shall see。

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翻訳 Rintaro



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